JPH064278A - 小型計算機によるフロー図作成方法 - Google Patents
小型計算機によるフロー図作成方法Info
- Publication number
- JPH064278A JPH064278A JP4158340A JP15834092A JPH064278A JP H064278 A JPH064278 A JP H064278A JP 4158340 A JP4158340 A JP 4158340A JP 15834092 A JP15834092 A JP 15834092A JP H064278 A JPH064278 A JP H064278A
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 小型計算機にてフロー図等の図形中に文字列
データを記入する図面の作成方法。予めシンボル図形に
対応させたマークを、任意の座標上に番号を付けて配置
するシンボル配置図と、シンボル図形の中に記入する文
字列データを、シンボル配置図に付けた番号と同じ番号
を付けて作成する文字列データ表とを別々に文書データ
の形で作成し、シンボル配置図の1行1列から最終行列
まで順番にマークの有無をチェックし、有の場合は対応
番号をもとに文字列データ表より記入文字列を検索し、
同時に描画のシーケンシャルファイルを作成し、同シー
ケンシャルファイルを図形処理ソフトウエア上で実行さ
せて図形データへ変換する。 【効果】 一度作成した文書データの中間ファイルを元
データとするため、容易な編集及び他のファイルとの相
互のデータ転用が可能となる。文字列データについて
は、フロー図中の配置の考慮が不要となる。
データを記入する図面の作成方法。予めシンボル図形に
対応させたマークを、任意の座標上に番号を付けて配置
するシンボル配置図と、シンボル図形の中に記入する文
字列データを、シンボル配置図に付けた番号と同じ番号
を付けて作成する文字列データ表とを別々に文書データ
の形で作成し、シンボル配置図の1行1列から最終行列
まで順番にマークの有無をチェックし、有の場合は対応
番号をもとに文字列データ表より記入文字列を検索し、
同時に描画のシーケンシャルファイルを作成し、同シー
ケンシャルファイルを図形処理ソフトウエア上で実行さ
せて図形データへ変換する。 【効果】 一度作成した文書データの中間ファイルを元
データとするため、容易な編集及び他のファイルとの相
互のデータ転用が可能となる。文字列データについて
は、フロー図中の配置の考慮が不要となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小型計算機でのフロー
図等の図形データ中に文字列のデータを記入する図面の
作成方法に関する。
図等の図形データ中に文字列のデータを記入する図面の
作成方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図1にフロー図の例(一部)を示す。同
図に示すように、フローのシンボル図形の中に文字列の
データを記入する図面を作成する場合、従来では、ほと
んどの場合、図形処理用のソフトウエアを用いて、文字
列のデータも入力された時点で図形(描画)データに変
換し、保存していた。
図に示すように、フローのシンボル図形の中に文字列の
データを記入する図面を作成する場合、従来では、ほと
んどの場合、図形処理用のソフトウエアを用いて、文字
列のデータも入力された時点で図形(描画)データに変
換し、保存していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】文書データの形での文
字列は1つの文字で大きさ(半角、全角、倍角)が変化
しても一つの文字として認識すべき範囲及び種類の識別
が可能である。しかし、従来の技術でのフロー図中の文
字は入力された時点で文字としての認識はなくなり、そ
のときに指定された位置、大きさで目で見た時に元の文
字に見えるような特別の意味を持たない点と線の集まり
の図形(描画)データに変換されるため、一度変換され
てしまうと1つの文字として認識すべき範囲及び種類の
識別ができなくなり、文書データの形の文字データへの
逆変換は不可能となる。変更作業として例えば従来の技
術で作成したフロー図の中の“あいうえお”の部分を
“あいウえお”に変更したい場合、図形処理ソフトを動
作させてまず画面上で“う”の1つの文字として認識す
べき位置と大きさの範囲を適切に指定し、一度“う”を
消去する。次に“ウ”の文字を書き込むために先ほど消
