JPH0642287U - 掃除用具 - Google Patents
掃除用具Info
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Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は簡単な操作により、常にきれいな拭
き取り面が得られる掃除用具を提供する。 【構成】 拭き取り面2を有する掃除用具本体1と、前
記掃除用具本体1の拭き取り面2を覆う掃除用シート1
0とを備え、前記掃除用シート10を前記掃除用具本体
1の拭き取り面2に着脱自在に貼着する。
き取り面が得られる掃除用具を提供する。 【構成】 拭き取り面2を有する掃除用具本体1と、前
記掃除用具本体1の拭き取り面2を覆う掃除用シート1
0とを備え、前記掃除用シート10を前記掃除用具本体
1の拭き取り面2に着脱自在に貼着する。
Description
【0001】
本考案は、黒板や白板などの表面を掃除する掃除用具に関するものである。
【0002】
従来、黒板面に付着した白墨粉を拭き取るための黒板拭きには、例えば、スポ ンジに布を被覆させたものが広く使用されている。
【0003】 一方、白板上に付着したインクを拭き取るためのいわゆる白板拭きには、拭き 取り部がフェルト等からなるものが使用されている。 黒板拭きでは、黒板面の白墨粉を払拭した結果、拭き取り面たる布に付着した 白墨粉は、吸引機により吸引して除去するのが一般的である。吸引機を使用しな い時は、白墨粉の付着した拭き取り面を叩き、白墨粉を飛散させて除去しなけれ ばならない。
【0004】 白板拭きの場合、拭き取り面たるフェルトに付着したまま乾燥して粉末状にな ったインクを除去するには、そのインクを紙で拭き取るか、あるいは洗浄しなけ ればならない。
【0005】
しかしながら、上述した従来の除去方法は、黒板拭きでは吸引機や、拭き取り 面面を叩くための棒などの補助器具を必要とするので除去作業が面倒である。ま た拭き取り面を叩く方法では白墨粉が周囲に飛散するので、通常は屋外で作業を する必要がある。加えて飛散した粉が衣服に付いたり、作業者が吸い込んだりす る問題がある。
【0006】 一方、白板拭きの場合、インクを紙で拭き取ったり、或は洗浄しても完全には 除去されにくく、効率的でないので、現実には、ある程度の量のインクが溜った 白板拭きは廃棄し、新品に交換しなければならない。
【0007】 本考案は上述した問題点を解決するためになされたものであり、簡単な操作に より、常にきれいな拭き取り面が得られる構造の掃除用具を提供することを目的 とする。
【0008】
この考案は上記の目的を達成するために、シート接着面2を有する掃除用具本 体1と、前記掃除用具本体1のシート接着面2を覆う着脱自在の掃除用シート1 0とを備え、前記掃除用シート10を前記シート接着面2に貼着する構成とした 。掃除用シート10を貼着するには、両面接着テープ、粘着剤等による方法が考 えられるが、これらに限定されることはない。
【0009】 また前記掃除用具本体1は、内部に掃除用シート10を収納部6を設け、この 掃除用具本体1の一端の側面を開口面として、前記開口面を覆う着脱自在の蓋2 0を設けることができる。
【0010】
前記掃除用具本体1のシート接着面2に掃除用シート10を貼り付けて、黒板 及び白板上に付着した白墨粉やインクを拭き取る。この掃除用シート10が汚れ てきたら、これをシート接着面2から剥して除去し、新しい掃除用シート10を 貼着する。
【0011】 前記掃除用具本体1内にスペア11の掃除用シート10を収納できる構成とし た場合には、蓋10を開き、掃除用具本体1中から掃除用シート10のスペア1 1を取り出して再び蓋20を閉じる。そして汚れた掃除用シート10の代わりに 、シート接着面2に貼り着ける。
【0012】 以下、図面を参照して本考案の実施例を説明する。
【0013】
【実施例1】 図1〜図3は本考案の掃除用具の実施例1を示し、図1は掃除用具の一部断面 図、図2はそのシート接着面を示す図、図3はその正面図である。
【0014】 この掃除用具は、可撓性を有するプラスチック製の掃除用具本体1と、この掃 除用具本体1の一面に貼り着ける掃除用シート10によって構成されている。 掃除用具本体1は、一側が偏平状に変形した断面を有する円筒状であり、周壁 5の一端には側板3が設けられている。また反対側の他端は開口している。
【0015】 また掃除用具本体1の内部は中空になっており、前記開口した他端に連通して いる。 開口した他端の周縁部は、図1に示すように、段部を介して肉薄部となり、こ の肉薄部には突起を形成した本体係止部4となっている。また円周上の偏平状に 変形した側がシート接着面2となっている。
【0016】 掃除用具本体1は、図1、2に示すように、前記開口した他端を覆う蓋20を 備えている。この蓋20は開閉自在であって、側板3と同一形状の基板21と、 この基板21の周縁から直角方向に延出した周壁22とを備えている。
【0017】 この蓋20は、周縁部先端が、段部を介して、外周面側が欠けた肉薄部となり 、この肉薄部には突起が設けられて蓋係止部23となっている。 前記蓋20の周縁のシート接着面2上の中央部には、長方形の孔24が設けら れている。
【0018】 一方、掃除用シート10は、図4に示すように、少し厚みのある長方形のスポ ンジ11の一面に、これと同一形状の薄いフェルト12を重合させて一体に接着 して形成されている。このフェルト12側が拭き取り面7となる。そしてフェル ト12が接着された側と反対側の面には、その長手方向の両端に両面テープ30 、30が接着されている。この両面テープ30、30のそれぞれの接着面32は 、離型紙31により覆われている。そしてこの離型紙31を剥し、両面テープ3 0、30の粘着面を前記シート接着面2に接着すれば、掃除用具本体1と掃除用 シート10は一体となる。
【0019】 一方、掃除用具本体1の内部は、スペア用の掃除用シート10の収納部6とな り、図1に示すように、予め未使用の掃除用シート10を複数枚収容しておくこ とができ、収納後は蓋20を閉めておく。
【0020】 以下、本実施例の掃除用具の使用方法を説明する。 この掃除用具を使用するにあたっては、掃除用具本体1を持ち、前記拭き取り 面7で白板や黒板の表面を払拭する。
【0021】 拭き取り面7が汚れてきたら、前記掃除用シート10を両面テープ30ごと剥 し、これを収納部6内に収納しておいたスペアの掃除用シート10と交換する。 交換する際は、蓋20を持ち、前記孔24に指を掛けたり、コイン等でひねっ て、掃除用具本体1から蓋20を外す。そして収納部6内からスペアの掃除用シ ート10を取り出して、両面テープ30の離型紙31を剥して接着面32を露出 させる。次に汚れた掃除用シート10を除去したシート接着面2にこれを貼り着 ける。
【0022】 掃除用シート10の交換作業が終わったら、蓋20の周縁と掃除用具本体1の 周縁を合わせ、蓋20を掃除用具本体1に押し込めば、蓋係止部23と本体係止 部4は互いにアンダーカット嵌合によって咬合される。
【0023】 これによって白墨粉等が飛散せず、かつ吸引機等の補助器具等を必要とせずに 、拭き取り面7の汚れを簡単に除去することが可能となる。また拭き取り面7ご と交換するので、汚れは完全に除去される。
【0024】 さらに図3に示すように、シート接着面2は完全な平面ではなく、わずかに膨 出した曲面であるので、黒板や白板を払拭する際、拭き取り面7の傾きを許容で きるし、被シート接着面を傷つけることがない。
【0025】
【実施例2】 本実施例は、掃除用シートを実施例1と異なる構造としたものであり、図5に その掃除用シート40を示す。なお、実施例1と変更のない部分は同一の符号を 付してその説明を省略する。
【0026】 この掃除用シート40は四角形の積層体である。その上面は不織布であるフィ ルト41であり、その下部にフィルム層42を介して粘着層43が形成され、こ の粘着層43の下面は離型紙44で覆われている。
【0027】 前記フィルム層42は透水性がない素材からなり、粘着層43の水溶性の成分 がフェルト41に浸透しないようにするために設けられている。 上記のような構成の掃除用シート40は、図6に示すように、掃除用具本体1 のシート接着面2に接着されるが、粘着層43とシート接着面2の間にはスポン ジ44が介在している。このスポンジ44はシート状であり、シート接着面2に 強固に接着され、このシート接着面2を覆っている。したがってスポンジ44と 粘着層43が互いに接着し、前記シート接着面2に粘着層43が直接的に接着す る場合よりも拭き取り面47が弾力性に富み、拭き取り作業が行いやすくなり、 接着状態も良好となる。
【0028】 また掃除用シート40の両端は掃除用具本体1の長手方向の両側部まで達して 、その形状に沿って曲げられている。したがって掃除用具本体1を傾けて、掃除 用シート40が被拭き取り面に接触する範囲を調整することもできる。
【0029】
【実施例3】 図7〜8は、実施例3における掃除用具本体を示している。 本実施例では、掃除用具本体60の開口した端部を覆う蓋50を備え、この蓋 50の周縁部先端の内壁に第1凹凸51、52が形成され、これらに対応する第 2凹凸53、54が形成された掃除用具本体60の開口部外側縁部と係合するよ うになっている。この蓋50は、その周縁は内側に折曲げられて断面がU字形と なっているが、この折曲げ部55において、さらに蓋50を前記第1凹凸51、 52が設けられたスカート部56と開閉蓋57とに分離し、この開閉蓋57はス カート部56にヒンジ58により連結されている。開閉蓋57は開閉自在にスカ ート部56の開口部65を覆い、前記ヒンジ58と対向する位置には溝61が形 成され、この溝61内にスカート部56の端部62が挿入されて、開閉蓋57と スカート部56が着脱自在となっている。そして挿入される端部62は内側にわ ずかに傾斜してスロープ面59となり、開閉蓋57との間に段部63を生じさせ ている。この開閉蓋57はヒンジ58を中心として回転自在であり、前記開口部 65を開閉する。このヒンジ58は薄肉ヒンジ、反転ヒンジ等、種々のものが使 用できる。
【0030】 上記のような構造であるので、開閉蓋57を開閉させて内部の掃除用シート1 0、40を取り出すことができる。開閉操作は、開時には前記段部63に指等を 掛けて開閉蓋57を開方向に引っ張ればよく、閉時には反対方向に回転させて溝 61内に端部62を挿入して係止させればよい。
【0031】 また内部が空になり多数の掃除用シート10、40を装填するとき等は、掃除 用具本体60の開口部64を広くするために、スカート部56と掃除用具本体6 0の間の第1、第2凹凸51、52、53、54によるアンダーカット嵌合を外 して、蓋50全体を掃除用具本体60から取り外すことができる。
【0032】 なお、図9に示すように、蓋50を開閉蓋57とスカート部56に分割せず、 アンダーカット嵌合部分の着脱によって、蓋50を掃除用具本体60から分離し て開閉するようにしてもよいことは言うまでもない。
【0033】 以上説明したように本考案は、実用新案登録請求の範囲を逸脱しない範囲にお いて種々の変更が可能であり、黒板や白板の表面のみならず、鏡や机、あるいは ブラウン管等の清掃にも使用できるのはもちろんである。
【0034】 この清掃用具は、拭き取り面7が汚れた場合、掃除用シート10、40のみを 交換するので、掃除用具本体1自体は永い期間にわたって使用でき経済的である 。
【0035】
本考案によれば、掃除用具本体のシート接着面に掃除用シートを着脱自在に貼 着する構成としたので、面倒な作業をせずに、容易にきれいな拭き取り面を得る ことができる効果がある。
【図1】 本考案の掃除用具の一部断面図
【図2】 そのシート接着面を示す図
【図3】 本考案の掃除用具の正面図
【図4】 掃除用シートの斜面図
【図5】 実施例2の掃除用シートの斜視図
【図6】 実施例2の掃除用シートを装着した状態の斜
視図
視図
【図7】 開閉蓋を開いた掃除用具本体の図
【図8】 その開閉蓋を閉じた状態の断面図
【図9】 他の実施例を示す断面図
1、60…掃除用具本体 2…シート接着面 3…側板 4…本体係止部 5…周壁 6…収納部 7…拭き取り面 10、40…掃除用シート 11…スポンジ 12…フェルト 20、50…蓋 21…基板 22…蓋の周壁 23…蓋係止部 24…孔 30…両面テープ 31…離型紙 32…接着面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 近藤 薫 東京都杉並区上荻4−11−13 (72)考案者 伊藤 治 千葉県習志野市藤崎6−12−20 (72)考案者 中村 一夫 東京都千代田区岩本町2−10−12持田商工 株式会社内 (72)考案者 広居 久司 東京都千代田区岩本町2−10−12持田商工 株式会社内 (72)考案者 遠藤 修三 東京都江東区大島3丁目2番6号株式会社 吉野工業所内
Claims (2)
- 【請求項1】 シート接着面(2)を有する掃除用具本
体(1)と、前記シート接着面(2)を覆う掃除用シー
ト(10)とを備え、前記掃除用シート(10)を前記
掃除用具本体(1)のシート接着面(2)に着脱自在に
貼着したことを特徴とする掃除用具。 - 【請求項2】 前記掃除用具本体(1)は、内部(6)
に掃除用シート(10)の収納部を設け、この掃除用具
本体(1)の一端を開口面として、前記開口面を覆う開
閉自在の蓋(20)を設けたことを特徴とする請求項1
記載の掃除用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992078303U JP2589972Y2 (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 掃除用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992078303U JP2589972Y2 (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 掃除用具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0642287U true JPH0642287U (ja) | 1994-06-03 |
| JP2589972Y2 JP2589972Y2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=13658164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992078303U Expired - Lifetime JP2589972Y2 (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 掃除用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589972Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063162U (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-02 | 上高原 万里 | 衣服付着物取り |
| JPS62128892U (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-14 | ||
| JPH04115698U (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-14 | 正喜 長野 | 拭清布取り換え式黒板拭き |
-
1992
- 1992-11-13 JP JP1992078303U patent/JP2589972Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063162U (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-02 | 上高原 万里 | 衣服付着物取り |
| JPS62128892U (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-14 | ||
| JPH04115698U (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-14 | 正喜 長野 | 拭清布取り換え式黒板拭き |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589972Y2 (ja) | 1999-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
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