JPH06339138A - テレビ電話装置 - Google Patents
テレビ電話装置Info
- Publication number
- JPH06339138A JPH06339138A JP5148612A JP14861293A JPH06339138A JP H06339138 A JPH06339138 A JP H06339138A JP 5148612 A JP5148612 A JP 5148612A JP 14861293 A JP14861293 A JP 14861293A JP H06339138 A JPH06339138 A JP H06339138A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- internal timer
- terminal
- mode
- partner terminal
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】通信回線が不安定で一時的に相手端末の同期が
はずれることが多い地域でもモードや能力の変更を速や
かに実行できるテレビ電話装置を提供することを目的と
する。 【構成】切り換え後の能力やモードを含むBASコマン
ド符号を相手端末に伝送する時に内部タイマを起動し、
相手端末の一時的な同期はずれにより受信信号のAビッ
トが1である場合でも内部タイマが満了するまでは障害
として自端末に通知しない。また、内部タイマが満了す
ると障害として自端末に通知する。
はずれることが多い地域でもモードや能力の変更を速や
かに実行できるテレビ電話装置を提供することを目的と
する。 【構成】切り換え後の能力やモードを含むBASコマン
ド符号を相手端末に伝送する時に内部タイマを起動し、
相手端末の一時的な同期はずれにより受信信号のAビッ
トが1である場合でも内部タイマが満了するまでは障害
として自端末に通知しない。また、内部タイマが満了す
ると障害として自端末に通知する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテレビ電話装置に関し、
特にCCITT勧告に準拠して能力やモードの切換えを
行うテレビ電話装置に関する。
特にCCITT勧告に準拠して能力やモードの切換えを
行うテレビ電話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の分野の技術としては例え
ば次のようなものがあった。
ば次のようなものがあった。
【0003】すなわち、能力やモードの変更を希望する
端末はCCITT勧告のH.242に従い、変更後の能
力やモードを含むBASコマンド符号を相手端末に伝送
する。相手端末からの信号のAビットが0であれば能力
やモードを切り換える動作が完了し、Aビットが0でな
ければ(Aビット=1)、障害とし自端末に通知してい
る。
端末はCCITT勧告のH.242に従い、変更後の能
力やモードを含むBASコマンド符号を相手端末に伝送
する。相手端末からの信号のAビットが0であれば能力
やモードを切り換える動作が完了し、Aビットが0でな
ければ(Aビット=1)、障害とし自端末に通知してい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のテレビ電話装置においては、例えば通信回線が不安
定で一時的に相手端末との同期がはずれることが多い地
域にあって、相手端末の同期が一時的にはずれてAビッ
トが1の信号を出力しても、自端末は直ちに障害として
いたので、このような時は能力やモードの変更が出来な
いという問題点があった。
来のテレビ電話装置においては、例えば通信回線が不安
定で一時的に相手端末との同期がはずれることが多い地
域にあって、相手端末の同期が一時的にはずれてAビッ
トが1の信号を出力しても、自端末は直ちに障害として
いたので、このような時は能力やモードの変更が出来な
いという問題点があった。
【0005】本発明は上記従来の問題点に鑑み、通信回
線が不安定で一時的に相手端末との同期がはずれること
が多い地域でもモードや能力の変更を速やかに実行でき
るテレビ電話装置を提供することを目的とする。
線が不安定で一時的に相手端末との同期がはずれること
が多い地域でもモードや能力の変更を速やかに実行でき
るテレビ電話装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、CCITT勧告のH.242に準拠して通信を行う
テレビ電話装置において、少なくともモードまたは能力
を変更するためBASコマンド符号を相手端末に伝送す
る時に内部タイマを起動するタイマ起動手段と、前記内
部タイマの満了時に障害が発生したとして障害通知を実
行する障害通知手段とを備えたものである。
に、CCITT勧告のH.242に準拠して通信を行う
テレビ電話装置において、少なくともモードまたは能力
を変更するためBASコマンド符号を相手端末に伝送す
る時に内部タイマを起動するタイマ起動手段と、前記内
部タイマの満了時に障害が発生したとして障害通知を実
行する障害通知手段とを備えたものである。
【0007】
【作用】上記構成により、本発明によれば、切り換え後
の能力やモードを含むBASコマンド符号を相手端末に
伝送する時に内部タイマを起動し、相手端末の一時的な
同期はずれにより受信信号のAビットが1である場合で
も内部タイマが満了するまでは障害として自端末に通知
しない。また、内部タイマが満了すると障害として自端
末に通知する。
の能力やモードを含むBASコマンド符号を相手端末に
伝送する時に内部タイマを起動し、相手端末の一時的な
同期はずれにより受信信号のAビットが1である場合で
も内部タイマが満了するまでは障害として自端末に通知
しない。また、内部タイマが満了すると障害として自端
末に通知する。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。
する。
【0009】図1は、本発明の実施例に係るテレビ電話
装置の構成を示すブロック図である。
装置の構成を示すブロック図である。
【0010】同図において、1は本装置の音声入出力手
段の一つであるハンドセット、2は本装置の音声入力手
段の一つであるマイク、3は本装置の音声出力手段の一
つであるスピーカであり、これらが音声インタフェース
部4に接続されている。音声インタフェース部4は、後
述するシステム制御部14の指示によりハンドセット
1、マイク2、及びスピーカ3を切換える切換え処理、
ハンドセット1がオンフック状態またはオフフック状態
のいずれにあるかを検出するオン/オフフック検出処
理、マイク2とスピーカ3を使用したときにエコーを消
去するためのエコーキャンリセル処理、及びダイヤルト
ーン、呼出しオン、ビジートーン、着信音等のトーンの
生成処理等を行う。
段の一つであるハンドセット、2は本装置の音声入力手
段の一つであるマイク、3は本装置の音声出力手段の一
つであるスピーカであり、これらが音声インタフェース
部4に接続されている。音声インタフェース部4は、後
述するシステム制御部14の指示によりハンドセット
1、マイク2、及びスピーカ3を切換える切換え処理、
ハンドセット1がオンフック状態またはオフフック状態
のいずれにあるかを検出するオン/オフフック検出処
理、マイク2とスピーカ3を使用したときにエコーを消
去するためのエコーキャンリセル処理、及びダイヤルト
ーン、呼出しオン、ビジートーン、着信音等のトーンの
生成処理等を行う。
【0011】この音声インタフェース部4の出力側には
音声符号化復号化部5が接続されている。音声符号化復
号化部5は、システム制御部14の指示により、64kb
psPCM A-law、64kbps PCM μ-law、64kbp
s/56kbps SB-ADPCM、32kbps ADPC
M、16kbps(例えばAPC−AB)、8kbps等の音声
信号符号化、復号化アルゴリズムに従って、送信音声を
符号化、受信音声信号を復号化する。
音声符号化復号化部5が接続されている。音声符号化復
号化部5は、システム制御部14の指示により、64kb
psPCM A-law、64kbps PCM μ-law、64kbp
s/56kbps SB-ADPCM、32kbps ADPC
M、16kbps(例えばAPC−AB)、8kbps等の音声
信号符号化、復号化アルゴリズムに従って、送信音声を
符号化、受信音声信号を復号化する。
【0012】また、6は本装置の画像入力手段の一つで
あり自画像を入力するためのカメラ、7は本装置の画像
入力手段の一つであり、絵や図面等を入力するための書
画カメラ、8はカメラ6または書画カメラ7よりの入力
画像、相手からの受信画像、操作画面等を表示する表示
部であり、これらがビデオインタフェース部9に接続さ
れている。ビデオインタフェース部9は、システム制御
部14の指示により、画像入力手段の切換え処理、入力
画像と受信画像と操作画面との表示切換え処理、及びそ
れらを表示部8上で分割表示するための画像信号合成処
理等を行う。
あり自画像を入力するためのカメラ、7は本装置の画像
入力手段の一つであり、絵や図面等を入力するための書
画カメラ、8はカメラ6または書画カメラ7よりの入力
画像、相手からの受信画像、操作画面等を表示する表示
部であり、これらがビデオインタフェース部9に接続さ
れている。ビデオインタフェース部9は、システム制御
部14の指示により、画像入力手段の切換え処理、入力
画像と受信画像と操作画面との表示切換え処理、及びそ
れらを表示部8上で分割表示するための画像信号合成処
理等を行う。
【0013】ビデオインタフェース部9の出力側に接続
されるビデオコーディク10は、CCITT勧告草案
H.261に従って送信画像の符号化及び受信画像信号
の復号化を行う。
されるビデオコーディク10は、CCITT勧告草案
H.261に従って送信画像の符号化及び受信画像信号
の復号化を行う。
【0014】さらに、11はデータ通信を行うためのデ
ータ端末であり、このデータ端末11の出力側のデータ
インタフェース部12は、データ端末11及びシステム
制御14からの送信データを多重分離部16へ通知する
とともに、受信データを端末11またはシステム制御部
14へ通知する。13は本装置の制御全般を行うための
制御情報入力に使用するキーボード、タッチパネル等の
操作部であり、システム制御部14に接続されている。
ータ端末であり、このデータ端末11の出力側のデータ
インタフェース部12は、データ端末11及びシステム
制御14からの送信データを多重分離部16へ通知する
とともに、受信データを端末11またはシステム制御部
14へ通知する。13は本装置の制御全般を行うための
制御情報入力に使用するキーボード、タッチパネル等の
操作部であり、システム制御部14に接続されている。
【0015】システム制御部14は、CPU、ROM、
RAM及び補助記憶装置等を備え、各部の状態を監視し
装置全体の制御、状態に応じた操作/表示画面の作成及
びアプリケーションプログラムの実行等を行う。15は
CCITT勧告H.242に従って端末間の通信を設定
する相互接続手順制御部であり、この相互接続手順制御
部15が音声符号化復号化部5、ビデオコーディク10
及びデータインタフェース部12と共に、多重化伝送部
16に接続されている。なお、相互接続手順制御部15
にはモードまたは能力を変更するためBASコマンド符
号を相手端末に伝送する時に起動する内部タイマ15A
が設けられている。
RAM及び補助記憶装置等を備え、各部の状態を監視し
装置全体の制御、状態に応じた操作/表示画面の作成及
びアプリケーションプログラムの実行等を行う。15は
CCITT勧告H.242に従って端末間の通信を設定
する相互接続手順制御部であり、この相互接続手順制御
部15が音声符号化復号化部5、ビデオコーディク10
及びデータインタフェース部12と共に、多重化伝送部
16に接続されている。なお、相互接続手順制御部15
にはモードまたは能力を変更するためBASコマンド符
号を相手端末に伝送する時に起動する内部タイマ15A
が設けられている。
【0016】多重化伝送部16は、CCITT勧告H.
221に従って音声符号化復号化部5からの音声信号、
ビデオコーデック10からの画像信号、データインタフ
ェース部12からのデータ、相互接続手順制御部15か
らのBASを送信フレーム単位に多重化すると共に、受
信フレームを構成単位の各メディアに分離して各部に通
知する。多重化伝送部16の出力側の回線インタフェー
ス17は、ISDNユーザ・網インタフェースに従って
回線を制御する。
221に従って音声符号化復号化部5からの音声信号、
ビデオコーデック10からの画像信号、データインタフ
ェース部12からのデータ、相互接続手順制御部15か
らのBASを送信フレーム単位に多重化すると共に、受
信フレームを構成単位の各メディアに分離して各部に通
知する。多重化伝送部16の出力側の回線インタフェー
ス17は、ISDNユーザ・網インタフェースに従って
回線を制御する。
【0017】以上のように構成されるテレビ電話装置の
障害通知動作を図2のフローチャートを参照しつつ説明
する。
障害通知動作を図2のフローチャートを参照しつつ説明
する。
【0018】能力やモードの変更を希望する端末は、C
CITT勧告のH.242に従い、変更後の能力やモー
ドを含むBASコマンド符号を相手端末に伝送する。そ
の際、まず、H.242内部で保持している内部タイマ
15Aを起動すると共に(ステップS1)、前記BAS
コマンド符号を相手端末に送信する(ステップS2)。
その後、ステップS3に進み、相手端末からの受信信号
のAビットが0か否かを判別し、その答が否定(N
O)、即ち受信信号のAビットが1であった場合は、ス
テップS4へ進む。ステップS4では、内部タイマ15
Aが満了したか否かを判別する。その答が否定(N
O)、即ち未だ内部タイマ15Aが満了していないとき
はステップS3へ戻る。
CITT勧告のH.242に従い、変更後の能力やモー
ドを含むBASコマンド符号を相手端末に伝送する。そ
の際、まず、H.242内部で保持している内部タイマ
15Aを起動すると共に(ステップS1)、前記BAS
コマンド符号を相手端末に送信する(ステップS2)。
その後、ステップS3に進み、相手端末からの受信信号
のAビットが0か否かを判別し、その答が否定(N
O)、即ち受信信号のAビットが1であった場合は、ス
テップS4へ進む。ステップS4では、内部タイマ15
Aが満了したか否かを判別する。その答が否定(N
O)、即ち未だ内部タイマ15Aが満了していないとき
はステップS3へ戻る。
【0019】前記ステップS3の答が肯定(YES)、
即ち相手端末からの受信信号のAビットが0であるとき
は、ステップS5へ進んで内部タイマ15Aをリセット
して、能力やモードの切換え動作を完了する(ステップ
S6)。一方、前記ステップS4の答が肯定(YE
S)、即ち受信信号のAビットが1である場合に、内部
タイマ15Aが満了していないときはステップS7で障
害として自端末に通知する。
即ち相手端末からの受信信号のAビットが0であるとき
は、ステップS5へ進んで内部タイマ15Aをリセット
して、能力やモードの切換え動作を完了する(ステップ
S6)。一方、前記ステップS4の答が肯定(YE
S)、即ち受信信号のAビットが1である場合に、内部
タイマ15Aが満了していないときはステップS7で障
害として自端末に通知する。
【0020】このように本実施例では、一時的に相手端
末の同期がはずれて受信信号のAビットが1となってい
る場合であっても、内部タイマ15Aが満了する前に同
期が回復すれば、ステップS5,S6へ進んでモードや
能力を変更することが出来るので、通信回線が不安定で
一時的に同期がはずれることが多い地域でもモードや能
力の変更を速やかに実行できる。
末の同期がはずれて受信信号のAビットが1となってい
る場合であっても、内部タイマ15Aが満了する前に同
期が回復すれば、ステップS5,S6へ進んでモードや
能力を変更することが出来るので、通信回線が不安定で
一時的に同期がはずれることが多い地域でもモードや能
力の変更を速やかに実行できる。
【0021】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、CCITT勧告のH.242に準拠して通信を行
うテレビ電話装置において、少なくともモードまたは能
力を変更するためBASコマンド符号を相手端末に伝送
する時に内部タイマを起動するタイマ起動手段と、前記
内部タイマの満了時に障害が発生したとして障害通知を
実行する障害通知手段とを備えたので、一時的に相手端
末の同期がはずれても内部タイマが満了する前に同期が
回復すればモードや能力を変更することができ、通信回
線が不安定で一時的に同期がはずれることが多い地域で
もモードや能力の変更を速やかに実行できるという効果
がある。
れば、CCITT勧告のH.242に準拠して通信を行
うテレビ電話装置において、少なくともモードまたは能
力を変更するためBASコマンド符号を相手端末に伝送
する時に内部タイマを起動するタイマ起動手段と、前記
内部タイマの満了時に障害が発生したとして障害通知を
実行する障害通知手段とを備えたので、一時的に相手端
末の同期がはずれても内部タイマが満了する前に同期が
回復すればモードや能力を変更することができ、通信回
線が不安定で一時的に同期がはずれることが多い地域で
もモードや能力の変更を速やかに実行できるという効果
がある。
【図1】本発明の実施例に係るテレビ電話装置の構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】前記実施例の障害通知動作を示すフローチャー
トである。
トである。
1 ハンドセット 2 マイク 3 スピーカ 4 音声インタフェース部 5 音声符号化復号化部 6 カメラ 7 書画カメラ 8 表示部 9 ビデオインタフェース部 10 ビデオコーディク 11 データ端末 12 データインタフェース部 13 操作部 14 システム制御部 15 相互接続手順制御部 15A 内部タイマ 16 多重化伝送部 17 回線インタフェース
Claims (1)
- 【請求項1】 CCITT勧告のH.242に準拠して
通信を行うテレビ電話装置において、 少なくともモードまたは能力を変更するためBASコマ
ンド符号を相手端末に伝送する時に内部タイマを起動す
るタイマ起動手段と、 前記内部タイマの満了時に障害が発生したとして障害通
知を実行する障害通知手段とを備えたことを特徴とする
テレビ電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148612A JPH06339138A (ja) | 1993-05-27 | 1993-05-27 | テレビ電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148612A JPH06339138A (ja) | 1993-05-27 | 1993-05-27 | テレビ電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339138A true JPH06339138A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=15456682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5148612A Pending JPH06339138A (ja) | 1993-05-27 | 1993-05-27 | テレビ電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06339138A (ja) |
-
1993
- 1993-05-27 JP JP5148612A patent/JPH06339138A/ja active Pending
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