JPH0645370B2 - 梱包体の開梱方法 - Google Patents
梱包体の開梱方法Info
- Publication number
- JPH0645370B2 JPH0645370B2 JP61278066A JP27806686A JPH0645370B2 JP H0645370 B2 JPH0645370 B2 JP H0645370B2 JP 61278066 A JP61278066 A JP 61278066A JP 27806686 A JP27806686 A JP 27806686A JP H0645370 B2 JPH0645370 B2 JP H0645370B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- band
- package
- winding
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000010897 cardboard waste Substances 0.000 description 7
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 239000010893 paper waste Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、バンド掛けされた梱包体の開梱方法に関す
る。
る。
梱包方法としてのバンド掛けは各種の分野に広く用いら
れている。例えば産業用ダンボール資材としてのダンボ
ール故紙,クラフトペーパーなどはワイヤ,紐,縄など
のバンドを用いて結束し、一定形態に保型させて工場に
送り込まれてくるが、従来その開梱を機械的に行う方法
がなく、専ら作業員がニッパを用いてバンドを切断し、
これを梱包体から引き外すことによって処理していた。
れている。例えば産業用ダンボール資材としてのダンボ
ール故紙,クラフトペーパーなどはワイヤ,紐,縄など
のバンドを用いて結束し、一定形態に保型させて工場に
送り込まれてくるが、従来その開梱を機械的に行う方法
がなく、専ら作業員がニッパを用いてバンドを切断し、
これを梱包体から引き外すことによって処理していた。
一般に開梱作業現場はフォークリフトの動作域であるこ
とが多く、このような環境下で作業員が手作業で梱包体
からバンド、特にワイヤの取外しを行うのは危険な作業
である。さらに梱包体から取外されたワイヤはその延伸
力に抗してこれをたばねなければならず、その処置は極
めて厄介である。この処置を誤ると、取外されたバンド
が開梱された資材の搬送ラインに同伴してひきずられ、
機械のトラブルや人身事故発生の原因となる。
とが多く、このような環境下で作業員が手作業で梱包体
からバンド、特にワイヤの取外しを行うのは危険な作業
である。さらに梱包体から取外されたワイヤはその延伸
力に抗してこれをたばねなければならず、その処置は極
めて厄介である。この処置を誤ると、取外されたバンド
が開梱された資材の搬送ラインに同伴してひきずられ、
機械のトラブルや人身事故発生の原因となる。
本発明は上記問題点を解消し、梱包体からのバンドの取
外し並びに取外されたバンドの処理を容易に行う方法を
提供することにある。
外し並びに取外されたバンドの処理を容易に行う方法を
提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明による梱包体の開梱方
法においては、ワイヤ,樹脂紐,縄,ロープなどを用い
て圧縮性素材をバンド掛けして定型に保型された梱包体
を開梱する方法であって、 梱包体の上方から二叉状腕杆を有する巻取棒を圧下し、
梱包体の一部を圧縮して梱包体と、梱包体に掛け渡され
たバンドとの間に二叉状腕杆の一方の腕杆を圧入する工
程と、 巻取棒に一方向の回転トルクを付与する工程と、 巻取棒の二叉状腕杆の間にバンドをはさんだ状態でカッ
タを用いてバンドを切断する工程と、 巻取棒を回転駆動して切断されたバンドを巻取棒の周囲
にコイル状に巻取る工程とからなるものである。
法においては、ワイヤ,樹脂紐,縄,ロープなどを用い
て圧縮性素材をバンド掛けして定型に保型された梱包体
を開梱する方法であって、 梱包体の上方から二叉状腕杆を有する巻取棒を圧下し、
梱包体の一部を圧縮して梱包体と、梱包体に掛け渡され
たバンドとの間に二叉状腕杆の一方の腕杆を圧入する工
程と、 巻取棒に一方向の回転トルクを付与する工程と、 巻取棒の二叉状腕杆の間にバンドをはさんだ状態でカッ
タを用いてバンドを切断する工程と、 巻取棒を回転駆動して切断されたバンドを巻取棒の周囲
にコイル状に巻取る工程とからなるものである。
以下に本発明の実施例を図によって説明する。第1図〜
第4図は本発明方法によりワイヤを用いてバンド掛けさ
れたダンボール故紙を開梱する場合の例を示している。
この梱包体1は多数枚のダンボール故紙を重ね合せ、周
側面に3本のワイヤ3をバンド掛けして、例えば1m×
1m×2mの角形に保型されているものである。第1図
において、梱包体1を定位置にセットする。次に梱包体
1の一面に沿わせて上方より巻取棒2を下降させる。こ
の巻取棒2は第5図に示すように回転駆動装置5に直結
された回転軸2aに二叉状の腕杆2b,2bを一体に設
けたもので、両腕杆2b,2bは下向きに平行に延び、
両腕杆の基部を肉厚に、下端を肉薄として長手方向外面
に傾斜面を付したものである。第2図において、下降さ
せた巻取棒2の一方の腕杆2bを梱包体1に掛け渡され
たワイヤ3,3,…の列と梱包体1の側面間に直角方向
から差し込み、各列のワイヤ3,3,を両腕杆2b,2
b間にはさみ込む。ダンボール故紙は、圧縮可能な素材
であるために、梱包体1と巻取棒2との相対関係位置を
定めて梱包体1の周辺上方から巻取棒2を直線的に下降
させれば、ダンボール故紙は、一方の腕杆の押圧力を受
けて圧縮され、外層のダンボール故紙とワイヤ3との間
に腕杆を容易に挿し込むことができる。次に第3図に示
すように巻取棒2を差し込んだ梱包体1の一面に対し、
反対側の面に掛け渡されているワイヤ3,3,…を回転
刃又はナイフなどのカッタ4を用いて切断する。もちろ
ん、切断はハサミなどを用いて人力によって行ってもよ
い。なおワイヤ3の切断に先立って駆動装置5を起動し
て巻取棒2に回転トルクを与えておく。ワイヤ3,3,
…が切断されると、そのまま巻取棒2が一方向回転し、
両腕杆2b,2bにまたがってワイヤ3がコイル状に巻
取られる。この場合において、ワイヤ3は、これが切断
されるまでは、巻取棒2の回転トルクを受けて緊張状態
を保っているが、切断によりワイヤ3の緊張が急激に緩
んでも、巻取棒2の回転により、ワイヤ3は、外層のダ
ンボール故紙に押し付けられながら巻取られるため、上
下に位置がずれたり、あるいは巻取棒2から脱落するこ
となく巻取ることができる。巻取り開始と同時又は巻取
り完了後、巻取棒2を第4図に示すように梱包体1の側
方に移し、両腕杆2b,2b間に側方からロッド6を腕
杆2b,2bの基部に差し込み、そのまま巻取棒2を上
方に引き上げ、あるいはロッド6を押し下げて両腕杆2
b,2bに巻き取られたコイル状のワイヤ3,3,…を
腕杆2b,2bの傾斜面に沿って掻き落し、これをコン
テナ7内に回収する。
第4図は本発明方法によりワイヤを用いてバンド掛けさ
れたダンボール故紙を開梱する場合の例を示している。
この梱包体1は多数枚のダンボール故紙を重ね合せ、周
側面に3本のワイヤ3をバンド掛けして、例えば1m×
1m×2mの角形に保型されているものである。第1図
において、梱包体1を定位置にセットする。次に梱包体
1の一面に沿わせて上方より巻取棒2を下降させる。こ
の巻取棒2は第5図に示すように回転駆動装置5に直結
された回転軸2aに二叉状の腕杆2b,2bを一体に設
けたもので、両腕杆2b,2bは下向きに平行に延び、
両腕杆の基部を肉厚に、下端を肉薄として長手方向外面
に傾斜面を付したものである。第2図において、下降さ
せた巻取棒2の一方の腕杆2bを梱包体1に掛け渡され
たワイヤ3,3,…の列と梱包体1の側面間に直角方向
から差し込み、各列のワイヤ3,3,を両腕杆2b,2
b間にはさみ込む。ダンボール故紙は、圧縮可能な素材
であるために、梱包体1と巻取棒2との相対関係位置を
定めて梱包体1の周辺上方から巻取棒2を直線的に下降
させれば、ダンボール故紙は、一方の腕杆の押圧力を受
けて圧縮され、外層のダンボール故紙とワイヤ3との間
に腕杆を容易に挿し込むことができる。次に第3図に示
すように巻取棒2を差し込んだ梱包体1の一面に対し、
反対側の面に掛け渡されているワイヤ3,3,…を回転
刃又はナイフなどのカッタ4を用いて切断する。もちろ
ん、切断はハサミなどを用いて人力によって行ってもよ
い。なおワイヤ3の切断に先立って駆動装置5を起動し
て巻取棒2に回転トルクを与えておく。ワイヤ3,3,
…が切断されると、そのまま巻取棒2が一方向回転し、
両腕杆2b,2bにまたがってワイヤ3がコイル状に巻
取られる。この場合において、ワイヤ3は、これが切断
されるまでは、巻取棒2の回転トルクを受けて緊張状態
を保っているが、切断によりワイヤ3の緊張が急激に緩
んでも、巻取棒2の回転により、ワイヤ3は、外層のダ
ンボール故紙に押し付けられながら巻取られるため、上
下に位置がずれたり、あるいは巻取棒2から脱落するこ
となく巻取ることができる。巻取り開始と同時又は巻取
り完了後、巻取棒2を第4図に示すように梱包体1の側
方に移し、両腕杆2b,2b間に側方からロッド6を腕
杆2b,2bの基部に差し込み、そのまま巻取棒2を上
方に引き上げ、あるいはロッド6を押し下げて両腕杆2
b,2bに巻き取られたコイル状のワイヤ3,3,…を
腕杆2b,2bの傾斜面に沿って掻き落し、これをコン
テナ7内に回収する。
以上実施例ではダンボール故紙の梱包体の開梱について
説明したが、勿論これに限らずクラフト紙,ウエス,材
木,木皮,皮革などの圧縮性素材からなる梱包体につい
ても全く同様に開梱できるのはいうまでもない。また、
バンド掛け材としてはワイヤに限らず、樹脂紐,縄,ロ
ープなどが用いられたときでも同様に処理できるが、取
外し並びにその後の処理が厄介な弾性材が用いられた場
合に適している。なお、巻取棒の二叉状腕杆は選択的に
対となってワイヤを巻取るものであってもよい。
説明したが、勿論これに限らずクラフト紙,ウエス,材
木,木皮,皮革などの圧縮性素材からなる梱包体につい
ても全く同様に開梱できるのはいうまでもない。また、
バンド掛け材としてはワイヤに限らず、樹脂紐,縄,ロ
ープなどが用いられたときでも同様に処理できるが、取
外し並びにその後の処理が厄介な弾性材が用いられた場
合に適している。なお、巻取棒の二叉状腕杆は選択的に
対となってワイヤを巻取るものであってもよい。
以上のように本発明方法によるときにはバンド掛けされ
た梱包体とバンド間に直接巻取棒の一方の腕杆を挿し込
んで、回転トルクを与えつつバンドを切断するのみで開
梱並びにバンド処理が行われるため、開梱作業の機械
化,自動化が可能となり、従来の手作業による危険性を
解消し、あわせて取外されたバンドの処置を容易に行う
ことができる。
た梱包体とバンド間に直接巻取棒の一方の腕杆を挿し込
んで、回転トルクを与えつつバンドを切断するのみで開
梱並びにバンド処理が行われるため、開梱作業の機械
化,自動化が可能となり、従来の手作業による危険性を
解消し、あわせて取外されたバンドの処置を容易に行う
ことができる。
特に本発明によるときには、梱包体が圧縮可能な素材の
集積体であるために、梱包体と巻取棒との概略の相対関
係位置を定めて巻取棒を上方から圧下するのみで、梱包
体の一部を圧縮して一方の腕杆を1又は2段以上のバン
ドに同時に容易に挿し込むことができ、またバンドの切
断に先立って巻取棒に回転トルクを与えつつをバンド切
断するため、梱包体の外層を支えとして巻取棒の急速回
転により、各段のバンドを同時に巻取って開梱すること
ができる。しかも、梱包バンドが巻取棒の腕杆にコイル
状に巻かれ、そのままの形態で腕杆より容易に取外すこ
とができるため、梱包バンドにワイヤのような弾性材を
用いた各種梱包体の開梱に適用して優れた効果を得るこ
とができる。
集積体であるために、梱包体と巻取棒との概略の相対関
係位置を定めて巻取棒を上方から圧下するのみで、梱包
体の一部を圧縮して一方の腕杆を1又は2段以上のバン
ドに同時に容易に挿し込むことができ、またバンドの切
断に先立って巻取棒に回転トルクを与えつつをバンド切
断するため、梱包体の外層を支えとして巻取棒の急速回
転により、各段のバンドを同時に巻取って開梱すること
ができる。しかも、梱包バンドが巻取棒の腕杆にコイル
状に巻かれ、そのままの形態で腕杆より容易に取外すこ
とができるため、梱包バンドにワイヤのような弾性材を
用いた各種梱包体の開梱に適用して優れた効果を得るこ
とができる。
第1図〜第4図は本発明の方法を工程順に示す説明図、
第5図は巻取棒の拡大斜視図である。 1……梱包体、2……巻取棒 2a……回転軸、2b……腕杆 3……ワイヤ(バンド)、4……カッタ 5……駆動装置、6……ロッド
第5図は巻取棒の拡大斜視図である。 1……梱包体、2……巻取棒 2a……回転軸、2b……腕杆 3……ワイヤ(バンド)、4……カッタ 5……駆動装置、6……ロッド
Claims (1)
- 【請求項1】ワイヤ,樹脂紐,縄,ロープなどを用いて
圧縮性素材をバンド掛けして定型に保型された梱包体を
開梱する方法であって、 梱包体の上方から二叉状腕杆を有する巻取棒を圧下し、
梱包体の一部を圧縮して梱包体と、梱包体に掛け渡され
たバンドとの間に二叉状腕杆の一方の腕杆を圧入する工
程と、 巻取棒に一方向の回転トルクを付与する工程と、 巻取棒の二叉状腕杆の間にバンドをはさんだ状態でカッ
タを用いてバンドを切断する工程と、 巻取棒を回転駆動して切断されたバンドを巻取棒の周囲
にコイル状に巻取る工程とからなることを特徴とする梱
包体の開梱方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61278066A JPH0645370B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 梱包体の開梱方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61278066A JPH0645370B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 梱包体の開梱方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63138937A JPS63138937A (ja) | 1988-06-10 |
| JPH0645370B2 true JPH0645370B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=17592177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61278066A Expired - Lifetime JPH0645370B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 梱包体の開梱方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645370B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS649137A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-12 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co | Method and apparatus for unpacking packed body |
| JPS649136A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-12 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co | Apparatus for unpacking packed body |
| JPH0752005Y2 (ja) * | 1989-09-07 | 1995-11-29 | 極東開発工業株式会社 | 梱包体開梱用の叉状爪体 |
| FR2889164B1 (fr) * | 2005-07-26 | 2010-03-19 | Assistance Realisations Ind | Machine de liberation d'objets ou de matieres conditionnes sous forme de balles |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51149148A (en) * | 1975-03-06 | 1976-12-21 | Sumitomo Metal Ind | Method of treatment for steel band |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP61278066A patent/JPH0645370B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63138937A (ja) | 1988-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2736135B2 (ja) | 自動丸梱包装機 | |
| CN103328122A (zh) | 用于从缠绕的金属薄板修剪样本的方法及装置 | |
| US20040045259A1 (en) | Stretch wrap apparatus | |
| JPS6071172A (ja) | ケ−ブル結束帯取付けおよび取外し用装置 | |
| JPH0645370B2 (ja) | 梱包体の開梱方法 | |
| EP0388561A2 (en) | Stretch film bundler | |
| JPH08508699A (ja) | 手動テープ繰り出し装置 | |
| JP2001063706A (ja) | フレキシブルで細長い要素をリング形に形成したかせ状物の包装のための方法と装置 | |
| US6249974B1 (en) | Strap removal device and method | |
| DE69500412D1 (de) | Verfahren und Vorrichtung zum Verpacken von Stirndeckeln aus Pappe für Papierrollen und eine Verpackung | |
| DE59208573D1 (de) | Verfahren zum Verpacken von Gewebeballen in eine Schutzfolie und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens | |
| US5070676A (en) | Stretch bundling | |
| JPH0575622B2 (ja) | ||
| US4551897A (en) | String remover | |
| JPH01254532A (ja) | バンド梱包体の開梱方法 | |
| US3791031A (en) | Strapping severing tool | |
| KR100597245B1 (ko) | 적층된 샌드위치패널의 결속포장기 | |
| JP2774457B2 (ja) | 補助クランプ装置 | |
| JPH0199934A (ja) | 梱包体の開梱方法 | |
| JP2005272000A (ja) | 植物の茎や枝等の誘引結束機 | |
| JPH0615895Y2 (ja) | ド−ナツ状体の包装体 | |
| CN110949743B (zh) | 一种管材包装装置 | |
| JPH04189736A (ja) | 梱包体の開梱方法とその装置 | |
| JPH0352644Y2 (ja) | ||
| JPH04142218A (ja) | 弾性軟弱体の縛束方法と、これに関する装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |