JPH0644432A - 券銭分離器 - Google Patents
券銭分離器Info
- Publication number
- JPH0644432A JPH0644432A JP4292631A JP29263192A JPH0644432A JP H0644432 A JPH0644432 A JP H0644432A JP 4292631 A JP4292631 A JP 4292631A JP 29263192 A JP29263192 A JP 29263192A JP H0644432 A JPH0644432 A JP H0644432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- linear body
- belt
- array linear
- coins
- array
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims abstract description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 3
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 description 1
- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Abstract
投入される。投入されたこれらは斜め下に延長されてい
る案内板21上にぶつかってこれに沿って落下し、束ね
た人毛のような弾性材の線状体19が配列された配列線
状体上に到達する。配列線状体19は無端ベルト17に
その一端が取り付けられ、無端ベルト17はモーターに
よって回転されている。硬貨14は配列線状体19をそ
の重みによって弾性変形させて通過して硬貨収容部22
に収容され、整理券13は配列線状体19上に乗って送
られてその移動端より券類収容部23に収納される。
Description
箱に用いられ、投入された整理券などの券類と硬貨とを
分離する券銭分離器に関する。
れているが投入された整理券や紙幣などの券類と、硬貨
との分離を確実に行うことができなかったり、又つまり
が生じることが多く実際には使われていない。この為従
来においては券類と硬貨とをそれぞれ別の投入口に投入
するように構成されている。
と硬貨とを同一の投入口で投入させ、これら券類と硬貨
とを確実に分離する事ができ且つつまり等が生じ難いよ
うにされた券銭分離器を提供することにある。
1つの投入口には券類と硬貨とが投入され、その投入口
より投入された券類や硬貨が落下する通路と接近し、そ
の通路とほぼ直角方向に延長されて回転する無端ベルト
が設けられ、その無端ベルトには弾性材の線状体の一端
が固定され、その線状体がベルトの延長方向に配列さ
れ、この配列線状体は上記投入された物の通路と交差し
て通過されるようにされ、上記投入口と配列線状体との
間に案内板が設けられ、投入口に投入された券類や硬貨
がその案内板にぶつかり、これらが案内板に沿って案内
され、落下するにつれて配列線状体の遊端部よりベルト
側に近づくようにされ、配列線状体を通過した硬貨は硬
貨収容部に収容され、配列線状体上に載せられてこれに
よって送られる券類は券類収容部に収容される。
対し、配列線状体の移動方向に斜め下に延長された斜面
板が投入口と配列線状体との間に更に設けられ、投入口
に投入された券類や硬貨がその斜面板にぶつかってこれ
に沿って配列線状体の移動方向に沿って配列線状体上に
落下するようにされる。請求項3の発明によれば請求項
1の発明において、上記案内板は無端の案内ベルトで構
成され、その幅方向は投入口から配列線状体の方向であ
り、長手方向は上記ベルトの回転方向とされている。
おいて、案内板としての案内ベルトは上記無端ベルトの
下まで延長され、その下に延長された延長部と接してそ
の移動方向に配列された第2の配列線状体が設けられて
いる。請求項5の発明によれば請求項1の発明において
ベルトとほぼ平行した螺旋が配列線状体の上に設けられ
ている。
す。筐体11の上板の一端部上に投入口12が設けられ
る。投入口12に整理券等の券類13と硬貨14とが投
入されるが、その投入物の落下方向が方向づけられ、か
つ落下速度を遅くするように、互いに下側に行くに従っ
て近づく二枚の傾斜板15,16が投入口12内に設け
られ、一方の傾斜板15が短くされ、他方の傾斜板16
が傾斜板15の下端と比較的小さい間隔をおいてさらに
下側に延長されている。
4が落下する通路と接近して、その通路とほぼ直角方向
に延長した無端ベルト17が筐体11内に設けられる。
無端ベルト17は両端がプーリ18に掛けられて図に示
していないがプーリ18がモータによって回転されてベ
ルト17が回転される。このベルト17の幅方向は垂直
方向に対してわづか斜めとされた場合である。ベルト1
7の外面にはそのベルト面と垂直な弾性線状体19の一
端が固定され、その線状体19がベルト17の延長方向
に配列されている。この例では線状体19は100本乃
至200本程度が一束としてベルト17に固定され、そ
の束が間隔D1 をおいてベルト17の長手方向に配列さ
れている。間隔D1 は方形券類13の短い辺の長さより
も小さくされる。又線状体19としては比較的やわらか
く弾力がある物が良く、人毛が好ましいが、はがねや弾
性樹脂材などの細いワイヤやカーボンファイバなどでも
よく、またゴム線を1本又は複数本を束としたものなど
でもよい。又一円硬貨のような著しく軽い硬貨もこの配
列線状体19を通過させる為には間隔D1 をその軽い硬
貨の直径よりわずか大きめにすると良い。
板21が設けられる。案内板21は投入口12に投入さ
れた券類13や硬貨14が案内板21にぶつかってこれ
に沿って落下しながら配列線状体19の遊端部上に落下
するように案内する。つまり図2Bに示すように傾斜板
16の下端の直下に案内板21が位置しており、案内板
21はその上から下側に延長し、ベルト17の下まで延
長しており、ベルト17の幅方向とほぼ平行している。
そしてベルト17と案内板21との間隔D2 は配列線状
体19の長さよりもわずか小とされ、配列線状体19の
先端部が案内板21と弾性的に接触している。
されて配列線状体19を通って落下した硬貨14を収容
する硬貨収容部22が筐体11内の下部に設けられる。
又投入口12に投入され、案内板21に案内されて配列
線状体19上に乗せられ、これにより送られてきた券類
13を収容する券類収容部23が、無端ベルト17の移
送方向の先端部の下部において筐体11内の下部に設け
られる。尚、筐体11はその上面板の一部と前面板の一
部とが開けられ、その開けられた部分がガラス窓24に
より塞がれて外部から落下する硬貨や配列線状体19上
で送られる券類13を見ることができるようにされてい
る。
に投入された券類13と硬貨14とは案内板21上に落
下し、これに沿って滑って配列線状体19上に到達し、
配列線状体19上で券類13は軽い為にその配列線状体
19が曲げられることなく、その配列線状体19上に券
類13が乗り、配列線状体19の移動により券類13が
移動して送られ、その送り端に達すると券類収容部23
に落下してこれに収容される。一方配列線状体19上に
達した硬貨14はその重みにより配列線状体19が弾性
的に曲げられてその下に落ち硬貨収容部22に収容され
る。
1及び2と対応する部分には同一符号をつけてある。こ
の発明においては投入口12と配列線状体19との間に
配列線状体19の移動方向に斜目下に延長した斜面板2
6が設けられる。投入口12に投入された券類13や硬
貨14が斜面板26上に落下し、これに沿ってその上を
滑って、配列線状体19の移動方向に沿うような姿勢で
配列線状体19上に達するようにされる。この場合は図
に示すように券類13が丸められて、つまり巻物のよう
にされていてその径が配列線状体19の間隔D1 よりも
小さくされた場合でも、巻物状の券類13がその軸心方
向が配列線状体19の移動方向に沿うような姿勢となっ
て配列線状体19上に達するため、つまり丸められた券
類13が横になるようにして配列線状体19上に乗り、
配列線状体19の下に落下する恐れはない。
正しく垂直方向とされても良く、又配列線状体19が案
内板21と接する事なく案内板21の下端が配列線状体
19の端部の直上に位置し、その位置から配列線状体の
端部突出方向に折り曲げられ、さらに下に垂直に折り曲
げて案内板21の下に隔壁21aが一体に設けられても
よい。案内板21及び配列線状体19と比較的接近した
位置から案内板21とほぼ直角方向に斜め上に延長した
保護板27を、ベルト17の延長方向に沿って設けて案
内板21に沿って落下した券類13や硬貨14がなんら
かのまちがいで配列線状体19の上ではなくベルト17
側にはねても保護板27によって阻止され、必ず配列線
状体19上に達するようにすることもできる。当然の事
であるが斜面板26を設ける場合は斜面板26の下端近
くから配列線状体の移動方向側において硬貨収容部22
が設けられ、つまり硬貨収容部22は図1の場合よりも
投入口12の直下よりもベルトの移動方向側にずらして
設ける。
し、図1と対応する部分に同一符号をつけてある。この
実施例においては斜面板21は長手方向が配列線状体1
9の移動方向となるような無端ベルトの案内ベルト28
として構成された場合である。その案内ベルト28の両
端はプーリ29に架張され、その一方のプーリ29は図
に示していないモーターにより配列線状体19の移動速
度よりも遅い速度で回転される。案内ベルト28のその
一方の側の面が案内板として用いられ、その案内ベルト
28の幅方向は請求項4の発明によればベルト17より
も下側まで延長され、そのベルト17よりも下の延長部
28aにおいて固定配列線状体31の端部が弾性的に接
触されている。つまり延長部28aと近接対抗して取り
付け棒32が案内ベルト28の長手方向に延長されて設
けられ、取り付け棒32の案内ベルト28の延長部28
aと対抗する面に固定線状体31の一端が固定され、固
定線状体31の他端が案内ベルトの延長部28aと弾性
的に接触される。固定線状体31も複数本束ねた物を適
当な間隔で配列されたものがこの場合使用されている。
2に投入された券類13は配列線状体19上で搬送され
て券類収容部23に収容され、硬貨は配列線状体19を
通過して硬貨収容部22に収容されるが、折り曲げられ
た券類、つまり二折りにされた券類や巻物状にされた券
類は案内板21としての案内ベルト28上に沿って移動
している間にその姿勢が変えられて長手方向が横方向と
なり、配列線状体19上で止められるか、これに引っか
からない場合でも固定線状体31上で止まって硬貨収容
部22にこれら券類が入るのが阻止される。
1と対応する部分に同一符号を付けてある。この例にお
いてはベルト17の延長方向と平行に延長された螺旋3
3が配列線状体19の上側に配され、その螺旋33は図
