JPH0636015Y2 - ばら物荷役における回転フィーダ - Google Patents
ばら物荷役における回転フィーダInfo
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- JPH0636015Y2 JPH0636015Y2 JP1308188U JP1308188U JPH0636015Y2 JP H0636015 Y2 JPH0636015 Y2 JP H0636015Y2 JP 1308188 U JP1308188 U JP 1308188U JP 1308188 U JP1308188 U JP 1308188U JP H0636015 Y2 JPH0636015 Y2 JP H0636015Y2
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- Japan
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- rotary
- side plate
- fixed side
- rotary table
- trough
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 13
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、垂直バケットエレベータからばら物を払出す
場合に使用する回転フィーダに関する。
場合に使用する回転フィーダに関する。
[従来の技術] 船艙内のばら物を効率的に払出すために、旋回自在のバ
ケットエレベータから任意の位置で放出されたばら物
を、バケットエレベータと同心の回転フィーダにより受
け取り、該回転フィーダのスクレーパを介してシュート
から定位置に張設したベルトコンベヤに移送するように
したものが知られている。
ケットエレベータから任意の位置で放出されたばら物
を、バケットエレベータと同心の回転フィーダにより受
け取り、該回転フィーダのスクレーパを介してシュート
から定位置に張設したベルトコンベヤに移送するように
したものが知られている。
従来、この種の回転フィーダとしては、一般に第8図に
示すように、回転トラフ30の回転によりばら物7を移送
するようになっている。
示すように、回転トラフ30の回転によりばら物7を移送
するようになっている。
[考案が解決しようとする問題点] ここで問題になるのは、払出効率の向上を図る目的で伝
動気候の周速を上げると回転トラフ30が回転する際に振
動、揺動するのと、装置の製作誤差とにより、回転トラ
フ30の回転テーブル30bと固定側板31との間に隙間t
(約10mm程度)が必要になり、この隙間からばら物7が
落下する問題があった。
動気候の周速を上げると回転トラフ30が回転する際に振
動、揺動するのと、装置の製作誤差とにより、回転トラ
フ30の回転テーブル30bと固定側板31との間に隙間t
(約10mm程度)が必要になり、この隙間からばら物7が
落下する問題があった。
ところが、従来装置ではこの隙間を防塵ゴム32で外方よ
り蓋被しただけのものである為、問題解決にはなってい
なかった。しかも、防塵ゴム32と回転テーブル30bとが
接触することにより、摩擦で防塵ゴム32がすぐに摩耗す
るという問題点もあった。
り蓋被しただけのものである為、問題解決にはなってい
なかった。しかも、防塵ゴム32と回転テーブル30bとが
接触することにより、摩擦で防塵ゴム32がすぐに摩耗す
るという問題点もあった。
そこで従来装置では、ばら物7をその隙間tからこぼれ
落とさせないために、第8図に示す如くバケットエレベ
ータ1からのばら物排出口を回転トラフ30の内筒付近に
設け、ばら物7が回転トラフ30の内筒30aと回転テーブ
ル30b面内とに納めるように投入して、隙間tまで届か
ないようにしていた。そのため、回転トラフ30と固定側
板31とで形成される搬送空間を有効に利用することがで
きず、搬送能力に対して構造物が大型化し、設備費が高
価になっていた。
落とさせないために、第8図に示す如くバケットエレベ
ータ1からのばら物排出口を回転トラフ30の内筒付近に
設け、ばら物7が回転トラフ30の内筒30aと回転テーブ
ル30b面内とに納めるように投入して、隙間tまで届か
ないようにしていた。そのため、回転トラフ30と固定側
板31とで形成される搬送空間を有効に利用することがで
きず、搬送能力に対して構造物が大型化し、設備費が高
価になっていた。
[問題を解決するための手段] 本考案は、こうした従来技術の問題点に対処するために
なされたもので、旋回自在の垂直バケットエレベータを
囲繞して同芯的に回転可能な内筒と、該内筒の下端外方
に連結された回転テーブルとから成る断面略L形をした
回転トラフと、該回転トラフの外筒の役目をする円筒形
の固定側板と、前記回転トラフにより搬送されるばら物
を、固定側板の切欠開口部に連結されたシュートを介し
てベルトコンベヤ上に掻き落とすスクレーパとによって
構成される回転フィーダにおいて、回転テーブルを、内
筒に連結された第1回転テーブルと、該テーブルに連設
して、外側下方に段違いに設けられた第2回転テーブル
と、夫々の回転テーブルを連結する連結筒で構成すると
共に、固定側板を前記連結筒の外側に、下端が第1回転
テーブルより下方へ突出させて形成したもの、また、上
記と同様の目的で、固定側板の下端対面で回転テーブル
の上面に凹溝を形成すると共に、前記固定側板の下端を
回転テーブルの上面とほぼ一致させたものである。
なされたもので、旋回自在の垂直バケットエレベータを
囲繞して同芯的に回転可能な内筒と、該内筒の下端外方
に連結された回転テーブルとから成る断面略L形をした
回転トラフと、該回転トラフの外筒の役目をする円筒形
の固定側板と、前記回転トラフにより搬送されるばら物
を、固定側板の切欠開口部に連結されたシュートを介し
てベルトコンベヤ上に掻き落とすスクレーパとによって
構成される回転フィーダにおいて、回転テーブルを、内
筒に連結された第1回転テーブルと、該テーブルに連設
して、外側下方に段違いに設けられた第2回転テーブル
と、夫々の回転テーブルを連結する連結筒で構成すると
共に、固定側板を前記連結筒の外側に、下端が第1回転
テーブルより下方へ突出させて形成したもの、また、上
記と同様の目的で、固定側板の下端対面で回転テーブル
の上面に凹溝を形成すると共に、前記固定側板の下端を
回転テーブルの上面とほぼ一致させたものである。
[実施例] 本考案の構成を添付図面に示す実施例に基づき詳細に説
明する。
明する。
1は図示されていないブームの先端に旋回自在に吊設さ
れたバケットエレベータ。2は内筒3とその内筒3の下
端外方に連結された回転テーブル4とからなる断面略L
形の回転トラフで、バケットエレベータ1を囲繞して同
芯的に駆動ユニット10により回転可能に支持されてい
る。
れたバケットエレベータ。2は内筒3とその内筒3の下
端外方に連結された回転テーブル4とからなる断面略L
形の回転トラフで、バケットエレベータ1を囲繞して同
芯的に駆動ユニット10により回転可能に支持されてい
る。
回転テーブル4は、内筒3に連結された第1回転テーブ
ル4aと、該第1回転テーブル4aに連設して、外側下方に
段違いに設けられた第2回転テーブル4bと、夫々の回転
テーブル4a,4bを連結する連結筒4cとから成っている。
ル4aと、該第1回転テーブル4aに連設して、外側下方に
段違いに設けられた第2回転テーブル4bと、夫々の回転
テーブル4a,4bを連結する連結筒4cとから成っている。
尚、以後第2回転テーブル4bと連結筒4cとを合わせたも
のをテーブル段部と称する。
のをテーブル段部と称する。
5は回転トラフ2の外筒の役目をする円筒形をした回転
側板で、外径が連結筒4aより少し大きく隙間t1が設けら
れていると共に、その下端を第1回転テーブル4aの上面
より下方へ突出させて第2回転テーブル4bに対し隙間t2
が設けられている。
側板で、外径が連結筒4aより少し大きく隙間t1が設けら
れていると共に、その下端を第1回転テーブル4aの上面
より下方へ突出させて第2回転テーブル4bに対し隙間t2
が設けられている。
回転テーブル4の上面より低い位置に形成された回転テ
ーブル段部と固定側板5の下端とでばら物溜り部が形成
されている。
ーブル段部と固定側板5の下端とでばら物溜り部が形成
されている。
また、第7図に示すものでは、固定側板5の下端対面で
回転テーブル4の上面に、凹溝16から成るばら物溜り部
が形成されていると共に、固定側板5の下端が回転テー
ブル4の上面とほぼ一致されている。尚、上記隙間t1,
t2は、回転トラフ2の回転に邪魔にならない程度(約10
mm前後)の隙間とする。
回転テーブル4の上面に、凹溝16から成るばら物溜り部
が形成されていると共に、固定側板5の下端が回転テー
ブル4の上面とほぼ一致されている。尚、上記隙間t1,
t2は、回転トラフ2の回転に邪魔にならない程度(約10
mm前後)の隙間とする。
固定側板5は、固定側板取付ブラケット6に取付けら
れ、張設されたベルトコンベヤ15の上方位置に切欠開口
部5aが設けられている。8はシュートで、切欠開口部5a
に連結され、ばら物7をベルトコンベヤ15へ導く。9は
スクレーパで、回転トラフ2の回転方向に対して角度θ
をもって固定側板5の切欠開口部5a位置に設けられ、ば
ら物7をシュート8へ掻き落とす。
れ、張設されたベルトコンベヤ15の上方位置に切欠開口
部5aが設けられている。8はシュートで、切欠開口部5a
に連結され、ばら物7をベルトコンベヤ15へ導く。9は
スクレーパで、回転トラフ2の回転方向に対して角度θ
