JPH0637075Y2 - 法枠構築用型枠の連結構造 - Google Patents
法枠構築用型枠の連結構造Info
- Publication number
- JPH0637075Y2 JPH0637075Y2 JP10521090U JP10521090U JPH0637075Y2 JP H0637075 Y2 JPH0637075 Y2 JP H0637075Y2 JP 10521090 U JP10521090 U JP 10521090U JP 10521090 U JP10521090 U JP 10521090U JP H0637075 Y2 JPH0637075 Y2 JP H0637075Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- portions
- shaped
- continuous
- hinge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009415 formwork Methods 0.000 title claims description 15
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 16
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、法枠構築用型枠の長手方向端部を重ね合せて
連結する連結構造に関する。
連結する連結構造に関する。
[従来技術] 山や丘等を切り開いて道路や建築物の敷地を造成する場
合、法面にモルタル、コンクリート等を打設して脆弱な
箇所を補強する法面モルタル吹付工法が実施されている
が、緑化の観点から法面全体ではなく、法面に対し部分
的にモルタルを吹付け、そしてモルタルを吹付けていな
い部分では草木を育成することが行われている。モルタ
ルを吹付けるためには、モルタルの流出を防ぐために当
然型枠を必要とする。
合、法面にモルタル、コンクリート等を打設して脆弱な
箇所を補強する法面モルタル吹付工法が実施されている
が、緑化の観点から法面全体ではなく、法面に対し部分
的にモルタルを吹付け、そしてモルタルを吹付けていな
い部分では草木を育成することが行われている。モルタ
ルを吹付けるためには、モルタルの流出を防ぐために当
然型枠を必要とする。
[考案が解決しようとする課題] ところで、モルタルの吹付けを必要とする箇所は、一般
に勾配が急な法面であるので、型枠を所定の形状にセッ
トするに際し、使用される部材は可及的に軽量、コンパ
クトで、かつ部品点数が少ないことが望まれる。
に勾配が急な法面であるので、型枠を所定の形状にセッ
トするに際し、使用される部材は可及的に軽量、コンパ
クトで、かつ部品点数が少ないことが望まれる。
これに対し、型枠に対峙する面の間を連結する連結構造
は種々提案されている(例えば実開昭59-80554号公報、
実開昭59-117129号公報)が、型枠の長手方向端部を連
結する構造については、前記実開昭59-80544号公報の第
5図に示す実施例において、連結板と、型枠および連結
板に設けられた連結孔と、それら連結孔を内方から挿通
するU字状屈曲部を有する押え金具と、押え金具の型枠
外方に突出したU字状屈曲部の端部に打込まれるクサビ
状金具とからなる構造が提案されている程度である。
は種々提案されている(例えば実開昭59-80554号公報、
実開昭59-117129号公報)が、型枠の長手方向端部を連
結する構造については、前記実開昭59-80544号公報の第
5図に示す実施例において、連結板と、型枠および連結
板に設けられた連結孔と、それら連結孔を内方から挿通
するU字状屈曲部を有する押え金具と、押え金具の型枠
外方に突出したU字状屈曲部の端部に打込まれるクサビ
状金具とからなる構造が提案されている程度である。
この提案は、連結板、押え金具およびクサビ状金具の3
点を要し、構造が複雑で部品点数が多く、かつ重量で作
業能率、安全性が低いほか、打設したコンクリート面に
押え金具の跡形が残り、鉄製のため錆による汚れが付着
する不具合がある。
点を要し、構造が複雑で部品点数が多く、かつ重量で作
業能率、安全性が低いほか、打設したコンクリート面に
押え金具の跡形が残り、鉄製のため錆による汚れが付着
