JPH06340366A - ステープルソータ、及び画像形成装置 - Google Patents

ステープルソータ、及び画像形成装置

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JPH06340366A
JPH06340366A JP15271893A JP15271893A JPH06340366A JP H06340366 A JPH06340366 A JP H06340366A JP 15271893 A JP15271893 A JP 15271893A JP 15271893 A JP15271893 A JP 15271893A JP H06340366 A JPH06340366 A JP H06340366A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stapler
staple sorter
binding
image forming
forming apparatus
Prior art date
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Application number
JP15271893A
Other languages
English (en)
Inventor
Akimitsu Hoshi
明光 星
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 内蔵ステイプルの綴じ容量を超えたシート材
束を綴じれる大容量綴じ機能を有し、かつ、その大容量
綴じ機能を有したことによってステープルソータ本体が
大型化しないようにする。 【構成】 ステープルソータ本体10Aの側面上部の遊
休スペース部分に、100枚綴じ容量を有するオフライ
ンの補助ステープラを、外部に引き出し可能に収納設置
した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】第1の発明は、複写機、プリン
タ、ファクシミリ等の画像形成装置から排紙されたシー
ト材を仕分け、かつ、仕分けたシート材束を綴じる機能
を有しているステープルソータに関する。
【0002】第2の発明は、同ステープルソータを備え
た画像形成装置に関する。
【0003】
【従来の技術】一般に、ステープルソータに備えられて
いる内蔵ステープラは2枚のシート材を綴じる必要があ
るため、20枚〜50枚程度の綴じ容量のものとされて
いる。これは、とじ針の足の長さに関係している。例え
ば、少数枚のシート材を綴じるのに、100枚程度の綴
じ容量を有するステープラで綴じたのでは、綴じ針の足
が長すぎてしまうからである。
【0004】もし、必要から100枚程度の綴じ容量を
有する内蔵ステープラを備える場合には、少数枚のシー
ト材を綴じるときに綴じ針の足を短く切るための切断機
構を具備するか、あるいは1本のワイヤを針の形に成形
してから打ち込むステッチャータイプのステープラを使
用する必要がある。
【0005】しかし、このようにしなければならない1
00枚程度の綴じ容量を有するステープラは20枚〜5
0枚程度の綴じ容量を有するステープラとは比較になら
ないくらい大型になるので、図5及び図6に示すよう
に、ステープルソータ本体1Bの大きさ(点線で図示の
部分)が、20枚〜50枚程度の綴じ容量を有するステ
ープラを備えた場合のステープルソータ本体1Aの大き
さ(実線で図示の部分)に比べ著しく大型化し、かつ、
高価なものになってしまう問題があった。
【0006】図5及び図6において、符号2はステープ
ルソータ本体1Aに備えられた20枚〜50枚程度の綴
じ容量を有するステープラであり、符号3はステープル
ソータ本体1Bに備えられた100枚程度の綴じ容量を
有するステープラである。
【0007】ここで、ステープラ2,3はステープルソ
ータ本体1A,1Bに対して矢印Aの方向に移動可能に
取り付けられるので、ステープルソータ本体1A,1B
の幅B1,B2と長さL1,L2は、ステープラ2,3
の移動が可能な大きさになる。
【0008】また、移動型ビンユニット5の各ビン5−
1〜5−10のうち、排出ローラ対6によってシート材
が排出されるビンとその上のビンの間は、シート材の排
出が可能となる間隔l1に広げられ、ステープラ2,3
によって綴じられるシート材束を積載しているビンとそ
の上下の各ビンの間は、ステープラ2,3が移動可能と
なる間隔l2,l3に広げられる。これらの間隔l1,
l2,l3の大きさと、所定枚数のシート材束を積載し
た各ビン5−1〜5−10の間隔を考慮して、ステープ
ルソータ本体1A,1Bの高さH1,H2が決まる。
【0009】100枚程度の綴じ容量を有するステープ
ラを備えているステープルソータ本体1Bは、20枚〜
50枚程度の綴じ容量を有するステープラ2を備えてい
るステープルソータ本体1Aに比べて、幅、長さ、高さ
のいずれも著しく大きくなる(B2>B1,L2>L
1,H2>H1)。
【0010】このように、100枚程度の綴じ容量を有
するステープラ3を備えることによりステープルソータ
本体1Bが大型化したステープルソータ1は、画像形成
装置7が高速かつ大型機である場合には採用することも
可能であるが、画像形成装置7が中速機以下である場合
や中型機以下である場合には、画像形成装置7とのバラ
ンス(大きさ、コスト等)がとれず、採用することは難
かしい。
【0011】そこで、従来のステープルソータにおいて
は、100枚程度のシート材束を綴じる場合、50枚以
下シート材束に複数に分割し、これらの各シート材束を
20枚〜50枚程度の綴じ容量を有するステープル2に
よって綴じるか、あるいは、100枚程度のシート材束
を100枚程度の綴じ容量を有する、ステープルソータ
とは別の、専用の綴じ装置によって綴じるようにしてい
る。
【0012】この場合、ステープル2は分割綴じが選択
された場合に限り駆動して、分割された各シート材束を
綴じるようになっている。また、仕分けられた100枚
程度のシート材束を専用の綴じ装置で一体に綴じる場合
は、分割綴じを選択しないようにする。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来例の
ステープルソータのように、仕分けられた100枚程度
のシート材束を専用の綴じ装置で一体に綴じる方法を採
る場合、ステープルソータ1の各ビン5−1〜5−10
から未綴じのシート材束を取り出し、これをステープル
ソータ1とは離れた場所に設置されている専用の綴じ装
置まで手で持って運んで、各シート材束毎に専用の綴じ
装置で綴じるようにするので、シート材束をステープル
ソータ1から専用の綴じ装置まで歩いて運ぶ途中で仕分
け時に揃えられているシート材束がバラバラになりやす
く、専用の綴じ装置で綴じる際にシート材束を手で揃え
直さなければならなかった。
【0014】そこで、第1の発明は、上述の如き事情に
鑑みてなされたもので、ステープルソータ本体に内蔵さ
れているステープラの綴じ容量を超えて仕分けられたシ
ート材束を一体に綴じれる大容量綴じ機能を有し、か
つ、その大容量綴じ機能を有したことによってステープ
ルソータ本体が大型化するようなことのないステープル
ソータを提供することを目的とする。
【0015】また、第2の発明は、上述の如き事情に鑑
みてなされたもので、ステープルソータ本体に内蔵され
ているステープラの綴じ容量を超えて仕分けられたシー
ト材束こ一体に綴じれる大容量綴じ機能を有し、かつ、
その大容量綴じ機能を有したことによって画像形成装置
本体が大型化するようなことのない画像形成装置を提供
することを目的とする。
【0016】
【課題を解決するための手段】
〈第1の発明の手段〉第1の発明は、シート材(X)を
仕分けるための多数のビン(11−1〜11−10)
と、前記各ビン(11−1〜11−10)に仕分けられ
たシート材束(X)を前記各ビン(11−1〜11−1
0)に仕分けられた状態で綴じるための内蔵ステープラ
(12)と、を有しているステープルソータに係る。
【0017】そして、第1の発明は、上記目的を達成す
るために、前記内蔵ステープラ(12)よりも綴じ容量
が大きく、かつ、必要に応じて外部に取り出し可能な独
立駆動形の補助ステープラ(13)を、ステープルソー
タ本体(10A)の適所に収納設置したことを特徴とす
る。 〈第2の発明の手段〉第2の発明は、画像形成装置本体
(20A)から排紙されたシート材(X)を仕分けるた
めの多数のビン(11−1〜11−10)と、前記各ビ
ン(11−1〜11−10)に仕分けられたシート材束
(X)を前記各ビン(11−1〜11−10)に仕分け
られた状態で綴じるための内蔵ステープラ(12)と、
を有しているステープルソータ(10)を備えた画像形
成装置に係る。
【0018】そして、第2の発明は、上記目的を達成す
るため、前記内蔵ステープラ(12)よりも綴じ容量が
大きく、かつ、必要に応じて外部に取り出し可能な独立
駆動形の補助ステープラ(13)を、前記画像形成装置
本体(20A)の適所に収納設置したことを特徴とす
る。
【0019】
【作用】
〈第1の発明の作用〉上記構成とした第1の発明のステ
ープルソータによれば、各ビン(11−1〜11−1
0)に、内蔵ステープラ(12)の綴じ容量を超えたシ
ート材束(X)が仕分けられた場合、ステープルソータ
本体(10A)に収納されている補助ステープラ(1
3)を外部に取り出し、各ビン(11−1〜11−1
0)から取り出したシート材束(X)を補助ステープラ
(13)によって一体に綴じることができる。
【0020】この場合、補助ステープラ(13)はビン
(11−1〜11−10)の近傍に設置されているの
で、各ビン(11−1〜11−10)から取り出したシ
ート材束(X)を歩かずにその手で補助ステープラ(1
3)まで運ぶことができる。従って、シート材束(X)
は仕分け時に、揃えられたままの状態で補助ステープラ
(13)によって綴じられる。
【0021】また、補助ステープラ(13)は、ステー
プルソータ本体(10A)の遊休スペースに収納設置し
て、必要とする時に外部に取り出して使用するようにし
ているので、ステープルソータ本体(10A)が大型化
するようなことがない。 〈第2の発明の作用〉上記構成とした第2の発明の画像
形成装置によれば、ステープルソータ(10)の各ビン
(11−1〜11−10)に、内蔵ステープラ(12)
の綴じ容量を超えたシート材束(X)が仕分けられた場
合、画像形成装置本体(20A)に収納されている補助
ステープラ(13)を外部に取り出し、ステープルソー
タ(10)の各ビン(11−1〜11−10)から取り
出したシート材束(X)を補助ステープラ(13)によ
って一体に綴じることができる。
【0022】この場合、補助ステープラ(13)はステ
ープルソータ(10)のビン(11−1〜11−10)
に比較的近い画像形成装置本体(20A)に設置されて
いるので各ビン(11−1〜11−10)から取り出し
たシート材束(X)を歩かずにその手で補助ステープラ
(13)まで運ぶことができる。従って、シート材束
(X)は仕分け時に揃えられたままの状態で補助ステー
プラ(13)によって綴じられる。
【0023】また、補助ステープラ(13)は、画像形
成装置本体(20A)の遊休スペースに収納設置して、
必要とする時に外部に取り出して使用するようにしてい
るので、画像形成装置本体(20A)が大型化するよう
なことがない。
【0024】なお、上記カッコ内の符号は、図面を参照
