JPH06392U - 物干し挾み一斉開閉式小物干し具 - Google Patents

物干し挾み一斉開閉式小物干し具

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JPH06392U
JPH06392U JP4922292U JP4922292U JPH06392U JP H06392 U JPH06392 U JP H06392U JP 4922292 U JP4922292 U JP 4922292U JP 4922292 U JP4922292 U JP 4922292U JP H06392 U JPH06392 U JP H06392U
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功 牧
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 長方形枠に多数の物干し挾みが二組列吊り下
げて設けてある場合、各組の物干し挾み位置が横一列に
重ならないようにし、多数の洗濯物が乾かせるようにす
ると共に、各物干し挾みを一斉に開くことが可能にした
もの。 【構成】 各組の物干し挾み20をそれぞれの上端部を
貫通する枠棒12a、12b、13a、13bに吊り下
げて設け、これら物干し挾み20の位置を組みを異にす
るものと半ピッチ相互にづらして配置し、かつ、各枠棒
12a、12b、13a、13b両端には、ハンドル1
5a、15b付きのスライド部材を前記各枠棒に対して
摺動可能に装備して、多数の洗濯物AとBを密着させず
に吊り下げ一斉に洗濯物を外せるようにしたもの。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案はテンションメンバーで吊り下げる長方形の枠に多数の物干し挾みが 取り付けてある小物干し具に係り、特に多数の物干し挾みを一斉に開閉する形式 のものに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来この種のものとしては、実開昭50−139133号、実開昭52−40 089号、実開昭52−166632号の各公開公報によって知られている。し かし何れの公知の技術に於いても、物干し挾みの数が少なく、これらの従来技術 のものにおいて、物干し挾みの数を増加させると全体としての寸法が大きくなり 過ぎ、実用性に乏しくなる。またこの前記物干し挾みの数を増加させるために、 物干し挾みを小型化することも考えられるが、物干し挾みを小型化すると、個々 のピンチが掴み難く開閉操作が難しくなる。 また一斉に物干し挾みを作動させるために、各物干し挾みに、細い棒を2本挿 入しており、構造が非常に複雑である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
そこでこの考案は物干し挾みの数を増加させ、且つ全体としての大きさが大き くならず、更に物干し挾みに吊り下げた洗濯物が相互に密着することなく、構造 を簡単にして取扱易い物干し挾み一斉開閉式小物干し具を市場に提供することを 目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前述の課題を達成するために、この考案は単一の掛合部材より、数本のテンシ ョンメンバーにより吊り下げる長方形の枠に多数の物干し挾みが設けてある型式 であって、前記物干し挾みの取付け構造が、前記枠の相対抗する一対の枠たる枠 棒に、それぞれ物干し挾みの一対の端部に設けた貫通孔を挿通して、多数の物干 し挾みを相隣接して吊り下げてあり、前記一対の枠棒の一端部であって、前記枠 の内側には、これと摺動するスライド部材が設けてある物干し挾み一斉開閉式小 物干し具において、 前記枠棒は全て平行な第1の第2の枠棒よりなる一対二組設けてあり、前記ス ライド部材は、前記全ての枠棒に対して摺動自在に、かつ枠棒の両端部にそれぞ れ一個づつ設けてあり、これらスライド部材には一体にハンドルが形成してあり 、前記各物干し挾みは各組毎横並びに揃えて同一位置に設けてあり、異なる組と は、各枠棒の軸方向に物干し挾みの取付けピッチに対して半ピッチずらして装備 してあることを特徴とする物干し挾み一斉開閉式小物干し具とする。 また前述の課題を達成するために、この考案の物干し挾み一斉開閉式小物干し 具の前記半ピッチ位置をずらす構造は、各スライド部材にはそれぞれ一組の枠棒 と嵌合する部分にスリーブが内方に突出して設けてあり、これらスリーブ位置は 、一対のスライド部材において相互異なる前記枠棒の組に設けて構成してあるこ とを特徴とする場合もある。
【0005】
【作用】
請求項1及び2記載の考案において、この考案のものを使用するには、前記各 テンションメンバーの上端の掛合部材を公知のもの同様に、物干し杆又はロープ などに掛合する。 次の個々の洗濯物を同一組の異なる枠棒に取り付けられて、横に並ぶ二個の物 干し挾みを指で開いては挾持し順次洗濯物を干す。 洗濯物の数が多い場合には異なる組をなす一対の枠棒に取付けられている二個 の物干し挾みを単位として、順次洗濯物を干す。
【0006】 このようにすると異なる組の枠棒の物干し挾みに挾持された洗濯物同士は、一 部ラップはするものの物干し挾みの取付ピッチ位置が半ピッチづれているため、 吊り下げ位置がそれぞれづれる。
【0007】 洗濯物が乾燥し、これをこの考案の物干し具より取り外すときには、多数の洗 濯物をそれぞれの物干し挾みで挾持されているまま、物干し具ごと室内に取り込 み、相対するスライド部材のハンドル部をそれぞれ握り、これらにスライド部材 を相接近させる力を加えられると、各スライド部材は個々の物干し挾みばね力に 抗しながら、各枠棒上を摺動して相接近し、各物干し挾みの挾持部をスライド部 材に近いものから或いはほゞ一斉に開いてこれらに挾持されている乾燥した洗濯 物を一斉に離反する。 スライド部材に加えた力を除去すれば、各物干し挾みのばねの復元力により、 各物干し挾みは閉じると共に、一対のスライド部材は元の位置に復帰する。
【0008】 請求項2記載の考案においては、物干し挾みの位置を異なる組のそれと、物干 し挾みの取付けピッチの半ピッチ分位置をづらす構造が、枠棒に嵌合したスリー ブによる構成であり、このスリーブは前記スライド部材と共にそれぞれ枠棒上を 摺動する。
【0009】
【実施例】
今この考案を代表的な実施例について説明する。 10は長方形状の枠であり、一対の端部材11a、11bと、この両端を結合 する一対一組の枠棒12a、12bとによって構成されている。前記枠棒12a 、12bと平行に別個に一組一対の第2の枠棒13a、13bがこれらの内側に 設けてあり、これら第2の枠棒13a、13bの両端も前記端部材11a、11 bに固着してある。 前記第1、第2の枠棒12a、12b及び13a、13bとそれぞれ嵌合する 端部材11a、11bと平行なスライド部材14aと14bが前記端部材11a 、11bの内側に相対抗して設けてあり、それぞれ各第1、第2の枠棒12a、 12b及び13a、13bの軸方向に摺動自在に装備してある。
【0010】 これらスライド部材14a、14bの中央部には内方にループ状に突出して形 成したハンドル15a、15bが設けてある(図1図2参照)。またこのスライ ド部材14a、14bの内側には、一方の組の枠棒と嵌合する部分に、内方に突 出するスリーブ部16a、16bが設けてあり、このスリーブ部16a、16b はスライド部材14a、14bによって異なる組の枠棒に設けてある。 このスリーブ16a、16bは対応するスライド部材14a、14bと別部品 のスリーブであってもよいが、実施図においてはスライド部材14aとスリーブ 16a及び、スライド部材14bとスリーブ16bはそれぞれ一体成形してある 。これらスリーブ部16a、16bの軸方向の長さは後述する。
【0011】 20は物干し挾みであり、一対の挾持片21a、21bの中間部に相圧接する 支点22が設けてあり、欠リング状のばね23によって一対の挾持片21a、2 1bの挾持部24が相圧接するように設けてあり、各挾持片21a、21bには 挾持部24とその支点22を挾んで反対側の端部25a、25bに枠棒12a又 は12bが挿入できる貫通孔26a、26bが穿設してある。 各物干し挾み20には前記支点22と貫通孔26a、26bの間の外側に指掛 け窪み27a、27bが形成してある。 前記各物干し挾み20はそれぞれの組の枠棒12a、12b、13a及び13 bに同数前記貫通孔26a、26bを通して、吊り下げて装備してあり、図の例 においては、同一の枠棒12a、12b、13a又は13b上において物干し挾 み20の前記端部25aと相隣る物干し挾み20の端部25bとは相接触し、一 方の組の両端の物干し挾み20のうち、一方の物干し挾み20の一方の端部25 aはスライド部材14aの内壁に他の端の物干し挾み20の一方の端部25bは スライド部材14bのスリーブ16bの先端に当接させてある。 また、他の組の物干し挾み20の端部25aは前記スライド部材14aのスリ ーブ部16aの先端に当接し、他の端の物干し挾み20の端部25bは、他の端 の物干し挾み20の端部25bはスライド部材14bの内壁面に当接させてあり 、平常状態において、すべての物干し挾み20の挾持部21a、21bは相圧接 した状態にしてある。
【0012】 従って、各物干し挾み20はそれぞれの第1、第2枠棒12a、12b、13 a及び13b上において同一ピッチで装備してあり、異なる組の第1枠棒12a 、12bと第2枠棒13a、13b上の物干し挾み20の取付位置は、前記スリ ーブ部16a、16bの軸方向の長さによって、各物干し挾み20の取付ピッチ Pの半ピッチ寸法、位置がづれた状態としてある。 前述のスリーブ16a、16bの長さは前記ピッチ寸法Pの1/2の長さとし てある。
【0013】 前述の実施例において、第1、第2の枠棒12a、12bと13a、13bは 、外側同士と内側同士のものでそれぞれ組を形成するように、前記スリーブ部1 6a、16bを形成したものを示したが、枠棒を一本おきに同一の組としたもの でもこの考案の実施例に含まれる。 また各物干し挾み20間に適宜スペーサとして、短いカラーを介挿させてもこ の考案としては何ら変わるところがない。 その他図において、枠10の四隅は細棒乃至鎖状のテンションメンバー30が それぞれ取り付けてあって、これらテンションメンバー30の他端は共通の挾持 型フック31の柄32部分に連結してある。挾持型フック31でなく、端なる吊 り下げフックの場合もある。
【0014】 実施例の作用 叙上のように構成しているこの実施例において先ず洗濯物Aを第1枠棒12a 、12bに取り付けられている物干し挾み20に挾持するには、各物干し挾みの 指掛け窪み27a、27b部分を指で挾持して各物干し挾み20の挾持部24を 開いて挾持する。 同様に洗濯物Bを第二枠棒13a、13bに取り付けられている物干し挾み2 0にも吊り下げる。 このようにすると洗濯物AとBは一部重なるが位置が各枠棒12a、13a及 び13bの軸方向に物干し挾み20の取付けピッチ寸法Pの半分位置がづれて吊 り下げられ、これらは相互に接触することはあっても密着することはない。
【0015】 洗濯物A及びBが乾燥した後においては、スライド部材14a、14bの一部 をなす、ハンドル15a、15bを握ってこれらを相互に引き寄せ、すべての物 干し挾み20を開いて洗濯物A、Bの取外しを行う。 その他の作用は考案の作用と同一であり、説明を省略する。
【0016】
【考案の効果】
この請求項1記載の考案は上述のように構成し作用を為すものであるから、先 ず、長方形の枠自体は一体二組の平行な四本の枠棒を用いたものであるから、丈 夫であり、各組の物干し挾みの取付位置が他の組のその取付位置と、物干し挾み のピッチの半ピッチ寸法づらして取り付けてあるから洗濯物は異なる組の物干し 挾みに挾持されたものと密着するおそれがなく、多数の洗濯物を干すことができ る。 また、スライド部材を枠の内側であって、各枠棒の両端位置に設け、これら各 枠棒に対して摺動自在に設けたものであるから、各物干し挾みを開くときの各ス ライド部材の移動寸法は余り大きくならず、操作が容易である。また構造が簡単 で故障のおそれがない。
【0017】 請求項2記載の考案においては、前記物干し挾みを半ピッチ位置をづらす構造 がスライド部材に相対するスライド部材とは相互異なる組位置の枠棒と嵌合する スリーブがそれぞれ内側に突出して形成してあるから、部品点数も少なく組立て も容易で丈夫である。 実施例のものにおいては、請求項1及び2の効果を併せて奏し、またスリーブ 部の寸法も物干ピッチ寸法の1/2寸法であるから、成形も困難でなく、外観上 も余り違和感がない。
【図面の簡単な説明】
【図1】一部省略した全体の斜視図である。
【図2】底面図である。
【図3】図1の3−3線矢視縦断側面図である。
【符号の説明】
10 枠 11a、11b 端部材 12a、12b、13a、13b 枠棒 14a、14b スライド部材 15a、15b ハンドル 16a、16b スリーブ 20 物干し挾み

