JPH0643103Y2 - 土砂バケツの開閉装置 - Google Patents
土砂バケツの開閉装置Info
- Publication number
- JPH0643103Y2 JPH0643103Y2 JP1986007370U JP737086U JPH0643103Y2 JP H0643103 Y2 JPH0643103 Y2 JP H0643103Y2 JP 1986007370 U JP1986007370 U JP 1986007370U JP 737086 U JP737086 U JP 737086U JP H0643103 Y2 JPH0643103 Y2 JP H0643103Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bucket
- wire
- bottom lid
- opening
- earth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004576 sand Substances 0.000 title claims description 20
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、土木又は建築等の工事現場から土砂を運び出
し、又は運び込むのに利用される土砂用バケツ、特にそ
の底部に設けられた底蓋の開閉装置に関する。
し、又は運び込むのに利用される土砂用バケツ、特にそ
の底部に設けられた底蓋の開閉装置に関する。
(従来の技術) 土木又は建築等の工事において、土砂を運び出すのに用
いられる従来の土砂バケツには、横転式と底蓋開閉式が
ある。この内の底蓋開閉式はバケツを受台にのせ、底蓋
を吊っているワイヤーを下げて緩めると蓋があくもので
ある。しかしこの方式は受台を必要とし、受台にのせる
のに手間がかかり、しかも土砂の排出する位置が一定に
なってしまい、空中では開けられないという問題を有し
ている。その為、底蓋とバケツを2本のワイヤーで別々
に吊り底蓋を吊っているワイヤーを緩めると空中でも底
蓋が開くという方式が従来から実施されているが、この
方式は、特殊なクレーンを必要とする上に、2つのフッ
クを操作しなければならないのでクレーン操作にが難し
く熟練が必要である。
いられる従来の土砂バケツには、横転式と底蓋開閉式が
ある。この内の底蓋開閉式はバケツを受台にのせ、底蓋
を吊っているワイヤーを下げて緩めると蓋があくもので
ある。しかしこの方式は受台を必要とし、受台にのせる
のに手間がかかり、しかも土砂の排出する位置が一定に
なってしまい、空中では開けられないという問題を有し
ている。その為、底蓋とバケツを2本のワイヤーで別々
に吊り底蓋を吊っているワイヤーを緩めると空中でも底
蓋が開くという方式が従来から実施されているが、この
方式は、特殊なクレーンを必要とする上に、2つのフッ
クを操作しなければならないのでクレーン操作にが難し
く熟練が必要である。
また、吊り換え開閉式(実開昭58-30603号)は、底蓋を
吊っているワイヤーをクレーンで昇降してバケツを上げ
下げし、バケツを着底させて底蓋ワイヤーが緩んだ状態
でバケツ吊りワイヤーをフックに掛けて同時に吊ると底
蓋が開いて土砂の排出を行うものである。しかしこの装
置は、バケツを一旦下に置かねばならない。ワイヤーを
フックに掛ける手間が増える為繁雑であり、さらには土
砂を排出した場所では再びバケツを置いて底蓋の開閉が
できないといった問題点を有する。
吊っているワイヤーをクレーンで昇降してバケツを上げ
下げし、バケツを着底させて底蓋ワイヤーが緩んだ状態
でバケツ吊りワイヤーをフックに掛けて同時に吊ると底
蓋が開いて土砂の排出を行うものである。しかしこの装
置は、バケツを一旦下に置かねばならない。ワイヤーを
フックに掛ける手間が増える為繁雑であり、さらには土
砂を排出した場所では再びバケツを置いて底蓋の開閉が
できないといった問題点を有する。
また、実公昭46-196号、特公昭26056号等にみられるよ
うにバケツ全体をクレーンで吊り、底蓋吊りワイヤーを
巻上装置で操作して底蓋を開閉するようにしたものも知
られているが、底蓋に掛る荷重が巻上装置に負荷として
かかる為に、大きな動力を必要とし、また油圧系統等に
も悪影響を及ぼす等不具合発生の原因になり易いといっ
た問題点を有していた。
うにバケツ全体をクレーンで吊り、底蓋吊りワイヤーを
巻上装置で操作して底蓋を開閉するようにしたものも知
られているが、底蓋に掛る荷重が巻上装置に負荷として
かかる為に、大きな動力を必要とし、また油圧系統等に
も悪影響を及ぼす等不具合発生の原因になり易いといっ
た問題点を有していた。
(考案が解決しようとする課題) 本考案の目的は、受台を要しないでバケツ本体を吊った
まま底蓋を開閉し且つ巻上用ワイヤーに荷重をかけない
ようにして巻上装置にかかる負荷をなくし小さい荷重で
安全能率的に作業を行なうことができ、簡単な構造でコ
スト的にも有利な土砂バケツの開閉装置を提供しようと
するものである。
まま底蓋を開閉し且つ巻上用ワイヤーに荷重をかけない
ようにして巻上装置にかかる負荷をなくし小さい荷重で
安全能率的に作業を行なうことができ、簡単な構造でコ
スト的にも有利な土砂バケツの開閉装置を提供しようと
するものである。
(課題を解決するための手段) 目的を達成するために、本考案における土砂バケツの開
閉装置は、底部に枢軸を支点に水平から下向きに開閉す
る底蓋を設けたバケツ本体を、バケツ巻上用ワイヤーと
底蓋開閉用吊りワイヤーとで吊設してなる土砂バケツ開
閉装置において、バケツ巻上用ワイヤー6を、吊金具2
に配備した巻上装置4に上下昇降可能に吊設するととも
に、吊金具2と底蓋3.3とを一定長さのワイヤー5.5で連
結し、底蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤー5.5
で支持するように構成してなるものである。
閉装置は、底部に枢軸を支点に水平から下向きに開閉す
る底蓋を設けたバケツ本体を、バケツ巻上用ワイヤーと
底蓋開閉用吊りワイヤーとで吊設してなる土砂バケツ開
閉装置において、バケツ巻上用ワイヤー6を、吊金具2
に配備した巻上装置4に上下昇降可能に吊設するととも
に、吊金具2と底蓋3.3とを一定長さのワイヤー5.5で連
結し、底蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤー5.5
で支持するように構成してなるものである。
(作用) バケツ本体1は一定長さに固定した底蓋開閉用吊りワイ
ヤー5により吊金具2に吊下げられ、底部の底蓋3は底
蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤ5.5で支持され
て水平になりバケツ底部を閉じている。このときバケツ
巻上用ワイヤー6は緩んだ状態にある。従って巻上装置
4には荷重がかからない為負荷を生じない。
ヤー5により吊金具2に吊下げられ、底部の底蓋3は底
蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤ5.5で支持され
て水平になりバケツ底部を閉じている。このときバケツ
巻上用ワイヤー6は緩んだ状態にある。従って巻上装置
4には荷重がかからない為負荷を生じない。
バケツ本体1の底蓋3を開けて土砂を排出させる場合
は、吊金具2に設けた巻上装置4を作動してバケツ巻上
用ワイヤー6を巻上げる。するとバケツ本体1は吊金具
2に対し上方へ引上げられる。底蓋3を吊っている底蓋
開閉用吊りワイヤー5は一定の長さであるからバケツ本
体1が引上げられるとその分量吊りワイヤー5は緩めら
れて底蓋3は自然に開く。
は、吊金具2に設けた巻上装置4を作動してバケツ巻上
用ワイヤー6を巻上げる。するとバケツ本体1は吊金具
2に対し上方へ引上げられる。底蓋3を吊っている底蓋
開閉用吊りワイヤー5は一定の長さであるからバケツ本
体1が引上げられるとその分量吊りワイヤー5は緩めら
れて底蓋3は自然に開く。
(考案の効果) 本考案は上記のように、バケツ巻上用ワイヤー5を、吊
金具2に配備した巻上装置4に上下昇降可能に吊設する
とともに、吊金具2と底蓋3.3とを一定長さのワイヤ5.5
で連結し、底蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤー
5.5で支持するように構成したので、受台を要しないで
バケツ本体を吊ったまま底蓋を開閉することができると
ともに、底蓋を閉じてバケツ本体に土砂を収容した状態
では吊金具と底蓋の間を連結する一定長さのワイヤーに
よって全荷重を支持するものであって、バケツ巻上用ワ
イヤー6は緩んでいるためその巻上装置に土砂を含む荷
重がかからない。従ってこの状態でバケツ本体をクレー
ンで吊り移動させることができるため、巻上装置への負
荷を完全になくして、駆動力も小さい動力で済み、安全
且つ能率的に作業を行うことができる。また構造が簡単
で実用性、経済性が高くコスト的にも有利である。
金具2に配備した巻上装置4に上下昇降可能に吊設する