をもって固定側板5の切欠開口部5a位置に設けられ、ば
ら物7をシュート8へ掻き落とす。
12は第2回転テーブル4b上でスクレーパ9の後段に設け
られたゴム板で、スクレーパ9のばら物掻き落し残りを
確実にシュート8へ掻き落す役目をするものである。
られたゴム板で、スクレーパ9のばら物掻き落し残りを
確実にシュート8へ掻き落す役目をするものである。
回転フィーダAは、回転トラフ2と固定側板5とスクレ
ーパ9とシュート8とから構成されている。10は駆動装
置とその先端に直結されたソリッドタイヤ(支持ロー
ラ)とからなる駆動ユニットで、回転フィーダAを回転
可能に支持する。
ーパ9とシュート8とから構成されている。10は駆動装
置とその先端に直結されたソリッドタイヤ(支持ロー
ラ)とからなる駆動ユニットで、回転フィーダAを回転
可能に支持する。
[作用] バケットエレベータ1より掻上げられたばら物7は、バ
ケットエレベータ1が何れの向きにあっても、これを囲
繞する回転トラフ2と固定側板5とにより形成される空
間内に払出されて堆積し、回転トラフ2の回転により矢
印a方向に移送され、スクレーパ9により切欠開口部5a
からシュート8を介してベルトコンベヤ15に払出され、
その駆動により所定の位置に選ばれる。
ケットエレベータ1が何れの向きにあっても、これを囲
繞する回転トラフ2と固定側板5とにより形成される空
間内に払出されて堆積し、回転トラフ2の回転により矢
印a方向に移送され、スクレーパ9により切欠開口部5a
からシュート8を介してベルトコンベヤ15に払出され、
その駆動により所定の位置に選ばれる。
そして、上記の回転トラフ2と固定側板5との間に堆積
したばら物7は、隙間t1,t2にばら物が詰まっており、
このばら物にシールされてこぼれ落ちることはない。た
とえ、隙間t2からばら物が流出したとしても、第2回転
テーブル4bに乗ったままスクレーパ9まで運ばれ、該ス
クレーパ9を介してシュート8へ掻き落とされ、ベルト
コンベヤ7に払出される。
したばら物7は、隙間t1,t2にばら物が詰まっており、
このばら物にシールされてこぼれ落ちることはない。た
とえ、隙間t2からばら物が流出したとしても、第2回転
テーブル4bに乗ったままスクレーパ9まで運ばれ、該ス
クレーパ9を介してシュート8へ掻き落とされ、ベルト
コンベヤ7に払出される。
尚、第2回転テーブル4bの巾Lは、ばら物7がもし第2
回転テーブル4b上面にこぼれ落ちたとしても、ばら物7
をスクレーパ9まで到達させるだけの巾をもたしてあ
る。
回転テーブル4b上面にこぼれ落ちたとしても、ばら物7
をスクレーパ9まで到達させるだけの巾をもたしてあ
る。
また、第7図に示したものでは、回転トラフ2と固定側
板5との間に堆積したばら物7は、凹溝16に溜ったばら
物7に邪魔されてこぼれ落ちることはない。
板5との間に堆積したばら物7は、凹溝16に溜ったばら
物7に邪魔されてこぼれ落ちることはない。
本考案装置は、以上の落粉防止構造で十分であるが、よ
り防塵グレードを高く望むならば、第4図に示すように
第2回転テーブル4bをスカートゴム11で完全に覆った
り、第6図に示すように固定側板5の外側下端と第2回
転テーブル4bの上面とにラビリンス部14を形成すれば更
に効果が上がる。また、固定側板5の下端に下部ライナ
13を設ければ、固定側板5のメンテナンスがより容易と
なる。
り防塵グレードを高く望むならば、第4図に示すように
第2回転テーブル4bをスカートゴム11で完全に覆った
り、第6図に示すように固定側板5の外側下端と第2回
転テーブル4bの上面とにラビリンス部14を形成すれば更
に効果が上がる。また、固定側板5の下端に下部ライナ
13を設ければ、固定側板5のメンテナンスがより容易と
なる。
[考案の効果] 以上の通り本考案は、回転テーブルに形成された段部と
固定側板の下端とでばら物溜り部を形成し、ここに溜っ
たばら物により確実に搬送ばら物をシールし、回転フィ
ーダから落粉させないので、回転フィーダに充満させて
搬送させることができ、装置が小型軽量、かつ、安価に
製作することができる。
固定側板の下端とでばら物溜り部を形成し、ここに溜っ
たばら物により確実に搬送ばら物をシールし、回転フィ
ーダから落粉させないので、回転フィーダに充満させて
搬送させることができ、装置が小型軽量、かつ、安価に
製作することができる。
また、固定側板の下端対面で回転テーブル上面に凹溝を
形成し、その凹溝に溜ったばら物により確実に搬送ばら
物を邪魔して回転フィーダら落粉させないので上記と同
様の作用効果の他、構造が簡単であると共に回転トラフ
の回転に対して制動作用が少なくなり、駆動装置を小型
化にすることができる。
形成し、その凹溝に溜ったばら物により確実に搬送ばら
物を邪魔して回転フィーダら落粉させないので上記と同
