JPH0635194U - 液体用コンテナ - Google Patents

液体用コンテナ

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JPH0635194U
JPH0635194U JP7092892U JP7092892U JPH0635194U JP H0635194 U JPH0635194 U JP H0635194U JP 7092892 U JP7092892 U JP 7092892U JP 7092892 U JP7092892 U JP 7092892U JP H0635194 U JPH0635194 U JP H0635194U
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JP
Japan
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bag
opening
discharge
outer frame
safety
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Application number
JP7092892U
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English (en)
Inventor
恒美 池川
Original Assignee
株式会社共立物流システム
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 合成樹脂フィルム製の内袋と外枠との組合せ
た液体用コンテナとして、内袋から液漏れが生じても、
外枠内面を汚したり、外部に流出する等のおそれがな
く、安全性が高い簡便なコンテナを得る。 【構成】 側面下端部に取出し口14を有する金属製箱
等の外枠1と、可撓性のある非透水性シートにより袋状
に形成され外枠1に内装される安全袋2と、この安全袋
2の内側に装入される合成樹脂フィルム製の内袋3とに
よりコンテナを構成する。取出し口14と対応する安全
袋2の側面下端部に開口部21を設けるとともに開口部
21に排出用外筒22を連設する。また内袋3の側面下
端部に排出用開口部32を設けるとともに該開口部32
に外方へ延びる排出筒33を連設する。この排出筒33
を排出用外筒32に内挿してこの重合部分でクリップ等
の封止手段4により一体に封止するよう設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、各種薬品、飲食品その他の液体を輸送するのに使用する液体用コン テナに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
各種の薬品や飲食品等の液体を収容し輸送する液体用コンテナとしては、安全 面からステンレス等の金属製タンクやポリエチレン等の合成樹脂製タンクが一般 に用いられている。また、合成樹脂フィルムやシートよりなる液体用袋を剛体よ りなる箱等の外枠と組合せたコンテナも使用されている。
【0003】 しかして、収容される液体によっては、殺菌処理して使用する必要があるが、 前記の金属製タンクや合成樹脂製タンクは例えば蒸気殺菌や次亜塩酸ソーダによ る殺菌処理が可能であっても、効率が悪くコスト高なものとなる。またこの種の タンクは繰返し使用を前提とするものであるが、この繰返し使用する度に、内面 を洗浄、殺菌する必要がある。特に、容量の大きい大型のタンクになればなるほ ど、その殺菌処理や洗浄が面倒なものになる。
【0004】 一方、ポリエチレンフィルム等の合成樹脂フィルムよりなる袋は、ガンマ線に よる放射線殺菌が可能で、嵩低く折畳んだ状態で多数を同時に殺菌処理すること ができ、しかもタンク等に比してコスト安価に製造できる。そこでこの合成樹脂 フィルム製袋を箱等の剛体の外枠と組合せて、殺菌処理して使用する必要のある 液体用コンテナに使用することとしたものである。
【0005】 しかし、合成樹脂フィルム製袋は、ピンホール等の発生のおそれがあって、輸 送中に液漏れが生じる等、安全性に問題がある。特に、一旦液洩れが生じると、 外枠の内面が汚れ損傷するおそれがあるほか、衛生面から内容物全体が不良品と なってしまうこともある。