去した“う”と全く同じ位置と大きさの範囲を指定して
から“ウ”の文字を入力する必要がある。それは、この
時に位置と大きさの範囲指定を誤ると並んでいる“あ
い”,“えお”と文字の大きさ、位置がずれてしまうこ
とになるからである。上記のように従来の技術では、一
度作成した後のシンボル図形、文字列の編集作業は図形
処理ソフトを動作させて直接図形(描画)データを変更
するため毎回位置と大きさの範囲指定が必要になり編集
作業の効率が悪く、また文字部分のデータについては点
と線の集まりとなっているため文書データの形の文字列
に逆変換ができず、他の文書データからの転用、他の文
書データへの転用が不可能であり、市販の文書エディタ
を使用できないという操作上の問題点があった。
字列は1つの文字で大きさ(半角、全角、倍角)が変化
しても一つの文字として認識すべき範囲及び種類の識別
が可能である。しかし、従来の技術でのフロー図中の文
字は入力された時点で文字としての認識はなくなり、そ
のときに指定された位置、大きさで目で見た時に元の文
字に見えるような特別の意味を持たない点と線の集まり
の図形(描画)データに変換されるため、一度変換され
てしまうと1つの文字として認識すべき範囲及び種類の
識別ができなくなり、文書データの形の文字データへの
逆変換は不可能となる。変更作業として例えば従来の技
術で作成したフロー図の中の“あいうえお”の部分を
“あいウえお”に変更したい場合、図形処理ソフトを動
作させてまず画面上で“う”の1つの文字として認識す
べき位置と大きさの範囲を適切に指定し、一度“う”を
消去する。次に“ウ”の文字を書き込むために先ほど消
去した“う”と全く同じ位置と大きさの範囲を指定して
から“ウ”の文字を入力する必要がある。それは、この
時に位置と大きさの範囲指定を誤ると並んでいる“あ
い”,“えお”と文字の大きさ、位置がずれてしまうこ
とになるからである。上記のように従来の技術では、一
度作成した後のシンボル図形、文字列の編集作業は図形
処理ソフトを動作させて直接図形(描画)データを変更
するため毎回位置と大きさの範囲指定が必要になり編集
作業の効率が悪く、また文字部分のデータについては点
と線の集まりとなっているため文書データの形の文字列
に逆変換ができず、他の文書データからの転用、他の文
書データへの転用が不可能であり、市販の文書エディタ
を使用できないという操作上の問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本発明のフロー図作成方法は、小型計算機にてフロ
ー図等の図形中に文字列データを記入する図面の作成装
置において、予めシンボル図形に対応させたマークを、
任意のR行C列の座標上に番号を付けて配置するシンボ
ル配置図と、前記シンボル図形の中に記入する文字列デ
ータを、前記シンボル配置図に付けた番号と同じ番号を
付けて作成する文字列データ表の2つを別々に文書デー
タの形で作成し、前記シンボル配置図の1行1列から最
終行列まで順番に、前記マークの有無をチェックし、有
の場合は、対応番号をもとに前記文字列データ表より記
入文字列を検索し、同時に描画のシーケンシャルファイ
ルを作成し、そのシーケンシャルファイルを図形処理ソ
フトウエア上で実行させて図形データへ変換することを
特徴とする。
め、本発明のフロー図作成方法は、小型計算機にてフロ
ー図等の図形中に文字列データを記入する図面の作成装
置において、予めシンボル図形に対応させたマークを、
任意のR行C列の座標上に番号を付けて配置するシンボ
ル配置図と、前記シンボル図形の中に記入する文字列デ
ータを、前記シンボル配置図に付けた番号と同じ番号を
付けて作成する文字列データ表の2つを別々に文書デー
タの形で作成し、前記シンボル配置図の1行1列から最
終行列まで順番に、前記マークの有無をチェックし、有
の場合は、対応番号をもとに前記文字列データ表より記
入文字列を検索し、同時に描画のシーケンシャルファイ
ルを作成し、そのシーケンシャルファイルを図形処理ソ
フトウエア上で実行させて図形データへ変換することを
特徴とする。
【0005】
【作用】図形データを作成する元データをシンボル配置
図と、その中に記入する文字列データ表の2つの文書デ
ータに分け、シンボルと文字列の対応を番号でとること
により、文字列データの配置を考慮せずに済み、編集作
業が容易となり、他のファイルと相互の転用が可能とな
り、また市販のエディターの使用も可能となる。
図と、その中に記入する文字列データ表の2つの文書デ
ータに分け、シンボルと文字列の対応を番号でとること
により、文字列データの配置を考慮せずに済み、編集作
業が容易となり、他のファイルと相互の転用が可能とな
り、また市販のエディターの使用も可能となる。
【0006】
【実施例】以下、本発明を実施例を参照しながら具体的
に説明する。図2に、図1のフローを作成するためのシ
ンボル配置図の例を示す。このシンボル配置図では、4
0行,8列の座標上の任意の位置に文字列データと対応
を付けるための番号と、シンボル図形と対応させたマー
クを配置している。図3に文字列データ表の例を示す。
この表では、図2のシンボル配置図で付けた番号に対応
して記入する文字列を入力して、1行内にデータを構成
していく。したがって最終の図形データの配置と、文字
列データ表での行の順番には一切関係をもたない。図4
に、準備したシンボル配置図及び文字列データ表に基づ
いてシーケンシャルファイルを作成するための処理フロ
ーを示す。図2,図3のシンボル配置図と、文字列デー
タ表のデータを元にして、まず、シンボル配置図の行、
列の座標を順番にチェックし(ステップ120)、マー
クの配置のある座標の位置に、マークに対応したシンボ
ル図形を描き、かつ対応番号にて、そのシンボル図形の
中に記入すべき文字列を、文字列データ表の番号から検
索し、描くようにシーケンシャルファイルを作成してい
く(ステップ130,140)。例として、図2のシン
ボル配置図の2)行列の菱形<2>マークについて説
明すると、菱形マークには次に示す2つの命令(図5に
示す図形を指定された行列のマスの中に描くように「命
令1」と図6に示すように対応する位置に文字列を描く
「命令2」)が対応づけられて予め登録されている。 「命令1」 図5の図形を描くための命令 からへ直線を引け、からへ直線を引け、から
へ直線を引け、からへ直線を引け、からへ直
線を引け、からへ直線を引け、からへ直線を引
け。 「命令2」 図6に示すようにシンボル図形に文字列デ
ータを描く命令 図3の文字列データ表の“コメント上”部分の文字を
の位置、大きさに描け、“Tag.No.1”部分の文
字をの位置、大きさに描け、“Tag.No.2”部
分の文字をの位置、大きさに描け。そこで図2のシン
ボル配置図の2)行列の菱形<2>マークは2)行
列の位置で上記「命令1」を行い、かつ対応番号1より
図3の文字列データ表のNo.1の行の文字列データで
「命令2」を行う命令のデータを作る。
に説明する。図2に、図1のフローを作成するためのシ
ンボル配置図の例を示す。このシンボル配置図では、4
0行,8列の座標上の任意の位置に文字列データと対応
を付けるための番号と、シンボル図形と対応させたマー
クを配置している。図3に文字列データ表の例を示す。
この表では、図2のシンボル配置図で付けた番号に対応
して記入する文字列を入力して、1行内にデータを構成
していく。したがって最終の図形データの配置と、文字
列データ表での行の順番には一切関係をもたない。図4
に、準備したシンボル配置図及び文字列データ表に基づ
いてシーケンシャルファイルを作成するための処理フロ
ーを示す。図2,図3のシンボル配置図と、文字列デー
タ表のデータを元にして、まず、シンボル配置図の行、
列の座標を順番にチェックし(ステップ120)、マー
クの配置のある座標の位置に、マークに対応したシンボ
ル図形を描き、かつ対応番号にて、そのシンボル図形の
中に記入すべき文字列を、文字列データ表の番号から検
索し、描くようにシーケンシャルファイルを作成してい
く(ステップ130,140)。例として、図2のシン
ボル配置図の2)行列の菱形<2>マークについて説
明すると、菱形マークには次に示す2つの命令(図5に
示す図形を指定された行列のマスの中に描くように「命
令1」と図6に示すように対応する位置に文字列を描く
「命令2」)が対応づけられて予め登録されている。 「命令1」 図5の図形を描くための命令 からへ直線を引け、からへ直線を引け、から
へ直線を引け、からへ直線を引け、からへ直
線を引け、からへ直線を引け、からへ直線を引
け。 「命令2」 図6に示すようにシンボル図形に文字列デ
ータを描く命令 図3の文字列データ表の“コメント上”部分の文字を
の位置、大きさに描け、“Tag.No.1”部分の文
字をの位置、大きさに描け、“Tag.No.2”部
分の文字をの位置、大きさに描け。そこで図2のシン
ボル配置図の2)行列の菱形<2>マークは2)行
列の位置で上記「命令1」を行い、かつ対応番号1より
図3の文字列データ表のNo.1の行の文字列データで
「命令2」を行う命令のデータを作る。
【0007】具体的には以下のデータとなる。2)行
列で図5に示すようにからへ直線を引け、から
へ直線を引け、からへ直線を引け、からへ直線
を引け、からへ直線を引け、からへ直線を引
け、からへ直線を引け。そして図6に示すの位
置、大きさに“全自動選択?”の文字列を描け、の位
置、大きさに“Y”の文字列を描け、の位置、大きさ
に“N”の文字列を描け。この操作を、全行,列に対し
て行い、描画のシーケンシャルファイルを作成する。そ
の後、図形処理ソフトウエア上で描画のシーケンシャル
ファイルを実行させて、図形(描画)データを作成する
(ステップ210)。上記のように本発明では文書デー
タの形のシンボル配置図と文字列データ表の2つの中間
ファイルを元データとし、機械的な処理(シーケンシャ
ルファイルの作成、図形処理ソフト上での実行)にてフ
ロー図を作成できる。従って、一度作成した後の変更も
従来の技術のように図形処理ソフトを動作させて図形
(描画)データを直接変更するのではなく、文書データ
の形の2つの中間ファイル(シンボル配置図、文字列デ
ータ表)上で通常のワードプロセッサと同様の操作で容
易に変更し、再度機械的処理(シーケンシャルファイル
の作成、図形処理ソフト上での実行)を繰り返せばよ
い。変更作業として例えば本発明で作成したフロー図の
中の“あいうえお”の部分を“あいウえお”に変更した
い場合、文書データの形の中間ファイルの文字列データ
表の中の“あいうえお”の中の“う”を“ウ”に打ち変
えて、機械的な処理(シーケンシャルファイルの作成、
図形処理ソフト上での実行)を再度行えばよい。また中
間ファイルの文字列データ表は点と線の集まりの図形
(描画)データではなく、1つの文字として認識すべき
範囲及び種類の識別が可能な文書データであるため他の
文書ファイルと相互にデータの転用が可能である。
列で図5に示すようにからへ直線を引け、から
へ直線を引け、からへ直線を引け、からへ直線
を引け、からへ直線を引け、からへ直線を引
け、からへ直線を引け。そして図6に示すの位
置、大きさに“全自動選択?”の文字列を描け、の位
置、大きさに“Y”の文字列を描け、の位置、大きさ
に“N”の文字列を描け。この操作を、全行,列に対し
て行い、描画のシーケンシャルファイルを作成する。そ
の後、図形処理ソフトウエア上で描画のシーケンシャル
ファイルを実行させて、図形(描画)データを作成する
(ステップ210)。上記のように本発明では文書デー
タの形のシンボル配置図と文字列データ表の2つの中間
ファイルを元データとし、機械的な処理(シーケンシャ
ルファイルの作成、図形処理ソフト上での実行)にてフ
ロー図を作成できる。従って、一度作成した後の変更も
従来の技術のように図形処理ソフトを動作させて図形
(描画)データを直接変更するのではなく、文書データ
の形の2つの中間ファイル(シンボル配置図、文字列デ
ータ表)上で通常のワードプロセッサと同様の操作で容
易に変更し、再度機械的処理(シーケンシャルファイル
の作成、図形処理ソフト上での実行)を繰り返せばよ
い。変更作業として例えば本発明で作成したフロー図の
中の“あいうえお”の部分を“あいウえお”に変更した
い場合、文書データの形の中間ファイルの文字列データ
表の中の“あいうえお”の中の“う”を“ウ”に打ち変
えて、機械的な処理(シーケンシャルファイルの作成、
図形処理ソフト上での実行)を再度行えばよい。また中
間ファイルの文字列データ表は点と線の集まりの図形
(描画)データではなく、1つの文字として認識すべき
範囲及び種類の識別が可能な文書データであるため他の
文書ファイルと相互にデータの転用が可能である。
【0008】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、一
度作成した文書データの中間ファイル(シンボル配置図
と、文字列データ表)を元データとするため、容易な編
集及び他のファイルとの相互のデータ転用が可能とな
る。また、文字列データについては、フロー図中の配置
の考慮が不要となり、シンボル図形と文字列の単独での
編集が可能となる。以上により、従来方式に比較して大
幅に生産性を向上させることができる。
度作成した文書データの中間ファイル(シンボル配置図
と、文字列データ表)を元データとするため、容易な編
集及び他のファイルとの相互のデータ転用が可能とな
る。また、文字列データについては、フロー図中の配置
の考慮が不要となり、シンボル図形と文字列の単独での
編集が可能となる。以上により、従来方式に比較して大
幅に生産性を向上させることができる。
【図1】 本発明の実施例において作成しようとする一
例としてのフロー図である。
例としてのフロー図である。
【図2】 本発明の実施例において作成されるシンボル
配置図である。
配置図である。
【図3】 本発明の実施例において作成される文字列デ
ータ表である。
ータ表である。
【図4】 本発明の処理を示すフローチャートである。
【図5】 本発明の実施例において作成されるシンボル
図形である。
図形である。
【図6】 本発明の実施例において作成されるシンボル
の中のコメント配置位置を示す説明図である。
の中のコメント配置位置を示す説明図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 小型計算機にてフロー図等の図形中に文
字列データを記入する図面の作成装置において、予めシ
ンボル図形に対応させたマークを、任意のR行C列の座
標上に番号を付けて配置するシンボル配置図と、前記シ
ンボル図形の中に記入する文字列データを、前記シンボ
ル配置図に付けた番号と同じ番号を付けて作成する文字
列データ表の2つを別々に文書データの形で作成し、前
記シンボル配置図の1行1列から最終行列まで順番に、
前記マークの有無をチェックし、有の場合は、対応番号
をもとに前記文字列データ表より記入文字列を検索し、
同時に描画のシーケンシャルファイルを作成し、そのシ
ーケンシャルファイルを図形処理ソフトウエア上で実行
させて図形データへ変換することを特徴とする、小型計
算機によるフロー図作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4158340A JPH064278A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 小型計算機によるフロー図作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4158340A JPH064278A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 小型計算機によるフロー図作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064278A true JPH064278A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15669503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4158340A Pending JPH064278A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 小型計算機によるフロー図作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064278A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4960751A (en) * | 1987-04-01 | 1990-10-02 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electric circuit having superconducting multilayered structure and manufacturing method for same |
| CN113065177A (zh) * | 2020-12-10 | 2021-07-02 | 恒生电子股份有限公司 | 用于有向无环流程图的布局方法、装置及电子设备 |
-
1992
- 1992-06-17 JP JP4158340A patent/JPH064278A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4960751A (en) * | 1987-04-01 | 1990-10-02 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electric circuit having superconducting multilayered structure and manufacturing method for same |
| CN113065177A (zh) * | 2020-12-10 | 2021-07-02 | 恒生电子股份有限公司 | 用于有向无环流程图的布局方法、装置及电子设备 |
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