JPH0638302B2 - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPH0638302B2 JPH0638302B2 JP60204722A JP20472285A JPH0638302B2 JP H0638302 B2 JPH0638302 B2 JP H0638302B2 JP 60204722 A JP60204722 A JP 60204722A JP 20472285 A JP20472285 A JP 20472285A JP H0638302 B2 JPH0638302 B2 JP H0638302B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- deck
- dubbing
- deck section
- reproduction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 25
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 22
- 230000009189 diving Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は複数のデッキ部を備え、少なくとも1つのデッ
キ部に曲間の無信号部を検出して曲の頭出しを可能とす
る曲間検出機能を有したテープレコーダに関するもので
ある。
キ部に曲間の無信号部を検出して曲の頭出しを可能とす
る曲間検出機能を有したテープレコーダに関するもので
ある。
従来の技術 一般にテープレコーダの曲間検出機能としては、曲間検
出動作モード(早送り再生又は巻戻し再生モード)にお
いて曲間である無信号部を検出した時、デッキ部をスト
ップ(又は一時停止)モードに切換えるものとすぐに再
生モードに切換えるものの2つのタイプがあり、希望の
曲の頭出しをするのにたいへん便利なものである。
出動作モード(早送り再生又は巻戻し再生モード)にお
いて曲間である無信号部を検出した時、デッキ部をスト
ップ(又は一時停止)モードに切換えるものとすぐに再
生モードに切換えるものの2つのタイプがあり、希望の
曲の頭出しをするのにたいへん便利なものである。
しかしながら前者の曲間検出動作モードから停止モード
に切換える曲間検出機能を有するテープレコーダは希望
の曲をすぐに再生したい場合、無信号部を検出後すぐに
再生スイッチを押さなければならないという操作上の不
便さがあった。
に切換える曲間検出機能を有するテープレコーダは希望
の曲をすぐに再生したい場合、無信号部を検出後すぐに
再生スイッチを押さなければならないという操作上の不
便さがあった。
また、後者の曲間検出動作モードから自動的に再生モー
ドに切換える曲間検出機能を有するテープレコーダは前
者のような問題はないが、ダブルカセットテープレコー
ダのような一方のデッキ部のカセットテープの再生信号
を他方のデッキ部のカセットテープに録音するダビング
を行なうようなテープレコーダの再生側のデッキ部に用
いた場合、曲間検出後すぐに自動的に再生モードに切換
わってしまうと録音側のデッキ部の準備ができず不都合
となるものであった。
ドに切換える曲間検出機能を有するテープレコーダは前
者のような問題はないが、ダブルカセットテープレコー
ダのような一方のデッキ部のカセットテープの再生信号
を他方のデッキ部のカセットテープに録音するダビング
を行なうようなテープレコーダの再生側のデッキ部に用
いた場合、曲間検出後すぐに自動的に再生モードに切換
わってしまうと録音側のデッキ部の準備ができず不都合
となるものであった。
発明が解決しようとする問題点 そこで、両者の曲間検出機能を持たせたテープレコーダ
を考えることができるが、この場合、2つの曲間検出機
能を選択する操作が必要となり操作がめんどうになり、
操作性が悪くなるおそれがある。また、操作スイッチも
増え操作パネル上の配置も考慮しなければならないとい
う問題が生じ、実用上充分なものと言えないものであ
る。
を考えることができるが、この場合、2つの曲間検出機
能を選択する操作が必要となり操作がめんどうになり、
操作性が悪くなるおそれがある。また、操作スイッチも
増え操作パネル上の配置も考慮しなければならないとい
う問題が生じ、実用上充分なものと言えないものであ
る。
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、曲間検出
時のストップモードに切換えるものと再生モードに切換
えるものの2つの曲間検出機能を有し、かつ操作性を損
なうことなく2つの曲間検出機能を選択可能にしたテー
プレコーダを提供するものである。
時のストップモードに切換えるものと再生モードに切換
えるものの2つの曲間検出機能を有し、かつ操作性を損
なうことなく2つの曲間検出機能を選択可能にしたテー
プレコーダを提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するため本発明のテープレコーダは、
一方のデッキ部が録音モード時に、他のデッキ部のカセ
ットテープの再生信号を録音するダビングモードか、ま
たは外部入力端子に入力された信号を録音する通常モー
ドかを選択するダビングスイッチの状態を記憶手段に記
憶しておき、曲間検出手段により曲間が検出された時、
前記記憶手段の記憶内容がダビングモードであればデッ
キ部を早送り再生(または巻戻し再生)モードからスト
ップモードに切換わるように、また、記憶内容が通常モ
ードであればデッキ部を早送り再生(または巻戻し再
生)モードから再生モードに切換わるように曲間検出後
の動作モードを選択する選択手段を備えたものである。
一方のデッキ部が録音モード時に、他のデッキ部のカセ
ットテープの再生信号を録音するダビングモードか、ま
たは外部入力端子に入力された信号を録音する通常モー
ドかを選択するダビングスイッチの状態を記憶手段に記
憶しておき、曲間検出手段により曲間が検出された時、
前記記憶手段の記憶内容がダビングモードであればデッ
キ部を早送り再生(または巻戻し再生)モードからスト
ップモードに切換わるように、また、記憶内容が通常モ
ードであればデッキ部を早送り再生(または巻戻し再
生)モードから再生モードに切換わるように曲間検出後
の動作モードを選択する選択手段を備えたものである。
作 用 本発明は上記した構成によって、ダビングスイッチの状
態を記憶しておき、記憶内容により曲間検出時、ストッ
プモードに切換えるものと再生モードに切換えるものの
2つの曲間検出機能を自動的に選択するため、操作性を
損なうことなく2つの曲間検出機能を選択することがで
きる。
態を記憶しておき、記憶内容により曲間検出時、ストッ
プモードに切換えるものと再生モードに切換えるものの
2つの曲間検出機能を自動的に選択するため、操作性を
損なうことなく2つの曲間検出機能を選択することがで
きる。
実施例 以下本発明の一実施例のテープレコーダについて、図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図は本発明のテープレコーダの一実施例を示す要部
ブロック図である。第1図において、1は少なくとも再
生機能を有する第1のデッキ部であり、2は少なくとも
録音機能を有する第2のデッキ部であり、3は第1のデ
ッキ部1と第2のデッキ部2の録音,再生,早送り,巻
戻し,早送り再生,巻戻し再生,停止などの動作モード
と、第2のデッキ部2のカセットテープに第1のデッキ
部1のカセットテープの再生信号を録音するダビングモ
ードや、外部入力端子に入力された信号を録音する通常
モードを制御するデッキ制御部で、4はダビングモード
または通常モードを切換えるダビングスイッチで、5は
ダビングスイッチの状態を記憶する記憶手段で、記憶手
段5の出力信号はデッキ制御部3と後述する選択手段8
に入力される。6は第1のデッキ部1または第2のデッ
キ部2に装着されたカセットテープの曲間検出動作開始
するための曲間検出スイッチで、曲間検出スイッチ6の
出力信号はデッキ制御部3に入力される。7は曲間検出
動作のカセットテープの曲間の無信号部を検出する曲間
検出手段である。8は曲間検出手段7により曲間が検出
された時、記憶手段5の内容がダビングモードであれば
選曲動作中の第1のデッキ部1または第2のデッキ部2
が早送り再生または巻戻し再生モードからストップモー
ドに、また記憶手段5の内容が通常モードであれば選曲
動作中の第1のデッキ部1または第2のデッキ部2が早
送り再生または巻戻し再生モードから再生モードに切換
わるように選択してデッキ制御部3に信号を出力する曲
間検出後の動作モードの選択手段である。本実施におい
て、デッキ制御部3、記憶手段5、選択手段8はマイク
ロコンピュータ9で実現している。
ブロック図である。第1図において、1は少なくとも再
生機能を有する第1のデッキ部であり、2は少なくとも
録音機能を有する第2のデッキ部であり、3は第1のデ
ッキ部1と第2のデッキ部2の録音,再生,早送り,巻
戻し,早送り再生,巻戻し再生,停止などの動作モード
と、第2のデッキ部2のカセットテープに第1のデッキ
部1のカセットテープの再生信号を録音するダビングモ
ードや、外部入力端子に入力された信号を録音する通常
モードを制御するデッキ制御部で、4はダビングモード
または通常モードを切換えるダビングスイッチで、5は
ダビングスイッチの状態を記憶する記憶手段で、記憶手
段5の出力信号はデッキ制御部3と後述する選択手段8
に入力される。6は第1のデッキ部1または第2のデッ
キ部2に装着されたカセットテープの曲間検出動作開始
するための曲間検出スイッチで、曲間検出スイッチ6の
出力信号はデッキ制御部3に入力される。7は曲間検出
動作のカセットテープの曲間の無信号部を検出する曲間
検出手段である。8は曲間検出手段7により曲間が検出
された時、記憶手段5の内容がダビングモードであれば
選曲動作中の第1のデッキ部1または第2のデッキ部2
が早送り再生または巻戻し再生モードからストップモー
ドに、また記憶手段5の内容が通常モードであれば選曲
動作中の第1のデッキ部1または第2のデッキ部2が早
送り再生または巻戻し再生モードから再生モードに切換
わるように選択してデッキ制御部3に信号を出力する曲
間検出後の動作モードの選択手段である。本実施におい
て、デッキ制御部3、記憶手段5、選択手段8はマイク
ロコンピュータ9で実現している。
以下、第2図のマイクロコンピュータ9の処理動作の一
部を示すフローチャートにもとづいて本実施例の動作を
説明する。10のおよび20のは結合子で、このマ
イクロコンピュータ9による全体のフローチャート(図
示しない)の途中に結合されている。まず判断ステップ
11においてダビングスイッチ4の状態を判断しダビン
グモードであれば処理ステップ12においてマイクロコ
ンピュータ9のメモリ部の一部である記憶手段5に
“1”が記憶され、通常モードであれば処理ステップ1
3において記憶手段5に“0”が記憶され判断ステップ
14に流れる。次に曲間検出スイッチ6により曲間検出
の動作を開始すると出力ステップ15に進み、マイクロ
コンピュータ9の論理演算ユニット部とメモリ部5から
なるデッキ制御部3は第1のデッキ部1または第2のデ
ッキ部2が早送り再生または巻戻し再生の曲間検出モー
ドとなるように制御信号を出力し、判断ステップ16に
流れる。この状態で曲間検出手段7が曲間を検出する
と、判断ステップ17に流れ、記憶手段5の記憶内容が
“1”であれば出力ステップ18において選曲動作中の
第1のデッキ部1または第2のデッキ部2をストップモ
ードとするように、記憶手段5の記憶内容が“0”であ
れば出力ステップ19において選曲動作中の第1のデッ
キ部1または第2のデッキ部2を再生モードとするよう
にデッキ制御部3が制御信号を出力し結合子20に至
る。
部を示すフローチャートにもとづいて本実施例の動作を
説明する。10のおよび20のは結合子で、このマ
イクロコンピュータ9による全体のフローチャート(図
示しない)の途中に結合されている。まず判断ステップ
11においてダビングスイッチ4の状態を判断しダビン
グモードであれば処理ステップ12においてマイクロコ
ンピュータ9のメモリ部の一部である記憶手段5に
“1”が記憶され、通常モードであれば処理ステップ1
3において記憶手段5に“0”が記憶され判断ステップ
14に流れる。次に曲間検出スイッチ6により曲間検出
の動作を開始すると出力ステップ15に進み、マイクロ
コンピュータ9の論理演算ユニット部とメモリ部5から
なるデッキ制御部3は第1のデッキ部1または第2のデ
ッキ部2が早送り再生または巻戻し再生の曲間検出モー
ドとなるように制御信号を出力し、判断ステップ16に
流れる。この状態で曲間検出手段7が曲間を検出する
と、判断ステップ17に流れ、記憶手段5の記憶内容が
“1”であれば出力ステップ18において選曲動作中の
第1のデッキ部1または第2のデッキ部2をストップモ
ードとするように、記憶手段5の記憶内容が“0”であ
れば出力ステップ19において選曲動作中の第1のデッ
キ部1または第2のデッキ部2を再生モードとするよう
にデッキ制御部3が制御信号を出力し結合子20に至
る。
以上のように本実施例によれば記憶手段5がダビングス
イッチ4の状態をメモリに記憶しておき、曲間検出時メ
モリの記憶内容がダビングモードであれば曲間検出後の
動作状態をストップモードに切換え、また、メモリの記
憶内容が通常モードであれば曲間検出後の動作状態を再
生モードに切換えるように選択して切換えるようにした
ので2つの曲間検出機能を有しているテープレコーダで
あってもその機能の選択操作することなく自動的に切換
えることができ、操作性が悪くなることがない。
イッチ4の状態をメモリに記憶しておき、曲間検出時メ
モリの記憶内容がダビングモードであれば曲間検出後の
動作状態をストップモードに切換え、また、メモリの記
憶内容が通常モードであれば曲間検出後の動作状態を再
生モードに切換えるように選択して切換えるようにした
ので2つの曲間検出機能を有しているテープレコーダで
あってもその機能の選択操作することなく自動的に切換
えることができ、操作性が悪くなることがない。
また、1つのテープレコーダで2つの曲間検出機能を有
するため頭出しの機能としては通常の再生時のように曲
間検出後すぐ再生音を開きたい場合、自動的に再生する
ことができ、また、ダブルカセットのようなダビング機
能の再生側のメカニズムに採用されても曲間検出後停止
させることができるので録音の準備ができるため曲間検
出機能としてひじょうに有効なものである。
するため頭出しの機能としては通常の再生時のように曲
間検出後すぐ再生音を開きたい場合、自動的に再生する
ことができ、また、ダブルカセットのようなダビング機
能の再生側のメカニズムに採用されても曲間検出後停止
させることができるので録音の準備ができるため曲間検
出機能としてひじょうに有効なものである。
また、操作釦も特に増えることがないため操作パネル上
での配置などに配慮することが不必要となるものであ
る。
での配置などに配慮することが不必要となるものであ
る。
発明の効果 以上のように本発明は、一方のデッキ部が録音モード時
に、他のデッキ部のカセットテープの再生信号を録音す
るダイビングモードか、または外部入力端子に入力され
た信号を録音する通常モードかを選択するダイビングス
イッチの状態を記憶手段に記憶しておき、曲間検出手段
により曲間が検出された時、前記記憶手段の記憶内容が
ダイビングモードであればデッキ部を早送り再生(また
は巻戻し再生)モードからストップモードに切換わるよ
うに、また、記憶内容が通常モードであればデッキ部を
早送り再生(または巻戻し再生)モードから再生モード
に切換わるように曲間検出後の動作モードを選択する選
択手段を設けることにより、曲間検出後の動作状態を再
生モードに切換えるものと、ストップモードに切換える
ものの2通りの曲間検出機能が可能となり、かつ、2通
りの曲間検出機能の選択を自動的に行なうことができ、
特別な選択釦を必要とせず、かつ操作パネルの配置を複
雑にすることなく、操作性を大きく向上できるという優
れた効果を有するものである。
に、他のデッキ部のカセットテープの再生信号を録音す
るダイビングモードか、または外部入力端子に入力され
た信号を録音する通常モードかを選択するダイビングス
イッチの状態を記憶手段に記憶しておき、曲間検出手段
により曲間が検出された時、前記記憶手段の記憶内容が
ダイビングモードであればデッキ部を早送り再生(また
は巻戻し再生)モードからストップモードに切換わるよ
うに、また、記憶内容が通常モードであればデッキ部を
早送り再生(または巻戻し再生)モードから再生モード
に切換わるように曲間検出後の動作モードを選択する選
択手段を設けることにより、曲間検出後の動作状態を再
生モードに切換えるものと、ストップモードに切換える
ものの2通りの曲間検出機能が可能となり、かつ、2通
りの曲間検出機能の選択を自動的に行なうことができ、
特別な選択釦を必要とせず、かつ操作パネルの配置を複
雑にすることなく、操作性を大きく向上できるという優
れた効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例の要部ブロック図、第2図は
本実施例のマイクロコンピュータの制御手順を示す要部
のフローチャート図である。 1……第1のデッキ部、2……第2のデッキ部、3……
デッキ制御部、4……ダイビングスイッチ、5……記憶
手段、8……選択手段。
本実施例のマイクロコンピュータの制御手順を示す要部
のフローチャート図である。 1……第1のデッキ部、2……第2のデッキ部、3……
デッキ制御部、4……ダイビングスイッチ、5……記憶
手段、8……選択手段。
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも再生機能を有する第1のデッキ
部と、少なくとも録音機能を有する第2のデッキ部と、
第2のデッキ部が録音モード時に第1のデッキ部のカセ
ットテープの再生信号を録音するダビングモードかまた
は外部入力端子に入力された信号を録音する通常モード
かを選択するダビングスイッチと、第1のデッキ部と第
2のデッキ部の早送り再生,巻戻し再生,ストップ,再
生やダビングモード等を含む各モードを制御するデッキ
制御部と、カセットテープに記録された複数の曲の曲間
を早送り再生または巻戻し再生モードで検出する曲間検
出手段と、ダビングスイッチがダビングモードか通常モ
ードかを記憶する記憶手段と、前記曲間検出手段により
曲間が検出された時、前記記憶手段の記憶内容がダビン
グモードであれば選曲動作中の第1のデッキ部または第
2のデッキ部を早送り再生または巻戻し再生モードから
ストップモードに、また、記憶内容が通常モードであれ
ば選曲動作中の第1のデッキ部または第2のデッキ部を
早送り再生または巻戻し再生モードから再生モードに切
換わるように選択する曲間検出後の動作モードの選択手
段とを備えたことを特徴とするテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204722A JPH0638302B2 (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204722A JPH0638302B2 (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265257A JPS6265257A (ja) | 1987-03-24 |
| JPH0638302B2 true JPH0638302B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=16495224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60204722A Expired - Lifetime JPH0638302B2 (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638302B2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP60204722A patent/JPH0638302B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6265257A (ja) | 1987-03-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |