JPH0636167Y2 - 折り畳み式足場台 - Google Patents
折り畳み式足場台Info
- Publication number
- JPH0636167Y2 JPH0636167Y2 JP1989056656U JP5665689U JPH0636167Y2 JP H0636167 Y2 JPH0636167 Y2 JP H0636167Y2 JP 1989056656 U JP1989056656 U JP 1989056656U JP 5665689 U JP5665689 U JP 5665689U JP H0636167 Y2 JPH0636167 Y2 JP H0636167Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- stage
- base
- frame body
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Movable Scaffolding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、内装工事用等の足場台に関し、特に複数段
の高さの枠体を折り畳むことができ、その嵩も低くし
て、積重ね、運搬、収納等に便利な折り畳み式足場台に
関するものである。
の高さの枠体を折り畳むことができ、その嵩も低くし
て、積重ね、運搬、収納等に便利な折り畳み式足場台に
関するものである。
〈従来の技術〉 一般に、この種足場板は、縦枠にクランプ金具等を介し
て横桟を取付け、この横桟上に足場台を固定して用いる
もの等であり、取り外す迄は縦横枠体を強固に固定する
のでその施工が繁雑で且つ組立て、分解に手間がかかる
という問題があった。
て横桟を取付け、この横桟上に足場台を固定して用いる
もの等であり、取り外す迄は縦横枠体を強固に固定する
のでその施工が繁雑で且つ組立て、分解に手間がかかる
という問題があった。
又、この種折り畳み式足場台も、高さが一定で、その横
幅を折り畳み、嵩を低くするものもあった。
幅を折り畳み、嵩を低くするものもあった。
更に、折り畳み式足場台としては本出願人が先に提案し
た実開昭63−106543は、単に1段の枠体であり、このよ
うな枠体では内装工事において、その高さが一定であ
り、高さに制約があるという問題があった。
た実開昭63−106543は、単に1段の枠体であり、このよ
うな枠体では内装工事において、その高さが一定であ
り、高さに制約があるという問題があった。
そのため、一定高さ以上の内装工事には適さないという
問題があった。
問題があった。
〈考案が解決しようとする課題〉 本考案はこれらの問題点を解決するためになされたもの
であり、その組立て折り畳みが極めて容易であると共
に、複数段の枠体を積重ねするので一定高さ以上伸長で
き内装工事にあたり、別個の足場台を用意する必要がな
い折り畳み式の足場台を提供することを目的とするもの
である。
であり、その組立て折り畳みが極めて容易であると共
に、複数段の枠体を積重ねするので一定高さ以上伸長で
き内装工事にあたり、別個の足場台を用意する必要がな
い折り畳み式の足場台を提供することを目的とするもの
である。
〈課題を解決するための手段〉 上記の目的を達成するため、この考案は、複数段の枠体
を折り畳み自在とした足場台であって、基礎枠体とその
上段の枠体との間を一方の対向二辺に摺動自在とした支
持枠体をX状に連結し、夫々の支持枠体の一端を基礎枠
体並びにその上段の枠体に軸止し、他端を上段の枠体並
びに基礎枠体に夫々摺動自在に連結し、又、他方の対向
二辺は、下部を基礎枠体に軸止して基礎枠体上に起伏動
自在となり、上部を上段の枠体に掛合部材で係脱自在に
取付け固定するようにした梯子段により連結し、更に同
様の支持枠体と梯子段により複数段の枠体を上方へ順次
折り畳み自在に積重した構成としたものである。
を折り畳み自在とした足場台であって、基礎枠体とその
上段の枠体との間を一方の対向二辺に摺動自在とした支
持枠体をX状に連結し、夫々の支持枠体の一端を基礎枠
体並びにその上段の枠体に軸止し、他端を上段の枠体並
びに基礎枠体に夫々摺動自在に連結し、又、他方の対向
二辺は、下部を基礎枠体に軸止して基礎枠体上に起伏動
自在となり、上部を上段の枠体に掛合部材で係脱自在に
取付け固定するようにした梯子段により連結し、更に同
様の支持枠体と梯子段により複数段の枠体を上方へ順次
折り畳み自在に積重した構成としたものである。
〈実施例〉 以下、この考案の実施例を添付図面の第1図乃至第6図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図、第2図において、折り畳み式足場台1は、伸長
した状態を示し、基礎枠体A上に複数段、図では枠体を
第1段B、第2段C、第3段D、第4段Eの4段の枠体
からなっており、作業者は第4段Eの下部枠体に置いた
足場板F上に乗り作業をするのである。
した状態を示し、基礎枠体A上に複数段、図では枠体を
第1段B、第2段C、第3段D、第4段Eの4段の枠体
からなっており、作業者は第4段Eの下部枠体に置いた
足場板F上に乗り作業をするのである。
