JPH06371Y2 - こたつの梱包装置 - Google Patents
こたつの梱包装置Info
- Publication number
- JPH06371Y2 JPH06371Y2 JP4579388U JP4579388U JPH06371Y2 JP H06371 Y2 JPH06371 Y2 JP H06371Y2 JP 4579388 U JP4579388 U JP 4579388U JP 4579388 U JP4579388 U JP 4579388U JP H06371 Y2 JPH06371 Y2 JP H06371Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- insertion tool
- corner
- frame
- outer frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 title claims description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 39
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 39
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、家具調こたつ等に代表される略四辺形の天枠
と脚で構成されるこたつの梱包装置に関するものであ
り、特に、脚を収納する構成に特徴を有するものであ
る。
と脚で構成されるこたつの梱包装置に関するものであ
り、特に、脚を収納する構成に特徴を有するものであ
る。
従来の技術 従来におけるこたつの梱包装置は、第6図に示すように
外枠1とさん枠2からなる四辺形状の天枠3の各コーナ
には発泡スチロールあるいは段ボール等からなるコーナ
保護具4がそれぞれ配設されている。天枠3の略中央部
に固定された発熱体5の側周囲には段ボールからなる保
護枠体6が配設され外力による発熱体5の損傷等を防止
する。外枠1の対向する一対の辺の外側方にはコーナ保
護具4を介して四角筒形状の脚挿入具7がそれぞれ配設
されている。その脚挿入具7の筒内には脚挿入具7の長
手方向に脚8が直線状に位置して配設されている。以上
のように構成されたものの全面を段ボール等からなる外
装ケース9で覆っている。
外枠1とさん枠2からなる四辺形状の天枠3の各コーナ
には発泡スチロールあるいは段ボール等からなるコーナ
保護具4がそれぞれ配設されている。天枠3の略中央部
に固定された発熱体5の側周囲には段ボールからなる保
護枠体6が配設され外力による発熱体5の損傷等を防止
する。外枠1の対向する一対の辺の外側方にはコーナ保
護具4を介して四角筒形状の脚挿入具7がそれぞれ配設
されている。その脚挿入具7の筒内には脚挿入具7の長
手方向に脚8が直線状に位置して配設されている。以上
のように構成されたものの全面を段ボール等からなる外
装ケース9で覆っている。
考案が解決しようとする課題 しかしながら上記の構成では外枠1の外側方に脚挿入具
7が位置するよう配設された状態で梱包されているため
梱包装置が大きいこたつ商品となり、そのこたつ商品の
大きさを示し輸送時の運賃算出の目安となる値を示す才
数が大きくなり前記運賃が高くなっていた。さらに、天
枠3や脚8を収納した脚挿入具7を外装ケース9に収納
する前においては、天枠3と脚挿入具7は分離あるいは
分離されやすい状態となっているため運搬作業が行ない
難い等の不都合が生じていた。
7が位置するよう配設された状態で梱包されているため
梱包装置が大きいこたつ商品となり、そのこたつ商品の
大きさを示し輸送時の運賃算出の目安となる値を示す才
数が大きくなり前記運賃が高くなっていた。さらに、天
枠3や脚8を収納した脚挿入具7を外装ケース9に収納
する前においては、天枠3と脚挿入具7は分離あるいは
分離されやすい状態となっているため運搬作業が行ない
難い等の不都合が生じていた。
課題が解決するための手段 本考案のこたつの梱包装置は、天板の中央部に配設され
た発熱部と天板の外枠との間に位置し、かつ、前記天枠
の予じめ定められたコーナ部を形成する前記外枠の二辺
に沿って配設されるように中間部を屈曲して形成された
