JPH06346748A - タ−ボ用回転電機の電力部制御装置 - Google Patents
タ−ボ用回転電機の電力部制御装置Info
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- JPH06346748A JPH06346748A JP5158028A JP15802893A JPH06346748A JP H06346748 A JPH06346748 A JP H06346748A JP 5158028 A JP5158028 A JP 5158028A JP 15802893 A JP15802893 A JP 15802893A JP H06346748 A JPH06346748 A JP H06346748A
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- Japan
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- rotary electric
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- power unit
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- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
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- Supercharger (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】タ−ボ用回転電機の電力部の過熱による事故防
止のため、電力部に温度センサを取付け、その信号によ
り通電のデュ−ティ比制御を行う。 【構成】タ−ボチャ−ジャ2に配置した回転電機3の電
力変換部4に内部温度検出用の温度センサ41を取付
け、予め設定した基準温度や高温上限値と温度センサ4
1の信号との比較により電力変換部4への電流のデュ−
ティや通電停止を実施して、電力変換部4の温度上昇を
防止する。
止のため、電力部に温度センサを取付け、その信号によ
り通電のデュ−ティ比制御を行う。 【構成】タ−ボチャ−ジャ2に配置した回転電機3の電
力変換部4に内部温度検出用の温度センサ41を取付
け、予め設定した基準温度や高温上限値と温度センサ4
1の信号との比較により電力変換部4への電流のデュ−
ティや通電停止を実施して、電力変換部4の温度上昇を
防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はタ−ボチャ−ジャに取付
けた回転電機に付随する電力部の温度上昇を制御するタ
−ボ用回転電機の電力部制御装置に関する。
けた回転電機に付随する電力部の温度上昇を制御するタ
−ボ用回転電機の電力部制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】エンジンの排気エネルギーを回収して過
給するタ−ボチャ−ジャが普及されており、この種のタ
−ボチャ−ジャに回転電機を取付け、エンジンの運転状
態に応じて電動駆動または発電作動させ、過給作動の増
大または排気エネルギ−の電力回生などが行われてい
る。
給するタ−ボチャ−ジャが普及されており、この種のタ
−ボチャ−ジャに回転電機を取付け、エンジンの運転状
態に応じて電動駆動または発電作動させ、過給作動の増
大または排気エネルギ−の電力回生などが行われてい
る。
【0003】そして、このような回転電機の電動駆動に
は電源となるバッテリからの直流を昇圧させるDC−D
Cコンバ−タと、昇圧された直流を所定周波数の交流電
力に変換するインバ−タとを備えた電力部が通常用いら
れ、運転制御用のコントロ−ラからの電流指示値に応じ
て電力供給が行われている。
は電源となるバッテリからの直流を昇圧させるDC−D
Cコンバ−タと、昇圧された直流を所定周波数の交流電
力に変換するインバ−タとを備えた電力部が通常用いら
れ、運転制御用のコントロ−ラからの電流指示値に応じ
て電力供給が行われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述の回転電機用の電
力部を長時間使用した場合、その内部温度が上昇して電
子部品の劣化が早まることになり、またスイッチングに
使用の半導体素子は温度上昇により許容電流値が小にな
るという問題がある。
力部を長時間使用した場合、その内部温度が上昇して電
子部品の劣化が早まることになり、またスイッチングに
使用の半導体素子は温度上昇により許容電流値が小にな
るという問題がある。
【0005】このような温度上昇の対策として特開平3
−78531号公報には電力部品の作動温度の検出手段
からの信号に応じ、通電制御や警告を発するタ−ボチャ
−ジャの制御装置が示されているが、通電制御について
通電中止の他は具体的な電流制限の方法が詳細に記され
ていないという問題がある。
−78531号公報には電力部品の作動温度の検出手段
からの信号に応じ、通電制御や警告を発するタ−ボチャ
−ジャの制御装置が示されているが、通電制御について
通電中止の他は具体的な電流制限の方法が詳細に記され
ていないという問題がある。
【0006】また、特開昭60−249865号公報に
はスイッチング・レギュレ−タの保護回路が示され、感
温素子で検知し制御パルスの遮断やパルス巾の減少を行
っているが、該発明は商用交流電源用の機器の回路に適
用されるものである。
はスイッチング・レギュレ−タの保護回路が示され、感
温素子で検知し制御パルスの遮断やパルス巾の減少を行
っているが、該発明は商用交流電源用の機器の回路に適
用されるものである。
【0007】本発明はこのような問題に鑑みてなされた
ものであり、その目的はタ−ボ用回転電機の電力部内に
温度センサを取付け、その温度信号が高いときはスイッ
チング素子への電流のデュ−ティ比を小に制御し、発熱
を小さくしようとするタ−ボ用回転電機の電力部制御装
置を提供するものである。
ものであり、その目的はタ−ボ用回転電機の電力部内に
温度センサを取付け、その温度信号が高いときはスイッ
チング素子への電流のデュ−ティ比を小に制御し、発熱
を小さくしようとするタ−ボ用回転電機の電力部制御装
置を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに本発明によれば、ターボチャージャに取付けた回転
電機を電動/発電作動させる電力部を高温度から保護す
るタ−ボ用回転電機の電力部制御装置において、前記電
力部の電子部品の温度上昇を検知する温度検知手段と、
予め設定した基準温度値および高温上限値を備えこれら
温度値と前記温度検知手段の信号値との比較により電力
部への通電のデュ−ティ比制御および運転停止を指令す
る運転制御手段とを有するタ−ボ用回転電気の電力部制
御装置が提供される。
めに本発明によれば、ターボチャージャに取付けた回転
電機を電動/発電作動させる電力部を高温度から保護す
るタ−ボ用回転電機の電力部制御装置において、前記電
力部の電子部品の温度上昇を検知する温度検知手段と、
予め設定した基準温度値および高温上限値を備えこれら
温度値と前記温度検知手段の信号値との比較により電力
部への通電のデュ−ティ比制御および運転停止を指令す
る運転制御手段とを有するタ−ボ用回転電気の電力部制
御装置が提供される。
【0009】
【作用】回転電機の電力部の電子部品の温度を検知する
温度センサの信号と、予め設定した基準温度値や高温上
限値と比較し、電力部への通電電流のデュ−ティ比制御
や通電停止を行うので、電子部品の発熱が減じて過熱に
よる事故が防止される。
温度センサの信号と、予め設定した基準温度値や高温上
限値と比較し、電力部への通電電流のデュ−ティ比制御
や通電停止を行うので、電子部品の発熱が減じて過熱に
よる事故が防止される。
【0010】
【実施例】つぎに本発明の実施例について図面を用いて
詳細に説明する。図1は本発明にかかるタ−ボ用回転電
機の電力部制御装置の一実施例を示す構成ブロック図で
ある。
詳細に説明する。図1は本発明にかかるタ−ボ用回転電
機の電力部制御装置の一実施例を示す構成ブロック図で
ある。
【0011】同図において、1はエンジンで、その排気
管11と吸気管12とにはタ−ボチャ−ジャ2が連結さ
れ、排気管11を介する排気ガスによりタ−ビン21が
駆動されると、タ−ビン軸22に取付けられたコンプレ
ッサ23が回転し、その圧気作動により吸気管12から
過給気がエンジン1に圧送される。
管11と吸気管12とにはタ−ボチャ−ジャ2が連結さ
れ、排気管11を介する排気ガスによりタ−ビン21が
駆動されると、タ−ビン軸22に取付けられたコンプレ
ッサ23が回転し、その圧気作動により吸気管12から
過給気がエンジン1に圧送される。
【0012】3はタ−ビン軸22に取付けられた回転電
機であり、エンジン1のトルクアップを要するときはバ
ッテリ40からの電力が電力変換器(電力部)4を介し
て供給されて電動駆動され、コンプレッサ23の圧気作
動を付勢して過給気圧を増大させたり、または排気エネ
ルギ−に余裕のあるときはタ−ビントルクにより駆動さ
れて発電作動し、排気エネルギ−を電力に回生してバッ
テリ40の充電用に供するものである。
機であり、エンジン1のトルクアップを要するときはバ
ッテリ40からの電力が電力変換器(電力部)4を介し
て供給されて電動駆動され、コンプレッサ23の圧気作
動を付勢して過給気圧を増大させたり、または排気エネ
ルギ−に余裕のあるときはタ−ビントルクにより駆動さ
れて発電作動し、排気エネルギ−を電力に回生してバッ
テリ40の充電用に供するものである。
【0013】このため、電力変換器4はバッテリ40か
らの直流電力を昇圧するDC−DCコンバ−タと、昇圧
された直流を所定周波数の交流に変換するインバ−タと
を有し、さらに回転電機3の発電出力を直流に変換する
整流素子などが備えられている。
らの直流電力を昇圧するDC−DCコンバ−タと、昇圧
された直流を所定周波数の交流に変換するインバ−タと
を有し、さらに回転電機3の発電出力を直流に変換する
整流素子などが備えられている。
【0014】そして、41は温度センサで電力変換器4
に組込まれている電子部品の温度を検出するもので、そ
の検出信号はコントロ−ラ5に導かれている。
に組込まれている電子部品の温度を検出するもので、そ
の検出信号はコントロ−ラ5に導かれている。
【0015】コントローラ5はマイクロコンプュ−タか
らなり、演算処理を行う中央制御装置、演算処理手順や
制御マップなどを格納する各種メモリ、入/出力ポ−ト
などを備えている。そして温度センサ41からの信号が
入力されると、予め設定されたハイリミットの温度値や
基準値などと比較し、電力変換器4に運転中止や電力素
子への通電のデュ−ティ比制御を指示するように構成さ
れている。
らなり、演算処理を行う中央制御装置、演算処理手順や
制御マップなどを格納する各種メモリ、入/出力ポ−ト
などを備えている。そして温度センサ41からの信号が
入力されると、予め設定されたハイリミットの温度値や
基準値などと比較し、電力変換器4に運転中止や電力素
子への通電のデュ−ティ比制御を指示するように構成さ
れている。
【0016】図2は本実施例の作動の一例を示す処理フ
ロ−図であり、つぎに同図に基づいて本実施例の作動を
説明する。図2におけるステップ1ではエンジン運転状
態から回転電機3の電動機運転か否かを判断し、否の場
合にはステップ4に移って発電作動を行わせるが、電動
駆動の場合はステップ2に進み、温度センサ41からの
信号値を予め設定され温度値のハイリミット値と比較す
る。
ロ−図であり、つぎに同図に基づいて本実施例の作動を
説明する。図2におけるステップ1ではエンジン運転状
態から回転電機3の電動機運転か否かを判断し、否の場
合にはステップ4に移って発電作動を行わせるが、電動
駆動の場合はステップ2に進み、温度センサ41からの
信号値を予め設定され温度値のハイリミット値と比較す
る。
【0017】そして、ハイリミット値を超過のときはス
テップ3で回転電機3の電動機運転を停止するが、未達
のときはステップ5に移り、ここでは温度センサ41か
らの信号値が基準温度値より高いか否かを比較する。こ
の場合、基準温度値以上ではスイッチング素子への電流
の最大デュ−ティ比を制限し、コントロ−ラ5からの電
流指示値をチェックして、これが最大値以上の場合には
指示値の変更を行う(ステップ6〜8)。
テップ3で回転電機3の電動機運転を停止するが、未達
のときはステップ5に移り、ここでは温度センサ41か
らの信号値が基準温度値より高いか否かを比較する。こ
の場合、基準温度値以上ではスイッチング素子への電流
の最大デュ−ティ比を制限し、コントロ−ラ5からの電
流指示値をチェックして、これが最大値以上の場合には
指示値の変更を行う(ステップ6〜8)。
【0018】また、ステップ5にての温度センサ41の
信号値が基準温度以下の場合や、ステップ7で指示値が
最大値に未達の場合はステップ9に進み、コントロ−ラ
からの電流指示値に見合ったデュ−ティ比に制御を行う
ことになる。
信号値が基準温度以下の場合や、ステップ7で指示値が
最大値に未達の場合はステップ9に進み、コントロ−ラ
からの電流指示値に見合ったデュ−ティ比に制御を行う
ことになる。
【0019】図3は温度センサからの信号値に応じてデ
ュ−ティ比を制御する状態を示す曲線図で、基準温度値
との比較によりデュ−ティ比を変化させ、ハイリミット
の超過の場合は運転の停止が行われる様子が示されてい
る。
ュ−ティ比を制御する状態を示す曲線図で、基準温度値
との比較によりデュ−ティ比を変化させ、ハイリミット
の超過の場合は運転の停止が行われる様子が示されてい
る。
【0020】
【発明の効果】上述の実施例のように本発明によれば、
電力変換器の電子部品の温度上昇を検出する温度センサ
からの信号を、基準値および高温上限値と比較し、通電
電流のデュ−ティ比制御または通電停止を行って電子部
品の温度上昇を抑制するので、過熱による事故が防止さ
れる効果がある。
電力変換器の電子部品の温度上昇を検出する温度センサ
からの信号を、基準値および高温上限値と比較し、通電
電流のデュ−ティ比制御または通電停止を行って電子部
品の温度上昇を抑制するので、過熱による事故が防止さ
れる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。
る。
【図2】本実施例の作動の一例を示す処理フロ−図であ
る。
る。
【図3】本実施例における温度センサ信号とデュ−ティ
比との関連を示す曲線図である。
比との関連を示す曲線図である。
1…エンジン 2…ターボチャージャ 3…回転電機 4…電力変換器 5…コントローラ 41…温度センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 竹内清 神奈川県藤沢市土棚8番地 株式会社い すゞセラミックス研究所内 (72)発明者 外川学 神奈川県藤沢市土棚8番地 株式会社い すゞセラミックス研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】ターボチャージャに取付けた回転電機を電
動/発電作動させる電力部を高温度から保護するタ−ボ
用回転電機の電力部制御装置において、前記電力部の電
子部品の温度上昇を検知する温度検知手段と、予め設定
した基準温度値および高温上限値を備えこれら温度値と
前記温度検知手段の信号値との比較により電力部への通
電のデュ−ティ比制御および運転停止を指令する運転制
御手段とを有することを特徴とするタ−ボ用回転電機の
電力部制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5158028A JPH06346748A (ja) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | タ−ボ用回転電機の電力部制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5158028A JPH06346748A (ja) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | タ−ボ用回転電機の電力部制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06346748A true JPH06346748A (ja) | 1994-12-20 |
Family
ID=15662700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5158028A Pending JPH06346748A (ja) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | タ−ボ用回転電機の電力部制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06346748A (ja) |
Cited By (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002013426A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Honda Motor Co Ltd | エンジン駆動発電装置 |
| KR20030050445A (ko) * | 2001-12-18 | 2003-06-25 | 현대자동차주식회사 | 가변 과급기의 공기 유출 감지장치 및 이를 이용한 엔진의안전 제어방법 |
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| US7367190B2 (en) | 2005-08-11 | 2008-05-06 | Ihi Corp. | Supercharger with electric motor |
| US7367189B2 (en) * | 2005-02-16 | 2008-05-06 | Denso Corporation | Supercharging assist control system |
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| JP2017115831A (ja) * | 2015-12-25 | 2017-06-29 | 株式会社Kcm | 作業機械 |
| JP2017166420A (ja) * | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 株式会社Kcm | 作業車両 |
| EP3396138A4 (en) * | 2015-12-25 | 2019-07-31 | KCM Corporation | COMMERCIAL VEHICLE |
-
1993
- 1993-06-03 JP JP5158028A patent/JPH06346748A/ja active Pending
Cited By (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2010196644A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Mitsubishi Electric Corp | 電動過給機駆動回路の制御装置 |
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