JPH0634552Y2 - シヤツタ−耐風用保護ネツト - Google Patents
シヤツタ−耐風用保護ネツトInfo
- Publication number
- JPH0634552Y2 JPH0634552Y2 JP1986024096U JP2409686U JPH0634552Y2 JP H0634552 Y2 JPH0634552 Y2 JP H0634552Y2 JP 1986024096 U JP1986024096 U JP 1986024096U JP 2409686 U JP2409686 U JP 2409686U JP H0634552 Y2 JPH0634552 Y2 JP H0634552Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- net body
- wind
- net
- guide rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 16
- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、台風等強風時に、案内レールに嵌まったシャ
ッタースラットを案内レールから外れないように風圧を
減圧するシャッター耐風用保護ネットに関する。
ッタースラットを案内レールから外れないように風圧を
減圧するシャッター耐風用保護ネットに関する。
[従来の技術] 従来のシャッターは、台風等の強風時に案内レールに嵌
め込まれたシャッタースラットが、強い風圧をうけると
風圧のために撓み、案内レールから外れることがある。
これがため、案内レールを深く形成したり、スラットに
耐風フックを取付けて外れを防ぐよう対処したものが知
られている。
め込まれたシャッタースラットが、強い風圧をうけると
風圧のために撓み、案内レールから外れることがある。
これがため、案内レールを深く形成したり、スラットに
耐風フックを取付けて外れを防ぐよう対処したものが知
られている。
[考案が解決しようとする課題] 然るに、このように案内レールを深くしたり、スラット
に耐風フックを取付けたりすると特殊の案内レールを必
要とし、また耐風フックを取付けるため、納り寸法、袖
フトコロ寸法が大きくなり、更には、スラットの幅許容
範囲も限定される等の不都合があった。
に耐風フックを取付けたりすると特殊の案内レールを必
要とし、また耐風フックを取付けるため、納り寸法、袖
フトコロ寸法が大きくなり、更には、スラットの幅許容
範囲も限定される等の不都合があった。
本考案は上記のような不都合を解消すべく創案されたも
のであって、シャッターに向って吹付ける強風を減圧さ
せて、一般型状の案内レールを使用しても、シャッター
が案内レールから外れるのを確実に防止できるシャッタ
ー耐風用保護ネットを提供することを目的としたもので
ある。
のであって、シャッターに向って吹付ける強風を減圧さ
せて、一般型状の案内レールを使用しても、シャッター
が案内レールから外れるのを確実に防止できるシャッタ
ー耐風用保護ネットを提供することを目的としたもので
ある。
[課題を解決するための手段] 上記の課題を解決するため、本考案が講じた技術的手段
は、建物開口部の左右に縦設した案内レールに沿って昇
降するシャッターにおいて、上記建物開口部の正面外部
側には、上端部又は左右いずれか一側部を躯体側に設け
た収納部内に固定し、かつ残余の周縁にそれぞれ躯体側
への係止手段を備えたネット体を、上記収納部に収納、
引出し可能に設けると共に、強風時には収納部から引出
したネット体を躯体側に係止して、該ネット体と閉鎖し
たシャッターとの対向空間にシャッターに吹付ける強風
の透過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリアを形成した
ことを特徴とするものである。
は、建物開口部の左右に縦設した案内レールに沿って昇
降するシャッターにおいて、上記建物開口部の正面外部
側には、上端部又は左右いずれか一側部を躯体側に設け
た収納部内に固定し、かつ残余の周縁にそれぞれ躯体側
への係止手段を備えたネット体を、上記収納部に収納、
引出し可能に設けると共に、強風時には収納部から引出
したネット体を躯体側に係止して、該ネット体と閉鎖し
たシャッターとの対向空間にシャッターに吹付ける強風
の透過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリアを形成した
ことを特徴とするものである。
[作用] したがって本考案によれば、台風等の強風時に、収納部
から引出したネット体を係止手段を介して躯体側に係止
すれば、建物開口部の正面外部側に張設したネット体と
閉鎖したシャッターとの対向空間に、強風の吹付経路に
位置して強風の通過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリ
アが形成されることになるので、シャッターに向う強風
はネット体の透過時に風圧が減少する。このため減圧緩
衝エリア内の減圧された風のみがシャッターに当るの
で、一般型状の案内レールを使用しても、シャッターが
案内レールから外れることはない。
から引出したネット体を係止手段を介して躯体側に係止
すれば、建物開口部の正面外部側に張設したネット体と
閉鎖したシャッターとの対向空間に、強風の吹付経路に
位置して強風の通過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリ
アが形成されることになるので、シャッターに向う強風
はネット体の透過時に風圧が減少する。このため減圧緩
衝エリア内の減圧された風のみがシャッターに当るの
で、一般型状の案内レールを使用しても、シャッターが
案内レールから外れることはない。
[実施例] 次に本考案の実施例を添付した図面に基いて詳細に説明
する。1は多数のスラットを連続させたシャッターで、
該シャッター1は建物2の開口部3の左右に対向して縦
設した案内レール4に昇降可能に嵌められ、上部に設け
た巻取シャフト5によって昇降するようにしてある。そ
して上記開口部3の正面外部側には、極小網目のネット
体6(建築現場で一般に用いられている強度の高い保護
ネット程度のもの)が設けられている。
する。1は多数のスラットを連続させたシャッターで、
該シャッター1は建物2の開口部3の左右に対向して縦
設した案内レール4に昇降可能に嵌められ、上部に設け
た巻取シャフト5によって昇降するようにしてある。そ
して上記開口部3の正面外部側には、極小網目のネット
体6(建築現場で一般に用いられている強度の高い保護
ネット程度のもの)が設けられている。
すなわち第1図、第2図に示すように、開口部3の正面
外部側上部には、建物2の躯体側にネット体6を収納す
る収納部7を設け、この収納部7内に横設固定したパイ
プ等の軸8にネット体6の上端部が固定されており、上
記収納部7の開口部には一端を蝶着した蓋板9が設けら
れており、ネット体6が収納部7に収納したときには、
蓋板9で収納部7の開口部を覆って外観を損わないよう
にしてある。またネット体6の下端部及び左右端縁には
適当な間隔(強風を受けた時、ネット体6が風圧に耐え
る程度の間隔)をおいて係止手段としてのフック10を取
付け、建物2の躯体側には上記フック10と対応する位置
に係止部材11が設けられている。
外部側上部には、建物2の躯体側にネット体6を収納す
る収納部7を設け、この収納部7内に横設固定したパイ
プ等の軸8にネット体6の上端部が固定されており、上
記収納部7の開口部には一端を蝶着した蓋板9が設けら
れており、ネット体6が収納部7に収納したときには、
蓋板9で収納部7の開口部を覆って外観を損わないよう
にしてある。またネット体6の下端部及び左右端縁には
適当な間隔(強風を受けた時、ネット体6が風圧に耐え
る程度の間隔)をおいて係止手段としてのフック10を取
付け、建物2の躯体側には上記フック10と対応する位置
に係止部材11が設けられている。
そして強風時に収納部7からネット体6を引出して、フ
ック10を躯体側の係止部材11に係止すれば、該ネット体
6の上端部、左右側縁および下端縁が建物2の躯体側に
張設固定され、ネット体6と閉鎖したシャッターとの対
向空間に、シャッター1に吹付ける強風の吹付経路に位
置して、強風の透過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリ
アが形成される。なお上記係止手段はねじ等であっても
よい。
ック10を躯体側の係止部材11に係止すれば、該ネット体
6の上端部、左右側縁および下端縁が建物2の躯体側に
張設固定され、ネット体6と閉鎖したシャッターとの対
向空間に、シャッター1に吹付ける強風の吹付経路に位
置して、強風の透過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリ
アが形成される。なお上記係止手段はねじ等であっても
よい。
第3図、第4図はネット体6を開口部3の側面に収納す
る他の実施例で、一方の側面に収納箱7aを埋設し、この
収納箱7a内にネット体6の一側部を固定する。またネッ
ト体6の他側部は該他側面に埋設したナット11aの蝶ネ
ジ10aで適当な間隔で固定し、上部はカーテンレールと
同じように横設した軸8aに沿ってネット体6は移動し、
下部は係止手段としてのフック10により固定する。
る他の実施例で、一方の側面に収納箱7aを埋設し、この
収納箱7a内にネット体6の一側部を固定する。またネッ
ト体6の他側部は該他側面に埋設したナット11aの蝶ネ
ジ10aで適当な間隔で固定し、上部はカーテンレールと
同じように横設した軸8aに沿ってネット体6は移動し、
下部は係止手段としてのフック10により固定する。
上記の構成から明らかなように、通常時には、ネット体
6は収納部7に収納されて蓋板9で覆い、一見して見苦
しくないようになっている。
6は収納部7に収納されて蓋板9で覆い、一見して見苦
しくないようになっている。
そして台風等の強風等には、収納部7aからネット体6を
引出して、フック10を躯体側の対応する位置に設けた係
止部材11に係止すれば、建物2の躯体側に、その上端
部、左右側縁および下端縁が張設固定されたネット体6
と閉鎖したシャッターとの対向空間に、シャッター1に
向う強風の吹付経路に位置して、強風がネット体6を透
過する時に風圧を減少させる減圧緩衝エリアが形成され
るので、強風が減圧された風となってシャッターに当る
ことになる。したがって、スラットの撓みが少くなっ
て、シャッターを支持する案内レール4に一般型状の案
内レールを使用してもシャッターが外れるのを確実に防
止することができる。そのうえ、強風により看板等が飛
ばされてきても、躯体側に固定されたネット体6が受け
止めるので、看板等の飛来物が直接シャッターに当って
シャッターが損傷するようなことはない。そして従来の
ような台風フック等を使用する必要がないので、これに
よる溶接加工費及び手数もなくなり、また一般型状の案
内レールをそのまま使用できるので案内レールの種類も
減少する。
引出して、フック10を躯体側の対応する位置に設けた係
止部材11に係止すれば、建物2の躯体側に、その上端
部、左右側縁および下端縁が張設固定されたネット体6
と閉鎖したシャッターとの対向空間に、シャッター1に
向う強風の吹付経路に位置して、強風がネット体6を透
過する時に風圧を減少させる減圧緩衝エリアが形成され
るので、強風が減圧された風となってシャッターに当る
ことになる。したがって、スラットの撓みが少くなっ
て、シャッターを支持する案内レール4に一般型状の案
内レールを使用してもシャッターが外れるのを確実に防
止することができる。そのうえ、強風により看板等が飛
ばされてきても、躯体側に固定されたネット体6が受け
止めるので、看板等の飛来物が直接シャッターに当って
シャッターが損傷するようなことはない。そして従来の
ような台風フック等を使用する必要がないので、これに
よる溶接加工費及び手数もなくなり、また一般型状の案
内レールをそのまま使用できるので案内レールの種類も
減少する。
[考案の効果] これを要するに本考案は、建物開口部の左右に縦設した
案内レールに沿って昇降するシャッターにおいて、上記
建物開口部の正面外部側には、上端部又は左右いずれか
一側部を躯体側に設けた収納部内に固定し、かつ残余の
周縁にそれぞれ躯体側への係止手段を備えたネット体
を、上記収納部に収納、引出し可能に設けると共に、強
風時には収納部から引出しネット体を躯体側に係止し
て、該ネット体と閉鎖したシャッターの対向空間に、シ
ャッターに吹付ける強風の透過時に風圧を減少させる減
圧緩衝エリアを形成したから、台風等の強風時に、収納
部からネット体を引出して躯体側に固定すれば、建物開
口部を閉鎖したシャッターの外部側に張設されたネット
体は、強風の吹付経路に位置した減圧緩衝体となって、
強風の透過時に風圧を減少させ、減圧緩衝エリア内の減
圧された風のみがシャッターに当るので、一般型状の案
内レールを使用してもシャッターが案内レールから外れ
るのを確実に防止することができ、更にネット体による
減圧効果でシャッタースラットの撓みが少くなるため、
シャッタースラットの幅許容範囲を拡大することができ
る。そのうえ、強風により看板等が飛ばされてきても、
躯体側に固定したネット体が受止めるので、看板等の飛
来物が直接シャッターに当って損傷するのを未然に防止
することができる。そして従来のような耐風フック等を
用いる必要がないので、これによる溶接加工等がなくな
り、一般型状の案内レールをそのまま使用できるので、
案内レールの種類も少くなって生産工程の合理化を図る
ことができるものである。
案内レールに沿って昇降するシャッターにおいて、上記
建物開口部の正面外部側には、上端部又は左右いずれか
一側部を躯体側に設けた収納部内に固定し、かつ残余の
周縁にそれぞれ躯体側への係止手段を備えたネット体
を、上記収納部に収納、引出し可能に設けると共に、強
風時には収納部から引出しネット体を躯体側に係止し
て、該ネット体と閉鎖したシャッターの対向空間に、シ
ャッターに吹付ける強風の透過時に風圧を減少させる減
圧緩衝エリアを形成したから、台風等の強風時に、収納
部からネット体を引出して躯体側に固定すれば、建物開
口部を閉鎖したシャッターの外部側に張設されたネット
体は、強風の吹付経路に位置した減圧緩衝体となって、
強風の透過時に風圧を減少させ、減圧緩衝エリア内の減
圧された風のみがシャッターに当るので、一般型状の案
内レールを使用してもシャッターが案内レールから外れ
るのを確実に防止することができ、更にネット体による
減圧効果でシャッタースラットの撓みが少くなるため、
シャッタースラットの幅許容範囲を拡大することができ
る。そのうえ、強風により看板等が飛ばされてきても、
躯体側に固定したネット体が受止めるので、看板等の飛
来物が直接シャッターに当って損傷するのを未然に防止
することができる。そして従来のような耐風フック等を
用いる必要がないので、これによる溶接加工等がなくな
り、一般型状の案内レールをそのまま使用できるので、
案内レールの種類も少くなって生産工程の合理化を図る
ことができるものである。
図面は本考案に係るシャッター耐風用保護ネットの実施
例を示したもので、第1図はネット体を張設した縦断側
面図、第2図は横断平面図、第3図はネット体を側面に
収納した別の実施例の縦断面図、第4図は第3図の横断
平面図である。 1……シャッター、2……建物、3……開口部、4……
案内レール、5……巻取シャフト、6……ネット体、7
……収納部、7a……収納箱、8……軸、9……蓋板、10
……フック、10a……蝶ねじ、11……係止部材、11a……
ナット
例を示したもので、第1図はネット体を張設した縦断側
面図、第2図は横断平面図、第3図はネット体を側面に
収納した別の実施例の縦断面図、第4図は第3図の横断
平面図である。 1……シャッター、2……建物、3……開口部、4……
案内レール、5……巻取シャフト、6……ネット体、7
……収納部、7a……収納箱、8……軸、9……蓋板、10
……フック、10a……蝶ねじ、11……係止部材、11a……
ナット
Claims (1)
- 【請求項1】建物開口部の左右に縦設した案内レールに
沿って昇降するシャッターにおいて、上記建物開口部の
正面外部側には、上端部又は左右いずれか一側部を躯体
側に設けた収納部内に固定し、かつ残余の周縁にそれぞ
れ躯体側への係止手段を備えたネット体を、上記収納部
に収納、引出し可能に設けると共に、強風時には収納部
から引出したネット体を躯体側に係止して、該ネット体
と閉鎖したシャッターとの対向空間に、シャッターに吹
付ける強風の透過時に風圧を減少させる減圧緩衝エリア
を形成したことを特徴とするシャッター耐風用保護ネッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986024096U JPH0634552Y2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | シヤツタ−耐風用保護ネツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986024096U JPH0634552Y2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | シヤツタ−耐風用保護ネツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135797U JPS62135797U (ja) | 1987-08-26 |
| JPH0634552Y2 true JPH0634552Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=30823013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986024096U Expired - Lifetime JPH0634552Y2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | シヤツタ−耐風用保護ネツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634552Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585596U (ja) * | 1981-07-02 | 1983-01-13 | ミサワホ−ム株式会社 | 窓の遮蔽装置 |
| JPS6094594U (ja) * | 1983-12-06 | 1985-06-27 | 東洋シヤツター株式会社 | スクリ−ン併設シヤツタ装置におけるスクリ−ンの煽れ止め機構 |
-
1986
- 1986-02-21 JP JP1986024096U patent/JPH0634552Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62135797U (ja) | 1987-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100504022C (zh) | 用于遮盖建筑物中的开口的装置 | |
| US20040040230A1 (en) | Hurricane shutter system | |
| US5537779A (en) | Storm and security panels | |
| JPH0634552Y2 (ja) | シヤツタ−耐風用保護ネツト | |
| KR100514382B1 (ko) | 건축물의 창문보호용 안전장치 | |
| US6886294B1 (en) | Storm resistant fixed shutter assembly | |
| JPH0682394U (ja) | ブラインド網戸 | |
| CN108678616A (zh) | 一种内开内倒窗结构 | |
| JPH0735096Y2 (ja) | 換気ガラリ装置 | |
| US6941709B1 (en) | Door insulator | |
| KR100537387B1 (ko) | 방음 및 빗물 침투 방지창 | |
| KR200206313Y1 (ko) | 방충망 및 방범창이 설치된 개폐식 창문 | |
| JP3282028B2 (ja) | 障子付きサッシ | |
| KR102439504B1 (ko) | 인출형 방충망이 구비된 창호 | |
| JPH026234Y2 (ja) | ||
| US20080110099A1 (en) | Interior storm window and method for attaching same | |
| JP3004814U (ja) | 換気用窓障子 | |
| JPH10299349A (ja) | シャッター付きサッシ装置 | |
| JP3219126U (ja) | 雨よけテント構造 | |
| JPS6344552Y2 (ja) | ||
| JPH027183Y2 (ja) | ||
| JPS5936631Y2 (ja) | ガラリ付き開き窓 | |
| JPS6023436Y2 (ja) | 面格子付窓枠 | |
| JP3039033U (ja) | テント用外幕の開口部 | |
| JPH0579260A (ja) | 網 戸 |