JPH06339496A - たこ手当パッド - Google Patents
たこ手当パッドInfo
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- JPH06339496A JPH06339496A JP4317670A JP31767092A JPH06339496A JP H06339496 A JPH06339496 A JP H06339496A JP 4317670 A JP4317670 A JP 4317670A JP 31767092 A JP31767092 A JP 31767092A JP H06339496 A JPH06339496 A JP H06339496A
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- pad
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F13/00—Bandages or dressings; Absorbent pads
- A61F13/06—Bandages or dressings; Absorbent pads specially adapted for feet or legs; Corn-pads; Corn-rings
- A61F13/063—Corn-pads; Corn-rings
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
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- Vascular Medicine (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Carpets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 たこ手当パッドを提供する。
【構成】 フェルトまたは発泡体でつくられたたこ手当
パッドは、取り去ることのできる中央部分(5)を有
し、この中央部分(5)は、切れ目線(7)によって外
側の周囲部分(6)から大部分切り離されているが、所
望により中央部分(5)を取り去れるように継目(8)
によって保持されている。
パッドは、取り去ることのできる中央部分(5)を有
し、この中央部分(5)は、切れ目線(7)によって外
側の周囲部分(6)から大部分切り離されているが、所
望により中央部分(5)を取り去れるように継目(8)
によって保持されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たこ手当パッドに関す
るものである。時にはたこ用ばんそうこうとも称される
たこ手当パッドは、これまでにいくつか提案されてお
り、そして、伝統的に、たこに当てて足に着用した靴の
圧迫や摩擦によってもたらされる悪化を軽減するため
に、たこに苦しんでいる人の足に接着することのできる
接着面を有する、フェルトまたは発泡体のような圧力吸
収材料で作られたパッドから成っている。そのようなた
こ手当パッドは、中実のパッドであり得るし、また、触
感の鋭敏な部位を環状体の中央部に突き出して圧迫から
保護し得るように該部位を覆うことができる環状体とし
て形成することができる。
るものである。時にはたこ用ばんそうこうとも称される
たこ手当パッドは、これまでにいくつか提案されてお
り、そして、伝統的に、たこに当てて足に着用した靴の
圧迫や摩擦によってもたらされる悪化を軽減するため
に、たこに苦しんでいる人の足に接着することのできる
接着面を有する、フェルトまたは発泡体のような圧力吸
収材料で作られたパッドから成っている。そのようなた
こ手当パッドは、中実のパッドであり得るし、また、触
感の鋭敏な部位を環状体の中央部に突き出して圧迫から
保護し得るように該部位を覆うことができる環状体とし
て形成することができる。
【0002】本発明によれば、たこ手当パッドは、1つ
の面に接着剤のついた圧力吸収材料でつくったパッドか
ら成り、その中央部分を殆ど周囲部分から切り離すが比
較的弱い保持部分を残すように、該中央部分の周囲が切
断されている。
の面に接着剤のついた圧力吸収材料でつくったパッドか
ら成り、その中央部分を殆ど周囲部分から切り離すが比
較的弱い保持部分を残すように、該中央部分の周囲が切
断されている。
【0003】かくして、本発明によるたこ手当パッド
は、使用者の選択に従い、単に中央部分を保持すること
によって、または切り取ったりまたは圧し破って周囲部
分から切り離すことによって連続した1枚の中実のパッ
ドとして、あるいは、概ね環状のパッドとして使用する
ことができる。
は、使用者の選択に従い、単に中央部分を保持すること
によって、または切り取ったりまたは圧し破って周囲部
分から切り離すことによって連続した1枚の中実のパッ
ドとして、あるいは、概ね環状のパッドとして使用する
ことができる。
【0004】好適には、中央部分は、円形であるが、所
望により他の形状でもあり得る。パッドの外形もまた所
望により円形、好適には中央部分と同心であってもよい
が他の形状、例えば丸味のついた隅を有し、且つ側面の
一つが凹状になっている概ね矩形の形、好適には正方形
であってもよい。
望により他の形状でもあり得る。パッドの外形もまた所