【0006】 本考案は、上記に鑑みてなしたものであって、殺菌処理が容易な合成樹脂フィ ルム製の内袋を箱等の外枠と組合せた液体用コンテナとして、内袋から液漏れが 生じても、外枠内面を汚したり、外部に流出する等のおそれがなく、安全性が高 く、しかも外枠等を繰返し使用するのにも洗浄等を必要とせず、殺菌処理する必 要のある場合の液体輸送に簡便に使用できるコスト安価な液体用コンテナを提供 しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記の課題を解決する本考案の液体用コンテナは、側面下端部に取出し口を有 する金属製箱等の外枠と、可撓性のある非透水性シートにより上方に開口する袋 状に形成されかつ前記外枠に内装される安全袋と、この安全袋の内側に装入され る合成樹脂フィルム製の内袋とからなり、前記取出し口と対応する安全袋の側面 下端部に開口部が設けられるとともに該開口部に排出用外筒が連設され、また内 袋の側面下端部には排出用開口部が設けられるとともに該開口部に外方へ延びる 排出筒が連設され、該排出筒が前記排出用外筒に内挿されて、この両者の重合部 分においてクリップ等の封止手段により一体に封止可能に設けられてなることを 特徴とする。
【0008】
【作用】
上記した本考案によれば、液体は、合成樹脂フィルム製の内袋に収納される。 この内袋は、安全袋および外枠により二重に保護されており、仮に内袋にピンホ ールが生じて液漏れが発生したとしても、漏れ出た液体は、非透水性シートより なる安全袋の内部に保持され、それゆえ外枠内面を汚したり外部に流出するおそ れがない。
【0009】 特に、この内袋の側面下端部の開口に連設された排出筒が、安全袋の側面下端 部に有する排出用外筒に内挿されて重合状態をなしており、この重合部分におい て両者一体にクリップ等の封止手段により封止されるため、前記のように仮に内 袋からの液洩れが生じても、洩れ出た液体が安全袋の開口から外部に流出するお それもない。
【0010】 しかも、前記の合成樹脂フィルム製の内袋は、これを嵩低く折畳んだ状態で効 率よく殺菌処理でき、しかもこの内袋を取換えさえすれば、洗浄等を要すること なく、外枠および安全袋を繰返し使用することができる。
【0011】
【実施例】
次に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
【0012】 図1は本考案に係る液体用コンテナ(A)を構成する外枠(1)、安全袋(2 )および内袋(3)を分離して示し、図2は同上の組合せ状態を示している。
【0013】 外枠(1)は、亜鉛メッキ鋼板等の金属製箱や木箱等の剛体の箱よりなり、そ の本体部(10)の上部開口を覆う脱着自在な天蓋(10a)を備えており、ま た本体部(10)下面にフォークリフトのフォーク挿入用の脚部(10b)が設 けられている。図示する実施例の場合、本体部(10)は、前後左右の各面板( 12a)〜(12d)がそれぞれ順に内方へ折畳めるように段差を付けて平面方 形の下部側枠(11)に折曲可能に連設されている。
【0014】 また図に示すように、前面板(12a)の上半部は下半部に対し外側に折曲で きるようにヒンジ部(13)を介して連設されており、後述する安全袋(2)お よび内袋(3)のセット作業が容易に行なえるようになっている。
【0015】 前記下部側枠(11)の前面部の一部には後述するように開閉蓋(14a)を 有する取出し口(14)が設けられている。この取出し口(14)は、図3およ び図4に拡大して示すように、側枠(11)の一部が凹設されるとともに、該凹 設部(15)の内側壁(15a)に排出筒等の引き出すための開口(16)が設 けられてなる。前記開閉蓋(14a)はこの凹設部(15)の前面を遮蔽するよ うに下縁部を支点に開閉可能に設けられるとともに、開閉蓋(14a)の内面に 口金部材(17)が固着されている。この口金部材(17)としては、輸送先の 貯留タンクや配管に設けられたカムロッキング式の管継手の一方の部材である受 口部材に対し嵌挿接続自在な口金部材(17)が好適に用いられるが、もちろん これに限らず、また省略する場合もある。前記凹設部(15)は、この口金部材 (17)を収納できる空間を保有するように形成されている。
【0016】 また、前記の外枠(1)に内装される安全袋(2)は、ポリ塩化ビニルを主材 とするターポリン製シート等の比較的強靭で可撓性を有する非透水性シートから 上方に開口した角底袋状に形成されている。そして本体部(20)の前記外枠( 1)の取出し口(17)と対応する前側面下端部に、排出筒引出し用の開口部( 21)が設けられるとともに、該開口部(21)に所要長の排出用外筒(22) が連設されている。
【0017】 この安全袋(2)は、前記の外枠(1)に内装セットされるもので、前記の排 出用外筒(22)が外枠(1)の凹設部(15)に有する開口(16)から引き 出される。なお、安全袋(2)の前側面における前記凹設部(15)と当接する 個所は、ターポリン製シートを二重(23)にしたり、他の補強パッド(24) を付設して、補強しておくのがよい。
【0018】 また前記安全袋(2)を外枠(1)内で上方に開口した内装状態に保持する手 段として、図のように、安全袋(2)の前後左右各面部の上端を、外枠(1)の 各側面板(12a)〜(12d)の上端部に対し、両者に付設した面ファスナー (18)(25)等の係合手段をもって係止するように設けるほか、安全袋(2 )の四周各面部の上端部を三角状に延成して、該延成部分(図示省略)を外枠( 1)の外側に折返して、紐や孔手段を利用して係止するように設ける等、種々の 実施が可能である。
【0019】 また内装袋(3)は、ポリエチレンフィルム等の合成樹脂フィルムを2枚重ね で用いて角底袋状に形成しており、その本体部(30)の上端部に筒状の注入用 口部(31)が熱融着手段により連設されている。注入用口部(31)としては 図示する以外のどのような形態をなすものであってもよい。また本体部(30) の前側面下端部には、前記安全袋(2)の開口部(21)との対応位置に排出用 開口部(32)が設けられ、該開口部(32)に前記同様の合成樹脂フィルムよ りなる筒状体等よりなる排出筒(33)が気密に連設されて外方へ延びている。 図示する場合、合成樹脂成形体よりなる剛性を有する口枠部材(34)が開口 部(32)の部分に配置されており、開口部(32)の周縁が口枠部材(34) の枠板部(34a)に熱融着されるとともに、この枠板部(34a)から突出し た口筒部(34b)に排出筒(33)が熱融着手段や接着手段により接合されて 気密に連設されている。
【0020】 この内装袋(3)は、外枠(1)に内装された安全袋(2)に上部開口から装 入して、側面下端部に有する排出筒(33)を安全袋(2)の排出用外筒(22 )に内挿して、排出用外筒(22)と共に外枠(1)の凹設部(15)の開口( 16)より外方へ引き出した状態にセットする。特にこの排出筒(33)は図の ように、安全袋(2)の排出用外筒(22)よりも長く引き出すように形成して おく。
【0021】 そして、前記のように開口(16)より引き出された前記排出筒(33)と排 出用外筒(22)とを、その重合部分でこれらを一体にクリップ等の封止手段( 4)により挾着し封止する。また外筒(22)より長く引き出した排出筒(33 )は、図のように開閉蓋(14a)の内面に固着した継手用の口金部材(17) に嵌挿する。前記封止手段に加えて、排出筒(33)の先端を熱融着手段により シールしておいて、排出時に切開するようにするのが好ましい。
【0022】 また前記排出筒(33)の排出用外筒(22)より引き出された部分には、排 出筒(33)と同様の材料からなる連接用筒(35)が外囲されてその基端部が 熱融着されており、この連接用筒(35)を口金部材(17)に通して外側に折 返すことにより、液洩れなく受口部材に連結できるようになっている。口金部材 (17)を有さない場合は、折畳んで凹設部(15)に収納される。
【0023】 上記した液体用コンテナ(A)の使用に際して、殺菌処理を必要とする場合、 外枠(1)内各袋をセットするまでに、内袋(3)のみを折畳んだ状態でガンマ 線による放射線殺菌により処理すればよく、効率よく殺菌処理できる。
【0024】 そして、外枠(1)に安全袋(2)および内袋(3)をそれぞれ順次装入して 上記したようにセットするが、上記した実施例のように内袋(3)の排出用開口 部(32)が口枠部材(34)によって底面よりやや上に位置するので、外枠( 1)の底部に合成樹脂発泡体等よりなる底パッド(5)を配しておいて、前記開 口部(32)が底面と同高さ位置になるようにする。この底パッド(5)を開口 側に向って傾斜構造にしておくと、液体排出がスムーズに行なわれる。
【0025】 そして、上記したように、外枠(1)の取出し口(14)の凹設部(15)に 設けた開口(16)より、安全袋(2)の排出用外筒(22)および内袋(3) の排出筒(33)を嵌挿し重合した状態で引き出し、この重合部分にクリップ等 の封止手段(4)を装着し封止する。また排出筒(33)を開閉蓋(16)に固 着された口金部材(17)に連接しておく。
【0026】 なお、このセット作業の際、外枠(1)の前面板(12a)の上半部を外側に 折返すように折曲しておけばその作業が容易である。
【0027】 そして、内袋(3)の上部注入口(31)より液体を注入して、この注入口( 31)を封止した状態で、外枠(1)の天蓋(10a)を本体部(10)の上部 開口に被せ、例えばベルト等の締結手段(19)により締結する。(19a)は 提げ手兼用のべルト係止部である。
【0028】 こうして液体の輸送に使用するが、この輸送中に仮に内袋(3)にピンホール 等が生じ液漏れが発生しても、洩れ出た液体は安全袋(2)の内部に保持され、 袋外に流出して外枠(1)内面を汚したり、あるいは外部に流出するおそれがな い。
【0029】 そして、内容物の液体を排出した後は、内袋(3)を取換えさえすれば、外側 の外枠(1)および安全袋(2)を洗浄等を要することなく繰返し使用すること ができる。
【0030】
【考案の効果】
上記したように本考案の液体用コンテナは、ワンウエイ使用を前提とする合成 樹脂フィルム製の内袋と、ランニング使用を前提とする外枠および安全袋との組 合せからなるもので、殺菌を必要とする液体の場合には、嵩低く折畳める内袋の みを殺菌処理して使用すればよく、殺菌処理を効率よく容易に行なうことができ る。しかもこの内袋は低コストで製造できるため、この内袋を取換えるだけで洗 浄を要することなく、高価な外枠や安全袋を繰返し使用でき、経済的である。
【0031】 また、合成樹脂フイルムの外側に安全袋を配しているために、仮に内袋にピン ホール等による液漏れが生じても、その液体が外部に流出するおそれがなく、ま た内部の液体が不良になるおそれもない。
【0032】 殊に、内袋の排出筒を安全袋の排出用外筒に内挿して、その重合部分でクリッ プ等の封止手段で一体に封止するようにしたため、内袋から洩れ出た液体が安全 袋の開口部が流出するおそれもない。
【0033】 したがって、本考案は各種薬品や飲食品等を輸送するこの種の液体用コンテナ として好適に使用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の液体コンテナの1実施例を示す外枠の
天蓋を省略した分離斜視図である。
【図2】同上の組合せ状態を天蓋を分離して示す斜視図
である。
【図3】天蓋を被着した正面図である。
【図4】同側面図である。
【図5】排出口部分の拡大断面図である。
【図6】同上の斜視図である。
【符号の説明】
(1) 外枠 (10) 本体部 (11) 下部側枠 (14) 取出し口 (14a) 開閉蓋 (15) 凹設部 (16) 開口 (17) 口金部材 (2) 安全袋 (20) 本体部 (21) 開口部 (22) 排出用外筒 (3) 内装袋 (30) 本体部 (32) 開口部 (33) 排出筒 (35) 連接用筒 (4) 封止手段 (A) コンテナ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】側面下端部に取出し口を有する金属製箱等
    の外枠と、可撓性のある非透水性シートにより上方に開
    口する袋状に形成されかつ前記外枠に内装される安全袋
    と、この安全袋の内側に装入される合成樹脂フィルム製
    の内袋とからなり、 前記取出し口と対応する安全袋の側面下端部に開口部が
    設けられるとともに該開口部に排出用外筒が連設され、
    また内袋の側面下端部には排出用開口部が設けられると
    ともに該開口部に外方へ延びる排出筒が連設され、該排
    出筒が前記排出用外筒に内挿されて、この両者の重合部
    分においてクリップ等の封止手段により一体に封止可能
    に設けられてなることを特徴とする液体用コンテナ。
JP7092892U 1992-10-12 1992-10-12 液体用コンテナ Pending JPH0635194U (ja)

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