JPH06350509A - 間欠無線受信機 - Google Patents

間欠無線受信機

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JPH06350509A
JPH06350509A JP5164177A JP16417793A JPH06350509A JP H06350509 A JPH06350509 A JP H06350509A JP 5164177 A JP5164177 A JP 5164177A JP 16417793 A JP16417793 A JP 16417793A JP H06350509 A JPH06350509 A JP H06350509A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pll circuit
intermittent
time
radio receiver
pll
Prior art date
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Pending
Application number
JP5164177A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunichi Matsumoto
俊一 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP5164177A priority Critical patent/JPH06350509A/ja
Publication of JPH06350509A publication Critical patent/JPH06350509A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

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  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、PLL方式を利用した間欠受信方
法においてバッテリーセービング効率を低下させない間
欠無線受信機を提供することを目的とする。 【構成】 デコーダ部15は、PLL回路31内の設定
周波数値を制御する制御信号Clock、Data、L
EをPLL回路31に出力するとともに、PLL回路3
1における間欠動作タイミングを制御する制御信号PS
をPLL回路31及びタイマー33に出力する。また、
デコーダ部15は、予めデコーダ部15内に設定されて
いる余裕時間Tp0と余裕時間t及びタイマー33から入
力される測定時間データにより制御信号PSを“Hi”
にするタイミングを制御し、PLL回路31の動作開始
タイミングを制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、間欠無線受信機に係
り、詳細には、PLL方式により間欠受信する間欠無線
受信機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のページャー等の間欠無線受信機で
は、PLL(Phase Locked Loop )方式によって受信す
る無線信号の周波数を制御するものがあり、例えば、図
5に示すようなPLL制御系の回路構成を持つものがあ
る。
【0003】図5において、1はPLL回路であり、V
CO(Voltage Controlled Oscill-ator)回路2からの
周波数出力をfin端子に入力し、設定した周波数値と比
較した結果に基づいてout端子よりVCO回路2に対
して制御電圧を出力することにより、一定の周波数信号
を出力するように制御する。また、PLL回路1におけ
るLD端子は、PLL回路1内に入力されるVCO周波
数が設定値に達したことを外部に知らせるための端子
(達したとき“Hi”、達しないとき“Low”)であ
る。図5において、PLL回路1及びVCO回路2はシ
ンセサイザ3を構成する。
【0004】4はPLL回路1の発振周波数を制御する
デコーダ部であり、PLL回路1における周波数設定値
を制御する制御信号Clock、Data、LEをPL
L回路1に出力するとともに、PLL回路1における間
欠動作タイミングを制御する制御信号PSをPLL回路
1に出力する。ここでは、制御信号PSが“Hi”のと
き、PLL動作を開始し、“Low”のとき、PLL動
作を停止する。
【0005】この図5のPLL制御系における間欠受信
時のPLL制御のタイミングチャートを図6に示す。
【0006】図6において、データ(a)は、送信機
(局)から連続的に送信されているが、いま、例えば、
図中斜線で示す部分のデータが受信すべきデータだとす
れば、デコーダ4は、PLL回路1の立ち上がり時間を
考慮して予め設定した余裕時間Tp だけデータを受信す
るタイミングの前に制御信号PSを“Hi”として、P
LL回路1を作動させる(同図(b)参照)。PLL回
路1内に入力されるVCO周波数が設定周波数に達する
までの時間は、同図(c)に示すように、制御信号PS
が“Hi”になってからTo 時間後である。
【0007】このため、余裕時間Tp は、“Tp >To
”となるように設定されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のPLL制御方式を利用して無線信号の受信周
波数を制御する間欠無線受信機にあっては、上記PLL
回路1内に入力されるVCO周波数が設定周波数に達す
るまでの時間To は、周囲温度、電源電圧の変化により
変化するものであるため、上記余裕時間Tp は、考えら
れる使用環境条件内で最大のTo に対して“Tp >To
”となるように設定しなければならず、通常の使用環
境では、本来必要のないほど長い余裕時間Tp を設定す
ることになり、そのため、Tp −To =ΔTが大きくな
ってしまい、ページャー等の間欠無線受信機では間欠受
信によるバッテリーセービング効率の低下を招き、電池
寿命が短くなるという問題点があった。
【0009】本発明の課題は、PLL方式を利用した間
欠受信方法においてバッテリーセービング効率を低下さ
せないようにすることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の手段は次の通り
である。
【0011】本発明は、位相ロックループ回路によって
必要な発振信号を得る間欠無線受信機において、上記位
相ロックループ回路の立ち上がり時間を測定する測定手
段と、この測定手段により測定された立ち上がり時間と
予め設定した余裕時間とを加算した時間だけ受信タイミ
ングよりも早く上記位相ロックループ回路を動作させる
間欠信号を当該位相ロックループ回路に出力する制御手
段と、を具備したことを特徴としている。
【0012】
【作用】本発明の手段の作用は次の通りである。
【0013】本発明によれば、位相ロックループ回路に
よって必要な発振信号を得る間欠無線受信機において、
上記位相ロックループ回路の立ち上がり時間が測定手段
により測定され、制御手段により、この測定手段により
測定された立ち上がり時間と予め設定した余裕時間とを
加算した時間だけ受信タイミングよりも早く上記位相ロ
ックループ回路を動作させる間欠信号が当該位相ロック
ループ回路に出力される。
【0014】したがって、間欠無線受信機における各受
信タイミングの不要動作時間を短縮することができ、間
欠無線受信機のバッテリーセービング効率を高めること
ができる。その結果、ページャー等に利用することによ
りバッテリーの長寿命化を図ることができる。
【0015】
【実施例】以下、図1〜図4を参照して実施例を説明す
る。
【0016】図1〜図4は、本発明の間欠無線受信機を
適用したページャーの一実施例を示す図である。
【0017】まず、構成を説明する。図1は、ページャ
ーのブロック構成図である。この図において、ページャ
ーは、アンテナ11、受信部12、シンセサイザ13、
復調部14、デコーダ部15、ID−ROM16、報音
部17、制御部18、ROM19、RAM20、キー入
力部21、LCDドライバ22及びLCD23により構
成される。
【0018】アンテナ11は、図外のページャーサービ
ス会社等から無線で送信される呼出信号を受信して受信
部12に出力する。受信部12は、アンテナ11から入
力される呼出信号を間欠受信し、受信信号を増幅して復
調部14に出力する。なお、受信信号は、シンセサイザ
13から入力される発振周波数により周波数ダウンさせ
られる。
【0019】復調部14は、受信部13により増幅され
て入力される受信信号を復調してデコーダ部15に出力
する。
【0020】シンセサイザ13は、図2示すように、P
LL回路31、VCO回路32及びタイマー33とによ
り構成され、デコーダ部15に接続されている。
【0021】デコーダ部15は、PLL回路31内の設
定周波数値を制御する制御信号Clock、Data、
LEをPLL回路31に出力するとともに、PLL回路
31における間欠動作タイミングを制御する制御信号P
SをPLL回路31及びタイマー33に出力する。ま
た、デコーダ部15は、予めデコーダ部15内に設定さ
れている余裕時間Tp0と余裕時間t及びタイマー33か
ら入力される測定時間データにより制御信号PSを“H
i”にするタイミングを制御し、PLL回路31の動作
開始タイミングを制御する。
【0022】PLL回路31は、デコーダ部15から入
力される設定周波数値を制御する制御信号Clock、
Data、LEによりPLL動作が制御されるととも
に、デコーダ部15から入力される制御信号PSにより
間欠動作タイミングが制御される。PLL回路31は、
デコーダ部11から入力される制御信号PSが、“H
i”になるタイミングでPLL動作を開始し、VCO回
路32からfin端子に入力される周波数出力と設定され
た周波数値とを比較した結果に基づいてout端子より
VCO回路32に対して制御電圧を出力することによ
り、一定の周波数信号を出力するように制御する。ま
た、PLL回路31は、PLL回路31内のVCO周波
数が設定値に達したことを示す信号LDをLD端子から
タイマー33及びデコーダ部15に出力する。
【0023】VCO回路32は、PLL回路31から入
力される電圧制御信号により設定周波数の発振信号を後
段の処理回路に出力する。
【0024】タイマー33は、デコーダ部15から入力
される制御信号PSが“Hi”になったときからPLL
回路31から信号LDが入力されるまでの時間、すなわ
ち、PLL動作開始からVCO周波数が設定値に達する
までの時間を測定し、その測定時間データをデコーダ部
15に出力する。
【0025】また、図1において、デコーダ部15は、
復調部14から入力される呼出信号の呼出番号が自己の
認識番号と一致するか否かを、予め認識番号を登録して
あるID−ROM6を参照して判断し、一致していれば
信号受信を継続し、制御部18に呼出検出信号を出力す
るとともに、報音部17に報音信号を出力し、報知音を
出力させて、呼出しのあったことを報知させる。また、
デコーダ部15は、制御部18から入力される要求に基
づいて呼出信号とともに受信したメッセージ情報を制御
部18に出力する。
【0026】ID−ROM16は、自己の認識番号を登
録するメモリエリアを形成する。
【0027】報音部17は、アンプやスピーカ等から構
成され、デコーダ部15から入力される報音信号により
スピーカから呼出があったことを知らせる報知音を出力
する。
【0028】制御部18は、CPUやタイマー、キー入
力部21におけるキー入力操作データを保持する入力レ
ジスタ等から構成され、ROM19に格納された各種制
御プログラムとデコーダ部15から入力される受信した
メッセージ情報やキー入力情報等を記憶するRAM20
が接続される。
【0029】制御部18は、ROM19に格納されてい
る各種制御プログラムに基づいてデコーダ部15から入
力されるメッセージ情報、キー入力部21から入力され
る入力指示信号に応じてページャー内の各部を制御し、
受信処理により受信したメッセージ情報をRAM20に
記憶させ、そのメッセージ情報をRAM20から読み出
してLCDドライバ22に出力し、LCD13に表示さ
せる。
【0030】ROM(Read Only Memory)19は、制御
部18内のCPUが実行する各種制御プログラムを格納
する。
【0031】RAM(Random Accesss Memory )20
は、受信メッセージ情報を記憶するメモリエリアを形成
し、制御部18との間でメッセージ情報を授受する。
【0032】キー入力部21は、テンキーやモードキー
等から構成され、各キーの指示を制御部18に出力す
る。
【0033】LCDドライバ22は、制御部18から入
力されるメッセージ情報に基づいてそのキーキャラクタ
パターンをLCD23に出力して表示する。
【0034】次に、本実施例の動作を説明する。
【0035】まず、初期状態における上記間欠無線受信
機10内の動作を図2に示すタイミングチャートを参照
して説明する。
【0036】初期状態において、図2(a)に斜線で示
すデータを受信する場合、デコーダ部15では、従来と
同様に最大のTo に対して“Tp0>To ”となるように
予めデコーダ部15内に設定されている余裕時間Tp0だ
け受信タイミングよりも早く制御信号PSを“Hi”と
し(同図(b))、PLL回路31の動作を開始させ
る。このとき、シンセサイザ13内のタイマー33で
は、デコーダ部15から入力される制御信号PSが“H
i”になると同時に時間測定を開始し、PLL回路31
から入力される信号LDにより時間測定を終了させるこ
とによって、同図(c)に示す時間To0を測定し、その
測定時間データ(To0)をデコーダ部15に出力する。
【0037】次いで、上記図3に示した初期状態から図
4に示す受信nタイミング目になると、デコーダ部15
は、前回の受信タイミングでタイマー33から入力され
た測定時間データ(To(n-1))に予めデコーダ部15内
に設定されてる余裕時間tを加算した時間Tp(n)(To
(n-1)+t)だけ受信タイミングよりも早く制御信号P
Sを“Hi”にし(同図(b)参照)、PLL回路31
の動作を開始させる。
【0038】PLL回路31おける立ち上がり時間To
の変化要因は、周囲温度や電源電圧の変化によるもので
あるため、2つの連続した受信タイミング間の時間では
立ち上がり時間To の大きな変化は生じないため、図4
で示した余裕時間tは、かなり小さく設定することがで
きる。
【0039】したがって、一つ前の受信タイミングにお
ける実測したPLL回路31の立ち上がり時間To に基
づいて余裕時間Tp を設定しているため、例えば、外部
環境の変化により時間経過とともに立ち上がり時間To
が増加していくような状況では、各受信タイミング毎に
“Tp(n)>Tp(n-1)”となり、すなわち、立ち上がり時
間To の関係が、“To(n)>To(n-1)”となり、常に、
“Tp(n)−To(n)=t±α”のみの不要動作時間だけで
PLL回路31を動作させることができる。
【0040】その結果、間欠無線受信機における各受信
タイミングの不要動作時間を短縮することができ、バッ
テリーセービング効率を高めることができ、ページャー
等に内蔵されるバッテリーの長寿命化を図ることができ
る。
【0041】
【発明の効果】本発明によれば、間欠無線受信機におけ
る各受信タイミングの不要動作時間を短縮することがで
き、間欠無線受信機のバッテリーセービング効率を高め
ることができる。その結果、ページャー等に利用するこ
とによりバッテリーの長寿命化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の間欠無線受信機を適用したページャー
のブロック構成図。
【図2】図1のシンセサイザのブロック構成図。
【図3】初期状態における図1の間欠無線受信機内の各
部信号のタイミングチャート。
【図4】初期状態後のにおける図1の間欠無線受信機内
の各部信号のタイミングチャート。
【図5】従来の間欠無線受信機の要部ブロック構成図。
【図6】図4の間欠無線受信機内の各部信号のタイミン
グチャート。
【符号の説明】
11 アンテナ 12 受信部 13 シンセサイザ 14 復調部 15 デコーダ部 16 ID−ROM 17 報音部 18 制御部 19 ROM 20 RAM 21 キー入力部 22 LCDドライバ 23 LCD 31 PLL回路 32 VCO回路 33 タイマー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 位相ロックループ回路によって必要な発
    振周波数信号を得る間欠無線受信機において、 上記位相ロックループ回路の立ち上がり時間を測定する
    測定手段と、 この測定手段により測定された立ち上がり時間と予め設
    定した余裕時間とを加算した時間だけ受信タイミングよ
    りも早く上記位相ロックループ回路を動作させる間欠信
    号を当該位相ロックループ回路に出力する制御手段と、 を具備したことを特徴とする間欠無線受信機。
JP5164177A 1993-06-07 1993-06-07 間欠無線受信機 Pending JPH06350509A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5164177A JPH06350509A (ja) 1993-06-07 1993-06-07 間欠無線受信機

Applications Claiming Priority (1)

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JP5164177A JPH06350509A (ja) 1993-06-07 1993-06-07 間欠無線受信機

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JPH06350509A true JPH06350509A (ja) 1994-12-22

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ID=15788187

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5164177A Pending JPH06350509A (ja) 1993-06-07 1993-06-07 間欠無線受信機

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JP (1) JPH06350509A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5778311A (en) * 1995-06-30 1998-07-07 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Intermittent operation receiver with variable pre-heat time for its phase-locked circuit
JP2009532999A (ja) * 2006-04-04 2009-09-10 クゥアルコム・インコーポレイテッド 通信デバイスにおけるウェイクアップ時間を設定するための装置および方法

Cited By (3)

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