様の作用効果の他、構造が簡単であると共に回転トラフ
の回転に対して制動作用が少なくなり、駆動装置を小型
化にすることができる。
第1図は本願考案の回転フィーダ側断面図,第2図は平
面図,第3図は第2図のIII断面拡大図,第4図は固定
側板外側にスカートゴムを設けた図、第5図は固定側板
の下端内側に下部ライナを設けた図、第6図は第2回転
テーブルの上面にラビリンス部を設けた図、第7図は別
実施例を示した図、第8図は従来装置の側断面図であ
る。 1……バケットエレベータ 2……回転トラフ 3……内筒 4……回転テーブル 4a……第1回転テーブル 4b……第2回転テーブル 4c……連結筒 5……固定側板 8……シュート 9……スクレーパ 15……ベルトコンベヤ
面図,第3図は第2図のIII断面拡大図,第4図は固定
側板外側にスカートゴムを設けた図、第5図は固定側板
の下端内側に下部ライナを設けた図、第6図は第2回転
テーブルの上面にラビリンス部を設けた図、第7図は別
実施例を示した図、第8図は従来装置の側断面図であ
る。 1……バケットエレベータ 2……回転トラフ 3……内筒 4……回転テーブル 4a……第1回転テーブル 4b……第2回転テーブル 4c……連結筒 5……固定側板 8……シュート 9……スクレーパ 15……ベルトコンベヤ
Claims (2)
- 【請求項1】旋回自在の垂直バケットエレベータを囲繞
して同芯的に回転可能な内筒と、該内筒の下端外方に連
結された回転テーブルとから成る断面略L形をした回転
トラフと、該回転トラフの外筒の役目をする円筒形の固
定側板と、前記回転トラフにより搬送されるばら物を、
固定側板の切欠開口部に連結されたシュートを介してベ
ルトコンベヤ上に掻き落とすスクレーパとによって構成
される回転フィーダにおいて、回転テーブルを、内筒に
連結された第1回転テーブルと、該テーブルに連設し
て、外側下方に段違いに設けられた第2回転テーブル
と、夫々の回転テーブルを連結する連結筒で構成すると
共に、固定側板を前記連結筒の外側に、下端が第1回転
テーブルより下方へ突出させて形成したことを特徴とす
るばら物荷役における回転フィーダ。 - 【請求項2】旋回自在の垂直バケットエレベータを囲繞
して同芯的に回転可能な内筒と、該内筒の下端外方に連
結された回転テーブルとから成る断面略L形をした回転
トラフと、該回転トラフの外筒の役目をする円筒形の固
定側板と、前記回転トラフにより搬送されるばら物を、
固定側板の切欠開口部に連結されたシュートを介してベ
ルトコンベヤ上に掻き落とすスクレーパとによって構成
される回転フィーダにおいて、固定側板の下端対面で回
転テーブルの上面に凹溝を形成すると共に、前記固定側
板の下端を回転テーブルの上面とほぼ一致させたことを
特徴とするばら物荷役における回転フィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1308188U JPH0636015Y2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ばら物荷役における回転フィーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1308188U JPH0636015Y2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ばら物荷役における回転フィーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118923U JPH01118923U (ja) | 1989-08-11 |
| JPH0636015Y2 true JPH0636015Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=31223093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1308188U Expired - Lifetime JPH0636015Y2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ばら物荷役における回転フィーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636015Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP1308188U patent/JPH0636015Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118923U (ja) | 1989-08-11 |
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