JPH0643961Y2 - トグルスイッチ - Google Patents
トグルスイッチInfo
- Publication number
- JPH0643961Y2 JPH0643961Y2 JP6184489U JP6184489U JPH0643961Y2 JP H0643961 Y2 JPH0643961 Y2 JP H0643961Y2 JP 6184489 U JP6184489 U JP 6184489U JP 6184489 U JP6184489 U JP 6184489U JP H0643961 Y2 JPH0643961 Y2 JP H0643961Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact piece
- knob
- hole
- contact
- fixed contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はトグル形のスイッチに係り、特に、接点間に異
物を噛み込んで導通不良を発生する虞の無いように改良
したトグルスイッチに関するものである。
物を噛み込んで導通不良を発生する虞の無いように改良
したトグルスイッチに関するものである。
本考案のトグルスイッチに最も近い先行技術として、実
開昭55−91021号公報に記載の「シーソー型スイッチ」
が公知である。
開昭55−91021号公報に記載の「シーソー型スイッチ」
が公知である。
第6図は上記公知技術に係るシーソー型スイッチの一部
切欠側面図であって、前記公報の第3図を若干書き直し
た図である。
切欠側面図であって、前記公報の第3図を若干書き直し
た図である。
前記公知のシーソー型スイッチは、導体金属製の支板1
の一端を入力側に接続し、この支板1の頂上には可動接
片3をシーソー運動可能に係止し、この可動接片3の一
端は出力側接点5に接離自在に対設し、この可動接片3
を操作する装置としては、シーソー板6のホルダー8
に、頭部に巻ばね9を装置した作動杆11をばね圧により
ホルダー内を一部出入する構成としたこの作動杆端を上
記可動接片3上に押圧載置し、シーソー板6の軸7を支
点としてシーソー運動を行なうことにより作動杆端が可
動接片3の支点を反対方向に乗越移動してスイッチの切
換を行わせる式のシーソー型スイッチに於て、上記シー
ソー板6のホルダー8の保持穴hの形状は、開口部の平
面形状を長孔状にし、側断面形状を略円錐形に構成した
ものである。
の一端を入力側に接続し、この支板1の頂上には可動接
片3をシーソー運動可能に係止し、この可動接片3の一
端は出力側接点5に接離自在に対設し、この可動接片3
を操作する装置としては、シーソー板6のホルダー8
に、頭部に巻ばね9を装置した作動杆11をばね圧により
ホルダー内を一部出入する構成としたこの作動杆端を上
記可動接片3上に押圧載置し、シーソー板6の軸7を支
点としてシーソー運動を行なうことにより作動杆端が可
動接片3の支点を反対方向に乗越移動してスイッチの切
換を行わせる式のシーソー型スイッチに於て、上記シー
ソー板6のホルダー8の保持穴hの形状は、開口部の平
面形状を長孔状にし、側断面形状を略円錐形に構成した
ものである。
前記公知技術に係るシーソー型スイッチ(第5図)にお
いては、可動接片3の接点5に対する接触点の軌跡円弧
S1が、接点5の接触面に対してほぼ垂直をなしている。
いては、可動接片3の接点5に対する接触点の軌跡円弧
S1が、接点5の接触面に対してほぼ垂直をなしている。
このため、スイッチが閉じられる際の接触音が大きい。
その上、接触部の間に異物が噛み込まれると該異物が排
除されない。上記の異物には、スイッチの構成部材以外
の塵埃や、スイッチの構成部材から発生した摩耗粉や、
接点に生じた酸化被膜などが有る。
その上、接触部の間に異物が噛み込まれると該異物が排
除されない。上記の異物には、スイッチの構成部材以外
の塵埃や、スイッチの構成部材から発生した摩耗粉や、
接点に生じた酸化被膜などが有る。
本考案は上述の事情に鑑みて為されたもので、作動音が
低く、しかも、異物を噛み込んで接触不良を招く虞の無
いトグルスイッチを提供することを目的としている。
低く、しかも、異物を噛み込んで接触不良を招く虞の無
いトグルスイッチを提供することを目的としている。
上記の目的を達成するため、本考案のトグルスイッチ
は、 Y軸の回りに回動可能に支承された手動操作用のノブ
と、 上記のノブの回動角位置が中立位置のときZ軸方向とな
る、該ノブに設けられた有底の穴と、 上記の穴に嵌め合わされて、前記のノブが中立位置のと
きX軸方向に穴の側方へ張り出している、端部に接点を
有する傾動接片と、 上記傾動接片と前記の穴の底部との間に圧縮介装された
コイルスプリングと、 前記傾動接片に対向してX軸方向に列設された複数個の
固定接片と、 上記複数個の固定接片の内、前記のノブが中立位置のと
き前記の穴に対向している固定接片の、X軸方向の両端
部に設けられた突起と、 上記の穴に対向している固定接片と前記傾動接片との間
に介装された転動接点部材と、 前記複数個の固定接片の内、前記のノブが中立位置のと
きに穴に対向している固定接片以外の固定接片に設けら
れて、前記傾動接片に設けられた接点の軌跡円弧に対し
て鋭角をなす接触面と、を具備していることを特徴とす
る。
は、 Y軸の回りに回動可能に支承された手動操作用のノブ
と、 上記のノブの回動角位置が中立位置のときZ軸方向とな
る、該ノブに設けられた有底の穴と、 上記の穴に嵌め合わされて、前記のノブが中立位置のと
きX軸方向に穴の側方へ張り出している、端部に接点を
有する傾動接片と、 上記傾動接片と前記の穴の底部との間に圧縮介装された
コイルスプリングと、 前記傾動接片に対向してX軸方向に列設された複数個の
固定接片と、 上記複数個の固定接片の内、前記のノブが中立位置のと
き前記の穴に対向している固定接片の、X軸方向の両端
部に設けられた突起と、 上記の穴に対向している固定接片と前記傾動接片との間
に介装された転動接点部材と、 前記複数個の固定接片の内、前記のノブが中立位置のと
きに穴に対向している固定接片以外の固定接片に設けら
れて、前記傾動接片に設けられた接点の軌跡円弧に対し
て鋭角をなす接触面と、を具備していることを特徴とす
る。
ただし、X,Y,Zは直交3軸である。
上記の手段によれば、 (i)傾動接片の端部に設けられた接点は、固定接片の
接触面に対して鋭角方向に接触・離間するので作動音が
小さく、しかも、 (ii)鋭角方向に接触・離間するので双方の部材の間に
すべりを生じ、異物を噛み込む虞が無く、異物が侵入し
ても擦り落とすように作用する。
接触面に対して鋭角方向に接触・離間するので作動音が
小さく、しかも、 (ii)鋭角方向に接触・離間するので双方の部材の間に
すべりを生じ、異物を噛み込む虞が無く、異物が侵入し
ても擦り落とすように作用する。
(iii)転動接点部材が、固定接片の突起の間を転動す
るので、この部分にも異物を噛み込む虞が無い。
るので、この部分にも異物を噛み込む虞が無い。
(iv)上記転動接点部材は傾動接片を介してコイルスプ
リングによって付勢されながら前記の突起間を往復転動
するのでトグル機能が果たされる。
リングによって付勢されながら前記の突起間を往復転動
するのでトグル機能が果たされる。
第1図乃至第3図は本考案に係るトグルスイッチの1実
施例を示し、第1図は分解斜視図、第2図は断面正面
図、第3図は外観正面図である。
施例を示し、第1図は分解斜視図、第2図は断面正面
図、第3図は外観正面図である。
説明の便宜上、第1図に示すように直交3軸X,Y,Zを想
定する。
定する。
ただし、これらの軸は方向を示すためのものであって、
座標原点は特定しないものとする。
座標原点は特定しないものとする。
2はスイッチのケースであって、軸受ブラケット2aが一
体に連設されている。
体に連設されている。
一方、ノブ3には、上記の軸受ブラケット2aに嵌合する
軸3aが設けられていて、該ノブ3はY軸回りに回動可能
に支承される。
軸3aが設けられていて、該ノブ3はY軸回りに回動可能
に支承される。
第3図に示すように、ノブ3は、Z軸に対称な中立姿勢
から図の左右にそれぞれ角θずつ傾動可能である。第2
図,第3図は該ノブ3が図の右方に角θ(本例において
は15°)傾動した状態を描いてある。
から図の左右にそれぞれ角θずつ傾動可能である。第2
図,第3図は該ノブ3が図の右方に角θ(本例において
は15°)傾動した状態を描いてある。
第1図はノブ3がZ軸を対称軸とした中立姿勢の状態で
分解して描いてある。
分解して描いてある。
第1図に示すようにノブ3がZ軸と対称な中立姿勢のと
き、Z軸方向をなす筒状部3bが該ノブ3と一体に連設さ
れている。3cは上記筒状部3bの内壁面に相当する有底の
穴である。
き、Z軸方向をなす筒状部3bが該ノブ3と一体に連設さ
れている。3cは上記筒状部3bの内壁面に相当する有底の
穴である。
第2図について見れば、前記の筒状部3bおよび穴3cはノ
ブ3の対象線zに沿って形成されている。