する不具合がある。
本考案は、作業能率と安全性を向上するとともに美しい
コンクリート仕上面が得られる構造簡単な法枠構築用型
枠の連結構造を提供することを目的としている。
コンクリート仕上面が得られる構造簡単な法枠構築用型
枠の連結構造を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案によれば、法枠構築用型枠の長手方向の端部を重
ね合せ連結する連結構造において、該端部に穿設された
連結孔と該連結孔を介して両端部を連結する連結具とか
らなり、前記連結孔は方形に形成され、前記連結具は合
成樹脂により一体的に形成され、前記連結孔より大形の
基板と、該基板に立設され前記連結孔に係合すると共に
内側に係止部を突設した一対の第1板状部と、該第1板
状部に連続した外方に折れ曲る一対の第1ヒンジ部と、
該第1ヒンジ部に連続する一対の第2板状部と、該第2
板状部に連続し内方に折れ曲る一対の第2ヒンジ部と、
該第2ヒンジ部に連続する一対の第3板状部と、該第3
板状部に連続し内方に折れ曲る一対の第3ヒンジ部と、
該両第3ヒンジ部に連続し前記係止部に係止される被係
止部を突設した第4板状部とを備えている。
ね合せ連結する連結構造において、該端部に穿設された
連結孔と該連結孔を介して両端部を連結する連結具とか
らなり、前記連結孔は方形に形成され、前記連結具は合
成樹脂により一体的に形成され、前記連結孔より大形の
基板と、該基板に立設され前記連結孔に係合すると共に
内側に係止部を突設した一対の第1板状部と、該第1板
状部に連続した外方に折れ曲る一対の第1ヒンジ部と、
該第1ヒンジ部に連続する一対の第2板状部と、該第2
板状部に連続し内方に折れ曲る一対の第2ヒンジ部と、
該第2ヒンジ部に連続する一対の第3板状部と、該第3
板状部に連続し内方に折れ曲る一対の第3ヒンジ部と、
該両第3ヒンジ部に連続し前記係止部に係止される被係
止部を突設した第4板状部とを備えている。
上記第1〜第3板状部の長さは、第4板状部を基板側に
押し込み、被係止部が係止部に係止された状態で、全体
としてH字状になるように形成するのが好ましい。
押し込み、被係止部が係止部に係止された状態で、全体
としてH字状になるように形成するのが好ましい。
[作用] 上記のように構成された法枠構築用型枠の連結構造にお
いては、型枠の両端部を重ね合せ、連結孔に内方から連
結具の第1〜第3板状部を挿入し、第4板状部を基板側
に押し込む。すると、被係止部が係止部に係止され、全
体としてH字状に強固にロックされる。これにより基板
と第2板状部とで両端部を挟持し、ワンタッチで確実に
連結することができる。
いては、型枠の両端部を重ね合せ、連結孔に内方から連
結具の第1〜第3板状部を挿入し、第4板状部を基板側
に押し込む。すると、被係止部が係止部に係止され、全
体としてH字状に強固にロックされる。これにより基板
と第2板状部とで両端部を挟持し、ワンタッチで確実に
連結することができる。
[実施例] 以下図面を参照して本考案の実施例を説明する。
第1図および第2図において、一対の型枠30、30と、こ
れら型枠を所定間隔に保持している合成樹脂製の複数個
の間隔保持具Hとによって型枠ユニットUが構成されて
いる。
れら型枠を所定間隔に保持している合成樹脂製の複数個
の間隔保持具Hとによって型枠ユニットUが構成されて
いる。
型枠30、30は、段ボールあるいは合成樹脂からボード状
に形成され、その長手方向の両端部31、31は外方に折り
曲げられて、その略中心には隣接する型枠の端部を連結
するための方形の連結孔32、32が設けられている。ま
た、型枠の所要箇所には、正確には示されていないが、
複数個の透孔33が設けられていて、間隔保持具Hの型枠
係合部11の外方拡大部が挿通されているようになってい
る。
に形成され、その長手方向の両端部31、31は外方に折り
曲げられて、その略中心には隣接する型枠の端部を連結
するための方形の連結孔32、32が設けられている。ま
た、型枠の所要箇所には、正確には示されていないが、
複数個の透孔33が設けられていて、間隔保持具Hの型枠
係合部11の外方拡大部が挿通されているようになってい
る。
間隔保持具Hは、図示の例では略X字形に形成されてい
る保持部10と、保持部の両先端に一体的に形成されてい
る型枠係合部11とからなっている。その型枠保持部11
は、図示はしないが外方拡大部を透孔33に押込み、外方
拡大部に小軸によって連結された内方拡大部とによって
型枠30を挟持し、また、内方拡大部と保持部との間は水
平方向に折り曲げが自在なようになっている。したがっ
て、第1図のように組立てられた型枠ユニットUを、第
2図に示すように型枠を矢印A方向へ相対的に長手方向
に移動させて折りたたみ、運搬、保管の便を図ることが
できるようになっている。
る保持部10と、保持部の両先端に一体的に形成されてい
る型枠係合部11とからなっている。その型枠保持部11
は、図示はしないが外方拡大部を透孔33に押込み、外方
拡大部に小軸によって連結された内方拡大部とによって
型枠30を挟持し、また、内方拡大部と保持部との間は水
平方向に折り曲げが自在なようになっている。したがっ
て、第1図のように組立てられた型枠ユニットUを、第
2図に示すように型枠を矢印A方向へ相対的に長手方向
に移動させて折りたたみ、運搬、保管の便を図ることが
できるようになっている。
第3図ないし第5図において、連結具1は、合成樹脂に
より一体的に形成されている。その基板1は、方形(例
えば10mm角)の連結孔32より大形の例えば25mm角の方形
に形成されている。
より一体的に形成されている。その基板1は、方形(例
えば10mm角)の連結孔32より大形の例えば25mm角の方形
に形成されている。
その基板1からは、一対の第1板状部3、3が立設され
ている。その板状部3は、断面の巾が例えば8mm、厚さ
が例えば2mmで、相互の外側寸法は例えば8mmに形成さ
れ、内側にそれぞれ段部状の係止部3a、3aが突設されて
いる。
ている。その板状部3は、断面の巾が例えば8mm、厚さ
が例えば2mmで、相互の外側寸法は例えば8mmに形成さ
れ、内側にそれぞれ段部状の係止部3a、3aが突設されて
いる。
この第1板状部3、3に連続し、内向けの直角な切欠部
4aと薄肉部4bとにより内方に折れ曲る第1のヒンジ部
4、4が形成されている。
4aと薄肉部4bとにより内方に折れ曲る第1のヒンジ部
4、4が形成されている。
そのヒンジ部4、4に連続し、断面が第1板状部3と同
形の第2板状部5、5が形成されている。
形の第2板状部5、5が形成されている。
この板状部5、5に連続し、第1ヒンジ部4と逆向きの
外方に折れ曲る第2ヒンジ部6、6が形成されている。
外方に折れ曲る第2ヒンジ部6、6が形成されている。
そのヒンジ部6、6に連続し、断面が第1板状部3と同
形の第3板状部7、7が形成されている。
形の第3板状部7、7が形成されている。
この板状部7、7に連続し、第2ヒンジ部6と同様な外
方に折れ曲る第3ヒンジ部8、8が形成されている。
方に折れ曲る第3ヒンジ部8、8が形成されている。
これら両第3ヒンジ部8、8に連続し、基板2側に向け
て第4板状部9が形成され、その端部には、係止部3a、
3aに係止される三角状の被係止部9aが突設されている。
て第4板状部9が形成され、その端部には、係止部3a、
3aに係止される三角状の被係止部9aが突設されている。
そして、基板3と第1ヒンジ部4との距離D1と、各ヒン
ジ部4、6、8間の距離D2、D3は、それぞれ例えばD1=
11mm、D2=10mm、D3=13mmに形成されており、距離D1
は、連結する両端部31、31の板厚に略等しく形成されて
いる。また、係止部3aの基板2との距離D4と、第3ヒン
ジ部8の被係止部9aの段部の距離D5とは、それぞれ例え
ばD4=4mm、D5=7mmに形成されており、第4板状部9を
基板1側に押し込み、第6図に示すように被係止部9aが
係止部3a、3aに係止された状態で、全体としてH字状に
なるように形成されている。
ジ部4、6、8間の距離D2、D3は、それぞれ例えばD1=
11mm、D2=10mm、D3=13mmに形成されており、距離D1
は、連結する両端部31、31の板厚に略等しく形成されて
いる。また、係止部3aの基板2との距離D4と、第3ヒン
ジ部8の被係止部9aの段部の距離D5とは、それぞれ例え
ばD4=4mm、D5=7mmに形成されており、第4板状部9を
基板1側に押し込み、第6図に示すように被係止部9aが
係止部3a、3aに係止された状態で、全体としてH字状に
なるように形成されている。
型枠30、30の折り曲げられた両端部31、31を連結するに
際し、両連結孔32、32を対向するように両端部を重ね合
せ、第3図の状態の連結具1を内方から押し込む。そし
て、第4板状部9を基板2側に押し込むと、第6図に示
すように第2板状部5、5が外方に折り曲げられ、第3
板状部7、7が内方に折り曲げられ、両板状部5、7が
略平行になり、第3板状部7、7と第4板状部9の端面
9bが面一になり、第4板状部9の被係止部9aは、係止部
3a、3aに係止されて全体とてH字状に強固にロックされ
る。これにより基板2と第2板状部5、5とで両端部を
挟持し、ワンタッチで確実に連結固定することができ
る。この際、連結孔32、32への連結具1の挿入は、スト
レートな第1〜第3柱状部3、5及び7によりスムーズ
に行うことができ、また、したがって、連結孔32は従来
より小さくすることができる。
際し、両連結孔32、32を対向するように両端部を重ね合
せ、第3図の状態の連結具1を内方から押し込む。そし
て、第4板状部9を基板2側に押し込むと、第6図に示
すように第2板状部5、5が外方に折り曲げられ、第3
板状部7、7が内方に折り曲げられ、両板状部5、7が
略平行になり、第3板状部7、7と第4板状部9の端面
9bが面一になり、第4板状部9の被係止部9aは、係止部
3a、3aに係止されて全体とてH字状に強固にロックされ
る。これにより基板2と第2板状部5、5とで両端部を
挟持し、ワンタッチで確実に連結固定することができ
る。この際、連結孔32、32への連結具1の挿入は、スト
レートな第1〜第3柱状部3、5及び7によりスムーズ
に行うことができ、また、したがって、連結孔32は従来
より小さくすることができる。
なお、図示はしないが、好ましい実施の態様では、連結
孔32は複数個設けるか、またはスリット状に形成して、
型枠設置面の起伏、形状に対応合致させることができ、
また、連結具1の数量を複数個にして型枠の大きさに対
応することができる。
孔32は複数個設けるか、またはスリット状に形成して、
型枠設置面の起伏、形状に対応合致させることができ、
また、連結具1の数量を複数個にして型枠の大きさに対
応することができる。
[考案の効果] 以上説明したように本考案によれば、簡単な構造の連結
具でワンタッチで型枠の端部を重ね合せて連結し、作業
能率、安全性を向上することができ、また基板を容易に
剥離して美しいコンクリート仕上面を得ることができ
る。
具でワンタッチで型枠の端部を重ね合せて連結し、作業
能率、安全性を向上することができ、また基板を容易に
剥離して美しいコンクリート仕上面を得ることができ
る。
第1図および第2図は本考案を実施する型枠ユニットの
一例を示し、第1図は設置状態の斜視図、第2図は折り
たたんだ状態の斜視図、第3図ないし第6図は連結具を
示し、第3図は正面図、第4図は側面図、第5図は下面
図、第6図は連結後の状態を示す断面図である。 1……連結具、2……基板、3……第1板状部、3a……
係止部、4……第1ヒンジ部、5……第2板状部、6…
…第2ヒンジ部、7……第3板状部、8……第3ヒンジ
部、9……第4板状部、9a……被係止部、30……型枠、
31……型枠の端部、32……連結孔
一例を示し、第1図は設置状態の斜視図、第2図は折り
たたんだ状態の斜視図、第3図ないし第6図は連結具を
示し、第3図は正面図、第4図は側面図、第5図は下面
図、第6図は連結後の状態を示す断面図である。 1……連結具、2……基板、3……第1板状部、3a……
係止部、4……第1ヒンジ部、5……第2板状部、6…
…第2ヒンジ部、7……第3板状部、8……第3ヒンジ
部、9……第4板状部、9a……被係止部、30……型枠、
31……型枠の端部、32……連結孔
Claims (1)
- 【請求項1】法枠構築用型枠の長手方向の端部を重ね合
せ連結する連結構造において、該端部に穿設された連結
孔と該連結孔を介して両端部を連結する連結具とからな
り、前記連結孔は方形に形成され、前記連結具は合成樹
脂により一体的に形成され、前記連結孔より大形の基板
と、該基板に立設され前記連結孔に係合すると共に内側
に係止部を突設した一対の第1板状部と、該第1板状部
に連続し外方に折れ曲る一対の第1ヒンジ部と、該第1
ヒンジ部に連続する一対の第2板状部と、該第2板状部
に連続し内方に折れ曲る一対の第2ヒンジ部と、該第2
ヒンジ部に連続する一対の第3板状部と、該第3板状部
に連続し内方に折れ曲る一対の第3ヒンジ部と、該両第
3ヒンジ部に連続し前記係止部に係止される被係止部を
突設した第4板状部とを備えていることを特徴とする法
枠構築用型枠の連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10521090U JPH0637075Y2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 法枠構築用型枠の連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10521090U JPH0637075Y2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 法枠構築用型枠の連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461140U JPH0461140U (ja) | 1992-05-26 |
| JPH0637075Y2 true JPH0637075Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=31850822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10521090U Expired - Lifetime JPH0637075Y2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 法枠構築用型枠の連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637075Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP10521090U patent/JPH0637075Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461140U (ja) | 1992-05-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008530396A (ja) | コンクリート壁用型枠モジュール | |
| JPH0637075Y2 (ja) | 法枠構築用型枠の連結構造 | |
| US5791108A (en) | Glass brick partition members | |
| JPH0352914Y2 (ja) | ||
| KR200191920Y1 (ko) | 조립식펜스(fence)구조 | |
| JPH04155040A (ja) | 壁形成用木質ブロック | |
| JPH0322961Y2 (ja) | ||
| KR200321085Y1 (ko) | 유로 폼 패널의 결합구조 | |
| JPH0122825Y2 (ja) | ||
| JP2505997Y2 (ja) | 硬質発泡樹脂ブロック積重ね式直立壁面構造物 | |
| JPS597272Y2 (ja) | 内部補強したタンク | |
| JP3984478B2 (ja) | 仮設間仕切り用中空パネル | |
| JPH0336249Y2 (ja) | ||
| JPH0714557Y2 (ja) | 足場板 | |
| JPH019857Y2 (ja) | ||
| JPS603204Y2 (ja) | パネルの連結装置 | |
| JPS6223866Y2 (ja) | ||
| JPS6146084Y2 (ja) | ||
| JPS634099Y2 (ja) | ||
| JP3048378U (ja) | 擁壁用ブロックに於ける隅部用役物ブロック | |
| JPS6223867Y2 (ja) | ||
| JP3089881U (ja) | コンクリート製壁体のジョイント構造 | |
| JPH0233947Y2 (ja) | ||
| JPS6133080Y2 (ja) | ||
| JPH021364Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |