JPH0639939Y2 - 窯業プレス成形装置 - Google Patents
窯業プレス成形装置Info
- Publication number
- JPH0639939Y2 JPH0639939Y2 JP13125688U JP13125688U JPH0639939Y2 JP H0639939 Y2 JPH0639939 Y2 JP H0639939Y2 JP 13125688 U JP13125688 U JP 13125688U JP 13125688 U JP13125688 U JP 13125688U JP H0639939 Y2 JPH0639939 Y2 JP H0639939Y2
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- Japan
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- press
- molding
- upper mold
- press molding
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Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 25
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 title claims description 13
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 16
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 11
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 3
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は屋根瓦の成形素地等、窯業プレス成形物を製造
する窯業プレス成形装置に関する。
する窯業プレス成形装置に関する。
(従来技術) 一般に、窯業プレス成形装置は、プレス成形機構を構成
する下型上に搬入手段にて搬入された荒地を前記下型と
同下型に対向して進退可能に設けた上型とによりプレス
成形し、形成された成形素地を搬出手段にて搬出させる
構成となっており、その一例が特開昭57-57613号公報に
示されている。
する下型上に搬入手段にて搬入された荒地を前記下型と
同下型に対向して進退可能に設けた上型とによりプレス
成形し、形成された成形素地を搬出手段にて搬出させる
構成となっており、その一例が特開昭57-57613号公報に
示されている。
(考案が解決しようとする課題) ところで、かかる窯業プレス成形装置は上記公報からも
明らかなように、形成された成形素地を搬出手段にて搬
出させて搬出終了後に搬入手段が作動して荒地を下型上
に搬入するように構成されている。このため、プレス成
形終了後成形素地の搬出から荒地の搬入までに相当の時
間を要する。
明らかなように、形成された成形素地を搬出手段にて搬
出させて搬出終了後に搬入手段が作動して荒地を下型上
に搬入するように構成されている。このため、プレス成
形終了後成形素地の搬出から荒地の搬入までに相当の時
間を要する。
従って、本考案の目的は、成形素地の搬出から荒地の搬
入までに要する時間を短縮することにより、窯業プレス
成形装置における成形効率を高めることにある。
入までに要する時間を短縮することにより、窯業プレス
成形装置における成形効率を高めることにある。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記した形式の窯業プレス成形装置において、
前記上型に前記成形素地を脱着可能に吸着する吸着手段
を設けるとともに前記搬入手段および搬出手段を互に連
動可能に構成し、前記荒地の搬入と前記成形素地の搬出
とを実質的に同時に行うことを特徴とするものである。
前記上型に前記成形素地を脱着可能に吸着する吸着手段
を設けるとともに前記搬入手段および搬出手段を互に連
動可能に構成し、前記荒地の搬入と前記成形素地の搬出
とを実質的に同時に行うことを特徴とするものである。
(考案の作用・効果) かかる構成の窯業プレス成形装置においては、プレス成
形終了後の上型の上方への後退時成形素地を吸着手段に
て上型に吸着させて同上型と一体的に上方へ移動させ、
その後荒地を備えた搬入手段を下型の上方へ同時に搬出
手段を上型の下方へ移動させ、搬入手段から荒地を下型
上に搬入した後同搬入手段を外方へ移動させ、同時に上
型から成形素地を搬出手段へ移行させて同搬出手段を外
方へ移動させる。
形終了後の上型の上方への後退時成形素地を吸着手段に
て上型に吸着させて同上型と一体的に上方へ移動させ、
その後荒地を備えた搬入手段を下型の上方へ同時に搬出
手段を上型の下方へ移動させ、搬入手段から荒地を下型
上に搬入した後同搬入手段を外方へ移動させ、同時に上
型から成形素地を搬出手段へ移行させて同搬出手段を外
方へ移動させる。
このように、当該窯業プレス成形装置は成形素地の搬出
と荒地の搬入とを実質的に同時に行うものであるから、
これに要する時間は従来装置に比較して半減し、装置に
おける成形効率を高めることができる。
と荒地の搬入とを実質的に同時に行うものであるから、
これに要する時間は従来装置に比較して半減し、装置に
おける成形効率を高めることができる。
(実施例) 以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明するに、第
1図および第2図には本考案に係る窯業プレス成形装置
が示されている。当該プレス成形装置はプレス成形機構
10と、搬入機構20aおよび搬出機構20bとにより構成され
ている。
1図および第2図には本考案に係る窯業プレス成形装置
が示されている。当該プレス成形装置はプレス成形機構
10と、搬入機構20aおよび搬出機構20bとにより構成され
ている。
プレス成形機構10は機台11に設けた支持台12に固定され
た下型13と、機台11に設けた各支柱15に上下動可能に組
付けたスライダ16の下面に固定された上型14を備え、上
型14は油圧シリンダ17の作用にて下型13に対してスライ
ダ16と一体的に進退し、下型13上に搬入された荒地T1を
同下型13とともにプレス成形して成形素地T2を形成す
る。以上の構成および作動は公知のプレス成形機構と同
一である。しかして、上型14にはその下面に開口する通
気路14aが形成されており、この通気路14aには第3図に
示すように各電磁切換弁14b、14cを介して負圧供給源14
dと圧力供給源14eとが接続されている。これら各供給源
14d、14eは各電磁切換弁14b、14cの作用にて交互に選択
的に通気路14aに連通し負圧、正圧を供給し、負圧供給
時上型14は下型13上の成形素地T2を吸着可能であり、か
つ正圧供給時成形素地T2を吸着した上型14は同素地T2を
脱落させる。従って、通気路14a、電磁切換弁14b、14
c、負圧供給源14d、圧力供給源14eは成形素地T2を脱着
可能に吸着する吸着手段を構成する。
た下型13と、機台11に設けた各支柱15に上下動可能に組
付けたスライダ16の下面に固定された上型14を備え、上
型14は油圧シリンダ17の作用にて下型13に対してスライ
ダ16と一体的に進退し、下型13上に搬入された荒地T1を
同下型13とともにプレス成形して成形素地T2を形成す
る。以上の構成および作動は公知のプレス成形機構と同
一である。しかして、上型14にはその下面に開口する通
気路14aが形成されており、この通気路14aには第3図に
示すように各電磁切換弁14b、14cを介して負圧供給源14
dと圧力供給源14eとが接続されている。これら各供給源
14d、14eは各電磁切換弁14b、14cの作用にて交互に選択
的に通気路14aに連通し負圧、正圧を供給し、負圧供給
時上型14は下型13上の成形素地T2を吸着可能であり、か
つ正圧供給時成形素地T2を吸着した上型14は同素地T2を
脱落させる。従って、通気路14a、電磁切換弁14b、14
c、負圧供給源14d、圧力供給源14eは成形素地T2を脱着
可能に吸着する吸着手段を構成する。
搬入機構20aおよび搬出機構20bは共通の駆動手段である
駆動モータ21、減速機22および一対の駆動円板23を備え
るとともに、搬入機構20aにおいては一対のクランクレ
バー24a、揺動レバー25aおよび吸着盤26aを備え、かつ
搬出機構20bにおいては一対のクランクレバー24b、揺動
レバー25bおよび受承板26bを備えている。
駆動モータ21、減速機22および一対の駆動円板23を備え
るとともに、搬入機構20aにおいては一対のクランクレ
バー24a、揺動レバー25aおよび吸着盤26aを備え、かつ
搬出機構20bにおいては一対のクランクレバー24b、揺動
レバー25bおよび受承板26bを備えている。
両機構20a、20bの各クランクレバー24a、24bはそれらの
内端にて駆動円板23の外側面に180°偏位して連結さ
れ、かつそれらの外端にて各揺動レバー25a、25bの中間
部に連結されている。両機構20a、20bの非作動時各クラ
ンクレバー24a、24bは略水平状に外方へ延び、各揺動レ
バー25a、25bを外方へ揺動させている。吸着盤26aおよ
び受承板26bは支持台12の前後に設けたガイドレール12
a、12bにスライド可能に組付けられ、かつこれらの各外
端部には各揺動レバー25a、25bの上端がリンク27a、27b
を介して連結されている。吸着盤26aは揺動レバー25aの
内方への揺動により下型13の上方までスライドし、かつ
受承板26bは揺動レバー25bの内方への揺動により吸着盤
26aの上方にて上型14の下方までスライドする。吸着盤2
6aの下面には多数の吸盤が設けられていて、これらの吸
着盤には第3図に示すように電磁切換弁27を介して負圧
供給源28に接続されていて、電磁切換弁27の切換作動に
より負圧、大気が選択的に供給される。
内端にて駆動円板23の外側面に180°偏位して連結さ
れ、かつそれらの外端にて各揺動レバー25a、25bの中間
部に連結されている。両機構20a、20bの非作動時各クラ
ンクレバー24a、24bは略水平状に外方へ延び、各揺動レ
バー25a、25bを外方へ揺動させている。吸着盤26aおよ
び受承板26bは支持台12の前後に設けたガイドレール12
a、12bにスライド可能に組付けられ、かつこれらの各外
端部には各揺動レバー25a、25bの上端がリンク27a、27b
を介して連結されている。吸着盤26aは揺動レバー25aの
内方への揺動により下型13の上方までスライドし、かつ
受承板26bは揺動レバー25bの内方への揺動により吸着盤
26aの上方にて上型14の下方までスライドする。吸着盤2
6aの下面には多数の吸盤が設けられていて、これらの吸
着盤には第3図に示すように電磁切換弁27を介して負圧
供給源28に接続されていて、電磁切換弁27の切換作動に
より負圧、大気が選択的に供給される。
なお、当該プレス成形装置においては、吸着盤26aの待
機位置の下方に搬入コンベア31が配設されている。この
搬入コンベア31は油圧シリンダ32の作用にて上下動し、
待機位置にある吸着盤26aに対して進退する。また、搬
入コンベア31上には供給コンペア33により荒地T1が供給
される。
機位置の下方に搬入コンベア31が配設されている。この
搬入コンベア31は油圧シリンダ32の作用にて上下動し、
待機位置にある吸着盤26aに対して進退する。また、搬
入コンベア31上には供給コンペア33により荒地T1が供給
される。
かかる構成のプレス成形装置においては、下型13上に搬
入された荒地T1は同下型13と上型14とにより公知のプレ
ス成形装置と同様にプレス成形されて成形素地T2とな
る。このプレス成形終了時点においては、上型14の通気
孔14aと負圧供給源14d、圧力供給源14eとは遮断されて
いる。また、吸着盤26aおよび受承板26bは待機位置にあ
り、かつ吸着盤26aは荒地T1を吸着している。
入された荒地T1は同下型13と上型14とにより公知のプレ
ス成形装置と同様にプレス成形されて成形素地T2とな
る。このプレス成形終了時点においては、上型14の通気
孔14aと負圧供給源14d、圧力供給源14eとは遮断されて
いる。また、吸着盤26aおよび受承板26bは待機位置にあ
り、かつ吸着盤26aは荒地T1を吸着している。
しかして、プレス成形終了後上型14を上方へ後退させる
に先立って、電磁切換弁14bを切換作動して通気路14aを
負圧供給源14dに連通させる。これにより、上型14は成
形素地T2を吸着して同素地T2と一体的に後退し、模型的
に示す第3図(a)の状態となる。次いで、駆動モータ
21を始動させる駆動円板23の回転により各クランクレバ
ー24a、24bを内方へ移動させ、各揺動レバー25a、25bを
内方へ揺動させる。この結果、吸着盤26aおよび受承板2
6bは略同時に内方へスライドし、駆動円板23を180°回
転した時点で停止させると吸着盤26aが下型13の上方に
て、かつ受承板26bが上型14の下方にて停止する。この
状態で両電磁切換弁14b、14cを切換作動して、上型14の
通気路14aに対する負圧供給源14bの連通を遮断しかつ圧
力供給源14cと連通させ、同時に電磁切換弁27を切換作
動して吸着盤26aに対する負圧供給源28の連通を遮断し
かつ大気に連通させる。これにより、第3図(b)に示
すように、上型14に吸着された成形素地T2は受承板26b
上に脱落し、かつ吸着盤26aに吸着された荒地T1は下型1
3上に脱落する。その後電磁切換弁14cを切換作動して上
型14の通気路14aに対して圧力供給源14eを遮断し、かつ
駆動モータ21を再始動して駆動円板23を180°逆回転さ
せる。これにより、各クランクレバー24a、24bは外方へ
移動して各揺動レバー25a、25bを第1図の2点鎖線に示
す状態から実線に示す状態へと揺動させ、吸着盤26aお
よび受承板26bを第3図(c)に示すように待機位置へ
スライドさせ、成形素地T2の搬出と荒地T1の搬入とが実
質的に同時に終了する。
に先立って、電磁切換弁14bを切換作動して通気路14aを
負圧供給源14dに連通させる。これにより、上型14は成
形素地T2を吸着して同素地T2と一体的に後退し、模型的
に示す第3図(a)の状態となる。次いで、駆動モータ
21を始動させる駆動円板23の回転により各クランクレバ
ー24a、24bを内方へ移動させ、各揺動レバー25a、25bを
内方へ揺動させる。この結果、吸着盤26aおよび受承板2
6bは略同時に内方へスライドし、駆動円板23を180°回
転した時点で停止させると吸着盤26aが下型13の上方に
て、かつ受承板26bが上型14の下方にて停止する。この
状態で両電磁切換弁14b、14cを切換作動して、上型14の
通気路14aに対する負圧供給源14bの連通を遮断しかつ圧
力供給源14cと連通させ、同時に電磁切換弁27を切換作
動して吸着盤26aに対する負圧供給源28の連通を遮断し
かつ大気に連通させる。これにより、第3図(b)に示
すように、上型14に吸着された成形素地T2は受承板26b
上に脱落し、かつ吸着盤26aに吸着された荒地T1は下型1
3上に脱落する。その後電磁切換弁14cを切換作動して上
型14の通気路14aに対して圧力供給源14eを遮断し、かつ
駆動モータ21を再始動して駆動円板23を180°逆回転さ
せる。これにより、各クランクレバー24a、24bは外方へ
移動して各揺動レバー25a、25bを第1図の2点鎖線に示
す状態から実線に示す状態へと揺動させ、吸着盤26aお
よび受承板26bを第3図(c)に示すように待機位置へ
スライドさせ、成形素地T2の搬出と荒地T1の搬入とが実
質的に同時に終了する。
このように、当該窯業プレス成形装置によれば、成形素
地T2の搬出と荒地T1の搬入とを実質的に同時に行うもの
であるから、成形素地T2の搬出終了後に荒地T1の搬入を
行う従来装置に比較して所要時間が半減し、装置におけ
る成形効率を高めることができる。
地T2の搬出と荒地T1の搬入とを実質的に同時に行うもの
であるから、成形素地T2の搬出終了後に荒地T1の搬入を
行う従来装置に比較して所要時間が半減し、装置におけ
る成形効率を高めることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の一実施例に係るプレス成形装置の一部
破断側面図、第2図は同装置の一部省略正面図、第3図
(a)〜(c)は同装置の模型的に示す作動説明図であ
る。 符号の説明 10……プレス機構、13……下型、14……上型、14a……
通気路、14b、14c……電磁切換弁、14d……負圧供給
源、14e……圧力供給源、20a……搬入機構、20b……搬
出機構、21……駆動モータ、23……駆動円板、24a、24b
……クランクレバー、25a、25b……揺動レバー、26a…
…吸着盤、26b……受承板、27……電磁切換弁、28……
負圧供給源。
破断側面図、第2図は同装置の一部省略正面図、第3図
(a)〜(c)は同装置の模型的に示す作動説明図であ
る。 符号の説明 10……プレス機構、13……下型、14……上型、14a……
通気路、14b、14c……電磁切換弁、14d……負圧供給
源、14e……圧力供給源、20a……搬入機構、20b……搬
出機構、21……駆動モータ、23……駆動円板、24a、24b
……クランクレバー、25a、25b……揺動レバー、26a…
…吸着盤、26b……受承板、27……電磁切換弁、28……
負圧供給源。
Claims (1)
- 【請求項1】プレス成形機構を構成する下型上に搬入手
段にて搬入された荒地を前記下型と同下型に対向して進
退可能に設けた上型とによりプレス成形し、形成された
成形素地を搬出手段にて搬出させる窯業プレス成形装置
において、前記上型に前記成形素地を脱着可能に吸着す
る吸着手段を設けるとともに前記搬入手段および搬出手
段を互に連動可能に構成し、前記荒地の搬入と前記成形
素地の搬出とを実質的に同時に行うことを特徴とする窯
業プレス成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13125688U JPH0639939Y2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 窯業プレス成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13125688U JPH0639939Y2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 窯業プレス成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254502U JPH0254502U (ja) | 1990-04-19 |
| JPH0639939Y2 true JPH0639939Y2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=31387151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13125688U Expired - Lifetime JPH0639939Y2 (ja) | 1988-10-06 | 1988-10-06 | 窯業プレス成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0639939Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-06 JP JP13125688U patent/JPH0639939Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254502U (ja) | 1990-04-19 |
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