JPH064386Y2 - 光表示装置 - Google Patents
光表示装置Info
- Publication number
- JPH064386Y2 JPH064386Y2 JP1987133647U JP13364787U JPH064386Y2 JP H064386 Y2 JPH064386 Y2 JP H064386Y2 JP 1987133647 U JP1987133647 U JP 1987133647U JP 13364787 U JP13364787 U JP 13364787U JP H064386 Y2 JPH064386 Y2 JP H064386Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- receiving plane
- optical display
- display
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は光表示装置に関するものであり、詳しくは光表
示機能付き押しボタンスイッチ等に採用して好適な、光
源と透光体とを具備して成る光表示装置に関する。
示機能付き押しボタンスイッチ等に採用して好適な、光
源と透光体とを具備して成る光表示装置に関する。
(従来の技術) 電子機器には、その機器がON状態にあるか否かを明瞭
に示すための光表示装置を備えたものがある。第3図は
上記光表示装置を組み込んだ押しボタンスイッチAを示
すものであり、電子機器筐体Bの内部に設けられた基板
C上にはスイッチ本体Dと光源Eとが並設され、一方、
操作パネルFには押しボタンGが遊嵌している。この押
しボタンGは、ボタン本体Hと、これに添設された透光
体Iとから成り、上記透光体Iは上記光源Eの直上に占
位している。これら光源E、および透光体Iから光表示
装置Jが構成されている。
に示すための光表示装置を備えたものがある。第3図は
上記光表示装置を組み込んだ押しボタンスイッチAを示
すものであり、電子機器筐体Bの内部に設けられた基板
C上にはスイッチ本体Dと光源Eとが並設され、一方、
操作パネルFには押しボタンGが遊嵌している。この押
しボタンGは、ボタン本体Hと、これに添設された透光
体Iとから成り、上記透光体Iは上記光源Eの直上に占
位している。これら光源E、および透光体Iから光表示
装置Jが構成されている。
押しボタンGが押下され、スイッチ本体DがON状態に
なると上記光源Eが点灯し、この光は透光体Iの裏面に
形成された受光平面I′から透光体Iに入射し、次いで
透光体Iの表面、言い換えれば上記受光平面I′とは反
対側の面に形成された表示面I″をその内側から照明す
る。このようにして、上記光表示装置Jが、上記スイッ
チ本体DのON状態を明示する。
なると上記光源Eが点灯し、この光は透光体Iの裏面に
形成された受光平面I′から透光体Iに入射し、次いで
透光体Iの表面、言い換えれば上記受光平面I′とは反
対側の面に形成された表示面I″をその内側から照明す
る。このようにして、上記光表示装置Jが、上記スイッ
チ本体DのON状態を明示する。
ところで、上記構成の光表示装置の組み込まれた押しボ
タンスイッチAを、たとえば卓上形電話機の操作スイッ
チとして採用した場合、オペレータは上記表示面I″を
電話機正面側の斜め上方、約45°の角度から見下ろす
こととなる。第4図は、ほぼ45°の角度から表示面を
見下ろした際に、光表示がよく見えるように構成された
押しボタンスイッチであり、この押しボタンスイッチA
では、透光体Iの背面I′′′に、角度θなる傾斜を持
たせている。かかる構成において、光源Eが点灯すると
オペレータは矢印K,L,M,および矢印K′,L′,
M′で示す如く、透光体Iの内部を透過、反射した光を
見ることとなる。このとき、図からも明らかなように、
オペレータの視認する表示光の範囲Oは、表示面I″の
広さPに対して大きな割合を占め、かくして高い視認性
が得られる。
タンスイッチAを、たとえば卓上形電話機の操作スイッ
チとして採用した場合、オペレータは上記表示面I″を
電話機正面側の斜め上方、約45°の角度から見下ろす
こととなる。第4図は、ほぼ45°の角度から表示面を
見下ろした際に、光表示がよく見えるように構成された
押しボタンスイッチであり、この押しボタンスイッチA
では、透光体Iの背面I′′′に、角度θなる傾斜を持
