JPH0645549Y2 - 足場板 - Google Patents
足場板Info
- Publication number
- JPH0645549Y2 JPH0645549Y2 JP1988014040U JP1404088U JPH0645549Y2 JP H0645549 Y2 JPH0645549 Y2 JP H0645549Y2 JP 1988014040 U JP1988014040 U JP 1988014040U JP 1404088 U JP1404088 U JP 1404088U JP H0645549 Y2 JPH0645549 Y2 JP H0645549Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scaffolding
- locking
- scaffolding plate
- plate body
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Ladders (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、一般家屋等の建築現場に組み付けられる足場
に取付ける足場板に関する。
に取付ける足場板に関する。
支保工及び建築工事において、基材を上に送りたい場
合、大規模な高層建築では、クレーンを用いるのが普通
であるが、2〜3階建て程度の家屋では、基材の搬入、
持ち上げを人手に頼っているのが現状である。
合、大規模な高層建築では、クレーンを用いるのが普通
であるが、2〜3階建て程度の家屋では、基材の搬入、
持ち上げを人手に頼っているのが現状である。
そうした場合の足場では、作業員が移動できる間隔を開
けてフレームを組み上げ、その幅分の足場板をフレーム
に渡すようにしている。
けてフレームを組み上げ、その幅分の足場板をフレーム
に渡すようにしている。
こうした建築作業を行うために、従来の足場板として
は、一般に第4図に示す如く、板状の足場板本体2′の
四隅に、足場ブラケット1Aに上方から設置して係止する
係止板3′、多くはフックを、その足場板本体2′の長
手方向に向けて固定的に延設していた。
は、一般に第4図に示す如く、板状の足場板本体2′の
四隅に、足場ブラケット1Aに上方から設置して係止する
係止板3′、多くはフックを、その足場板本体2′の長
手方向に向けて固定的に延設していた。
上述のように、従来の足場板にあっては、フックを足場
板本体に固定的に設けることで、構造としては比較的に
簡単であるが、一端、足場ブラケットに上方から設置し
てしまうと、その足場板を容易に移動させることが出来
なかった。
板本体に固定的に設けることで、構造としては比較的に
簡単であるが、一端、足場ブラケットに上方から設置し
てしまうと、その足場板を容易に移動させることが出来
なかった。
ところが、上述したように、従来の足場板にあっては、
人手によって基材を上に搬送することが多いものである
から、上記従来構造では、上下の作業員が上記足場板の
幅(フレーム幅)の外側に身体を乗り出して基材の持ち
上げ、受け渡しを行わねばならず、その姿勢が不安定と
なって作業し難いという問題があった。
人手によって基材を上に搬送することが多いものである
から、上記従来構造では、上下の作業員が上記足場板の
幅(フレーム幅)の外側に身体を乗り出して基材の持ち
上げ、受け渡しを行わねばならず、その姿勢が不安定と
なって作業し難いという問題があった。
本考案は、上記足場板を使用状態と非使用状態とに容易
に切り換え得て、基材の上下方向の搬出搬入を安全、且
つ容易に成し得るようにすることを目的とする。
に切り換え得て、基材の上下方向の搬出搬入を安全、且
つ容易に成し得るようにすることを目的とする。
本考案にかかる足場板は、上記課題解決のために、板状
の足場板本体2の四隅に、足場ブラケット1aに上方から
設置して係止する係止体3A・3Bを、その足場板本体2の
長手方向に向けて延設してある足場板であって、少なく
とも一側の前記係止体3Aを、フック3aと支軸3cとから構
成し、前記フック3aが前記足場板本体2に対して、この
足場板本体2の長手方向の軸芯X回りに相対回動自在と
なるように構成し、且つ、該係止体3Aの係止を保持及び
保持解除する切り換え手段4Aを設け、前記足場板本体2
を、その他側の係止体3Bを回動支点として、使用状態と
非使用状態とに切り換えるように構成したのである。
の足場板本体2の四隅に、足場ブラケット1aに上方から
設置して係止する係止体3A・3Bを、その足場板本体2の
長手方向に向けて延設してある足場板であって、少なく
とも一側の前記係止体3Aを、フック3aと支軸3cとから構