ブ3の対象線zに沿って形成されている。
4は、板バネ状の傾動接片で、その両端部に接点4a,4b
が設けられている。この傾動接片4の中央部は前記のノ
ブ3の穴3cに嵌め合わされる。この傾動接片4を穴3cに
嵌め合わせるため、前記筒状部3bには、X軸方向に対向
せしめて1対の切欠3d(第1図には1個のみ現れてい
る)が設けられている。傾動接片4はこの切欠3dに係合
して、X軸方向に張り出している。
が設けられている。この傾動接片4の中央部は前記のノ
ブ3の穴3cに嵌め合わされる。この傾動接片4を穴3cに
嵌め合わせるため、前記筒状部3bには、X軸方向に対向
せしめて1対の切欠3d(第1図には1個のみ現れてい
る)が設けられている。傾動接片4はこの切欠3dに係合
して、X軸方向に張り出している。
上記傾動接片4と、有底の穴3cの底部との間にコイルス
プリング10が圧縮介装される。本考案において有底の穴
とは、コイルスプリングを収納して圧縮し得る穴の意で
ある。従って、コイルスプリングのスプリング座を別途
に設ければ、透孔であっても有底の穴と等価である。
プリング10が圧縮介装される。本考案において有底の穴
とは、コイルスプリングを収納して圧縮し得る穴の意で
ある。従って、コイルスプリングのスプリング座を別途
に設ければ、透孔であっても有底の穴と等価である。
前記傾動接片4にローラ状の接点部材12を当てがい、底
板13をケース2に装着する。この装着は、底板13の係合
突起13aをケース2の係合孔2bに係合して行う。
板13をケース2に装着する。この装着は、底板13の係合
突起13aをケース2の係合孔2bに係合して行う。
上記底板13には、サイド固定接片14aと、中央固定接片1
4bと、サイド固定接片14cとがX軸方向に並べて固定さ
れている。
4bと、サイド固定接片14cとがX軸方向に並べて固定さ
れている。
第4図は前記中央固定接片14bの正面図である。ローラ
接点12の転動面には、その両端に突起14b-1,14b-2を設
けるとともに、中央部には上方に向けた凸部14b-3を設
けてある。
接点12の転動面には、その両端に突起14b-1,14b-2を設
けるとともに、中央部には上方に向けた凸部14b-3を設
けてある。
ローラ接点12はコイルスプリング10によって転動面に押
しつけられつつ、往復矢印aの如く凸部14b-3を乗り越
えるので、ノブ3の動きに節度が与えられる。又このよ
うに転動するので、双方の部材の間に異物が噛み込まれ
ない。
しつけられつつ、往復矢印aの如く凸部14b-3を乗り越
えるので、ノブ3の動きに節度が与えられる。又このよ
うに転動するので、双方の部材の間に異物が噛み込まれ
ない。
第5図はサイド固定接片14a,14cの説明図である。
ノブ3が軸3aの回りに往復傾動したとき、傾動接片4の
両端に設けられている接点4a,4bは円弧S2を描く。
両端に設けられている接点4a,4bは円弧S2を描く。
固定接片14aの接触面14a-1、及び、固定接片14cの接触
面14c-1は、前記の軌跡円弧S2に対して鋭角をなすよう
に設定されている。本考案を実施する場合、この鋭角は
90°に近い鋭角とせずになるべく小さく(例えば20°)
設定することが望ましい。
面14c-1は、前記の軌跡円弧S2に対して鋭角をなすよう
に設定されている。本考案を実施する場合、この鋭角は
90°に近い鋭角とせずになるべく小さく(例えば20°)
設定することが望ましい。
このように構成されているので、接点4aが接触面14a-1
に接触する際は、面に対して鋭角に滑り込むように作動
する。
に接触する際は、面に対して鋭角に滑り込むように作動
する。
このため接触音が小さい。また双方の部材の間に異物が
噛み込まれない上に、表面酸化被膜を生じても削り落と
され、確実な接触,導通が得られる。
噛み込まれない上に、表面酸化被膜を生じても削り落と
され、確実な接触,導通が得られる。
以上説明したように本考案のトグルスイッチによれば、
作動音が低く、しかも操作に節度感があり、その上、接
点に異物を噛み込んで接触不良を招く虞が無い。
作動音が低く、しかも操作に節度感があり、その上、接
点に異物を噛み込んで接触不良を招く虞が無い。
第1図乃至第5図は本考案に係るトグルスイッチの1実
施例を示し、 第1図はノブを中立位置にした状態の分解斜視図、 第2図は断面図、第3図は外観正面図、 第4図及び第5図はそれぞれ作動説明図である。 第6図は従来例のスイッチを示す部分断面図である。 2……ケース、2a……軸受ブラケット、2b……係合孔、
3……ノブ、3a……軸、3b……筒状部、3c……穴、3d…
…切欠、4……傾動接片、4a,4b……接点、10……コイ
ルスプリング、12……ローラ接点、14a……サイド固定
接片、14a-1……接触面、14b……中央固定接片、14b-1,
14b-2……突起、14b-3……凸部、14c……サイド固定接
片、14c-1……接触面。
施例を示し、 第1図はノブを中立位置にした状態の分解斜視図、 第2図は断面図、第3図は外観正面図、 第4図及び第5図はそれぞれ作動説明図である。 第6図は従来例のスイッチを示す部分断面図である。 2……ケース、2a……軸受ブラケット、2b……係合孔、
3……ノブ、3a……軸、3b……筒状部、3c……穴、3d…
…切欠、4……傾動接片、4a,4b……接点、10……コイ
ルスプリング、12……ローラ接点、14a……サイド固定
接片、14a-1……接触面、14b……中央固定接片、14b-1,
14b-2……突起、14b-3……凸部、14c……サイド固定接
片、14c-1……接触面。
Claims (1)
- 【請求項1】Y軸の回りに回動可能に支承された手動操
作用のノブと、 上記のノブの回動角位置が中立位置のときZ軸方向とな
る、該ノブに設けられた有底の穴と、 上記の穴に嵌め合わされて、前記のノブが中立位置のと
きX軸方向に穴の側方へ張り出している、端部に接点を
有する傾動接片と、 上記傾動接片と前記の穴の底部との間に圧縮介装された
コイルスプリングと、 前記傾動接片に対向してX軸方向に列設された複数個の
固定接片と、 上記複数個の固定接片の内、前記のノブが中立位置のと
き前記の穴に対向している固定接片の、X軸方向の両端
部に設けられた突起と、 上記の穴に対向している固定接片と前記傾動接片との間
に介装された転動接点部材と、 前記複数個の固定接片の内、前記のノブが中立位置のと
きに穴に対向している固定接片以外の固定接片に設けら
れて、前記傾動接片に設けられた接点の軌跡円弧に対し
て鋭角をなす接触面と、を具備していることを特徴とす
るトグルスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6184489U JPH0643961Y2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | トグルスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6184489U JPH0643961Y2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | トグルスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032532U JPH032532U (ja) | 1991-01-11 |
| JPH0643961Y2 true JPH0643961Y2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=31590455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6184489U Expired - Lifetime JPH0643961Y2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | トグルスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643961Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54164800U (ja) * | 1978-05-10 | 1979-11-19 | ||
| JPS55246U (ja) * | 1978-06-15 | 1980-01-05 | ||
| DE202011005086U1 (de) * | 2011-04-09 | 2014-06-06 | Kiekert Ag | Schließsystem |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP6184489U patent/JPH0643961Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032532U (ja) | 1991-01-11 |
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