屈曲部を前記コーナ部に位置せしめたL字状の脚挿入具
と、その脚挿入具の各端部と前記屈曲部の間に位置して
前記脚挿入具にそれぞれ形成された四角筒形状の脚収納
部と、その脚収納部に収納された脚と、前記脚挿入具の
位置を規制するよう前記脚挿入具各端部と前記屈曲部が
位置する前記天板の各コーナにそれぞれ配設されたコー
ナ保護具とからなり、前記コーナ保護具により前記脚収
納部から前記脚が脱落することを防止することを特徴と
するものである。
た発熱部と天板の外枠との間に位置し、かつ、前記天枠
の予じめ定められたコーナ部を形成する前記外枠の二辺
に沿って配設されるように中間部を屈曲して形成された
屈曲部を前記コーナ部に位置せしめたL字状の脚挿入具
と、その脚挿入具の各端部と前記屈曲部の間に位置して
前記脚挿入具にそれぞれ形成された四角筒形状の脚収納
部と、その脚収納部に収納された脚と、前記脚挿入具の
位置を規制するよう前記脚挿入具各端部と前記屈曲部が
位置する前記天板の各コーナにそれぞれ配設されたコー
ナ保護具とからなり、前記コーナ保護具により前記脚収
納部から前記脚が脱落することを防止することを特徴と
するものである。
作用 本考案は、上記した構成により、L字状の脚挿入具に形
成した各収納部に収納された脚が脱落するのをコーナ保
護具により防止でき、かつ、そのコーナ保護具により脚
挿入具が位置規制される。又、脚挿入具が天枠の外枠内
に位置するので従来のように才数大きくならなくなり、
運賃が安くなる。又、脚挿入具の各収納部は連結されて
いるため取扱いが容易であり、必要に応じてL字状ある
いは直線状にして取扱うこともできるので脚を収納した
脚挿入具の運搬や梱包作業が容易となる。
成した各収納部に収納された脚が脱落するのをコーナ保
護具により防止でき、かつ、そのコーナ保護具により脚
挿入具が位置規制される。又、脚挿入具が天枠の外枠内
に位置するので従来のように才数大きくならなくなり、
運賃が安くなる。又、脚挿入具の各収納部は連結されて
いるため取扱いが容易であり、必要に応じてL字状ある
いは直線状にして取扱うこともできるので脚を収納した
脚挿入具の運搬や梱包作業が容易となる。
実施例 以下、本考案の一実施例のこたつの梱包装置について第
1図〜第5図を参照して説明する。尚、図中、従来と同
様な部分には第6図と同一符号を付して説明を省略す
る。
1図〜第5図を参照して説明する。尚、図中、従来と同
様な部分には第6図と同一符号を付して説明を省略す
る。
図において、四辺形状の天枠3の各コーナ部には段ボー
ルや発泡スチロール等の合成樹脂材料からなる四角筒形
状のコーナ保護具11(第3図に示す)がそれぞれ配設
されている。それらのコーナ保護具11には天枠3の外
枠1にそれぞれ係合する切欠形状等からなる第1の係合
部12および第2の係合部13がそれぞれ形成されてい
る。天枠3の外枠1と発熱部5との間には、天枠3の一
対角線上に位置する予じめ定められた各コーナ部に屈曲
部14がそれぞれ位置し、かつ、前記各コーナ部をそれ
ぞれ形成する外枠1の二辺に沿って位置する段ボールか
らなる一対のL字状の脚挿入具15(第4図に示す)が
それぞれ配設される。各脚挿入具15にはその各端部1
6と前記屈曲部14の間に脚8を収納する四角筒形状の
脚収納部17がそれぞれ形成されるとともに前記屈曲部
14側に位置する前記各脚収納部17の内端部は前記屈
曲部14側に位置するコーナ保護具11の側壁にそれぞ
れ当接可能とした位置に形成されている。脚挿入具15
の各端部16にはその端部16が位置した位置に配設さ
れたコーナ保護具11に係合する切欠き形状等の第3の
係合部18がそれぞれ設けられるとともに、各脚挿入具
15の端部16には切欠部19がそれぞれ形成され各脚
挿入具15の端部16が重なり合わないようになってい
る。尚、脚挿入具15は第5図に示す四角筒形状体の中
間部に前記発熱体5側に位置せしめる面以外の面を切断
する溝部20が形成され、その溝部20の位置、すなわ
ち、屈曲部14より屈曲せしめてL字状にしたものであ
る。
ルや発泡スチロール等の合成樹脂材料からなる四角筒形
状のコーナ保護具11(第3図に示す)がそれぞれ配設
されている。それらのコーナ保護具11には天枠3の外
枠1にそれぞれ係合する切欠形状等からなる第1の係合
部12および第2の係合部13がそれぞれ形成されてい
る。天枠3の外枠1と発熱部5との間には、天枠3の一
対角線上に位置する予じめ定められた各コーナ部に屈曲
部14がそれぞれ位置し、かつ、前記各コーナ部をそれ
ぞれ形成する外枠1の二辺に沿って位置する段ボールか
らなる一対のL字状の脚挿入具15(第4図に示す)が
それぞれ配設される。各脚挿入具15にはその各端部1
6と前記屈曲部14の間に脚8を収納する四角筒形状の
脚収納部17がそれぞれ形成されるとともに前記屈曲部
14側に位置する前記各脚収納部17の内端部は前記屈
曲部14側に位置するコーナ保護具11の側壁にそれぞ
れ当接可能とした位置に形成されている。脚挿入具15
の各端部16にはその端部16が位置した位置に配設さ
れたコーナ保護具11に係合する切欠き形状等の第3の
係合部18がそれぞれ設けられるとともに、各脚挿入具
15の端部16には切欠部19がそれぞれ形成され各脚
挿入具15の端部16が重なり合わないようになってい
る。尚、脚挿入具15は第5図に示す四角筒形状体の中
間部に前記発熱体5側に位置せしめる面以外の面を切断
する溝部20が形成され、その溝部20の位置、すなわ
ち、屈曲部14より屈曲せしめてL字状にしたものであ
る。
以上の構成により、脚収納部17に脚8を収納しコーナ
保護具11に第3の係合部18を係合せしめた脚挿入具
15は天枠3の外枠1に第1および第2の係合部12,
13をそれぞれ係合せしめたコーナ保護具11により位
置規制されるとともに、脚挿入具15の脚収納部17の
各開口部あるいはその近傍にコーナ保護具11が位置す
るため脚収納部17に収納された脚8が脚収納部17よ
り脱落することが防止されることとなる。さらに、脚挿
入具が発熱体5と天枠5と天枠3の外枠1との間に位置
するため、第2図の紙面に対し垂直な方向の荷重、すな
わち、天枠3の上面に加わる荷重に対する対荷重強度を
強くすることができる。
保護具11に第3の係合部18を係合せしめた脚挿入具
15は天枠3の外枠1に第1および第2の係合部12,
13をそれぞれ係合せしめたコーナ保護具11により位
置規制されるとともに、脚挿入具15の脚収納部17の
各開口部あるいはその近傍にコーナ保護具11が位置す
るため脚収納部17に収納された脚8が脚収納部17よ
り脱落することが防止されることとなる。さらに、脚挿
入具が発熱体5と天枠5と天枠3の外枠1との間に位置
するため、第2図の紙面に対し垂直な方向の荷重、すな
わち、天枠3の上面に加わる荷重に対する対荷重強度を
強くすることができる。
尚、コーナ保護具11と脚挿入具の高さが略同一面上に
位置するよう構成することにより、前記対荷重強度をさ
らに強くすることができる。
位置するよう構成することにより、前記対荷重強度をさ
らに強くすることができる。
又、脚挿入具15が天枠3の外枠1と発熱部5の間に位
置されるため才数が従来のように大きくならなくなり運
賃が安くなる。
置されるため才数が従来のように大きくならなくなり運
賃が安くなる。
又、脚挿入具15の各収納部17は連結されているため
取扱いが容易であり、必要に応じて脚挿入具をL字状あ
るいは直線状にして取扱うことができるので脚8を収納
した脚挿入具の運搬や梱包作業が容易となる。
取扱いが容易であり、必要に応じて脚挿入具をL字状あ
るいは直線状にして取扱うことができるので脚8を収納
した脚挿入具の運搬や梱包作業が容易となる。
考案の効果 以上のように本考案によれば、L字状の脚挿入具の屈曲
部を予じめ定められたコーナ部に位置せしめて、そのコ
ーナ部を形成する天枠の外枠の二辺を沿って配設すると
ともに、その屈曲部と前記挿入具の各端部が位置する天
枠の各コーナ部にそれぞれコーナ保護具が配設されるこ
とにより前記脚挿入具が簡単に位置規制され、かつ、前
記脚挿入具に形成した各脚収納部に収納された脚の脱落
が防止でき、さらに、才数が小さくなるので運賃が安く
なる。又、脚挿入具の各収納部は連結されているため取
扱いが容易であり、必要に応じて脚挿入具をL字状ある
いは直線状にして取扱うことができるので脚を収納した
脚挿入具の運搬や梱包作業が容易となる。
部を予じめ定められたコーナ部に位置せしめて、そのコ
ーナ部を形成する天枠の外枠の二辺を沿って配設すると
ともに、その屈曲部と前記挿入具の各端部が位置する天
枠の各コーナ部にそれぞれコーナ保護具が配設されるこ
とにより前記脚挿入具が簡単に位置規制され、かつ、前
記脚挿入具に形成した各脚収納部に収納された脚の脱落
が防止でき、さらに、才数が小さくなるので運賃が安く
なる。又、脚挿入具の各収納部は連結されているため取
扱いが容易であり、必要に応じて脚挿入具をL字状ある
いは直線状にして取扱うことができるので脚を収納した
脚挿入具の運搬や梱包作業が容易となる。
第1図は本考案の一実施例におけるこたつの梱包装置の
斜視図、第2図は同装置の一部切欠平面図、第3図は同
装置の要部を示す斜視図、第4図は同装置の要部を示す
斜視図、第5図は同装置の要部の一加工過程を示す斜視
図、第6図は従来のこたつの梱包装置の平面図である。 1……外枠、2……さん枠、3……天枠、5……発熱
部、8……脚、11……コーナ保護具、12……第1の
係合部、13……第2の係合部、14……屈曲部、15
……脚挿入具、16……端部、17……脚収納部、18
……第3の係合部、20……溝部。
斜視図、第2図は同装置の一部切欠平面図、第3図は同
装置の要部を示す斜視図、第4図は同装置の要部を示す
斜視図、第5図は同装置の要部の一加工過程を示す斜視
図、第6図は従来のこたつの梱包装置の平面図である。 1……外枠、2……さん枠、3……天枠、5……発熱
部、8……脚、11……コーナ保護具、12……第1の
係合部、13……第2の係合部、14……屈曲部、15
……脚挿入具、16……端部、17……脚収納部、18
……第3の係合部、20……溝部。
Claims (1)
- 【請求項1】外枠とさん枠を有した四辺形状の天枠と、
その天枠の中央部に配設された発熱部と、その発熱部と
前記外枠との間に位置し、かつ、前記天板の予じめ定め
られたコーナ部を形成する前記外枠の二辺に沿って配設
されるように中間部を屈曲して形成された屈曲部を前記
コーナ部に位置せしめたL字状の脚挿入具と、その脚挿
入具の各端部と前記屈曲部の間に位置して前記脚挿入具
にそれぞれ形成された四角筒形状の脚収納部と、その脚
収納部に収納された脚と、前記脚挿入具の位置を規制す
るよう前記脚挿入具の各端部と前記屈曲部が位置する前
記天板の各コーナにそれぞれ配設されたコーナ保護具と
からなり、前記コーナ保護具により前記脚収納部から前
記脚が脱落することを防止するように構成したことを特
徴とするこたつの梱包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4579388U JPH06371Y2 (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | こたつの梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4579388U JPH06371Y2 (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | こたつの梱包装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150569U JPH01150569U (ja) | 1989-10-18 |
| JPH06371Y2 true JPH06371Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31272090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4579388U Expired - Lifetime JPH06371Y2 (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | こたつの梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06371Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-05 JP JP4579388U patent/JPH06371Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01150569U (ja) | 1989-10-18 |
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