に示していないモーターにより軸心が回転され、その回
転は螺旋33の各部が配列線状体19の移動方向へ送ら
れるような方向とされる。螺旋33は軸33aのまわり
にリボンの一側縁が螺旋状にまきつけたもので、螺旋3
3と案内板21との間は適当な間隔があけられて硬貨1
4や券類13は通常はこれら間を通過して配列線状体1
9に到達するが、図に示すように二つ折りにされた券類
は螺旋33と案内板21との間を通過することができ
ず、螺旋33にひっかかり、螺旋33が回転されている
から二つ折りの券類は券類収容部23側に送られて券類
収容部23内に落下収容される。よって折られた券類が
配列線状体19上に到達し、しかもその間隔を通り下に
落ちるようなことが防止される。同様に図に示していな
いが巻物状に丸められた券類もこの螺旋33によって引
かかって券類収容部23に送られる。尚、この例におい
ても図3に示したように斜面板26を設けてもよい。
その束ねた物を等間隔で配列する場合にかぎらず、束ね
ない線状体を一様に密に配列して設けてもよい。このよ
うにすれば一円硬貨の様に軽い物も配列線状体19をそ
の自重で折り曲げてこれを通過することができるが、券
類13は配列線状体19によって通過するのを阻止され
て、その上を送られることになる。又線状体19を束ね
る場合においてもその束ねる本数などはその券類や硬貨
の重み、線状体の間隔などにより各種選ぶことが好まし
い。又、硬貨収容部22に直接収容することなく硬貨の
金種を選別する金種識別器を通過させて収容してもよ
い。同様に券類収容部23に券類を直接収容する場合に
かぎらず、券類の番号などを読み取る読み取り器を通過
させて収容してもよい。
口は券類と硬貨とに対し一つに用いられ、区別する必要
がなく、乗客にとって便利である。しかも同一ケ所で投
入された券類と硬貨とは移動する配列線状体19上に達
し、硬貨はその重みによって線状体が曲げられて硬貨収
容部に収容され、券類は配列線状体上に乗せられて移動
して券類収容部に収容され、確実に券類と硬貨とを分離
することができる、よってつまりが生じる恐れがない。
その簡略に示した側面図である。
はその側断面を簡略に示した図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 券類と硬貨とが投入される投入口と、 その投入口より投入された券類、硬貨が落下する通路と
接近し、その通路とほぼ直角方向に延長されて回転され
る無端ベルトと、 その無端ベルトに一端が固定され、そのベルトの延長方
向に沿って配列され、上記通路と交差して通過する弾性
材の配列線状体と、 上記投入口と上記配列線状体との間に設けられ、上記投
入口より投入された券類や硬貨がぶつかり、これらを上
記配列線状体の端部より上記ベルト側に近づけるように
これら券類や硬貨を案内落下させる案内板と、 上記配列線状体を通過した硬貨が収容される硬貨収容部
と、 上記配列線状体の上に乗って送られて来る券類が収容さ
れる券類収容部と、 を具備する券銭分離器。 - 【請求項2】 上記配列線状体の移動方向に斜め下に延
長された斜面板が、上記投入口と上記配列線状体との間
に設けられ、上記投入口より投入された券類や硬貨が、
その斜面板にぶつかり、これに沿って上記配列線状体の
移動方向に沿うようにその配列線状体上に落下させるこ
とを特徴とする請求項1記載の券銭分離器。 - 【請求項3】 上記案内板は幅方向が、上記投入口から
上記配列線状体方向であり、長手方向が上記ベルトの回
転方向で回転する無端ベルトにより構成されていること
を特徴とする請求項1記載の券銭分離器。 - 【請求項4】 上記案内板はその幅方向が上記ベルトの
下まで延長され、そのベルトの下に延長された案内板の
延長部と交差して設けられ、その移動方向に配列された
第2配列線状体を具備することを特徴とする請求項3記
載の券銭分離器。 - 【請求項5】 上記ベルトとほぼ平行した螺旋が上記配
列線状体の上側に設けられていることを特徴とする請求
項1記載の券銭分離器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29263192A JP3226985B2 (ja) | 1992-05-27 | 1992-10-30 | 券銭分離器 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13518292 | 1992-05-27 | ||
| JP4-135182 | 1992-05-27 | ||
| JP29263192A JP3226985B2 (ja) | 1992-05-27 | 1992-10-30 | 券銭分離器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644432A true JPH0644432A (ja) | 1994-02-18 |
| JP3226985B2 JP3226985B2 (ja) | 2001-11-12 |
Family
ID=26469093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29263192A Expired - Fee Related JP3226985B2 (ja) | 1992-05-27 | 1992-10-30 | 券銭分離器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3226985B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006146582A (ja) * | 2004-11-19 | 2006-06-08 | Lecip Corp | 運賃箱 |
