JPH0643273Y2 - 人体局部洗浄用ノズル - Google Patents
人体局部洗浄用ノズルInfo
- Publication number
- JPH0643273Y2 JPH0643273Y2 JP14982689U JP14982689U JPH0643273Y2 JP H0643273 Y2 JPH0643273 Y2 JP H0643273Y2 JP 14982689 U JP14982689 U JP 14982689U JP 14982689 U JP14982689 U JP 14982689U JP H0643273 Y2 JPH0643273 Y2 JP H0643273Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- cleaning
- cylinder
- human body
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Description
本考案は、便器に付設される人体局部洗浄用ノズルの改
良に関する。
良に関する。
第3図に示す如く、便器10は、肛門等の人体局部を洗浄
するための人体局部洗浄用ノズル1を便鉢内壁10a等に
付設したものがある。この人体局部洗浄用ノズル1は、
実開昭60−53873号公報に記載されたものがあり、第4
図に示す如く、先端開口3aで後端閉塞3bのシリンダ3内
に、先後端閉塞した中空のノズル棒2を進退可能に収納
してある。ノズル棒2は、先端側に噴射孔2aを穿設する
と共に後端側にピストン部2bを形成し、更にピストン部
2bの外周面に洗浄水受給孔2cを穿設してある。シリンダ
3は、ピストン部2bの後端面2dに面する水密室3cに、洗
浄水供給管4の洗浄水導入口4aを開設してある。また、
シリンダ3には、その先端寄り周壁3dに、ノズル棒2の
洗浄水受給孔2cと合致可能な洗浄水供給孔3eを穿設して
ある。この洗浄水供給孔3eは、洗浄水供給管4から分岐
した分岐管5を接続してある。ノズル棒2とシリンダ3
との間には、ノズル棒2に外嵌したノズル棒後退用バネ
6を配置してある。 人体局部洗浄用ノズル1は、シリンダ3内にノズル棒2
が後退した状態で、洗浄水供給管4から水密室3cに洗浄
水を供給すると、最初にノズル棒2が押出され、前進し
たノズル棒2の洗浄水受給孔2cがシリンダ3の洗浄水供
給孔3eに合致し、分岐管5を介してノズル棒2内に洗浄
水が供給され、続いて噴射孔2aから肛門等の人体局部を
目掛けて洗浄水が噴射する。人体局部洗浄用ノズル1
は、人体局部洗浄が終了して洗浄水の供給を停止する
と、バネ6に貯えられた反発弾性力でピストン棒2をシ
リンダ3内に自動後退させる。
するための人体局部洗浄用ノズル1を便鉢内壁10a等に
付設したものがある。この人体局部洗浄用ノズル1は、
実開昭60−53873号公報に記載されたものがあり、第4
図に示す如く、先端開口3aで後端閉塞3bのシリンダ3内
に、先後端閉塞した中空のノズル棒2を進退可能に収納
してある。ノズル棒2は、先端側に噴射孔2aを穿設する
と共に後端側にピストン部2bを形成し、更にピストン部
2bの外周面に洗浄水受給孔2cを穿設してある。シリンダ
3は、ピストン部2bの後端面2dに面する水密室3cに、洗
浄水供給管4の洗浄水導入口4aを開設してある。また、
シリンダ3には、その先端寄り周壁3dに、ノズル棒2の
洗浄水受給孔2cと合致可能な洗浄水供給孔3eを穿設して
ある。この洗浄水供給孔3eは、洗浄水供給管4から分岐
した分岐管5を接続してある。ノズル棒2とシリンダ3
との間には、ノズル棒2に外嵌したノズル棒後退用バネ
6を配置してある。 人体局部洗浄用ノズル1は、シリンダ3内にノズル棒2
が後退した状態で、洗浄水供給管4から水密室3cに洗浄
水を供給すると、最初にノズル棒2が押出され、前進し
たノズル棒2の洗浄水受給孔2cがシリンダ3の洗浄水供
給孔3eに合致し、分岐管5を介してノズル棒2内に洗浄
水が供給され、続いて噴射孔2aから肛門等の人体局部を
目掛けて洗浄水が噴射する。人体局部洗浄用ノズル1
は、人体局部洗浄が終了して洗浄水の供給を停止する
と、バネ6に貯えられた反発弾性力でピストン棒2をシ
リンダ3内に自動後退させる。
しかし、従来の人体局部用洗浄ノズル1には、次の如き
問題点がある。 (a)洗浄ノズル1を取付ける場所は、便器本体の内部
又は便座枢支ボツクス内部等のように非常に狭い箇所で
ある。しかし、洗浄ノズル1は、シリンダ3の外側に分
岐管5を穿設してあるため、狭い箇所に取付けるときに
分岐管5が邪魔となり取付け作業が難しくなる。 (b)洗浄ノズル1は、分岐管5の接合箇所からの漏水
を防止するために、接合箇所をロウ付けする必要があ
り、製造コストが高くなる。 (c)洗浄ノズル1は、ノズル棒2を前進させるとき、
洗浄水供給管4に導かれる洗浄水の一部が分岐管5を通
過してシリンダ3の先端開口部3aから漏出する。このた
め、洗浄ノズル1、水密室3cに供給される水量が減り、
ノズル棒2を迅速に所定洗浄位置まで前進させることが
できない。 本考案は、上記問題点を解決するために、分岐管を必要
としない人体局部洗浄用ノズルの提供を目的とする。
問題点がある。 (a)洗浄ノズル1を取付ける場所は、便器本体の内部
又は便座枢支ボツクス内部等のように非常に狭い箇所で
ある。しかし、洗浄ノズル1は、シリンダ3の外側に分
岐管5を穿設してあるため、狭い箇所に取付けるときに
分岐管5が邪魔となり取付け作業が難しくなる。 (b)洗浄ノズル1は、分岐管5の接合箇所からの漏水
を防止するために、接合箇所をロウ付けする必要があ
り、製造コストが高くなる。 (c)洗浄ノズル1は、ノズル棒2を前進させるとき、
洗浄水供給管4に導かれる洗浄水の一部が分岐管5を通
過してシリンダ3の先端開口部3aから漏出する。このた
め、洗浄ノズル1、水密室3cに供給される水量が減り、
ノズル棒2を迅速に所定洗浄位置まで前進させることが
できない。 本考案は、上記問題点を解決するために、分岐管を必要
としない人体局部洗浄用ノズルの提供を目的とする。
本考案に係る人体局部洗浄用ノズル(以下、「本案ノズ
ル」という)が採用した手段は、先端開口で後端閉塞の
シリンダ内に先後端閉塞した中空のノズル棒を進退可能
に収納し、ノズル棒は先端側に噴射孔を穿設すると共に
後端側にピストン部を形成し更にピストン部の外周面に
洗浄水受給孔を穿設し、シリンダはピストン部の後端面
に面する水密室に洗浄水導入口を開設し、シリンダとノ
ズル棒との間にはノズル棒後退用バネを配置した人体局
部洗浄用ノズルにおいて、シリンダは、洗浄位置まで前
進したノズル棒のピストン部と対応するシリンダ周壁部
位に、前記水密室内と洗浄水受給孔とを連絡する連絡流
路を設けたことである。
ル」という)が採用した手段は、先端開口で後端閉塞の
シリンダ内に先後端閉塞した中空のノズル棒を進退可能
に収納し、ノズル棒は先端側に噴射孔を穿設すると共に
後端側にピストン部を形成し更にピストン部の外周面に
洗浄水受給孔を穿設し、シリンダはピストン部の後端面
に面する水密室に洗浄水導入口を開設し、シリンダとノ
ズル棒との間にはノズル棒後退用バネを配置した人体局
部洗浄用ノズルにおいて、シリンダは、洗浄位置まで前
進したノズル棒のピストン部と対応するシリンダ周壁部
位に、前記水密室内と洗浄水受給孔とを連絡する連絡流
路を設けたことである。
本案ノズルの作用を第1図及び第2図に示す実施例に基
づいて説明する。 本案ノズル11は、シリンダ13内にノズル棒12が後退した
状態(第1図参照)で、洗浄水導入口14aから水密室13c
内に洗浄水が供給されると、ピストン部12bの後端面12d
が洗浄水で押圧される。ノズル棒12は、水密室13c内に
供給される洗浄水量が増大するのに伴ない押出され、シ
リンダ13内から前進する。ノズル棒12が所定の洗浄位置
まで前進して停止すると、第2図に示す如く、シリンダ
周壁13fに設けた連絡流路15は、ピストン部12bの洗浄水
受給孔12cとシリンダ13内の水密室13cとを連絡する。す
ると、本案ノズル11は、水密室13c内に供給されてくる
洗浄水が、連絡流路15,洗浄水受給孔12c及び中空流路12
dを通過して噴射孔12aから肛門等の人体局部を目掛けて
噴射する。本案ノズル11は、人体局部洗浄が終了して洗
浄水の供給を停止すると、バネ16に貯えた反発弾性力で
ピストン棒12をシリンダ13内に自動後退する。
づいて説明する。 本案ノズル11は、シリンダ13内にノズル棒12が後退した
状態(第1図参照)で、洗浄水導入口14aから水密室13c
内に洗浄水が供給されると、ピストン部12bの後端面12d
が洗浄水で押圧される。ノズル棒12は、水密室13c内に
供給される洗浄水量が増大するのに伴ない押出され、シ
リンダ13内から前進する。ノズル棒12が所定の洗浄位置
まで前進して停止すると、第2図に示す如く、シリンダ
周壁13fに設けた連絡流路15は、ピストン部12bの洗浄水
受給孔12cとシリンダ13内の水密室13cとを連絡する。す
ると、本案ノズル11は、水密室13c内に供給されてくる
洗浄水が、連絡流路15,洗浄水受給孔12c及び中空流路12
dを通過して噴射孔12aから肛門等の人体局部を目掛けて
噴射する。本案ノズル11は、人体局部洗浄が終了して洗
浄水の供給を停止すると、バネ16に貯えた反発弾性力で
ピストン棒12をシリンダ13内に自動後退する。
以下、本案ノズルを第1図及び第2図に示す実施例に基
づいて説明する。 本案ノズル11の改良点は、洗浄位置まで前進したノズル
棒12のピストン部12bと対応するシリンダ周壁13f部位
に、シリンダ13内の水密室13c内とピストン部12bに穿設
した洗浄水受給孔12cとを連絡する連絡流路15を設けた
ことである。 連絡流路15は、シリンダ周壁13fの外周面13gに凹設した
環状溝13hと、環状溝13hの底部に穿設した貫通孔13i,13
jと、シリンダ13に外嵌したキヤツプ20の内周面20aとで
形成してある。貫通孔13i,13jの位置は、第2図に示す
如く、ノズル棒12が所定の洗浄位置まで前進して停止し
たときに、ピストン12bの洗浄水受給孔12cと貫通孔13i
とが連通し、貫通孔13jとシリンダ13内の水密室13cとが
連通する位置である。上記キヤツプ20は、先端開口20b
すると共にシリンダ13の先端寄りに螺着17し、シリンダ
13に外嵌したOリング18,18に内接して水密状態となつ
ている。シリンダ13に接合した洗浄水供給管14は、その
途中に残留水逃パイプ19を接続してある。 次に、本案ノズルの動作を説明する。本案ノズル11は、
シリンダ13内にノズル棒12が後退した状態(第1図参
照)で待機する。洗浄水供給管14に備えた電磁弁(図示
は省略)が開くと、洗浄水は、洗浄水導入口14aを介し
て水密室13c内に供給される。ノズル棒12は、供給され
る洗浄水でピストン部12bが押圧され、ノズル棒12に外
嵌したバネ16を圧縮させながら前進し、ノズル棒12に形
成した段部12eがストッパ(図示は省略)に当接して停
止する。ノズル棒12は、第2図に示す如く、所定の洗浄
位置で停止すると、シリンダ周壁13fに設けた連絡流路1
5が、ピストン部12bの洗浄水受給孔12cとシリンダ13内
の水密室13cとを連絡する。すると、本案ノズル11は、
水密室13c内に供給されてくる洗浄水が、連絡流路15,洗
浄水受給孔12c及び中空流路12dを通過して噴射孔12aか
ら肛門等の人体局部を目掛けて噴射する。洗浄水供給管
14に備えた電磁弁が閉じると、本案ノズル11は、バネ16
に貯えた反発弾性力でピストン棒12をシリンダ13内に自
動後退する。水密室13c内の残留水は、ピストン棒12の
後退に伴ない、残留水逃パイプ19及びパイプ19に接続し
た延長パイプ(図示は省略)を介して便鉢内等に排出す
る。
づいて説明する。 本案ノズル11の改良点は、洗浄位置まで前進したノズル
棒12のピストン部12bと対応するシリンダ周壁13f部位
に、シリンダ13内の水密室13c内とピストン部12bに穿設
した洗浄水受給孔12cとを連絡する連絡流路15を設けた
ことである。 連絡流路15は、シリンダ周壁13fの外周面13gに凹設した
環状溝13hと、環状溝13hの底部に穿設した貫通孔13i,13
jと、シリンダ13に外嵌したキヤツプ20の内周面20aとで
形成してある。貫通孔13i,13jの位置は、第2図に示す
如く、ノズル棒12が所定の洗浄位置まで前進して停止し
たときに、ピストン12bの洗浄水受給孔12cと貫通孔13i
とが連通し、貫通孔13jとシリンダ13内の水密室13cとが
連通する位置である。上記キヤツプ20は、先端開口20b
すると共にシリンダ13の先端寄りに螺着17し、シリンダ
13に外嵌したOリング18,18に内接して水密状態となつ
ている。シリンダ13に接合した洗浄水供給管14は、その
途中に残留水逃パイプ19を接続してある。 次に、本案ノズルの動作を説明する。本案ノズル11は、
シリンダ13内にノズル棒12が後退した状態(第1図参
照)で待機する。洗浄水供給管14に備えた電磁弁(図示
は省略)が開くと、洗浄水は、洗浄水導入口14aを介し
て水密室13c内に供給される。ノズル棒12は、供給され
る洗浄水でピストン部12bが押圧され、ノズル棒12に外
嵌したバネ16を圧縮させながら前進し、ノズル棒12に形
成した段部12eがストッパ(図示は省略)に当接して停
止する。ノズル棒12は、第2図に示す如く、所定の洗浄
位置で停止すると、シリンダ周壁13fに設けた連絡流路1
5が、ピストン部12bの洗浄水受給孔12cとシリンダ13内
の水密室13cとを連絡する。すると、本案ノズル11は、
水密室13c内に供給されてくる洗浄水が、連絡流路15,洗
浄水受給孔12c及び中空流路12dを通過して噴射孔12aか
ら肛門等の人体局部を目掛けて噴射する。洗浄水供給管
14に備えた電磁弁が閉じると、本案ノズル11は、バネ16
に貯えた反発弾性力でピストン棒12をシリンダ13内に自
動後退する。水密室13c内の残留水は、ピストン棒12の
後退に伴ない、残留水逃パイプ19及びパイプ19に接続し
た延長パイプ(図示は省略)を介して便鉢内等に排出す
る。
以上詳述の如く、本案ノズルには次の如き実用的効果を
有する。 本案ノズルは、従来の人体局部洗浄用ノズルに設けた
分岐管を必要としないため、シリンダの外側に突出した
ものが無い。その結果、本案ノズルは、狭い箇所でも簡
単に取付けられ、取付け作業工数の低減が図れる。 本案ノズルは、分岐管を必要としないため、ロウ付け
接合箇所が無くなり、製造コストの低減が図れる。 本案ノズルは、ノズル棒を前進させるためにシリンダ
内に供給され洗浄水が外部に漏出しないため、ノズル棒
を迅速に所定洗浄位置まで前進させることができる。
有する。 本案ノズルは、従来の人体局部洗浄用ノズルに設けた
分岐管を必要としないため、シリンダの外側に突出した
ものが無い。その結果、本案ノズルは、狭い箇所でも簡
単に取付けられ、取付け作業工数の低減が図れる。 本案ノズルは、分岐管を必要としないため、ロウ付け
接合箇所が無くなり、製造コストの低減が図れる。 本案ノズルは、ノズル棒を前進させるためにシリンダ
内に供給され洗浄水が外部に漏出しないため、ノズル棒
を迅速に所定洗浄位置まで前進させることができる。
第1図及び第2図は本案ノズルの一実施例を示す縦断面
図であつて、第1図はノズル棒が後退した状態を示し、
第2図はノズル棒が所定の洗浄位置で停止している状態
を示す。第3図は従来の人体局部洗浄用ノズルを付設し
た便器の部分断面した正面図、第4図は従来の人体局部
洗浄用ノズルを示す縦断正面図である。 12…ノズル棒、12a…噴射孔 12b…ピストン部、12c…洗浄水受給孔 13…シリンダ、13c…水密室 14a…洗浄水導入口、15…連絡流路 16…バネ
図であつて、第1図はノズル棒が後退した状態を示し、
第2図はノズル棒が所定の洗浄位置で停止している状態
を示す。第3図は従来の人体局部洗浄用ノズルを付設し
た便器の部分断面した正面図、第4図は従来の人体局部
洗浄用ノズルを示す縦断正面図である。 12…ノズル棒、12a…噴射孔 12b…ピストン部、12c…洗浄水受給孔 13…シリンダ、13c…水密室 14a…洗浄水導入口、15…連絡流路 16…バネ
Claims (1)
- 【請求項1】先端開口で後端閉塞のシリンダ内に先後端
閉塞した中空のノズル棒を進退可能に収納し、ノズル棒
は先端側に噴射孔を穿設すると共に後端側にピストン部
を形成し更にピストン部の外周面に洗浄水受給孔を穿設
し、シリンダはピストン部の後端面に面する水密室に洗
浄水導入口を開設し、シリンダとノズル棒との間にはノ
ズル棒後退用バネを配置した人体局部洗浄用ノズルにお
いて、シリンダは、洗浄位置まで前進したノズル棒のピ
ストン部と対応するシリンダ周壁部位に、前記水密室内
と洗浄水受給孔とを連絡する連絡流路を設けたことを特
徴とする人体局部洗浄用ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14982689U JPH0643273Y2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 人体局部洗浄用ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14982689U JPH0643273Y2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 人体局部洗浄用ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389774U JPH0389774U (ja) | 1991-09-12 |
| JPH0643273Y2 true JPH0643273Y2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=31696201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14982689U Expired - Lifetime JPH0643273Y2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 人体局部洗浄用ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643273Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-25 JP JP14982689U patent/JPH0643273Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0389774U (ja) | 1991-09-12 |
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