JPH0633672B2 - 大型建材 - Google Patents
大型建材Info
- Publication number
- JPH0633672B2 JPH0633672B2 JP18574388A JP18574388A JPH0633672B2 JP H0633672 B2 JPH0633672 B2 JP H0633672B2 JP 18574388 A JP18574388 A JP 18574388A JP 18574388 A JP18574388 A JP 18574388A JP H0633672 B2 JPH0633672 B2 JP H0633672B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile
- metal fitting
- concrete
- surface side
- engaging hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004566 building material Substances 0.000 title claims description 21
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 35
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 2
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、ビル等の壁面に施工される大型建材に関す
るものである。
るものである。
(従来技術及びその課題) 従来、ビル等の外壁に施工される大型建材として、例え
ば第4図に要部斜視図で示すような大型建材Kがあり、
コンクリート1の表面側に複数のタイル2,2,2を貼
着して大型板状に形成されており、このような大型建材
Kを例えば第5図に示すような木枠F内で造形すること
ができる。即ち、木枠Fの底面側にタイル2,2を仮目
地材3を介装させた状態で配設させておき、この上方よ
りコンクリート1を打設し、コンクリート1とタイル2
を貼着させて造形することができるが、例えばコンクリ
ート1とタイル2との接合強度を増大させるために、各
タイル2にピン4を介し金具5を固設させ、金具5をコ
ンクリート1内に埋設させた構造とすることができる
が、このような構造を採用する場合には、各金具5を各
タイル2,2に固設する際に、タイル2,2に係合穴を
設け、この係合穴内に金具5を挿入させて一体化する
が、コンクリート1の収縮時等に生じる熱及び収縮力に
より、タイル2に対する金具5の取付部に応力が集中す
る場合があり、この集中応力によりタイル2の係合穴の
周縁に損傷,亀裂等が生じ、タイル2が破損してコンク
リート1より剥離されてしまうという問題点があった。
ば第4図に要部斜視図で示すような大型建材Kがあり、
コンクリート1の表面側に複数のタイル2,2,2を貼
着して大型板状に形成されており、このような大型建材
Kを例えば第5図に示すような木枠F内で造形すること
ができる。即ち、木枠Fの底面側にタイル2,2を仮目
地材3を介装させた状態で配設させておき、この上方よ
りコンクリート1を打設し、コンクリート1とタイル2
を貼着させて造形することができるが、例えばコンクリ
ート1とタイル2との接合強度を増大させるために、各
タイル2にピン4を介し金具5を固設させ、金具5をコ
ンクリート1内に埋設させた構造とすることができる
が、このような構造を採用する場合には、各金具5を各
タイル2,2に固設する際に、タイル2,2に係合穴を
設け、この係合穴内に金具5を挿入させて一体化する
が、コンクリート1の収縮時等に生じる熱及び収縮力に
より、タイル2に対する金具5の取付部に応力が集中す
る場合があり、この集中応力によりタイル2の係合穴の
周縁に損傷,亀裂等が生じ、タイル2が破損してコンク
リート1より剥離されてしまうという問題点があった。
(課題を解決するための手段) 本発明は上記従来の問題点に鑑み案出したものであっ
て、タイルの破損等の良好に防止し得る構造の大型建材
を提供せんことを目的とし、その要旨は、複数列設され
る各タイルの裏面側に形成された係合穴内にタイルの裏
面側から金具の先端を係合させ、各タイルの側面側から
前記係合穴に直交状に形成したピン穴内にピンを打ち込
むことにより前記係合穴内に前記金具の先端を固設さ
せ、前記各タイルの裏面側にコンクリートを打設して前
記金具をコンクリート内に埋設させて造形される大型建
材であって、前記各タイルの係合穴と前記金具との係合
部に弾性を有する緩衝部材を介装させたことである。
て、タイルの破損等の良好に防止し得る構造の大型建材
を提供せんことを目的とし、その要旨は、複数列設され
る各タイルの裏面側に形成された係合穴内にタイルの裏
面側から金具の先端を係合させ、各タイルの側面側から
前記係合穴に直交状に形成したピン穴内にピンを打ち込
むことにより前記係合穴内に前記金具の先端を固設さ
せ、前記各タイルの裏面側にコンクリートを打設して前
記金具をコンクリート内に埋設させて造形される大型建
材であって、前記各タイルの係合穴と前記金具との係合
部に弾性を有する緩衝部材を介装させたことである。
(作用) 各タイルの係合穴に金具の先端を係合固着させるに際
し、係合穴と金具の先端の係合部間に弾性を有する緩衝
部材を介装させたことにより、後に各タイルの裏面側に
コンクリートが打設されて大型建材が造形される際に、
種々の熱,収縮応力等により、タイルの係合穴周辺に金
具を介し応力が生じた時にも、緩衝部材がこれらの応力
を吸収してタイルの係合穴周辺の破損を良好に防止する
ことができ、コンクリートとタイルが強固に一体化され
た大型建材を得ることができる。
し、係合穴と金具の先端の係合部間に弾性を有する緩衝
部材を介装させたことにより、後に各タイルの裏面側に
コンクリートが打設されて大型建材が造形される際に、
種々の熱,収縮応力等により、タイルの係合穴周辺に金
具を介し応力が生じた時にも、緩衝部材がこれらの応力
を吸収してタイルの係合穴周辺の破損を良好に防止する
ことができ、コンクリートとタイルが強固に一体化され
た大型建材を得ることができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は大型建材を構成するタイル2の裏面側の要部斜
視図であり、図に示すようにタイル2の裏面側の四隅部
付近には裏面側に開口する盲状の係合穴2aが形成され
ており、さらにこの係合穴2aに直交状にタイル2の側
面側よりピン嵌入穴2bがそれぞれ形成されており、係
合穴2a内には裏面側より、例えばL棒状に形成された
金具5の先端を係入させることができ、この係入状態
で、側面側よりピン嵌入穴2b内にピン4を打ち込むこ
とにより、金具5の先端部に穿設されているピン穴5a
内をピン4が貫通して、ピン4を介し金具5をタイル2
に固定することができる。
視図であり、図に示すようにタイル2の裏面側の四隅部
付近には裏面側に開口する盲状の係合穴2aが形成され
ており、さらにこの係合穴2aに直交状にタイル2の側
面側よりピン嵌入穴2bがそれぞれ形成されており、係
合穴2a内には裏面側より、例えばL棒状に形成された
金具5の先端を係入させることができ、この係入状態
で、側面側よりピン嵌入穴2b内にピン4を打ち込むこ
とにより、金具5の先端部に穿設されているピン穴5a
内をピン4が貫通して、ピン4を介し金具5をタイル2
に固定することができる。
本例においては前記係合穴2a内に予め緩衝部材6を装
着させておき、その状態で緩衝部材6に金具5の先端部
を差し込み、この状態で側方よりピン4を打ち込んで緩
衝部材6を介し金具5がタイル2に固着される構造とな
っている。この緩衝部材6は例えば第3図(イ)又は(ロ)に
示すような筒状又は有底筒状に、ウレタンゴム等の弾性
能を有する素材にて形成されたものであり、その外径寸
法は前記係合穴2aの内径寸法とほぼ同等に形成されて
おり、内径寸法は前記金具5の外径寸法とほぼ同等に形
成されたものである。
着させておき、その状態で緩衝部材6に金具5の先端部
を差し込み、この状態で側方よりピン4を打ち込んで緩
衝部材6を介し金具5がタイル2に固着される構造とな
っている。この緩衝部材6は例えば第3図(イ)又は(ロ)に
示すような筒状又は有底筒状に、ウレタンゴム等の弾性
能を有する素材にて形成されたものであり、その外径寸
法は前記係合穴2aの内径寸法とほぼ同等に形成されて
おり、内径寸法は前記金具5の外径寸法とほぼ同等に形
成されたものである。
このように予め緩衝部材6を介装させた状態でピン4に
より金具5の先端をタイル2に固定させた状態で、前述
した第5図のように木枠Fの底面側にタイル2を配設
し、上方側よりコンクリート1を打設して大型建材を形
成することができ、第2図に拡大断面図で示すように、
金具5がコンクリート1内に埋設され、コンクリート1
と各タイル2との接着強度が金具5により強化されるも
のであり、コンクリート1からタイル2が剥離すること
が防止されている。又、本例においてはコンクリート1
の硬化時等に発生する熱,収縮等によって金具5が応力
を受け、タイル2の係合穴2aに集中して応力が作用し
た時にも、緩衝部材6の弾性によりこ応力が吸収され
て、係合穴2a周辺の破損が良好に防止される。そのた
め、係合穴2aの破損が全くない状態でコンクリート1
にタイル2が強固に一体化されたものとなり、強度の大
なる大型陶板とすることができる。
より金具5の先端をタイル2に固定させた状態で、前述
した第5図のように木枠Fの底面側にタイル2を配設
し、上方側よりコンクリート1を打設して大型建材を形
成することができ、第2図に拡大断面図で示すように、
金具5がコンクリート1内に埋設され、コンクリート1
と各タイル2との接着強度が金具5により強化されるも
のであり、コンクリート1からタイル2が剥離すること
が防止されている。又、本例においてはコンクリート1
の硬化時等に発生する熱,収縮等によって金具5が応力
を受け、タイル2の係合穴2aに集中して応力が作用し
た時にも、緩衝部材6の弾性によりこ応力が吸収され
て、係合穴2a周辺の破損が良好に防止される。そのた
め、係合穴2aの破損が全くない状態でコンクリート1
にタイル2が強固に一体化されたものとなり、強度の大
なる大型陶板とすることができる。
又、このように造形された大型陶板をビル等の壁面に施
工し、永年使用により熱等の影響を受け、コンクリート
1とタイル2との間に収縮応力等が生じた時にも、良好
に緩衝部材6がその弾性により緩衝能を発揮してタイル
2の破損を防止し、タイル2がコンクリート1より剥離
することが良好に防止され、耐久性のある大型建材とす
ることができる。
工し、永年使用により熱等の影響を受け、コンクリート
1とタイル2との間に収縮応力等が生じた時にも、良好
に緩衝部材6がその弾性により緩衝能を発揮してタイル
2の破損を防止し、タイル2がコンクリート1より剥離
することが良好に防止され、耐久性のある大型建材とす
ることができる。
尚、第2図において仮目地材3を脱型時に取り除くこと
により、表面側からはタイル2,2間に美しい目地が形
成されて美観を有する大型建材を得ることができる。
により、表面側からはタイル2,2間に美しい目地が形
成されて美観を有する大型建材を得ることができる。
尚、本例においては金具5を棒状のもので例示したが、
この金具5は板状のものであっても良く、その時には緩
衝部材6は金具の先端形状に対応させた板形状等に形成
させておくこともでき、緩衝部材6の形状及び寸法等は
金具5等の形状により適宜変更が可能である。又、緩衝
部材6の材質はウレタンゴムに限定されるものではな
く、適度な剛性と弾力性を備えたものであれば良い。
この金具5は板状のものであっても良く、その時には緩
衝部材6は金具の先端形状に対応させた板形状等に形成
させておくこともでき、緩衝部材6の形状及び寸法等は
金具5等の形状により適宜変更が可能である。又、緩衝
部材6の材質はウレタンゴムに限定されるものではな
く、適度な剛性と弾力性を備えたものであれば良い。
(発明の効果) 本発明の大型建材は、複数列設される各タイルの裏面側
に形成された係合穴内にタイルの裏面側から金具の先端
を係合させ、各タイルの側面側から前記係合穴に直交状
に形成したピン穴内にピンを打ち込むことにより前記係
合穴内に前記金具の先端を固設させ、前記各タイルの裏
面側にコンクリートを打設して前記金具をコンクリート
内に埋設させて造形される大型建材であって、前記各タ
イルの係合穴と前記金具との係合部に弾性を有する緩衝
部材を介装させたことにより、コンクリートとタイル間
に、熱,収縮等の影響により応力が発生し、その応力が
金具を介しタイルの係合穴周辺に集中して作用した時に
も、緩衝部材が良好にこれらの応力を吸収して、係合穴
周辺の破損を良好に防止することができ、タイルの破損
が防止されてコンクリートからタイルが破損等に伴い剥
離される等の事故がなく、強度的に優れかつ耐久性のあ
る大型建材とし得る効果を有する。
に形成された係合穴内にタイルの裏面側から金具の先端
を係合させ、各タイルの側面側から前記係合穴に直交状
に形成したピン穴内にピンを打ち込むことにより前記係
合穴内に前記金具の先端を固設させ、前記各タイルの裏
面側にコンクリートを打設して前記金具をコンクリート
内に埋設させて造形される大型建材であって、前記各タ
イルの係合穴と前記金具との係合部に弾性を有する緩衝
部材を介装させたことにより、コンクリートとタイル間
に、熱,収縮等の影響により応力が発生し、その応力が
金具を介しタイルの係合穴周辺に集中して作用した時に
も、緩衝部材が良好にこれらの応力を吸収して、係合穴
周辺の破損を良好に防止することができ、タイルの破損
が防止されてコンクリートからタイルが破損等に伴い剥
離される等の事故がなく、強度的に優れかつ耐久性のあ
る大型建材とし得る効果を有する。
図は本発明の実施例を示し、第1図は大型建材を構成す
る各タイルの裏面側の要部斜視図、第2図は大型建材の
要部断面構成図、第3図(イ),(ロ)は緩衝部材の一例を示
す断面図、第4図は大型建材の表面側の要部斜視図、第
5図は大型建材を造形する際の構成の一例を示す断面図
である。 1……コンクリート、2……タイル 2a……係合穴、2b……ピン嵌入穴 4……ピン、5……金具 6……緩衝部材、F……木枠
る各タイルの裏面側の要部斜視図、第2図は大型建材の
要部断面構成図、第3図(イ),(ロ)は緩衝部材の一例を示
す断面図、第4図は大型建材の表面側の要部斜視図、第
5図は大型建材を造形する際の構成の一例を示す断面図
である。 1……コンクリート、2……タイル 2a……係合穴、2b……ピン嵌入穴 4……ピン、5……金具 6……緩衝部材、F……木枠
Claims (1)
- 【請求項1】複数列設される各タイルの裏面側に形成さ
れた係合穴内にタイルの裏面側から金具の先端を係合さ
せ、各タイルの側面側から前記係合穴に直交状に形成し
たピン穴内にピンを打ち込むことにより前記係合穴内に
前記金具の先端を固設させ、前記各タイルの裏面側にコ
ンクリートを打設して前記金具をコンクリート内に埋設
させて造形される大型建材であって、前記各タイルの係
合穴と前記金具との係合部に弾性を有する緩衝部材を介
装させたことを特徴とする大型建材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18574388A JPH0633672B2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 大型建材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18574388A JPH0633672B2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 大型建材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0235160A JPH0235160A (ja) | 1990-02-05 |
| JPH0633672B2 true JPH0633672B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=16176082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18574388A Expired - Lifetime JPH0633672B2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 大型建材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633672B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109881861B (zh) * | 2019-04-09 | 2024-12-06 | 河北新仟瑞新型建材有限公司 | 一种板材连接结构 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP18574388A patent/JPH0633672B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0235160A (ja) | 1990-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0633672B2 (ja) | 大型建材 | |
| JP3649663B2 (ja) | 住宅用基礎 | |
| JP2505597Y2 (ja) | セラミックス製pc板 | |
| JP4022881B2 (ja) | 外壁材及び外壁用アンカー | |
| JPH0249303Y2 (ja) | ||
| JP3122440B1 (ja) | セメント製品用型枠 | |
| JPH0734109Y2 (ja) | 鉄筋継手スリーブ固定治具 | |
| JP3049345U (ja) | 外装材付きブロック | |
| JPH05113019A (ja) | 建築用石質板とその製造方法 | |
| JPH07189409A (ja) | 建築用複合パネル | |
| JP3848997B2 (ja) | 鉄骨設置用ベース部材及びその製造方法ならびに鉄骨設置用ベース部材を用いた鉄骨の設置方法 | |
| JPH07166703A (ja) | 支柱埋設穴の型枠装置及び支柱の施工方法 | |
| JPH10205058A (ja) | 大形タイル等の固定金具 | |
| JPS62699Y2 (ja) | ||
| KR200408525Y1 (ko) | 결로 방지재의 탈,부착이 용이한 콘크리트 타설용 거푸집판넬 | |
| JP2610895B2 (ja) | 化粧用石板 | |
| JP3198020B2 (ja) | 目地材支持用部材 | |
| JP2722397B2 (ja) | 型 枠 | |
| JPH0751555Y2 (ja) | タイル | |
| JPH0751546Y2 (ja) | 軒樋保持具 | |
| JPH0622041Y2 (ja) | タイル | |
| JPH0635738B2 (ja) | 大型建材 | |
| KR200481690Y1 (ko) | 앵커 볼트 어셈블리 | |
| JPH05148981A (ja) | 大型陶板及び大型陶板の施工構造 | |
| JP2873562B2 (ja) | 水槽内壁面板の取付方法 |