| CN106023393A (zh) * | 2016-05-05 | 2016-10-12 | 韶关学院 | 一种硬币抛掷分类装置 |
| KR102817963B1 (ko) * | 2024-12-02 | 2025-06-12 | (주)삼성환경 | 건설 폐기물용 경량 이물질 제거 장치 및 이를 포함하는 건설 폐기물 처리 시스템 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6469279B1 (en) | 1996-03-07 | 2002-10-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Image heating apparatus and heater |
-
1992
- 1992-10-30 JP JP29263192A patent/JP3226985B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006146582A (ja) * | 2004-11-19 | 2006-06-08 | Lecip Corp | 運賃箱 |
| CN106023393A (zh) * | 2016-05-05 | 2016-10-12 | 韶关学院 | 一种硬币抛掷分类装置 |
| KR102817963B1 (ko) * | 2024-12-02 | 2025-06-12 | (주)삼성환경 | 건설 폐기물용 경량 이물질 제거 장치 및 이를 포함하는 건설 폐기물 처리 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3226985B2 (ja) | 2001-11-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3844297A (en) | Coin selector and sorter | |
| US6585260B1 (en) | Bill stacker with an observation window | |
| JPH07168960A (ja) | 硬貨整列器 | |
| JPH0644432A (ja) | 券銭分離器 | |
| JP4689858B2 (ja) | 硬貨処理装置 | |
| JP7735844B2 (ja) | 媒体処理装置及び媒体取扱装置 | |
| JPH0321285A (ja) | パチンコ玉貸装置 | |
| JP3950949B2 (ja) | コインの金種振り分け装置 | |
| JP5002762B2 (ja) | 硬貨投入部の構造、及び金銭処理装置 | |
| JP6206157B2 (ja) | 硬貨処理装置 | |
| JP7615557B2 (ja) | 硬貨処理装置及び貨幣取扱装置 | |
| JP3699556B2 (ja) | 硬貨処理装置 | |
| JPH0620215Y2 (ja) | 循環式硬貨入出金機の硬貨収納装置 | |
| CN109920123A (zh) | 纸片类收纳装置、纸片类处理装置 | |
| JPH1040437A (ja) | 貨幣入出金機 | |
| US12190687B1 (en) | Lottery ticket dispensing system including lottery ticket vending machine and a lottery ticket vending machine side car | |
| JP6099441B2 (ja) | 紙葉類集積装置および紙葉類集積方法 | |
| JP2003272023A (ja) | コインの受入払出装置 | |
| KR950011442B1 (ko) | 지폐회수 불출장치 | |
| JPH0121405Y2 (ja) | ||
| JP6044296B2 (ja) | 硬貨処理装置 | |
| JP7439593B2 (ja) | 媒体搬送装置、媒体処理装置及び自動取引装置 | |
| JP3268032B2 (ja) | 運賃箱 | |
| CA2358234C (en) | Currency processing machine with multiple internal coin receptacles | |
| JP7218617B2 (ja) | 硬貨収納部、硬貨処理装置及び自動取引装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080831 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080831 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090831 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090831 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100831 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |