JPH0639972B2 - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH0639972B2 JPH0639972B2 JP61194523A JP19452386A JPH0639972B2 JP H0639972 B2 JPH0639972 B2 JP H0639972B2 JP 61194523 A JP61194523 A JP 61194523A JP 19452386 A JP19452386 A JP 19452386A JP H0639972 B2 JPH0639972 B2 JP H0639972B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain
- air conditioner
- heat exchangers
- main body
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明の天井内に埋め込まれる空気調和機に関するもの
である。
である。
(ロ)従来の技術 天井内に埋め込まれる空気調和機の構造例としては実公
昭60−65530号公報に示されたようなものが開示
されている。
昭60−65530号公報に示されたようなものが開示
されている。
この公報に示されている空気調和機において、この空気
調和機の本体の外側面にはドレンポンプを取り付けて、
本体内で生成されたドレン水をドレンポンプで吸い上げ
て本体外へ排出するようになっていた。
調和機の本体の外側面にはドレンポンプを取り付けて、
本体内で生成されたドレン水をドレンポンプで吸い上げ
て本体外へ排出するようになっていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 このような空気調和機において、ドレンポンプは本体の
外側面に取り付けられているため、本体が嵌合される天
井面の開口と本体との間には、ドレンポンプのサービス
や点検が行なえるような隙間を設ける必要があった。こ
のため本体の大きさに比べて天井面の開口が大きくなり
空気調和機の据付面積が大きくなるおそれがあった。
外側面に取り付けられているため、本体が嵌合される天
井面の開口と本体との間には、ドレンポンプのサービス
や点検が行なえるような隙間を設ける必要があった。こ
のため本体の大きさに比べて天井面の開口が大きくなり
空気調和機の据付面積が大きくなるおそれがあった。
本発明は、本体の大きさに対して天井面の据付面積があ
まり大きくならないようにした空気調和機を提供するこ
とを目的としたものである。
まり大きくならないようにした空気調和機を提供するこ
とを目的としたものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 この目的を達成するために、本発明は空気調和機の本体
の内部に2つの熱交換器を向い合せに配置させ、これら
両熱交換器より滴下するドレン水を受ける一連のドレン
パンをこれら両熱交換器の下方に配設し、このドレンパ
ンにはドレンポンプが配設される集水部を設け、この集
水部に溜ったドレン水をドレンポンプで吸い上げるよう
にしたものである。
の内部に2つの熱交換器を向い合せに配置させ、これら
両熱交換器より滴下するドレン水を受ける一連のドレン
パンをこれら両熱交換器の下方に配設し、このドレンパ
ンにはドレンポンプが配設される集水部を設け、この集
水部に溜ったドレン水をドレンポンプで吸い上げるよう
にしたものである。
(ホ)作用 ドレンポンプが配設される集水部をドレンパンに設けた
ので、2つの熱交換器で挟まれた空間内にこのドレンポ
ンプが位置することになり、この本体内の空間でドレン
ポンプのサービス点検が行える。
ので、2つの熱交換器で挟まれた空間内にこのドレンポ
ンプが位置することになり、この本体内の空間でドレン
ポンプのサービス点検が行える。
(ヘ)実施例 第2図は、天井内に埋め込まれる空気調和機1の分解斜
視図で、2は下向きに開口が位置するよう略コ字状に曲
げられた外板、3はこの外板2の上面4に溶接された補
強片、5はこの外板の折り曲げ部6に沿って配設される
クロスフローファン、7はこのクロスフローファン5の
左側に配設される一対の取付板で、この取付板7のフラ
ンジ片8が外板2の折り曲げ部6の内面9に沿って取り
付けられるようになっている。この取付板7の左側面1
0にはクロスフローファン5を駆動する電動機11が取
り付けられている。12はクロスフローファン5の右側
に配設される軸受板で、フランジ片13が外板2の折り
曲げ部6の内面9に沿って取り付けられる。14は熱交
換器の組立体で、略ハの字型に向い合せに配設されたプ
レートフィン型熱交換器15,16の両管板17,18
に台形の補助板19をつなぎ、これら両熱交換器15,
16を1本の冷媒パイプでつないだものである。このよ
うにしてこの組立体14を一体的に取り扱えるようにし
ている。そして夫々熱交換器15,16の管板17,1
8は取付板7に取り付けられる。20は左側板でこの左
側板20は外板2の左側フランジ片21に取り付けられ
る。22は下面に開口を備えた電装箱で補助板19と左
側板20との間に配設される。23は右側板で、外板2
の右側フランジ片24に取り付けられる。
視図で、2は下向きに開口が位置するよう略コ字状に曲
げられた外板、3はこの外板2の上面4に溶接された補
強片、5はこの外板の折り曲げ部6に沿って配設される
クロスフローファン、7はこのクロスフローファン5の
左側に配設される一対の取付板で、この取付板7のフラ
ンジ片8が外板2の折り曲げ部6の内面9に沿って取り
付けられるようになっている。この取付板7の左側面1
0にはクロスフローファン5を駆動する電動機11が取
り付けられている。12はクロスフローファン5の右側
に配設される軸受板で、フランジ片13が外板2の折り
曲げ部6の内面9に沿って取り付けられる。14は熱交
換器の組立体で、略ハの字型に向い合せに配設されたプ
レートフィン型熱交換器15,16の両管板17,18
に台形の補助板19をつなぎ、これら両熱交換器15,
16を1本の冷媒パイプでつないだものである。このよ
うにしてこの組立体14を一体的に取り扱えるようにし
ている。そして夫々熱交換器15,16の管板17,1
8は取付板7に取り付けられる。20は左側板でこの左
側板20は外板2の左側フランジ片21に取り付けられ
る。22は下面に開口を備えた電装箱で補助板19と左
側板20との間に配設される。23は右側板で、外板2
の右側フランジ片24に取り付けられる。
25は中央に通風口26が形成された枠状のドレンパン
で、四辺には夫々流水路27が設けられており、これら
流水路は1本につながれている。又、これら流水路の深
さは左側短辺の流水路33が一番浅く、右側並びに左側
長辺の流水路29,31を介して右側短辺の流水路35
の中央部(集水部)が一番深くなっており、この中央部
にドレン水を溜めるようにしている。このドレンパン2
5は熱交換器15,16の組立体14の下方に配設さ
れ、左側熱交換器15の下部28が流水路29に、右側
熱交換器16の下部30が流水路31に、又両熱交換器
をつなぐ右側補助板19の下部32が流水路33に、右
側補助板34の下部(図示せず)が流水路35に夫々位
置されている。従って左側熱交換器15から滴下するド
レン水は流水路29で、右側熱交換器16から滴下する
ドレン水は流水路31で、両熱交換器15,16の左側
U字管35から滴下するドレン水は流水路33で、両熱
交換器15,16の右側U字管36から滴下するドレン
水は流水路35で夫々受けられて、受けられたドレン水
は流水路35に集められる。尚、右側補助板34には図
示してないがドレンポンプ(後述する)が配設されてお
り、流水路35に溜ったドレン水を吸い上げて機外へ排
出させるようになっている。
で、四辺には夫々流水路27が設けられており、これら
流水路は1本につながれている。又、これら流水路の深
さは左側短辺の流水路33が一番浅く、右側並びに左側
長辺の流水路29,31を介して右側短辺の流水路35
の中央部(集水部)が一番深くなっており、この中央部
にドレン水を溜めるようにしている。このドレンパン2
5は熱交換器15,16の組立体14の下方に配設さ
れ、左側熱交換器15の下部28が流水路29に、右側
熱交換器16の下部30が流水路31に、又両熱交換器
をつなぐ右側補助板19の下部32が流水路33に、右
側補助板34の下部(図示せず)が流水路35に夫々位
置されている。従って左側熱交換器15から滴下するド
レン水は流水路29で、右側熱交換器16から滴下する
ドレン水は流水路31で、両熱交換器15,16の左側
U字管35から滴下するドレン水は流水路33で、両熱
交換器15,16の右側U字管36から滴下するドレン
水は流水路35で夫々受けられて、受けられたドレン水
は流水路35に集められる。尚、右側補助板34には図
示してないがドレンポンプ(後述する)が配設されてお
り、流水路35に溜ったドレン水を吸い上げて機外へ排
出させるようになっている。
38は化粧パネルで、中央に吸込グリル39が、この吸
込グリルの両側に横長の吐出口40が夫々設けられてい
