JPH0638182A - 走査線変換装置 - Google Patents

走査線変換装置

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JPH0638182A
JPH0638182A JP4188296A JP18829692A JPH0638182A JP H0638182 A JPH0638182 A JP H0638182A JP 4188296 A JP4188296 A JP 4188296A JP 18829692 A JP18829692 A JP 18829692A JP H0638182 A JPH0638182 A JP H0638182A
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JP
Japan
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line
signal
memory
scanning
written
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Application number
JP4188296A
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English (en)
Inventor
Sumio Hosaka
純夫 保阪
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Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ノンインターレース走査方式のテレビジョン
信号をインターレース走査方式のテレビジョン信号に変
換する走査線変換装置のラインメモリの総ビット幅を低
減することの出来る走査線変換装置を提供する。 【構成】 入力されたノンインターレース信号の4n番
目の走査信号を第1のメモリに書込み、入力されたノン
インターレース信号の4n+1、及び4n+3番目の走
査信号を第2のメモリに書込み、入力されたノンインタ
ーレース信号の4n+2番目の走査信号を第3のメモリ
に書込み、これら第1ないし第3のメモリに書込まれた
走査信号を同時に、かつ時間軸伸長して読み出す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ノンインターレース走
査方式のテレビジョン信号をインターレース走査方式の
テレビジョン信号に変換することの出来る走査線変換装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来からテレビジョン信号の画質を向上
させるため、水平走査線(以下ラインと呼ぶ)の周波数
を標準のテレビジョン信号(例えばNTSC方式)のラ
イン周波数fHの2倍として、ノンインターレース化し
たテレビジョン信号の走査方式が提案されている。
【0003】かかるノンインターレース方式のテレビジ
ョン信号を標準のテレビ受像機にて受像するためには、
ライン周波数をfHに変換する必要があり、最も簡単な
方法としてはライン周波数2fHのノンインターレース
走査線を1ライン毎に間引き処理を行うことが考えられ
る。しかしながら単純にライン間引き処理を行うだけで
は、画面の垂直方向の空間サンプル周波数が1/2に低
下し、それに伴う折り返し歪が発生するので、所謂フリ
ッカ雑音がテレビジョンモニタ上に現れる。
【0004】これを避けるためには画面の垂直方向の折
り返し歪み成分を除去する処理が必要である。図1は、
画面の垂直方向の折り返し歪み成分を除去しつつライン
周波数をfHに変換する従来の走査線変換装置の一例を
示すブロック図である。入力されたライン周波数2fH
のノンインターレース信号を1ラインずつ遅延するライ
ンメモリ1及びラインメモリ2が縦列接続されており、
かつこのノンインターレース信号は係数乗算器3に供給
される。ラインメモリ1からの出力信号は係数乗算器4
に供給され、ラインメモリ2からの出力信号は係数乗算
器5にそれぞれ供給される。以上の如き構成により、画
面の垂直方向の折り返し歪み成分を除去するデジタルフ
ィルタが構成される。さらに、各係数乗算器3、4及び
5の出力は加算器6により加算されて、加算器6の出力
はラインメモリ7に供給される。ラインメモリ7は、供
給された信号の時間軸伸張を行ない出力する。このライ
ンメモリ7から出力された信号はライン周波数fHのイ
ンターレース信号に変換されたものである。
【0005】図2は図1の装置の動作を説明するための
タイミングチャートであり、図1中の符号と対応して図
示されている。ラインメモリ1は、入力されたライン周
波数2fHのノンインターレース信号を1ラインずつ遅
延して(a)の如き信号出力を行なう。ラインメモリ2
は、ラインメモリ1から供給される(a)の信号をさら
に1ラインずつ遅延して(b)の如き出力を行なう。係
数乗算器3は、入力されたノンインターレース信号に係
数αを乗算したものを(c)の如く出力する。係数乗算
器4は、(a)の信号に係数βを乗算したものを(d)
の如く出力する。係数乗算器5は、(b)の信号に係数
γを乗算したものを(e)の如く出力する。加算器6
は、(c)、(d)及び(e)の信号をそれぞれ加算し
て(f)の如き出力を行なう。ラインメモリ7は、ライ
ン周波数2fHの1/2の周波数fHのタイミングで
(f)を取込みこれを出力する。
【0006】図からも判るように、ラインメモリ1、2
に書き込まれて加算器6により演算処理された(f)の
データのうち、1ラインおきに生成されたデータは全く
使用されず、間引かれた状態にある。以上の如き従来の
走査線変換装置においては、各係数乗算器3、4及び5
による処理を行なう前に、ラインメモリ1及び2により
タイミング処理を行なう構成となっているので、これら
ラインメモリ1及び2のビット幅は、ノンインターレー
ス信号のビット幅と同数必要となる。例えば入力される
ノンインターレース信号を8ビットとすると、ラインメ
モリ1及び2のビット幅もそれぞれ8ビットとなり、さ
らにラインメモリ7のビット幅も同じビット幅を必要と
するので、ラインメモリのビット幅が、ノンインターレ
ース信号のビット幅に比例して増加してしまうという問
題があった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、かかる問題
を克服するためになされたものであり、垂直方向のフィ
ルタを構成するために必要なラインメモリの総ビット幅
を低減することの出来る走査線変換装置を提供すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】ライン周波数が2fHの
ノンインターレース信号をライン周波数がfHのインタ
ーレース信号に変換する装置であって、前記ノンインタ
ーレース信号の互いに隣接する4n、4n+1、4n+
2、4n+3の各水平走査線のうち、前記4n番目の走
査信号をデジタル化した信号を書き込む第1のメモリ
と、4n+1、及び4n+3番目の走査信号をデジタル
化した信号を書き込む第2のメモリと4n+2番目の走
査信号をデジタル化した信号を書き込む第3のメモリと
を有し、前記第1乃至第3のメモリにそれぞれ書き込ま
れたデータを同時に読み出すよう制御するメモリコント
ローラとを備える。
【0009】
【作用】本発明の走査線変換装置は、入力されたノンイ
ンターレース信号の4n番目の走査信号を第1のメモリ
に書込み、入力されたノンインターレース信号の4n+
1、及び4n+3番目の走査信号を第2のメモリに書込
み、入力されたノンインターレース信号の4n+2番目
の走査信号を第3のメモリに書込み、これら第1ないし
第3のメモリに書込まれた走査信号を同時に、かつ時間
軸伸長して読み出す。
【0010】
【実施例】図3は本発明の走査線変換装置の一実施例の
構成を示すブロック図である。デジタル化されたノンイ
ンターレース信号は入力端子からそれぞれ並列接続され
た3つの係数乗算器11、12及び13、さらに同期分
離回路14に各々供給される。係数乗算器11、12及
び13は入力された信号にそれぞれ係数α、β、γを掛
けた値をラインメモリ15、16及び17に供給する。
メモリコントロール回路18は、ラインメモリ15、1
6及び17のそれぞれ個別に書込みを行なわせるライト
イネーブル信号をラインメモリ15、16及び17のそ
れぞれに供給する。さらに、メモリコントロール回路1
8は、ラインメモリ15、16及び17に読出しを行な
わせるリードイネーブル信号をラインメモリ15、16
及び17の各々に供給する。メモリコントロール回路1
8は同期分離回路14で分離された水平同期信号の発生
タイミングに応じて上述のライトイネーブル信号及びリ
ードイネーブル信号を生成する。ラインメモリ15、1
6及び17のそれぞれは、メモリコントロール回路18
からライトイネーブル信号が供給されると係数乗算器1
1、12及び13から供給される信号の書込みを行な
う。さらに、ラインメモリ15、16及び17はメモリ
コントロール回路18からリードイネーブル信号が供給
