JPH06350165A - レーザ発振器 - Google Patents
レーザ発振器Info
- Publication number
- JPH06350165A JPH06350165A JP13970693A JP13970693A JPH06350165A JP H06350165 A JPH06350165 A JP H06350165A JP 13970693 A JP13970693 A JP 13970693A JP 13970693 A JP13970693 A JP 13970693A JP H06350165 A JPH06350165 A JP H06350165A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- laser
- blower
- laser gas
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 真空力の変化等による共振器板の位置変化を
少なくし、ミラーアライメントの精度を維持し、安定し
たレーザ光を得ることができるレーザ発振器を提供する
ことを目的とするものである。。 【構成】 従来、チャンバー21に収納していた送風機
26及び熱交換器27を、チャンバ21ーの外部に配置
し、放電電極22等のみをチャンバー1に収納し、配管
28でレーザガスの循環を行なう構造としので、チャン
バー21自体を小さくすることが可能となった。そのた
め、共振器板29の大きさを小さくすることができ、そ
の結果、外力による変形量を抑えることができるので、
真空力によるたわみを小さくすることが可能となる。
少なくし、ミラーアライメントの精度を維持し、安定し
たレーザ光を得ることができるレーザ発振器を提供する
ことを目的とするものである。。 【構成】 従来、チャンバー21に収納していた送風機
26及び熱交換器27を、チャンバ21ーの外部に配置
し、放電電極22等のみをチャンバー1に収納し、配管
28でレーザガスの循環を行なう構造としので、チャン
バー21自体を小さくすることが可能となった。そのた
め、共振器板29の大きさを小さくすることができ、そ
の結果、外力による変形量を抑えることができるので、
真空力によるたわみを小さくすることが可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はレーザ発振器に関し、特
にレーザ発振器の機器構成に関するものである。
にレーザ発振器の機器構成に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の一般的なレーザ発振器の構成とし
て、図2に示すものがある。図2において、1はチャン
バーであり、気密性があり、真空力等により変形の少な
い筐体構造をしている。
て、図2に示すものがある。図2において、1はチャン
バーであり、気密性があり、真空力等により変形の少な
い筐体構造をしている。
【0003】このチャンバー1内には、レーサガス2を
循環させるための送風機3と、レーザガス2を放電電極
4の放電部5に導く風胴6と、レーザガス流路中に位置
して放電により加熱されたレーザガス2を冷却するため
の熱交換器7と、が配置されている。
循環させるための送風機3と、レーザガス2を放電電極
4の放電部5に導く風胴6と、レーザガス流路中に位置
して放電により加熱されたレーザガス2を冷却するため
の熱交換器7と、が配置されている。
【0004】また、このチャンバー1の放電電極2の長
手方向(紙面に垂直方向)の両側には、一対の対向する
共振器板8が配置され、その共振器板8中にはそれぞれ
レーザ光を共振させるためのミラー9を有している。
手方向(紙面に垂直方向)の両側には、一対の対向する
共振器板8が配置され、その共振器板8中にはそれぞれ
レーザ光を共振させるためのミラー9を有している。
【0005】チャンバー1と共振器板8に配置されたミ
ラー9とは、同じ気圧の下におかれている。さらに、放
電電極4の両側に配置された共振器板8は、複数本のイ
ンバー棒10により、その間隔を一定に保ちながらチャ
ンバー1に支持されている。矢印11はレーザガス2の
流れを示し、チャンバー1は図示しない排気装置により
負圧にすることができる。
ラー9とは、同じ気圧の下におかれている。さらに、放
電電極4の両側に配置された共振器板8は、複数本のイ
ンバー棒10により、その間隔を一定に保ちながらチャ
ンバー1に支持されている。矢印11はレーザガス2の
流れを示し、チャンバー1は図示しない排気装置により
負圧にすることができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上説明した従来のレ
ーザ発振器では、以下に述べるような問題点があった。
レーザ発振に必要なレーザガス2の循環を行なう送風機
3、風胴6、熱交換器7等をチャンバー1内に収納する
必要があるために、大きなチャンバー1が必要となり、
そのチャンバーの製作は、チャンバーが大きければ大き
い程困難であるという問題点があった。
ーザ発振器では、以下に述べるような問題点があった。
レーザ発振に必要なレーザガス2の循環を行なう送風機
3、風胴6、熱交換器7等をチャンバー1内に収納する
必要があるために、大きなチャンバー1が必要となり、
そのチャンバーの製作は、チャンバーが大きければ大き
い程困難であるという問題点があった。
【0007】また、レーザガスを封入するためにチャン
バー1内を負圧にする必要から、大気圧下と負圧下では
チャンバー1の各部が圧力差により変形し、微妙な形状
・寸法の変化が生じる。このことは共振器板8を支持し
ているインバー棒10に真空圧を作用させ、インバー棒
10にて支持される共振器板8を変形させていた。その
ため、共振器板8中のミラー9へも外力を加えることに
なり、これは微少ながらミラー9の位置角度を変化させ
ていた。このミラーアライメントの変化が最終的にはレ
ーザ光を変化させることになり、その出力及びビームモ
ードが変化してしまうという問題点があった。
バー1内を負圧にする必要から、大気圧下と負圧下では
チャンバー1の各部が圧力差により変形し、微妙な形状
・寸法の変化が生じる。このことは共振器板8を支持し
ているインバー棒10に真空圧を作用させ、インバー棒
10にて支持される共振器板8を変形させていた。その
ため、共振器板8中のミラー9へも外力を加えることに
なり、これは微少ながらミラー9の位置角度を変化させ
ていた。このミラーアライメントの変化が最終的にはレ
ーザ光を変化させることになり、その出力及びビームモ
ードが変化してしまうという問題点があった。
【0008】また、チャンバー1を分解するような保守
時においては、チャンバー1内に多くの機器が内蔵され
ているために、それぞれの機器の取り出し及び組み込み
が容易でないという問題点があった。
時においては、チャンバー1内に多くの機器が内蔵され
ているために、それぞれの機器の取り出し及び組み込み
が容易でないという問題点があった。
【0009】本発明は上記問題点を解決するためになさ
れたものであり、製作および保守が容易で、レーザ出力
及びビームモードが安定したレーザ発振器を得ることを
目的としている。
れたものであり、製作および保守が容易で、レーザ出力
及びビームモードが安定したレーザ発振器を得ることを
目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1記載の本発明においては、一対の放電電
極と、この一対の放電電極の間にレーザガスを通す流路
を有し、この流路と前記放電電極とを支持する気密性を
有するチャンバーと、このチャンバーの外側でかつ、前
記放電電極の両端に対向する一対以上のミラーを有する
共振器と、前記チャンバーの流路の出口側に接続された
第一の配管と、この第一の配管がその流入側に接続さ
れ、レーザガスを強制的に流すための送風機と、この送
風機の流出側と前記チャンバーの流路入口側を接続する
第二の配管と、前記第一の配管の途中に設けられ、放電
によって加熱されたレーザガスを冷却するための第一の
熱交換器と、を有することを特徴とするものである。
めに、請求項1記載の本発明においては、一対の放電電
極と、この一対の放電電極の間にレーザガスを通す流路
を有し、この流路と前記放電電極とを支持する気密性を
有するチャンバーと、このチャンバーの外側でかつ、前
記放電電極の両端に対向する一対以上のミラーを有する
共振器と、前記チャンバーの流路の出口側に接続された
第一の配管と、この第一の配管がその流入側に接続さ
れ、レーザガスを強制的に流すための送風機と、この送
風機の流出側と前記チャンバーの流路入口側を接続する
第二の配管と、前記第一の配管の途中に設けられ、放電
によって加熱されたレーザガスを冷却するための第一の
熱交換器と、を有することを特徴とするものである。
【0011】さらに、請求項2記載の本発明において
は、請求項1記載の構成に加えて、前記第二の配管の途
中に設けられ、送風機によって加熱されたレーザガスを
冷却するための第二の熱交換器と、を備えたことを特徴
とするものである。
は、請求項1記載の構成に加えて、前記第二の配管の途
中に設けられ、送風機によって加熱されたレーザガスを
冷却するための第二の熱交換器と、を備えたことを特徴
とするものである。
【0012】
【作用】本発明においては、チャンバー内にレーザガス
を循環させるための主要な機器である送風機、熱交換器
等を配備せず、これらの機器をチャンバー外に配備させ
て、チャンバー自体を極力小さくすることを可能にし
た。
を循環させるための主要な機器である送風機、熱交換器
等を配備せず、これらの機器をチャンバー外に配備させ
て、チャンバー自体を極力小さくすることを可能にし
た。
【0013】つまり、チャンバー内は殆ど放電部のみと
し、チャンバー外に送風機、熱交換器等を配備し、チャ
ンバーと送風機、熱交換器等を接続する配管を設けるこ
とにより、レーザガスを循環させる。
し、チャンバー外に送風機、熱交換器等を配備し、チャ
ンバーと送風機、熱交換器等を接続する配管を設けるこ
とにより、レーザガスを循環させる。
【0014】
【実施例】次に本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。図1において、21はチャンバーであり、その中に
一対の放電電極22とその間にレーザガス23を流すた
めの風胴24を備えている。放電電極22は高電圧を印
加され、その放電電極22間でレーザガス23は励起さ
れ、放電部25が発生する。26はレーザガス23を強
制循環する送風機であり、その前後部又はどちらか一方
に熱交換器27を配備している。チャンバー21と熱交
換器27の間にはレーザガス23を循環させるための配
管28か備えられている。
る。図1において、21はチャンバーであり、その中に
一対の放電電極22とその間にレーザガス23を流すた
めの風胴24を備えている。放電電極22は高電圧を印
加され、その放電電極22間でレーザガス23は励起さ
れ、放電部25が発生する。26はレーザガス23を強
制循環する送風機であり、その前後部又はどちらか一方
に熱交換器27を配備している。チャンバー21と熱交
換器27の間にはレーザガス23を循環させるための配
管28か備えられている。
【0015】一対の共振器板29は前述した従来例と同
様にインバー棒30にて支持され、チャンバー21の両
側に対向されるように配備されている。同様に、それぞ
れの共振器板29にはミラー31が備えられている。
様にインバー棒30にて支持され、チャンバー21の両
側に対向されるように配備されている。同様に、それぞ
れの共振器板29にはミラー31が備えられている。
【0016】またチャンバー21は図示しない排気装置
により、負圧にすることできる。以上のように構成され
たレーザ発振器の作用を以下に説明する。送風機26に
よりレーザガス23は熱交換器27、配管28により、
チャンバー21内に送風され、風胴24により放電電極
22の間に導入され、この間で放電励起されて放電部2
5となり、一対の共振器板29のミラー31により共振
され、レーザ光を発生する。加熱されたレーザガス23
は遂時下流に送風されて、熱交換器27により冷却さ
れ、再び送風機26により送風される。
により、負圧にすることできる。以上のように構成され
たレーザ発振器の作用を以下に説明する。送風機26に
よりレーザガス23は熱交換器27、配管28により、
チャンバー21内に送風され、風胴24により放電電極
22の間に導入され、この間で放電励起されて放電部2
5となり、一対の共振器板29のミラー31により共振
され、レーザ光を発生する。加熱されたレーザガス23
は遂時下流に送風されて、熱交換器27により冷却さ
れ、再び送風機26により送風される。
【0017】ここで、チャンバー21内には放電電極2
2と風胴24のみを配備しているために、従来のレーザ
発振器に比べ、チャンバー21の容積を大幅に小さくす
ることができる。
2と風胴24のみを配備しているために、従来のレーザ
発振器に比べ、チャンバー21の容積を大幅に小さくす
ることができる。
【0018】従来例と比べ、本実施例においてはチャン
バー21の断面積を15%〜35%減少させることがで
きる。また、レーザ光を共振させるミラー31とチャン
バー21は同気圧下にあり、レーザ発振のために、この
間の気圧を下げていくと、ミラー31に負圧が加わる。
そのため、共振器板29を変形させ、従来例で述べたよ
うに、レーザ光の品質に悪影響を与える恐れがある。
バー21の断面積を15%〜35%減少させることがで
きる。また、レーザ光を共振させるミラー31とチャン
バー21は同気圧下にあり、レーザ発振のために、この
間の気圧を下げていくと、ミラー31に負圧が加わる。
そのため、共振器板29を変形させ、従来例で述べたよ
うに、レーザ光の品質に悪影響を与える恐れがある。
【0019】しかし、本実施例では、チャンバー21を
はさんだ各インバー棒30の間隔距離を短かくし、共振
器板29自体を小さくして、さらに共振器板29を支え
るインバー棒30を4本対称形としたので、安定して共
振器板29を支持することができるので、共振器板29
の負圧による変形量が極めて小さなものとなる。
はさんだ各インバー棒30の間隔距離を短かくし、共振
器板29自体を小さくして、さらに共振器板29を支え
るインバー棒30を4本対称形としたので、安定して共
振器板29を支持することができるので、共振器板29
の負圧による変形量が極めて小さなものとなる。
【0020】さらに、例えばチャンバー21内の放電電
極22自体を交換しようとしても、チャンバー21の側
面から容易に取りはずし組付けができる。以上説明した
ように,本実施例によれば、チャンバー21を小さくす
ることがきるので、共振器板29が小さくなり、その結
果強度を増すことができる。そのため、外力による変形
量を抑えることができるので、この共振器板29に加わ
る負圧による変形量を抑えることができ、ミラー31の
変形量を小さくできる。この結果、レーザ光の品質を安
定させることが可能となる。またチャンバー21自体の
製作も容易になるばかりか、チャンバー21内の機器の
取りはずし組付けも容易になる。
極22自体を交換しようとしても、チャンバー21の側
面から容易に取りはずし組付けができる。以上説明した
ように,本実施例によれば、チャンバー21を小さくす
ることがきるので、共振器板29が小さくなり、その結
果強度を増すことができる。そのため、外力による変形
量を抑えることができるので、この共振器板29に加わ
る負圧による変形量を抑えることができ、ミラー31の
変形量を小さくできる。この結果、レーザ光の品質を安
定させることが可能となる。またチャンバー21自体の
製作も容易になるばかりか、チャンバー21内の機器の
取りはずし組付けも容易になる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明により、従
来、チャンバーに収納していた送風機及び熱交換器、循
環用風胴を、チャンバーの外部に配置し、放電電極等の
みをチャンバーに収納し、配管でレーザガスの循環を行
なう構造としので、チャンバー自体を小さくすることが
可能となった。
来、チャンバーに収納していた送風機及び熱交換器、循
環用風胴を、チャンバーの外部に配置し、放電電極等の
みをチャンバーに収納し、配管でレーザガスの循環を行
なう構造としので、チャンバー自体を小さくすることが
可能となった。
【0022】そのため、共振器板の大きさを小さくする
ことができるので、真空力の変化等による共振器板の位
置変化を少なく抑えることができるので、ミラーアライ
メントの精度を維持し、安定したレーザ光を得ることが
できるレーザ発振器を提供することができる。
ことができるので、真空力の変化等による共振器板の位
置変化を少なく抑えることができるので、ミラーアライ
メントの精度を維持し、安定したレーザ光を得ることが
できるレーザ発振器を提供することができる。
【図1】本発明による実施例であるレーザ発振器の構成
図である。
図である。
【図2】従来のレーザ発振器の構成図である。
1…チャンバー、 2…レーザガス、 3…送風
機、4…放電電極、 5…放電部、 6…風
胴、7…熱交換器、 8…共振器板、 9…ミ
ラー、10…インバー棒、 11…ミラーザガスの流
れ、21…チャンバー、 22…放電電極、 23…レ
ーザガス、24…風胴、 25…放電部、 2
6…送風機、27…熱交換器、 28…配管、
29…共振器板、30…インバー棒、 31…ミラー、
32…レーザガスの流れ。
機、4…放電電極、 5…放電部、 6…風
胴、7…熱交換器、 8…共振器板、 9…ミ
ラー、10…インバー棒、 11…ミラーザガスの流
れ、21…チャンバー、 22…放電電極、 23…レ
ーザガス、24…風胴、 25…放電部、 2
6…送風機、27…熱交換器、 28…配管、
29…共振器板、30…インバー棒、 31…ミラー、
32…レーザガスの流れ。
Claims (2)
- 【請求項1】 一対の放電電極と、 この一対の放電電極の間にレーザガスを通す流路を有
し、この流路と前記放電電極とを支持する気密性を有す
るチャンバーと、 このチャンバーの外側でかつ、前記放電電極の両端に対
向する一対以上のミラーを有する共振器と、 前記チャンバーの流路の出口側に接続された第一の配管
と、 この第一の配管がその流入側に接続され、レーザガスを
強制的に流すための送風機と、 この送風機の流出側と前記チャンバーの流路入口側を接
続する第二の配管と、 前記第一の配管の途中に設けられ、放電によって加熱さ
れたレーザガスを冷却するための第一の熱交換器と、を
備えたことを特徴とするレーザ発振器 - 【請求項2】 請求項1記載のレーザ発振器において、
前記第二の配管の途中に設けられ、送風機によって加熱
されたレーザガスを冷却するための第二の熱交換器と、
を備えたことを特徴とするレーザ発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13970693A JPH06350165A (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | レーザ発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13970693A JPH06350165A (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | レーザ発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06350165A true JPH06350165A (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=15251527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13970693A Pending JPH06350165A (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | レーザ発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06350165A (ja) |
-
1993
- 1993-06-11 JP JP13970693A patent/JPH06350165A/ja active Pending
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