JPH0645992A - 携帯型情報端末 - Google Patents
携帯型情報端末Info
- Publication number
- JPH0645992A JPH0645992A JP4195066A JP19506692A JPH0645992A JP H0645992 A JPH0645992 A JP H0645992A JP 4195066 A JP4195066 A JP 4195066A JP 19506692 A JP19506692 A JP 19506692A JP H0645992 A JPH0645992 A JP H0645992A
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- information terminal
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】双方向可携帯情報端末を受信部、あるいは送信
部分離して単体で動作できるようにする。 【構成】双方向可携帯情報端末の受信部1と送信部2を
物理的に分離できる構造にし、分離後、それぞれ単独で
動作できる機能を持たせた。
部分離して単体で動作できるようにする。 【構成】双方向可携帯情報端末の受信部1と送信部2を
物理的に分離できる構造にし、分離後、それぞれ単独で
動作できる機能を持たせた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、単独に機能する電磁波
信号に変調された情報の受信部と受信部とは別に単独に
機能する電磁波情報送信部にさらに別の情報端末を接続
できるようにして、用途が異なる別の情報端末に変身で
きる多機能型携帯電話等の携帯型情報端末に関する。
信号に変調された情報の受信部と受信部とは別に単独に
機能する電磁波情報送信部にさらに別の情報端末を接続
できるようにして、用途が異なる別の情報端末に変身で
きる多機能型携帯電話等の携帯型情報端末に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、携帯電話等の携帯型情報端末装置
は、情報の双方向送受信を目的にしているため、送受信
混在一体になった回路構成になっている。その場合、一
般に携帯電話等の携帯型無線端末の重量は、電池がその
大半を占めており、さらにその送信回路の電池消費があ
るために、大半が送信側の電力消費量によって決まる。
そのため、特に、大容量電池の重量が重く、さらに全体
形状を大きくする要因にもなっている。この時、受信機
能、あるいは送信機能だけ単独に動作すれば済む用途の
場合、従来回路構成が混在一体になっているため、電池
寿命の面,持ち運びの面から使い勝手の悪い物になって
いる。例えば、ページャの用途だけで済む場合も半分使
わない機能、すなわち、送信機能があるにもかかわら
ず、一体でもち運ばなければならない不便さがあった。
は、情報の双方向送受信を目的にしているため、送受信
混在一体になった回路構成になっている。その場合、一
般に携帯電話等の携帯型無線端末の重量は、電池がその
大半を占めており、さらにその送信回路の電池消費があ
るために、大半が送信側の電力消費量によって決まる。
そのため、特に、大容量電池の重量が重く、さらに全体
形状を大きくする要因にもなっている。この時、受信機
能、あるいは送信機能だけ単独に動作すれば済む用途の
場合、従来回路構成が混在一体になっているため、電池
寿命の面,持ち運びの面から使い勝手の悪い物になって
いる。例えば、ページャの用途だけで済む場合も半分使
わない機能、すなわち、送信機能があるにもかかわら
ず、一体でもち運ばなければならない不便さがあった。
【0003】なお、この種の装置に関連するものには、
特開平2−288623号,特開平3−145343号,特開平3ー1545
31号公報が挙げられる。
特開平2−288623号,特開平3−145343号,特開平3ー1545
31号公報が挙げられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、受話器
と送話器が一体化した携帯電話の場合、受信機能と送信
機能の回路構成も混在一体化されているため、その内、
受信機能だけ、たとえば、ページャ機能のみ、あるいは
送信機能だけ、たとえばデータ転送機能のみを使用する
といった単一機能だけの使い方ができない。しかし、受
信機能だけの用途で済む場合は、通常電池消費の激しい
送信機能が不要となるため、電池容量、及びそのサイズ
は送信機能を含んだ場合に比べて小さくてすむ。また、
通話機能を必要とせず、データ転送したい場合、携帯電
話に予め備わっている送信機能を利用して、通話受信部
の代わりに、データ発生ユニットを送信部にアタッチで
きれば、即座にデータ転送端末として機能する。
と送話器が一体化した携帯電話の場合、受信機能と送信
機能の回路構成も混在一体化されているため、その内、
受信機能だけ、たとえば、ページャ機能のみ、あるいは
送信機能だけ、たとえばデータ転送機能のみを使用する
といった単一機能だけの使い方ができない。しかし、受
信機能だけの用途で済む場合は、通常電池消費の激しい
送信機能が不要となるため、電池容量、及びそのサイズ
は送信機能を含んだ場合に比べて小さくてすむ。また、
通話機能を必要とせず、データ転送したい場合、携帯電
話に予め備わっている送信機能を利用して、通話受信部
の代わりに、データ発生ユニットを送信部にアタッチで
きれば、即座にデータ転送端末として機能する。
【0005】本発明の目的は、受信部と送信部の機能を
個別ユニットとして物理的に分離出来るようにして、そ
れぞれの機能が単独でも動作できるようにし、その組み
合わせにより、たとえばICメモリカードと送信部な
ど、多機能端末に変身させ使い勝手を良くすることにあ
る。
個別ユニットとして物理的に分離出来るようにして、そ
れぞれの機能が単独でも動作できるようにし、その組み
合わせにより、たとえばICメモリカードと送信部な
ど、多機能端末に変身させ使い勝手を良くすることにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は携帯電話等の携帯情報端末の受信部と送信
部とを物理的に分離できる構造にした。受信部と送信部
との電気信号接続は、光コネクタにより、非接触に電気
信号接続するかまたは接触型コネクタを接続して接続す
る。
に、本発明は携帯電話等の携帯情報端末の受信部と送信
部とを物理的に分離できる構造にした。受信部と送信部
との電気信号接続は、光コネクタにより、非接触に電気
信号接続するかまたは接触型コネクタを接続して接続す
る。
【0007】また、受信部と送信部を分離した場合は、
それぞれ単独で動作できる機能を持たせる。
それぞれ単独で動作できる機能を持たせる。
【0008】さらに、受信部と送信部間の接続インタフ
ェースは、他の情報端末、たとえばICカード等と接続
できるようにインタフェース仕様を共通化しておく。
ェースは、他の情報端末、たとえばICカード等と接続
できるようにインタフェース仕様を共通化しておく。
【0009】
【作用】上述の如き構成により、たとえば、受信部のみ
を使用して、ページャとして使用できるようにする。ま
た、受信部と送信部間の接続インタフェースを汎用化し
ておけば、予めデータが入力されたインタフェース共通
のICメモリカードを送信部と接続することで、ICメ
モリカード内に格納された情報を電磁波に変調された信
号で遠隔地に情報データを転送することが出来る。ま
た、接続インタフェースが共通であれば、そのインタフ
ェースにあった他のカードを換えて接続すれば、様々な
多機能端末に変身することが出来る。
を使用して、ページャとして使用できるようにする。ま
た、受信部と送信部間の接続インタフェースを汎用化し
ておけば、予めデータが入力されたインタフェース共通
のICメモリカードを送信部と接続することで、ICメ
モリカード内に格納された情報を電磁波に変調された信
号で遠隔地に情報データを転送することが出来る。ま
た、接続インタフェースが共通であれば、そのインタフ
ェースにあった他のカードを換えて接続すれば、様々な
多機能端末に変身することが出来る。
【0010】また、受信部と送信部に分離できることに
より、片側通信機能だけを使用する場合はどちらか一方
のみをもち運べばよく、使い勝手がよい。
より、片側通信機能だけを使用する場合はどちらか一方
のみをもち運べばよく、使い勝手がよい。
【0011】
【実施例】図1は、本発明を実施した携帯型情報端末の
斜視図、図2は、本発明を実施した携帯型情報端末の外
観を示し、受信部と送信部を分離した斜視図、図3は、
本発明を実施した携帯型情報端末の受信部と送信部の各
制御のブロック図、図4は、本発明をICメモリカード
に応用した実施例の斜視図である。
斜視図、図2は、本発明を実施した携帯型情報端末の外
観を示し、受信部と送信部を分離した斜視図、図3は、
本発明を実施した携帯型情報端末の受信部と送信部の各
制御のブロック図、図4は、本発明をICメモリカード
に応用した実施例の斜視図である。
【0012】図1に示した携帯型情報端末1,2は、受
信部側1,送信部側2,数字キー3,スピーカ4,マイ
クロフォン5から構成される携帯型電話である。
信部側1,送信部側2,数字キー3,スピーカ4,マイ
クロフォン5から構成される携帯型電話である。
【0013】図2に図1に示した携帯型情報端末を受信
部側1と送信部側2に分離した場合の図を示す。受信部
側1と送信部側2間の電気的信号の接続は、光変調され
た信号により非接触に光コネクタ6に接続されるか、ま
たは、コネクタにより接触して接続される。格納レール
7は、携帯時にもち運びやすくするために、受信部側1
の中に送信部側2を格納するためのレールである。
部側1と送信部側2に分離した場合の図を示す。受信部
側1と送信部側2間の電気的信号の接続は、光変調され
た信号により非接触に光コネクタ6に接続されるか、ま
たは、コネクタにより接触して接続される。格納レール
7は、携帯時にもち運びやすくするために、受信部側1
の中に送信部側2を格納するためのレールである。
【0014】図3の(a)に示した受信部側1は、送信
部側2等の他の情報端末と接続するための非接触型光コ
ネクタ11,その光送受光部12,電磁波変調された信
号受信アンテナ17,その電波受信制御部16,その受
信した信号を光コネクタ11、及びI/F回路部13を
通して外部、または内蔵するDAコンバータ,アンプ1
4から音として出力するためのスピーカ15から構成さ
れる。
部側2等の他の情報端末と接続するための非接触型光コ
ネクタ11,その光送受光部12,電磁波変調された信
号受信アンテナ17,その電波受信制御部16,その受
信した信号を光コネクタ11、及びI/F回路部13を
通して外部、または内蔵するDAコンバータ,アンプ1
4から音として出力するためのスピーカ15から構成さ
れる。
【0015】図3の(b)に示した送信部側2は、受信
部側1等の他の情報端末と接続するための非接触型光コ
ネクタ21,その光送受光部22を通して入力されてき
た信号、または、マイクロホン25からプリアンプ24
を通じて電波送信制御部27へ伝達するI/F回路部2
3,電磁波信号として外部に信号を送出する送信アンテ
ナ26から構成される。
部側1等の他の情報端末と接続するための非接触型光コ
ネクタ21,その光送受光部22を通して入力されてき
た信号、または、マイクロホン25からプリアンプ24
を通じて電波送信制御部27へ伝達するI/F回路部2
3,電磁波信号として外部に信号を送出する送信アンテ
ナ26から構成される。
【0016】図4は携帯型多機能端末になる例を示すた
めに、受信部側1にICメモリカード30を接続した例
を示す。
めに、受信部側1にICメモリカード30を接続した例
を示す。
【0017】図1,図2,図3,図4を使って、携帯型
情報端末として携帯型電話機を例にとり動作手順を説明
する。
情報端末として携帯型電話機を例にとり動作手順を説明
する。
【0018】通常、電話機として使用する場合、図1の
様に受信部側1と送信部側2は一体型の構造にする。こ
の場合、受信部側1が受話器側となり、送話器側は、送
信部側2を使って構成する。電磁波に変調された話相手
からの音声情報は、受信アンテナ17を介して電波受信
制御部16で復調され、受信部側I/F回路部13を通
じてアンプ14で信号増幅され、スピーカ15から音声
として用件を聞くことができる。一方、相手に用件を伝
える場合は、マイクロホン25に用件を音声として入力
すれば、プリアンプ24,送信部側I/F回路部23を
介して、電波送信制御部27で音声信号を送信アンテナ
26で電磁波信号として送り出す。
様に受信部側1と送信部側2は一体型の構造にする。こ
の場合、受信部側1が受話器側となり、送話器側は、送
信部側2を使って構成する。電磁波に変調された話相手
からの音声情報は、受信アンテナ17を介して電波受信
制御部16で復調され、受信部側I/F回路部13を通
じてアンプ14で信号増幅され、スピーカ15から音声
として用件を聞くことができる。一方、相手に用件を伝
える場合は、マイクロホン25に用件を音声として入力
すれば、プリアンプ24,送信部側I/F回路部23を
介して、電波送信制御部27で音声信号を送信アンテナ
26で電磁波信号として送り出す。
【0019】ここで、受信部側1と送信部側2は機能と
して完全に独立しており、アンテナと電池は、それぞれ
のユニットに持たせる必要があるが、逆に独立している
ことにより、受信部側1、及び送信部側2はそれ単体で
動作するので、たとえば受信部側1は音声ページャとし
て単独活用することができる。この場合、電池消耗の激
しい送信部側2を不要とするので小電力で良い受信部側
1は、小容量の電池でよく、その分、単体の大きさは、
小さくて済む。また、コネクタ部11,21を汎用イン
タフェース規格、たとえばJEIDA規格等に準拠して
おくことにより、市販のICメモリカードを送信部側1
に接続して、そのカード内の情報を送信部側1の電波送
信機能を使って、電波として送り出すことも可能にな
る。
して完全に独立しており、アンテナと電池は、それぞれ
のユニットに持たせる必要があるが、逆に独立している
ことにより、受信部側1、及び送信部側2はそれ単体で
動作するので、たとえば受信部側1は音声ページャとし
て単独活用することができる。この場合、電池消耗の激
しい送信部側2を不要とするので小電力で良い受信部側
1は、小容量の電池でよく、その分、単体の大きさは、
小さくて済む。また、コネクタ部11,21を汎用イン
タフェース規格、たとえばJEIDA規格等に準拠して
おくことにより、市販のICメモリカードを送信部側1
に接続して、そのカード内の情報を送信部側1の電波送
信機能を使って、電波として送り出すことも可能にな
る。
【0020】このように、従来、双方向の情報のやり取
りが行える携帯電話器等の携帯情報端末は受信部と送信
部が一体化して構成されていたが、受信部と送信部とに
完全に機能分離することにより、他の用途として機能変
身することが容易になり、また、単一機能として使用す
る場合、片方のみをもち運べばよいなど使い勝手が向上
する。
りが行える携帯電話器等の携帯情報端末は受信部と送信
部が一体化して構成されていたが、受信部と送信部とに
完全に機能分離することにより、他の用途として機能変
身することが容易になり、また、単一機能として使用す
る場合、片方のみをもち運べばよいなど使い勝手が向上
する。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、(1) 無線受信部と無
線送信部を物理的に分離することによって、それぞれ単
独に機能することが出来、単機能で使用する場合に分離
して携帯することが出来、使い勝手が向上する、(2)
単独に分離した情報受信部、あるいは情報送信部に汎用
ICメモリカード等と接続することにより、他の用途と
して利用できる情報端末に変身し、多機能端末化が可
能、(3) 受信機能、あるいは送信機能のみを使用する
場合、分離して持ち歩けばよいため、電池消費量の節約
が可能。たとえば、送信部は受信部に比べて電池消費が
激しい。そのため、受信部のみの使用より節約が顕著に
なる、などの効果が得られる。
線送信部を物理的に分離することによって、それぞれ単
独に機能することが出来、単機能で使用する場合に分離
して携帯することが出来、使い勝手が向上する、(2)
単独に分離した情報受信部、あるいは情報送信部に汎用
ICメモリカード等と接続することにより、他の用途と
して利用できる情報端末に変身し、多機能端末化が可
能、(3) 受信機能、あるいは送信機能のみを使用する
場合、分離して持ち歩けばよいため、電池消費量の節約
が可能。たとえば、送信部は受信部に比べて電池消費が
激しい。そのため、受信部のみの使用より節約が顕著に
なる、などの効果が得られる。
【図1】本発明の一実施例の斜視図。
【図2】本発明を実施し受信部と送信部を分離した斜視
図。
図。
【図3】受信部と送信部の制御のブロック図。
【図4】受信部にICメモリカードを接続した例を示す
斜視図。
斜視図。
1…受信部側、2…送信部側、3…電話プッシュ用キー
スイッチ、4…音声出力用スピーカ、5…音声入力用マ
イクロホン。
スイッチ、4…音声出力用スピーカ、5…音声入力用マ
イクロホン。
Claims (5)
- 【請求項1】電磁波信号に変調された情報の双方向送受
信機能を備えた携帯型端末装置において、単独に機能す
る情報受信部と前記単独に機能する情報受信部とは別
に、単独に機能する情報送信部とから構成されることを
特徴とする携帯型情報端末。 - 【請求項2】請求項1において、双方向送受信端末とし
て一体で使用する場合、それぞれ単独に分離できる前記
情報受信部と前記情報送信部間の情報授受用電気信号接
続を非接触で光コネクタ接続とした携帯型情報端末。 - 【請求項3】請求項1において、双方向送受信端末とし
て一体で使用する場合、それぞれ単独に分離できる情報
受信と情報送信間の情報授受用電気信号接続を接触して
コネクタ接続した携帯型情報端末。 - 【請求項4】請求項1において、前記単独に機能する情
報受信部に前記情報送信部とは別の情報端末を接続する
ための手段を設けた携帯型情報端末。 - 【請求項5】請求項1において、前記単独に機能する情
報送信部に前記情報受信部とは別の情報端末を接続する
ための手段を設けた携帯型情報端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195066A JPH0645992A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | 携帯型情報端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195066A JPH0645992A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | 携帯型情報端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0645992A true JPH0645992A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16334992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4195066A Pending JPH0645992A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | 携帯型情報端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645992A (ja) |
-
1992
- 1992-07-22 JP JP4195066A patent/JPH0645992A/ja active Pending
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