JPH0636826A - 低挿入力コネクタ - Google Patents
低挿入力コネクタInfo
- Publication number
- JPH0636826A JPH0636826A JP4190624A JP19062492A JPH0636826A JP H0636826 A JPH0636826 A JP H0636826A JP 4190624 A JP4190624 A JP 4190624A JP 19062492 A JP19062492 A JP 19062492A JP H0636826 A JPH0636826 A JP H0636826A
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Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 19
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一方のコネクタに設けたねじ軸を回動させる
ことにより他方のコネクタを引き寄せ嵌合させる構造の
低挿入力コネクタを提供する。 【構成】 一方のコネクタ2内に、コネクタ嵌合方向と
直交してねじ軸3を回動自在に設け、ねじ軸に、傾斜し
たカム溝4を有するスライダ5を昇降可能に係合させ、
他方のコネクタ8に、カム溝に対する係合突部7を設け
た。
ことにより他方のコネクタを引き寄せ嵌合させる構造の
低挿入力コネクタを提供する。 【構成】 一方のコネクタ2内に、コネクタ嵌合方向と
直交してねじ軸3を回動自在に設け、ねじ軸に、傾斜し
たカム溝4を有するスライダ5を昇降可能に係合させ、
他方のコネクタ8に、カム溝に対する係合突部7を設け
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一方のコネクタに設け
たねじ軸を回動させることにより他方のコネクタを引き
寄せ嵌合させる構造の低挿入力コネクタに関するもので
ある。
たねじ軸を回動させることにより他方のコネクタを引き
寄せ嵌合させる構造の低挿入力コネクタに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図6は、実開昭60−875号公報に記
載された従来の低挿入力コネクタを示すものである。該
低挿入力コネクタ57は、雌コネクタ58にボルト59
をコネクタ嵌合方向に貫設し、雄コネクタ60に、該ボ
ルト59に対するナット61を固設してなるものであ
り、両コネクタ58,60は、端子を多極に有していて
も該ボルト59とナット61の係合により低力で嵌合さ
れる。
載された従来の低挿入力コネクタを示すものである。該
低挿入力コネクタ57は、雌コネクタ58にボルト59
をコネクタ嵌合方向に貫設し、雄コネクタ60に、該ボ
ルト59に対するナット61を固設してなるものであ
り、両コネクタ58,60は、端子を多極に有していて
も該ボルト59とナット61の係合により低力で嵌合さ
れる。
【0003】しかしながら、上記従来の構造にあって
は、ボルト59をコネクタ嵌合方向に挿通させるために
コネクタ57が嵌合方向に肥大化してしまうという欠点
があり、そのため、ワイヤハーネス62をコネクタ60
の底部に沿って平行に配索させ、車両のインパネ等の狭
いスペースに組み付ける場合には、作業が困難で嵌合操
作性も悪いという問題があった。
は、ボルト59をコネクタ嵌合方向に挿通させるために
コネクタ57が嵌合方向に肥大化してしまうという欠点
があり、そのため、ワイヤハーネス62をコネクタ60
の底部に沿って平行に配索させ、車両のインパネ等の狭
いスペースに組み付ける場合には、作業が困難で嵌合操
作性も悪いという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記した点
に鑑み、狭いスペースでも容易に組み付けできて嵌合操
作性の良好な低挿入力コネクタを提供することを目的と
する。
に鑑み、狭いスペースでも容易に組み付けできて嵌合操
作性の良好な低挿入力コネクタを提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、一方のコネクタ内に、コネクタ嵌合方向
と直交してねじ軸を回動自在に設け、該ねじ軸に、傾斜
したカム溝を有するスライダを昇降可能に係合させ、他
方のコネクタに、該カム溝に対する係合突部を設けてな
る低挿入力コネクタを採用する。
に、本発明は、一方のコネクタ内に、コネクタ嵌合方向
と直交してねじ軸を回動自在に設け、該ねじ軸に、傾斜
したカム溝を有するスライダを昇降可能に係合させ、他
方のコネクタに、該カム溝に対する係合突部を設けてな
る低挿入力コネクタを採用する。
【0006】
【作用】両コネクタを相互に仮係合させ、ねじ軸を回動
させることにより、スライダが該ねじ軸上を移動し、コ
ネクタの係合突部をカム溝に沿って引き寄せ、コネクタ
を嵌合させる。コネクタの離脱は上記逆の作用で行われ
る。
させることにより、スライダが該ねじ軸上を移動し、コ
ネクタの係合突部をカム溝に沿って引き寄せ、コネクタ
を嵌合させる。コネクタの離脱は上記逆の作用で行われ
る。
【0007】
【実施例】図1は、本発明に係る低挿入力コネクタの一
実施例を示す要部切欠分解斜視図である。該低挿入力コ
ネクタ1は、雄コネクタ2内に、コネクタ嵌合方向(イ
方向)と直交して上下方向に配設されるねじ軸3と、コ
ネクタ嵌合方向に対して傾斜したカム溝4を有し、該ね
じ軸3に昇降可能に係合するスライダ5と、該ねじ軸3
を雄コネクタ2内に軸支させる支承部材6と、該スライ
ダ5のカム溝4に対する係合突起7を有し、雌コネクタ
8内に突設される一対の支持アーム9,9とにより概ね
構成される。
実施例を示す要部切欠分解斜視図である。該低挿入力コ
ネクタ1は、雄コネクタ2内に、コネクタ嵌合方向(イ
方向)と直交して上下方向に配設されるねじ軸3と、コ
ネクタ嵌合方向に対して傾斜したカム溝4を有し、該ね
じ軸3に昇降可能に係合するスライダ5と、該ねじ軸3
を雄コネクタ2内に軸支させる支承部材6と、該スライ
ダ5のカム溝4に対する係合突起7を有し、雌コネクタ
8内に突設される一対の支持アーム9,9とにより概ね
構成される。
【0008】該ねじ軸3は、主に金属材により形成さ
れ、軸芯10の中間部円周上に角ねじ11を刻設すると
共に、該軸芯10の上下端に該角ねじ11と同径の環状
部12,13を設けて、該環状部12,13と角ねじ1
1との間に隙間部14,15を形成させ、上側の環状部
12の先端に六角頭部16を形成し、下側の環状部13
に軸方向の切欠溝17を設けてなるものである。該ねじ
軸3の六角頭部16には、六角穴18を有する操作レバ
ー19を脱着可能である。
れ、軸芯10の中間部円周上に角ねじ11を刻設すると
共に、該軸芯10の上下端に該角ねじ11と同径の環状
部12,13を設けて、該環状部12,13と角ねじ1
1との間に隙間部14,15を形成させ、上側の環状部
12の先端に六角頭部16を形成し、下側の環状部13
に軸方向の切欠溝17を設けてなるものである。該ねじ
軸3の六角頭部16には、六角穴18を有する操作レバ
ー19を脱着可能である。
【0009】該ねじ軸3は、雄コネクタ2の樹脂ハウジ
ング20の中央に上下方向に設けられた貫通孔21に挿
通される。該雄ハウジング20の前壁22の中央には開
口23を設けてあり、該開口23内の上壁24と下壁2
5とに対向して、該貫通孔21を形成した仕切壁26,
26を設け、該上下壁24,25と仕切壁26,26と
の間にそれぞれ、前記支承部材6に対する挿通溝28,
28を形成している。該仕切壁26,26の間の中空部
30には、前記スライダ5が、ねじ軸3に係合した状態
で収容される。該中空部30の両内側壁には、前記支持
アーム9,9に対する一対のガイド溝31,31を設け
ている。
ング20の中央に上下方向に設けられた貫通孔21に挿
通される。該雄ハウジング20の前壁22の中央には開
口23を設けてあり、該開口23内の上壁24と下壁2
5とに対向して、該貫通孔21を形成した仕切壁26,
26を設け、該上下壁24,25と仕切壁26,26と
の間にそれぞれ、前記支承部材6に対する挿通溝28,
28を形成している。該仕切壁26,26の間の中空部
30には、前記スライダ5が、ねじ軸3に係合した状態
で収容される。該中空部30の両内側壁には、前記支持
アーム9,9に対する一対のガイド溝31,31を設け
ている。
【0010】また、該雄ハウジング20の上下壁には、
雌コネクタ8に対する仮係止突起32、同じく両側壁に
は本係止爪33をそれぞれ設けている。該雄ハウジング
20には後方から雌端子34が挿着される。ハウジング
前壁22には、雌コネクタ8内の相手側雄端子35に対
する挿通孔36を設けてある。
雌コネクタ8に対する仮係止突起32、同じく両側壁に
は本係止爪33をそれぞれ設けている。該雄ハウジング
20には後方から雌端子34が挿着される。ハウジング
前壁22には、雌コネクタ8内の相手側雄端子35に対
する挿通孔36を設けてある。
【0011】前記スライダ5は、合成樹脂等により形成
され、矩形柱状の本体37に、前記ねじ軸3に対する挿
通孔38を貫設すると共に、該本体37の前後壁から該
挿通孔38の内側に向けて上下各一対の金属製の螺合ピ
ン39,39を突設し、該本体37の両外側壁に、コネ
クタ嵌合方向に向かう短い導入部4aと該導入部4aか
ら斜め上方に延びる移動部4bとよりなる鉤状のカム溝
4を刻設してなるものである。該スライダ5は、螺合ピ
ン39をねじ軸3の下部切欠溝17から挿通させて角ね
じ11に螺合させ、ねじ軸3の回動によって雄コネクタ
2の中空部30内を昇降可能である。
され、矩形柱状の本体37に、前記ねじ軸3に対する挿
通孔38を貫設すると共に、該本体37の前後壁から該
挿通孔38の内側に向けて上下各一対の金属製の螺合ピ
ン39,39を突設し、該本体37の両外側壁に、コネ
クタ嵌合方向に向かう短い導入部4aと該導入部4aか
ら斜め上方に延びる移動部4bとよりなる鉤状のカム溝
4を刻設してなるものである。該スライダ5は、螺合ピ
ン39をねじ軸3の下部切欠溝17から挿通させて角ね
じ11に螺合させ、ねじ軸3の回動によって雄コネクタ
2の中空部30内を昇降可能である。
【0012】前記支承部材6は、合成樹脂により形成さ
れ、ハウジング前壁22の開口23に対する蓋板40の
上下に、ねじ軸3の隙間部14,15に挿通可能なU字
溝41,41を有する軸受板42,42を連成してなる
ものであり、該蓋板40には、雌コネクタ8の支持アー
ム9に対する挿通用切欠43を設け、該軸受板42の先
端には、雄ハウジング20に対する係止爪44を設けて
いる。
れ、ハウジング前壁22の開口23に対する蓋板40の
上下に、ねじ軸3の隙間部14,15に挿通可能なU字
溝41,41を有する軸受板42,42を連成してなる
ものであり、該蓋板40には、雌コネクタ8の支持アー
ム9に対する挿通用切欠43を設け、該軸受板42の先
端には、雄ハウジング20に対する係止爪44を設けて
いる。
【0013】該支承部材6は、軸受板42を前記挿通溝
28に嵌め入れて雄ハウジング20に係合し、軸受板4
2でねじ軸3を回動自在に支持する。そして該支承部材
6の切欠部43から雄コネクタ8の支持アーム9を挿通
し、アーム先端内側に設けられたローラ状の係合突起7
をスライダ5のカム溝4aに挿入させる。該支持アーム
9は、雌ハウジング44の内壁に一体に突設され、雄ハ
ウジング20のガイド溝31に沿って雄コネクタ2内に
進入可能である。該雌ハウジング8の上下壁には、ねじ
軸3に対する逃げ用切欠45と、前記雄ハウジング20
の仮係止突起32に対する長孔状の係合孔46とを設
け、両側壁には、本係止爪33に対する係合孔47を設
けている。
28に嵌め入れて雄ハウジング20に係合し、軸受板4
2でねじ軸3を回動自在に支持する。そして該支承部材
6の切欠部43から雄コネクタ8の支持アーム9を挿通
し、アーム先端内側に設けられたローラ状の係合突起7
をスライダ5のカム溝4aに挿入させる。該支持アーム
9は、雌ハウジング44の内壁に一体に突設され、雄ハ
ウジング20のガイド溝31に沿って雄コネクタ2内に
進入可能である。該雌ハウジング8の上下壁には、ねじ
軸3に対する逃げ用切欠45と、前記雄ハウジング20
の仮係止突起32に対する長孔状の係合孔46とを設
け、両側壁には、本係止爪33に対する係合孔47を設
けている。
【0014】図2〜4は、雄コネクタ2と雌コネクタ8
との嵌合状態を順に示す縦断面図である。すなわち、図
2は未嵌合の状態を示し、ねじ軸3を回動させてスライ
ダ5を中空部30の最上部に位置させておく。図3は、
手操作で雌コネクタ8を雄コネクタ2に仮係合させた状
態、すなわち仮係止突起32を係合孔46に係合させた
状態であり、雌コネクタ8の支持アーム9の係合突起7
は、スライダ5のカム溝4の導入部4a内に進入して、
傾斜した移動部4bの入口に位置する。
との嵌合状態を順に示す縦断面図である。すなわち、図
2は未嵌合の状態を示し、ねじ軸3を回動させてスライ
ダ5を中空部30の最上部に位置させておく。図3は、
手操作で雌コネクタ8を雄コネクタ2に仮係合させた状
態、すなわち仮係止突起32を係合孔46に係合させた
状態であり、雌コネクタ8の支持アーム9の係合突起7
は、スライダ5のカム溝4の導入部4a内に進入して、
傾斜した移動部4bの入口に位置する。
【0015】この状態から操作レバー19を回動してね
じ軸3を回転させることにより、スライダ5がねじ軸3
に沿って下降し、雌コネクタ8の係合突起7がカム溝4
に沿って次第に前進する。そして雌コネクタ8が雄コネ
クタ2に引き寄せられるように嵌合する。図4はその嵌
合状態を示す。
じ軸3を回転させることにより、スライダ5がねじ軸3
に沿って下降し、雌コネクタ8の係合突起7がカム溝4
に沿って次第に前進する。そして雌コネクタ8が雄コネ
クタ2に引き寄せられるように嵌合する。図4はその嵌
合状態を示す。
【0016】図5は、本発明に係る低挿入力コネクタを
車両用のフラット回路体に適用した例を示すものであ
る。該フラット回路体48は、フラットワイヤハーネス
49の要所に複数の中継基板50を設け、該基板50の
表面に上記同様の雄コネクタ2′を設け、該雄コネクタ
2′に対して、外部電線51を圧接配索させた同様の雌
コネクタ8′を嵌合させるものである。
車両用のフラット回路体に適用した例を示すものであ
る。該フラット回路体48は、フラットワイヤハーネス
49の要所に複数の中継基板50を設け、該基板50の
表面に上記同様の雄コネクタ2′を設け、該雄コネクタ
2′に対して、外部電線51を圧接配索させた同様の雌
コネクタ8′を嵌合させるものである。
【0017】該雄コネクタ2′は、内部の雌端子(図示
せず)をフラットハーネス49に接続させ、また雌コネ
クタ8′には雄端子52と一体の圧接端子53を設け、
該圧接端子53に電線51を圧接配索して、両コネクタ
2′,8′をレバー19′の操作で嵌合させ、雄雌両端
子の接続を図る。該レバー19′は中継基板50の上端
に位置しているから、フラットハーネス49と外部電線
51あるいは雌コネクタ8′上のCPU等の電装品54
とをインパネ等の狭いスペース内においても容易に接続
可能である。
せず)をフラットハーネス49に接続させ、また雌コネ
クタ8′には雄端子52と一体の圧接端子53を設け、
該圧接端子53に電線51を圧接配索して、両コネクタ
2′,8′をレバー19′の操作で嵌合させ、雄雌両端
子の接続を図る。該レバー19′は中継基板50の上端
に位置しているから、フラットハーネス49と外部電線
51あるいは雌コネクタ8′上のCPU等の電装品54
とをインパネ等の狭いスペース内においても容易に接続
可能である。
【0018】
【発明の効果】以上の如くに、本発明によれば、ねじ軸
をコネクタ嵌合方向と直交して設け、コネクタの側端部
でねじ軸の回動操作を行ってコネクタ嵌合を可能とした
から、コネクタが嵌合方向にコンパクト化され、狭いス
ペースでの組付及び嵌合操作が容易となる。
をコネクタ嵌合方向と直交して設け、コネクタの側端部
でねじ軸の回動操作を行ってコネクタ嵌合を可能とした
から、コネクタが嵌合方向にコンパクト化され、狭いス
ペースでの組付及び嵌合操作が容易となる。
【図1】本発明に係る低挿入力コネクタの一実施例を示
す要部切欠分解斜視図である。
す要部切欠分解斜視図である。
【図2】同じくコネクタを嵌合させる状態を示す縦断面
図である。
図である。
【図3】同じくコネクタの仮係合状態を示す縦断面図で
ある。
ある。
【図4】同じく嵌合した状態を示す縦断面図である。
【図5】低挿入力コネクタを適用したフラット回路体を
示す分解斜視図である。
示す分解斜視図である。
【図6】従来例を示す分解斜視図である。
1 低挿入力コネクタ 2 雄コネクタ 3 ねじ軸 4 カム溝 5 スライダ 7 係合突起 8 雌コネクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 一方のコネクタ内に、コネクタ嵌合方向
と直交してねじ軸を回動自在に設け、該ねじ軸に、傾斜
したカム溝を有するスライダを昇降可能に係合させ、他
方のコネクタに、該カム溝に対する係合突部を設けてな
ることを特徴とする低挿入力コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04190624A JP3092753B2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 低挿入力コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04190624A JP3092753B2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 低挿入力コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0636826A true JPH0636826A (ja) | 1994-02-10 |
| JP3092753B2 JP3092753B2 (ja) | 2000-09-25 |
Family
ID=16261170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04190624A Expired - Fee Related JP3092753B2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 低挿入力コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3092753B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6821421B2 (en) | 1999-11-02 | 2004-11-23 | Jms Co., Ltd. | Hemodialyzing unit for adjusting dialytic fluid to low flow rate |
| WO2019176329A1 (ja) * | 2018-03-15 | 2019-09-19 | ジヤトコ株式会社 | 動力伝達装置およびその製造方法 |
-
1992
- 1992-07-17 JP JP04190624A patent/JP3092753B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6821421B2 (en) | 1999-11-02 | 2004-11-23 | Jms Co., Ltd. | Hemodialyzing unit for adjusting dialytic fluid to low flow rate |
| WO2019176329A1 (ja) * | 2018-03-15 | 2019-09-19 | ジヤトコ株式会社 | 動力伝達装置およびその製造方法 |
| JPWO2019176329A1 (ja) * | 2018-03-15 | 2021-01-07 | ジヤトコ株式会社 | 動力伝達装置およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3092753B2 (ja) | 2000-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000613 |
|
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