するためのものであって、発明の構成を何等限定するも
のではない。
【0025】
【実施例】以下、第1の発明及び第2の発明の実施例を
図面に基づいて説明する。 〈第1の発明の実施例1〉図1及び図2は第1の発明の
実施例1に係るステープルソータの構成を示す。
【0026】本ステープルソータ10は、画像形成装置
(複写機)20から排紙されたシート材を移動型ビンユ
ニット11の各ビン11−1〜11−10に仕分け、か
つ、各ビン11−1〜11−10に仕分けられたシート
材束を、オンラインの内蔵ステープラ12によって自動
的に綴じるようになっている。
【0027】内蔵ステープラ12は、50枚程度の綴じ
容量を有しており、各ビン11−1〜11−10に仕分
けられたシート材束が50枚程度までなら綴じることが
できる。
【0028】本ステープルソータ10においては、ステ
ープルソータ本体10Aの側面上部の遊休スペース部分
に、100枚綴じ容量を有するオフラインの補助ステー
プラ13が設置されている。
【0029】補助ステープラ13は、図2に示すよう
に、ステープルソータ本体10Aの側面に形成された凹
部14に設置されている。そして、矢印a方向に引き出
すと使用可能な位置で固定され、矢印b方向に押し込む
と凹部14内に完全収納されるようになっている。
【0030】この補助ステープラ13は、各ビン11−
1〜11−10に仕分けられたシート材束が内蔵ステー
プラ12の綴じ容量を超えた場合に、凹部14から引き
出して使用する。
【0031】この場合、補助ステープラ13は、ビンユ
ニット11の近傍にあるので、各ビン11−1〜11−
10から順次取り出したシート材束をその場で綴じるこ
とができる。
【0032】なお、補助ステープラ13は、図2に想像
線で示すように、ステープルソータ10Aの上面の遊休
スペース部分に設置することもある。この場合、凹部1
4から引き出した補助ステープラ13は、画像形成装置
本体20Aの上面よりも高い位置で固定され、綴じ作業
が容易に行えるようにする。
【0033】図1中の符号21は定着ローラ対、符号2
2は排紙ローラ対、符号15は排出ローラ対である。 〈第1の発明の実施例2〉図3は第1の発明の実施例2
に係るステープルソータの構成を示す。
【0034】本ステープルソータ30は、固定型ビンユ
ニット31を備えているステープルソータである。
【0035】本ステープルソータ30の場合も、ステー
プルソータ本体30Aの側面上部の遊休部分に、上記実
施例1のステープルソータ10と同様の補助ステープラ
13を収納設置している。
【0036】なお、図3中、符号32は移動型の内蔵ス
テープラである。 〈第2の発明の実施例〉図4は第2の発明の一実施例に
係る画像形成装置(複写機)の構成を示す。
【0037】本画像形成装置20は、画像形成装置本体
20Aから排紙されたシート材を仕分け、かつ、仕分け
られたシート材束を綴じる機能を有したステープルソー
タ10を備えている。
【0038】また、画像形成装置本体20Aの排紙側の
側面上部の遊休スペース部分に、上記第1の発明の実施
例1のステープルソータ10で使用した補助ステープラ
13を、同様にして収納設置している。
【0039】この補助ステープラ13を用いてシート材
束を綴じるとき、ビン11−1〜11−10から順次シ
ート材束を取り出してその場で綴じることができる。
【0040】なお、本画像形成装置20に備えられたス
テープルソータ10の構成は、図1に示すステープルソ
ータ10と同じ構成である。
【0041】
【発明の効果】以上説明したように、第1の発明のステ
ープルソータにおいては、内蔵ステープラよりも綴じ容
量が大きく、かつ、必要に応じて外部に取り出し可能な
独立駆動形の補助ステープラを、ステープルソータ本体
の適所に収納設置したので、内蔵ステープラの綴じ容量
を超えたシート材束を補助ステープラを用いて一体に綴
じることができるばかりでなく、補助ステープラはビン
の近傍に設置されているので、ビンから取り出したシー
ト材束をその場合で綴じることができ、また、補助ステ
ープラはステープルソータ本体の遊休部分に設置されて
いるので、ステープルソータ本体が大型化することはな
い。
【0042】また、第2の発明の画像形成装置において
は、内蔵ステープラよりも綴じ容量が大きく、かつ、必
要に応じて外部に取り出し可能な独立駆動形の補助ステ
ープラを、画像形成装置本体の適所に収納設置したの
で、内蔵ステープラの綴じ容量を超えたシート材束を補
助ステープラを用いて一体に綴じることができるばかり
でなく、補助ステープラはビンの近傍に設置されている
ので、ビンから取り出したシート材束をその場で綴じる
ことができ、また、補助ステープラは画像形成装置本体
の遊休部分に設置されているので、画像形成装置本体が
大型化することはない。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の発明の実施例1に係るステープルソータ
の構成を示す縦断側面図。
【図2】同ステープルソータの要部(発明部分)の構成
を示す斜視図。
【図3】第1の発明の実施例2に係るステープルソータ
の構成を示す縦断側面図。
【図4】第2の発明の一実施例に係る画像形成装置(複
写機)の構成を示す縦断側面図。
【図5】20枚〜50枚程度の綴じ容量を有するステー
プラを備えた場合と、100枚程度の綴じ容量を有する
ステープラを備えた場合の、ステープルソータ本体の大
きさを比較する縦断側面図。
【図6】同ステープルソータ本体の大きさを比較する平
面図。
【符号の説明】
10 ステープルソータ 10A ステープルソータ本体 11−1〜11−10 ビン 12 内蔵ステープラ 13 補助ステープラ 20A 画像形成装置本体