る。この化粧パネル38は外板2の下方へ当てがわれる
もので、このように化粧パネル38を外板2へ当てがう
と、吸込グリル39がハの字型に配置された両熱交換器
15,16間の空間に対向し、吐出口40が夫々クロス
フローファン5に対向する。そして吐出口40に近接し
た一方の取付孔41が取付板7のフランジ片42の螺子
穴43と一致し、他方の取付孔44が軸受板12のフラ
ンジ片45の螺子穴46と一致する。そして螺子で化粧
パネル38を外板2に取り付けられるようになってい
る。
込グリルの両側に横長の吐出口40が夫々設けられてい
る。この化粧パネル38は外板2の下方へ当てがわれる
もので、このように化粧パネル38を外板2へ当てがう
と、吸込グリル39がハの字型に配置された両熱交換器
15,16間の空間に対向し、吐出口40が夫々クロス
フローファン5に対向する。そして吐出口40に近接し
た一方の取付孔41が取付板7のフランジ片42の螺子
穴43と一致し、他方の取付孔44が軸受板12のフラ
ンジ片45の螺子穴46と一致する。そして螺子で化粧
パネル38を外板2に取り付けられるようになってい
る。
このような空気調和機1において、クロスフローファン
5を回転させることにより室内空気は吸込グリル39を
介してハの字型に向い合された熱交換器15,16同志
の間の空間に導入される。この空間に導入された空気は
両熱交換器15,16側に分かれ、この熱交換器内を流
れる冷媒と熱交換され、夫々の吐出口40から吹き出さ
れる。
5を回転させることにより室内空気は吸込グリル39を
介してハの字型に向い合された熱交換器15,16同志
の間の空間に導入される。この空間に導入された空気は
両熱交換器15,16側に分かれ、この熱交換器内を流
れる冷媒と熱交換され、夫々の吐出口40から吹き出さ
れる。
第1図はこの空気調和機の要部縦断面図で、47はドレ
ンポンプで、右側補助板34の開口48に配設されてい
る。49は右側補助板34を狭むよう両面に取り付けら
れたL形の取付具で、この取付具49の水平片50にド
レンポンプ47の上板51が装着されている。52はこ
のドレンポンプ47の吸込管でドレンパン25の流水路
35の中央部(集水部)に臨んでいる。53はドレンポ
ンプ47の排水口で、ドレンホース54が接続されてお
り、このドレンホース54は立ち上げられて右側板23
を貫通して外部へ導びかれている。55はドレンポンプ
の左側をおおうカバーで、上端56は右側補助板34の
内面に固定され、下端57はドレンパンの流下水路35
に臨んでいる。このようにして、ドレンポンプ47は両
熱交換器15,16で狭まれた空間58(室内空気の吸
込空間)に配設されている。又、本体2が天井内に埋め
込まれた状態で化粧パネル38を外し(第1図参照)、
その後空間58に手を入れてカバー55を外せば、この
ドレンポンプ47の左側が露出してこのポンプ47のサ
ービス点検が行なえる。
ンポンプで、右側補助板34の開口48に配設されてい
る。49は右側補助板34を狭むよう両面に取り付けら
れたL形の取付具で、この取付具49の水平片50にド
レンポンプ47の上板51が装着されている。52はこ
のドレンポンプ47の吸込管でドレンパン25の流水路
35の中央部(集水部)に臨んでいる。53はドレンポ
ンプ47の排水口で、ドレンホース54が接続されてお
り、このドレンホース54は立ち上げられて右側板23
を貫通して外部へ導びかれている。55はドレンポンプ
の左側をおおうカバーで、上端56は右側補助板34の
内面に固定され、下端57はドレンパンの流下水路35
に臨んでいる。このようにして、ドレンポンプ47は両
熱交換器15,16で狭まれた空間58(室内空気の吸
込空間)に配設されている。又、本体2が天井内に埋め
込まれた状態で化粧パネル38を外し(第1図参照)、
その後空間58に手を入れてカバー55を外せば、この
ドレンポンプ47の左側が露出してこのポンプ47のサ
ービス点検が行なえる。
(ト)発明の効果 以上述べたように本発明の空気調和機は2つの熱交換器
を向い合せに配置し、これら両熱交換器より滴下するド
レン水を受ける一連のドレンパンをこれら両熱交換器の
下方に配設し、このドレンパンにはドレンポンプが配設
される集水部を設けたものである。
を向い合せに配置し、これら両熱交換器より滴下するド
レン水を受ける一連のドレンパンをこれら両熱交換器の
下方に配設し、このドレンパンにはドレンポンプが配設
される集水部を設けたものである。
従って、ドレンポンプは、向い合せに配置された両熱交
換器の間に位置し、この空間に手を入れてドレンポンプ
のサービス点検を行なえる。このため、本体と天井面の
開口との間にドレンポンプのサービス点検用の開口を設
ける必要がなく本体の大きさと略一致させて、空気調和
機の据付面積を小さく抑えることができる。
換器の間に位置し、この空間に手を入れてドレンポンプ
のサービス点検を行なえる。このため、本体と天井面の
開口との間にドレンポンプのサービス点検用の開口を設
ける必要がなく本体の大きさと略一致させて、空気調和
機の据付面積を小さく抑えることができる。
又、ドレンポンプを、向い合せの2つの熱交換器の下方
のドレンパンの集水部に備えたので、このドレンポンプ
が本体から余りはみ出ないようにして本体の形状を略四
角形状としたので、この本体が嵌合される天井面の開口
も略四角形状としてこの開口を単純な形とすることがで
きる。
のドレンパンの集水部に備えたので、このドレンポンプ
が本体から余りはみ出ないようにして本体の形状を略四
角形状としたので、この本体が嵌合される天井面の開口
も略四角形状としてこの開口を単純な形とすることがで
きる。
図面は本発明の空気調和機の一実施例を示すもので、第
1図は同機の縦断面図、第2図は同機の内部構造を示す
分解斜視図である。 5……送風機、15,16……熱交換器、17,18…
…管板、25……ドレンパン、34……補助板、35…
…流水路(集水部)、47……ドレンポンプ。
1図は同機の縦断面図、第2図は同機の内部構造を示す
分解斜視図である。 5……送風機、15,16……熱交換器、17,18…
…管板、25……ドレンパン、34……補助板、35…
…流水路(集水部)、47……ドレンポンプ。
Claims (1)
- 【請求項1】熱交換器、送風機が内蔵され下面に開口を
備えた本体が天井内に埋め込まれる空気調和機におい
て、前記本体の内部に2つの熱交換器を向い合わせに配
置し、これら両熱交換器より滴下するドレン水を受ける
一連のドレンパンをこれら両熱交換器の下方に配設し、
このドレンパンにはドレンポンプが配設される集水部を
設けたことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194523A JPH0639972B2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61194523A JPH0639972B2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349644A JPS6349644A (ja) | 1988-03-02 |
| JPH0639972B2 true JPH0639972B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=16325947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61194523A Expired - Lifetime JPH0639972B2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0639972B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6892551B2 (en) * | 2002-09-26 | 2005-05-17 | Fujitsu General Limited | Air conditioner |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59193913U (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-22 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機のドレン汲上げポンプ |
| JPS6065530U (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-09 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機 |
-
1986
- 1986-08-20 JP JP61194523A patent/JPH0639972B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349644A (ja) | 1988-03-02 |
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