とともに、吊金具2と底蓋3.3とを一定長さのワイヤ5.5
で連結し、底蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤー
5.5で支持するように構成したので、受台を要しないで
バケツ本体を吊ったまま底蓋を開閉することができると
ともに、底蓋を閉じてバケツ本体に土砂を収容した状態
では吊金具と底蓋の間を連結する一定長さのワイヤーに
よって全荷重を支持するものであって、バケツ巻上用ワ
イヤー6は緩んでいるためその巻上装置に土砂を含む荷
重がかからない。従ってこの状態でバケツ本体をクレー
ンで吊り移動させることができるため、巻上装置への負
荷を完全になくして、駆動力も小さい動力で済み、安全
且つ能率的に作業を行うことができる。また構造が簡単
で実用性、経済性が高くコスト的にも有利である。
(実施例) バケツ本体1は長方形の箱計をなし、底部の底蓋3は左
右両開きとなるよう2枚を対象に設け、夫々がブラケッ
ト9が設けた枢軸10を支点に水平状態から傾斜下向きに
開閉するようになす。
右両開きとなるよう2枚を対象に設け、夫々がブラケッ
ト9が設けた枢軸10を支点に水平状態から傾斜下向きに
開閉するようになす。
吊金具2はクレーン11等のフック12に吊下げて自由に移
動できるように上部の中央に係止ピン13を設ける。巻上
装置4を吊金具2に配備されるもので、第2図に示すよ
うに油圧等のパワーシリンダー4aにピストンロッド4bを
伸縮自在に設け、ピストンロッド端にバケツ巻上用ワイ
ヤー6を結び付け、このバケツ巻上用ワイヤー6の他端
はバケツ本体1に直結する。また、この巻上用ワイヤー
6はバケツ本体1の左右に2本1組として設けるが、夫
々をシーブ14.15を介して共用的に1個のピストンロッ
ド4b端に取付ける。
動できるように上部の中央に係止ピン13を設ける。巻上
装置4を吊金具2に配備されるもので、第2図に示すよ
うに油圧等のパワーシリンダー4aにピストンロッド4bを
伸縮自在に設け、ピストンロッド端にバケツ巻上用ワイ
ヤー6を結び付け、このバケツ巻上用ワイヤー6の他端
はバケツ本体1に直結する。また、この巻上用ワイヤー
6はバケツ本体1の左右に2本1組として設けるが、夫
々をシーブ14.15を介して共用的に1個のピストンロッ
ド4b端に取付ける。
巻上装置4はシリンダー方式の他、ウインチ、又はラッ
ク方式、或いはカム方式等を採用することもできる。
ク方式、或いはカム方式等を採用することもできる。
バケツ底部の底蓋3は、両開きでなくても片開きにする
こともできる。
こともできる。
第1図はホッパー20をフレーム21に設けてホッパーの上
部より本考案の土砂バケツを利用して土砂を貯溜する装
置である。
部より本考案の土砂バケツを利用して土砂を貯溜する装
置である。
同図において、バケツ本体1は上下昇降及び水平移動し
うるクレーン11にフック12で吊下げ、ホッパー20上で底
蓋3を開けるとホッパー内に土砂が投入されて貯溜され
る。ホッパー内の土砂を運び出すときはホッパー20の底
部扉を開けて土砂を排出させるとその直下に待機するト
ラック等に必要量取出されて積込まれる。
うるクレーン11にフック12で吊下げ、ホッパー20上で底
蓋3を開けるとホッパー内に土砂が投入されて貯溜され
る。ホッパー内の土砂を運び出すときはホッパー20の底
部扉を開けて土砂を排出させるとその直下に待機するト
ラック等に必要量取出されて積込まれる。
第1図は本考案をホッパー設備に実施した場合の正面
図、第2図は本考案土砂バケツの拡大した側面図、第3
図は同正面図、第4図及び第5図は同縦断面図で前者は
底蓋を開いた状態、後者は底蓋を閉じた状態を示してい
る。 1……バケツ本体 2……吊金具 3……底蓋 4……巻上装置 5……底蓋開閉用吊りワイヤー 6……バケツ巻上用ワイヤー
図、第2図は本考案土砂バケツの拡大した側面図、第3
図は同正面図、第4図及び第5図は同縦断面図で前者は
底蓋を開いた状態、後者は底蓋を閉じた状態を示してい
る。 1……バケツ本体 2……吊金具 3……底蓋 4……巻上装置 5……底蓋開閉用吊りワイヤー 6……バケツ巻上用ワイヤー
Claims (1)
- 【請求項1】底部に枢軸を支点に水平から下向きに開閉
する底蓋を設けたバケツ本体を、バケツ巻上用ワイヤー
と底蓋開閉用吊りワイヤーとで吊設してなる土砂バケツ
開閉装置において、バケツ巻上用ワイヤー6を、吊金具
2に配備した巻上装置4に上下昇降可能に吊設するとと
もに、吊金具2と底蓋3.3とを一定長さのワイヤー5.5で
連結し、底蓋閉鎖時の荷重を上記一定長さのワイヤー5.
5で支持するように構成してなることを特徴とする土砂
バケツの開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986007370U JPH0643103Y2 (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | 土砂バケツの開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986007370U JPH0643103Y2 (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | 土砂バケツの開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62119381U JPS62119381U (ja) | 1987-07-29 |
| JPH0643103Y2 true JPH0643103Y2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=30790757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986007370U Expired - Lifetime JPH0643103Y2 (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | 土砂バケツの開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643103Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7224626B2 (ja) * | 2019-01-17 | 2023-02-20 | 名古屋コンテナー株式会社 | 底開き式コンテナ収集物搬出装置 |
| JP7262136B2 (ja) * | 2020-09-07 | 2023-04-21 | 株式会社南鉄工所 | ベッセル装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5426056A (en) * | 1977-07-30 | 1979-02-27 | Hiromichi Irifuji | Device for scraping settled sludge |
| JPS5830603U (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | 岡崎工業株式会社 | 底開きスクラップバック |
-
1986
- 1986-01-21 JP JP1986007370U patent/JPH0643103Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62119381U (ja) | 1987-07-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN210658368U (zh) | 一种地下连续墙混凝土浇筑作业台架 | |
| JPH0643103Y2 (ja) | 土砂バケツの開閉装置 | |
| CN109368491A (zh) | 一种用于桥式卸船装置的抓斗 | |
| CN208577351U (zh) | 一种桩帽起吊装置 | |
| JPH0672689A (ja) | クレーンによる荷役方法および装置 | |
| JPH11171291A (ja) | 鉱滓運搬装置 | |
| JPH0628548Y2 (ja) | 自走式高所作業台車の吊り装置 | |
| CN214422107U (zh) | 一种防倾斜抓斗 | |
| JP6692276B2 (ja) | 支持構造、及び、底開き式バケットのホッパーへの載置方法 | |
| CN108706447A (zh) | 一种盾构施工卸渣系统及卸渣方法 | |
| JP4174155B2 (ja) | 動圧密装置 | |
| CN217676324U (zh) | 一种带保护锁扣的吊具 | |
| CN209052267U (zh) | 一种钢筋笼起吊装置 | |
| JP2001063801A (ja) | 産業廃棄物用箱自動開閉機 | |
| JP2562475Y2 (ja) | 建設機械のカウンターウエイト着脱装置 | |
| US4262949A (en) | Lift adaptor for an electromagnet for hydraulic or excavator crane | |
| JPH0355639Y2 (ja) | ||
| CN214935300U (zh) | 一种履带式起重机倾倒部件 | |
| JPH04153415A (ja) | ニューマチックケーソン工法における土砂搬出装置 | |
| CN207226834U (zh) | 一种起重机用自开闭渣斗装置 | |
| JP2737822B2 (ja) | 転倒装置付ベッセル | |
| JPH08128069A (ja) | 底片開きベッセル式ずり排土装置 | |
| JPS6250290A (ja) | 船体ブロツクの吊上げ方法 | |
| JPH06257179A (ja) | 油圧ショベル | |
| JP2532195Y2 (ja) | 土砂等の運搬装置 |