JPH0646024A - 1次群4kbpsメインテナンスデータ制御方式 - Google Patents
1次群4kbpsメインテナンスデータ制御方式Info
- Publication number
- JPH0646024A JPH0646024A JP4197971A JP19797192A JPH0646024A JP H0646024 A JPH0646024 A JP H0646024A JP 4197971 A JP4197971 A JP 4197971A JP 19797192 A JP19797192 A JP 19797192A JP H0646024 A JPH0646024 A JP H0646024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- maintenance data
- bit
- control unit
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 56
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 23
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 208000032369 Primary transmission Diseases 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】1次群伝送路で4kbpsのメインテナンスデ
ータの通信を行なう際に、12ビットフォーマット,1
6ビットフォーマット,HDLCフォーマットのいずれ
かのフレームフォーマットでも1つの装置で通信が行な
えるようにする。 【構成】フレーム変換部9とメインテナンスデータ制御
部7との間でメインテナンスデータ及びフレーム種別デ
ータを送受信する。フレーム変換部9はメインテナンス
データ制御部7からのフレーム種別データによりメイン
テナンスデータを12ビットフレーム,16ビットフレ
ーム、HDLCフレーム等にフレームフォーマット変換
し対向装置4に送ったり、対向装置4からの受信メイン
テナンスデータをフレームフォーマット逆変換しメイン
テナンスデータ制御部7に送る。これにより対向装置4
との間で12ビットフレーム、16ビットフレーム、H
DLCフレームのいずれのフォーマットでもメインテナ
ンスデータの通信が行なえる。
ータの通信を行なう際に、12ビットフォーマット,1
6ビットフォーマット,HDLCフォーマットのいずれ
かのフレームフォーマットでも1つの装置で通信が行な
えるようにする。 【構成】フレーム変換部9とメインテナンスデータ制御
部7との間でメインテナンスデータ及びフレーム種別デ
ータを送受信する。フレーム変換部9はメインテナンス
データ制御部7からのフレーム種別データによりメイン
テナンスデータを12ビットフレーム,16ビットフレ
ーム、HDLCフレーム等にフレームフォーマット変換
し対向装置4に送ったり、対向装置4からの受信メイン
テナンスデータをフレームフォーマット逆変換しメイン
テナンスデータ制御部7に送る。これにより対向装置4
との間で12ビットフレーム、16ビットフレーム、H
DLCフレームのいずれのフォーマットでもメインテナ
ンスデータの通信が行なえる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は1次群4kbpsメイン
テナンスデータ制御方式に関し、特にISDNの1次群
伝送路により対向装置と4kbpsのメインテナンスデ
ータの通信を行う伝送装置におけるデータ通信制御方式
に関する。
テナンスデータ制御方式に関し、特にISDNの1次群
伝送路により対向装置と4kbpsのメインテナンスデ
ータの通信を行う伝送装置におけるデータ通信制御方式
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の1次群4kbpsメインテナンス
データ制御方式は、図3に示すように、メインテナンス
データ制御部7が12ビットフレームフォーマット専用
になっていた。ここで交換機1側に設置され、1次群伝
送路3で対向装置4と通信する際、1次群制御部20は
交換機1が1次群伝送路3上のBチャネルはBチャネル
制御部5で制御され、DチャネルはDチャネル制御部6
で制御され、mビットデータつまりメインテナンスデー
タはメインテナンスデータ制御部70で制御されてい
る。挿入/抽出部8は、Bチャネル制御部5と1次群伝
送路3との間でBチャネルデータの挿入/抽出を、Dチ
ャネル制御部6と1次群伝送路3との間でDチャネルデ
ータの挿入/抽出を、メインテナンスデータ制御部70
と1次群伝送路3との間でmビットデータの挿入/抽出
を行なっている。1次群インタフェース部10は1次群
伝送路3とのインタフェース部分である。
データ制御方式は、図3に示すように、メインテナンス
データ制御部7が12ビットフレームフォーマット専用
になっていた。ここで交換機1側に設置され、1次群伝
送路3で対向装置4と通信する際、1次群制御部20は
交換機1が1次群伝送路3上のBチャネルはBチャネル
制御部5で制御され、DチャネルはDチャネル制御部6
で制御され、mビットデータつまりメインテナンスデー
タはメインテナンスデータ制御部70で制御されてい
る。挿入/抽出部8は、Bチャネル制御部5と1次群伝
送路3との間でBチャネルデータの挿入/抽出を、Dチ
ャネル制御部6と1次群伝送路3との間でDチャネルデ
ータの挿入/抽出を、メインテナンスデータ制御部70
と1次群伝送路3との間でmビットデータの挿入/抽出
を行なっている。1次群インタフェース部10は1次群
伝送路3とのインタフェース部分である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の1次群4k
bpsメインテナンスデータ制御方式では、メインテナ
ンスデータ制御部が12ビットフレームフォーマット専
用になっているため、16ビットフレームフォーマッ
ト、HDLCフレームフォーマット等では対向装置との
間でメインテナンスデータの通信が行なえないという問
題点がある。
bpsメインテナンスデータ制御方式では、メインテナ
ンスデータ制御部が12ビットフレームフォーマット専
用になっているため、16ビットフレームフォーマッ
ト、HDLCフレームフォーマット等では対向装置との
間でメインテナンスデータの通信が行なえないという問
題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の1次群4kbp
sメインテナンスデータ制御方式は、1次群伝送路を介
して対抗装置との間で4kbpsメインテナンスデータ
通信を行なう伝送装置において、前記対向装置の種別に
応じた送受信フレームの種別を選択,指定し、該対向装
置との間のメインテナンスデータの送受信を制御するメ
インテナンスデータ制御部と、前記メインテナンスデー
タ制御部からの前記送受信フレームの種別情報に従っ
て、前記メインテナンスデータ制御部からの疑似的なH
DLCフレームのデータ構成のメインテナンスデータを
12ビットフレーム,16ビットフレーム及びHDLC
フレームのいずれかのフレーム対応のデータ構成に変換
し前記対向装置へ送出するとともに、前記対向装置から
の前記12ビットフレーム及びHDLCフレームのいず
れかのフレーム対応のデータ構成のメインテナンスデー
タを前記疑似的なHDLCフレームのデータ構成に変換
し前記メイテナンスデータ制御部へ送出するフレーム変
換部とを備えている。
sメインテナンスデータ制御方式は、1次群伝送路を介
して対抗装置との間で4kbpsメインテナンスデータ
通信を行なう伝送装置において、前記対向装置の種別に
応じた送受信フレームの種別を選択,指定し、該対向装
置との間のメインテナンスデータの送受信を制御するメ
インテナンスデータ制御部と、前記メインテナンスデー
タ制御部からの前記送受信フレームの種別情報に従っ
て、前記メインテナンスデータ制御部からの疑似的なH
DLCフレームのデータ構成のメインテナンスデータを
12ビットフレーム,16ビットフレーム及びHDLC
フレームのいずれかのフレーム対応のデータ構成に変換
し前記対向装置へ送出するとともに、前記対向装置から
の前記12ビットフレーム及びHDLCフレームのいず
れかのフレーム対応のデータ構成のメインテナンスデー
タを前記疑似的なHDLCフレームのデータ構成に変換
し前記メイテナンスデータ制御部へ送出するフレーム変
換部とを備えている。
【0005】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。1次群制御部2は、Bチャネルを制御するBチャネ
ル制御部5と、Dチャネルを制御するDチャネル制御部
6と、メインテナンスデータを制御するメインテナンス
データ制御部7と、メインテナンスデータのフレーム変
換を行なうフレーム交換部9と、Bチャネル,Dチャネ
ル,mビット(メインテナンスデータ)を1次群伝送路
3に挿入/抽出する挿入/抽出部8と、1次群伝送路3
とのインタフェースを行なう1次群インタフェース部1
0とにより構成されており、交換機1が対向装置4と1
次群伝送路3を通して通信する際、交換機1側に設置さ
れ、その制御を受ける。
る。1次群制御部2は、Bチャネルを制御するBチャネ
ル制御部5と、Dチャネルを制御するDチャネル制御部
6と、メインテナンスデータを制御するメインテナンス
データ制御部7と、メインテナンスデータのフレーム変
換を行なうフレーム交換部9と、Bチャネル,Dチャネ
ル,mビット(メインテナンスデータ)を1次群伝送路
3に挿入/抽出する挿入/抽出部8と、1次群伝送路3
とのインタフェースを行なう1次群インタフェース部1
0とにより構成されており、交換機1が対向装置4と1
次群伝送路3を通して通信する際、交換機1側に設置さ
れ、その制御を受ける。
