JPH06333737A - ガス冷却型電流リード - Google Patents
ガス冷却型電流リードInfo
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- JPH06333737A JPH06333737A JP5117306A JP11730693A JPH06333737A JP H06333737 A JPH06333737 A JP H06333737A JP 5117306 A JP5117306 A JP 5117306A JP 11730693 A JP11730693 A JP 11730693A JP H06333737 A JPH06333737 A JP H06333737A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】電流供給端子に着霜が生じないようにしたガス
冷却型電流リードを提供することを目的とする。 【構成】クライオスタット11内の低温液体12中に置
かれた超伝導機器13に電流を供給するためのガス冷却
型電流リード14において、電流供給端子15より十分
離れた位置から冷却ガスを放出するための冷却ガス放出
管20を設け、さらに電流リード14の超伝導機器13
への接続部と電流供給端子16および冷却ガス放出管2
0との間に、熱交換部としてサーマルアンカー19を設
けたことを特徴とする。
冷却型電流リードを提供することを目的とする。 【構成】クライオスタット11内の低温液体12中に置
かれた超伝導機器13に電流を供給するためのガス冷却
型電流リード14において、電流供給端子15より十分
離れた位置から冷却ガスを放出するための冷却ガス放出
管20を設け、さらに電流リード14の超伝導機器13
への接続部と電流供給端子16および冷却ガス放出管2
0との間に、熱交換部としてサーマルアンカー19を設
けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、超伝導機器の電流供給
用電流リードに係り、特にガス冷却型電流リードに関す
る。
用電流リードに係り、特にガス冷却型電流リードに関す
る。
【0002】
【従来の技術】超伝導機器に電流を供給するための電流
リードとして、図3に示すようなガス冷却型電流リード
が知られている。図3に示すように、クライオスタット
1に充填されたLHeなどの低温液体2中に超伝導機器
3が配置され、この超伝導機器3に一対の電流リード4
の一端が接続されている。電流リード4の他端は、クラ
イオスタット1外に設けられた電流供給端子5に接続さ
れ、電流供給端子5は電流供給用ケーブル6に接続され
ている。
リードとして、図3に示すようなガス冷却型電流リード
が知られている。図3に示すように、クライオスタット
1に充填されたLHeなどの低温液体2中に超伝導機器
3が配置され、この超伝導機器3に一対の電流リード4
の一端が接続されている。電流リード4の他端は、クラ
イオスタット1外に設けられた電流供給端子5に接続さ
れ、電流供給端子5は電流供給用ケーブル6に接続され
ている。
【0003】電流供給用ケーブル6から電流供給端子5
を介して供給される電流は、電流リード4によって超伝
導機器3に供給される。電流リード4はリード導体が冷
却管によって囲まれた構成となっており、電流供給の際
に低温液体2から蒸発するガスが冷却管とリード導体と
の間に供給されることによってリード導体の発熱及び伝
導熱が除去される。冷却管とリード導体との間に供給さ
れたガスは、電流供給端子5から放出される。
を介して供給される電流は、電流リード4によって超伝
導機器3に供給される。電流リード4はリード導体が冷
却管によって囲まれた構成となっており、電流供給の際
に低温液体2から蒸発するガスが冷却管とリード導体と
の間に供給されることによってリード導体の発熱及び伝
導熱が除去される。冷却管とリード導体との間に供給さ
れたガスは、電流供給端子5から放出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
のガス冷却型電流リードでは電流供給端子5と冷却ガス
放出部が一体となっている。このため、電流供給端子5
が冷却ガスにより冷却されて着霜が生じる結果、以下の
ような問題点が生じる。
のガス冷却型電流リードでは電流供給端子5と冷却ガス
放出部が一体となっている。このため、電流供給端子5
が冷却ガスにより冷却されて着霜が生じる結果、以下の
ような問題点が生じる。
【0005】(a)電気的絶縁性が低下する (b)超伝導機器にクエンチが発生した場合に漏電する
危険がある (c)着霜状態での電流供給ケーブルの着脱が困難とな
る (d)電流リード周辺での作業性が悪くなる。
危険がある (c)着霜状態での電流供給ケーブルの着脱が困難とな
る (d)電流リード周辺での作業性が悪くなる。
【0006】本発明は、このような従来の問題点を解決
するためになされたもので、電流供給端子に着霜が生じ
ないようにしたガス冷却型電流リードを提供することを
目的とする。
するためになされたもので、電流供給端子に着霜が生じ
ないようにしたガス冷却型電流リードを提供することを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、本発明は超伝導機器に電流を供給するためのガス冷
却型電流リードにおいて、電流供給端子より十分離れた
位置にガス放出部を取り付けると共に、超伝導機器への
接続部と電流供給端子およびガス放出部との間に熱交換
部を備えたことを特徴とする。
め、本発明は超伝導機器に電流を供給するためのガス冷
却型電流リードにおいて、電流供給端子より十分離れた
位置にガス放出部を取り付けると共に、超伝導機器への
接続部と電流供給端子およびガス放出部との間に熱交換
部を備えたことを特徴とする。
【0008】
【作用】ガス放出部を電流供給端子より十分離れた位置
に設けると、これらの端子部が放出ガスにより冷却され
ることがなくなり、電流供給端子およびその周辺での着
霜・結露が避けられ、従来の問題点が解決される。
に設けると、これらの端子部が放出ガスにより冷却され
ることがなくなり、電流供給端子およびその周辺での着
霜・結露が避けられ、従来の問題点が解決される。
【0009】また、超伝導機器への接続部と電流供給端
子およびガス放出部との間に熱交換部を設けることによ
り、常温部からの伝導熱および電流リードの発熱を除去
することができる。
子およびガス放出部との間に熱交換部を設けることによ
り、常温部からの伝導熱および電流リードの発熱を除去
することができる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は、本発明によるガス冷却型電流リードを備
えた超伝導装置の一実施例を示す断面図である。同図に
おいて、クライオスタット11にはLHeなどの低温液
体12が充填されており、この低温液体12中に超伝導
機器13が配置されている。この超伝導機器13に一対
の電流リード14の下端が接続されている。電流リード
14は図では垂直方向に設けられており、その上端はク
ライオスタット11上に設けられた電流供給端子15に
接続され、電流供給端子15は電流供給用ケーブル16
に接続されている 電流リード14は、リード導体17の下端から所定長の
部分を冷却管18によって囲んだ構造となっており、冷
却管18の基端部にはサーマルアンカー19を介して冷
却ガス放熱管20が接続されている。サーマルアンカー
19は、常温部からの伝導熱および電流リード14のサ
ーマルアンカー19より外側部分の発熱を除去するため
の熱交換部として用いられる。冷却ガス放出管20は、
電流リード14と直交する方向すなわち水平方向に設け
られ、クライオスタット11の外部に導出されている。
する。図1は、本発明によるガス冷却型電流リードを備
えた超伝導装置の一実施例を示す断面図である。同図に
おいて、クライオスタット11にはLHeなどの低温液
体12が充填されており、この低温液体12中に超伝導
機器13が配置されている。この超伝導機器13に一対
の電流リード14の下端が接続されている。電流リード
14は図では垂直方向に設けられており、その上端はク
ライオスタット11上に設けられた電流供給端子15に
接続され、電流供給端子15は電流供給用ケーブル16
に接続されている 電流リード14は、リード導体17の下端から所定長の
部分を冷却管18によって囲んだ構造となっており、冷
却管18の基端部にはサーマルアンカー19を介して冷
却ガス放熱管20が接続されている。サーマルアンカー
19は、常温部からの伝導熱および電流リード14のサ
ーマルアンカー19より外側部分の発熱を除去するため
の熱交換部として用いられる。冷却ガス放出管20は、
電流リード14と直交する方向すなわち水平方向に設け
られ、クライオスタット11の外部に導出されている。
【0011】電流供給用ケーブル16から電流供給端子
15を介して供給される電流は、電流リード14によっ
て超伝導機器13に供給される。この電流供給の際、低
温液体12から蒸発するガス(GHe)が冷却管18と
リード導体17との間に供給され、サーマルアンカー1
9を通過して、冷却ガス放出管20からクライオスタッ
ト11の外部へ放出される。これによって冷却管18に
よって囲まれた部分のリード導体17の発熱が除去さ
れ、同時にサーマルアンカー19によって常温部からの
伝導熱および電流リード14のリード導体17のサーマ
ルアンカー19より外側部分、すなわち冷却管18から
露出している部分の発熱が除去されることになる。
15を介して供給される電流は、電流リード14によっ
て超伝導機器13に供給される。この電流供給の際、低
温液体12から蒸発するガス(GHe)が冷却管18と
リード導体17との間に供給され、サーマルアンカー1
9を通過して、冷却ガス放出管20からクライオスタッ
ト11の外部へ放出される。これによって冷却管18に
よって囲まれた部分のリード導体17の発熱が除去さ
れ、同時にサーマルアンカー19によって常温部からの
伝導熱および電流リード14のリード導体17のサーマ
ルアンカー19より外側部分、すなわち冷却管18から
露出している部分の発熱が除去されることになる。
【0012】本実施例によれば、図1に示したように冷
却ガス放出管20を電流リード14と直交するように配
置して、冷却ガスの放出部を電流供給端子15から十分
はなれた位置に設けることにより、電流供給端子15が
冷却ガスにより冷却されることによる着霜を生じなくな
る。
却ガス放出管20を電流リード14と直交するように配
置して、冷却ガスの放出部を電流供給端子15から十分
はなれた位置に設けることにより、電流供給端子15が
冷却ガスにより冷却されることによる着霜を生じなくな
る。
【0013】また、このように冷却ガス放出部の位置を
電流リード14から離すと、常温部からの伝導熱および
電流リード14のリード導体17の発熱が問題となる
が、サーマルアンカー19を設けることにより、これら
の伝導熱および発熱を除去することができ、超伝導機器
13の冷却効果は損なわれない。
電流リード14から離すと、常温部からの伝導熱および
電流リード14のリード導体17の発熱が問題となる
が、サーマルアンカー19を設けることにより、これら
の伝導熱および発熱を除去することができ、超伝導機器
13の冷却効果は損なわれない。
【0014】次に、図2を参照して本発明の他の実施例
を説明する。この実施例は、図1の実施例に構成に加え
て、電流供給端子15を必要に応じて適宜加熱するため
の加熱ヒータ21、サーマルアンカー19の温度を検出
する温度計22、および電流供給端子15を冷却するた
めの流量調整弁23をさらに備えたものである。ここ
で、加熱ヒータ21は例えばサーマルアンカー19が冷
却し過ぎて熱伝導により電流供給端子15に結露が生じ
た場合などに電流供給端子15を加熱して乾燥させるこ
とにより、電気絶縁性を維持させるためのものである。
を説明する。この実施例は、図1の実施例に構成に加え
て、電流供給端子15を必要に応じて適宜加熱するため
の加熱ヒータ21、サーマルアンカー19の温度を検出
する温度計22、および電流供給端子15を冷却するた
めの流量調整弁23をさらに備えたものである。ここ
で、加熱ヒータ21は例えばサーマルアンカー19が冷
却し過ぎて熱伝導により電流供給端子15に結露が生じ
た場合などに電流供給端子15を加熱して乾燥させるこ
とにより、電気絶縁性を維持させるためのものである。
【0015】一方、温度計22はサーマルアンカー19
の温度が増大した場合にそれを検知して、流量調整弁2
3の開度を調整し、結露・着霜が生じない範囲で電流供
給端子15を冷却する。すなわち、流量調整弁23は通
常は閉となっており、サーマルアンカー19の温度が増
大するとそれに応じて温度計22からの制御により開度
が調整されて例えば外気を導入することにより、電流供
給端子15を強制的に冷却するようになっている。その
他、本発明は種々変形して実施することができる。
の温度が増大した場合にそれを検知して、流量調整弁2
3の開度を調整し、結露・着霜が生じない範囲で電流供
給端子15を冷却する。すなわち、流量調整弁23は通
常は閉となっており、サーマルアンカー19の温度が増
大するとそれに応じて温度計22からの制御により開度
が調整されて例えば外気を導入することにより、電流供
給端子15を強制的に冷却するようになっている。その
他、本発明は種々変形して実施することができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によればガ
ス冷却型電流リードにおいて電流供給端子およびその周
辺部の冷却ガスによる着霜がなくなり、電気的絶縁性の
低下、超伝導機器にクエンチが発生した場合の漏電を防
止できると共に、試験装置等での電流供給ケーブルの着
脱が容易となり、電流リード周辺での作業性も向上する
などの効果を得ることができる。
ス冷却型電流リードにおいて電流供給端子およびその周
辺部の冷却ガスによる着霜がなくなり、電気的絶縁性の
低下、超伝導機器にクエンチが発生した場合の漏電を防
止できると共に、試験装置等での電流供給ケーブルの着
脱が容易となり、電流リード周辺での作業性も向上する
などの効果を得ることができる。
【図1】本発明によるガス放出型電流リードの一実施例
を示す断面図
を示す断面図
【図2】本発明によるガス放出型電流リードの他の実施
例を示す断面図
例を示す断面図
【図3】従来のガス放出型電流リードの構成を示す断面
図
図
11…クライオスタット 12…低温
液体 13…超伝導機器 14…電流
リード 15…電流供給端子 16…電流
供給ケーブル 17…リード導体 18…冷却
管 19…サーマルアンカー 20…冷却
ガス放出管 21…加熱ヒータ 22…温度
計 23…流量調整弁
液体 13…超伝導機器 14…電流
リード 15…電流供給端子 16…電流
供給ケーブル 17…リード導体 18…冷却
管 19…サーマルアンカー 20…冷却
ガス放出管 21…加熱ヒータ 22…温度
計 23…流量調整弁
Claims (1)
- 【請求項1】超伝導機器に電流を供給するためのガス冷
却型電流リードにおいて、 電流供給端子より十分離れた位置にガス放出部を取り付
けると共に、前記超伝導機器への接続部と前記電流供給
端子および前記ガス放出部との間に熱交換部を備えたこ
とを特徴とするガス冷却型電流リード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5117306A JPH06333737A (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | ガス冷却型電流リード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5117306A JPH06333737A (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | ガス冷却型電流リード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06333737A true JPH06333737A (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=14708492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5117306A Withdrawn JPH06333737A (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | ガス冷却型電流リード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06333737A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006352146A (ja) * | 2006-07-10 | 2006-12-28 | Toshiba Corp | 超電導磁石とその保護回路 |
| JP2009277951A (ja) * | 2008-05-16 | 2009-11-26 | Japan Superconductor Technology Inc | 超電導マグネット装置 |
| JP2010178518A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 超電導装置 |
| WO2014141003A1 (en) * | 2013-03-14 | 2014-09-18 | Koninklijke Philips N.V. | Reduced-gas-flow electrical leads for superconducting magnet system |
| JP2022127372A (ja) * | 2021-02-19 | 2022-08-31 | 住友重機械工業株式会社 | 超伝導マグネット装置 |
-
1993
- 1993-05-19 JP JP5117306A patent/JPH06333737A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006352146A (ja) * | 2006-07-10 | 2006-12-28 | Toshiba Corp | 超電導磁石とその保護回路 |
| JP2009277951A (ja) * | 2008-05-16 | 2009-11-26 | Japan Superconductor Technology Inc | 超電導マグネット装置 |
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| WO2014141003A1 (en) * | 2013-03-14 | 2014-09-18 | Koninklijke Philips N.V. | Reduced-gas-flow electrical leads for superconducting magnet system |
| CN105190343A (zh) * | 2013-03-14 | 2015-12-23 | 皇家飞利浦有限公司 | 用于超导磁体系统的气体流量减少的电引线 |
| JP2016516297A (ja) * | 2013-03-14 | 2016-06-02 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 超電導マグネットシステムのための削減ガスフロー導電性リード |
| US9500730B2 (en) | 2013-03-14 | 2016-11-22 | Koninklijke Philips N.V. | Reduced-gas-flow electrical leads for superconducting magnet system |
| JP2022127372A (ja) * | 2021-02-19 | 2022-08-31 | 住友重機械工業株式会社 | 超伝導マグネット装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000801 |