たせている。かかる構成において、光源Eが点灯すると
オペレータは矢印K,L,M,および矢印K′,L′,
M′で示す如く、透光体Iの内部を透過、反射した光を
見ることとなる。このとき、図からも明らかなように、
オペレータの視認する表示光の範囲Oは、表示面I″の
広さPに対して大きな割合を占め、かくして高い視認性
が得られる。
(考案が解決しようとする問題点) ところで、上記構成の光表示装置では、表示面を真上か
ら見下ろした際の視認性の良さに併わせ、上記表示面を
約45°の俯角で見下ろした際における光表示の視認性
をも高めることができるが、反面、上記俯角(真上、お
よび約45°)以外の視点から上記表示面を見下ろした
場合、該表示面上におけるオペレータの視認できる表示
光の広さが極めて狭くなったり、あるいは光表示が全く
見えなくなってしまう場合があった。このことは、オペ
レータの判断を惑わしたり、あるいは電子機器の使用に
際し、該電子機器の使用態様やオペレータの姿勢を限定
してしまう等の不都合を生じていた。
ら見下ろした際の視認性の良さに併わせ、上記表示面を
約45°の俯角で見下ろした際における光表示の視認性
をも高めることができるが、反面、上記俯角(真上、お
よび約45°)以外の視点から上記表示面を見下ろした
場合、該表示面上におけるオペレータの視認できる表示
光の広さが極めて狭くなったり、あるいは光表示が全く
見えなくなってしまう場合があった。このことは、オペ
レータの判断を惑わしたり、あるいは電子機器の使用に
際し、該電子機器の使用態様やオペレータの姿勢を限定
してしまう等の不都合を生じていた。
本考案は、上記実状に鑑みて、広い角度範囲に亘って光
表示の視認性の高い光表示装置を提供することを目的と
する。
表示の視認性の高い光表示装置を提供することを目的と
する。
(問題点を解決するための手段) そこで本考案では、透光体における受光平面とは反対側
の面に、上記受光平面と直交する軸の方向に対して互い
に傾斜角度の異なる複数の表示面を、それぞれ透光体の
正面側に起き上がる態様で形成し、かつ上記透光体の背
面を、受光平面とは反対側の面に近い部位ほど正面側に
近接する態様で傾斜させて形成している。
の面に、上記受光平面と直交する軸の方向に対して互い
に傾斜角度の異なる複数の表示面を、それぞれ透光体の
正面側に起き上がる態様で形成し、かつ上記透光体の背
面を、受光平面とは反対側の面に近い部位ほど正面側に
近接する態様で傾斜させて形成している。
(作用) 上記傾斜角度の異なる複数の表示面、言い換えれば、オ
ペレータから最も視認性の高い俯角がそれぞれ異なる複
数の表示面を、適宜組み合わせて形成することにより、
広い角度範囲に亘って良好な視認性を得ることが可能と
なる。
ペレータから最も視認性の高い俯角がそれぞれ異なる複
数の表示面を、適宜組み合わせて形成することにより、
広い角度範囲に亘って良好な視認性を得ることが可能と
なる。
(実施例) 以下、本考案を、一実施例を示す図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図および第2図は、本考案に関わる光表示装置を、
光表示機能付き押しボタンスイッチの光表示装置に適用
した例を示している。この押しボタンスイッチ1は、電
子機器筐体2内の基板3上に設けられた光源4とスイッ
チ本体(図示せず)とを有し、さらに上記筐体2の操作
パネル5に遊嵌された押しボタン6を有している。この
押しボタン6は、ボタン本体(図示せず)と透光体10
とから成っており、上記スイッチ1の基本的構成は、第
3,4図に示した従来の押しボタンスイッチと変わると
ころはない。また、上記光源4と、該光源4に対向して
配置された透光体10とから、光表示装置100が構成
されている。
光表示機能付き押しボタンスイッチの光表示装置に適用
した例を示している。この押しボタンスイッチ1は、電
子機器筐体2内の基板3上に設けられた光源4とスイッ
チ本体(図示せず)とを有し、さらに上記筐体2の操作
パネル5に遊嵌された押しボタン6を有している。この
押しボタン6は、ボタン本体(図示せず)と透光体10
とから成っており、上記スイッチ1の基本的構成は、第
3,4図に示した従来の押しボタンスイッチと変わると
ころはない。また、上記光源4と、該光源4に対向して
配置された透光体10とから、光表示装置100が構成
されている。
上記透光体10は、アクリル樹脂によって作られてお
り、その裏面(図中下方側)には図中左右に拡がる受光
平面11が形成されている。また、透光体10の正面1
2(図中右方側)は、上記受光平面11に対して直交し
て拡がるよう形成されており、一方、透光体10の背面
13(図中左方側)は正面12側(図中右方)へ角度η
1(10°)傾斜して形成されている。さらに、上記透
光体10の表面(図中上方側)言い換えれば上記受光平
面11とは反対側の面には、表示面21,22,23,
および24が形成されている。
り、その裏面(図中下方側)には図中左右に拡がる受光
平面11が形成されている。また、透光体10の正面1
2(図中右方側)は、上記受光平面11に対して直交し
て拡がるよう形成されており、一方、透光体10の背面
13(図中左方側)は正面12側(図中右方)へ角度η
1(10°)傾斜して形成されている。さらに、上記透
光体10の表面(図中上方側)言い換えれば上記受光平
面11とは反対側の面には、表示面21,22,23,
および24が形成されている。
透光体10表面の右方部には、受光平面11と直交する
軸0−0の延びる方向(図中上下方向)に対し、角度θ
1(90°)傾斜して表示面21が形成され、また、該
表示面21の図中左方には、一段高い位置に、軸方向に
対し角度θ2(75°)傾斜して表示面22が形成され
ている。さらに上記表示面22の左方には、軸方向に対
し角度θ3(53°)傾斜して表示面23が形成され、
該表示面23のさらに左方には、溝部14を挟んで、軸
方向に対し角度θ4(65°)傾斜して表示面24が形
成されている。このように各表示面21,22,23,
24は、それぞれ透光体10の正面側(図中右方)に起
き上がる態様で形成されているとともに、それぞれ軸方
向に対する傾斜角度(θ1,θ2,θ3,θ4)が異な
っている。なお、上記溝部14の溝背面15は、正面1
2側(図中右方)へ角度η2(18°)傾斜して形成さ
れている。
軸0−0の延びる方向(図中上下方向)に対し、角度θ
1(90°)傾斜して表示面21が形成され、また、該
表示面21の図中左方には、一段高い位置に、軸方向に
対し角度θ2(75°)傾斜して表示面22が形成され
ている。さらに上記表示面22の左方には、軸方向に対
し角度θ3(53°)傾斜して表示面23が形成され、
該表示面23のさらに左方には、溝部14を挟んで、軸
方向に対し角度θ4(65°)傾斜して表示面24が形
成されている。このように各表示面21,22,23,
24は、それぞれ透光体10の正面側(図中右方)に起
き上がる態様で形成されているとともに、それぞれ軸方
向に対する傾斜角度(θ1,θ2,θ3,θ4)が異な
っている。なお、上記溝部14の溝背面15は、正面1
2側(図中右方)へ角度η2(18°)傾斜して形成さ
れている。
図示していないスイッチ本体がON状態となり、光源4
が点灯すると、この光は受光平面11から透光体10に
入射し、透過、反射して上記各表示面21,22,2
3,24を内側から照明する。このとき、上記表示面2
1は、水平基準線に対し角度βa(60°)を成す光路
aと、角度βb(75°)を成す光路bとの間の角度範
囲α1において良好な視認性を示す。また、表示面22
は、光路c(βc=84°)と光路d(βd=98°)
との間の角度範囲α2,および,光路e(βe=23
°)と光路f(βf=33°)との間の角度範囲α3に
おいて高い視認性を示す。さらに、表示面23は光路g
(βg=39°)と光路h(βh=45°)との間の角
度範囲α4において、また、表示面24は光路i(βi
=50°)と光路J(βj=55°)との角度範囲α5
において、それぞれ高い視認性を示す。
が点灯すると、この光は受光平面11から透光体10に
入射し、透過、反射して上記各表示面21,22,2
3,24を内側から照明する。このとき、上記表示面2
1は、水平基準線に対し角度βa(60°)を成す光路
aと、角度βb(75°)を成す光路bとの間の角度範
囲α1において良好な視認性を示す。また、表示面22
は、光路c(βc=84°)と光路d(βd=98°)
との間の角度範囲α2,および,光路e(βe=23
°)と光路f(βf=33°)との間の角度範囲α3に
おいて高い視認性を示す。さらに、表示面23は光路g
(βg=39°)と光路h(βh=45°)との間の角
度範囲α4において、また、表示面24は光路i(βi
=50°)と光路J(βj=55°)との角度範囲α5
において、それぞれ高い視認性を示す。
いま、図中γで示す角度範囲においてオペレータが視点
を移動させた場合、オペレータの視点は、常に各表示面
21,22,23,24における良好な視認性を示す角
度範囲(α1,α2,α3,α4,α5)内のいずれか
に入ることとなり、この結果オペレータは広い角度範囲
に亘って常に良好に光表示を視認することができる。
を移動させた場合、オペレータの視点は、常に各表示面
21,22,23,24における良好な視認性を示す角
度範囲(α1,α2,α3,α4,α5)内のいずれか
に入ることとなり、この結果オペレータは広い角度範囲
に亘って常に良好に光表示を視認することができる。
なお、透光体における表示面の数、および各表示面の傾
斜角度は本例に限定されるものではなく、透光体の大き
さや電子機器の設置態様等の諸条件によって適宜設定し
得るものであり、表示面を形成する際には、透光体を構
成しているアクリル樹脂の屈折率(n=1.49)や、
アクリルから空気へ光が進行する時の全反射の臨界角
(42°10′)等に基づいて設計を行なえばよい。ま
た、透光体をアクリル樹脂以外の透明材料から形成して
もよいことは言うまでもない。さらに、本例ではボタン
本体と透光体とから成る押しボタンを備えたスイッチ
に、本考案を適用した例を示したが、押しボタンを透光
体のみで構成したスイッチに適用することも可能である
し、また、電子機器の面板に透光体を固設して構成され
る光表示装置に本考案を有効に適用できることも勿論で
ある。
斜角度は本例に限定されるものではなく、透光体の大き
さや電子機器の設置態様等の諸条件によって適宜設定し
得るものであり、表示面を形成する際には、透光体を構
成しているアクリル樹脂の屈折率(n=1.49)や、
アクリルから空気へ光が進行する時の全反射の臨界角
(42°10′)等に基づいて設計を行なえばよい。ま
た、透光体をアクリル樹脂以外の透明材料から形成して
もよいことは言うまでもない。さらに、本例ではボタン
本体と透光体とから成る押しボタンを備えたスイッチ
に、本考案を適用した例を示したが、押しボタンを透光
体のみで構成したスイッチに適用することも可能である
し、また、電子機器の面板に透光体を固設して構成され
る光表示装置に本考案を有効に適用できることも勿論で
ある。
以上、詳述した如く、本考案に関わる光表示装置によれ
ば、透光体における受光平面とは反対側の面に、上記受
光平面と直交する軸の方向に対して互いに傾斜角度の異
なる複数の表示面を、それぞれ透光体の正面側に起き上
がる態様で形成し、かつ上記透光体の背面を、受光平面
とは反対側の面に近い部位ほど正面側に近接する態様で
傾斜させて形成したので、オペレータからの最も視認性
の良い俯角がそれぞれ異なる複数の表示面を、適宜組み
合わせることによって、広い角度範囲に亘って表示面上
の光表示を確実に視認することが可能となった。
ば、透光体における受光平面とは反対側の面に、上記受
光平面と直交する軸の方向に対して互いに傾斜角度の異
なる複数の表示面を、それぞれ透光体の正面側に起き上
がる態様で形成し、かつ上記透光体の背面を、受光平面
とは反対側の面に近い部位ほど正面側に近接する態様で
傾斜させて形成したので、オペレータからの最も視認性
の良い俯角がそれぞれ異なる複数の表示面を、適宜組み
合わせることによって、広い角度範囲に亘って表示面上
の光表示を確実に視認することが可能となった。
第1図は本考案に関わる光表示装置の概念的な断面側面
図であり、第2図は光源からの光の進行態様を示す光表
示装置の概念的な断面側面図、第3図および第4図は従
来の光表示装置の適用した押しボタンスイッチの断面図
である。 1……押しボタンスイッチ、4……光源、10……透光
体、11……受光平面、21,22,23,24……表
示面、100……光表示装置。
図であり、第2図は光源からの光の進行態様を示す光表
示装置の概念的な断面側面図、第3図および第4図は従
来の光表示装置の適用した押しボタンスイッチの断面図
である。 1……押しボタンスイッチ、4……光源、10……透光
体、11……受光平面、21,22,23,24……表
