JPH0642805U - 空缶類の自動回収機 - Google Patents
空缶類の自動回収機Info
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- JPH0642805U JPH0642805U JP8464892U JP8464892U JPH0642805U JP H0642805 U JPH0642805 U JP H0642805U JP 8464892 U JP8464892 U JP 8464892U JP 8464892 U JP8464892 U JP 8464892U JP H0642805 U JPH0642805 U JP H0642805U
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- empty
- machine body
- fork
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- Pending
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- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
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Landscapes
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】投棄されて空地などに散乱している空缶類を人
手を介することなく、効率よく自動的に回収することで
ある。 【構成】駆動輪である後輪3と従動輪である前輪6とを
備えた機体1の前面に搬送案内板11を後方が高くなる
ように傾斜して取付け、この搬送案内板11の前端部に
多数本の掬上げ用フォーク13を横一列状にして固着
し、搬送案内板11の上端と、機体1の後部に装着した
集缶箱28との間に排出シュート27を設け、機体1の
幅方向の両端部に一対の無端チェーン23をそれぞれ装
着して、各無端チェーン23を所定のピッチをおいて多
数の連結板24で連結し、各連結板24に多数本のフォ
ークバー25を前記掬上げ用フォーク13と干渉しない
ようにして植設する。
手を介することなく、効率よく自動的に回収することで
ある。 【構成】駆動輪である後輪3と従動輪である前輪6とを
備えた機体1の前面に搬送案内板11を後方が高くなる
ように傾斜して取付け、この搬送案内板11の前端部に
多数本の掬上げ用フォーク13を横一列状にして固着
し、搬送案内板11の上端と、機体1の後部に装着した
集缶箱28との間に排出シュート27を設け、機体1の
幅方向の両端部に一対の無端チェーン23をそれぞれ装
着して、各無端チェーン23を所定のピッチをおいて多
数の連結板24で連結し、各連結板24に多数本のフォ
ークバー25を前記掬上げ用フォーク13と干渉しない
ようにして植設する。
Description
【0001】
本考案は、道路の交差点の近辺の空地などに投棄されて散乱している空缶類を 自動的に回収するための回収機に関するものである。
【0002】
例えば、道路の交差点において、停車中のドライバーがその周辺の空地などに 無造作に空缶、ガラス瓶などを投棄して、これが多数溜り、一種の公害となって いる。そして、環境美化のために、この投棄された多量の空缶類の回収は、人手 により行っているのが実情である。しかし、空地で行うこの種の作業は、非衛生 的な面もあって、人手の確保が難しい。
【0003】
本考案は、空地に投棄されて散乱している空缶類を人手を全く介しなくて、効 率よく自動的に回収することを課題としてなされたものである。
【0004】
この課題を解決するための本考案に係る空缶類の自動回収機の基本構成は、駆 動輪を備えて自走可能な機体の前面に搬送案内板が後方に向かって高くなるよう に傾斜して取付けられ、機体の前部下端となる前記搬送案内板の前端部に多数本 の掬上げ用フォークが該機体の幅方向に沿って横一列状となって取付けられ、機 体の後部上端となる前記搬送案内板の後端部と、機体の後部に装着された集缶箱 の開口部との間に排出シュートが設けられ、機体の幅方向の両端部に配設された 一対の無端チェーンを所定のピッチをおいて多数本の連結板で連結すると共に、 各連結板に多数本のフォークバーが横一列状となって植設した構成の空缶搬送装 置が前記搬送案内板の上方に配設されていることである。
【0005】
【考案の作用】 機体が走行すると、該機体の前部に地表面に近接して取付けられた掬上げ用フ ォークによって地表面に散乱している空缶が掬い上げられる。空缶搬送装置を構 成している一対の無端チェーンが周回走行しているために、掬上げ用フォークに 掬い上げられた直後の空缶は、横一列状となって連結板に植設されている多数本 のフォークバーの先端部に引っ掛けられて、搬送案内板に沿って斜上方に搬送さ れる。そして、この空缶が搬送案内板の上端に達すると、空缶は、この部分に設 けられている排出シュートを介して集缶箱に落下投入されて、収容される。また 、フォークバーの先端部に空缶を引っ掛けて、この空缶を搬送案内板に沿って斜 上方に搬送する場合において、相隣接するフォークバーの間に空缶が挟まれて、 搬送案内板の上端においても空缶が落下しない場合があるが、機体の後部上端に 、空缶搬送装置を構成している横一列状となった多数本のフォークバーと交差さ せて空缶払い落し用フォークバーを横一列状にして取付けておくと、フォークバ ーの間に挟まれた空缶を払い落すことができる。
【0006】
以下、実施例を挙げて、本考案を更に詳細に説明する。図1は、本考案に係る 空缶自動回収機の側面断面図であり、図2は、同じく平面図であり、図3は、空 缶の回収を説明するための作用説明図であり、図4は、空缶搬送装置Bと搬送案 内板11との位置関係を示す横断面図である。図1ないし図4において、機体1 の下部には、後輪軸2(図6参照)が支承されて、この後輪軸2の両端部にそれ ぞれ後輪3が取付けられている。機体1の前部の両側面には、一対の支点軸4が 側方に突出して水平に支承されており、平面形状がU字状となった前輪アーム5 の各縦杆部5aが前記各支点軸4にそれぞれ固定され、前輪アーム5の各縦杆部 5aの先端部にそれぞれ前輪6が取付けられている。前輪アーム5の各縦杆部5 aは、機体1の側方に突出している。この前輪アーム5の横杆部5bと機体1と には、それぞれブラケット7,8が取付けられて、各ブラケット7,8は、操作 杆9に連結されている。この操作杆9の後端部には、雄ねじ(図示せず)が形成 され、この雄ねじの部分は、機体1の後部に取付けられた雌ねじ筒(図示せず) に螺合されている。このため、操作杆9を回転させて、該操作杆9を自身の長手 方向に移動させると、前輪アーム5は、各支点軸4を中心にして機体1に対して 回動し、これにより機体1に対する前輪6の上下方向の位置を調整できるように なっている。また、機体1の最前部の両端には、地表面Gに散乱している空缶A を集め易くするためのガイドエプロン10が両側方に大きく開いた状態となって 取付けられている。
【0007】 機体1の前面には、搬送案内板11が後方に向かって高くなるように傾斜して 取付けられている。この搬送案内板11の幅方向の両端部には、それぞれ側板1 2が設けられている。機体1の前部となる搬送案内板11の前端部には、多数本 の掬上げ用フォーク13が横一列状となって固着されている。この掬上げ用フォ ーク13の先端部は、他の部分よりも幅広に形成されていて、空缶Aの掬上げ時 に、相隣接する掬上げ用フォーク13の間で空缶Aを挟み込まないようにしてあ る。また、各掬上げ用フォーク13の直下には、支持アーム14が配置されて、 その基端部は機体1に固着されていると共に、その先端部と、前記掬上げ用フォ ーク13の先端部の下面に固着され、これにより掬上げ用フォーク13の先端部 を支持している。また、この支持アーム14は、作業時において地表面Gに接す ることがあって、掬上げ用フォーク13の先端部が地中に喰い込むのを防止する 機能を併有している。図1及び図3は、空缶Aの回収作業時の状態であって、各 掬上げ用フォーク13の先端は、地表面Gに近接している。ここで、前述したよ うに、操作杆9によって、機体1に対する前輪6の上下方向の位置を調整できる ために、非作業時(作業現場への搬入・搬出時)においては、図1で二点鎖線で 示されるように、機体1の先端部に対して前輪6を相対的に下げて、掬上げ用フ ォーク13の先端が他の物品に衝突しないようにしてある。
【0008】 機体1の幅方向の両端部であって、しかもその前下端部には、軸受アーム15 が前方に突出してほぼ水平となってそれぞれ固着され、各軸受アーム15には、 それぞれ2個の軸受16が前後方向に取付けられ、機体1の両端部の相対向する 2組の各軸受16によってチェーン歯車軸17がそれぞれ支承され、各チェーン 歯車軸17の両端部にそれぞれチェーン歯車18,19が取付けられている。ま た、機体1の幅方向の両端部であって、しかもその後上端部には、ブラケット2 1を介して軸受16が固着され、相対向する各軸受16の間にチェーン歯車軸1 7が支承され、このチェーン歯車軸17の両端部にそれぞれチェーン歯車22が 取付けられている。このようにして、機体1の幅方向の両端部に配置された3個 1組となった2組のチェーン歯車18,19,22の間にそれぞれ無端チェーン 23が掛装されている。この一対の無端チェーン23は、所定のピッチをおいて 多数の連結板24で連結され、各連結板24には、多数本のフォークバー25が 前記掬上げ用フォーク13と干渉しないようにして植設されて、空缶搬送装置B が構成される。そして、機体1に搭載したエンジンEの動力を後述の伝動装置を 介して無端チェーン23に伝動して、これを周回走行させると、各連結板24に 横一列状となって植設されたフォークバー25も同様に周回走行して、その先端 の軌跡は、図1で二点鎖線で示されるようになる。ここで、フォークバー25の 先端は、掬上げ用フォーク13の部分においては、その下方に入り込み、搬送案 内板11の部分においては、その上面との間に僅かの間隔が形成される。このフ ォークバー25の材質は、バネ鋼、樹脂など何であってもよいが、、弾性復原力 を有するウレタンで製作すると、以下のような利点がある。即ち、地表面に散在 している空缶をフォークバーの先端部で引っ掛けて、搬送案内板の先端まで搬送 するために、空缶の姿勢によってはフォークバーに先端部で引っ掛けて、持ち上 げられない場合があり、このような場合には、フォークバー自身が撓んで空缶と の接触が絶たれて、後続のフォークバーにより確実に引っ掛けられて持ち上げる ことができると共に、地表面には空缶のみならずガラス瓶なども投棄されており 、この場合には、ガラス瓶とウレタン製のフォークバーとが強く接触しても、こ のガラス瓶が割られる恐れは殆どなくなる。この点、フォークバーが金属製であ ると、ガラス瓶との衝突によって、これを割ってしまう恐れがあって危険である 。また、各無端チェーン23の上方走行部と下方走行部の中央部分は、それぞれ ガイドローラ26で支持されて、無端チェーン23の弛みを防止している。
【0009】 搬送案内板11の上端は、機体1の上端の部分までは達しておらず、この搬送 案内板11の上端の部分に排出シュート27が設けられて、その下端は、機体1 の後部に装着された集缶箱28の開口部に臨んでいる。また、機体1の後部上端 には、横一列状となって連結板24に植設されたフォークバー25と干渉するこ となく交差して、このフォークバー25の間に挟まれたままとなっている空缶A を払い落すための多数本の空缶払落し用フォーク29が横一列状となって取付け られている。更に、機体1の後上端部において、フォークバー25は、直線運動 から円運動に移行し、その際にフォークバー25の先端部の周速度が急激に大き くなって、当該部分まで搬送してきた空缶Aが遠心力の作用によって後方に放擲 されることがある。このようになると、機体1の後方にいる運転者Mに放擲され た空缶Aが当たる恐れがあって危険であるので、この空缶Aの放擲軌跡の部分に ゴムカバー31を取付けて、安全を図っている。ほぼ同様の理由で、このゴムカ バーの直上の部分には、透明樹脂板から成るカバー32を取付けてある。なお、 図中30は、機体1の後部に取付けたハンドルを示す。
【0010】 上記した空缶搬送装置B及び一対の後輪3は、いずれも機体1に搭載したエン ジンEにより駆動されており、以下その伝動装置について簡単に説明する。図5 及び図6において、エンジンEの駆動軸に取付けたプーリー33と、各プーリー 34,35との間には、それぞれVベルト36,37が掛装され、プーリー34 に伝達された動力は、ミッション38を介して後輪軸2に伝達されて、これを駆 動回転する。一方、プーリー35が一端部に取付けられている中間軸39の他端 部には、別のプーリー41が取付けられ、このプーリー41と、チェーン歯車2 2を取付けているチェーン歯車軸17に取付けられたプーリー42との間にVベ ルト43が掛装され、これにより一対の無端チェーン23を駆動走行させている 。
【0011】 次に、空缶Aを自動的に回収する作用について説明する。まず、操作杆9によ って機体1の前端部に対する前輪6の上下方向の位置を調整して、掬上げ用フォ ーク13の先端と地表面Gとの間に最適な間隔を形成しておく。そして、エンジ ンEを始動させて、その動力を上記伝動装置を介して一対の後輪3、及び空缶搬 送装置Bに伝達させると、機体1が前進すると同時に、一対の無端チェーン23 が周回走行し、一対のガイドエプロン10の作用によって機体1の幅よりも広い 幅の部分に飛散している空缶Aまでもが、機体幅の部分まで寄せ集められて、掬 上げ用フォーク13によって該フォーク13の上に掬い上げられる。ここで、チ ェーン歯車18と同19との間においては、フォークバー25はほぼ水平に走行 し、しかもこのフォークバー25の水平走行部の直下に掬上げ用フォーク13の 先端が位置しているために、フォーク13の掬上げ作用と、フォークバー25の 引っ掛け作用とが相乗して、空缶Aは、スムーズに掬上げ用フォーク13の上面 に掬い上げられる。そして、掬上げ用フォーク13の上面に空缶Aが掬い上げら れた直後に、横一列状に配置されて多数本が1組となった多数組のフォークバー 25の周回走行によって、掬上げ用フォーク13の上面に掬い上げられた空缶A は、フォークバー25の先端部に引っ掛けられて、搬送案内板11の上面に沿っ てその上端の部分まで搬送される。このようにして、空缶Aが搬送案内板11の 上端に達すると、この部分から落下して排出シュート27を通って集缶箱28に 落下投入されて収容される。ここで、フォークバー25の間に挟まれたままで、 搬送案内板11の上端において落下しない空缶Aは、上述したように空缶払落し 用フォーク29によって、効果的に払い落されて集缶箱28に落下して収容され る。また、フォークバー25が直線運動から円運動に移行する際に生ずる遠心力 によって、空缶Aが後方に放擲されることがあるが、この場合には、ゴムカバー 31、及び透明樹脂板から成るカバー32で受け止められて、機体1の後方の運 転者Mの安全が図られているのは、上述の通りである。
【0012】
本考案の空缶類の自動回収機によれば、人手を全く介することなく、空地に投 棄されて散乱している空缶類を効率よく、確実に回収できる。
【図1】本考案に係る空缶自動回収機の側面断面図であ
る。
る。
【図2】同じく平面図である。
【図3】空缶Aが回収される作用を説明するための図で
ある。
ある。
【図4】空缶搬送装置Bと搬送案内板11との位置関係
を示す横断面図である。
を示す横断面図である。
【図5】伝動装置を主体に示す空缶自動回収機の側面図
である。
である。
【図6】同じく平面図である。
A:空缶 B:空缶搬送装置 G:地表面 1:機体 3:後輪 5:前輪アーム 6:前輪 9:操作杆 11:搬送案内板 13:掬上げ用フォーク 23:無端チェーン 24:連結板 25:フォークバー 27:排出シュート 28:集缶箱 29:空缶払落し用フォーク
Claims (4)
- 【請求項1】 駆動輪を備えて自走可能な機体の前面に
搬送案内板が後方に向かって高くなるように傾斜して取
付けられ、機体の前部下端となる前記搬送案内板の前端
部に多数本の掬上げ用フォークが該機体の幅方向に沿っ
て横一列状となって取付けられ、機体の後部上端となる
前記搬送案内板の後端部と、機体の後部に装着された集
缶箱の開口部との間に排出シュートが設けられ、機体の
幅方向の両端部に配設された一対の無端チェーンを所定
のピッチをおいて多数本の連結板で連結すると共に、各
連結板に多数本のフォークバーを横一列状にして植設し
た構成の空缶搬送装置が前記搬送案内板の上方に配設さ
れ、機体の走行と、前記空缶搬送装置を構成する一対の
無端チェーンの周回走行とによって、地表面に散乱して
いる空缶を前記掬上げ用フォークで掬い上げた後に、前
記フォークバーの先端部に引っ掛けて搬送案内板の上端
まで搬送して、排出シュートを介して集缶箱に落下収容
させるように構成したことを特徴とする空缶類の自動回
収機。 - 【請求項2】 フォークバーがウレタンで製作されてい
ることを特徴とする請求項1に記載の空缶類の自動回収
機。 - 【請求項3】 機体の後部上端に、空缶搬送装置を構成
している横一列状のフォークバーと交差するようにして
多数本の空缶払い落し用フォークバーが横一列状となっ
て取付けられていることを特徴とする請求項1又は2に
記載の空缶類の自動回収機。 - 【請求項4】 機体には、駆動輪から成る一対の後輪
と、従動輪から成る一対の前輪とを備えていて、該一対
の前輪は、機体に対して僅かに回動可能な前輪アームの
先端部に装着され、操作杆を介して該前輪アームを機体
に対して僅かに回動させると、前輪に対する掬上げ用フ
ォークの上下方向の位置が調整されるように構成されて
いることを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1つ
に記載の空缶類の自動回収機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8464892U JPH0642805U (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 空缶類の自動回収機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8464892U JPH0642805U (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 空缶類の自動回収機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0642805U true JPH0642805U (ja) | 1994-06-07 |
Family
ID=13836528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8464892U Pending JPH0642805U (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 空缶類の自動回収機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642805U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0291309A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Niigata Eng Co Ltd | 空き缶類清掃車 |
| JPH0291308A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Niigata Eng Co Ltd | 空き缶類清掃車 |
| JPH0642804B2 (ja) * | 1988-11-01 | 1994-06-08 | 松山株式会社 | 収穫機 |
-
1992
- 1992-11-13 JP JP8464892U patent/JPH0642805U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0291309A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Niigata Eng Co Ltd | 空き缶類清掃車 |
| JPH0291308A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Niigata Eng Co Ltd | 空き缶類清掃車 |
| JPH0642804B2 (ja) * | 1988-11-01 | 1994-06-08 | 松山株式会社 | 収穫機 |
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