JPH0645523U - 蓋付バスケット - Google Patents

蓋付バスケット

Info

Publication number
JPH0645523U
JPH0645523U JP8328192U JP8328192U JPH0645523U JP H0645523 U JPH0645523 U JP H0645523U JP 8328192 U JP8328192 U JP 8328192U JP 8328192 U JP8328192 U JP 8328192U JP H0645523 U JPH0645523 U JP H0645523U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
basket
main body
opening
fitted
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8328192U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2522413Y2 (ja
Inventor
龍馬 小野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Gifu Plastic Industry Co Ltd
Original Assignee
Gifu Plastic Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Gifu Plastic Industry Co Ltd filed Critical Gifu Plastic Industry Co Ltd
Priority to JP8328192U priority Critical patent/JP2522413Y2/ja
Publication of JPH0645523U publication Critical patent/JPH0645523U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2522413Y2 publication Critical patent/JP2522413Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 テーブルを容易に構成することのできる蓋付
バスケットを簡単な構成によって提供すること。 【構成】 バスケット本体10と、その開口部11を覆
蓋する蓋体20とからなる蓋付バスケット100であっ
て、蓋体20を、バスケット本体10の開口部11に嵌
合し得る大きさで折曲可能な一対の蓋本体20aによっ
て構成し、各蓋本体20aを、その外周縁に形成したフ
ランジ部21と、このフランジ部21に対して膨出する
蓋板部22と、この蓋板部22の内側に折曲部を中心に
突出形成されて、バスケット本体10の開口部11の内
側半分内に嵌合される突条24とにより構成したこと。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、種々の物を収納して運搬するために使用されるバスケットに関し、 特にその開口部を蓋体によって覆蓋するようにした蓋付バスケットに関するもの である。
【0002】
【従来の技術】
所謂手さげかごであるバスケットは、古くから種々の形態のものが数多く提案 されてきており、実用上盛んに工夫されてきている。この工夫は、主としてバス ケットの使用目的に応じた機能を果たすためのものを提案することに主眼をおい てなされてきているものであり、本考案者等もある特定の使用目的を主眼として 開発を繰り返えしてきているものである。
【0003】 すなわち、ピクニック等の野外に出かけて飲食を楽しむ場合、その飲食物を運 搬しなければならないし、また運搬していった飲食物を大きく広げて皆で飲食で きるようにしなければならない。運搬については、例えば意匠登録第77916 5号公報にて示されているような「整理かご」でも十分ではあるが、これだと、 飲食物等を整理して収納して運搬はできても、飲食物等をこの整理かごを利用し て広げることができない。何故なら、この意匠登録第779165号公報に示さ れている「整理かご」は、「深かごと浅かごよりなり、深かごの上部に浅かごを 嵌合させて使用するものであり、さらに、浅かごを上下逆に設置すると蓋付のか ごになる」ものではあっても、それ以上の機能を有してはいないからである。
【0004】 換言すれば、ピクニック等のように野外に出ていって飲食をする場合に、その ためのテーブルはないのが普通であり、バスケットから取り出した飲食物は地面 に敷いたレジャーシート上に広げなければならないのが実状である。しかも、こ のレジャーシート自体を広げるのには、十分な広さでかつ平らな場所が必要であ り、このような場所は簡単には見つからないことが多いものである。
【0005】 従って、本願考案は、バスケットから取り出した飲食物等を、野外において、 十分な広さでかつ平らな場所を要することなく広げることのできるテーブルを容 易に構成することができ、しかも持ち運び可能な蓋付テーブルを提供しようとす るものである。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、以上のような経緯に基づいてなされたもので、その解決しようとす る課題は、バスケットにテーブルとしての機能をも持たせることである。
【0007】 そして、本考案の目的とするところは、テーブルを容易に構成することのでき る蓋付バスケットを簡単な構成によって提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
以上の課題を解決するために、本考案の採った手段は、実施例において使用す る符号を付して説明すると、 「バスケット本体10と、その開口部11を覆蓋する蓋体20とからなる蓋付 バスケット100であって、 蓋体20を、バスケット本体10の開口部11に嵌合し得る大きさで折曲可能 な一対の蓋本体20aによって構成し、 各蓋本体20aを、その外周縁に形成したフランジ部21と、このフランジ部 21に対して膨出する蓋板部22と、この蓋板部22の内側に折曲部23を中心 に突出形成されて、バスケット本体10の開口部11の内側半分内に嵌合される 突条24とにより構成したことを特徴とする蓋付バスケット100」 である。
【0009】 すなわち、この蓋付バスケット100は、図1及び図3に示すように、バスケ ット本体10の開口部11に嵌合され得る程度の大きさの一対の蓋本体20aを 、その折曲部23にて折り畳み可能にした構成した蓋体20を、バスケット本体 10側のストッパ13等を利用してバスケット本体10の開口部11に嵌合固定 したものであり、図2に示すように、広げた一対の蓋本体20aを、その下面側 に形成してある各突条24を利用してバスケット本体10の開口部11に嵌合す ることにより、バスケット本体10を台としたテーブルを構成できるようにした ものである。
【0010】
【考案の作用】
以上のように構成した本考案に係る蓋付バスケット100の作用を、その使用 の態様とも併せて、以下に詳述する。
【0011】 まず、本考案に係る蓋付バスケット100は、図1及び図7に示すように、一 対の蓋本体20aからなる蓋体20を、バスケット本体10の開口部11に嵌合 して、バスケット本体10に設けてある各ストッパ130によって互いに重なり あっている蓋本体20aのフランジ部21を固定することにより、その開口部1 1を確実に覆蓋するとともに、バスケット本体10に対する蓋体20の固定がし っかりとなされるのである。従って、この蓋付バスケット100によれば、中に 収納した物の保護を行えると同時に、蓋体20を不用意に外すことなく、取手1 2による運搬が容易に行えるのである。なお、以下に示す実施例においては、バ スケット本体10内に内部バスケット30を収納するものであるため、この内部 バスケット30の選択的利用をも可能にしているものである。
【0012】 また、図1及び図7に示した折り畳み状態にある蓋体20においては、次のよ うな重要な作用がある。すなわち、この蓋体20を構成している各蓋本体20a は、そのフランジ部21から蓋板部22が膨出するように形成してあるので、こ れら蓋本体20aの間には、図7において明瞭に示したように、所定の空間Rが 形成されているものである。このため、この蓋体20は、その空間R内にピクニ ックに必要なレジャーシート、ナイフ・フォーク等の種々なものの収納室を形成 するものである。なお、以下に示す実施例においては、各突条24の他に補助リ ブ25も各蓋本体20aの裏面に形成してあるので、これらの突条24及び補助 リブ25によって空間R内を整理し易いように区画しているものである。本実施 例の蓋体20においては、折り畳んだ時の両蓋本体20aが開かないようにする ストッパを特に有してはいないが、バスケット本体10側のストッパ13によっ て当該蓋体20は嵌合固定されるものであるため、この蓋体20が蓋付バスケッ ト100の運搬途中において開くことがないものであり、必要ならば、蓋本体2 0aの当接縁部の任意の位置に開閉ストッパを設ければよいものである。
【0013】 さて、この蓋付バスケット100によってテーブルを構成するには、まず、図 2に示したように、バスケット本体10側の各ストッパ13を外して、既に二つ 折りにしてある蓋体20を取り出し、この蓋体20内に入れてあった例えばレジ ャーシート等を取り出す。そして、各蓋本体20aを完全に開いて、その裏面に 形成してある各突条24をバスケット本体10の開口部11に嵌合することによ り、図2に示したように、バスケット本体10を台とするテーブルが容易に構成 されるのである。つまり、各蓋本体20aの裏面側に形成してある各突条24は 、図8に示すように、バスケット本体10の開口部11の半分の大きさの言わば 枠となっているものであり、この枠形状の各突条24は、両蓋本体20aを広げ れば互いが連続して環状枠体のものとなるのであり、バスケット本体10の開口 部11の大きさとなるものである。これにより、両蓋本体20aは、各蓋本体2 0aをバスケット本体10の開口部11に嵌合固定するための固定部となるので あり、図2に示したような状態で蓋体20をバスケット本体10に固定し得るも のなのである。
【0014】 なお、蓋本体20aの裏面側に突出する突条24は、開口部11に嵌合される ために突設してあるものであり、実施例における形態をテーブル湾曲防止の補強 を兼ねた環状リブ形状のものとしたが、開口部11の外側あるいは内側から嵌合 される形状のもの、あるいは隅部のみに形成されていてもよく、上述したような 嵌合固定と位置決めとを兼ねた突起であればよいものである。
【0015】 また、この蓋付バスケット100が、実施例において示すように、バスケット 本体10内に内部バスケット30を収納するものであると、テーブルとする際に 非常に有利である。すなわち、バスケット本体10内に飲食物等を収納するとい うことは、これらを内部バスケット30内に収納するということであり、バスケ ット本体10と蓋体20とによりテーブルを構成したい場合に、飲食物等を内部 バスケット30毎取り出しておくことにより、飲食物を中に入れたままテーブル としなくて済むのである。
【0016】 以上のように、バスケット本体10と蓋体20とによって構成した図2に示し たようなテーブルは、各蓋本体20aの裏面に形成した各突条24によって、各 蓋本体20aがバスケット本体10に対してしっかりと固定された状態にあるた め非常に安定がよく、これらの蓋本体20aの上に飲食物を広げられるのである 。勿論、この図2に示した状態から図1の状態に戻すことは、前述したのと逆の 操作を行えばよいものであり、その操作は非常に容易に行えて簡単である。
【0017】
【実施例】
次に、本考案に係る蓋付バスケット100を、図面に示した実施例に従って詳 細に説明すると、図4〜図6には、蓋付バスケット100を構成しているバスケ ット本体10が示してある。これらの図において、図4及び図5は、その右半分 にバスケット本体10の断面図が、また左半分には側面図が示してあるものであ り、図6は、その右半分にバスケット本体10の底面図が、また左半分にはバス ケット本体10の平面図が示してあるものである。なお、本実施例においては、 このバスケット本体10内に内部バスケット30を収納するものであり、各図に はこの内部バスケット30も示してある。
【0018】 バスケット本体10は、図7にも示したように、その開口部11を他の部分よ り少し広げて形成したものであり、これにより後述の蓋体20の嵌合をし易くし ているものである。勿論、このバスケット本体10は収納部を運搬するためにも 使用されるものであるから、図4〜図7に示したように、左右一対の取手12を 有しているものであり、各取手12はバスケット本体10に対して回動自在に連 結してあるものである。各取手12の取付部の間に位置するバスケット本体10 には、図7に示したように、ストッパ13が回動ピン14によって回動可能に取 付けてあり、これらのストッパ13は開口部11を覆蓋する蓋体20を固定する ためのものである。
【0019】 蓋体20は、図8〜図11に示すような一対の蓋本体20aを、各蓋本体20 aの一側に一体的に形成した折曲部23によって折り畳み可能に連結して構成し たものである。すなわち、この蓋体20は、二つの蓋本体20aを、そのフラン ジ部21にて当接させて、各蓋板部22が外側に膨出するように折り畳むことに より、中に空間Rを有したものとして構成されるものである。なお、本実施例に おいては、各蓋本体20aを点対称のものとして形成することにより、二つの蓋 本体20aを同一の型によって形成できるようにしており、これにより製造コス トを低減するようにしている。また、各蓋本体20aの折曲部23による枢着は 、各折曲部23に枢着ピン(図示しない)を挿通することにより行うようにして いる。さらに、各蓋本体20aの折曲可能な連結としては、各蓋本体20aを一 辺にてヒンジによって連結することによって行うようにしてもよく、このヒンジ の折曲性を利用することにより、各蓋本体20aを折曲可能に連結してもよいも のである。
【0020】 各蓋本体20aは、図8〜図11に示したように、その外周縁にフランジ部2 1をめぐらせるとともに、このフランジ部21から膨出する蓋板部22を、図7 に示したように形成したものであり、この蓋板部22の裏面には、図7及び図8 に示したように、各折曲部23を形成した辺側に向かう略コ字状の突条24と、 これに連なる複数の補助リブ25とを蓋板部22と一体的に形成したものである 。本実施例においては、この略コ字状の突条24を、高い部分24aと低い部分 24bとに分けて形成しているものであり、高い部分24aと低い部分24bと の高さの合計が、図7に示した空間Rの高さとなるようにしている。このように 、各突条24を、高い部分24aと低い部分24bとに分けることにより、同一 の型で形成した蓋本体20aを、各折曲部23にて互いに折曲して重ね合せた場 合、図7にも示したように、所定の空間Rが形成できるとともに、各突条24を バスケット本体10の開口部11に嵌合した場合の固定強度を十分確保できるよ うにしているものである。
【0021】 なお、上記の実施例においては、各蓋本体20aを折曲可能にする構成として 、各蓋本体20aの折曲部23に枢着ピンを挿通することにより行うようにして いるが、前述した通り、折曲部23に代えて所謂「ヒンジ」を採用して実施して もよいものであり、要するに、各蓋本体20aを折曲可能にできるのであれば、 折曲部23の構成はどのようなものであってもよい。
【考案の効果】
以上説明した通り、本考案においては、各裏面側に開口部11の半分に嵌合さ れる突条24を有して折曲可能に形成した一対の蓋本体20aによって蓋体20 を構成し、この蓋体20を広げて各突条24をバスケット本体10の開口部11 内に嵌合することができるようにするとともに、各蓋本体20aを折り畳んだ蓋 体20を、そのフランジ部21にてバスケット本体10の開口部11に嵌合し得 るように構成したことにその構成上の特徴があり、これにより、中味の突出を防 止することができることは当然として、狭い場所でもテーブルを容易に構成する ことができて、このテーブル上に飲食物等の盛りつけやその上でのカットを容易 に行うことができて、持ち運びに便利な蓋付バスケットを簡単な構成によって提 供することができるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る蓋付バスケットの斜視図である。
【図2】同蓋付バスケットの蓋体を外した状態の分解斜
視図である。
【図3】同蓋付バスケットの蓋体を広げてバスケット本
体の開口部に固定することによりテーブルとしたときの
斜視図である。
【図4】蓋付バスケットを構成しているバスケット本体
の長辺側の一部を断面にして示した正面図である。
【図5】蓋付バスケットを構成しているバスケット本体
の短辺側の一部を断面にして示した正面図である。
【図6】底面を一部に入れて示したバスケット本体の平
面図である。
【図7】蓋付バスケットの部分拡大断面図である。
【図8】蓋付バスケットを構成している蓋体の蓋本体を
示す拡大底面図である。
【図9】蓋本体を短辺側からみた図であって、(イ)は
図8の1−1線に沿ってみた断面図、(ロ)は図8の2
−2線に沿ってみた断面図、(ハ)は正面図である。
【図10】蓋本体を長辺側からみた図であつて、(イ)
は図8の3−3線に沿ってみた断面図、(ロ)は正面図
である。
【符号の説明】
100 蓋付バスケット 10 バスケット本体 11 開口部 12 取手 13 ストッパ 20 蓋体 20a 蓋本体 21 フランジ部 22 蓋板部 23 折曲部 24 突条 24a 高い部分 24b 低い部分 30 内部バスケット R 空間

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バスケット本体と、その開口部を覆蓋す
    る蓋体とからなる蓋付バスケットであって、 前記蓋体を、前記バスケット本体の開口部に嵌合し得る
    大きさで折曲可能な一対の蓋本体によって構成し、 前記各蓋本体を、その外周縁に形成したフランジ部と、
    このフランジ部に対して膨出する蓋板部と、この蓋板部
    の内側に前記折曲部を中心に突出形成されて、前記バス
    ケット本体の開口部の内側半分内に嵌合される突条とに
    より構成したことを特徴とする蓋付バスケット。
JP8328192U 1992-12-02 1992-12-02 蓋付バスケット Expired - Fee Related JP2522413Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8328192U JP2522413Y2 (ja) 1992-12-02 1992-12-02 蓋付バスケット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8328192U JP2522413Y2 (ja) 1992-12-02 1992-12-02 蓋付バスケット

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0645523U true JPH0645523U (ja) 1994-06-21
JP2522413Y2 JP2522413Y2 (ja) 1997-01-16

Family

ID=13797993

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8328192U Expired - Fee Related JP2522413Y2 (ja) 1992-12-02 1992-12-02 蓋付バスケット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2522413Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09173125A (ja) * 1995-12-27 1997-07-08 Rubber Meido Japan Kk テーブル付きバスケット
JP2020151295A (ja) * 2019-03-22 2020-09-24 株式会社伊勢藤 バスケット

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09173125A (ja) * 1995-12-27 1997-07-08 Rubber Meido Japan Kk テーブル付きバスケット
JP2020151295A (ja) * 2019-03-22 2020-09-24 株式会社伊勢藤 バスケット

Also Published As

Publication number Publication date
JP2522413Y2 (ja) 1997-01-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4669587A (en) Portable receptacle
US5460426A (en) Combination carrying case and folding seat
JPH0645523U (ja) 蓋付バスケット
JPH07204021A (ja) 整理ボックス
JP3026265U (ja) 携帯用折り畳みテーブル
JP3005198U (ja) 折り畳み式コンテナー
JP2005022672A (ja) 折り畳み式箱形容器
JP3254738U (ja) 食事用蓋付き容器
CN220282005U (zh) 一种收纳容器
JP3075871U (ja) トレー
JP2002114223A (ja) 折り畳み式コンテナ
JP3083278U (ja) 組立式物置箱
JP3028647U (ja) 弁当容器
JP3081284U (ja) 携帯用折り畳み食器
JPH07156944A (ja) 折畳み式コンテナーボックス
JPH10264929A (ja) 折り畳み式容器
JP3059018U (ja) 携行用テーブル付バスケット
JP2891614B2 (ja) 折り畳みコンテナ
JP3052527U (ja) 蓋付きバケツ
JP3034819U (ja) プラスチック薄板からなる収納ボックス
KR20220077357A (ko) 일체형 성찬식 컵
JP4359828B2 (ja) 折畳み式収納具
JPH0713638Y2 (ja) 食器乾燥器
JP3074180U (ja) 小型ミラー
JPH0681988U (ja) 食品包装用容器

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees