JPH0645989Y2 - 名札ケース - Google Patents
名札ケースInfo
- Publication number
- JPH0645989Y2 JPH0645989Y2 JP1987084329U JP8432987U JPH0645989Y2 JP H0645989 Y2 JPH0645989 Y2 JP H0645989Y2 JP 1987084329 U JP1987084329 U JP 1987084329U JP 8432987 U JP8432987 U JP 8432987U JP H0645989 Y2 JPH0645989 Y2 JP H0645989Y2
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は名札ケースに関する。さらに詳しくは、集合住
宅などにおいて表札の代わりに各戸口に取りつけられる
名札ケースに関する。
宅などにおいて表札の代わりに各戸口に取りつけられる
名札ケースに関する。
従来より第4図に示される名札ケースが知られている。
このものは壁などにネジ止めされるベース(21)と、ベ
ース(21)の前面側に左右方向に摺動自在に嵌合される
少なくとも一部が透明の合成樹脂製カバー(22)と、ベ
ース(21)とカバー(22)との間に挿入される名札(2
3)とからなる。名札(23)は紙または合成樹脂製のシ
ートまたは板などから形成される。
このものは壁などにネジ止めされるベース(21)と、ベ
ース(21)の前面側に左右方向に摺動自在に嵌合される
少なくとも一部が透明の合成樹脂製カバー(22)と、ベ
ース(21)とカバー(22)との間に挿入される名札(2
3)とからなる。名札(23)は紙または合成樹脂製のシ
ートまたは板などから形成される。
従来の名札ケースはカバー(22)を左右にスライドする
だけで名札(23)を引き出すことができ、あるいはいく
らか名札(23)がはみ出しているときは、その端部をつ
まんで簡単に引き出すことができる。すなわち従来の名
札ケースは、ケース自体にあまり触れなくても名札を抜
き取ったり、裏返したり、あるいは上下逆に挿入するこ
とができるため、従来よりその種のいたずらが頻繁に行
なわれるという問題がある。
だけで名札(23)を引き出すことができ、あるいはいく
らか名札(23)がはみ出しているときは、その端部をつ
まんで簡単に引き出すことができる。すなわち従来の名
札ケースは、ケース自体にあまり触れなくても名札を抜
き取ったり、裏返したり、あるいは上下逆に挿入するこ
とができるため、従来よりその種のいたずらが頻繁に行
なわれるという問題がある。
本考案はかかる従来の問題を解消し、内部構造を知らな
いものからいたずらされにくい名札ケースを提供するこ
とを目的としている。
いものからいたずらされにくい名札ケースを提供するこ
とを目的としている。
本考案の名札ケースは、板状のネームプレートを着脱自
在に収容するための名札ケースであって、左右または上
下の寸法のうち、一方がネームプレートの対応する寸法
よりもいくらか小さく、他方がほぼ同じ寸法の開口部を
有する前板と、該前板に嵌着され、かつ前記開口に向け
て部分円筒状に湾曲させられた後板と、前記前板の裏面
側に形成された、ネームプレートを正立状態で支持する
ための位置決め部材と、前記後板に一体に形成された、
前記ネームプレートを前板の裏面側に当接するように付
勢すると共に、ネームプレートの挿入を妨げないように
撓み、かつネームプレート挿入後にほぼ復元形状近くに
戻る弾性部材とから構成されている。
在に収容するための名札ケースであって、左右または上
下の寸法のうち、一方がネームプレートの対応する寸法
よりもいくらか小さく、他方がほぼ同じ寸法の開口部を
有する前板と、該前板に嵌着され、かつ前記開口に向け
て部分円筒状に湾曲させられた後板と、前記前板の裏面
側に形成された、ネームプレートを正立状態で支持する
ための位置決め部材と、前記後板に一体に形成された、
前記ネームプレートを前板の裏面側に当接するように付
勢すると共に、ネームプレートの挿入を妨げないように
撓み、かつネームプレート挿入後にほぼ復元形状近くに
戻る弾性部材とから構成されている。
たとえば上下寸法が開口部の上下寸法よりも大きいネー
ムプレートを開口部から挿入するには、ネームプレート
をいくらか前後に傾斜させた状態で上端側から後板に沿
わせて上向きに挿入する。ネームプレートの上端がいく
らか挿入された後に、下端側を挿入することにより、ネ
ームプレートを名札ケースにセットすることができる。
これは障子などの建具の嵌込みと同じ方法であるが、一
旦、ネームプレートが挿入され、位置決め部材で位置が
決められると、弾性部材がネームプレートを前板側に押
圧するので、前後方向のガタがない状態で前板に当接さ
れる。また挿入時は弾性部材が撓むので邪魔にならな
い。
ムプレートを開口部から挿入するには、ネームプレート
をいくらか前後に傾斜させた状態で上端側から後板に沿
わせて上向きに挿入する。ネームプレートの上端がいく
らか挿入された後に、下端側を挿入することにより、ネ
ームプレートを名札ケースにセットすることができる。
これは障子などの建具の嵌込みと同じ方法であるが、一
旦、ネームプレートが挿入され、位置決め部材で位置が
決められると、弾性部材がネームプレートを前板側に押
圧するので、前後方向のガタがない状態で前板に当接さ
れる。また挿入時は弾性部材が撓むので邪魔にならな
い。
ネームプレートを取りはずすには、前記挿入手順と逆
に、たとえばネームプレートを上方にスライドさせ、つ
いで上端側を後方に押して弾性部材を支点として傾斜さ
せ、そのまま下方に抜き取る。
に、たとえばネームプレートを上方にスライドさせ、つ
いで上端側を後方に押して弾性部材を支点として傾斜さ
せ、そのまま下方に抜き取る。
本考案の名札ケースは、一旦セットされると外側から内
部が見えず、ネームプレートをはずす方法が外見だけか
らはわからない。また取りはずし方に一定の手順を要す
るので、知らないものは簡単に取りはずすことができな
い。そのためいたずらされにくいという利点がある。
部が見えず、ネームプレートをはずす方法が外見だけか
らはわからない。また取りはずし方に一定の手順を要す
るので、知らないものは簡単に取りはずすことができな
い。そのためいたずらされにくいという利点がある。
つぎに図面を参照しながら本考案の名札ケースを説明す
る。
る。
第1図は本考案の名札ケースの一実施例を示す一部切欠
正面図、第2図は第1図の(II)−(II)線断面図、第
3図は第2図の要部拡大図である。
正面図、第2図は第1図の(II)−(II)線断面図、第
3図は第2図の要部拡大図である。
第1〜2図において(1)は本体であり、本体(1)は
前面に長方形の開口部(2)を備えた前板(3)、前板
(3)の周囲の囲む外周壁(4)および前板(3)の裏
面に前記開口部(2)を覆うように設けられる後板
(5)とからなる。
前面に長方形の開口部(2)を備えた前板(3)、前板
(3)の周囲の囲む外周壁(4)および前板(3)の裏
面に前記開口部(2)を覆うように設けられる後板
(5)とからなる。
前板(3)と後板(5)との間で、開口部(2)の裏面
側には開口部(2)とほぼ同形状で上下方法がいくらか
長い合成樹脂板などからなるネームプレート(6)が収
容されている。
側には開口部(2)とほぼ同形状で上下方法がいくらか
長い合成樹脂板などからなるネームプレート(6)が収
容されている。
なお第1〜2図に示す名札ケースにおいては、成型の容
易化をはかるため、後板(5)を前板(3)とは別個に
形成している。
易化をはかるため、後板(5)を前板(3)とは別個に
形成している。
すなわち第3図に詳細に示すように、前板(3)の裏面
に左右方向に2本のリブ(7)、(8)を一体に形成
し、それらのリブ(7)、(8)に断面略M字状の後板
(5)を嵌着させている。なお前板(3)と後板(5)
とは第3図に示す鋸歯状の係合部(9)で固着してもよ
く、あるいは接着または溶着などにより固着してもよ
い。前板(3)の表面にテフロンなどをコーティングし
ておくと、貼着したシール(15)をはがすときに跡が残
らないという利点がある。
に左右方向に2本のリブ(7)、(8)を一体に形成
し、それらのリブ(7)、(8)に断面略M字状の後板
(5)を嵌着させている。なお前板(3)と後板(5)
とは第3図に示す鋸歯状の係合部(9)で固着してもよ
く、あるいは接着または溶着などにより固着してもよ
い。前板(3)の表面にテフロンなどをコーティングし
ておくと、貼着したシール(15)をはがすときに跡が残
らないという利点がある。
前記リブ(7)、(8)のうち、上方のリブ(7)と開
口部(2)の上端縁(2a)との距離は、下方のリブ
(8)と開口部の下端縁(2b)との距離よりもいくらか
長くされており、それによりネームプレート(6)は第
3図の二点鎖線(P)および矢印(A)で示すように、
すなわち障子などの建具の嵌め込みのばあいと同じく上
向きに挿入するときのみセットすることができる。なお
下方のリブ(8)および外周壁(4)の左右の部分は位
置決め部材を構成している。また前記上方のリブ(7)
と開口部(2)の下端縁(2b)との距離および下方のリ
ブ(8)と上端縁(2a)との距離はいずれもネームプレ
ート(6)の上下寸法よりいくらか小さくしている。そ
のためネームプレート(6)は、収納状態においてはも
ちろん、単に上方に動かしたばあいでも、反対側の端縁
が開口窓(2)から抜け出ることがない。
口部(2)の上端縁(2a)との距離は、下方のリブ
(8)と開口部の下端縁(2b)との距離よりもいくらか
長くされており、それによりネームプレート(6)は第
3図の二点鎖線(P)および矢印(A)で示すように、
すなわち障子などの建具の嵌め込みのばあいと同じく上
向きに挿入するときのみセットすることができる。なお
下方のリブ(8)および外周壁(4)の左右の部分は位
置決め部材を構成している。また前記上方のリブ(7)
と開口部(2)の下端縁(2b)との距離および下方のリ
ブ(8)と上端縁(2a)との距離はいずれもネームプレ
ート(6)の上下寸法よりいくらか小さくしている。そ
のためネームプレート(6)は、収納状態においてはも
ちろん、単に上方に動かしたばあいでも、反対側の端縁
が開口窓(2)から抜け出ることがない。
前記開口部(2)の上下の端縁(2a)、(2b)はデザイ
ン上およびネームプレートの着脱操作の容易化のため
に、前側に開くテーパ状にされている。
ン上およびネームプレートの着脱操作の容易化のため
に、前側に開くテーパ状にされている。
前記後板(5)は前方に突出する円柱面状に彎曲されて
いる。このように後板(5)の中央部と前板(3)の裏
面との距離を小さくしておくと、外部からネームプレー
ト(6)をまっすぐに押しても動かないので、一層いた
ずらされにくいという利点がある。また後述するよう
に、ネームプレート(6)を着脱するときに後板(5)
の表面に沿わせて適切な傾斜角度をうることができる。
いる。このように後板(5)の中央部と前板(3)の裏
面との距離を小さくしておくと、外部からネームプレー
ト(6)をまっすぐに押しても動かないので、一層いた
ずらされにくいという利点がある。また後述するよう
に、ネームプレート(6)を着脱するときに後板(5)
の表面に沿わせて適切な傾斜角度をうることができる。
前記後板(5)には、第1図に示すように弾性部材を構
成する舌片状のバネ(10)、(11)が上側に4個所およ
び下方に4個所それぞれ一列に一体に形成されている。
それらのバネ(10)、(11)はネームプレート(6)を
セットした状態で前板(3)の裏面に隙間なく押しつけ
るものである。バネ(10)、(11)はネームプレート
(6)の着脱操作の邪魔にならないように撓むことが必
要であるが、着脱操作をスムーズにするためにいずれも
自由端が上向きになっているのが好ましい。バネ(1
0)、(11)の個数はとくに制限されないが、安定した
バネ作用をうるために、上方2カ所以上、下方2カ所以
上設けるのが好ましい。
成する舌片状のバネ(10)、(11)が上側に4個所およ
び下方に4個所それぞれ一列に一体に形成されている。
それらのバネ(10)、(11)はネームプレート(6)を
セットした状態で前板(3)の裏面に隙間なく押しつけ
るものである。バネ(10)、(11)はネームプレート
(6)の着脱操作の邪魔にならないように撓むことが必
要であるが、着脱操作をスムーズにするためにいずれも
自由端が上向きになっているのが好ましい。バネ(1
0)、(11)の個数はとくに制限されないが、安定した
バネ作用をうるために、上方2カ所以上、下方2カ所以
上設けるのが好ましい。
なお第1〜2図の(12)は名札ケースを壁面に取りつけ
るためのビス孔であり、開口(2)からビスをねじ込め
る位置にある。
るためのビス孔であり、開口(2)からビスをねじ込め
る位置にある。
つぎに叙上のごとく構成される名札ケースにおけるネー
ムプレートの着脱操作手順を第3図を参照しながら説明
する。
ムプレートの着脱操作手順を第3図を参照しながら説明
する。
まずネームプレート(6)を挿入するときは、開口部
(2)の下側からネームプレート(6)をいくらか傾斜
させ、かつ後板(5)に沿わせて、上方のバネ(10)の
付勢力に抗しながら矢印(A)方向にいっぱいに挿入す
る(二点鎖線(P))。このように後板(5)に沿わせ
て挿入するので、ネームプレート(6)はスムーズに挿
入され、名札ケース(1)の背後に落ちることもない。
ついでネームプレート(6)の下端を下方のバネ(11)
の付勢力に抗しながら矢印(B)方向に押しつけて後板
(5)の彎曲面に沿わせるように回転させる。そうする
とネームプレート(6)の下端が開口部(2)の下端縁
(2b)を乗り越えてネームプレート(6)の全体が開口
部(2)内に収容される(二点鎖線(Q))。ついでネ
ームプレート(6)を矢印(C)で示すように下方にス
ライドさせ、下方のリブ(8)に当接させる(実線)。
この状態ではネームプレート(6)は上下のバネ(1
0)、(11)で前板(3)の裏面に当接されている。
(2)の下側からネームプレート(6)をいくらか傾斜
させ、かつ後板(5)に沿わせて、上方のバネ(10)の
付勢力に抗しながら矢印(A)方向にいっぱいに挿入す
る(二点鎖線(P))。このように後板(5)に沿わせ
て挿入するので、ネームプレート(6)はスムーズに挿
入され、名札ケース(1)の背後に落ちることもない。
ついでネームプレート(6)の下端を下方のバネ(11)
の付勢力に抗しながら矢印(B)方向に押しつけて後板
(5)の彎曲面に沿わせるように回転させる。そうする
とネームプレート(6)の下端が開口部(2)の下端縁
(2b)を乗り越えてネームプレート(6)の全体が開口
部(2)内に収容される(二点鎖線(Q))。ついでネ
ームプレート(6)を矢印(C)で示すように下方にス
ライドさせ、下方のリブ(8)に当接させる(実線)。
この状態ではネームプレート(6)は上下のバネ(1
0)、(11)で前板(3)の裏面に当接されている。
ネームプレート(6)を取りはずすには前記手順を逆に
行なえばよい。
行なえばよい。
前記実施例では左右方向に長い名札ケースのみを例示し
たが、このものをそのまま縦長に配置して、上下に長い
名札ケースとしてもよい。そのばあいはネームプレート
の挿入、取り出し方向は左右方向となる。また上下に長
く、かつ挿入取り出し方向が上下方向である名札ケース
も同じように構成しうる。
たが、このものをそのまま縦長に配置して、上下に長い
名札ケースとしてもよい。そのばあいはネームプレート
の挿入、取り出し方向は左右方向となる。また上下に長
く、かつ挿入取り出し方向が上下方向である名札ケース
も同じように構成しうる。
また第1図に示す前板(3)は、その周囲に一体成形の
外周壁(4)を有しているが、たとえば前板(2)を外
周壁(4)の上下の部分およびリブ(7)、(8)と共
にアルミ引抜材料などで構成し、外周壁(4)の左右の
部分を合成樹脂成形品などで別途製作して固着するよう
にしてもよい。
外周壁(4)を有しているが、たとえば前板(2)を外
周壁(4)の上下の部分およびリブ(7)、(8)と共
にアルミ引抜材料などで構成し、外周壁(4)の左右の
部分を合成樹脂成形品などで別途製作して固着するよう
にしてもよい。
第1図は本考案の名札ケースの一実施例を示す一部切欠
正面図、第2図は第1図の(II)−(II)線断面図、第
3図は第2図の要部拡大図、第4図は従来の名札ケース
の一例を示す斜視図である。 (図面の主要符号) (1):名札ケース (2):開口部 (3):前板 (5):後板 (6):ネームプレート (10)、(11):バネ
正面図、第2図は第1図の(II)−(II)線断面図、第
3図は第2図の要部拡大図、第4図は従来の名札ケース
の一例を示す斜視図である。 (図面の主要符号) (1):名札ケース (2):開口部 (3):前板 (5):後板 (6):ネームプレート (10)、(11):バネ
Claims (1)
- 【請求項1】板状のネームプレートを着脱自在に収容す
るための名札ケースであって、 左右または上下の寸法のうち、一方がネームプレートの
対応する寸法よりもいくらか小さく、他方がほぼ同じ寸
法の開口部を有する前板と、 該前板に嵌着され、かつ前記開口に向けて部分円筒状に
湾曲させられた後板と、 前記前板の裏面側に形成された、ネームプレートを正立
状態で支持するための位置決め部材と、 前記後板に一体に形成された、前記ネームプレートを前
板の裏面側に当接するように付勢すると共に、ネームプ
レートの挿入を妨げないように撓み、かつネームプレー
ト挿入後にほぼ復元形状近くに戻る弾性部材とからなる
名札ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987084329U JPH0645989Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 名札ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987084329U JPH0645989Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 名札ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63195363U JPS63195363U (ja) | 1988-12-15 |
| JPH0645989Y2 true JPH0645989Y2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=30938732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987084329U Expired - Lifetime JPH0645989Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 名札ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645989Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6235845B2 (ja) * | 2013-09-24 | 2017-11-22 | 近畿車輌株式会社 | 鉄道車両用広告枠 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57108276U (ja) * | 1980-12-24 | 1982-07-03 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP1987084329U patent/JPH0645989Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63195363U (ja) | 1988-12-15 |
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