JPH0634265B2 - 歩数計数器 - Google Patents
歩数計数器Info
- Publication number
- JPH0634265B2 JPH0634265B2 JP60135420A JP13542085A JPH0634265B2 JP H0634265 B2 JPH0634265 B2 JP H0634265B2 JP 60135420 A JP60135420 A JP 60135420A JP 13542085 A JP13542085 A JP 13542085A JP H0634265 B2 JPH0634265 B2 JP H0634265B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- foot
- steps
- arch
- display unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は歩数をカウントして表示する歩数計数器に関す
る。
る。
(背景技術) 従来、振子式やピエゾ素子を利用した足の折関検知方式
等により歩数,歩行距離をカウントするものがあるが、
これは人間の動作の仕方により誤差が発生し易く正確な
歩数を測定するためには足に加わる荷重の移動により歩
数を検出する荷重変化検知方式が良いことが知られてい
る。
等により歩数,歩行距離をカウントするものがあるが、
これは人間の動作の仕方により誤差が発生し易く正確な
歩数を測定するためには足に加わる荷重の移動により歩
数を検出する荷重変化検知方式が良いことが知られてい
る。
この荷重変化検知方式としては、第9図に示すように、
靴5の如き履物自体の足裏部に歩数を検出する歪みゲー
ジ圧電素子,圧電ゴム等から成るセンサS″を組み込
み、かつ靴5に表示部本体1″を設けたものがあるが、
この場合、他の履物にセンサS″を付け換えることがで
きず履物が限定されてしまうと共に、組立が複雑である
という欠点があつた。
靴5の如き履物自体の足裏部に歩数を検出する歪みゲー
ジ圧電素子,圧電ゴム等から成るセンサS″を組み込
み、かつ靴5に表示部本体1″を設けたものがあるが、
この場合、他の履物にセンサS″を付け換えることがで
きず履物が限定されてしまうと共に、組立が複雑である
という欠点があつた。
したがつて、靴のインソールにセンサを設けたものもあ
るが、インソールが傷むと使用できないものであり、ま
た、インソールを皮靴に入れた場合、足が窮屈になり足
が痛くて使用できないため、会社通勤時等での歩数がカ
ウントできない欠点があり、しかも靴を履く必要がある
ため、室内での歩数カウントもできなかつた。
るが、インソールが傷むと使用できないものであり、ま
た、インソールを皮靴に入れた場合、足が窮屈になり足
が痛くて使用できないため、会社通勤時等での歩数がカ
ウントできない欠点があり、しかも靴を履く必要がある
ため、室内での歩数カウントもできなかつた。
(発明の目的) 本発明は上記の点に鑑み提案されたもので、その目的と
するところは、足裏の土踏まず自体の部分センサを設け
るようにしたことにより、通勤,ジヨギング,室内等場
所を選ばず、また、靴の有無,靴の仕様等に関係なく歩
数をカウントできる簡便な歩数計数器を提供することに
ある。
するところは、足裏の土踏まず自体の部分センサを設け
るようにしたことにより、通勤,ジヨギング,室内等場
所を選ばず、また、靴の有無,靴の仕様等に関係なく歩
数をカウントできる簡便な歩数計数器を提供することに
ある。
(発明の開示) 以下、図面に沿って本発明の実施例を説明する。
第1図ないし第4図(イ),(ロ)、および第7図は本発明の
第1実施例を示す。先ず第1図においてFは足であり、
その足裏の土踏まずFaの部分にその空間部と略対応した
略半球状の形状,大きさのセンサSが設けられる。この
センサSは荷重変化検知方式のもので、例えば足首Fbの
やや上方部に着脱自在に設けられる表示部本体1とリー
ド線2を介し電気的に接続され、その表示部に歩数を表
示するようになつている。すなわち、センサSおよび表
示部本体1は、サポータの如き伸縮性を有する伸縮バン
ド3で足Fに固定されており、特に表示部本体1は伸縮
バンド3に設けられたポケツト部3aに収納され、この
ポケツト部3aに開孔窓3bが設けられ表示部本体1の
表示がこの開孔窓3bより外部で見られるように構成さ
れている。
第1実施例を示す。先ず第1図においてFは足であり、
その足裏の土踏まずFaの部分にその空間部と略対応した
略半球状の形状,大きさのセンサSが設けられる。この
センサSは荷重変化検知方式のもので、例えば足首Fbの
やや上方部に着脱自在に設けられる表示部本体1とリー
ド線2を介し電気的に接続され、その表示部に歩数を表
示するようになつている。すなわち、センサSおよび表
示部本体1は、サポータの如き伸縮性を有する伸縮バン
ド3で足Fに固定されており、特に表示部本体1は伸縮
バンド3に設けられたポケツト部3aに収納され、この
ポケツト部3aに開孔窓3bが設けられ表示部本体1の
表示がこの開孔窓3bより外部で見られるように構成さ
れている。
第2図はセンサSの動作状態を示すもので、歩行に際し
て足Fが浮いた状態から足FのかかとFcが地面ないし床
等についた場合、外殻が弾性部材からなるセンサSは足
Fの土踏まずFaにより押圧されるため、センサSの内部
に設けられた第1接点Aと、この第1接点Aと対向配置
され、かつ接離可能な第2接点Bとが接触し、その動作
状態をリード線2を介し表示部本体1に送出する。表示
部本体1内には、第7図に示すように、センサ出力検知
回路1a,計数回路1bおよぢ表示部1c等が設けら
れ、センサSの接点A,Bが閉じて導通したことをセン
サ出力検知回路1aで検知し、かつ計数回路1bに信号
を出力し、計数回路1bはこの出力信号をカウントし表
示部1cにて歩数を表示するように構成されている。
て足Fが浮いた状態から足FのかかとFcが地面ないし床
等についた場合、外殻が弾性部材からなるセンサSは足
Fの土踏まずFaにより押圧されるため、センサSの内部
に設けられた第1接点Aと、この第1接点Aと対向配置
され、かつ接離可能な第2接点Bとが接触し、その動作
状態をリード線2を介し表示部本体1に送出する。表示
部本体1内には、第7図に示すように、センサ出力検知
回路1a,計数回路1bおよぢ表示部1c等が設けら
れ、センサSの接点A,Bが閉じて導通したことをセン
サ出力検知回路1aで検知し、かつ計数回路1bに信号
を出力し、計数回路1bはこの出力信号をカウントし表
示部1cにて歩数を表示するように構成されている。
第3図は伸縮性バンド3を介しセンサSおよび表示部本
体1を足Fにセツトし、かつ必要に応じ靴下4を着用し
て靴5を履いた状態を示す。このように、屋外で使用す
る場合は靴下4および靴5をけば表示部本体1が靴下4
で隠され、通勤等でも外観を気にせず使用できる。
体1を足Fにセツトし、かつ必要に応じ靴下4を着用し
て靴5を履いた状態を示す。このように、屋外で使用す
る場合は靴下4および靴5をけば表示部本体1が靴下4
で隠され、通勤等でも外観を気にせず使用できる。
第4図はセンサSの具体的構造を示すもので、センサS
は略半球状を呈し、かつ土踏まずと対向する上面には突
起Saが複数個形成されている。突起Saの突出量は中央部
が最も高く、かつ外周に向かつて次第に低くなつてい
る。したがつて、足を踏む時に突起Saを介して指圧効果
を得ることができ、かつセンサSは足Fの土踏まずにフ
イツトしセンサSの動作がスムースである。
は略半球状を呈し、かつ土踏まずと対向する上面には突
起Saが複数個形成されている。突起Saの突出量は中央部
が最も高く、かつ外周に向かつて次第に低くなつてい
る。したがつて、足を踏む時に突起Saを介して指圧効果
を得ることができ、かつセンサSは足Fの土踏まずにフ
イツトしセンサSの動作がスムースである。
第5図,第6図および第8図は本発明の第2実施例を示
すもので、この実施例におけるセンサS′には接点A,
Bがなく、第6図に示すように、センサS′内には空洞
Sa′が形成され、体重が加わつた時に内部の空洞Sa′の
体積が変わり空気圧が変化し、これをエアーパイプ2′
を通じて表示部本体1′内に設けられた圧力センサでこ
の内部圧力の変化を検知して歩数をカウントするように
構成した点に特徴を有している。すなわち、この実施例
における表示部本体1′は、第8図に示すように、圧力
センサ1a′,所定圧力設定回路1b′,圧力比較回路1
c′,計数回路1d′および表示部1e′等とを備えてお
り、センサS′からの圧力を圧力センサ1a′で計測し、
その圧力値と予め所定圧力設定回路1c′で設定された所
定圧とを圧力比較回路1b′で比較し、所定圧より大であ
れば計数回路1d′に信号を出力し計数回路1d′でカウン
トし歩数を表示部1e′で表示するように構成されてい
る。他の構成は第1実施例と同様である。
すもので、この実施例におけるセンサS′には接点A,
Bがなく、第6図に示すように、センサS′内には空洞
Sa′が形成され、体重が加わつた時に内部の空洞Sa′の
体積が変わり空気圧が変化し、これをエアーパイプ2′
を通じて表示部本体1′内に設けられた圧力センサでこ
の内部圧力の変化を検知して歩数をカウントするように
構成した点に特徴を有している。すなわち、この実施例
における表示部本体1′は、第8図に示すように、圧力
センサ1a′,所定圧力設定回路1b′,圧力比較回路1
c′,計数回路1d′および表示部1e′等とを備えてお
り、センサS′からの圧力を圧力センサ1a′で計測し、
その圧力値と予め所定圧力設定回路1c′で設定された所
定圧とを圧力比較回路1b′で比較し、所定圧より大であ
れば計数回路1d′に信号を出力し計数回路1d′でカウン
トし歩数を表示部1e′で表示するように構成されてい
る。他の構成は第1実施例と同様である。
なお、センサはこの他に圧電素子(ピエゾ素子,歪みゲ
ージ,圧電ゴム等)であつても良い。また、センサは履
物の底部上面に面状フアスナ,粘着テープ等で着脱自在
に取り付けても良い。
ージ,圧電ゴム等)であつても良い。また、センサは履
物の底部上面に面状フアスナ,粘着テープ等で着脱自在
に取り付けても良い。
(発明の効果) 以上のように本発明は、足裏の土踏まず部分に設けら
れ、かつ歩行に伴い足にかかる荷重の変化を検出して歩
数を検出するセンサと、このセンサ出力をカウントして
表示する表示部本体とが、伸縮性を有するバンドを介し
足に取付けられていることを特徴とすることにより、履
物を限定せず、かつ素足でも使用できるため、使用に際
して場所を選ばず家中でも屋外でも使用できる。
れ、かつ歩行に伴い足にかかる荷重の変化を検出して歩
数を検出するセンサと、このセンサ出力をカウントして
表示する表示部本体とが、伸縮性を有するバンドを介し
足に取付けられていることを特徴とすることにより、履
物を限定せず、かつ素足でも使用できるため、使用に際
して場所を選ばず家中でも屋外でも使用できる。
また、センサを設ける位置は土踏まずであるために使用
に際して異物感が少なく、加えて足の土踏まず部へのマ
ッサージ効果がある。
に際して異物感が少なく、加えて足の土踏まず部へのマ
ッサージ効果がある。
さらに、靴やインソール内にセンサを設けたものでない
ため、その分組立が煩雑でなく簡便であり、かつコスト
ダウンを実現できる効果がある。
ため、その分組立が煩雑でなく簡便であり、かつコスト
ダウンを実現できる効果がある。
第1図ないし第4図(イ),(ロ)および第7図は本発明の第
1実施例を示すもので、第1図は素足にセンサ,表示部
本体を取付けた状態を示す説明図、第2図は同上の動作
説明図、第3図は靴を履いた状態説明図、第4図(イ)は
本発明に用いられるセンサの斜視図、(ロ)は(イ)図A−
A′線断面図、第7図はセンサと表示部本体との構成を
ブロツクで示した説明図、第5図,第6図および第8図
は本発明の第2実施例で、第5図は靴を履いた状態説明
図、第6図は動作説明図、第8図はセンサと表示部本体
との構成をブロックで示した説明図、第9図は従来例で
ある。 S,S′……センサ、Sa……突起、Sa′……空洞、1,
1′……表示部本体、2……リード線、3……伸縮性バ
ンド
1実施例を示すもので、第1図は素足にセンサ,表示部
本体を取付けた状態を示す説明図、第2図は同上の動作
説明図、第3図は靴を履いた状態説明図、第4図(イ)は
本発明に用いられるセンサの斜視図、(ロ)は(イ)図A−
A′線断面図、第7図はセンサと表示部本体との構成を
ブロツクで示した説明図、第5図,第6図および第8図
は本発明の第2実施例で、第5図は靴を履いた状態説明
図、第6図は動作説明図、第8図はセンサと表示部本体
との構成をブロックで示した説明図、第9図は従来例で
ある。 S,S′……センサ、Sa……突起、Sa′……空洞、1,
1′……表示部本体、2……リード線、3……伸縮性バ
ンド
Claims (4)
- 【請求項1】足裏の土踏まず部分に設けられ、かつ歩行
に伴い足にかかる荷重の変化を検出して歩数を検出する
センサと、このセンサ出力をカウントして表示する表示
部本体とが、伸縮性を有するバンドを介し足に取付けら
れていることを特徴とする歩数計数器。 - 【請求項2】センサは足裏の土踏まずの形状に沿って略
半球状に形成され、かつ前記土踏まずに当接する部分に
複数個の突起が形成された特許請求の範囲第1項記載の
歩数計数器。 - 【請求項3】センサは一対の接点を有し、そのオン・オ
フにより歩数をカウントする特許請求の範囲第1項記載
の歩数計数器。 - 【請求項4】センサは中空の空洞部を有し、その空洞部
内の空気圧の変動により歩数をカウントする特許請求の
範囲第1項記載の歩数計数器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60135420A JPH0634265B2 (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 歩数計数器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60135420A JPH0634265B2 (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 歩数計数器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61294593A JPS61294593A (ja) | 1986-12-25 |
| JPH0634265B2 true JPH0634265B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=15151315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60135420A Expired - Lifetime JPH0634265B2 (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 歩数計数器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634265B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8950603B2 (en) | 2007-04-16 | 2015-02-10 | ADCO Industries—Technologies, L.P. | Supporting consumer products |
| US9357840B2 (en) | 2014-07-31 | 2016-06-07 | ADCO Industries—Technologies, L.P. | Supporting consumer products |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5628711B2 (ja) * | 2010-03-16 | 2014-11-19 | 大塩 宏三 | 靴の歩数計測具及び中敷き(インソール) |
| JP6488131B2 (ja) * | 2015-01-09 | 2019-03-20 | ヤマハ株式会社 | 足運動検出サポーター |
| JP2016220813A (ja) * | 2015-05-28 | 2016-12-28 | 国立大学法人東北大学 | 測定装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59138969U (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-17 | 有限会社カンツ−セラミツク工業 | 徒歩計 |
| JPS6084688A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 歩数計数器 |
-
1985
- 1985-06-21 JP JP60135420A patent/JPH0634265B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8950603B2 (en) | 2007-04-16 | 2015-02-10 | ADCO Industries—Technologies, L.P. | Supporting consumer products |
| US9357840B2 (en) | 2014-07-31 | 2016-06-07 | ADCO Industries—Technologies, L.P. | Supporting consumer products |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61294593A (ja) | 1986-12-25 |
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