されると書込まれたデータを読出して加算器19に供給
する。加算器19は、ラインメモリ15、16及び17
から読出されたデータを加算して出力する。
【0011】図4は、図3の本発明の走査線変換装置に
よる動作を説明するためのタイミングチャートであり、
図3中に付与した符号と対応して記載されている。係数
乗算器11は、入力されたライン周波数2fHのノンイ
ンターレース信号(Xn〜Xn+6 )に係数αを乗算し
たものを(a)の如く出力する。係数乗算器12は、入
力されたライン周波数2fHのノンインターレース信号
に係数βを乗算したものを(b)の如く出力する。係数
乗算器13は、入力されたライン周波数2fHのノンイ
ンターレース信号に係数γを乗算したものを(c)の如
く出力する。
【0012】メモリコントローラ18は、係数乗算器1
1から供給される(a)の如きデータの内、4n番目に
供給されるデータ(nは0から始まるものとする。すな
わち(a)の0番目のデータはαXnとなる)のみを書
込ませるライトイネーブル信号をラインメモリ15に供
給する。又、メモリコントローラ18は、係数乗算器1
2から供給される(b)の如きデータの内、4n+1及
び4n+3番目に供給されるデータのみを書込ませるラ
イトイネーブル信号をラインメモリ16に供給する。さ
らに、メモリコントローラ18は、係数乗算器13から
供給される(c)の如きデータの内、4n+2番目に供
給されるデータのみを書込ませるライトイネーブル信号
をラインメモリ17に供給する。
【0013】ラインメモリ15は、メモリコントローラ
18から供給されるライトイネーブル信号に応じて
(a)の如きデータの内、4n番目に供給されるデータ
のみを図の如く順次上書きして記憶する。ラインメモリ
16は、メモリコントローラ18から供給されるライト
イネーブル信号に応じて(b)の如きデータの内、4n
+1及び4n+3番目に供給されるデータのみを図の如
く順次上書きして記憶する。ラインメモリ17は、メモ
リコントローラ18から供給されるライトイネーブル信
号に応じて(c)の如きデータの内、4n+2番目に供
給されるデータのみを図の如く順次上書きして記憶す
る。
【0014】すなわち、ラインメモリ15に対しては、
図の如きタイミングの4データに1度の割合でライトイ
ネーブル信号が供給され、ラインメモリ15に書込まれ
るデータはαXn、αXn+4 ……となる。また、ライン
メモリ16に対しては、図の如きタイミングの2データ
に1度の割合でライトイネーブル信号が供給され、ライ
ンメモリ16に書き込まれるデータはβXn+1 、βXn+
3 、βXn+5 ……となる。さらに、ラインメモリ17に
対しては、図の如きタイミングの4データに1度の割合
でライトイネーブル信号が供給され、ラインメモリ17
に書き込まれるデータはγXn+2 、γXn+6 ……とな
る。
【0015】メモリコントローラ18は、ラインメモリ
15、16及び17に記憶されているデータの読出しを
行なうリードイネーブル信号をライン周波数2fHの1
/2の周波数fHのタイミングで図の如く出力する。ラ
インメモリ15、16及び17は、リードイネーブル信
号が供給される以前に記憶保持していたデータを、この
リードイネーブル信号のタイミングでそれぞれ(d)、
(e)及び(f)の如く出力する。例えば、図4におい
ては、メモリコントローラ18から供給された第1番目
のリードイネーブル信号により、ラインメモリ15に記
憶保持されていたαXnが(d)の如く読出され、ライ
ンメモリ16に記憶保持されていたβXn+1 が(e)の
如く読出され、ラインメモリ17に記憶保持されていた
γXn+2が(f)の如く読出される。次に、第2番目の
リードイネーブル信号により、ラインメモリ15に記憶
保持されていたαXn+4 が(d)の如く読出され、ライ
ンメモリ16に記憶保持されていたβXn+3 が(e)の
如く読出され、ラインメモリ17に記憶保持されていた
γXn+2 が(f)の如く読出される。以上の如く読出さ
れた(d)、(e)及び(f)は加算器19によりそれ
ぞれ加算されて出力される。
【0016】この際、加算器19から出力されるタイミ
ングは、メモリコントローラ18から供給されるリード
イネーブル信号のタイミングと等しいものである。リー
ドイネーブル信号は入力されるノンインターレース信号
のライン周波数2fHの1/2の周波数であるfHのタ
イミングで供給されるので、加算器19からは、周波数
fHに時間軸が伸長されたデータが出力されることにな
る。よって、加算器19から出力された信号はライン周
波数fHのインターレース信号に変換されたものとな
る。
【0017】以上の如き本発明の走査線変換装置におい
ては、係数乗算器11、12及び13により乗算処理
(乗数は1未満)を施してから各ラインメモリ15、1
6及び17を介すようにしたので、各ラインメモリに供
給されるデータの最大値は係数乗算器に入力される以前
よりも小となり、これにあわせて各ラインメモリのビッ
ト幅も小とすることが出来る。
【0018】例えば、実際の計数値の例としてα=1/
8、β=3/4、γ=1/8とし、入力されるデータの
ビット幅を8ビットとすると、8ビットにおける最大数
は255(10進数)である。これが図3の装置に入力
されると係数乗算器11の出力は、255×α=255
×1/8=31.875となる。すなわち、ラインメモ
リ15には31.875より大なるデータは絶対に供給
されない。よって、ラインメモリ15は、6ビットで十
分であることがわかる。同様に、係数乗算器12の出力
は、255×β=255×3/4=191.25とな
り、よって、ラインメモリ16は8ビット必要となる。
係数乗算器13の出力は、255×γ=255×1/8
=31.875となる。すなわち、ラインメモリ17に
は31.875より大なるデータは絶対に供給されず、
6ビットで十分であることがわかる。
【0019】よって、本発明の走査線変換装置におい
て、係数乗算器11、12及び13の乗算係数がそれぞ
れα=1/8、β=3/4、γ=1/8である場合は、
各ラインメモリ15、16及び17のビット幅はそれぞ
れ、6ビット、8ビット、6ビットとなる。従って、ラ
インメモリの総ビット幅は20ビットとなり、従来装置
のラインメモリ総ビット幅24ビット(8ビット×3)
と比べて削減されたことになる。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明の走査線変換装置に
よれば、入力されたノンインターレース信号の4n番目
の走査信号を第1のラインメモリに書込み、入力された
ノンインターレース信号の4n+1、及び4n+3番目
の走査信号を第2のラインメモリに書込み、入力された
ノンインターレース信号の4n+2番目の走査信号を第
3のラインメモリに書込み、これら第1ないし第3のメ
モリに書込まれた走査信号を同時に、かつ時間軸伸長し
て読出して、並列処理によりインターレース信号の変換
を行なうようにしたので、画面の垂直方向の折り返し歪
み成分を除去するフィルタの構成要素である係数乗算器
をラインメモリの前に接続出来るようになる。
【0021】よって、係数乗算器の乗算処理(乗数は1
未満)終了後のデータの最大値は係数乗算器に入力され
る以前よりも小となるので、ラインメモリのビット幅を
これにあわせて削減することが出来る。またラインメモ
リからの読出しを、時間軸伸長しながら行なうようにし
たのでこれを加算する加算器に要求される演算速度が従
来のものに比べて1/2で済む。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の走査線変換装置のブロック図。
【図2】従来の走査線変換装置の動作タイムチャート。
【図3】本発明の走査線変換装置のブロック図。
【図4】本発明の走査線変換装置の動作タイムチャー
ト。
【主要部分の符号の説明】
11、12、13 係数乗算器 15、16、17 ラインメモリ 18 メモリコントロール

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ライン周波数が2fHのノンインターレ
    ース信号をライン周波数がfHのノンインターレース信
    号に変換する装置であって、 前記ノンインターレース信号の互いに隣接する4n、4
    n+1、4n+2、4n+3の各水平走査線のうち前記
    4n番目の走査信号をデジタル化した信号を書き込む第
    1のメモリと、4n+1、及び4n+3番目の走査信号
    をデジタル化した信号を書き込む第2のメモリと、4n
    +2番目の走査信号をデジタル化した信号を書き込む第
    3のメモリとを有し、前記第1乃至第3のメモリにそれ
    ぞれ書き込まれたデータを同時にかつ時間軸伸長して読
    み出すよう制御するメモリコントローラとを備えたこと
    を特徴とする走査線変換装置。
JP4188296A 1992-07-15 1992-07-15 走査線変換装置 Pending JPH0638182A (ja)

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