基礎枠体Aの一方の対向二辺2、2とその上段Bの一方
の対向二辺3、3との間に、摺動自在とした支持枠体
b1、b2をX状に連結し、夫々の支持枠体b1、b2の一端を辺
2と3の一端に軸着2′、3′し、夫々の他端は辺2と
3に夫々摺動自在に装着2″、3″している。
の対向二辺3、3との間に、摺動自在とした支持枠体
b1、b2をX状に連結し、夫々の支持枠体b1、b2の一端を辺
2と3の一端に軸着2′、3′し、夫々の他端は辺2と
3に夫々摺動自在に装着2″、3″している。
又、b3は辺2の上部で支持枠体b1、b2間に設けたバネで
ある。
ある。
又、内側の支持枠体b2には第2図の側面図に示す如くX
状に補強枠b4を設けており、また側面に梯子段7を設け
ている。
状に補強枠b4を設けており、また側面に梯子段7を設け
ている。
上記は第1段Bの構成であるが、第2段C、第3段Dも
第1段Bと同様の構成である。
第1段Bと同様の構成である。
即ち、第2段C、第3段D共、一方の対向二辺3、3と
4、4とそれぞれの上段の一方の対向二辺4、4と5、
5との間に摺動自在とした支持枠体c1、c2、d1、d2を夫々
X状に連結し、夫々の支持枠体c1、c2、d1、d2の一端を辺
3、4、5の一端に軸着3′、4′、5′し、夫々の他
端は辺3、4、5に夫々摺動自在に装着3″、4″、
5″している。
4、4とそれぞれの上段の一方の対向二辺4、4と5、
5との間に摺動自在とした支持枠体c1、c2、d1、d2を夫々
X状に連結し、夫々の支持枠体c1、c2、d1、d2の一端を辺
3、4、5の一端に軸着3′、4′、5′し、夫々の他
端は辺3、4、5に夫々摺動自在に装着3″、4″、
5″している。
又、c3、d3は辺3、4の上部で支持枠体c1、c2間、d1、d2
間に設けたバネである。
間に設けたバネである。
尚、図示実施例では第1段乃至第3段のB〜Dを示した
が同一構成で何段にも構成することができる。
が同一構成で何段にも構成することができる。
かかる第3段Dの上段である第4段Eは、第3段Dの辺
5、5間に足場板Fを載置し、作業者はこの足場板F上
に立って作業をするのである。
5、5間に足場板Fを載置し、作業者はこの足場板F上
に立って作業をするのである。
第4段Dも同様、辺5、5と6、6間に支持枠体e1、e2
をX状に連結し、夫々の支持枠体e1、e2の一端を辺5と
6に軸着5′、6′し、夫々の他端は辺5と6に夫々摺
動自在に装着5″、6″している。
をX状に連結し、夫々の支持枠体e1、e2の一端を辺5と
6に軸着5′、6′し、夫々の他端は辺5と6に夫々摺
動自在に装着5″、6″している。
これら第1図に対し、第2図は第1図を左方向から見た
側面図であり、各段には梯子段7、8、9を設けてい
る。
側面図であり、各段には梯子段7、8、9を設けてい
る。
これら梯子段7、8、9の内、梯子段7と8は辺2と3
から突出した突片12と13に夫々その下端を軸着してお
り、又その上端は、掛合環14と枠止片15からなる掛合部
材16によって着脱自在に辺3、又は4に固定するように
構成されている。
から突出した突片12と13に夫々その下端を軸着してお
り、又その上端は、掛合環14と枠止片15からなる掛合部
材16によって着脱自在に辺3、又は4に固定するように
構成されている。
更に、第3段Dの梯子段9はその上端を辺5に固定して
おり、下端はフリであり、第4図、第5図に示す如く掛
金具17により着脱自在に固定するように構成されてい
る。
おり、下端はフリであり、第4図、第5図に示す如く掛
金具17により着脱自在に固定するように構成されてい
る。
即ち、第4図、第5図の如く掛金具17は辺4上の突片18
と回動自在に軸止され、その他端は枠体19によりより両
掛金具17、17を連結していると共に、掛止孔20を設け、
該掛止孔20に梯子段9の下部横桟21を着脱自在に掛合す
る。
と回動自在に軸止され、その他端は枠体19によりより両
掛金具17、17を連結していると共に、掛止孔20を設け、
該掛止孔20に梯子段9の下部横桟21を着脱自在に掛合す
る。
この掛合を保持するために突片18と掛金具17の掛合孔20
近くにかけてバネ22を張設している。
近くにかけてバネ22を張設している。
又、この横桟21を掛合孔20から外す場合には、第5図に
於いて梯子段9を若干上方へ引き上げると掛合具17はバ
ネ22に抗して軸23を中心として矢印方向に回動し、掛合
孔20から横桟21を外すのである。尚、図面中24は各支持
枠体の補強連結桿である。
於いて梯子段9を若干上方へ引き上げると掛合具17はバ
ネ22に抗して軸23を中心として矢印方向に回動し、掛合
孔20から横桟21を外すのである。尚、図面中24は各支持
枠体の補強連結桿である。
次に第6図に示す如く、第1図の足場台を折り畳むに
は、先ず地上に降りて、第1段Bの両側上部にある掛合
部材16を外して、梯子段7を下端軸着12を介して夫々内
方に折り畳み、次に辺2と3にある支持枠体b1、b2の摺
動自在に装着した2″、3″をバネb3に抗して左方へ摺
動し、辺3のc2の軸着3′の位置迄摺動さす。
は、先ず地上に降りて、第1段Bの両側上部にある掛合
部材16を外して、梯子段7を下端軸着12を介して夫々内
方に折り畳み、次に辺2と3にある支持枠体b1、b2の摺
動自在に装着した2″、3″をバネb3に抗して左方へ摺
動し、辺3のc2の軸着3′の位置迄摺動さす。
この場合も摺動自在に装着した2″、3″はバネb3によ
り緩やかに摺動し、第6図下段の如く折り畳まれる。
り緩やかに摺動し、第6図下段の如く折り畳まれる。
次に、第2段Cも第1段Bと同様に第1図の両側上部に
ある掛合部材16を外して梯子段8を下端軸着13を介して
夫々内方に折り畳み、次に辺3と4にある支持部材c1、c
2の摺動自在に装着した3″、4″をばねc3に抗して右
方へ摺動し、辺4のd2の軸着4″の位置迄摺動さす。こ
の場合も摺動自在に装着した3″、4″はバネc3により
緩やかに摺動し、第6図の如くに第1段B上に折り畳ま
れる。
ある掛合部材16を外して梯子段8を下端軸着13を介して
夫々内方に折り畳み、次に辺3と4にある支持部材c1、c
2の摺動自在に装着した3″、4″をばねc3に抗して右
方へ摺動し、辺4のd2の軸着4″の位置迄摺動さす。こ
の場合も摺動自在に装着した3″、4″はバネc3により
緩やかに摺動し、第6図の如くに第1段B上に折り畳ま
れる。
次に第3段Dを折り畳むには、先ず両側の梯子段9の下
端を掛合具17から外し、下端をフリにしておき、次に辺
4と5にある支持部材d1、d2の摺動自在に装着した
4″、5″をばねd3に抗して第1図において左方へ摺動
し、辺5のe1の軸着5′の位置迄摺動さす。この場合も
摺動自在に装着した4″、5″はバネd3により緩やかに
摺動し、第6図の如く第2段C上に折り畳まれる。
端を掛合具17から外し、下端をフリにしておき、次に辺
4と5にある支持部材d1、d2の摺動自在に装着した
4″、5″をばねd3に抗して第1図において左方へ摺動
し、辺5のe1の軸着5′の位置迄摺動さす。この場合も
摺動自在に装着した4″、5″はバネd3により緩やかに
摺動し、第6図の如く第2段C上に折り畳まれる。
これと同様に最上段Eでは、補強枠10を取り外し、辺5
と6にある支持部材e1、e2の摺動自在に装着した5″、
6″第1図において右方へ摺動させて、辺5のd2の軸着
5′の位置迄摺動させて第6図の如く最上部に折り畳む
のである。
と6にある支持部材e1、e2の摺動自在に装着した5″、
6″第1図において右方へ摺動させて、辺5のd2の軸着
5′の位置迄摺動させて第6図の如く最上部に折り畳む
のである。
〈考案の効果〉 上述の如く、この考案によると、その組立て折り畳みが
極めて容易であると共に、複数段の枠体を積重ねするの
で一定高さ以上伸長でき内装工事にあたり、別個の足場
台を用意する必要がない等の種々の効果を有する。ま
た、基礎枠体上に梯子段を折り畳み、支持枠体で誘導し
ながら上段の枠体を基礎枠体上に重ねて折り畳むので、
折り畳み時に構成部材の全てが基礎枠体の平面形状内に
納まることになり、基礎枠体の外部に突出する部分がな
く、平面的にコンパクトな折り畳み状態が得られる。
極めて容易であると共に、複数段の枠体を積重ねするの
で一定高さ以上伸長でき内装工事にあたり、別個の足場
台を用意する必要がない等の種々の効果を有する。ま
た、基礎枠体上に梯子段を折り畳み、支持枠体で誘導し
ながら上段の枠体を基礎枠体上に重ねて折り畳むので、
折り畳み時に構成部材の全てが基礎枠体の平面形状内に
納まることになり、基礎枠体の外部に突出する部分がな
く、平面的にコンパクトな折り畳み状態が得られる。
第1図はこの考案の折り畳み式足場台を伸長した正面
図、第2図は同じく側面図、第3図は第1図の第2段C
の一部切欠の斜視図、第4図は第3段Dの要部を示す斜
視図、第5図は第4図の要部正面図、第6図は折り畳ん
だ状態を示す正面図である。 A…基礎枠体 B,C,D,E…各段 b1,b2,c1,c2,d1,d2,e1,e2…支持枠体 b3,c3,d3…バネ 7、8、9…梯子段 16…掛合部材 17…掛金具
図、第2図は同じく側面図、第3図は第1図の第2段C
の一部切欠の斜視図、第4図は第3段Dの要部を示す斜
視図、第5図は第4図の要部正面図、第6図は折り畳ん
だ状態を示す正面図である。 A…基礎枠体 B,C,D,E…各段 b1,b2,c1,c2,d1,d2,e1,e2…支持枠体 b3,c3,d3…バネ 7、8、9…梯子段 16…掛合部材 17…掛金具
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実願 昭59−136461号(実開 昭61− 52030号)の願書に添付した明細書及び図 面の内容を撮影したマイクロフィルム(J P,U) 実願 昭58−72677号(実開 昭59− 177644号)の願書に添付した明細書及び図 面の内容を撮影したマイクロフィルム(J P,U)
Claims (1)
- 【請求項1】複数段の枠体を折り畳み自在とした足場台
であって、基礎枠体とその上段の枠体との間を、一方の
対向二辺に摺動自在とした支持枠体をX状に連結し、夫
々の支持枠体の一端を基礎枠体並びにその上段の枠体に
軸止し、他端を上段の枠体並びに基礎枠体に夫々摺動自
在に連結し、又、他方の対向二辺には、下部を基礎枠体
に軸止して基礎枠体上に起伏動自在となり、上部を上段
の枠体の掛合部材で係脱自在に取付け固定するようにし
た梯子段により連結し、更に同様の支持枠体と梯子段に
より複数段の枠体を上方へ順次折り畳み自在に積重した
ことを特徴とする折り畳み式足場台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989056656U JPH0636167Y2 (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 折り畳み式足場台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989056656U JPH0636167Y2 (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 折り畳み式足場台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02147545U JPH02147545U (ja) | 1990-12-14 |
| JPH0636167Y2 true JPH0636167Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=31580672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989056656U Expired - Lifetime JPH0636167Y2 (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 折り畳み式足場台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636167Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008214983A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Nippon Steel & Sumikin Metal Products Co Ltd | 昇降式移動足場 |
| JP2010229726A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Nippon Steel & Sumikin Metal Products Co Ltd | 昇降式移動足場 |
| JP2010275816A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Marusa:Kk | 昇降式足場台 |
| KR101229670B1 (ko) * | 2011-02-01 | 2013-02-04 | 주식회사백상 | 슬라이드 조립형 복층 작업대 |
| KR20220020703A (ko) * | 2020-08-12 | 2022-02-21 | 주식회사 효광기획 | 절첩식 가설 구조물 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59177644U (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-28 | 日綜産業株式会社 | 折り畳み自在な足場装置 |
| JPS6152030U (ja) * | 1984-09-08 | 1986-04-08 |
-
1989
- 1989-05-16 JP JP1989056656U patent/JPH0636167Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008214983A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Nippon Steel & Sumikin Metal Products Co Ltd | 昇降式移動足場 |
| JP2010229726A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Nippon Steel & Sumikin Metal Products Co Ltd | 昇降式移動足場 |
| JP2010275816A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Marusa:Kk | 昇降式足場台 |
| KR101229670B1 (ko) * | 2011-02-01 | 2013-02-04 | 주식회사백상 | 슬라이드 조립형 복층 작업대 |
| KR20220020703A (ko) * | 2020-08-12 | 2022-02-21 | 주식회사 효광기획 | 절첩식 가설 구조물 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02147545U (ja) | 1990-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |