JPH0638838A - 業務支援型システムキヤビネツト - Google Patents

業務支援型システムキヤビネツト

Info

Publication number
JPH0638838A
JPH0638838A JP4237567A JP23756792A JPH0638838A JP H0638838 A JPH0638838 A JP H0638838A JP 4237567 A JP4237567 A JP 4237567A JP 23756792 A JP23756792 A JP 23756792A JP H0638838 A JPH0638838 A JP H0638838A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cabinet
height
tray
magnetic
mediums
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4237567A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsutomu Abe
勉 阿部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP4237567A priority Critical patent/JPH0638838A/ja
Publication of JPH0638838A publication Critical patent/JPH0638838A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Drawers Of Furniture (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】非磁性扉固定具を用いたキヤビネツト内に、事
務用品並びに異種寸法の紙媒体、磁気媒体を、分類整理
できる業務支援型システムキヤビネツトを得る。 【構成】非磁性体の受け座5を扉に、キヤツチ6を筐体
に取付けたキヤビネツト内に、5種類の有効高さを有す
る引出し可能なトレーを収容し、筆記計算具、金種印紙
具、異種寸法を有する紙媒体、磁気媒体などの少量多品
種媒体を分類整理できるようにトレーは、120、15
0、170、220、280mm高さの5種類であつ
て、33.5mmピツチで仕切板が取付けトレー段間間
隔は、210、240、270、300、360mmの
5種類で、複数段組合わせ積層し、全体高さ1200又
は1460mm高さのキヤビネツトに収容しセパレート
タイプキヤビネツトは、上部ユニツトに天板とベースを
付してカウンタとして、下部ユニツトに天板を付してサ
イドテーブルとしても利用する。

Description

【発明の詳細な説明】
〔0001〕 〔産業上の利用分野〕本発明に係るシステムキヤビネツ
トは、中小企業を対象とした日常経理・会計事務の合理
化を目的とし、フアシリテイマネージメントに適した経
理・会社方式を構成するための業務支援型システムキヤ
ビネットに関する。 〔0002〕 〔従来技術〕現代の企業活動は、情報管理システムの充
実が重要であると唱えられているが、紙媒体を使用せず
しての企業活動は不可能である。CPU・OA機器のた
めの磁気デイスク、或はフイルム等紙を使用しないデー
タや文書情報を企業内で最大限に利用しても、これらは
企業活動の一部を構成するにしか過ぎず、依然として大
部分の案件は紙媒体によつて処理せざるを得ないのが実
状である。加えて法律により保存を義務付けられている
文書等があり、完全なペーパレス時代は当面訪れそうに
もない。 〔0003〕この紙媒体を収納保管するためにキヤビネ
ツトが用いられているが、従来市場に存在しているキヤ
ビネツトは、同一性・多量の紙媒体を収納するには最適
であつても、多品種情報を一元管理できるような構成で
はないため、旧態依然とした収納方法でキヤビネツトに
収容保管して来た。従来型のキヤビネツトは定形的紙媒
体の収納・保管には夫々工夫されており、「色別分類
法」、「形状分類法」等の業務支援方法も種々工夫され
ているが、不定形紙媒体、事務機器、什器、備品等を一
元的に管環ができる業務支援型システムキヤビネツトは
存在しなかつた。そのため、各人の創意工夫に任されて
いたのが実情である。 〔0004〕 〔発明が解決しようとする課題〕今回発明のフアシリテ
イマネージメントに適した業務支援型システムキヤビネ
ツトは、紙媒体ならば名刺・小型伝票.変型伝票からA
3判まで収納できるのみならず、OA機器用の磁気媒体
並びに什器・備品に到るまで収納できるので経理・会計
事務員以外の一般事務職員に加え営業・外交を担当する
者にとつても非常に有効なキヤビネツトである。又、シ
ステムの応用・発展にも柔軟に対応できるように配慮さ
れている。 〔0005〕 〔課題を解決するための手段〕本発明に係る業務支援型
システムキヤビネツトは、非磁性体から成るキヤツチと
受け座を用いたクリツクロツク方式の扉固定を採用し、
筆記計算具等の文房具と金種印紙具と名刺小型伝票から
A3判フアイルに致る異種寸法を有する紙媒体とフロツ
ピーデイスクなどの磁気媒体からなる少量多品種媒体の
経理会計担当者用具を一元的に分類整理するための有効
な高さを有する引出し可能なトレーと、このトレーを複
数段積層してキヤビネツトに収容し、全体高さを120
0又は、1460mmとすることにより実現した。本発
明のトレーは、有効高さが120、150、170、2
20、280mmの5種類を採用し33.5mmピツチ
で仕切板が取付けられるように構成している。又、トレ
ーの段間間隔は、210、240、270、300、3
60mmの5種類とし、これらの段間間隔を組合わせて
1200又は1460mm高さのキヤビネツトを構成で
きるようにしている。更に、セパレートタイプキヤビネ
ツトは上部ユニツトに天板とベースを取付けるとカウン
タに、下部ユニツトに天板を取付けることによりサイド
テーブルとして利用できるよう780並びに680mm
としている。 〔0006〕 〔実 施 例〕本発明の実施例を中小企業向の経理・会
計業務に適用した場合を用いて説明する。図1は企業活
動に伴つて発生する売上関係の証憑情報の流れを示した
図であり、図2は支払関係の証憑情報の流れを示す図で
ある。図3は本発明の業務支援型システムキヤビネツト
に書憑類を収容する場合の一例を示している。 〔0007〕この業務を遂行するに当つて担当者若しく
は関係者が用いる証憑類、什器、器具、備品類には多種
多様なものが存在し、現金・印紙等より証憑、磁気媒体
からいわゆる文房具に到る担当者用具をリストアップし
たのを下表1に示す。 〔0008〕これらの担当者用具のうち、筆記用具等の
いわゆる文房具類は従来通りに事務机の引出し等に収容
・保管できるが、金種印紙具、書証類、磁気媒体は、従
来は共用管理型が採用され、共同利用の形態が踏襲され
て今日に到つている。大企業であるならば書証類も多数
のため、目的別・用途別に区分して保管することは可能
であるが、中小企業の場合は書証類の多品種少量保管で
あるから、共用管理型の採用は困難で、専用管理型に移
行せざるを得ない。又、最近一部の企業でサテライトオ
フイスや在宅勤務者の制度を採用され始めている。これ
らの従業員には共同管環型よりも、個人若しくは担当者
用の専用管理型キヤビネツトが求められ、多品種・多サ
イズ・少量の紙媒体や磁気媒体の混在管理を可能とする
キヤビネツトの必要性が増大している。
〔0009〕この要求に応えるのが今回発明の業務支援
型システムキヤビネツトであつて、紙媒体と磁気媒体の
混在収納が可能であるばかりでなく、媒体そのものも一
定形でなくとも分類整理が可能である。図3に示した本
実施例の業務支援型システムキヤビネツトの外形寸法
は、床面積が750×400mmで高さは1460mm
若しくは1200mmとしている。この高さは、前者が
人間が椅子に座つた場合に頭部が辛じて現われる程度で
あり、後者は視線を遮る程度の高さに設定されている。
従来型であるA4判5段収容のキヤビネツトは、高さが
18oomm程度もあり、このキヤビネツトの近傍で執
務するとキヤビネツトが衝立となるため、執務者を閉所
に閉じ込められた如き圧迫感から開放し、居住性に富ん
だオフイスとすると共に、スペースの確保と適度のプラ
イバシーの確保を目的として設定したものである。 〔0010〕本発明の業務支援型システムキヤビネツト
の一実施例として図3にセパレートタイプの1400m
m高さのキヤビネツトを示した。上置きユニツトは2
扉、4引出しトレーで、その高さは780mmである。
この高さは後述する上部に天板を、下部にベースを取付
けることによりカウンタとして用いられる高さに設定し
たものである。ベースユニツトは2扉、2引出しトレー
でその高さは680mmである。この高さは天板を取付
けることによりサイドテーブルとして使用できる高さに
設定している。 〔0011〕このキヤビネツトは図3に示した如く、前
面扉2は上部の支点3を中心に90度前方に開口するよ
う回転し、90度開いた所で図示しないガイドレール等
によりキヤビネツト筐体内に差込まれ、執務者の作業を
邪魔しないよう配慮した前面扉上部格納方式を採用して
いる。又、通常キヤビネツトの扉固定は、筐体の所定個
所にマグネツトを取付け、これを扉の鉄板に吸着させて
固定する方式が主流を占めている。本発明の業務支援型
システムキヤビネツトは、本出願人の考案に係る平成4
年6月22日付で出願(受付番号2921270008
5号)で開示した受け座5とキヤツチ6を用いたクリツ
クロツク方式を採用しているので、ワンタツチで扉固定
ができ、フロツピーデイスク或は磁気テープ等の磁気の
存在を嫌う媒体を収容することが可能となつた。受け座
5並びにキヤツチ6は図8、図9に示してある。 〔0012〕キヤビネツト内部の柵部分は、ガイドレー
ル等を利用したオープンタイプのスライドトレー方式を
採用しており、収容物を出入れする際にはトレーを手前
に引出せるようにしている。このようなスライドトレー
方式は、ボールベアリング等を用いて摩擦力を少くし、
わづかな力でトレーが引出せるように構成されている事
例が殆どであるが、物品を出入れしている際にスライド
トレーが自然に移動し、物品の出入れに支障を来す例が
少くない。この場合には、前述の本出願人考案の前記受
け座5とキヤツチ6によるクリツクロツク方式の固定具
をトレーの背部に設置し、一旦手前にトレーを引出した
個所で固定されるよう構成すれば物品の出入れに支障を
来すことがない。 〔0013〕トレーの底面積は、670×320mmと
し、高さは収容物に応じて120、150、170、2
20、280mmの5種類とした。図4(A)にその実
施例の一つとして120mm高さのトレーが示されてお
り、図示のように33.5mmピツチで仕切板が取付け
られるよう構成され、図3(A)(C)で示した伝票・
金種印紙具等を仕分けして整理ができる。奥行の短い収
容物のためには、背仕切板が用意されており、その実施
例として図4(B)に170mm高さのトレーを示し
た。この背仕切板を用いると、図3(E)に示したA5
判A6判フアイルの整理が容易になる。更に、図4
(C)に280mm高さのトレーを用いてB4判、A4
判フアイルを収容する場合の実施例を示した。この場合
は、中仕切板・横仕切板を用いてB4判フアイルを、又
その余剰スペースにはA4判フアイルが整理できる様子
を図3(F)に例示している。A3判は420×297
mmであるから、B4判と同様な配慮にすれば収容は可
能であるが、図面ケースを利用するとA2判まで収容は
可能である。 〔0014〕トレー仕切板による分類整理対象物より更
に小さいカードやフロツピーデイスク等の分類整理のた
め、サブトレーを用いて整理する。図5に示したサブト
レーは、トレー底面積よりやゝ小さい670×290m
mを採用しており、その高さは120mmであるが、整
理目的に合致した底面積並びに高さのサブトレーとする
ことは可能である。図示の例では仕切板を用いて3分割
から6分割し、B6判フアイル並びに5吋、3.5吋フ
ロツピデイスクを整理分類した事例を示している。フロ
ツピーデイスクは現在各事務所内のパソコン・ワープロ
等に大量に使用され、OA機器の主力となつている磁気
媒体であるが、本体そのものは薄いプラスチツクフイル
ムでありその経も3.5吋若しくは5吋と大した大きな
ものではないが、コーテイングされている磁気媒体への
磁気的影響を嫌うため、磁気シールドされたケース内に
収容して保管するので、ケースの大きさはデイスクより
比較的大型となる。このサブトレー自身をトレーに収容
して分類整理する。 〔0015〕このスライドトレーを複数段積層して14
00若しくは1200mm高さのキヤビネツトに収容す
るのであるが、トレー底間隔の段間距離として210,
240270、300、360mmの5種類を用意し
た。この5種類の段間間隔を種々組合わせれば、各種の
キヤビネツトのバリエーシヨンが実現できる。図3に示
したキヤビネツトは上下のセパレーウーイプキヤビネツ
トであるが、一体型の採用も可能であり、図の実施例で
は上部より360、360、240、360mmの4段
階で1460mm高さのキヤビネツトを例示しており、
上部ユニツトの360mm2段は、120mm並びに1
50mm高さのトレーを収容した2分割型を例示してい
る。 〔0016〕図6にセパレートタイプキヤビネツトのバ
リエーション実施例を示した。図6(A)は上置きユニ
ット部分の変形例で、上から210、210、300m
mの3段とした例を示している。図6(B)はセパレー
トタイプのベースユニツト部分の変形例で、上から30
0、300mmの2段を、図6(C)はキヤスタ付ベー
スユニツト部分の変形実施例であつて、上から270、
300mmの2段の場合を示している。キヤスタ付ベー
スユニツトは、キヤスタ部分をキヤビネツト下部に収容
するため、段間距離として30mm必要とするのでトレ
ーの高さがその分だけ削減される。この状況は、図6
(D)に1200mm高さのセパレートタイプキヤビネ
ツトで示したもので、上置きユニツトは210、240
mmの2段で同一であるが、ベースユニツト(A)のア
ジヤスタを用いた据置型では240、360mmの2
段、ベースユニツト(B)のキヤスタ付移動可能型では
210、360mmとなり、30mm削減されている様
子が判明する。 〔0017〕このセパレートユニツトは、前記した使用
方法に限定されるものではなく、種々の変形応用が可能
であつて、その一例を図7に示す。図7(A)は上置き
ユニツトの上部に天板を取付け、下部には床に設置でき
るようベースを取付けると、この場合床面より天板まで
の高さは900mmとなるのでカウンタとして使用でき
る例を示している。図7(B)は上部扉部を雑誌架とし
て応用した例を示している。図7(C)は下部ユニツト
の上部に天板を設置した場合の一例で、この実施例では
床面高さは700mmとなるのでサイドテーブルとして
利用できる。 〔0018〕以上実施例で示したように210、24
0、270、300、360mmの5種類の段間距離を
種々組合わせて1460、1200mmの一体型若しく
はセパレート型キヤビネツトを構成すれば、種々のバリ
エーションに富んだキヤビネツトが実現できる。 〔0019〕前述したキヤビネットの段間距離5種類
と、その内部に収容できるトレーの高さ5種類との関
係、並びに表1に示した経理会計担当用具の収容状況を
整理して表2に示す。 上表により表1並びに図1、図2に示す書証・媒体類は
全部収容できることが判明する。 〔0020〕 〔発明の効果〕図1、図2に示す業務の流れは企業規模
の大小に係らず必然的に発生するものであり、大企業の
場合は会計事務担当者が複数在職しており、整理方法も
それなりに整備されているが、中小企業の場合には企業
自身に余力が少く、わずかな人員で図1、図2のすべて
の業務を遂行しなければならない宿命にあるため、整理
整頓の方法が完全に確立されていなければ企業としての
存立を脅かされる事態となる。本発明の業務支援型シス
テムキヤビネツトは、この要請に応えるために工夫され
たキヤビネツトであつて、少スペースで効率的に紙媒体
から磁気媒体、事務用品に到るまで一元的に管理できる
多品種情報に適したキヤビネツトである。一方で事務担
当者を閉所に閉じ込められたという圧迫感から解放し、
適度なプライバシーの保護を考慮した構造としているの
で、精神的な疲労感が少くて済む。又担当者が居なくて
も必要書類がすぐ取出せると共に、業務上必要な記録等
の記録等の保全が完全且つ容易に行われるばかりでな
く、不要なキヤビネツトの購入費を削減できてコストダ
ウンに資する所大なるものがある。加うるに、バリエー
シヨンが豊富なので将来の業務量の増大に対しても変更
追加に柔軟性があり、中小企業の発展に貢献できる。
【図面の簡単な説明】
〔図1〕企業活動に伴つて発生する売上関係の証憑情報
の流れ図である。 〔図2〕同上に於ける支払い関係の証憑情報の流れ図で
ある。 〔図3〕実施例セパレート型業務支援型システムキヤビ
ネツトの構成並びに収容例図である。 〔図4〕実施例トレーの説明図である。 〔図5〕実施例 サブトレーの説明図である。 〔図6〕実施例 セパレートタイプキヤビネツトのバリ
エーシヨン例図である。 〔図7〕実施例 セパレートタイプキヤビネツトの応用
例図である。 〔図8〕実施例 受け座並びにキヤツチの要部説明用斜
視図である。 〔図9〕実施例 受け座並びにキヤツチの固定された状
態説明図である。 〔符号の説明〕 2:扉 3:支 点 5:受け座 6:キヤツチ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 〔請求項1〕非磁性体のキヤツチと受け座を用いてクリ
    ツクロツク方式で前扉を固定できるキヤビネツトと、筆
    記計算具等の文房具と金種印紙具と名刺小型伝票からA
    3判フアイルに致る異種寸法を有する紙媒体とフロツピ
    ーデイスクなどの磁気媒体からなる少量多品種媒体の経
    理会計担当者用具を一元的に分類整理するための有効な
    高さを有する引出し可能なトレーと、トレーを複数段積
    層してキヤビネツトに収容し、全体高さを1200mm
    又は1460mmとしたことを特徴とする業務支援型シ
    ステムキヤビネツト。
  2. 〔請求項2〕トレーの有効高さが120、150、17
    0、220、280mmの5種類を採用し、33.5m
    mピツチで仕切板が取付けられるよう構成したことを特
    徴とする請求項1の業務支援型システムキヤビネツト。
  3. 〔請求項3〕トレーの段間間隔を210、240、27
    0、300、360mmの5種類を採用し、これらの段
    間間隔を組合わせて1200又は1460mm高さのキ
    ヤビネツトを構成することを特徴とする請求項1の業務
    支援型システムキヤビネツト。
  4. 〔請求項4〕セパレートタイプキヤビネツトの上部ユニ
    ツト高さが780mmであつて、天板並びにベースを取
    付けることによりカウンタとして、下部ユニツト高さが
    680mmであつて天板を取付けることによりサイドテ
    ーブルとして使用できることを特徴とする請求項1の業
    務支援型システムキヤビネツト。
JP4237567A 1992-07-22 1992-07-22 業務支援型システムキヤビネツト Pending JPH0638838A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4237567A JPH0638838A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 業務支援型システムキヤビネツト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4237567A JPH0638838A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 業務支援型システムキヤビネツト

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0638838A true JPH0638838A (ja) 1994-02-15

Family

ID=17017231

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4237567A Pending JPH0638838A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 業務支援型システムキヤビネツト

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0638838A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6398212B1 (en) 1998-12-18 2002-06-04 Canon Kabushiki Kaisha Sheet surface reversing device and image forming apparatus having the same

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6398212B1 (en) 1998-12-18 2002-06-04 Canon Kabushiki Kaisha Sheet surface reversing device and image forming apparatus having the same

Similar Documents

Publication Publication Date Title
WO2006086218A2 (en) Compact portable document digitizer and organizer with integral display
Agboola et al. Optimizing the use of information and communication technology (ICT) in Nigerian banks
JPH0638838A (ja) 業務支援型システムキヤビネツト
Adkins The development of business archives in the United States: an overview and a personal perspective
JPH0646932A (ja) 業務支援型オフイス
Woody Horton The corporate information management function
JP2001270278A (ja) 可動式棚板・項目パネル付開放型空間活用庫
Hosono Changes in university and public libraries in Japan
Marshall Whatever Happened to the'Paperless' Society?
BINNS Guide to equipping and staffing of industrial technical libraries
Vander Noot Libraries, records management data processing: An information handling field
Conway et al. Taking stock and making hay: archival collections assessment
Gustainis Processing workflow analysis for special collections: The Center for the History of Medicine, Francis A. Countway Library of Medicine as case study
Wilson et al. Collecting Practices
Gracy II Starting an archives
Locke Computers in service to libraries of the future: library requirements
Rice et al. Desktop artifacts: A site for individual adjustment to new information systems
RU31019U1 (ru) Справочно-информационный центр
Winston The Organized Executive: 101 Ways to Manage Time, People and Paper
Skinner Selection and Cataloging for an Automated Retrieval Collection: Viewpoint of a Cataloger
Bhattacharyya RFID Implementation: A First-Hand Experience
orders first'Screenplex From the industry
Roy et al. A Case for Using Activity-Based Costing as a Normative Model in University Housing.
Altman Revisiting Law Office Layout and Design
Sherbon Document Management in the Digital Age: Why Do We Still Use Paper