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】単一の掛合部材より、数本のテンションメ
    ンバーにより吊り下げる長方形の枠に多数の物干し挾み
    が設けてある型式であって、前記物干し挾みの取付け構
    造が、前記枠の相対抗する一対の枠たる枠棒に、それぞ
    れ物干し挾みの一対の端部に設けた貫通孔を挿通して、
    多数の物干し挾みを相隣接して吊り下げてあり、前記一
    対の枠棒の一端部であって、前記枠の内側には、これと
    摺動するスライド部材が設けてある物干し挾み一斉開閉
    式小物干し具において、 前記枠棒は全て平行な第1、第2の枠棒よりなる一対二
    組の枠棒により構成され、前記スライド部材は、前記全
    ての枠棒に対して摺動自在に、かつ枠棒の両端部にそれ
    ぞれ一個づつ設けてあり、これらスライド部材には一体
    にハンドルが形成してあり、前記各物干し挾みは各組毎
    横並びに揃えて同一位置に設けてあり、異なる組とは、
    各枠棒の軸方向に物干し挾みの取付けピッチに対して半
    ピッチずらして装備してあることを特徴とする物干し挾
    み一斉開閉式小物干し具。
  2. 【請求項2】前記半ピッチ位置をずらす構造は、各スラ
    イド部材にはそれぞれ一組の枠棒と嵌合する部分にスリ
    ーブが内方に突出して設けてあり、これらスリーブ位置
    は、一対のスライド部材において相互異なる前記枠棒の
    組に設けて構成してあることを特徴とする請求項1記載
    の物干し挾み一斉開閉式小物干し具。
JP1992049222U 1992-06-19 1992-06-19 物干し挾み一斉開閉式小物干し具 Expired - Lifetime JPH0747112Y2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014054507A (ja) * 2012-03-09 2014-03-27 Kuroda Masami 衣類ハンガー

Citations (4)

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JPS5840089U (ja) * 1981-09-11 1983-03-16 静岡機械工業株式会社 ハンガ−クリツプ
JPH0444894U (ja) * 1990-08-13 1992-04-16

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