JPH0642804A - セルフクリーニング機構付ダクト - Google Patents
セルフクリーニング機構付ダクトInfo
- Publication number
- JPH0642804A JPH0642804A JP4198458A JP19845892A JPH0642804A JP H0642804 A JPH0642804 A JP H0642804A JP 4198458 A JP4198458 A JP 4198458A JP 19845892 A JP19845892 A JP 19845892A JP H0642804 A JPH0642804 A JP H0642804A
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- JP
- Japan
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- duct
- self
- wall
- cleaning
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 吸、排気ダクト等において、ダクトの内壁に
反応ガスによる生成物やゴミ等が付着、堆積しても、自
動的にそれらの物質を除去、移動させ、又は付着防止機
能を付加させることを目的とする。 【構成】 ダクト3の内壁に沿って回転するセルフクリ
ーニング用羽根4を配置した。 【効果】 ダクト内内壁にゴミ等が付着、堆積しても、
セルフクリーニング用羽根を回転させることにより、こ
れらの除去及び付着防止等を自動的に行なうことがで
き、装置の稼働率を向上させる。
反応ガスによる生成物やゴミ等が付着、堆積しても、自
動的にそれらの物質を除去、移動させ、又は付着防止機
能を付加させることを目的とする。 【構成】 ダクト3の内壁に沿って回転するセルフクリ
ーニング用羽根4を配置した。 【効果】 ダクト内内壁にゴミ等が付着、堆積しても、
セルフクリーニング用羽根を回転させることにより、こ
れらの除去及び付着防止等を自動的に行なうことがで
き、装置の稼働率を向上させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば半導体製造装
置用のダクト内に堆積した物質等を自動的に除去、又は
堆積するのを防止する機能を備えたダクトに関するもの
である。
置用のダクト内に堆積した物質等を自動的に除去、又は
堆積するのを防止する機能を備えたダクトに関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図5a,bはそれぞれ従来から用いられ
ているこの種の吸、排気ダクトの2つの例を示す斜視図
で、1はブリキ製スパイラルダクトであり、2は鋼管ダ
クトである。
ているこの種の吸、排気ダクトの2つの例を示す斜視図
で、1はブリキ製スパイラルダクトであり、2は鋼管ダ
クトである。
【0003】次に動作について説明する。従来のダクト
は以上のように、ブリキ板をスパイラル状に巻いて円筒
状にしたもの1や、鋼製の円筒状のもの2が用いられて
きた。そしてこのようなものにおいては、ダクト内に流
す物質によりダクト内壁にそれらが付着、堆積してつま
りの原因となるため、定期的に取り除く必要があった。
は以上のように、ブリキ板をスパイラル状に巻いて円筒
状にしたもの1や、鋼製の円筒状のもの2が用いられて
きた。そしてこのようなものにおいては、ダクト内に流
す物質によりダクト内壁にそれらが付着、堆積してつま
りの原因となるため、定期的に取り除く必要があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のダクトは以上の
様に構成されているので、ダクトの内壁に反応ガスの生
成物やゴミが付着、堆積するために、クリーニングが必
要であるとともに、その除去作業は容易ではなく、かつ
長時間を要し、装置稼働率の低下、危険度の増加等の問
題があった。
様に構成されているので、ダクトの内壁に反応ガスの生
成物やゴミが付着、堆積するために、クリーニングが必
要であるとともに、その除去作業は容易ではなく、かつ
長時間を要し、装置稼働率の低下、危険度の増加等の問
題があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、ダクト内の内壁に反応ガスによ
る生成物やゴミが付着堆積しにくくなり、又堆積しても
自動的に取り除くことができるダクトを得ることを目的
とする。
ためになされたもので、ダクト内の内壁に反応ガスによ
る生成物やゴミが付着堆積しにくくなり、又堆積しても
自動的に取り除くことができるダクトを得ることを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るダクト
は、ダクト内の内壁に沿って回転可能なセルフクリーニ
ング用羽根を設けたものである。
は、ダクト内の内壁に沿って回転可能なセルフクリーニ
ング用羽根を設けたものである。
【0007】またこの発明に係るダクトは、セルフクリ
ーニング機能をダクトの曲線部に対しても適用できる様
にダクト内壁に沿って回転可能なコイル状セルフクリー
ナーを設けたものである。
ーニング機能をダクトの曲線部に対しても適用できる様
にダクト内壁に沿って回転可能なコイル状セルフクリー
ナーを設けたものである。
【0008】
【作用】この発明におけるダクトは、ダクト内壁に反応
ガスによる生成物やゴミ等が付着、堆積しても、セルフ
クリーニング用羽根を回転させることにより、自動的に
かつ容易に除去することが可能である。
ガスによる生成物やゴミ等が付着、堆積しても、セルフ
クリーニング用羽根を回転させることにより、自動的に
かつ容易に除去することが可能である。
【0009】また、この発明においては、曲線状のダク
ト内壁に付着した反応生成物等においても、コイル状セ
ルフクリーナーを回転させることにより除去し、それら
を所定の場所へ移動させることが可能である。
ト内壁に付着した反応生成物等においても、コイル状セ
ルフクリーナーを回転させることにより除去し、それら
を所定の場所へ移動させることが可能である。
【0010】
実施例1.以下、この発明の実施例1を図について説明
する。図1はこの発明に係るセルフクリーニング機構を
備えたダクトを示すもので、aは一部切欠の斜視図、b
は断面正面図、cはその側面図である。図において、3
はダクト本体、4はダクト内壁に沿って回転可能に配置
されたセルフクリーニング用羽根、5はこの羽根4を固
定するための支柱で、可能な限り表面積を小さくして堆
積物の付着をおさえる様にしている。6は羽根の駆動用
モータ、7は接続用の吸、排気口、8は接続部である。
する。図1はこの発明に係るセルフクリーニング機構を
備えたダクトを示すもので、aは一部切欠の斜視図、b
は断面正面図、cはその側面図である。図において、3
はダクト本体、4はダクト内壁に沿って回転可能に配置
されたセルフクリーニング用羽根、5はこの羽根4を固
定するための支柱で、可能な限り表面積を小さくして堆
積物の付着をおさえる様にしている。6は羽根の駆動用
モータ、7は接続用の吸、排気口、8は接続部である。
【0011】次にその動作について説明する。セルフク
リーニング用羽根4がダクトの内壁に沿って回転可能に
配置されているので、排気ガスによる反応生成物等の物
質がダクト内壁に付着、堆積した場合、駆動用モータ6
によって羽根4を回転させることで、上記付着物質を自
動的に取り除くことができる。また、このセルフクリー
ニング用羽根4を常時回転させることにより、物質の付
着をおさえることも可能になる。したがって、配管を接
続したままでクリーニングが行なえるため、従来の様な
装置を止めて配管を外してクリーニングを行なう必要が
ない。
リーニング用羽根4がダクトの内壁に沿って回転可能に
配置されているので、排気ガスによる反応生成物等の物
質がダクト内壁に付着、堆積した場合、駆動用モータ6
によって羽根4を回転させることで、上記付着物質を自
動的に取り除くことができる。また、このセルフクリー
ニング用羽根4を常時回転させることにより、物質の付
着をおさえることも可能になる。したがって、配管を接
続したままでクリーニングが行なえるため、従来の様な
装置を止めて配管を外してクリーニングを行なう必要が
ない。
【0012】実施例2.図2はこの発明に係る実施例2
を示すもので、a,b,cはそれぞれ図1a,b,cと
対応する図である。図2においては、図1のセルフクリ
ーニング用羽根4にらせん状フィン9を取付けたもので
ある。
を示すもので、a,b,cはそれぞれ図1a,b,cと
対応する図である。図2においては、図1のセルフクリ
ーニング用羽根4にらせん状フィン9を取付けたもので
ある。
【0013】上記実施例では、まず、図1の実施例の場
合と同様に、ダクト本体1の内壁に付着した堆積物をセ
ルフクリーニング用羽根4の回転によりけずり落とすと
ともに、羽根に取付けられたらせん状フィン9の回転に
よりこのけずり落とされた物質を所定の場所にまで移送
することができ、この結果、堆積物除去作業の効率をさ
らに良くすることが可能になる。
合と同様に、ダクト本体1の内壁に付着した堆積物をセ
ルフクリーニング用羽根4の回転によりけずり落とすと
ともに、羽根に取付けられたらせん状フィン9の回転に
よりこのけずり落とされた物質を所定の場所にまで移送
