JPH064555A - 証明書自動発行装置 - Google Patents

証明書自動発行装置

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JPH064555A
JPH064555A JP15963792A JP15963792A JPH064555A JP H064555 A JPH064555 A JP H064555A JP 15963792 A JP15963792 A JP 15963792A JP 15963792 A JP15963792 A JP 15963792A JP H064555 A JPH064555 A JP H064555A
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JP
Japan
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user
certificate
telephone
unit
file
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Pending
Application number
JP15963792A
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English (en)
Inventor
Junichi Shiraishi
純一 白石
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH064555A publication Critical patent/JPH064555A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 証明書自動発行装置に関し、電話で証明書類
の発行を依頼しておけば後日入手できるようにすること
を目的とする。 【構成】 証明書を発行する証明書発行部6 と、利用者
の電話との通信を行う通信制御部13と、利用者を識別す
る固有情報を記録する利用対象者ファイル45と、利用者
の利用資格を確認する確認処理手段41と、利用者の指示
を受け取る応答処理手段42と、を有し、電話器を介して
送出された指示により、各証明書類の自動発行を行うよ
うに構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は地方自治体等が発行する
各種の証明書類の発行を遠隔の地から自動的に指示する
証明書自動発行装置に関する。
【0002】地方自治体等はその住民への行政サービス
の一環として、各種の証明書、例えば、戸籍謄本、住民
票、印鑑証明を発行している。
【0003】
【従来の技術】従来は地方自治体等が発行する戸籍謄
本、住民票、印鑑証明等の証明書は必要な人がその役所
に出向いて、発行を依頼する帳票へ記入して、地方自治
体等の職員に提出するようになっていた。
【0004】職員は所定の確認作業を行って発行してよ
いと判断したとき、所定の用紙に証明必要事項を記入
し、証明の文言、作成日付、地方自治体等の長の公印、
等を捺印して必要ある場合は記録を作成して証明書等を
交付していた。
【0005】近年、地方自治体等の行政サービスの向上
が図られ、このような各種の証明書類の発行を支所、出
張所等においても行うような設備が導入されてきてお
り、住民の頻繁に利用する駅建物内にも各種の証明書類
の発行を自動的に行う装置が設置されるようになってき
た。
【0006】図6は証明書自動発行装置の構成図であ
る。図において、1は入力部てあって、利用者30が証明
書発行装置10に指示を入力するものであり、押しボタ
ン、スイッチ、タッチパネル等で構成されるものであ
る。2は表示部であって、証明書発行装置10が利用者30
に表示を行うものであり、CRT、表示ランプ等で構成
されるものである。
【0007】3はIDカード読取装置であって、利用者
30の挿入するIDカード31に記入された情報を読み取る
ものである。4は制御部であって、証明書発行装置10を
制御するものである。5は通信制御部であって、光ファ
イル20と通信するものである。6は証明書発行部であっ
て、給紙部7 印刷部8 捺印部9 から構成される証明書を
発行するものである。
【0008】7は給紙部であって、証明書を発行するの
に必要な用紙を供給するものである。8は印刷部であっ
て、証明書の証明すべき事項を給紙部7 の供給する用紙
に印刷するものである。9は捺印部であって、証明の文
言、作成日付、地方自治体等の長の公印、等を捺印する
ものである。
【0009】10は証明書発行装置であって、地方自治
体等の証明書発行業務を行う装置である。11は放出部
であって、発行した証明書を払い出すところである。2
0は光ファイルであって、証明すべき住民の情報を蓄積
するものであり、証明書発行装置10と通信回線で接続さ
れるものである。12は現金受取部であって、投入され
た現金の鑑別計数を行うものである。
【0010】21はファイル制御部であって、光ファイ
ルを制御するものである。22は住民ファイルであっ
て、地方自治体等の証明すべき住民の情報が記録される
ものである。
【0011】30は利用者であって、地方自治体等の行
政サービスを受けるものである。31はIDカードであ
って、利用者が地方自治体等の行政サービスを受ける資
格を証明する地方自治体等が発行するカードである。
【0012】この証明書発行装置の動作を説明する。こ
のような証明書発行装置10は地方自治体等の市役所等の
本庁、支所、出張所に設置される。また光ファイル20は
複数の証明書発行装置10に対して共通に1つあって、住
民の情報であって証明すべきものを記録したファイルで
ある。情報を大量に蓄積することができるものであれば
光ファイルである必要はない。
【0013】まず利用者30はこの装置があるところまで
出向き、装置のIDカード読取装置3 に自分のIDカー
ド31を挿入して利用資格を確認させる。証明書発行装置
10はIDカード31の情報を読み取って、制御部4 で利用
者の利用資格を確認して、表示部2 で提供可能な業務を
表示して、必要な業務の選択を行わせる。利用者30は入
力部1 から必要な証明書の指定、発行枚数指定等を行
う。
【0014】制御部4 は証明書の種類、枚数等から料金
の計算を行い計算結果を表示部2 に表示して現金受取部
12に料金の投入を指示する。利用者30が必要な額の現金
を現金受取部12に投入すると現金受取部12はその現金を
鑑別計数して制御部4 に報告する。
【0015】制御部4 は必要な金額の現金が現金受取部
12に投入されたことを確認すると証明に必要な情報を通
信制御部5 を経由して光ファイル20に要求する。証明に
必要な情報は通常、画像情報として光ファイル20に記録
されている。光ファイル20のファイル制御部21は指定さ
れた情報を住民ファイル22内から取り出して証明書発行
装置10に送信する。このときファクシミリの画像伝送技
術が利用される。
【0016】制御部4 は必要な情報が光ファイル20から
到着すると証明書発行部6 にこの情報を渡して証明書の
発行を指示する。証明書発行部6 では先ず所定の大きさ
の用紙を給紙部7 から供給して、その用紙に光ファイル
20から到着した情報を印刷部8 で印刷する。次いで捺印
部9 で証明の文言、発行日付、自治体等の長の公印等を
順次捺印する。発行日付は証明書発行部6 内に計時機構
を持ちその日付を捺印する。
【0017】証明書発行部6 で発行が完了すると証明書
は放出部11に払い出される。利用者30は払い出された証
明書を受け取る。このようにして利用者はこの装置のあ
るところへ出掛ければ必要な証明書類を入手することが
できる。
【0018】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、自動機
による戸籍謄本・戸籍抄本・住民票の発行という技術が
あるが、この場合においても、窓口業務の簡略化という
点では利点があるが、実際に市役所、または役場まで足
を運ばなければならないという問題があった。。
【0019】本発明は、市役所・または役場に足を運ば
ずに証明書を入手することを目的とするものである。
【0020】
【課題を解決するための手段】上記の課題は下記の如く
に構成された証明書自動発行装置によって解決される。
【0021】図1は、第一の発明の原理図である。証明
書を発行する証明書発行部6 と、利用者の電話との通信
を行う通信制御部13と、利用者を識別する固有情報を記
録する利用対象者ファイル45と、利用者の利用資格を確
認する確認処理手段41と、利用者の指示を受け取る応答
処理手段42と、を有し、電話器を介して送出された指示
により、各証明書類の自動発行を行うように構成する。
【0022】
【作用】通信制御部13により、証明書発行装置は、利用
者の電話との通信を行う。利用対象者ファイル45には予
め利用者の識別のための固有情報や料金支払のための金
融機関口座、住所等が登録されている。
【0023】確認処理手段41は電話で利用者が提示する
固有情報を利用対象者ファイル45に登録されている固有
情報と比較して、利用者を識別し利用資格を確認する。
その後、応答処理手段42によって利用者の指示を受け取
る。
【0024】指示の内容に従って証明書発行部6 は証明
書を発行する。以上の構成によって、電話器を介して送
出された指示により、各証明書類の自動発行を行うこと
ができる。
【0025】上記構成により、電話で証明書類の発行を
依頼しておけば後日入手できる。
【0026】
【実施例】図2は第一の発明の実施例の証明書自動発行
装置の構成図である。図において、13は通信制御部で
あって、利用者30の電話器32と通信するものである。1
4は音声応答部であって、制御部4 から入力された文を
音声で出力するものである。15はプッシュホン認識部
であって、プッシュホンの音を識別するものである。1
6はスタッカであって、印刷した証明書が証明書発行部
6 から排出される場所である。
【0027】32はプッシュホン電話器であって、証明
書自動発行装置55と利用者30が通話するものである。4
0は証明書業務機能であって、証明書自動発行装置10を
制御するものである。51は確認処理部であって、利用
者の電話による入力によって利用者を確認するものであ
る。52は応答処理部であって、利用者の依頼する業務
を識別記憶するものである。53は印刷処理部であっ
て、利用者の依頼する証明書類を印刷するものである。
54は精算処理部であって、利用者の依頼する業務に関
する料金を計算して金融機関に請求処理を行うものであ
る。55は証明書自動発行装置であって、証明書を自動
的に発行する本発明の装置である。
【0028】45は利用対象者ファイルであって、利用
対象者の、氏名、暗証番号、生年月日、自動引落の為の
金融機関の口座番号等が記録されるものである。46は
支払請求ファイルであって、金融機関に渡すファイルで
あって利用者への支払請求金額等が記録されるものであ
る。その他、図6と同一符号の物は同一物である。全図
を通じて同一符号の物は同一物である。
【0029】図3と図4は第一の発明の実施例の制御フ
ローチャート(その1)と(その2)である。以下本発
明の実施例の動作を説明する。予め地方自治体等の役所
