JPH0644866A - プレストークボタン - Google Patents
プレストークボタンInfo
- Publication number
- JPH0644866A JPH0644866A JP4196631A JP19663192A JPH0644866A JP H0644866 A JPH0644866 A JP H0644866A JP 4196631 A JP4196631 A JP 4196631A JP 19663192 A JP19663192 A JP 19663192A JP H0644866 A JPH0644866 A JP H0644866A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- actuator
- lever
- spring
- spring portion
- talk button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 レバーとタクトスイッチの位置関係に融通性
をもたせ、かつ一つのアクチュエータで従来の機能を満
足させるプレストークボタンを提供することである。 【構成】 アクチュエータ3を、板ばねを側面ほぼU字
形状に曲げて形成し、アクチュエータ3の一方の片側を
第1のばね部3aに成し、他方の片側の中間部に係止部
3bを形成し、この係止部3bより先側を第2のばね部
3cに成し、アクチュエータ3を、その係止部3bで外
筐体1に取り付け、外筐体1に揺動可能に取り付けられ
たレバー2の内面部に第1のばね部3aを当接し、前記
レバー3の突起部15を第2のばね部3cに対向させる
と共に、アクチュエータ3の第2のばね部3cの突起3
dを外筐体1内に設けられたタクトスイッチ18の動作
部18aに対向させた。
をもたせ、かつ一つのアクチュエータで従来の機能を満
足させるプレストークボタンを提供することである。 【構成】 アクチュエータ3を、板ばねを側面ほぼU字
形状に曲げて形成し、アクチュエータ3の一方の片側を
第1のばね部3aに成し、他方の片側の中間部に係止部
3bを形成し、この係止部3bより先側を第2のばね部
3cに成し、アクチュエータ3を、その係止部3bで外
筐体1に取り付け、外筐体1に揺動可能に取り付けられ
たレバー2の内面部に第1のばね部3aを当接し、前記
レバー3の突起部15を第2のばね部3cに対向させる
と共に、アクチュエータ3の第2のばね部3cの突起3
dを外筐体1内に設けられたタクトスイッチ18の動作
部18aに対向させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、携帯無線機やハンドマ
イク等に用いるプレストークボタンに関するものであ
る。
イク等に用いるプレストークボタンに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図4に従来のプレストークボタンを備え
た携帯無線機を示し、図5に従来のプレストークボタン
の断面を示す。図において20は外筐体であり、21は
プレストーンボタンのレバーである。外筐体20にはプ
レストークボタン取付用開口部22が形成してあり、こ
のプレストークボタン取付用開口部22内にレバー21
が設けてあって、レバー21の基部の左右の支軸23が
プレストークボタン取付用開口部22の左右側縁部に支
承されており、レバー21の先端部のウイング部24は
プレストークボタン取付用開口部22の上縁部の内方に
位置している。
た携帯無線機を示し、図5に従来のプレストークボタン
の断面を示す。図において20は外筐体であり、21は
プレストーンボタンのレバーである。外筐体20にはプ
レストークボタン取付用開口部22が形成してあり、こ
のプレストークボタン取付用開口部22内にレバー21
が設けてあって、レバー21の基部の左右の支軸23が
プレストークボタン取付用開口部22の左右側縁部に支
承されており、レバー21の先端部のウイング部24は
プレストークボタン取付用開口部22の上縁部の内方に
位置している。
【0003】そして、外筐体20とレバー21のばね受
け部25との間にコイル状ばね26が介装してあり、こ
のコイル状ばね26のばね力によりレバー21は外方に
付勢されてレバー21の先端部のウイング部24はプレ
ストークボタン取付用開口部22の上縁部に接して規制
されている。
け部25との間にコイル状ばね26が介装してあり、こ
のコイル状ばね26のばね力によりレバー21は外方に
付勢されてレバー21の先端部のウイング部24はプレ
ストークボタン取付用開口部22の上縁部に接して規制
されている。
【0004】また、前記レバー21に形成された突起部
27にはゴムキャップ28が装着してあり、この突起部
27はタクトスイッチ29の動作部29aに対向してい
る。
27にはゴムキャップ28が装着してあり、この突起部
27はタクトスイッチ29の動作部29aに対向してい
る。
【0005】上記の構成で、プレストーク通話を行うに
はレバー21に矢印の方向に押圧力を加えると、レバー
21はコイル状ばね26を撓ませながら動作し、突起部
27がゴムキャップ28を介してタクトスイッチ29の
動作部29aを押し込み、このタクトスイッチ29をオ
ン状態にする。レバ−21の押圧力を解除するとコイル
状ばね26の復元力によりレバー21は元の位置に戻
り、タクトスイッチ29をオフ状態になる。
はレバー21に矢印の方向に押圧力を加えると、レバー
21はコイル状ばね26を撓ませながら動作し、突起部
27がゴムキャップ28を介してタクトスイッチ29の
動作部29aを押し込み、このタクトスイッチ29をオ
ン状態にする。レバ−21の押圧力を解除するとコイル
状ばね26の復元力によりレバー21は元の位置に戻
り、タクトスイッチ29をオフ状態になる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のプレストークボタンにあっては、前記突起部27と
タクトスイッチ29の位置関係は動作方向に対して同一
直線上になくてはならず、無線機の機能上重要な部分が
この辺りに配置されることがあるため、操作上必要な場
所と電気回路上好適な場所とがお互いに競合する場合に
その位置は変更し難いという問題点があった。
来のプレストークボタンにあっては、前記突起部27と
タクトスイッチ29の位置関係は動作方向に対して同一
直線上になくてはならず、無線機の機能上重要な部分が
この辺りに配置されることがあるため、操作上必要な場
所と電気回路上好適な場所とがお互いに競合する場合に
その位置は変更し難いという問題点があった。
【0007】本発明は、上記の問題点を解決するもので
あり、その目的とするところは、レバーとタクトスイッ
チの位置関係に融通性をもたせ、かつ一つのアクチュエ
ータで従来の機能を満足させるプレストークボタンを提
供することにある。
あり、その目的とするところは、レバーとタクトスイッ
チの位置関係に融通性をもたせ、かつ一つのアクチュエ
ータで従来の機能を満足させるプレストークボタンを提
供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するために、アクチュエータを、板ばねを側面ほぼ
U字形状に曲げて形成し、アクチュエータの一方の片側
を第1のばね部に成し、他方の片側の中間部に係止部を
形成すると共に、この係止部より先側を第2のばね部に
成し、アクチュエータを、その係止部で外筐体に取り付
け、外筐体に揺動可能に取り付けられたレバーの内面部
に第1のばね部を当接し、前記レバーの突起部を第2の
ばね部に対向させると共に、アクチュエータの第2のば
ね部の突起をタクトスイッチの動作部に対向させた。
達成するために、アクチュエータを、板ばねを側面ほぼ
U字形状に曲げて形成し、アクチュエータの一方の片側
を第1のばね部に成し、他方の片側の中間部に係止部を
形成すると共に、この係止部より先側を第2のばね部に
成し、アクチュエータを、その係止部で外筐体に取り付
け、外筐体に揺動可能に取り付けられたレバーの内面部
に第1のばね部を当接し、前記レバーの突起部を第2の
ばね部に対向させると共に、アクチュエータの第2のば
ね部の突起をタクトスイッチの動作部に対向させた。
【0009】
【作用】かかる構成により、アクチュエータの形状でタ
クトスイッチの実装部品の配置に任意性が増し部品配置
の制約を減少させる効果を有する。また、同時に組立性
も向上し、かつ低コストでプレストークボタンを構成で
きるという効果を有する。
クトスイッチの実装部品の配置に任意性が増し部品配置
の制約を減少させる効果を有する。また、同時に組立性
も向上し、かつ低コストでプレストークボタンを構成で
きるという効果を有する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明の一実施例における小型無線機の
プレストークボタンの断面図、図2は同分解斜視図、図
3はアクチュエータの正面図である。これらの図で1は
外筐体であり、2はレバーであり、3はアクチュエータ
である。外筐体1にはプレストークボタン取付用開口部
4が形成してあり、このプレストークボタン取付用開口
部4の側縁部には上下および中央の支持片1a、1c、
1dが形成してあり、上側の支持片1aの上方に孔状部
5が、支持片1a、1b間にスリット6が、支持片1
b、1c間にスリット7が、さらに下側の支持片1cの
下方に下側開口部8がそれぞれ形成してある。そして、
下側開口部8に支承孔部9が形成してあり、プレストー
クボタン取付用開口部4に上縁部には突部10が形成し
てある。また、外筐体1の一部を構成するカバー11に
は前記支承孔部9に対向させて左の支承孔部12が形成
してある。
明する。図1は本発明の一実施例における小型無線機の
プレストークボタンの断面図、図2は同分解斜視図、図
3はアクチュエータの正面図である。これらの図で1は
外筐体であり、2はレバーであり、3はアクチュエータ
である。外筐体1にはプレストークボタン取付用開口部
4が形成してあり、このプレストークボタン取付用開口
部4の側縁部には上下および中央の支持片1a、1c、
1dが形成してあり、上側の支持片1aの上方に孔状部
5が、支持片1a、1b間にスリット6が、支持片1
b、1c間にスリット7が、さらに下側の支持片1cの
下方に下側開口部8がそれぞれ形成してある。そして、
下側開口部8に支承孔部9が形成してあり、プレストー
クボタン取付用開口部4に上縁部には突部10が形成し
てある。また、外筐体1の一部を構成するカバー11に
は前記支承孔部9に対向させて左の支承孔部12が形成
してある。
【0011】前記レバー2はレバー本体13を備えてお
り、このレバー本体13の基部の左右には支軸14a、
14bが設けてあり、レバー本体13の先部には内側に
突出する突起部15が形成してあり、レバー本体の先端
部にはウイング部16が形成してある。
り、このレバー本体13の基部の左右には支軸14a、
14bが設けてあり、レバー本体13の先部には内側に
突出する突起部15が形成してあり、レバー本体の先端
部にはウイング部16が形成してある。
【0012】前記アクチュエータ3は板ばねを側面ほぼ
U字形状に曲げて形成してあり、アクチュエータ3の短
片側がレバー当接部を兼ねる第1のばね部3aに成って
おり、また、長片側の中間部には側面コ字形状の係止部
3bが形成してあり、この係止部3bより先側が第2の
ばね部3cに成っていて、この第2のばね部3cの先部
には突起3dが形成してある。
U字形状に曲げて形成してあり、アクチュエータ3の短
片側がレバー当接部を兼ねる第1のばね部3aに成って
おり、また、長片側の中間部には側面コ字形状の係止部
3bが形成してあり、この係止部3bより先側が第2の
ばね部3cに成っていて、この第2のばね部3cの先部
には突起3dが形成してある。
【0013】そして、第1のばね部3aの幅寸法はX2
であり、長片側の係止部3bより下側部位の幅寸法はX
3であり、第2のばね部3cの幅寸法はX1であって、
X2>X3>X1の関係がある。
であり、長片側の係止部3bより下側部位の幅寸法はX
3であり、第2のばね部3cの幅寸法はX1であって、
X2>X3>X1の関係がある。
【0014】そして、前記アクチュエータ3は、係止部
3bの上下の折曲部17a、17bを支持片1a、1b
間のスリット6および支持片1b、1c間のスリット7
に挿入して外筐体1に取り付けてあり、第1のばね部3
aは外筐体1の外方に、第2のばね部3cは外筐体1の
内方にそれぞれ位置している。また、レバー3は、その
支軸14bが支承孔部9に支承され、支軸14aがカバ
ー11の支承孔部12に支承されてプレストークボタン
取付用開口部4に設けてあり、このレバー3のウイング
部16が前記突部10の内方に位置し、レバー3の内面
部に第1のばね部3aが当接して、このばね部3aのば
ね力でレバー3は図1においてA方向に付勢されて前記
ウイング部16が前記突部10に接している。また、前
記レバー3の突起部15は第2のばね部3cに対向し、
アクチュエータ3の第2のばね部3cの突起3dは外筐
体1内に設けられたタクトスイッチ18の動作部18a
に対向している。
3bの上下の折曲部17a、17bを支持片1a、1b
間のスリット6および支持片1b、1c間のスリット7
に挿入して外筐体1に取り付けてあり、第1のばね部3
aは外筐体1の外方に、第2のばね部3cは外筐体1の
内方にそれぞれ位置している。また、レバー3は、その
支軸14bが支承孔部9に支承され、支軸14aがカバ
ー11の支承孔部12に支承されてプレストークボタン
取付用開口部4に設けてあり、このレバー3のウイング
部16が前記突部10の内方に位置し、レバー3の内面
部に第1のばね部3aが当接して、このばね部3aのば
ね力でレバー3は図1においてA方向に付勢されて前記
ウイング部16が前記突部10に接している。また、前
記レバー3の突起部15は第2のばね部3cに対向し、
アクチュエータ3の第2のばね部3cの突起3dは外筐
体1内に設けられたタクトスイッチ18の動作部18a
に対向している。
【0015】次に、上記した実施例の動作を説明する。
図1に示す状態では、レバー2はアクチュエータ3の第
1のばね部3aにより図1においてA方向に付勢されて
その位置は前記ウイング部16が前記突部10に接して
規制されている。
図1に示す状態では、レバー2はアクチュエータ3の第
1のばね部3aにより図1においてA方向に付勢されて
その位置は前記ウイング部16が前記突部10に接して
規制されている。
【0016】ここでプレストーク操作のためにレバー2
を図1においてB方向に押すと、レバー2は支軸14
a、14bを支点にしてB方向に回動し、このレバー2
の突起部15が第2のばね部3cを撓ませて、これの突
起3dがタクトスイッチ18の動作部18aを突きこの
タクトスイッチ18をオン状態にする。
を図1においてB方向に押すと、レバー2は支軸14
a、14bを支点にしてB方向に回動し、このレバー2
の突起部15が第2のばね部3cを撓ませて、これの突
起3dがタクトスイッチ18の動作部18aを突きこの
タクトスイッチ18をオン状態にする。
【0017】そして、プレストークの加圧を止めればア
クチュエータ3の第2のばね部3cの反力によりレバー
2は元の状態に復元させる。
クチュエータ3の第2のばね部3cの反力によりレバー
2は元の状態に復元させる。
【0018】また、アクチュエータ3の第2のばね部3
cは、タクトスイッチ18に加わる作動力を適当な力に
抑制するために、レバー2の突起部15により押される
点bとタクトスイッチ18の作動部18aとの間に距離
L2が取ってあり、タクトスイッチ18を保護する効果
を持っている。また、アクチュエータ3の第1のばね部
3aの動作力に第2のばね部3cの動作力が加わると
き、その変化率を極力少なくするために第2のばね部3
cは低荷重であることが望まれる。そのために、第2の
ばね部3cは十分な撓みのスパンL1を取っている。
cは、タクトスイッチ18に加わる作動力を適当な力に
抑制するために、レバー2の突起部15により押される
点bとタクトスイッチ18の作動部18aとの間に距離
L2が取ってあり、タクトスイッチ18を保護する効果
を持っている。また、アクチュエータ3の第1のばね部
3aの動作力に第2のばね部3cの動作力が加わると
き、その変化率を極力少なくするために第2のばね部3
cは低荷重であることが望まれる。そのために、第2の
ばね部3cは十分な撓みのスパンL1を取っている。
【0019】さらに、図3に示すようにアクチュエータ
3の第1、第2のばね部3a、3cはX3で示される幅
でつながっている範囲であれば、第1のばね部3aと第
2のばね部3cのセンターの間の距離X4は自在に変え
ることができる。故に、タクトスイッチ18を基板のど
ちらの面に実装してもレバー2の位置は煩わされること
なく、外観デザインも損なうことがなくなる。
3の第1、第2のばね部3a、3cはX3で示される幅
でつながっている範囲であれば、第1のばね部3aと第
2のばね部3cのセンターの間の距離X4は自在に変え
ることができる。故に、タクトスイッチ18を基板のど
ちらの面に実装してもレバー2の位置は煩わされること
なく、外観デザインも損なうことがなくなる。
【0020】
【発明の効果】本発明は、上記の実施例より明らかなよ
うに、プレストークの動作を一つだけのアクチュエータ
によりタクトスイッチに伝えるようにしたものであり、
アクチュエータの形状でタクトスイッチの実装部品の配
置に任意性が増し部品配置の制約を減少させる効果を有
する。また、同時に組立性も向上し、かつ低コストでプ
レストークボタンを構成できるという効果を有する。
うに、プレストークの動作を一つだけのアクチュエータ
によりタクトスイッチに伝えるようにしたものであり、
アクチュエータの形状でタクトスイッチの実装部品の配
置に任意性が増し部品配置の制約を減少させる効果を有
する。また、同時に組立性も向上し、かつ低コストでプ
レストークボタンを構成できるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例における小型無線機のプレス
トークボタンの断面図
トークボタンの断面図
【図2】同分解斜視図
【図3】アクチュエータの正面図
【図4】従来のプレストークボタンを備えた携帯無線機
の斜視図
の斜視図
【図5】従来のプレストークボタンの断面図
1 外筐体 2 レバー 3 アクチュエータ 3a 第1のばね部 3b 係止部 3c 第2のばね部 3d 突起 15 突起部 18 タクトスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 アクチュエータを、板ばねを側面ほぼU
字形状に曲げて形成し、アクチュエータの一方の片側を
第1のばね部に成し、他方の片側の中間部に係止部を形
成すると共に、この係止部より先側を第2のばね部に成
し、アクチュエータを、その係止部で外筐体に取り付
け、外筐体に揺動可能に取り付けられたレバーの内面部
に第1のばね部を当接し、前記レバーの突起部を第2の
ばね部に対向させると共に、アクチュエータの第2のば
ね部の突起をタクトスイッチの動作部に対向させたこと
を特徴とするプレストークボタン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4196631A JPH0644866A (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | プレストークボタン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4196631A JPH0644866A (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | プレストークボタン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644866A true JPH0644866A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16360979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4196631A Pending JPH0644866A (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | プレストークボタン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644866A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6274832B1 (en) * | 1998-10-30 | 2001-08-14 | Alfa Co., Ltd. | Switch actuators for toys |
-
1992
- 1992-07-23 JP JP4196631A patent/JPH0644866A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6274832B1 (en) * | 1998-10-30 | 2001-08-14 | Alfa Co., Ltd. | Switch actuators for toys |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0611108B1 (en) | Portable telephone | |
| US6963756B2 (en) | Electronic equipment comprising a retractable screen | |
| JPH0757586A (ja) | 押し釦スイッチのラバーコンタクト | |
| US20040240162A1 (en) | Housing of electronic device with a side key assembly | |
| KR100340481B1 (ko) | 복합조작형 전기부품 | |
| TW511106B (en) | Switch device | |
| EP1307070B1 (en) | Connector for a speaker | |
| JPH0644866A (ja) | プレストークボタン | |
| JP4071493B2 (ja) | 押しボタン装置 | |
| US6100480A (en) | Rotatively-operated electric component and coordinate input device using the rotatively-operated electric component | |
| JP2004273199A (ja) | スイッチ装置及びその製造方法 | |
| JPH08274678A (ja) | 折り畳み可能な携帯無線機 | |
| KR100595122B1 (ko) | 이동통신단말기의 키패드 구조 | |
| JPH082898Y2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JP2885729B2 (ja) | 各種機器における操作ボタン取付構造 | |
| JPH073544Y2 (ja) | キーボードのキートップ保持構造 | |
| JP2002271047A (ja) | 押し釦防沫構造 | |
| JPH09161607A (ja) | スイッチ操作ボタン | |
| JPH10269897A (ja) | 切替スイッチ | |
| KR20030033425A (ko) | 이동 통신 단말기의 사이드 키 장치 | |
| US5584710A (en) | Electrical connector assembly | |
| JP2557784Y2 (ja) | タクトスイッチ | |
| JP3163317B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| KR100545652B1 (ko) | 자체 조작키를 갖는 카메라가 장착된 이동통신 단말기 | |
| JP4257092B2 (ja) | ハンズフリーインターホンボタン構造 |