することができ、この結果、堆積物除去作業の効率をさ
らに良くすることが可能になる。
【0014】実施例3.図3はこの発明の実施例3を示
す一部切欠の斜視図aと断面側面図bであり、この図に
おいて、10はダクトの内径と同じ寸法の直径を有する
回転可能なコイル状セルフクリーナーである。このコイ
ル状セルフクリーナー10を回転することで、ダクト内
壁に付着した物質を自動的に除去すると同時に、一方へ
移送する機能を有する。この実施例の場合、可撓性を有
するので、ダクトの形状によらず例えば曲線状のダクト
においてもセルフクリーナーを取付けることが可能にな
る。
す一部切欠の斜視図aと断面側面図bであり、この図に
おいて、10はダクトの内径と同じ寸法の直径を有する
回転可能なコイル状セルフクリーナーである。このコイ
ル状セルフクリーナー10を回転することで、ダクト内
壁に付着した物質を自動的に除去すると同時に、一方へ
移送する機能を有する。この実施例の場合、可撓性を有
するので、ダクトの形状によらず例えば曲線状のダクト
においてもセルフクリーナーを取付けることが可能にな
る。
【0015】実施例4.図4はこの発明の実施例4を示
すもので、a,bはそれぞれ図3に対応する図であり、
ここで11は実施例3におけるコイル状セルフクリーナ
ー10の一部に設けられたヒーターで、必要に応じて該
クリーナーの表面温度を任意に設定することができ、こ
のヒーターによる熱によって実施例1〜3における反応
生成物等の付着防止機能をさらに向上させることができ
る。
すもので、a,bはそれぞれ図3に対応する図であり、
ここで11は実施例3におけるコイル状セルフクリーナ
ー10の一部に設けられたヒーターで、必要に応じて該
クリーナーの表面温度を任意に設定することができ、こ
のヒーターによる熱によって実施例1〜3における反応
生成物等の付着防止機能をさらに向上させることができ
る。
【0016】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、ダクト
内内壁に回転可能なセルフクリーニング用羽根を設けた
ので、堆積物のクリーニングが自動的に行なえ、ダクト
内のつまり等による圧力損失を生じさせない効果があ
る。
内内壁に回転可能なセルフクリーニング用羽根を設けた
ので、堆積物のクリーニングが自動的に行なえ、ダクト
内のつまり等による圧力損失を生じさせない効果があ
る。
【0017】また、この発明によれば、ダクト内内壁に
沿って回転可能なコイル状セルフクリーナーを設けたの
で、曲線状のダクトにおいても自動的に堆積物を除去
し、それらを移動させることが可能である。
沿って回転可能なコイル状セルフクリーナーを設けたの
で、曲線状のダクトにおいても自動的に堆積物を除去
し、それらを移動させることが可能である。
【図1】この発明の実施例1を示す一部切欠の斜視図a
と断面図bと側面図cである。
と断面図bと側面図cである。
【図2】この発明の実施例2を示す一部切欠の斜視図a
と断面図bと側面図cである。
と断面図bと側面図cである。
【図3】この発明の実施例3を示す一部切欠の斜視図a
と断面側面図bである。
と断面側面図bである。
【図4】この発明の実施例4を示す一部切欠の斜視図a
と断面図bと側面図cである。
と断面図bと側面図cである。
【図5】従来のダクトの例を示す斜視図である。
3 ダクト本体 4 セルフクリーニング用羽根 5 支柱 6 駆動用モータ 9 らせん状フィン 10 コイル状セルフクリーナー 11 ヒータ
Claims (4)
- 【請求項1】 ダクトの内壁に沿って回転可能なセルフ
クリーニング用羽根を備えたことを特徴とするセルフク
リーニング機構付ダクト。 - 【請求項2】 セルフクリーニング用羽根に、堆積物の
移送用のらせん状フィンを付設したことを特徴とする請
求項1記載のセルフクリーニング機構付ダクト。 - 【請求項3】 ダクトの内壁に沿って回転可能に配置さ
れ、ダクト内径と同一直径を有するコイル状セルフクリ
ーナーを備えたことを特徴とするセルフクリーニング機
構付ダクト。 - 【請求項4】 セルフクリーナーの内部にヒーターを備
えたことを特徴とする請求項1乃至3記載のセルフクリ
ーニング機構付ダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19845892A JP3320104B2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | セルフクリーニング機構付ダクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19845892A JP3320104B2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | セルフクリーニング機構付ダクト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0642804A true JPH0642804A (ja) | 1994-02-18 |
| JP3320104B2 JP3320104B2 (ja) | 2002-09-03 |
Family
ID=16391443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19845892A Expired - Fee Related JP3320104B2 (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | セルフクリーニング機構付ダクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3320104B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020031823A (ko) * | 2000-10-24 | 2002-05-03 | 김동수 | 파우더 고착 방지 수단을 구비한 배기가스 이송 파이프 |
| JP2002186925A (ja) * | 2000-12-21 | 2002-07-02 | Toshio Awaji | 排ガス通路のクリーニング方法及びその装置 |
| KR20160131175A (ko) * | 2015-05-06 | 2016-11-16 | 최옥선 | 실내 청정공기 공급 시스템 |
| CN106568135A (zh) * | 2016-10-18 | 2017-04-19 | 天津市华诺盛源科技有限公司 | 一种具有管壁除尘装置的中央空调 |
| CN114951165A (zh) * | 2022-06-17 | 2022-08-30 | 江西力达塑胶管业有限公司 | 一种排污管道去污装置 |
| CN119349129A (zh) * | 2024-12-18 | 2025-01-24 | 南通升辉机械有限公司 | 一种具有排灰自清洁功能的袋式除尘器用螺旋输送机 |
| CN121206229A (zh) * | 2025-11-11 | 2025-12-26 | 阳泉阀门股份有限公司 | 一种用于lng的截止阀 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP19845892A patent/JP3320104B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020031823A (ko) * | 2000-10-24 | 2002-05-03 | 김동수 | 파우더 고착 방지 수단을 구비한 배기가스 이송 파이프 |
| JP2002186925A (ja) * | 2000-12-21 | 2002-07-02 | Toshio Awaji | 排ガス通路のクリーニング方法及びその装置 |
| KR20160131175A (ko) * | 2015-05-06 | 2016-11-16 | 최옥선 | 실내 청정공기 공급 시스템 |
| CN106568135A (zh) * | 2016-10-18 | 2017-04-19 | 天津市华诺盛源科技有限公司 | 一种具有管壁除尘装置的中央空调 |
| CN114951165A (zh) * | 2022-06-17 | 2022-08-30 | 江西力达塑胶管业有限公司 | 一种排污管道去污装置 |
| CN119349129A (zh) * | 2024-12-18 | 2025-01-24 | 南通升辉机械有限公司 | 一种具有排灰自清洁功能的袋式除尘器用螺旋输送机 |
| CN121206229A (zh) * | 2025-11-11 | 2025-12-26 | 阳泉阀门股份有限公司 | 一种用于lng的截止阀 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3320104B2 (ja) | 2002-09-03 |
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Legal Events
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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