JPH0634467Y2 - 掘削機の切削ドラム - Google Patents
掘削機の切削ドラムInfo
- Publication number
- JPH0634467Y2 JPH0634467Y2 JP9159989U JP9159989U JPH0634467Y2 JP H0634467 Y2 JPH0634467 Y2 JP H0634467Y2 JP 9159989 U JP9159989 U JP 9159989U JP 9159989 U JP9159989 U JP 9159989U JP H0634467 Y2 JPH0634467 Y2 JP H0634467Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boss
- cutting drum
- cutting
- tip
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 14
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 9
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 7
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はトンネル、坑道などを掘削する掘削機の切削ド
ラムに係り、特に掘削機の駆動回転軸に切削ドラムを着
脱可能に取りつけた構造に関する。
ラムに係り、特に掘削機の駆動回転軸に切削ドラムを着
脱可能に取りつけた構造に関する。
従来、この種の掘削機として、例えばブーム付トンネル
掘削機(ロッドヘッダー、ドラムカッター)は、駆動モ
ータからの駆動力を減速機を介してトランスミッション
シャフトに伝達し、トランスミッションシャフトに取付
けられた切削ドラムを回転させてドラムに固定された切
削用のピックで岩石を切削していた。
掘削機(ロッドヘッダー、ドラムカッター)は、駆動モ
ータからの駆動力を減速機を介してトランスミッション
シャフトに伝達し、トランスミッションシャフトに取付
けられた切削ドラムを回転させてドラムに固定された切
削用のピックで岩石を切削していた。
そして上記ブームは、スルーイングリングを介して本体
に取付けられ、そしてこのブームは一方では上下動可能
にトラニオンを介して前記スルーイングリングに取付け
られ、スルーイングリングはジャッキにより旋回可能で
ブームもまたジャッキより上下動可能に構成されてい
る。
に取付けられ、そしてこのブームは一方では上下動可能
にトラニオンを介して前記スルーイングリングに取付け
られ、スルーイングリングはジャッキにより旋回可能で
ブームもまたジャッキより上下動可能に構成されてい
る。
このような構成のもとに高圧水を噴射させながらドラム
を回転駆動させ、ドラムを岩石中に貫入し、スルーイン
グリングを旋回させてブームを左右、上下に移動させる
ことにより岩石を左右上下に切削する。
を回転駆動させ、ドラムを岩石中に貫入し、スルーイン
グリングを旋回させてブームを左右、上下に移動させる
ことにより岩石を左右上下に切削する。
このとき、ドラム前面のピックは機体反力で岩石に押付
けられ切削中の側面ピックはブーム用の押付けジャッキ
で岩石に押付けられ、ピック先端に与えられる回転トル
クによって岩石を切削する。
けられ切削中の側面ピックはブーム用の押付けジャッキ
で岩石に押付けられ、ピック先端に与えられる回転トル
クによって岩石を切削する。
そして、この種の提案としては特公昭59−27836号公報
によって開示されたトンネル堀削機械が知られている。
によって開示されたトンネル堀削機械が知られている。
このトンネル堀削機はトランスミッションシャフトを支
持するブームがスルーイングリングを介して堀削機本体
に取りつけられ、そのブーム及びスルーイングリングは
ジャッキを介して堀削機本体に対して旋回、上下動可能
に取りつけられている。
持するブームがスルーイングリングを介して堀削機本体
に取りつけられ、そのブーム及びスルーイングリングは
ジャッキを介して堀削機本体に対して旋回、上下動可能
に取りつけられている。
そして、上記従来のトンネル堀削機は第2図に示すよう
に、ブーム1中のドラム駆動回転軸2の先端部3に複数
のピック4を植設した切削ドラム5を取りつけていた。
に、ブーム1中のドラム駆動回転軸2の先端部3に複数
のピック4を植設した切削ドラム5を取りつけていた。
その取付構造としては、切削ドラム本体5の内部に円筒
状ボス6基部に設けられたフランジ7の外周部を溶接な
どによって固定し、一体化したものを上記回転軸2の先
端部3に穿設したスプライン溝8にボス6内面の突条を
挿入、嵌合し、切削ドラム本体5の表面からボス6を介
してボルト9によって締着したものであった。
状ボス6基部に設けられたフランジ7の外周部を溶接な
どによって固定し、一体化したものを上記回転軸2の先
端部3に穿設したスプライン溝8にボス6内面の突条を
挿入、嵌合し、切削ドラム本体5の表面からボス6を介
してボルト9によって締着したものであった。
しかしながら、上記従来の切削ドラム5の回転軸2への
取りつけ構造では切削ドラム本体が大きく、しかも重量
も重いため回転軸2の先端部3に設けられたスプライン
溝8へボス3内面の突条を合せるのが困難なために作業
性が悪いという問題があった。
取りつけ構造では切削ドラム本体が大きく、しかも重量
も重いため回転軸2の先端部3に設けられたスプライン
溝8へボス3内面の突条を合せるのが困難なために作業
性が悪いという問題があった。
また、スプライン部の摩耗により固定ボルト9に剪断力
が加わり切損するという欠点があった。
が加わり切損するという欠点があった。
さらに、ボルト9の頭部が切削ドラム5の先端、すなわ
ち切羽Aに向いているため岩石等によって破損され、ボ
ルト9がゆるみ、その結果トンネル切削時に思いがけな
い事故を起す危険もあった。
ち切羽Aに向いているため岩石等によって破損され、ボ
ルト9がゆるみ、その結果トンネル切削時に思いがけな
い事故を起す危険もあった。
本考案は、上記事情に鑑みて考案されたものであり、簡
単な構造で組立て作業性が良く、駆動回転軸に切削ドラ
ムを強固に固定でき、長期の使用に耐える堀削機の切削
ドラムを提供することを目的としている。
単な構造で組立て作業性が良く、駆動回転軸に切削ドラ
ムを強固に固定でき、長期の使用に耐える堀削機の切削
ドラムを提供することを目的としている。
本考案は上記の目的を達成するために、切削ドラムを先
端に取りつけた切削ブームを旋回、上下動可能に配設し
た掘削機において、前記切削ドラムを駆動する回転軸の
先端にスプラインまたはキー、および固定ボルトによっ
てボスを取りつけ、該ボス基部の外周部には単数、また
は複数のトルク伝達ピンを植設し、複数のピックを装着
した切削ドラム本体を前記ボスの外周に被冠して前記ボ
スのトルク伝達ピンを切削ドラム本体に穿設した単数、
または複数の固定孔に挿入、固定し、かつ該切削ドラム
本体と前記ボスとを係止ピンにより固定したことを特徴
としており、かつ回転軸の先端に円筒状ボスが締付板を
介して固定ボルトによって締着されていることを特徴と
している。
端に取りつけた切削ブームを旋回、上下動可能に配設し
た掘削機において、前記切削ドラムを駆動する回転軸の
先端にスプラインまたはキー、および固定ボルトによっ
てボスを取りつけ、該ボス基部の外周部には単数、また
は複数のトルク伝達ピンを植設し、複数のピックを装着
した切削ドラム本体を前記ボスの外周に被冠して前記ボ
スのトルク伝達ピンを切削ドラム本体に穿設した単数、
または複数の固定孔に挿入、固定し、かつ該切削ドラム
本体と前記ボスとを係止ピンにより固定したことを特徴
としており、かつ回転軸の先端に円筒状ボスが締付板を
介して固定ボルトによって締着されていることを特徴と
している。
次に、本考案の作用について説明すると、ブーム中のド
ラム駆動回転軸が駆動源によって回転されると回転軸の
先端部に設けられているスプライン溝またはキー溝とボ
ス内面の突条とのスプライン部によってボスが回転軸と
一体に回転され、このボスの回転力はフランジに植設さ
れているトルク伝達ピンにより切削ドラムに伝達され、
切削ドラムのピックによって切羽を掘削することができ
る。この掘削の際に係止ピンによって切削ドラムはボス
から抜け出ることはない。
ラム駆動回転軸が駆動源によって回転されると回転軸の
先端部に設けられているスプライン溝またはキー溝とボ
ス内面の突条とのスプライン部によってボスが回転軸と
一体に回転され、このボスの回転力はフランジに植設さ
れているトルク伝達ピンにより切削ドラムに伝達され、
切削ドラムのピックによって切羽を掘削することができ
る。この掘削の際に係止ピンによって切削ドラムはボス
から抜け出ることはない。
また、切削ドラム本体をボスから取りはずす際には保護
カバーをはずし、係止ピンを抜き出せば切削ドラム本体
を前方に引き出すことができ、反対に装着する時はトル
ク伝達ピンに切削ドラム背面の固定孔を合せることによ
って装着し、最後に係止ピンによって一体とすることが
できる。
カバーをはずし、係止ピンを抜き出せば切削ドラム本体
を前方に引き出すことができ、反対に装着する時はトル
ク伝達ピンに切削ドラム背面の固定孔を合せることによ
って装着し、最後に係止ピンによって一体とすることが
できる。
さらに、長い間の掘削によってスプライン部のクリアラ
ンスが増大しても回転軸の先端部にボスが締付板によっ
て締着されているため締付板とボスとの間に滑りが起
り、固定ボルトには剪断力がかからないためボルトは切
損することがない。
ンスが増大しても回転軸の先端部にボスが締付板によっ
て締着されているため締付板とボスとの間に滑りが起
り、固定ボルトには剪断力がかからないためボルトは切
損することがない。
次に、本考案の一実施例を第1図を参照して説明する。
本実施例はブーム1中のドラム駆動回転軸2の先端部3
を円筒形で基部にフランジ10を備えたボス11内に挿入被
冠し、この際先端部3に穿設したスプライン溝8、また
はキー溝にボス11内面の突条を挿入、嵌合する。さらに
回転軸2先端にボス11を締付板12を介して固定ボルト13
によって締着される。このボス11のフランジ10には単
数、または複数のトルク伝達ピン14が円周方向に植設さ
れている。
を円筒形で基部にフランジ10を備えたボス11内に挿入被
冠し、この際先端部3に穿設したスプライン溝8、また
はキー溝にボス11内面の突条を挿入、嵌合する。さらに
回転軸2先端にボス11を締付板12を介して固定ボルト13
によって締着される。このボス11のフランジ10には単
数、または複数のトルク伝達ピン14が円周方向に植設さ
れている。
さらに、多数のピック4を植設した切削ドラム15の背部
中心部に形成された中空部16の内に上記回転軸2先端に
固定されたボス11を挿入し、同時に切削ドラム15の背面
に穿設された単数、または複数の固定孔にボスのフラン
ジ10に植設されたトルク伝達ピン14が挿入される。
中心部に形成された中空部16の内に上記回転軸2先端に
固定されたボス11を挿入し、同時に切削ドラム15の背面
に穿設された単数、または複数の固定孔にボスのフラン
ジ10に植設されたトルク伝達ピン14が挿入される。
最後に切削ドラム15及びボス11に連通して穿設されてい
る係止孔に係止ピン17を挿入して両者を一体とし、前記
係止ピン17の頭部にスナップリング18を介して保護カバ
ー19をボルト20によって固定し、係止ピン17の頭部を保
護カバー19によって覆う。
る係止孔に係止ピン17を挿入して両者を一体とし、前記
係止ピン17の頭部にスナップリング18を介して保護カバ
ー19をボルト20によって固定し、係止ピン17の頭部を保
護カバー19によって覆う。
上記のような構成を有する本実施例によれば、ブーム1
中のドラム駆動回転軸2が図示しない駆動源によって回
転されると回転軸2の先端部3に設けられているスプラ
イン溝8とボス11内面の突条とのスプライン部によって
ボス11が回転軸2と一体に回転され、このボス11の回転
力はフランジ10に植設されているトルク伝達ピン14によ
り切削ドラム15に伝達され、切削ドラム15のピック4に
よって切羽Aを掘削する。この掘削の際に係止ピン17に
よって切削ドラム15はボス11から抜け出ることはない。
中のドラム駆動回転軸2が図示しない駆動源によって回
転されると回転軸2の先端部3に設けられているスプラ
イン溝8とボス11内面の突条とのスプライン部によって
ボス11が回転軸2と一体に回転され、このボス11の回転
力はフランジ10に植設されているトルク伝達ピン14によ
り切削ドラム15に伝達され、切削ドラム15のピック4に
よって切羽Aを掘削する。この掘削の際に係止ピン17に
よって切削ドラム15はボス11から抜け出ることはない。
このようにしてトンネル、坑道などを掘削するが、長い
間の掘削によってスプライン部のクリアランスが増大し
ても回転軸2の先端部3にボス11が締付板12によって締
着されるため締付板12とボス11との間に滑りが起り、固
定ボルト13には剪断力がかからないためボルト13は切損
することがなく、また固定ボルト13は切削ドラム13内の
中空部16に収容されているために掘削の際にも岩石など
により破損されることがない。
間の掘削によってスプライン部のクリアランスが増大し
ても回転軸2の先端部3にボス11が締付板12によって締
着されるため締付板12とボス11との間に滑りが起り、固
定ボルト13には剪断力がかからないためボルト13は切損
することがなく、また固定ボルト13は切削ドラム13内の
中空部16に収容されているために掘削の際にも岩石など
により破損されることがない。
また、本実施例では切削ドラム本体15を取りはずす際に
は保護カバー19をボルト20によってはずし、係止ピン17
を抜き出せば容易に切削ドラム本体15を前方に引き出す
ことができ、反対に装着する時はトルク伝達ピン14に切
削ドラム15背面の固定孔を合せることによって容易に装
着することができ、最後に係止ピン17によって一体に組
み立てることができる。
は保護カバー19をボルト20によってはずし、係止ピン17
を抜き出せば容易に切削ドラム本体15を前方に引き出す
ことができ、反対に装着する時はトルク伝達ピン14に切
削ドラム15背面の固定孔を合せることによって容易に装
着することができ、最後に係止ピン17によって一体に組
み立てることができる。
上記の本考案によれば、切削ドラムの駆動回転軸とボス
とがスプライン部によって互いに連結されており、さら
にボスと切削ドラムとは単数、または複数のトルク伝達
ピンによって連結されているから、駆動力は確実に切削
ドラムに伝達され、トンネルや坑道などをピックによっ
て強力に堀削することができる。そして上記各連結部及
び固定ボルトなどは全て切削ドラムの背部に設けられた
中空部内に収容されているから、上記堀削の際に岩石等
によって損傷を受けることがない。
とがスプライン部によって互いに連結されており、さら
にボスと切削ドラムとは単数、または複数のトルク伝達
ピンによって連結されているから、駆動力は確実に切削
ドラムに伝達され、トンネルや坑道などをピックによっ
て強力に堀削することができる。そして上記各連結部及
び固定ボルトなどは全て切削ドラムの背部に設けられた
中空部内に収容されているから、上記堀削の際に岩石等
によって損傷を受けることがない。
また、切削ドラム本体をボスから取りはずす際には保護
カバーをはずし、係止ピンを抜き出せば切削ドラム本体
を前方に引き出すことができ、反対に装着する時はトル
ク伝達ピンに切削ドラム背面の固定孔を合せることによ
って装着し、最後に係止ピンにより容易に組み立てるこ
とができる。
カバーをはずし、係止ピンを抜き出せば切削ドラム本体
を前方に引き出すことができ、反対に装着する時はトル
ク伝達ピンに切削ドラム背面の固定孔を合せることによ
って装着し、最後に係止ピンにより容易に組み立てるこ
とができる。
さらに、長い間の掘削によってスプライン部のクリアラ
ンスが増大しても回転軸の先端部にボスが締付板によっ
て締着されているため締付板とボスとの間に滑りが起
り、固定ボルトには剪断力がかからないためボルトは切
損することがない効果がある。
ンスが増大しても回転軸の先端部にボスが締付板によっ
て締着されているため締付板とボスとの間に滑りが起
り、固定ボルトには剪断力がかからないためボルトは切
損することがない効果がある。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図は従来例の
断面図である。 1……ブーム、2……回転軸、 3……先端部、4……ピック、 8……スプライン溝、10……フランジ、 11……ボス、12……締付板、 13……固定ボルト、 14……トルク伝達ピン 15……切削ドラム、16……中空部、 17……係止ピン、 18……スナップリング、 19……保護カバー。
断面図である。 1……ブーム、2……回転軸、 3……先端部、4……ピック、 8……スプライン溝、10……フランジ、 11……ボス、12……締付板、 13……固定ボルト、 14……トルク伝達ピン 15……切削ドラム、16……中空部、 17……係止ピン、 18……スナップリング、 19……保護カバー。
Claims (3)
- 【請求項1】切削ドラムを先端に取りつけた切削ブーム
を旋回、上下動可能に配設した掘削機において、前記切
削ドラムを駆動する回転軸の先端にスプラインまたはキ
ー、および固定ボルトによってボスを取りつけ、該ボス
基部の外周部には単数、または複数のトルク伝達ピンを
植設し、複数のピックを装着した切削ドラム本体を前記
ボスの外周に被冠して前記ボスのトルク伝達ピンを切削
ドラム本体に穿設した単数、または複数の固定孔に挿
入、固定し、かつ該切削ドラム本体と前記ボスとを係止
ピンにより固定したことを特徴とする掘削機の切削ドラ
ム。 - 【請求項2】係止ピンを保護カバーによって覆ったこと
を特徴とする請求項第1項記載の切削機の切削ドラム。 - 【請求項3】回転軸の先端に円筒状ボスが締付板を介し
て固定ボルトによって締着されていることを特徴とする
請求項第1項記載の切削機の切削ドラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9159989U JPH0634467Y2 (ja) | 1989-08-03 | 1989-08-03 | 掘削機の切削ドラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9159989U JPH0634467Y2 (ja) | 1989-08-03 | 1989-08-03 | 掘削機の切削ドラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332684U JPH0332684U (ja) | 1991-03-29 |
| JPH0634467Y2 true JPH0634467Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31641074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9159989U Expired - Lifetime JPH0634467Y2 (ja) | 1989-08-03 | 1989-08-03 | 掘削機の切削ドラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634467Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-03 JP JP9159989U patent/JPH0634467Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332684U (ja) | 1991-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |