JPH0635889U - 冷温蔵庫 - Google Patents
冷温蔵庫Info
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- JPH0635889U JPH0635889U JP7121392U JP7121392U JPH0635889U JP H0635889 U JPH0635889 U JP H0635889U JP 7121392 U JP7121392 U JP 7121392U JP 7121392 U JP7121392 U JP 7121392U JP H0635889 U JPH0635889 U JP H0635889U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 冷蔵運転中の冷温蔵庫を自動的に温蔵運転に
切り換えることにより、冷蔵中の食品を加温できるよう
にする。 【構成】 庫内13を冷蔵する冷却装置10と温蔵する
加熱ヒータ11とを切り換えて作動させる切り換え回路
25に、設定されたタイマ時間に、前記切り換え回路2
5を切り換え、コンプレッサ装置12に代えて加熱ヒー
タ11を作動させる冷温切り換えタイマ手段26を備え
る。そして、前記タイマ手段26に庫内13の食品を取
り出す時刻に合わせて加熱ヒータ11を作動させる時間
を設定し、前記タイマ手段26の制御で、前記切り換え
を行い、冷蔵中の食品を加温する。
切り換えることにより、冷蔵中の食品を加温できるよう
にする。 【構成】 庫内13を冷蔵する冷却装置10と温蔵する
加熱ヒータ11とを切り換えて作動させる切り換え回路
25に、設定されたタイマ時間に、前記切り換え回路2
5を切り換え、コンプレッサ装置12に代えて加熱ヒー
タ11を作動させる冷温切り換えタイマ手段26を備え
る。そして、前記タイマ手段26に庫内13の食品を取
り出す時刻に合わせて加熱ヒータ11を作動させる時間
を設定し、前記タイマ手段26の制御で、前記切り換え
を行い、冷蔵中の食品を加温する。
Description
【0001】
この考案は、冷却装置と加熱装置とをタイマ手段により切り換えることによっ て、自動的に、冷蔵貯蔵中の調理済食品を取り出す際に温められた状態にする冷 温蔵庫に関する。
【0002】
調理済み食品を冷蔵あるいは温蔵状態で保存する冷温蔵庫として例えば、図4 に示す冷温蔵ショーケースがある。
【0003】 冷温蔵ショーケースは、冷却用コンプレッサ装置の収納された台部1と、その 台部1に載置され、ガラス製引き戸2の設けられた貯蔵庫3(以下ケースとする )とからなっている。
【0004】 このケース3は、外装4と内装5との間に断熱層6の形成された三層構造とな っており、その断熱層6には、内装5上部の送風ファン7の取り付けられた吸い 込み口8と、内装5下部に設けられた吹き出し口とを連通する送風ダクト9が設 けられている。
【0005】 また、その送風ダクト9内には、冷却器10と加熱用ヒータ11とが設置され ており、いずれか一方をスイッチ操作によって作動させ、送風ファン7により、 吹き出し口8から庫内13へ、冷気または暖気を送風し、庫内13を冷蔵であれ ば5〜10℃に、また温蔵であれば60〜90℃に保つ。
【0006】 このような冷温蔵ショーケースは、スーパーマーケット等で販売用のショーケ ースとして調理済みの食品を出来たての状態、即ち、冷たいものは冷たい状態で 、また、温かいものは温かい状態で保存するのに用いられる以外に、例えば食堂 等で盛り付けの済んだ多数の料理等の調理済み食品を、食事時の直前まで一旦庫 内13に冷蔵しておき、食事時の直前に庫内13を温蔵に切り換えることによっ て、料理を出来たての状態に温め直すのにも用いられており、この用途として用 いられる場合、この切り換えは、従来、人手により行なわれている。
【0007】
しかしながら、上記の人手に頼る切り換えでは、料理を庫内から取り出した際 に、取り出した料理が十分に温められている為には、料理が温蔵によって温めら れるための所要時間を見計らって、その時刻に間違いなくスイッチの切り換えを 行なわなければならないため、その切り換えが煩わしいばかりか、その切り換え を忘れる場合もある。特に、その切り換えが早朝や深夜に及ぶ場合、切り換え作 業は、大変である等の問題がある。
【0008】 そこで、この考案の課題は、冷蔵から温蔵への切り換えを忘れたり、切り換え のタイミングを間違えることなく、さらに、切り換えが早朝や深夜に及んだ場合 にも不便を来さないようにすることである。
【0009】
上記の課題を解決するため、この考案では、貯蔵庫内を冷却する冷却装置と加 温する加熱装置とを有し、前記両装置の作動を切り換えることにより、貯蔵庫内 が冷蔵あるいは温蔵状態に保たれる冷温蔵庫において、 上記冷却装置により冷蔵中の貯蔵庫内を設定時間経過後に、冷却装置と加熱装 置との作動を切り換えて温蔵状態にする冷温切り換えタイマ手段を備えた構成と したのである。
【0010】 また、このとき、上記冷温蔵庫に貯蔵庫内の湿度を調整する加湿器を備えた構 成としてもよい。
【0011】
このように構成される冷温蔵庫では、あらかじめ、冷蔵中の食品を取り出す時 刻に合わせて、加熱装置を作動させる時刻あるいは作動させる遅延時間を冷温切 り換えタイマ手段に設定し、そのタイマ手段のタイムアップで、冷却装置と加熱 装置との切り換えを人手に頼らず前記タイマ手段の制御により行なうことによっ て、冷蔵中の食品を庫内から取り出す取り出し時刻までに温め直す。
【0012】 また、貯蔵庫内の湿度を調整する加湿器を備えたものでは、加熱装置の作動中 に貯蔵庫内を加湿することにより、加温中の食品の乾燥を防ぐ。
【0013】
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0014】 その際、従来例で説明した部材については図面に同一番号を付して詳細な説明 は省略する。
【0015】 図1及び図2に示すように、この実施例の冷温蔵ショーケースは、従来例と同 様にケース3は、外装4と内装5及びその間に設けられた断熱層6からなる三層 構造からなり、前後面には、各4枚のガラス製引き戸2が設けられている。また そのケース3内部の中央には、隔壁が設けられており、同一形状で同一装置を有 する左右独立した庫内13が形成されている。このため、説明は片側についての み行なうこととする。
【0016】 このガラス製引き戸2には、普通ガラスと強化ガラスを組み合わせた複層ガラ スが用いられ、両者の間に形成された断熱層により、庫内13の保温効果を高め るのと同時に、庫内13と外気との温度差によるガラス面への露付きを防止して いる。
【0017】 また、断熱層6の送風ダクト9には、台部1に設けられた加湿器14の加湿ノ ズル15が配置され、送風ファン7によって吹き出し口から吹き出される冷暖気 に適度な湿り気を与え、庫内湿度を最適に保つ。
【0018】 さらに、庫内13には、載置用の棚板と温度コントロール用のサーモスタット 16及び各コーナごとに遮温用の透明カバーで被われた照明用の蛍光灯17が設 けられている。
【0019】 一方、台部1は、前述した加湿器14と、冷却器10に接続されたコンプレッ サ装置12及びそのコンプレッサ装置12と加熱ヒータ11とを制御するコント ロール装置18とを内蔵し、その外壁面には、前記コントロール装置18の操作 用コントロールパネル19が設けられている。
【0020】 コントロール装置18は、図3のブロック図に示すように、温蔵温度コントロ ーラ回路20、冷蔵温度コントローラ回路21、霜取りタイマ回路22、加湿器 制御回路23、運転タイマ24、冷温蔵切り換え回路25及び冷温切り換えタイ マ手段26とからなり、前記各回路は、操作用コントロールパネル19に設けら れた温蔵温度調整ダイヤル30、セレクトスイッチ31、設定スイッチ32、加 湿調整ダイヤル33、加湿スイッチ34、冷蔵スイッチ35、温蔵スイッチ36 、セットスイッチ37、電源スイッチ38、起動スイッチ39と、庫内13照明 をON/OFFする照明スイッチ40等により作動がコントロールされる。
【0021】 温蔵温度コントローラ回路20は、温蔵温度調整ダイヤル30によって温度設 定がなされ、その設定された温度と庫内13のサーモスタット16の検出する庫 内温度とを比較し、両者の差がなくなるように加熱ヒータ11を作動する。
【0022】 同様に、冷蔵温蔵度コントローラ回路21は、コントロールパネル面19中央 の庫内温度を表示する液晶表示器41横に設けられたセレクトスイッチ31によ り、前記表示器41の表示を庫内13の冷蔵温度の表示に切り換え、前記表示器 41横の設定スイッチ32で庫内13の冷蔵温度を液晶表示器41に表示させる ことにより、温度設定がなされ、その温度設定値と、サーモスタット16の検出 する庫内温度との差がなくなるように、コンプレッサ装置12を作動させる。
【0023】 霜取りタイマ回路22は、コンプレッサ装置17を所定周期で除霜運転して冷 却器10の霜取りを行なう。
【0024】 加湿器制御回路23は、コントロールパネル面19の加湿調整ダイヤル33に よって加湿量が設定され、加湿器スイッチ34が入れられると、前記ダイヤル3 3により、設定された加湿量によって加湿器14を運転して庫内13の湿度を調 整する。
【0025】 運転タイマ24は、設定されたタイマ時間により夜間等の無人時の電源の入/ 切を行なう。
【0026】 冷温蔵切り換え回路25は、コントロールパネル面19の冷蔵スイッチ35ま たは温蔵スイッチ36が入れられることにより、冷蔵温度コントローラ回路21 と温蔵温度コントローラ回路20との作動を切り換え、起動スイッチ39が入れ られた際に、加熱ヒータ11あるいは、コンプレッサ装置12のいづれか一方を 作動させる。
【0027】 冷温切り換えタイマ手段26は、コントロールパネル面19の起動スイッチ3 9とセットスイッチ37とを入れることにより起動される。即ち、冷蔵運転また は、冷蔵・温蔵切り換え運転かを選択し、冷蔵運転の場合は、パネル面19の冷 蔵スイッチ35を入れ、一方、冷蔵・温蔵切り換え運転の場合は、冷蔵スイッチ 35と温蔵スイッチ36とを入れると同時に、セットスイッチ37で切り換え時 間を設定しておくことにより、冷温切り換えタイマ手段26は、冷却装置17を 始動して冷蔵運転を開始し、庫内13を冷蔵状態に保った後、前記設定時間の経 過後に、冷温蔵切り換え回路25を作動する。そして、冷蔵運転を選択したので あればコンプレッサ装置12を停止し、一方、冷蔵・温蔵切り換え運転を選択し たのであれば、冷蔵運転中のコンプレッサ装置12に代えて加熱装置11に温蔵 運転を開始させ、庫内13を加温する。このとき、庫内温度は、温蔵温度調整ダ イヤル30によってあらかじめ設定された温度に制御される。
【0028】 この実施例は、以上のように構成され、この冷温蔵ショーケースは、起動スイ ッチ39を入れ、電源スイッチ38を入れて、冷蔵スイッチ35あるいは温蔵ス イッチ36のいずれかを選択することにより、冷蔵または温蔵運転を行なわせる 通常の冷温蔵運転の他に、冷温切り換えタイマ手段26を用いた冷蔵・温蔵切り 換え運転によって冷蔵中の食品への加温を行なうことができる。
【0029】 この冷蔵・温蔵切り換え運転は、パネル面19の起動スイッチ39と、電源ス イッチ38とを入れた後、庫内13の冷蔵温度と加温のための温蔵温度とを各々 設定スイッチ32と温蔵温度設定ダイヤル30により設定し、さらに、庫内13 に入れられた食品を取り出す時刻からあらかじめ、加温に要する時間を差し引い た切り換え時刻までの時間を、タイマ設定時間として前記タイマ手段26にセッ トスイッチ37により設定して冷温切り換えタイマ手段26を起動する。このと き、前記加温に要する時間は、加熱ヒータ11の発熱容量と庫内13の内容量と によって決まり、庫内13に入れられる食品の数量に関係なく、一定の加温時間 となるため、前記タイマ設定時間は、食品を取り出す時刻から前記加温時間を差 し引くことにより設定される。
【0030】 また、食品の乾燥を防ぐ場合には、加湿器14を同時に作動させる。この際、 加湿器14は、加湿調整ダイヤル33により食品の種類に合わせて、その加湿量 を設定する。同様に、照明が必要なときは照明スイッチ40を入れておく。
【0031】 このように各設定のなされたタイマ手段26は、冷温蔵切り換え回路25を作 動し、まずコンプレッサ装置12を作動して庫内13を冷蔵状態とし、庫内13 に入れられた食品の冷蔵を開始すると同時に、計時を開始し、その計時が前記タ イマ設定時間に達すると、冷温蔵切り換え回路25を作動し、コンプレッサ装置 12に代えて、加熱ヒータ11を作動させることによって、庫内13の加温を開 始する。そして、この加温の開始された庫内13は、温蔵温度コントローラ回路 20により、温蔵設定ダイヤル30で設定された庫内温度にコントロールされ、 庫内13の食品は、取り出し時刻までに温められる。また、この際、庫内13は 加湿器14により、加湿され食品の乾燥が防がれる。
【0032】 このように、この冷温蔵ショーケースは、冷蔵と温蔵との切り換えが冷温蔵切 り換えタイマ手段26の制御により、自動的に行なわれるため、切り換えのため の人手もいらず、また切り換えミスも生じない、さらに夜間や早期の切り換えも 無人でできる。
【0033】 なお、上記冷温蔵切り換えタイマ手段26には、庫内の食品を加温に要する時 間をオフセットとしてプリセットしておき、食品の取り出し時刻を設定すると、 その取り出し時刻から前記プリセット値が差し引かれ、上記切り換え時刻が自動 的に設定されるようにしても良い。
【0034】
この考案は、以上のように構成し、冷蔵と温蔵との煩らわしい切り換え作業を 人手に頼らずに行なえるようにしたので、食品の加温ミスを生じず、また深夜や 早朝の切り換え作業も容易に行なえる。
【0035】 また加湿器を備えたものでは、加温中の食品の乾燥が防がれ、加温される食品 のみずみずしさを保つことができる。
【図1】実施例の正面の一部断面図
【図2】図1の側面の一部断面図
【図3】実施例のブロック図
【図4】従来例の正面の一部断面図
10 冷却器 11 加熱ヒータ 12 コンプレッサ装置 13 庫内 14 加湿器 15 加湿ノズル 25 冷温蔵切り換え回路 26 冷温切り換えタイマ手段
Claims (2)
- 【請求項1】 貯蔵庫内を冷却する冷却装置と加温する
加熱装置とを有し、前記両装置の作動を切り換えること
により、貯蔵庫内が冷蔵あるいは温蔵状態に保たれる冷
温蔵庫において、 上記冷却装置により冷蔵中の貯蔵庫内を設定時間経過後
に、冷却装置と加熱装置との作動を切り換えて温蔵状態
にする冷温切り換えタイマ手段を備えたことを特徴とす
る冷温蔵庫。 - 【請求項2】 上記貯蔵庫内の湿度を調整する加湿器を
備えたことを特徴とする請求項1記載の冷温蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121392U JPH0635889U (ja) | 1992-10-13 | 1992-10-13 | 冷温蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121392U JPH0635889U (ja) | 1992-10-13 | 1992-10-13 | 冷温蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635889U true JPH0635889U (ja) | 1994-05-13 |
Family
ID=13454180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7121392U Pending JPH0635889U (ja) | 1992-10-13 | 1992-10-13 | 冷温蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635889U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005152360A (ja) * | 2003-11-26 | 2005-06-16 | Tanico Corp | 温蔵庫 |
| JP2007120876A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Sharp Corp | 冷蔵庫システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04173050A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-19 | Suzuki Yoko | 食品の冷蔵保存兼適温加熱装置 |
| JP3127187B2 (ja) * | 1994-02-25 | 2001-01-22 | 日本電信電話株式会社 | 建物内接地線配線方法 |
-
1992
- 1992-10-13 JP JP7121392U patent/JPH0635889U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04173050A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-19 | Suzuki Yoko | 食品の冷蔵保存兼適温加熱装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2007120876A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Sharp Corp | 冷蔵庫システム |
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