成し、前記フック3aが前記足場板本体2に対して、この
足場板本体2の長手方向の軸芯X回りに相対回動自在と
なるように構成し、且つ、該係止体3Aの係止を保持及び
保持解除する切り換え手段4Aを設け、前記足場板本体2
を、その他側の係止体3Bを回動支点として、使用状態と
非使用状態とに切り換えるように構成したのである。
上記構成において、前記フック3aと前記支軸3cとが一体
固定され、その支軸3cが前記足場板本体2に対して相対
回動できる構成を採用してもよい。
固定され、その支軸3cが前記足場板本体2に対して相対
回動できる構成を採用してもよい。
また、前記フック3aと前記支軸3cとが相対回動自在に連
結され、その支軸3cが前記足場板本体2に対して固定さ
れる構成を採用してもよいものである。
結され、その支軸3cが前記足場板本体2に対して固定さ
れる構成を採用してもよいものである。
さらに、前記切り換え手段4Aが、前記足場板本体2の設
置状態における前記フック3aの下側部分を伸縮自在にし
て構成されてもよい。
置状態における前記フック3aの下側部分を伸縮自在にし
て構成されてもよい。
また、前記切り換え手段4Aが、前記足場板本体2の設置
状態において、前記足場板本体2と前記支軸3cとに渡っ
て貫挿された着脱自在のピンとから構成される構造を採
用してもよい。
状態において、前記足場板本体2と前記支軸3cとに渡っ
て貫挿された着脱自在のピンとから構成される構造を採
用してもよい。
さらに、前記係止体3A・3Bの少なくとも一方を相対回動
自在の構成としているが、それら2対全てを同一構成に
してもよい。
自在の構成としているが、それら2対全てを同一構成に
してもよい。
従って、上記構成の足場板を足場ブラケットに載置した
足場板使用状態において、基材等搬入で下から上へ基材
を持ち上げて渡す必要が生じたときには、上記一側の係
止体を足場本体に対して係止解除状態にし、他側係止体
を回動支点として上方に回動し、この足場板の空間を解
放して、上下作業員が基材を安定した姿勢で容易に受け
渡しできるのである。
足場板使用状態において、基材等搬入で下から上へ基材
を持ち上げて渡す必要が生じたときには、上記一側の係
止体を足場本体に対して係止解除状態にし、他側係止体
を回動支点として上方に回動し、この足場板の空間を解
放して、上下作業員が基材を安定した姿勢で容易に受け
渡しできるのである。
足場フレームは、通常、正面視で格子状となっているの
で、上述の回動によって上方に移動した係止体は、対応
する垂直フレームに係止可能であるので、この垂直フレ
ームに倒し込んだ状態で係止させておくことができる。
で、上述の回動によって上方に移動した係止体は、対応
する垂直フレームに係止可能であるので、この垂直フレ
ームに倒し込んだ状態で係止させておくことができる。
以下、本考案にかかる足場板の好適実施例について添付
の図面に基づき詳述する。
の図面に基づき詳述する。
第1図乃至第3図に示すように、建築物(図外)の回り
にフレームで組み立てられた足場1に載置される板状の
足場板本体2の四隅に、足場ブラケット1aに上方から設
置して係止する係止体3A・3Bを、その足場板本体2の長
手方向に向けて延設して足場板を構成している。前記足
場板本体2は、この実施例では、金網とフレームとで板
状に構成されているが、一枚板を用いてもよいものであ
る。
にフレームで組み立てられた足場1に載置される板状の
足場板本体2の四隅に、足場ブラケット1aに上方から設
置して係止する係止体3A・3Bを、その足場板本体2の長
手方向に向けて延設して足場板を構成している。前記足
場板本体2は、この実施例では、金網とフレームとで板
状に構成されているが、一枚板を用いてもよいものであ
る。
前記2対の係止体3A・3Bは、それぞれ対をなすフック3a
・3bと各1本の支軸3c・3d(各対をなすようにそれぞれ
中間で分離されているてもよい)とから構成され、前記
フック3a・3bは前記足場板本体2に対して、この足場板
本体2の長手方向の軸芯X回りに相対回動自在となるよ
うに構成されている。
・3bと各1本の支軸3c・3d(各対をなすようにそれぞれ
中間で分離されているてもよい)とから構成され、前記
フック3a・3bは前記足場板本体2に対して、この足場板
本体2の長手方向の軸芯X回りに相対回動自在となるよ
うに構成されている。
前記係止体3A・3Bの係止を保持及び保持解除し、その一
側の係止体3Bを回動支点として、前記足場板本体2を使
用状態と非使用状態とに切り換えるようにするべく、切
り換え手段4A・4B(4Bは、第3図に援用併記)を設けて
いる。
側の係止体3Bを回動支点として、前記足場板本体2を使
用状態と非使用状態とに切り換えるようにするべく、切
り換え手段4A・4B(4Bは、第3図に援用併記)を設けて
いる。
前記切り換え手段4A・4Bは、前記足場板本体2の設置状
態における前記フック3a・3bの下側部分を構成する係止
アーム4bを、スプリング4aによって常時突出方向に付勢
し、出退自在とした構成とされている。
態における前記フック3a・3bの下側部分を構成する係止
アーム4bを、スプリング4aによって常時突出方向に付勢
し、出退自在とした構成とされている。
さらに、前記フック3a・3bと前記支軸3c・3dとが一体固
定され、その支軸3c・3dが前記足場板本体2に対して相
対回動できるように、この足場板本体2の側部に貫通さ
れている。
定され、その支軸3c・3dが前記足場板本体2に対して相
対回動できるように、この足場板本体2の側部に貫通さ
れている。
尚、前記フック3a・3bと前記支軸3c・3dとが相対回動自
在にジョイント連結され、その支軸3c・3dが前記足場板
本体2に対して固定される簡単な構造を採用してもよ
い。
在にジョイント連結され、その支軸3c・3dが前記足場板
本体2に対して固定される簡単な構造を採用してもよ
い。
又、前記切り換え手段4A・4Bが、前記足場板本体2の設
置状態において、前記足場板本体2と前記支軸3c・3dと
に渡って貫挿された着脱自在で、操作の簡単なピンとか
ら構成してもよく、この場合、前記フック3a・3bと前記
支軸3c・3dとが固定で、その支軸3c・3dが前記足場板本
体2に対して相対回動自在とされる構成を用いることに
なる。
置状態において、前記足場板本体2と前記支軸3c・3dと
に渡って貫挿された着脱自在で、操作の簡単なピンとか
ら構成してもよく、この場合、前記フック3a・3bと前記
支軸3c・3dとが固定で、その支軸3c・3dが前記足場板本
体2に対して相対回動自在とされる構成を用いることに
なる。
さらに、上記実施例では前記係止体3A・3Bを全て同一構
成としているが、コスト低減のために、一側のみの係止
体3Aだけに前記切り換え手段4Aを設けてもよく、また、
固定回動支点となる前記係止体3Bは、前記足場板本体2
に対して固定される構成としても本考案の目的を達成で
きるものである。
成としているが、コスト低減のために、一側のみの係止
体3Aだけに前記切り換え手段4Aを設けてもよく、また、
固定回動支点となる前記係止体3Bは、前記足場板本体2
に対して固定される構成としても本考案の目的を達成で
きるものである。
本考案にかかる足場板によれば、足場板を足場ブラケッ
トに載置した足場板使用状態において、基材等搬入で下
から上へ基材を持ち上げて渡す必要が生じたときに、足
場板本体の一側の係止体を足場本体に対して係止解除状
態にし、他側係止体を回動支点として上方に回動し、こ
の足場板の空間を解放して、上下作業員が基材を安定し
た姿勢で容易に受け渡しできるという作用効果を奏する
に至ったのである。
トに載置した足場板使用状態において、基材等搬入で下
から上へ基材を持ち上げて渡す必要が生じたときに、足
場板本体の一側の係止体を足場本体に対して係止解除状
態にし、他側係止体を回動支点として上方に回動し、こ
の足場板の空間を解放して、上下作業員が基材を安定し
た姿勢で容易に受け渡しできるという作用効果を奏する
に至ったのである。
また、足場フレームは、通常、正面視で格子状となって
いるので、上述の回動によって上方に移動した係止体
を、対応する垂直フレームに係止させることができて、
格別の係止具を設けるとなく、足場板の不使用状態を安
定させることができるという利点も期待できるのであ
る。
いるので、上述の回動によって上方に移動した係止体
を、対応する垂直フレームに係止させることができて、
格別の係止具を設けるとなく、足場板の不使用状態を安
定させることができるという利点も期待できるのであ
る。
図面は、本考案にかかる足場板の好適実施例を示し、第
1図は、足場板を設置した足場の全体斜視図、第2図
は、使用状態を示す要部の拡大斜視図、第3図は、第2
図のIII−III線矢視図、第4図は、従来技術を示す全体
斜視図である。 足場板本体……2、足場ブラケット……1a、係止体……
3A・3B、フック……3a、支軸……3c、軸芯……X、切り
換え手段……4A。
1図は、足場板を設置した足場の全体斜視図、第2図
は、使用状態を示す要部の拡大斜視図、第3図は、第2
図のIII−III線矢視図、第4図は、従来技術を示す全体
斜視図である。 足場板本体……2、足場ブラケット……1a、係止体……
3A・3B、フック……3a、支軸……3c、軸芯……X、切り
換え手段……4A。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実願昭61−75609号(実開昭62−187143 号)の願書に添付した明細書及び図面の内 容を撮影したマイクロフィルム(JP, U) 実願昭61−75601号(実開昭62−187142 号)の願書に添付した明細書及び図面の内 容を撮影したマイクロフィルム(JP, U) 実願昭58−183234号(実開昭60−90340 号)の願書に添付した明細書及び図面の内 容を撮影したマイクロフィルム(JP, U)
Claims (5)
- 【請求項1】板状の足場板本体2の四隅に、足場ブラケ
ット1aに上方から設置して係止する係止体3A・3Bを、そ
の足場板本体2の長手方向に向けて延設してある足場板
であって、少なくとも一側の前記係止体3Aを、フック3a
と支軸3cとから構成し、前記フック3aが前記足場板本体
2に対して、この足場板本体2の長手方向の軸芯X回り
に相対回動自在となるように構成し、且つ、該係止体3A
の係止を保持及び保持解除する切り換え手段4Aを設け、
前記足場板本体2を、その他側の係止体3Bを回動支点と
して、使用状態と非使用状態とに切り換えるように構成
した足場板。 - 【請求項2】前記フック3aと前記支軸3cとが一体固定さ
れ、その支軸3cが前記足場板本体2に対して相対回動で
きるように設けられている請求項記載の足場板。 - 【請求項3】前記フック3aと前記支軸3cとが相対回動自
在に連結され、その支軸3cが前記足場板本体2に対して
固定されている請求項記載の足場板。 - 【請求項4】前記切り換え手段4Aが、前記足場板本体2
の設置状態における前記フック3aの下側部分を係止アー
ム4bとして伸縮自在にして構成されている請求項記載
の足場板。 - 【請求項5】前記切り換え手段4Aが、前記足場板本体2
の設置状態において、前記足場板本体2と前記支軸3cと
に渡って貫挿された着脱自在のピンとから構成されてい
る請求項記載の足場板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988014040U JPH0645549Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 足場板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988014040U JPH0645549Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 足場板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118551U JPH01118551U (ja) | 1989-08-10 |
| JPH0645549Y2 true JPH0645549Y2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=31224876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988014040U Expired - Lifetime JPH0645549Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 足場板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645549Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090340U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 株式会社竹中工務店 | 枠組足場におけるコ−ナ−用布枠 |
| JPS62187143U (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-28 | ||
| JPS62187142U (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-28 |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP1988014040U patent/JPH0645549Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118551U (ja) | 1989-08-10 |
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