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート材を仕分けるための多数のビン
    と、前記各ビンに仕分けられたシート材束を前記各ビン
    に仕分けられた状態で綴じるための内蔵ステープラと、
    を有しているステープルソータにおいて、 前記内蔵ステープラよりも綴じ容量が大きく、かつ、必
    要に応じて外部に取り出し可能な独立駆動形の補助ステ
    ープラを、ステープルソータ本体の適所に収納設置した
    ことを特徴とするステープルソータ。
  2. 【請求項2】 画像形成装置本体から排紙されたシート
    材を仕分けるための多数のビンと、前記各ビンに仕分け
    られたシート材束を前記各ビンに仕分けられた状態で綴
    じるための内蔵ステープラと、を有しているステープル
    ソータを備えた画像形成装置において、 前記内蔵ステープラよりも綴じ容量が大きく、かつ、必
    要に応じて外部に取り出し可能な独立駆動形の補助ステ
    ープラを、前記画像形成装置本体の適所に収納設置した
    ことを特徴とするを画像形成装置。
JP15271893A 1993-05-31 1993-05-31 ステープルソータ、及び画像形成装置 Pending JPH06340366A (ja)

Priority Applications (1)

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JP15271893A JPH06340366A (ja) 1993-05-31 1993-05-31 ステープルソータ、及び画像形成装置

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JP15271893A JPH06340366A (ja) 1993-05-31 1993-05-31 ステープルソータ、及び画像形成装置

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JPH06340366A true JPH06340366A (ja) 1994-12-13

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JP15271893A Pending JPH06340366A (ja) 1993-05-31 1993-05-31 ステープルソータ、及び画像形成装置

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JP (1) JPH06340366A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010116267A (ja) * 2008-11-12 2010-05-27 Toshiba Corp 用紙後処理装置、用紙後処理方法及び画像形成装置
JP2019132889A (ja) * 2018-01-29 2019-08-08 株式会社リコー 綴じ装置、シート処理装置及び画像形成装置

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US8104757B2 (en) 2008-11-12 2012-01-31 Kabushiki Kaisha Toshiba Sheet finishing apparatus, sheet finishing method, and image forming apparatus
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