【0007】図2にフレーム変換部9におけるメインテ
ナンスデータのフレーム変換例を示す。メインテナンス
データ制御部7は、対向装置4の種別により、メインテ
ナンスデータを12ビットフレームで通信するか、ある
いは16ビットフレームまたはHDLCフレームで通信
するかをフレーム変換部9に知らせる目的で、1次群制
御部2の初期設定時に12ビットフレーム,16ビット
フレーム,HDLCフレームのいずれかを示すフレーム
種別の入ったメインテナンスデータをフレーム変換部9
に送る。ここで、フレーム種別“00”は12ビットフ
レームを、“01”は16ビットフレームを、“10”
はHDLCフレームを示すものとする。フレーム変換部
9は、フレーム種別データが、12ビットフレームを示
すときは以後12ビットフレーム変換のみを、16ビッ
トフレーム又はHDLCフレームを示すときは、以後、
16ビットフレーム変換又はHDLCフレーム変換のみ
を行なう。対向装置4への送信の場合は図2の「メイン
テナンスデータ制御部〜フレーム変換部間のHDLCフ
ォーマット」に示すデータフォーマットが、「フレーム
変換部〜対向装置間の4kbpsmビットデータフォー
マット」に変換される。すなわち、12ビットフレーム
の場合は、Iフィールドの12ビットのメインテナンス
データa1 〜a12のみが送信される。16ビットフレー
ムの場合は、Iフィールドの6ビットのメインテナンス
データb1 〜b6 が他の10ビットの固定データ(“0
…011111111”)とともに送信される。HDL
Cフレームの場合は、Iフィールドの任意長のメインテ
ナンスデータd1 〜dn がAフィールド(16ビッ
ト),Cフィールド(8ビット)及びFCSフィールド
(16ビット)とともに送信される。
ナンスデータのフレーム変換例を示す。メインテナンス
データ制御部7は、対向装置4の種別により、メインテ
ナンスデータを12ビットフレームで通信するか、ある
いは16ビットフレームまたはHDLCフレームで通信
するかをフレーム変換部9に知らせる目的で、1次群制
御部2の初期設定時に12ビットフレーム,16ビット
フレーム,HDLCフレームのいずれかを示すフレーム
種別の入ったメインテナンスデータをフレーム変換部9
に送る。ここで、フレーム種別“00”は12ビットフ
レームを、“01”は16ビットフレームを、“10”
はHDLCフレームを示すものとする。フレーム変換部
9は、フレーム種別データが、12ビットフレームを示
すときは以後12ビットフレーム変換のみを、16ビッ
トフレーム又はHDLCフレームを示すときは、以後、
16ビットフレーム変換又はHDLCフレーム変換のみ
を行なう。対向装置4への送信の場合は図2の「メイン
テナンスデータ制御部〜フレーム変換部間のHDLCフ
ォーマット」に示すデータフォーマットが、「フレーム
変換部〜対向装置間の4kbpsmビットデータフォー
マット」に変換される。すなわち、12ビットフレーム
の場合は、Iフィールドの12ビットのメインテナンス
データa1 〜a12のみが送信される。16ビットフレー
ムの場合は、Iフィールドの6ビットのメインテナンス
データb1 〜b6 が他の10ビットの固定データ(“0
…011111111”)とともに送信される。HDL
Cフレームの場合は、Iフィールドの任意長のメインテ
ナンスデータd1 〜dn がAフィールド(16ビッ
ト),Cフィールド(8ビット)及びFCSフィールド
(16ビット)とともに送信される。
【0008】対向装置4からの受信の場合は「フレーム
変換部〜対向装置間の4kbpsmビットデータフォー
マット」に示すデータフォーマットが、「メインテナン
スデータ制御部〜フレーム変換部間のHDLCフォーマ
ット」に変換される。すなわち、12ビットフレームの
場合は、受信した12ビットのメインテナンスデータa
1 〜a12がそのままIフィールドのメインテナンスデー
タとなり、フレーム種別等(4ビット)及びFCSフィ
ールド(16ビット)が付加される。16ビットフレー
ムの場合は、受信した6ビットのメインテナンスデータ
b1 〜b6 に6ビットの固定データ(“0”)を付加し
12ビットフレームと同一の形式とする。HDLCフレ
ームの場合は、受信データからAフィールド,Cフィー
ルドを取り除き、フレーム種別等(4ビット)及びバイ
トカウンタC1 〜C4 を付加する。
変換部〜対向装置間の4kbpsmビットデータフォー
マット」に示すデータフォーマットが、「メインテナン
スデータ制御部〜フレーム変換部間のHDLCフォーマ
ット」に変換される。すなわち、12ビットフレームの
場合は、受信した12ビットのメインテナンスデータa
1 〜a12がそのままIフィールドのメインテナンスデー
タとなり、フレーム種別等(4ビット)及びFCSフィ
ールド(16ビット)が付加される。16ビットフレー
ムの場合は、受信した6ビットのメインテナンスデータ
b1 〜b6 に6ビットの固定データ(“0”)を付加し
12ビットフレームと同一の形式とする。HDLCフレ
ームの場合は、受信データからAフィールド,Cフィー
ルドを取り除き、フレーム種別等(4ビット)及びバイ
トカウンタC1 〜C4 を付加する。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、対向装置
の種別に応じて従来の12ビットフレームフォーマット
だけではなく、16ビットフレームフォーマットまたは
HDLCフレームフォーマットでもメインテナンスデー
タの送受信ができる効果がある。
の種別に応じて従来の12ビットフレームフォーマット
だけではなく、16ビットフレームフォーマットまたは
HDLCフレームフォーマットでもメインテナンスデー
タの送受信ができる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】フレーム変換部におけるフレーム変換の一例を
示す図である。
示す図である。
【図3】従来の1次群4kbpsメインテナンスデータ
制御方式の一例を示すブロック図である。
制御方式の一例を示すブロック図である。
1 交換機 2,20 1次群制御部 3 1次群伝送路 4 対向装置 5 Bチャネル制御部 6 Dチャネル制御部 7,70 メインテナンスデータ制御部 8 挿入/抽出部 9 フレーム変換部 10 1次群インタフェース部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04L 29/14
Claims (1)
- 【請求項1】 1次群伝送路を介して対抗装置との間で
4kbpsメインテナンスデータ通信を行なう伝送装置
において、前記対向装置の種別に応じた送受信フレーム
の種別を選択,指定し、該対向装置との間のメインテナ
ンスデータの送受信を制御するメインテナンスデータ制
御部と、前記メインテナンスデータ制御部からの前記送
受信フレームの種別情報に従って、前記メインテナンス
データ制御部からの疑似的なHDLCフレームのデータ
構成のメインテナンスデータを12ビットフレーム,1
6ビットフレーム及びHDLCフレームのいずれかのフ
レーム対応のデータ構成に変換し前記対向装置へ送出す
るとともに、前記対向装置からの前記12ビットフレー
ム及びHDLCフレームのいずれかのフレーム対応のデ
ータ構成のメインテナンスデータを前記疑似的なHDL
Cフレームのデータ構成に変換し前記メイテナンスデー
タ制御部へ送出するフレーム変換部とを備えることを特
徴とする1次群4kbpsメインテナンスデータ制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197971A JPH0646024A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 1次群4kbpsメインテナンスデータ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197971A JPH0646024A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 1次群4kbpsメインテナンスデータ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0646024A true JPH0646024A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16383373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4197971A Withdrawn JPH0646024A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 1次群4kbpsメインテナンスデータ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646024A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7404692B2 (en) | 2000-05-26 | 2008-07-29 | Nishimatsu Construction Co., Ltd. | Breakwater generating structure |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP4197971A patent/JPH0646024A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7404692B2 (en) | 2000-05-26 | 2008-07-29 | Nishimatsu Construction Co., Ltd. | Breakwater generating structure |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |