JPH06339162A - 自動mdf装置における入り端子予約接続方法 - Google Patents
自動mdf装置における入り端子予約接続方法Info
- Publication number
- JPH06339162A JPH06339162A JP12883693A JP12883693A JPH06339162A JP H06339162 A JPH06339162 A JP H06339162A JP 12883693 A JP12883693 A JP 12883693A JP 12883693 A JP12883693 A JP 12883693A JP H06339162 A JPH06339162 A JP H06339162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input terminal
- automatic mdf
- storage device
- network
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 局建時におけるパス接続を効率良く、低ブロ
ック率でできる自動MDF装置における入り端子予約接
続方法を提供する。 【構成】 それぞれ複数の一次スイッチ群PS00〜P
S09,PS30〜PS39および二次スイッチ群SS
00〜SS04,SS15〜SS19を有する二段リン
クで構成された複数の不完全群のネットワーク2−0〜
2−3、ネットワーク相互間の渡りリンク3、記憶装置
4および制御装置5を有する自動MDF装置1の入り端
子を局建時にパス接続するにあたり、記憶装置4に予め
使用する入り端子とサービス種別とを記憶し、その記憶
内容に基づいて制御装置5によりブロック率が最も低く
なる順番で入り端子を自動的に選定して接続する。
ック率でできる自動MDF装置における入り端子予約接
続方法を提供する。 【構成】 それぞれ複数の一次スイッチ群PS00〜P
S09,PS30〜PS39および二次スイッチ群SS
00〜SS04,SS15〜SS19を有する二段リン
クで構成された複数の不完全群のネットワーク2−0〜
2−3、ネットワーク相互間の渡りリンク3、記憶装置
4および制御装置5を有する自動MDF装置1の入り端
子を局建時にパス接続するにあたり、記憶装置4に予め
使用する入り端子とサービス種別とを記憶し、その記憶
内容に基づいて制御装置5によりブロック率が最も低く
なる順番で入り端子を自動的に選定して接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、それぞれ複数の一次
スイッチ群および二次スイッチ群を有する二段リンクで
構成される複数の不完全群のネットワーク、ネットワー
ク相互間の渡りリンク、記憶装置および制御装置を有す
る自動MDF装置における局建時の入り端子予約接続方
法に関するものである。
スイッチ群および二次スイッチ群を有する二段リンクで
構成される複数の不完全群のネットワーク、ネットワー
ク相互間の渡りリンク、記憶装置および制御装置を有す
る自動MDF装置における局建時の入り端子予約接続方
法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近、それぞれ複数の一次スイッチ群お
よび二次スイッチ群を有する二段リンクで構成された複
数の不完全群のネットワークの各々における接続制限を
解消するために、ネットワーク相互間に渡りリンクを設
けて任意のネットワークの入り端子を、当該ネットワー
クの一次スイッチ群および渡りリンクを介して他のネッ
トワークの二次スイッチ群の出端子に接続できるように
した渡りリンクを有する自動MDF装置が開発されてい
る。
よび二次スイッチ群を有する二段リンクで構成された複
数の不完全群のネットワークの各々における接続制限を
解消するために、ネットワーク相互間に渡りリンクを設
けて任意のネットワークの入り端子を、当該ネットワー
クの一次スイッチ群および渡りリンクを介して他のネッ
トワークの二次スイッチ群の出端子に接続できるように
した渡りリンクを有する自動MDF装置が開発されてい
る。
【0003】かかる渡りリンクを有する自動MDF装置
においては、任意のネットワークにおける出端子が使用
中であっても、渡りリンクを介して他のネットワークの
出端子を使用することができるので、各ネットワークに
おける接続制限を有効に解消でき、回線の接続効率を大
幅にアップすることができるという利点がある。しか
し、他方では、パス接続に際して、当該ネットワークの
出端子が渡りリンクを介して他のネットワークに接続さ
れて使用できないというブロックが発生し易いという問
題がある。これを回避し得る方法として、従来、入り端
子とサービス種別とを指定することにより自動的に最適
な出端子を選択する自動選定接続方法が提案されてい
る。
においては、任意のネットワークにおける出端子が使用
中であっても、渡りリンクを介して他のネットワークの
出端子を使用することができるので、各ネットワークに
おける接続制限を有効に解消でき、回線の接続効率を大
幅にアップすることができるという利点がある。しか
し、他方では、パス接続に際して、当該ネットワークの
出端子が渡りリンクを介して他のネットワークに接続さ
れて使用できないというブロックが発生し易いという問
題がある。これを回避し得る方法として、従来、入り端
子とサービス種別とを指定することにより自動的に最適
な出端子を選択する自動選定接続方法が提案されてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来提
案されている自動選定接続方法は、一本の入り端子に対
して自動的に最適な出端子を選択するもので、局建時の
ように一度に多数のパス接続を行う場合には適用できな
い。そこで、局建に際しては、従来、保守者により入り
端子の収容状況を考慮しながら、ブロックにならないよ
うな順番に入り端子を指定してパス接続を行うようにし
ていた。このため、保守者にかなりの熟練が要求される
という問題があると共に、作業効率が悪いという問題が
あった。
案されている自動選定接続方法は、一本の入り端子に対
して自動的に最適な出端子を選択するもので、局建時の
ように一度に多数のパス接続を行う場合には適用できな
い。そこで、局建に際しては、従来、保守者により入り
端子の収容状況を考慮しながら、ブロックにならないよ
うな順番に入り端子を指定してパス接続を行うようにし
ていた。このため、保守者にかなりの熟練が要求される
という問題があると共に、作業効率が悪いという問題が
あった。
【0005】この発明は、このような従来の問題点に鑑
みてなされたもので、局建時におけるパス接続を効率良
く、しかも低ブロック率で行うことができる自動MDF
装置における入り端子予約接続方法を提供することを目
的とする。
みてなされたもので、局建時におけるパス接続を効率良
く、しかも低ブロック率で行うことができる自動MDF
装置における入り端子予約接続方法を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明では、それぞれ複数の一次スイッチ群およ
び二次スイッチ群を有する二段リンクで構成された複数
の不完全群のネットワーク、ネットワーク相互間の渡り
リンク、記憶装置および制御装置を有する自動MDF装
置の入り端子を局建時にパス接続するにあたり、前記記
憶装置に予め使用する入り端子とサービス種別とを記憶
し、その記憶内容に基づいて前記制御装置によりブロッ
ク率が最も低くなる順番で入り端子を自動的に選定して
接続する。
め、この発明では、それぞれ複数の一次スイッチ群およ
び二次スイッチ群を有する二段リンクで構成された複数
の不完全群のネットワーク、ネットワーク相互間の渡り
リンク、記憶装置および制御装置を有する自動MDF装
置の入り端子を局建時にパス接続するにあたり、前記記
憶装置に予め使用する入り端子とサービス種別とを記憶
し、その記憶内容に基づいて前記制御装置によりブロッ
ク率が最も低くなる順番で入り端子を自動的に選定して
接続する。
【0007】
【作用】この発明によれば、予め使用する入り端子とサ
ービス種別とを記憶装置に記憶することにより、その記
憶内容に基づいて制御装置によりブロック率が最も低く
なるように最適な入り端子から自動選定接続が行われ
る。
ービス種別とを記憶装置に記憶することにより、その記
憶内容に基づいて制御装置によりブロック率が最も低く
なるように最適な入り端子から自動選定接続が行われ
る。
【0008】
【実施例】図1は、この発明を実施する自動MDF装置
の一例の構成を示すものである。この自動MDF装置1
は、二段リンクの複数の不完全群のネットワーク2−0
〜2−3と、それらのネットワーク相互間を接続する渡
りリンク3と、接続情報を記憶する記憶装置4と、記憶
装置4の記憶内容に基づいてネットワーク2−0〜2−
3および渡りリンク3における接続を制御する制御装置
5と、この制御装置5を記憶装置4を介して外部から遠
隔制御するための通信制御装置6とを有し、記憶装置4
には外部の操作端末(例えば、パソコン)7から公衆通
信網8および通信制御装置6を介して各種の接続情報が
入力されるようになっている。
の一例の構成を示すものである。この自動MDF装置1
は、二段リンクの複数の不完全群のネットワーク2−0
〜2−3と、それらのネットワーク相互間を接続する渡
りリンク3と、接続情報を記憶する記憶装置4と、記憶
装置4の記憶内容に基づいてネットワーク2−0〜2−
3および渡りリンク3における接続を制御する制御装置
5と、この制御装置5を記憶装置4を介して外部から遠
隔制御するための通信制御装置6とを有し、記憶装置4
には外部の操作端末(例えば、パソコン)7から公衆通
信網8および通信制御装置6を介して各種の接続情報が
入力されるようになっている。
【0009】この実施例において、ネットワーク2−0
〜2−3の各々は、それぞれ5回線の入り端子を有する
10個の一次スイッチ群と、それぞれ6回線の出端子を
有する5個の二次スイッチ群とを有し、ネットワーク2
−0の一次スイッチ群を符号PS00〜PS09で、二
次スイッチ群を符号SS00〜SS04で示し、ネット
ワーク2−3の一次スイッチ群を符号PS30〜PS3
9で、二次スイッチ群を符号SS15〜SS19で示し
ている。また、渡りリンク3は、全複式の150回線を
もって構成し、図中×印は接続用のリレー接点を示して
いる。
〜2−3の各々は、それぞれ5回線の入り端子を有する
10個の一次スイッチ群と、それぞれ6回線の出端子を
有する5個の二次スイッチ群とを有し、ネットワーク2
−0の一次スイッチ群を符号PS00〜PS09で、二
次スイッチ群を符号SS00〜SS04で示し、ネット
ワーク2−3の一次スイッチ群を符号PS30〜PS3
9で、二次スイッチ群を符号SS15〜SS19で示し
ている。また、渡りリンク3は、全複式の150回線を
もって構成し、図中×印は接続用のリレー接点を示して
いる。
【0010】以下、この実施例の動作を、図2に示すフ
ローチャートを参照しながら説明する。先ず、局建時に
おけるパス接続に先立って、外部の操作端末7から公衆
通信網8および通信制御装置6を介して記憶装置4に各
ネットワーク2−0〜2−3において使用する入り端子
およびサービス種別を入力して記憶させ、これにより各
ネットワークの入り端子を予約する。予約が終了した
ら、次に操作端末7からの指令によりパス接続を開始す
る。
ローチャートを参照しながら説明する。先ず、局建時に
おけるパス接続に先立って、外部の操作端末7から公衆
通信網8および通信制御装置6を介して記憶装置4に各
ネットワーク2−0〜2−3において使用する入り端子
およびサービス種別を入力して記憶させ、これにより各
ネットワークの入り端子を予約する。予約が終了した
ら、次に操作端末7からの指令によりパス接続を開始す
る。
【0011】パス接続においては、記憶装置4の内容に
基づいて制御装置5によりブロック率が最も低くなる順
番で入り端子を自動的に選定して接続する。先ず、各サ
ービス種別のうち、入り端子予約数が最少のサービス種
別を選定する。例えば入り端子に対するサービス種別の
予約状況が図3に示す概略図の場合には、△印のサービ
ス種別を選定する。なお、図3において、△印は例えば
公衆回線のサービス種別を示し、○印は一般回線のサー
ビス種別を示す。次に、選定したサービス種別の予約入
り端子を有する全ての一次スイッチ群、図3の場合には
PS00,PS20,PS30について、入り端子の予
約数と、使用中となった回線の使用数との和が最も大き
い一次スイッチ群を選択し、その選択した一次スイッチ
群の△印のサービス種別の入り端子を選定して接続す
る。その後、接続した入り端子の予約を解除(使用中と
なる)する。以上の動作を、予約した全ての入り端子に
対する接続が終了するまで繰り返す。
基づいて制御装置5によりブロック率が最も低くなる順
番で入り端子を自動的に選定して接続する。先ず、各サ
ービス種別のうち、入り端子予約数が最少のサービス種
別を選定する。例えば入り端子に対するサービス種別の
予約状況が図3に示す概略図の場合には、△印のサービ
ス種別を選定する。なお、図3において、△印は例えば
公衆回線のサービス種別を示し、○印は一般回線のサー
ビス種別を示す。次に、選定したサービス種別の予約入
り端子を有する全ての一次スイッチ群、図3の場合には
PS00,PS20,PS30について、入り端子の予
約数と、使用中となった回線の使用数との和が最も大き
い一次スイッチ群を選択し、その選択した一次スイッチ
群の△印のサービス種別の入り端子を選定して接続す
る。その後、接続した入り端子の予約を解除(使用中と
なる)する。以上の動作を、予約した全ての入り端子に
対する接続が終了するまで繰り返す。
【0012】したがって、図3の場合には、先ず公衆回
線のサービス種別を予約した入り端子のうち、予約数の
多い一次スイッチ群の入り端子から自動選定接続が行わ
れ、次に同様のアルゴリズムで一般回線のサービス種別
を予約した入り端子のうち、予約数の多い一次スイッチ
群の入り端子から自動選定接続が行われることになる。
ここで、各一次スイッチ群における5本の入り端子を符
号a〜eで示すと、自動選定接続の順番は、PS20の
b、PS30のc、PS30のb、PS00のb、PS
20のe、PS20のd、PS20のc、PS30の
d、PS00のc、PS10のdの順となる。なお、同
一一次スイッチ群における同一サービス種別の入り端子
は、順番に接続されるが、その接続の順番は任意に設定
することができる。
線のサービス種別を予約した入り端子のうち、予約数の
多い一次スイッチ群の入り端子から自動選定接続が行わ
れ、次に同様のアルゴリズムで一般回線のサービス種別
を予約した入り端子のうち、予約数の多い一次スイッチ
群の入り端子から自動選定接続が行われることになる。
ここで、各一次スイッチ群における5本の入り端子を符
号a〜eで示すと、自動選定接続の順番は、PS20の
b、PS30のc、PS30のb、PS00のb、PS
20のe、PS20のd、PS20のc、PS30の
d、PS00のc、PS10のdの順となる。なお、同
一一次スイッチ群における同一サービス種別の入り端子
は、順番に接続されるが、その接続の順番は任意に設定
することができる。
【0013】このように、予め使用する入り端子とサー
ビス種別とを記憶装置4に記憶し、その記憶内容に基づ
いて制御装置5によりパス接続を制御すれば、ブロック
率が最も低くなる順番で入り端子を自動的に選定して接
続することができる。
ビス種別とを記憶装置4に記憶し、その記憶内容に基づ
いて制御装置5によりパス接続を制御すれば、ブロック
率が最も低くなる順番で入り端子を自動的に選定して接
続することができる。
【0014】なお、上記の実施例において、二段リンク
の不完全群のネットワークの個数、各ネットワークを構
成する一次および二次スイッチ群の個数、各一次および
二次スイッチ群の入り端子数および出端子数、渡りリン
ク3の回線数は、上記の各数に限らず任意に設定するこ
とができる。
の不完全群のネットワークの個数、各ネットワークを構
成する一次および二次スイッチ群の個数、各一次および
二次スイッチ群の入り端子数および出端子数、渡りリン
ク3の回線数は、上記の各数に限らず任意に設定するこ
とができる。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、予め
使用する入り端子とサービス種別とを記憶装置に記憶
し、その記憶内容に基づいて制御装置によりブロック率
が最も低くなるように自動的に選定してパス接続を行う
ようにしたので、局建時におけるパス接続を効率良く、
しかも低ブロック率で行うことができる。
使用する入り端子とサービス種別とを記憶装置に記憶
し、その記憶内容に基づいて制御装置によりブロック率
が最も低くなるように自動的に選定してパス接続を行う
ようにしたので、局建時におけるパス接続を効率良く、
しかも低ブロック率で行うことができる。
【図1】この発明を実施する自動MDF装置の一例の構
成を示す図である。
成を示す図である。
【図2】その動作を説明するフローチャートである。
【図3】同じく動作を説明するための図である。
1 自動MDF装置 2−0〜2−3 ネットワーク 3 渡りリンク 4 記憶装置 5 制御装置 6 通信制御装置 7 操作端末 8 公衆通信網 PS00〜PS09,PS30〜PS39 一次スイッ
チ群 SS00〜SS04,SS15〜SS19 二次スイッ
チ群
チ群 SS00〜SS04,SS15〜SS19 二次スイッ
チ群
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伊藤 正博 東京都品川区西五反田2丁目18番2号 株 式会社長谷川電機製作所内 (72)発明者 高橋 秀明 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 衣川 敏裕 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 それぞれ複数の一次スイッチ群および二
次スイッチ群を有する二段リンクで構成された複数の不
完全群のネットワーク、ネットワーク相互間の渡りリン
ク、記憶装置および制御装置を有する自動MDF装置の
入り端子を局建時にパス接続するにあたり、前記記憶装
置に予め使用する入り端子とサービス種別とを記憶し、
その記憶内容に基づいて前記制御装置によりブロック率
が最も低くなる順番で入り端子を自動的に選定して接続
することを特徴とする自動MDF装置における入り端子
予約接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12883693A JPH06339162A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 自動mdf装置における入り端子予約接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12883693A JPH06339162A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 自動mdf装置における入り端子予約接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339162A true JPH06339162A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=14994604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12883693A Pending JPH06339162A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 自動mdf装置における入り端子予約接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06339162A (ja) |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP12883693A patent/JPH06339162A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09294128A (ja) | 網動作方法、要求経路方法並びにルーティング及び承認制御する方法 | |
| US6914902B2 (en) | Distributed semi-rearrangeable non-blocking algorithm for clos networks | |
| JPH08130577A (ja) | 交換機装置及び同交換機装置の試験方法 | |
| WO1997045992A1 (en) | System and method for safely and efficiently redirecting a telephone call | |
| CA2195168C (en) | Channel establishing method of point-to-multipoint communication | |
| US5802141A (en) | Electronic private branch exchange | |
| JP3006950B2 (ja) | 通信ネットワークにおけるコネクション接続方式 | |
| WO1996010894A1 (en) | Mobile communication system and its handing over method | |
| JPS58166849A (ja) | ネツトワ−ク・ノ−ド間のル−ト設定方式 | |
| JPH06339165A (ja) | 自動mdfにおける接続優先順位決定方法 | |
| JPH0622352A (ja) | 出回線ハント方式及び出回線ハント方法 | |
| JP3704953B2 (ja) | 分散交換システム | |
| JPH06339163A (ja) | 自動mdfにおける整理替候補抽出方法 | |
| KR100686835B1 (ko) | 카드통화 서비스를 이용한 지능망 서비스 이용 방법 | |
| JPH06339164A (ja) | 自動mdfにおける自動選定接続方法 | |
| JP3938708B2 (ja) | 光パス通信網およびノードおよび光パス設定波長検索方法 | |
| JP2001339405A (ja) | 回線多重分離方式 | |
| JPH10257060A (ja) | 通信ノード、atmノードおよびネットワークの経路選択接続方法 | |
| JPH0723105A (ja) | 交換機システム | |
| JPH0575725A (ja) | 端末種別に対応する通信路選択方法 | |
| JP3323610B2 (ja) | 小局用自動交換装置 | |
| CN118138432A (zh) | 一种自主通信及抗毁重组方法 | |
| JP3541486B2 (ja) | 同報接続制御方法 | |
| JPH06339159A (ja) | 自動mdf装置 | |
| JPH04292050A (ja) | 同報通信路接続制御システム |