JPH06331155A - 集合形加熱調理装置 - Google Patents

集合形加熱調理装置

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JPH06331155A
JPH06331155A JP12413293A JP12413293A JPH06331155A JP H06331155 A JPH06331155 A JP H06331155A JP 12413293 A JP12413293 A JP 12413293A JP 12413293 A JP12413293 A JP 12413293A JP H06331155 A JPH06331155 A JP H06331155A
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JP
Japan
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cooking
menu
cooking appliance
control data
user
Prior art date
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Pending
Application number
JP12413293A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Katsuhara
健治 勝原
Yoshio Okamura
嘉夫 岡村
Minoru Takagi
稔 高木
Tomoyuki Kondo
智之 近藤
Naoki Ito
直樹 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba AVE Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数個の調理機器を有するものにあって、使
用者が所望するメニューの調理実行に適した調理機器の
種類を使用者に知らせる。 【構成】 メニュー表示部,調理機器表示部,スタート
キー,メニュー選択つまみを有する表示パネルを設け
る。制御部に接続される記憶装置にメニューデータ及び
制御データを記憶する。使用者がつまみを回動操作する
と(S2)、メニューが順次表示されると共に、対応す
る調理機器が表示される(S3)。調理機器が使用中の
場合には(S4:Yes)、選択不能となる(S5,S
6)。所望のメニューが表示されたところで、スタート
キーがオンされると(S7:Yes)、選択されたメニ
ューに対応する制御データが該当する調理機器に伝送さ
れ(S8)、その調理機器がスタートする(S9)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一つのキャビネット
に、例えばグリル,トースター,電子レンジ,炊飯器,
コーヒーメーカーなどの複数個の調理機器を有する集合
形加熱調理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、一つのキャビネットに、グリル,
トースター,電子レンジ,コーヒーメーカー,炊飯器な
どの複数個の加熱調理機器を収容した集合形加熱調理装
置が考えられている。この場合、使用者があるメニュー
の調理を実行させるにあたっては、それら調理機器のう
ち、そのメニューに応じた調理機器を選んで所要の設定
操作等を行うことにより、調理動作を実行させることが
できる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、例えば魚料
理等においてはグリルを使用して調理を行うものと電子
レンジを使用して調理を行うものとがあるなど、メニュ
ーの種類によっては、使用者がどの調理機器を使用すれ
ば良いか迷ってしまう場合がある。このような場合、従
来のものでは、使用者が、調理機器に添付されたマニュ
アル等をいちいち調べて調理機器を選ばなければなら
ず、面倒なものとなっていた。
【0004】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的は、使用者が所望するメニューの調理実行
に適した調理機器の種類を容易に知ることができる集合
形加熱調理装置を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の集合形加熱調理
装置は、複数のメニュー及びそれら各メニューの調理に
使用する調理機器の種類を記憶する記憶手段と、メニュ
ーを選択指定するためのメニュー選択手段と、このメニ
ュー選択手段により選択されたメニューに対応する調理
機器の種類を表示する表示手段とを具備するところに特
徴と有する。
【0006】また、この場合、各メニューの調理動作に
必要な制御データを記憶する制御データ記憶手段と、メ
ニュー選択手段により選択されたメニューに対応する制
御データを使用する調理機器に伝送するデータ伝送手段
とを設けるようにすればより効果的である。
【0007】
【作用】上記手段によれば、使用者が、メニュー選択手
段によりメニューを選択指定すると、記憶手段の記憶に
基づいて、表示手段により選択されたメニューに対応す
る調理機器の種類が表示される。従って、使用者が、ど
の調理機器を使用すれば良いか迷った場合等に、メニュ
ー選択手段を操作すれば、該当するメニューの調理の実
行に適した調理機器の種類が表示手段に表示されるの
で、それを見ることにより、調理機器を容易に選択する
ことができるようになる。
【0008】また、この場合、制御データ記憶手段とデ
ータ伝送手段とを設けるようにすれば、使用者がメニュ
ー選択手段によりメニューを選択することにより、単に
使用者に調理機器の種類が知らされるだけでなく、該当
するメニューの調理動作に必要な制御データが、使用す
る調理機器に伝送されるようになり、各調理機器におけ
る制御データの設定等を改めて行う必要がなくなり、使
い勝手がより良好となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照して説明する。まず、図2は本実施例に係る集合形加
熱調理装置の外観構成を示すもので、この集合形加熱調
理装置は、縦長な矩形状のキャビネット1内に、例えば
グリル2,トースター3,電子レンジ4,コーヒーメー
カー5,炊飯器6の5種類の調理機器を備えて構成され
ている。このうち、コーヒーメーカー5は引出し1a内
に収容され、炊飯器6は引出し1b内に収容されてい
る。
【0010】尚、この場合、これら各調理機器2〜6に
は、1個の電源プラグ(図示せず)を介して電源コンセ
ントから電力が供給されるようになっている。また、各
調理機器2〜6の構成についての詳しい説明は省略する
が、各調理機器2〜6には、夫々、各種の設定やスター
トを指示するための操作スイッチが設けられていると共
に、加熱源等を制御するための図示しない制御回路が内
蔵され、各調理機器単独での加熱調理の動作の実行が可
能となっている。
【0011】さて、前記キャビネット1の前面部には、
前記トースター3の上部に位置して、表示パネル7が設
けられている。図3に示すように、この表示パネル7に
は、上部に位置してLCDからなるメニュー表示部8が
設けられ、その下部には、調理機器表示部9が設けられ
ている。さらに、表示パネル7の下端部には、スタート
キー10及びメニュー選択つまみ11が設けられてい
る。
【0012】前記メニュー表示部8には、メニューの種
類並びにその材料及び作り方が文字表示されるようにな
っている。そして、前記調理機器表示部9には、前記5
種類の調理機器2〜6の名称が記されていると共にそれ
ら各名称に対応してLED9a〜9e(LED9fは予
備)が設けられ、さらに、「設定」及び「使用中」の文
字を点灯(照明)させるランプが設けられている。
【0013】詳しくは後述するように、使用者は、メニ
ュー選択つまみ11を操作することにより、調理を行い
たい所望のメニューを選択指定することができ、その選
択指定に応じて、選択されたメニューに対応する調理機
器の種類が調理機器表示部9において表示されるように
なっている。従って、この表示パネル7が、本発明にい
うメニュー選択手段及び表示手段として機能するように
なっている。
【0014】そして、キャビネット1内には、例えば前
記表示パネル7の背面側に位置して、マイクロコンピュ
ータ等から構成される制御部12が設けられている。図
4に示すように、この制御部12には、前記スタートキ
ー10及びメニュー選択つまみ11からの信号が入力さ
れると共に、制御部12は、前記メニュー表示部8及び
調理機器表示部9の表示を制御するようになっている。
そして、この制御部12には、例えばROM等からなる
記憶装置13が接続されている。さらに、制御部12
は、前記各調理機器2〜6の制御回路と信号線により接
続されている。
【0015】前記記憶装置13には、前記調理機器2〜
6にて調理の実行が可能な多数のメニューを、使用する
調理機器の種類や材料及び作り方等と共に記憶するメニ
ューデータが記憶されている。さらに、本実施例では、
記憶装置13には、各メニューの調理動作を該当する調
理機器において実行するために必要な制御データが、併
せて記憶されている。従って、この記憶装置13が、本
発明にいう記憶手段及び制御データ記憶手段として機能
するようになっている。
【0016】そして、後の作用説明にて述べるように、
制御部12は、そのソフトウエア的構成により、使用者
により前記メニュー選択つまみ11が回動操作される
と、記憶装置13のメニューデータを読込んで、前記メ
ニュー表示部8に、複数のメニューに関するメニューの
種類並びにその材料及び作り方を順次表示するようにな
っていると共に、前記調理機器表示部9に、そのメニュ
ーに対応する調理機器の種類をLED9a〜9eの点灯
により表示するようになっている。
【0017】さらに、制御部12は、使用者によりスタ
ートキー10がオン操作されると、選択されている即ち
メニュー表示部8に表示されているメニューの制御デー
タを該当する調理機器の制御回路に伝送すると共に、調
理動作のスタート指令信号を伝送するようになってい
る。従って、制御部12が本発明にいうデータ伝送手段
