JPH0636097B2 - スキャナ用原稿貼付シートの使用方法 - Google Patents
スキャナ用原稿貼付シートの使用方法Info
- Publication number
- JPH0636097B2 JPH0636097B2 JP33325889A JP33325889A JPH0636097B2 JP H0636097 B2 JPH0636097 B2 JP H0636097B2 JP 33325889 A JP33325889 A JP 33325889A JP 33325889 A JP33325889 A JP 33325889A JP H0636097 B2 JPH0636097 B2 JP H0636097B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanner
- original
- input
- sheet
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Image Input (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、印刷製版においてスキャナから原稿の画像を
取込む際に使用されるスキャナ用原稿貼付シートの使用
方法に関するものである。
取込む際に使用されるスキャナ用原稿貼付シートの使用
方法に関するものである。
(従来の技術) 近年、印刷製版に必要なレイアウト作業をコンピュータ
を用いて行うようにしたレイアウト装置が汎用されるよ
うになってきている。この装置においては、一般に回転
ドラム形のスキャナに原稿を取付け、原稿面を走査して
読取った画像データを一旦磁気デイスク等のメモリに記
憶し、この記憶内容を用いてその後のレイアウト用処理
を行う。
を用いて行うようにしたレイアウト装置が汎用されるよ
うになってきている。この装置においては、一般に回転
ドラム形のスキャナに原稿を取付け、原稿面を走査して
読取った画像データを一旦磁気デイスク等のメモリに記
憶し、この記憶内容を用いてその後のレイアウト用処理
を行う。
すなわち、まず予めメモリに取込んである画像データを
取出してデイスプレイ画面に表示し、この画面上でトリ
ミング範囲を表すカーソル像と原稿の像とを任意に移動
させ、割付台紙で指定された位置に所定の原稿の絵柄を
順次嵌め込んでいく。これにより原稿絵柄を必要な範囲
がトリミングされ、これが1頁の画像面の指定された位
置に割付けられる。
取出してデイスプレイ画面に表示し、この画面上でトリ
ミング範囲を表すカーソル像と原稿の像とを任意に移動
させ、割付台紙で指定された位置に所定の原稿の絵柄を
順次嵌め込んでいく。これにより原稿絵柄を必要な範囲
がトリミングされ、これが1頁の画像面の指定された位
置に割付けられる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、この方法ではデイスプレイ画像での位置
指定が難しく作業に熟練と時間を要し、しかも位置の誤
差を生じやすい。したがって正確なレイアウトが困難で
あったり、レイアウトのための特別な機能を有するデイ
スプレイ装置を必要とするため高価な装置になりがちで
ある。
指定が難しく作業に熟練と時間を要し、しかも位置の誤
差を生じやすい。したがって正確なレイアウトが困難で
あったり、レイアウトのための特別な機能を有するデイ
スプレイ装置を必要とするため高価な装置になりがちで
ある。
また上記方法とは別に、スキャナ原稿絵柄を読取る際
に、予め原稿のトリミングすべき部分の寸法データおよ
びスキャナ上でのトリミングすべき位置をキーボード等
により指定してから、画像データの読取りを行う方法も
知られている。
に、予め原稿のトリミングすべき部分の寸法データおよ
びスキャナ上でのトリミングすべき位置をキーボード等
により指定してから、画像データの読取りを行う方法も
知られている。
しかし、この方法も寸法の測定とか位置の指定に多大の
熟練と時間を要する欠点がある。
熟練と時間を要する欠点がある。
本発明は上述の問題点に鑑みてなされたもので、スキャ
ナ上で原稿のトリミング範囲の指定が正確かつ容易にで
きる原稿貼付シートの使用方法を提供することを目的す
る。
ナ上で原稿のトリミング範囲の指定が正確かつ容易にで
きる原稿貼付シートの使用方法を提供することを目的す
る。
(課題を解決するための手段) この目的達成のため本発明は、シート上に個々の原稿の
変倍率に基づき演算された原稿のトリミング範囲を示す
図形が複数形成されているスキャナ用原稿貼付シートを
用意して、このシート上の図形部分に対応する原稿を貼
込んだ後、該シートをスキャナの走査ドラムに貼付け、
スキャナの入力開始点を入力してトリミング済の原稿画
像データを取込むスキャナ用原稿貼付シートの使用方法
を提供する。
変倍率に基づき演算された原稿のトリミング範囲を示す
図形が複数形成されているスキャナ用原稿貼付シートを
用意して、このシート上の図形部分に対応する原稿を貼
込んだ後、該シートをスキャナの走査ドラムに貼付け、
スキャナの入力開始点を入力してトリミング済の原稿画
像データを取込むスキャナ用原稿貼付シートの使用方法
を提供する。
(作用) 本発明においては、シート上に個々の原稿の変倍率に基
づき演算された原稿のトリミング範囲を示す図形が複数
形成されており、この図形部分に対応する原稿を貼込ん
だシートをスキャナの走査ドラムに貼付け、スキャナの
入力開始点を入力してトリミング済の原稿画像データを
取込むことができる。
づき演算された原稿のトリミング範囲を示す図形が複数
形成されており、この図形部分に対応する原稿を貼込ん
だシートをスキャナの走査ドラムに貼付け、スキャナの
入力開始点を入力してトリミング済の原稿画像データを
取込むことができる。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明のスキャナ用原稿貼付シートの作成及び
印刷生はの自動トリミングレイアウトを行う装置の概略
構成図、第2図は本発明のスキャナ用原稿貼付シートの
一例を示した平面図である。
印刷生はの自動トリミングレイアウトを行う装置の概略
構成図、第2図は本発明のスキャナ用原稿貼付シートの
一例を示した平面図である。
図において、1はスキャナでその走査ドラム上に原稿2
をセットして画像データを取込む。走査ドラムにはロー
タリエンコーダ3が取付けられている。走査ドラムの軸
方向の位置データを形成するためのリニアエンコーダ4
はスキャナ1の走査ヘッド13に組合わされており、ロー
タリーエンコーダ3とリニアエンコーダ4とにより走査
ドラム上の走査ヘッド位置データを取出し得るようにな
っている。この位置データは原稿から画像データと共に
制御装置5に与えられる。
をセットして画像データを取込む。走査ドラムにはロー
タリエンコーダ3が取付けられている。走査ドラムの軸
方向の位置データを形成するためのリニアエンコーダ4
はスキャナ1の走査ヘッド13に組合わされており、ロー
タリーエンコーダ3とリニアエンコーダ4とにより走査
ドラム上の走査ヘッド位置データを取出し得るようにな
っている。この位置データは原稿から画像データと共に
制御装置5に与えられる。
制御装置5には、このスキャナの他に、メモリ6、デー
タタブレット7およびマスクカッタ11が接続されてい
る。そして、メモリ6には、スキャナ1で取出された画
像データが格納される。また、データダブレット7に
は、割付台紙8がセットされてカーソル9により割付台
紙上の位置データが入力され、メニュー領域10の数値デ
ータ入力要素から変倍率が入力されて制御装置5に与え
られる。さらに、マスクカッタ11にはマスクフイルム12
A がセットされ、制御装置5からのデータに基づき切抜
きが行われ、原稿のトリミング範囲を示す図形が形成さ
れ、本発明のスキャナ用原稿貼付シートとなるマスク版
12B が作成される。
タタブレット7およびマスクカッタ11が接続されてい
る。そして、メモリ6には、スキャナ1で取出された画
像データが格納される。また、データダブレット7に
は、割付台紙8がセットされてカーソル9により割付台
紙上の位置データが入力され、メニュー領域10の数値デ
ータ入力要素から変倍率が入力されて制御装置5に与え
られる。さらに、マスクカッタ11にはマスクフイルム12
A がセットされ、制御装置5からのデータに基づき切抜
きが行われ、原稿のトリミング範囲を示す図形が形成さ
れ、本発明のスキャナ用原稿貼付シートとなるマスク版
12B が作成される。
このとき制御装置5は、データタブレット7から入力さ
れる割付台紙上の位置データおよび変倍率を内容とする
割付情報に基づき演算を行い、マスクカッタ11に切抜き
信号を与える。
れる割付台紙上の位置データおよび変倍率を内容とする
割付情報に基づき演算を行い、マスクカッタ11に切抜き
信号を与える。
次に、第1図に示す装置を用いて、スキャナ用原稿貼付
シートを作成する方法およびその使用方法を説明する。
シートを作成する方法およびその使用方法を説明する。
まず、データタブレット7の所定の位置に所定の角度で
割付台紙8をセットし、カーソル9により割付台紙8上
の所定点の位置データを制御装置5に入力する。たとえ
ば、原稿を矩形にトリミングする場合であれば、この矩
形に左上隅と右下隅の2点について位置データを入力す
る。この後、メニュー領域10の数値データ入力要素を使
用してカーソル9より変倍率を入力する。
割付台紙8をセットし、カーソル9により割付台紙8上
の所定点の位置データを制御装置5に入力する。たとえ
ば、原稿を矩形にトリミングする場合であれば、この矩
形に左上隅と右下隅の2点について位置データを入力す
る。この後、メニュー領域10の数値データ入力要素を使
用してカーソル9より変倍率を入力する。
入力された位置データおよび変倍率データは、制御装置
5の内部メモリに記憶されると共に、演算処理された上
でマスクカッタ11に与えられる。マスクカッタ11におい
ては、制御装置5からの信号に基づきセットされたマス
クフイルム12A をカットし、原稿の入力範囲と同サイズ
のトリミング範囲を切抜いたマスク版12B を作成する。
このとき1枚のマスクフイルムには複数のマスクが切ら
れる。また、マスクカッタ11の代わりにプロッタを用い
て、透明フイルムに原稿のトリミング範囲を作図してマ
スク版12B を作成してもよい。
5の内部メモリに記憶されると共に、演算処理された上
でマスクカッタ11に与えられる。マスクカッタ11におい
ては、制御装置5からの信号に基づきセットされたマス
クフイルム12A をカットし、原稿の入力範囲と同サイズ
のトリミング範囲を切抜いたマスク版12B を作成する。
このとき1枚のマスクフイルムには複数のマスクが切ら
れる。また、マスクカッタ11の代わりにプロッタを用い
て、透明フイルムに原稿のトリミング範囲を作図してマ
スク版12B を作成してもよい。
このようにして第2図に示すようなマスク版12B 、すな
わちマスクフイルムまたは透明フイルム上に原稿のトリ
ミング範囲を示す図形が複数形成された本発明のスキャ
ナ用原稿貼付シートが作成される。
わちマスクフイルムまたは透明フイルム上に原稿のトリ
ミング範囲を示す図形が複数形成された本発明のスキャ
ナ用原稿貼付シートが作成される。
この後、マスク版12B 上のマスクすなわち図形部分に、
割付台紙8を参照しながら写真フイルム等の原稿を貼込
む。
割付台紙8を参照しながら写真フイルム等の原稿を貼込
む。
次いで、原稿を貼込んだマスク版12B をスキャナ1の走
査ドラムに貼付け、スキャナ1により原稿の画像データ
の取込みを行う。このとき、マスク版12B の向きに注意
することはいうまでもない。
査ドラムに貼付け、スキャナ1により原稿の画像データ
の取込みを行う。このとき、マスク版12B の向きに注意
することはいうまでもない。
スキャナ1からの画像データの取込みにあたっては、ロ
ータリエンコーダ3とリニアエンコーダ4とにより、第
2図に示す入力開始点SPを入力する。図示の場合トリミ
ング範囲が矩形であるから、入力開始点は左上隅の点と
なる。この入力開始点SPの位置データと、データタブレ
ット7からの割付情報に基づいて制御装置5で演算処理
されたトリミング範囲とから、原稿のトリミング範囲が
求められる。マスク版12B には複数の原稿が貼付けられ
ているが、入力開始点SPがマスク版1枚につき1点あれ
ば、マスク版12B 上の他の原稿については入力開始点SP
からの相対位置が計算できるので、他の原稿のトリミン
グ範囲も求めることができる。
ータリエンコーダ3とリニアエンコーダ4とにより、第
2図に示す入力開始点SPを入力する。図示の場合トリミ
ング範囲が矩形であるから、入力開始点は左上隅の点と
なる。この入力開始点SPの位置データと、データタブレ
ット7からの割付情報に基づいて制御装置5で演算処理
されたトリミング範囲とから、原稿のトリミング範囲が
求められる。マスク版12B には複数の原稿が貼付けられ
ているが、入力開始点SPがマスク版1枚につき1点あれ
ば、マスク版12B 上の他の原稿については入力開始点SP
からの相対位置が計算できるので、他の原稿のトリミン
グ範囲も求めることができる。
そして、スキャナ1によりマスク版12B に貼込まれた原
稿2を走査して、マスク版12B に形成された図形の内部
すなわちトリミング範囲内を走査しているときのみ画像
データを取込む。これによりトリミング済の原稿画像デ
ータを取込むことができる。
稿2を走査して、マスク版12B に形成された図形の内部
すなわちトリミング範囲内を走査しているときのみ画像
データを取込む。これによりトリミング済の原稿画像デ
ータを取込むことができる。
このようにして取込まれた画像データはメモリ6に格納
され、この画像データと同じくメモリ6に予め格納され
ている割付指定情報とによって制御装置5において自動
的にレイアウト処理を行い、その処理結果を再びメモリ
6に格納する。このメモリ6に格納されたレイアウト処
理済のデータは出力されて、印刷用原版が作成される。
され、この画像データと同じくメモリ6に予め格納され
ている割付指定情報とによって制御装置5において自動
的にレイアウト処理を行い、その処理結果を再びメモリ
6に格納する。このメモリ6に格納されたレイアウト処
理済のデータは出力されて、印刷用原版が作成される。
なお、上記実施例では、スキャナの走査ドラム上にマス
ク版12を介して貼付けられた原稿のトリミング範囲は、
入力開始点SPの位置データとデータタブレット7からの
割付情報に基づく演算により決定しているが、入力開始
点と同様にロータリエンコーダ3およびリニアエンコー
ダ4から入力終了点を直接入力し、原稿のトリミング範
囲を決定してもよい。この入力終了点は第2図の場合、
入力開始点SPと対角線上にある点、すなわち図示の矩形
の右下の点となる。
ク版12を介して貼付けられた原稿のトリミング範囲は、
入力開始点SPの位置データとデータタブレット7からの
割付情報に基づく演算により決定しているが、入力開始
点と同様にロータリエンコーダ3およびリニアエンコー
ダ4から入力終了点を直接入力し、原稿のトリミング範
囲を決定してもよい。この入力終了点は第2図の場合、
入力開始点SPと対角線上にある点、すなわち図示の矩形
の右下の点となる。
(発明の効果) 以上のように本発明のスキャナ用原稿貼付シートの使用
方法においては、シート上に個々の原稿の変倍率に基づ
き演算された原稿のトリミング範囲を示す図形が複数形
成されており、このシート上の図形部分に対応する原稿
を貼込み、原稿を貼込んだシートをスキャナの走査ドラ
ムに貼付け、スキャナの入力開始点を入力することによ
り、トリミング済の原稿画像データが取込まれるため、
従来のような高価なデイスプレイ装置を用いた煩雑な位
置指定、あるいは、スキャナ上での煩雑な寸法測定や位
置指定を行うことなく、変倍率が異なる複数の原稿に対
しても、スキャナ上で原稿のトリミング範囲の指定が正
確かつ容易にできるという効果を奏する。
方法においては、シート上に個々の原稿の変倍率に基づ
き演算された原稿のトリミング範囲を示す図形が複数形
成されており、このシート上の図形部分に対応する原稿
を貼込み、原稿を貼込んだシートをスキャナの走査ドラ
ムに貼付け、スキャナの入力開始点を入力することによ
り、トリミング済の原稿画像データが取込まれるため、
従来のような高価なデイスプレイ装置を用いた煩雑な位
置指定、あるいは、スキャナ上での煩雑な寸法測定や位
置指定を行うことなく、変倍率が異なる複数の原稿に対
しても、スキャナ上で原稿のトリミング範囲の指定が正
確かつ容易にできるという効果を奏する。
第1図は本発明のスキャナ用原稿貼付シートの作成及び
印刷製版の自動トリミングレイアウトを行う装置の概略
構成図、第2図は本発明のスキャナ用原稿貼付シートの
一例を示した平面図である。 1……スキャナ、2……原稿 3……ロータリエンコーダ 4……リニアエンコーダ 5……制御装置、6……メモリ 7……データタブレット 8……割付台紙、9……カーソル 10……メニュー領域 11……マスクカッタまたはプロッタ 12A ……マスクフイルム、12B ……マスク版 13……原稿走査ヘッド
印刷製版の自動トリミングレイアウトを行う装置の概略
構成図、第2図は本発明のスキャナ用原稿貼付シートの
一例を示した平面図である。 1……スキャナ、2……原稿 3……ロータリエンコーダ 4……リニアエンコーダ 5……制御装置、6……メモリ 7……データタブレット 8……割付台紙、9……カーソル 10……メニュー領域 11……マスクカッタまたはプロッタ 12A ……マスクフイルム、12B ……マスク版 13……原稿走査ヘッド
Claims (1)
- 【請求項1】個々の原稿の変倍率に基づき演算された原
稿のトリミング範囲を示す図形が複数形成されたスキャ
ナ用原稿貼付シートに対して、このシート上の図形部分
に対応する原稿を貼込んだ後、該シートをスキャナの走
査ドラムに貼付け、スキャナの入力開始点を入力してト
リミング済の原稿画像データを取込むことを特徴とする
スキャナ用原稿貼付シートの使用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33325889A JPH0636097B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | スキャナ用原稿貼付シートの使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33325889A JPH0636097B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | スキャナ用原稿貼付シートの使用方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59054076A Division JPS60198545A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 印刷製版の自動トリミングレイアウト方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217851A JPH02217851A (ja) | 1990-08-30 |
| JPH0636097B2 true JPH0636097B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=18264099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33325889A Expired - Lifetime JPH0636097B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | スキャナ用原稿貼付シートの使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636097B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5458502A (en) * | 1977-10-18 | 1979-05-11 | Toppan Printing Co Ltd | Method of mounting document at color scanner |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP33325889A patent/JPH0636097B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02217851A (ja) | 1990-08-30 |
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