に個人の『暗証番号』『本人名義の銀行・または郵便局
の口座番号』を提出して、地方自治体等はこれらのデー
タをコンピュータの利用対象者ファイル45に入れてお
く。
【0030】例えば、住民票の発行を希望する場合、利
用者は証明書自動発行装置に電話をかける。証明書自動
発行装置の通信制御部13は電話に応答する。ステップ81
で証明書自動発行装置55の音声応答部14は、『暗証番号
4桁をダイヤルし、最後に#を押してください。間違え
た場合は*を押して最初からダイヤルしなおしてくださ
い。』というようなガイダンス音声により暗証番号入力
を促す。暗証番号が入力されたらステップ82で生年月日
を入力させる。
【0031】ステップ83で制御部4 は該暗証番号で利用
対象者ファイル45を調べ該当者があればその利用者の依
頼であると認識する。暗証入力は個人確認の例であって
他の方法でもよい。
【0032】確認処理が完了するとステップ84で取引種
別を選択させる。たとえば、『発行する証明書の種類を
決めてください。住民票は1、戸籍抄本は2、・・・・
を押し、最後に#を押してください。』のガイダンス音
声を出す。
【0033】利用者はプッシュホンで『証明書の種類』
と『枚数』の入力を行う。プッシュホン認識部15が認識
して制御部4 に通知する。次に証明書の種類を確認す
る。『ご希望の証明書は住民票ですか。よろしければ#
を押してください。』のガイダンス音声を出して利用者
の入力を促す。
【0034】ステップ85で枚数の入力を促す。たとえ
ば、『ご希望の枚数は何通ですか。数字をダイヤルし、
最後に#を押してください。』ステップ86で『間違えた
場合は、*を押してやり直してください。』のガイダン
ス音声を出して利用者の入力を促す。
【0035】ステップ87で利用対象者ファイル45から検
索した利用者名、利用者の希望する証明書類の種類、枚
数等を図示してない受注バッファに一時記憶する。ステ
ップ88で利用者の希望する証明書類の種類、枚数を確認
し、料金を計算する。『お客様の合計は○○○円です。
この金額は郵送時の切手代を含みます。この代金はお客
様の指定口座から○○日に引き落とされます。。』のガ
イダンス音声を出す。
【0036】続いてステップ89で『よろしければ#を、
追加があれば*を、間違えた場合は、0を押してくださ
い。』のガイダンス音声を出して利用者の確認を行う。
利用者は承認するときは、プッシュホンの例えば『#』
や『*』を押下する。
【0037】追加がある場合はステップ84に戻って新し
い業務の入力を受け付ける。取消の場合はステップ90に
進み、よろしい場合はステップ91に進む。ステップ90で
は取消なので受注バッファの内容を消去してステップ84
に戻って新しい業務の入力を受け付ける。
【0038】ステップ91で利用者の承認を得ると制御部
4 は支払請求ファイル46へ利用者名、金融機関の口座番
号、証明書類の種類、枚数等を受注バッファから転記す
る。ステップ92で手続きが完了したことを音声応答部14
で告げる。『お客様の手続きは完了いたしました。それ
では後日郵送いたします。ありがとうございました。』
等のメッセージを出す。
【0039】ステップ93で証明書自動発行装置55の制御
部4 は証明に必要な情報を光ファイル22の住民ファイル
22から取り出して、証明書発行部6 に転送して必要な証
明書を発行させる。
【0040】ステップ94で利用者の住所を住民ファイル
22から取り出して封筒の宛名に印刷する。またステップ
95でその封筒に証明書を封入するようにする。この場合
はスタッカ16の代わりに自動封入装置を接続する。この
ような封入を行う装置はすでに公知である。
【0041】発行した証明書類は、封筒に封入されて、
宛名を印刷して、後日自宅に郵送される。このようにす
れば、地方自治体等の職員の業務の簡略化を可能とする
ことができる。
【0042】ステップ96で支払請求ファイル46から料金
精算ファイルを金融機関ごとに作成して各金融機関に送
り支払を依頼する。これはすでに各種の自動引落で行わ
れている。代金の支払は自動引落でなく別の方法、例え
ばクレジットカード等でもよい。
【0043】また、図5は第二の発明の実施例の証明書
自動発行装置の構成図である。図の証明書自動発行装置
ではプッシュホン認識部の代わりに音声認識部を組み込
んだ構成を持つ。図において17は音声認識部であっ
て、特定の音声を認識して信号として出力するものであ
る。本発明では数字を認識するものとして使用する。
【0044】本装置では利用者の入力はプッシュホン電
話の押しボタンに代わって音声で行うことになる。たと
えばステップ81では『暗証番号4桁をゆっくりおっしゃ
って下さい。間違えた場合は5秒間隔をおいて再度入れ
なおしてください。』というようなガイダンス音声によ
り暗証番号入力を促す。
【0045】そして、第一の発明の実施例とフローチャ
ートは同様に順次動作させることができるし、利用者の
電話がプッシュホン電話に限定されないという特徴があ
る。このように構成することによって、電話で気がつい
たときに証明書の発行を依頼しておけば、後日必要な証
明書が郵送されるシステムが構築できる。
【0046】
【発明の効果】従来は、各種証明書を発行する際には市
役所・または役場まで足を運ぶのがほとんどで、なかな
か思う時に発行は望めなかった。また、電話で証明書発
行を依頼することも可能であるが、この場合は料金分の
切手、そして自分の宛名を記載した返信用の封筒を同封
のうえ、市役所に郵送しなければならなかった。この場
合は、実際に市役所に足を運ぶ必要はないが、返信され
るまではかなり時間がかかってしまう。
【0047】そこで、本発明の方法によると、相手がコ
ンピュータのため時間の制限が厳しくなく、市役所・ま
たは役場に足を運ぶ必要がなく、従来の郵送形式に比べ
て手元に証明書が届くまでの時間の短縮につながる。
【0048】また、料金に関しても自動引き落としにな
るために、手間が少なくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 第一の発明の原理図
【図2】 第一の発明の実施例の証明書自動発行装置の
構成図
【図3】 第一の発明の実施例の制御フローチャート
(その1)
【図4】 第一の発明の実施例の制御フローチャート
(その2)
【図5】 第二の発明の実施例の証明書自動発行装置の
構成図
【図6】 従来の証明書発行装置の構成図
【符号の説明】
1 入力部 2 表示部 3 IDカード読取装置 4 制御部 5 通信制御部 6 証明書発行部 7 給紙部 8 印刷部 9 捺印部 10 証明書発行装
置 11 放出部 12 現金受取部 13 通信制御部 14 音声応答部 15 プッシュホン識別部 16 スタッカ 17 音声認識部 20 光ファイル 21 ファイル制
御部 22 住民ファイル 30 利用者 32 電話器 40 証明書業務機能 41 確認処理手
段 42 応答処理手段 43 印刷処理手
段 45 利用対象者ファイル 46 支払請求ファイル 51 確認処理部 52 応答処理部 53 印刷処理部 54 精算処理部 55 証明書自動発行装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 証明書を発行する証明書発行部(6) と、 利用者の電話との通信を行う通信制御部(13)と、 利用者を識別する固有情報を記録する利用対象者ファイ
    ル(45)と、 利用者の利用資格を確認する確認処理手段(41)と、 利用者の指示を受け取る応答処理手段(42)と、 を有し、電話器を介して送出された指示により、各証明
    書類の自動発行を行うことを特徴とする証明書自動発行
    装置。
  2. 【請求項2】 証明書を発行する証明書発行部と、 利用者の電話との通信を行う通信制御部と 利用者の電話の音声を認識する音声認識部と、 利用者の利用資格を確認する確認処理手段と、 音声認識部の出力を利用者の指示内容として受け取る応
    答確認部とを有し、電話器からの入力によって、各証明
    書類の自動発行を行うことを特徴とする証明書自動発行
    装置。
JP15963792A 1992-06-18 1992-06-18 証明書自動発行装置 Pending JPH064555A (ja)

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JP15963792A JPH064555A (ja) 1992-06-18 1992-06-18 証明書自動発行装置

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JP15963792A JPH064555A (ja) 1992-06-18 1992-06-18 証明書自動発行装置

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JPH064555A true JPH064555A (ja) 1994-01-14

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ID=15698071

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15963792A Pending JPH064555A (ja) 1992-06-18 1992-06-18 証明書自動発行装置

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JP (1) JPH064555A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09319798A (ja) * 1996-05-24 1997-12-12 Nec Corp Faxによる証明書発行方式
JP2007272274A (ja) * 2006-03-30 2007-10-18 Fujitsu Fsas Inc 販売管理システム
US7636673B2 (en) 2001-08-06 2009-12-22 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Human resource auction system, human resource auction server, subscriber management server, license organization server, and application program

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH09319798A (ja) * 1996-05-24 1997-12-12 Nec Corp Faxによる証明書発行方式
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JP2007272274A (ja) * 2006-03-30 2007-10-18 Fujitsu Fsas Inc 販売管理システム

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Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030225