望により円形、好適には中央部分と同心であってもよい
が他の形状、例えば丸味のついた隅を有し、且つ側面の
一つが凹状になっている概ね矩形の形、好適には正方形
であってもよい。
【0005】発泡体及びフェルトは、共に本発明のたこ
手当パッドを形成するのに適した材料であり、そして、
外表面即ち接着剤のついた面と反対側の面は何色でもよ
い。好適には、パッドが使用して目立たないように概ね
肌色である。
手当パッドを形成するのに適した材料であり、そして、
外表面即ち接着剤のついた面と反対側の面は何色でもよ
い。好適には、パッドが使用して目立たないように概ね
肌色である。
【0006】若しも、たこ手当パッドがフェルトでつく
られる場合には、好適には白い綿織物に貼り合わされた
肌色のニードルフェルトであり、綿織物は接着剤で被覆
される。好適には、接着剤はアクリル系接着剤である。
綿織物は省いてもよいが、好適には加工を容易にするた
めに入れられる。織物は、あるいは合成綿維、例えばポ
リエステルである。
られる場合には、好適には白い綿織物に貼り合わされた
肌色のニードルフェルトであり、綿織物は接着剤で被覆
される。好適には、接着剤はアクリル系接着剤である。
綿織物は省いてもよいが、好適には加工を容易にするた
めに入れられる。織物は、あるいは合成綿維、例えばポ
リエステルである。
【0007】若しも、たこ手当パッドが発泡体でつくら
れる場合には、単層または複層で且つ連続気泡または不
連続気泡で形成することができる。パッドは例えばポリ
エチレン、ポリウレタンまたは天然/合成ゴムであり得
るが、好適には織物の上に伸ばされた異なった密度の二
層から成るスチレンブタジエンゴム:天然ゴムラテック
ス発泡体である。織物または発泡体の一方の面は、接着
剤で被覆され、発泡体の上面は可撓性のポリウレタン被
覆材、例えばポリウレタン、アクリル樹脂を伸ばしまた
は貼り合わせて紫外線安定性を増大し及びつるつるした
表面にする。たこ手当パッドは、当該分野でよく知られ
ている粘土、シリコン、またはポリエチレンで被覆して
剥離紙の上に貼りつけることができる。各中央部分は、
好適には周囲部分から完全に切断されている。ただし、
6つまで、好適には3〜4、理想的には3つの理想的に
は3つの架橋部分に対して互いに120°隔たった小さ
な架橋部分が残されている。フェルトの実施例では、中
央部分を取り出す場合には架橋部分は、好適には鋏で切
断されるが、発泡体の実施例では、中央部分は、鋏を使
用することを必要とせずに周囲部分から都合よくちぎり
取ることができる。以下、本発明を、添付図面における
実施例を用いて概説する。
れる場合には、単層または複層で且つ連続気泡または不
連続気泡で形成することができる。パッドは例えばポリ
エチレン、ポリウレタンまたは天然/合成ゴムであり得
るが、好適には織物の上に伸ばされた異なった密度の二
層から成るスチレンブタジエンゴム:天然ゴムラテック
ス発泡体である。織物または発泡体の一方の面は、接着
剤で被覆され、発泡体の上面は可撓性のポリウレタン被
覆材、例えばポリウレタン、アクリル樹脂を伸ばしまた
は貼り合わせて紫外線安定性を増大し及びつるつるした
表面にする。たこ手当パッドは、当該分野でよく知られ
ている粘土、シリコン、またはポリエチレンで被覆して
剥離紙の上に貼りつけることができる。各中央部分は、
好適には周囲部分から完全に切断されている。ただし、
6つまで、好適には3〜4、理想的には3つの理想的に
は3つの架橋部分に対して互いに120°隔たった小さ
な架橋部分が残されている。フェルトの実施例では、中
央部分を取り出す場合には架橋部分は、好適には鋏で切
断されるが、発泡体の実施例では、中央部分は、鋏を使
用することを必要とせずに周囲部分から都合よくちぎり
取ることができる。以下、本発明を、添付図面における
実施例を用いて概説する。
【0008】
【実施例】図面、特に図1(a)〜(d),図2,及び
図3を参照すると、たこ手当パッド1は、平面視で丸味
をもった隅2及び凹部3を有する概ね正方形である。パ
ッド1は、概ね、幅34mm,高さ33.5mm及び凹
部3の凹み3mmである。図3に示すように、パッド1
は、厚さが3.5mmであり、他の5つのパッドと共
に、厚さ0.15mmのカード4の上に貼られている。
パッド1は、直径11.5mmの円形中央部分5を有し
ている。この中央部分5は、パッド1の厚さの全部に互
って延びる切れ目線7によって、周囲部分6から分離さ
れているが、この切れ目線は、互いに120°の角度で
もって、幅が0.5mmであり且つ該中央部分5を周囲
部分6につないでいる継目または架橋部分8を形成する
途切れ目であるという点で不連続である。
図3を参照すると、たこ手当パッド1は、平面視で丸味
をもった隅2及び凹部3を有する概ね正方形である。パ
ッド1は、概ね、幅34mm,高さ33.5mm及び凹
部3の凹み3mmである。図3に示すように、パッド1
は、厚さが3.5mmであり、他の5つのパッドと共
に、厚さ0.15mmのカード4の上に貼られている。
パッド1は、直径11.5mmの円形中央部分5を有し
ている。この中央部分5は、パッド1の厚さの全部に互
って延びる切れ目線7によって、周囲部分6から分離さ
れているが、この切れ目線は、互いに120°の角度で
もって、幅が0.5mmであり且つ該中央部分5を周囲
部分6につないでいる継目または架橋部分8を形成する
途切れ目であるという点で不連続である。
【0009】図4及び図5の実施例では、パッド11
は、円形であり且つ他の5つの同じパッドと共に貼付カ
ード14上に貼りつけられている。パッド11は、周囲
が切れ目線17によって形成され且つ周囲が切れ目線1
7と同心である外側部分16から分離されている円形中
央部分15を有している。切れ目線17は、中央部分1
5を周囲部分16につないでいる継目18を形成する3
つの途切れ目を有している。パッド11は、直径が34
mmであり、中央部分15は直径が11.5mmであ
り、そして、全体のパッドは厚さ3.5mmで、0.1
5mm厚さのカード14上に貼り付けられている。
は、円形であり且つ他の5つの同じパッドと共に貼付カ
ード14上に貼りつけられている。パッド11は、周囲
が切れ目線17によって形成され且つ周囲が切れ目線1
7と同心である外側部分16から分離されている円形中
央部分15を有している。切れ目線17は、中央部分1
5を周囲部分16につないでいる継目18を形成する3
つの途切れ目を有している。パッド11は、直径が34
mmであり、中央部分15は直径が11.5mmであ
り、そして、全体のパッドは厚さ3.5mmで、0.1
5mm厚さのカード14上に貼り付けられている。
【0010】たこ手当パッドを必要とする者は、かくし
て、パッドを購入さえすれば、パッドを連続したパッド
として使用するかまたは環状のパッドとして使用するか
の選択ができ、更に、使用に当たり、単に中央部分5ま
たは15を取り除くことにより、中実のパッドを使用す
ることから環状のパッドを使用することに切り換えるこ
とが可能である。
て、パッドを購入さえすれば、パッドを連続したパッド
として使用するかまたは環状のパッドとして使用するか
の選択ができ、更に、使用に当たり、単に中央部分5ま
たは15を取り除くことにより、中実のパッドを使用す
ることから環状のパッドを使用することに切り換えるこ
とが可能である。
【0011】若し、パッド1及び11が発泡体でなくフ
ェルトで作られている場合にはパッドの厚さは好適には
3.5mmでなく4mmである。
ェルトで作られている場合にはパッドの厚さは好適には
3.5mmでなく4mmである。
【0012】圧力吸収材料は厚さ6mmにまで、また
は、2mmの薄さにすることができるが、好適には3m
m〜4mmの厚さである。
は、2mmの薄さにすることができるが、好適には3m
m〜4mmの厚さである。
【図1】図1(a)、(b)、(c)は、本発明に係わ
るたこ手当パッドの第1実施例を示す連続斜視図であ
り、(a)、(b)、(c)の順にそれぞれその中央部
分がパッドと係合したままの状態、一部それから取り出
した状態及び完全に取り出した状態を示している。図1
(d)は、図1(a)の一部分の拡大破断図である。
るたこ手当パッドの第1実施例を示す連続斜視図であ
り、(a)、(b)、(c)の順にそれぞれその中央部
分がパッドと係合したままの状態、一部それから取り出
した状態及び完全に取り出した状態を示している。図1
(d)は、図1(a)の一部分の拡大破断図である。
【図2】図1(a)〜(d)の実施例の複数のたこ手当
パッドを有するカードの平面図である。
パッドを有するカードの平面図である。
【図3】図2のIII−III線断面図である。
【図4】本発明のたこ手当パッドの第2の実施例を示す
図2に対応する平面図である。
図2に対応する平面図である。
【図5】図4のV−V線断面図である。
1,11 たこ手当パッド 2 隅 3 凹部 4,14 カード 5,15 中央部分 6,16 周囲部分 7,17 切れ目線 8,18 継目
Claims (11)
- 【請求項1】 1つの面に接着剤が施された圧力吸収材
料から成るパッドであって、中央部分(5)の大部分を
周囲部分(6)から分離はするが、比較的弱い保持部分
を残すように該中央部分の周囲が切断されていることを
特徴とするたこ手当パッド。 - 【請求項2】 前記中央部分の周囲が円形であることを
特徴とする請求項1に記載のたこ手当パッド。 - 【請求項3】 パッドの外周が円形であり、且つ中央部
分の周囲と同心であることを特徴とする。請求項1また
は2に記載のたこ手当パッド。 - 【請求項4】 パッドの周囲が、概ね矩形であり隅に丸
味がついており、且つ側面の1つが凹状になっているこ
とを特徴とする請求項1または2に記載のたこ手当パッ
ド。 - 【請求項5】 布地に貼り合わせた肌色のニードルフェ
ルトで作られており且つ布地が接着剤で被覆されている
ことを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載のたこ
手当パッド。 - 【請求項6】 接着剤がアクリル系接着剤であることを
特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載のたこ手当パ
ッド。 - 【請求項7】 発泡体で作られていることを特徴とする
請求項1〜4のいずれかに記載のたこ手当パッド。 - 【請求項8】 発泡体が、スチレンブタジエンゴム:天
然ゴムラッテックススポンジゴムであり、1枚の織物の
土に伸ばされた異なった密度の2層から成っていること
を特徴とする請求項7に記載のたこ手当パッド。 - 【請求項9】 織物または発泡体の1つの面が接着剤で
被覆されており、且つ発泡体の上面に可撓性のポリウレ
タン被覆が伸ばされまたは貼り合わされていることを特
徴とする請求項8に記載のたこ手当パッド。 - 【請求項10】 剥離紙の上に貼り合わされたことを特
徴とする請求項1〜9のいずれかに記載のたこ手当パッ
ド。 - 【請求項11】 中央部分が、互いに120°隔たって
弱い保持部分を形成する3つの継目(8)を除いて全周
に延びている切れ目線によって周囲部分から切断されて
いることを特徴とする請求項1〜10のいずれかに記載
のたこ手当パッド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9122266.1 | 1991-10-18 | ||
| GB919122266A GB9122266D0 (en) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | Callous pad |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339496A true JPH06339496A (ja) | 1994-12-13 |
Family
ID=10703252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4317670A Pending JPH06339496A (ja) | 1991-10-18 | 1992-10-15 | たこ手当パッド |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0540194A3 (ja) |
| JP (1) | JPH06339496A (ja) |
| AU (1) | AU644751B2 (ja) |
| GB (1) | GB9122266D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA927673B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018175634A (ja) * | 2017-04-19 | 2018-11-15 | アイシン精機株式会社 | 枕 |
| JP2021003155A (ja) * | 2019-06-25 | 2021-01-14 | 株式会社 資生堂 | 化粧シート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754420B2 (ja) * | 1977-04-15 | 1982-11-18 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2716625A (en) * | 1950-12-21 | 1955-08-30 | William M Scholl | Method of making a surgical pad |
| AU3884468A (en) * | 1968-06-05 | 1972-11-30 | Lloyd Steel Bertram | Dressing for a corn and the like |
| US4210245A (en) * | 1979-03-12 | 1980-07-01 | Dodge George W | Adhesive pad package |
-
1991
- 1991-10-18 GB GB919122266A patent/GB9122266D0/en active Pending
-
1992
- 1992-10-02 AU AU26135/92A patent/AU644751B2/en not_active Ceased
- 1992-10-06 ZA ZA927673A patent/ZA927673B/xx unknown
- 1992-10-07 EP EP19920309119 patent/EP0540194A3/en not_active Withdrawn
- 1992-10-15 JP JP4317670A patent/JPH06339496A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754420B2 (ja) * | 1977-04-15 | 1982-11-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018175634A (ja) * | 2017-04-19 | 2018-11-15 | アイシン精機株式会社 | 枕 |
| JP2021003155A (ja) * | 2019-06-25 | 2021-01-14 | 株式会社 資生堂 | 化粧シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9122266D0 (en) | 1991-12-04 |
| AU2613592A (en) | 1993-04-22 |
| AU644751B2 (en) | 1993-12-16 |
| EP0540194A2 (en) | 1993-05-05 |
| EP0540194A3 (en) | 1993-05-26 |
| ZA927673B (en) | 1993-04-15 |
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