示面、100……光表示装置。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 渡辺 三千男 東京都日野市旭が丘3丁目1番地の1 株 式会社東芝日野工場内 (72)考案者 石井 賢一 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (56)参考文献 実開 昭58−152681(JP,U) 実開 昭57−157989(JP,U) 実開 昭58−166679(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】光源と、該光源に対向配置された透光体と
を有するとともに、上記透光体の上記光源と対向する側
の面を受光平面とした光表示装置において、 上記透光体の受光平面とは反対側の面に、上記受光平面
と直交する軸の方向に対して互いに傾斜角度の異なる複
数の表示面を、それぞれ上記透光体の正面側に起き上が
る態様で形成するとともに、上記透光体の背面を上記受
光平面とは反対側の面に近い部位ほど正面側に近接する
態様で傾斜させて形成したことを特徴とする光表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987133647U JPH064386Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 光表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987133647U JPH064386Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 光表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6438682U JPS6438682U (ja) | 1989-03-08 |
| JPH064386Y2 true JPH064386Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=31391701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987133647U Expired - Lifetime JPH064386Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 光表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064386Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004184767A (ja) * | 2002-12-04 | 2004-07-02 | Honda Motor Co Ltd | 車両用表示装置およびその導光板 |
| JP2007280647A (ja) * | 2006-04-03 | 2007-10-25 | Seiko Epson Corp | 導光体、この導光体を備えたスイッチ装置及び記録装置 |
| JP5964563B2 (ja) * | 2011-08-31 | 2016-08-03 | 新コスモス電機株式会社 | 警報器 |
| JP2014112125A (ja) * | 2012-12-05 | 2014-06-19 | Kojima Press Industry Co Ltd | インジケータ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036937Y2 (ja) * | 1981-03-30 | 1991-02-21 | ||
| JPS58152681U (ja) * | 1982-04-05 | 1983-10-13 | コニ−音響株式会社 | 発光表示灯 |
| JPS58166679U (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-07 | 和泉電気株式会社 | 表示装置 |
-
1987
- 1987-09-01 JP JP1987133647U patent/JPH064386Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6438682U (ja) | 1989-03-08 |
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