JPH06337273A - 電圧測定用接触型プローブ - Google Patents

電圧測定用接触型プローブ

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JPH06337273A
JPH06337273A JP5152969A JP15296993A JPH06337273A JP H06337273 A JPH06337273 A JP H06337273A JP 5152969 A JP5152969 A JP 5152969A JP 15296993 A JP15296993 A JP 15296993A JP H06337273 A JPH06337273 A JP H06337273A
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JP
Japan
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probe
electro
measured
optic crystal
circuit
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JP5152969A
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English (en)
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Ikuo Sakai
郁夫 坂井
Satoshi Watanabe
智 渡辺
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HP Inc
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Hewlett Packard Co
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 集積回路の内部ノードの電圧測定に際し、高
速かつ高精度の電圧波形測定を可能とする電圧測定用接
触型プローブを提供する。 【構成】 導電性触針11の先端を、被測定回路92に
軽く接触させる。被測定配線電位は、導電性触針11を
経由して電気光学結晶12に印加される。換言するな
ら、被測定配線92の電位と導電性触針11とは同電位
となり導電性触針11から放出される電気力線が電気光
学結晶12内を通過する。一方、この電気光学結晶12
には、前記導電性触針11が接合された面とは反対側の
面または側面から測定用光が入・出射されており、その
偏光面の変化を測定することによって、被測定回路92
の電位が測定される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集積回路の内部ノード
の電圧測定に際し、高速かつ高精度の電圧波形測定を可
能とする電圧測定用接触型プローブに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術およびその問題点】従来、集積回路の内部
ノードの電圧の測定に際しては、電気光学結晶プローブ
(EOプローブ)、および導電性針による触針プローブ
が用いられている。EOプローブは、図9に示されるよ
うに、電気光学結晶61を配線62に近接させ、配線6
2から放射されるフリンジ電界を、該結晶を通過(反射
面64により入・出射)する測定用光Lの偏光面の変化
としてとらえることにより電圧を測定するものである
(特開平1−110743号公報、米国特許4,89
1,580等参照)。
【0003】ところが、このEOプローブでは、(1)
被測定回路上の配線62の近傍に、測定対象とはなって
いない配線(図9では符号63で示す)が存在すると、
いわゆるクロストーク(配線63からの電気力線が電気
光学結晶に入り込むこと)が生じ、測定精度を劣化させ
る、(2)EOプローブと被測定回路の離間距離により
測定感度が変化するため離間距離を高精度に制御する必
要がある、(3)フリンジ電界を測定するものであるた
め一般に感度は低い、(4)電圧絶対値の測定は難し
い、(5)光を用いるため空間分解能が低い等の種々の
不都合がある。
【0004】また、触針プローブは、図示はしないが、
探針を被測定回路に接触させ、内部ノード電圧の絶対値
を測定するものである。この触針プローブは、被測定回
路の配線に触針先端を押接させて電圧を直接検出する構
造であるため、容量負荷による影響が大きく、この結
果、高速な波形の測定は困難である。前記容量負荷を軽
減するため、特願平5−21863に開示するように、
容量結合プローブを用いる方法がある。この方法は、高
密度実装基板のインサーキット・テストにおいて、高速
信号を捕捉するために、小さな容量(10〜100f
F)を介して信号を導入する触針プローブを備えてい
る。しかしながら、低速信号の捕捉が、波形再生回路を
用いても可及的に困難となり、直流の捕捉は原理的に不
可能である。また、この触針プローブは大型で、集積回
路の内部ノードにアクセスできる大きさではない。
【0005】本発明は、集積回路の内部ノードの電圧測
定において、上記のような問題点を有することなく、高
速かつ高精度の電圧波形測定を可能とする電圧測定用接
触型プローブを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明者等は、集積回路
の内部ノードの電圧測定において、(1)電気光学結晶
を用いれば、電気的に高インピーダンスなプローブを実
現でき、直流はもとより高速な波形の測定が可能とな
り、(2)触針および電気光学結晶が微小であれば被測
定回路以外の配線からのクロストークを生じさせること
はなく、また触針を微小圧で被測定回路に接触させるこ
とは極めて容易であり、被測定回路あるいは触針先端を
損傷することはないし、(3)また、原子間力顕微鏡に
おける探触子等に適用される製造技術や制御技術が有効
に利用できる、との知見を得て本発明をなすに至った。
【0007】すなわち、本発明の電圧測定用接触型プロ
ーブ(以下、単に「プローブ」と言う)は、錐体状の導
電性触針の上底面に電気光学結晶が積層形成された探針
部と、前記導電性触針の先端を被測定回路に所定の微小
圧で接触させるための押接手段とを有してなることを特
徴とする。
【0008】また、前記押接手段が、前記探針部の側面
に突出して取り付けられた絶縁性のカンチレバー(片持
ち式レバー)により構成されてなることをも特徴とす
る。
【0009】本発明において、導電性触針は錐体状に形
成されていれば、四角錐,円錐等その形状は問わない
し、錐体先端は必ずしも鋭利である必要はなく丸味を帯
びていてもよい。導電性触針として、タングステン等の
金属、Si等の半導体結晶にボロン等の不純物をドーピ
ングしたもの、Si等の絶縁体表面に、Au等を
コーティングしたものが使用される。また、電気光学結
晶として、LiNbO,GaAs,ZnTeや、有機
材料等が用いられる。
【0010】本発明においては、導電性触針の錐体先端
を被測定回路に所定の微小圧で接触させるが、この微小
圧の設定が大きすぎると被測定回路または導電性触針の
先端を擦過・損傷することになる。一方、微小圧の設定
が小さ過ぎると、被測定回路と導電性触針との接触が不
完全となる。また、上記微小圧の設定は、導電性触針の
素材,被測定回路の種類,錐体先端の形状,プローブ全
体の重量等によっても異なる。このような事情から、微
小圧の設定は一義的には定めることはできず、上記種々
の条件を勘案して適宜定めることになる。
【0011】本発明ではこの微小圧を実現するために押
圧手段が用いられる。この押圧手段は、測定用光の電気
光学結晶への入射および該結晶からの出射を妨げない限
り種々の態様のものが採用でき、特に、探針部の側面に
突出して取り付けられた絶縁性のカンチレバーが好適に
用いられる。このカンチレバーは、電気光学結晶と導電
性触針との間に介在して設けることもできるし、電気光
学結晶の上面に設けることもできる。さらには、電気光
学結晶の側面に設けることもできる。なお、カンチレバ
ーの素材として、Si等の半導体結晶やSi等の
絶縁体が使用される。
【0012】導電性触針と電気光学結晶とは、溶着によ
り積層することもできるし、両者を接着剤層(特に導電
性のもの)を介して積層することもできる。接着剤を介
して接合する場合には、該接着剤層として通常導電性の
ものを用いた方が、測定感度は高い。また、この接着剤
層を反射膜として形成することもできる。
【0013】また、測定用光の入・出射口は、電気光学
結晶の適宜か所に設けられる(ただし、前述したように
押接手段により該入・出射が妨げられないことが条件と
なる)。たとえば、前記導電性触針が接合された面とは
反対側の面に形成することもできるし、電気光学結晶の
側面に形成することもできる。
【0014】なお、本発明のプローブでは、必要に応じ
て、前記導電性触針が接合された面とは反対側の面に透
明電極を形成することもできる。
【0015】
【作用】本発明においては、導電性触針の先端を、被測
定回路に軽く接触させる。被測定配線電位は、導電性触
針を経由して電気光学結晶に印加される。換言するな
ら、被測定配線電位と導電性触針とは同電位となり導電
性触針から放出される電気力線が電気光学結晶内を通過
する。一方、この電気光学結晶には、前記導電性触針が
接合された面とは反対側の面または側面から測定用光が
入・出射されており、その偏光面の変化を測定すること
によって、被測定回路の電位が測定される。
【0016】また、導電性の触針部を極力微小に構成し
ているため、被測定回路に与える負荷効果が非常に小さ
い。このため、時間分解能が高く高速な電圧波形測定が
行われる。さらに、導電性触針の先端は微細であるの
で、空間分解能は該導電性触針の大きさで決まり、また
隣接配線電位によるクロストークは基本的に存在せず、
サブミクロンの空間分解能が得られる。しかも、電圧の
絶対値測定が可能である他、導電性触針部の先端および
被測定回路を損傷することなくプローブを二次元に走査
することで回路内の配線の情報を得ることもできる。
【0017】
【実施例】図1において、錐体状の導電性触針11(こ
こでは、Siにボロン等の不純物を注入して、導電性を
もたせた物質の四角錐体)の上底面に光学用接着剤層1
3を介して電気光学結晶12(ここでは、GaAsの直
方体)が積層され、これら導電性触針11と電気光学結
晶12により探針部1が構成される。また、同図では図
示しないが、電気光学結晶12の上部には測定用光L
(パルス幅の狭いレーザ光)を伝搬し、さらに電気光学
結晶12に照射し、反射光を検出器に送るための光ファ
イバーが、その端部を電気光学結晶12の上面に向けて
配設されている。
【0018】この探針部1の側部にはカンチレバー2
(ここでは、Si)が、導電性触針と一体に突出して形
成されている。なお、該探針部1とカンチレバー2とに
よりプローブ01が構成される。
【0019】同図においては、被測定回路(すなわち集
積回路9の配線91)上に探針部が配置された様子が示
されている。プローブ01の走査は、該プローブ01が
集積回路9の面に沿って相対移動(同図のx−y方向へ
の移動)できればよく、たとえば、集積回路9側に設け
た図示しない移動機構により移動させてもよいし、プロ
ーブ01をカンチレバー2の他端に設けた図示しない移
動機構により移動させてもよい。また、プローブ01の
集積回路9の面に垂直な方向(同図のz方向)への移動
も、カンチレバー2側に設けた移動機構により行っても
よいし、集積回路9側に設けた移動機構により行っても
よい。このz方向への移動距離を一定の大きさとするこ
とにより、導電性触針11先端の集積回路9の面への一
定の微小圧による接触が保証される。なお、上記の各移
動機構は、通常ピエゾ素子により構成される。
【0020】なお、図1では導電性触針11の四角錐高
さおよび底辺のサイズ、電気光学結晶12の直方体各辺
のサイズは数十μm程度、カンチレバー2の厚味は数μ
mとしてある。
【0021】図1において、導電性触針11の電位は微
小圧で接触している配線91の電位となり、該導電性触
針11の上底面Sからの電気力線は電気光学結晶12
内を通過する。一方、測定用光Lは、電気光学結晶12
の上面(Sとは反対側の面)Sから入射し、S
の面にて反射して逆経路でSから出射する。この測定
用光Lは、結晶内の電場により偏光されて図示しない光
学系により偏光面の変化が測定される。この場合には、
偏光面の変化は配線電位により一義的に決まるので、測
定値を校正することによって電圧絶対値の測定が可能と
なる。
【0022】図2は測定用光Lを電気光学結晶12の側
面(同図ではカンチレバー2が設けられた側の面)から
入・出射するように構成したプローブ02を示してい
る。このプローブ02においては、測定用光Lの入・出
射面Sと対向する面Sには、Au等からなる反射膜
14が形成されている。
【0023】図3は電気光学結晶12により構成した導
波路を、図1および図2の場合と同様に導電性触針11
の上底面に接着して構成したプローブ03を示してい
る。このプローブ03においても、図2のプローブ02
と同様、測定用光Lが入・出射する側とは反対側の面S
には、反射膜14が形成されている。この実施例で
は、電気光学結晶12の図示しない他端と、検出用光の
導波路(たとえば、光ファイバーの端部)とが溶着等に
よりカップリングされていてもよいし、前記図示しない
他端にプリズムカップラーを設けて、電気光学結晶12
の図示しない他端と検出用光の導波路とがカップリング
されていてもよい。
【0024】図4,図5および図6は、図1,図2ある
いは図3の電気光学結晶12のS面側に接地した透明
電極15を設けて構成したプローブ04,05および0
6を示している。図1〜図3のプローブ01〜03で
は、導電性触針11の上面Sからの電気力線は電気光
学結晶12の側面から外部に漏れて、電圧測定感度が低
下する場合もあり得る。このような場合には、図4〜図
6のプローブ04〜06を用いることで電気力線の漏れ
を防止でき、電圧測定感度を向上させることができる。
【0025】図7は、電気光学結晶の隣接する2側面に
反射膜を形成し、これら2つの反射膜に測定用光Lを反
射させるように構成したプローブ07の平面図である。
このプローブ07は、図2に示したプローブ02の一部
を直角に交差する2つの垂直平面で切除した構成をなし
ており、電気光学結晶12の切除面S,Sに反射膜
14a,14bが形成されている。そして、測定用光L
の入射方向が振れても、反射光は常に入射光路と同一の
光路を逆進するので測定用光Lの光源をプローブ07と
は離れて設けることができる。もちろん、この場合にも
電気光学結晶12のS面側に透明電極を設けることが
できることは言うまでもない。
【0026】なお、以上述べた実施例では、測定用光L
を電気光学結晶12内で反射させる構成としたが、測定
用光Lを電気光学結晶12の1つの面から入射させ、他
の面から出射させることで電圧測定を行うこともでき
る。
【0027】図8(A)〜(F)は、図1に示したプロ
ーブ01の製造工程の一例を示す図である。以下、これ
らの図に沿って説明する。 (i)導電性触針11とカンチレバー2との一体部材の
作成;Si基板をエッチングして、側端から厚さ数μm
のカンチレバー2が突出した一辺および高さが数十μm
の四角錐体11′をなすSi部材Aを作り(同図
(A)参照)、次に錐体11′のみにボロン等の不純物
を高濃度でドーピングして、該錐体11′を導電性と
し、導電性触針11とカンチレバー2の一体部材A
作る(同図(B)参照)。
【0028】(ii)電気光学結晶12の作成;SiO
基板上に電気光学結晶板12′をエレクトロンワック
ス等を用いて接着し積層体Bを作成し(同図(C)参
照)、この後、電気光学結晶板12′を研磨して所望厚
(数十μm)とする。次いで、ダイシングソーを用い
て、上記光学結晶板12′を、水平断面の一辺が上記導
電性触針11の一辺とほぼ同一長となる柱状体部材B
を切り出す。この切り出しにより、直方体状のSiO
に接合された電気光学結晶12が作成される(同図
(D))。
【0029】(iii)導電性触針11と電気光学結晶
12との接着およびプローブ01の完成;光学用接着剤
により、導電性触針11と電気光学結晶12とを接着剤
13により接着し(同図(E)参照)、有機溶剤によ
り、直方体状のSiO基板と電気光学結晶12との接
合面の接着剤を溶解することで、プローブ01が完成さ
れる(同図(F)参照)。
【0030】以上、図1のプローブ01の製造方法を説
明したが、図2〜図7に示すプローブも概ね同様の方法
で製造することができる。上述の実施例に加えて、本発
明における容易な変形例には、測定用光が電気光学結晶
に入射し、かつ反射して出射されるとき、入射測定用光
と反射測定用光が平行(逆向き)となるように、反射面
をコーナーミラーとすることや、コーナーキューブ構成
を接用することが含まれる。
【0031】
【発明の効果】本発明のプローブは、以下のような効果
を奏することができる。 (1)導電性の触針部を極力小さく構成すると共に、電
気光学結晶を用いて光によりプロービングするので、被
測定回路に与える負荷効果が非常に小さい。この結果、
直流はもとより時間分解能が高く高速な電圧波形の測定
が可能となる。 (2)導電性触針の大きさが小さいので空間分解能が極
めて高い。また、隣接する配線電位によるクロストーク
は基本的に存在しない。このため、高精度の電圧の測定
が可能となる。 (3)電気光学信号は、配線電位により一義的に決まる
ので、測定値を校正することによって、電圧の絶対値測
定が可能である。 (4)導電性触針部の先端および被測定回路を損傷する
ことなくプローブを二次元に走査することができ、これ
により回路内の配線の情報を得ることもできる。 (5)プローブに(カンチレバーのレバー部分に)電気
配線を必要としないので、さらに小型の非接触型プロー
ブを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のプローブの第1の実施態様を示す説明
図である。
【図2】本発明のプローブの第2の実施態様を示す説明
図である。
【図3】本発明のプローブの第3の実施態様を示す説明
図である。
【図4】図1のプローブに透明電極を設けた本発明のプ
ローブの第4の実施態様を示す説明図である。
【図5】図2のプローブに透明電極を設けた本発明のプ
ローブの第5の実施態様を示す説明図である。
【図6】図3のプローブに透明電極を設けた本発明のプ
ローブの第6の実施態様を示す説明図である。
【図7】測定用光が電気光学結晶内で2回の反射を行
う、本発明のプローブの第7の実施態様を示す説明図で
ある。
【図8】(A)〜(F)は図1のプローブの製造工程を
示す説明図である。
【図9】従来の非接触型プローブを示す図である。
【符号の説明】
1 電極部 11 導電性触針 12 電気光学結晶 13 接着剤層 14,14a,14b 反射膜 15 透明電極 2 カンチレバー 3 支持材 91 基板 92 被測定回路(配線)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被測定回路の電圧測定に用いる接触型プ
    ローブであって、 錐体状の導電性触針の上底面に電気光学結晶が積層形成
    された探針部と、前記導電性触針の先端を被測定回路に
    所定の微小圧で接触させるための押接手段とを有してな
    ることを特徴とする電圧測定用接触型プローブ。
  2. 【請求項2】 前記押接手段が、前記探針部の側面に突
    出して取り付けられた絶縁性のカンチレバーにより構成
    されてなる請求項1に記載の電圧測定用接触型プロー
    ブ。
JP5152969A 1993-05-30 1993-05-30 電圧測定用接触型プローブ Pending JPH06337273A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009139351A (ja) * 2007-12-11 2009-06-25 Nec Corp 電気光センシングプローブおよび電界強度測定方法
JP2024536402A (ja) * 2021-10-20 2024-10-04 フォームファクター, インコーポレイテッド 再帰反射体を規定するプローブ、当該プローブを含むプローブシステム、及び当該プローブの利用方法

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