として機能するのである。また、各調理機器2〜6か
ら、その調理機器の動作状況(使用中であるか否かな
ど)を知らせる信号が制御部12に与えられるようにな
っている。
【0018】次に、上記構成の作用について、図1も参
照して述べる。使用者があるメニューの調理を行いたい
場合には、まず、表示パネル7のメニュー選択つまみ1
1を回動操作する。すると、制御部12により、図1の
フローチャートに示す手順にて処理が実行される。
【0019】即ち、メニュー選択つまみ11が回動操作
されると、まず、記憶装置13に記憶されたメニューデ
ータに基づいて、1番目のメニューがメニユー表示部8
に表示されると共に、調理機器表示部9においてそのメ
ニューの実行に使用する調理機器に対応するLED(9
a〜9eのいずれか)が点灯する(ステップS1)。こ
の場合、調理機器表示部9においては、図3に示すよう
に「設定」の文字が点灯する。また、上述のように、メ
ニユー表示部8には、メニューの名称だけでなく、その
材料及び作り方も文字表示される。
【0020】そして、使用者によりさらにメニュー選択
つまみ11が回動操作されると(ステップS2にてYe
s)、メニユー表示部8には、次のメニューが表示さ
れ、また調理機器表示部9にはそのメニューに対応した
調理機器が表示される(ステップS3)。今、例えば使
用者が「ロールキャベツ」の調理を行いたい場合には、
メニュー表示部8に「ロールキャベツ」のメニューが表
示されるまでメニュー選択つまみ11を回動操作する。
このときには、図3に示すような表示が行われ、調理機
器表示部9においては、使用する調理機器が電子レンジ
4であることが表示される。
【0021】而して、このとき、調理機器表示部9に表
示された調理機器が使用中であるときには、その使用が
終わってからでないと、新たな調理動作の実行が不可能
である。そこで、ステップS4では、調理機器表示部9
に表示された調理機器が使用中であるか否かが判断さ
れ、使用中である場合には(Yes)、メニユー表示部
8に該当する調理機器が現在使用できない旨の表示がな
され(ステップS5)、その後、メニュー選択つまみ1
1が回動操作されなければ(ステップS6にてNo)、
選択不能となる。メニュー選択つまみ11が回動操作さ
れれば(ステップS6にてYes)、ステップS3に戻
って次のメニューの表示がなされる。
【0022】このようにして、使用者は、所望のメニュ
ーに関して使用する調理機器を知ることができ、またそ
の材料,作り方も知ることができる。使用者は、材料を
用意して該当する調理機器(「ロールキャベツ」の場合
には電子レンジ4)にセットし、表示パネル7のスター
トキー10をオン操作する。
【0023】そして、スタートキー10がオン操作され
ると(ステップS7にてYes)、制御部12は、前記
記憶装置13に記憶された制御データに基づいて、選択
されたメニューに対応する制御データを該当する調理機
器に伝送し(ステップS8)、その調理機器に対してス
タート指令を与える(ステップS9)。これにて、所定
の調理機器において調理動作が開始されるのである。調
理動作中は、該当する調理機器から調理動作中である旨
の信号が制御部12に与えられ、調理機器表示部9の
「使用中」が点灯表示される。調理動作が終了すれば、
終了の信号が制御部12に与えられる。
【0024】このように本実施例によれば、使用者が表
示パネル7にてメニューを選択することにより、選択さ
れたメニューに対応する調理機器の種類が表示されるの
で、使用者がどの調理機器を使用すれば良いか迷った場
合などでも、使用者は、所望するメニューの調理実行に
適した調理機器の種類を容易に知ることができ、調理機
器を誤りなく選択することができるようになる。
【0025】また、特に本実施例では、使用者がメニュ
ーを選択することに伴い、単に調理機器の種類を知らせ
るだけでなく、該当するメニューの調理動作に必要な制
御データを使用する調理機器に伝送するように構成した
ので、使用者が個々の調理機器において、調理に関する
設定やスタート操作等を改めて行う必要がなくなり、使
い勝手がより良好となる利点を得ることができるもので
ある。
【0026】尚、上記実施例では、記憶装置13に制御
データを記憶して必要な制御データを使用する調理機器
に伝送するように構成したが、使用者のメニュー選択に
伴い、単に調理機器の種類を知らせるだけの構成として
も、所期の目的を達成することができる。また、上記実
施例では、表示パネル7のスタートキー10により、調
理機器の動作を開始させるようにしたが、調理機器の調
理動作の開始の指示は、個々の調理機器におけるスター
トキーを用いて行うようにしても良い。さらには、記憶
装置を、ICカード,フロッピーディスク,磁気テー
プ,光ディスク等の記憶媒体を用いる外部記憶装置から
構成しても良い。
【0027】その他、本発明は上記実施例に限定される
ものではなく、例えば調理機器の種類や数,組合わせに
ついては、上記5種類のものに限らず、種々の変更が可
能であるなど、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変更して
実施し得るものである。
【0028】
【発明の効果】以上の説明にて明らかなように、本発明
の集合形加熱調理装置によれば、複数のメニュー及びそ
れら各メニューの調理に使用する調理機器の種類を記憶
する記憶手段と、メニューを選択指定するためのメニュ
ー選択手段と、このメニュー選択手段により選択された
メニューに対応する調理機器の種類を表示する表示手段
とを設けたので、使用者が所望するメニューの調理実行
に適した調理機器の種類を容易に知ることができるとい
う優れた実用的効果を奏する。
【0029】また、この場合、各メニューの調理動作に
必要な制御データを記憶する制御データ記憶手段と、メ
ニュー選択手段により選択されたメニューに対応する制
御データを使用する調理機器に伝送するデータ伝送手段
とを設けるようにすれば、使用者の調理に関する設定作
業が簡単化され、使い勝手がより良好となるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すもので、メニュー選択
時における処理の手順を示すフローチャート
【図2】全体の外観を示す正面図
【図3】表示パネルの拡大正面図
【図4】電気的構成を示すブロック図
【符号の説明】
図面中、1はキャビネット、2はグリル(調理機器)、
3はトースター(調理機器)、4は電子レンジ(調理機
器)、5はコーヒーメーカー(調理機器)、6は炊飯器
(調理機器)、7は表示パネル(メニュー選択手段,表
示手段)、8はメニュー表示部、9は調理機器表示部、
10はスタートキー、11はメニュー選択つまみ、12
は制御部(データ伝送手段)、13は記憶装置(記憶手
段,制御データ記憶手段)を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高木 稔 名古屋市西区葭原町4丁目21番地 株式会 社東芝名古屋工場内 (72)発明者 近藤 智之 名古屋市西区葭原町4丁目21番地 株式会 社東芝名古屋工場内 (72)発明者 伊藤 直樹 名古屋市西区葭原町4丁目21番地 東芝エ ー・ブイ・イー株式会社名古屋事業所内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数個の調理機器を有する集合形加熱調
    理装置において、複数のメニュー及びそれら各メニュー
    の調理に使用する調理機器の種類を記憶する記憶手段
    と、メニューを選択指定するためのメニュー選択手段
    と、このメニュー選択手段により選択されたメニューに
    対応する調理機器の種類を表示する表示手段とを具備す
    ることを特徴とする集合形加熱調理装置。
  2. 【請求項2】 各メニューの調理動作に必要な制御デー
    タを記憶する制御データ記憶手段と、メニュー選択手段
    により選択されたメニューに対応する制御データを使用
    する調理機器に伝送するデータ伝送手段とを設けたこと
    を特徴とする請求項1記載の集合形加熱調理装置。
JP12413293A 1993-05-26 1993-05-26 集合形加熱調理装置 Pending JPH06331155A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12413293A JPH06331155A (ja) 1993-05-26 1993-05-26 集合形加熱調理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12413293A JPH06331155A (ja) 1993-05-26 1993-05-26 集合形加熱調理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06331155A true JPH06331155A (ja) 1994-11-29

Family

ID=14877717

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12413293A Pending JPH06331155A (ja) 1993-05-26 1993-05-26 集合形加熱調理装置

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JP (1) JPH06331155A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100396641B1 (ko) * 1995-04-19 2003-11-14 엘지전자 주식회사 음식물의동시조리제어방법
JP2010156476A (ja) * 2008-12-26 2010-07-15 Paloma Ind Ltd 加熱調理器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100396641B1 (ko) * 1995-04-19 2003-11-14 엘지전자 주식회사 음식물의동시조리제어방법
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