JPH0646086Y2 - アンテナ装置 - Google Patents
アンテナ装置Info
- Publication number
- JPH0646086Y2 JPH0646086Y2 JP1988051154U JP5115488U JPH0646086Y2 JP H0646086 Y2 JPH0646086 Y2 JP H0646086Y2 JP 1988051154 U JP1988051154 U JP 1988051154U JP 5115488 U JP5115488 U JP 5115488U JP H0646086 Y2 JPH0646086 Y2 JP H0646086Y2
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- Japan
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- converter
- power supply
- pin
- antenna
- feeding
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、マイクロ波帯の信号を受信する平面アンテナ
と、この平面アンテナにて受信した信号の周波数変換を
行うコンバータとを備えたアンテナ装置に関するもので
ある。
と、この平面アンテナにて受信した信号の周波数変換を
行うコンバータとを備えたアンテナ装置に関するもので
ある。
[従来の技術] 従来のこの種のマイクロ波帯の信号を受信するアンテナ
装置としては、衛星放送を受信するものがある。この衛
星放送を受信する装置では、放送衛星から送信された12
GHz帯の電波を受信する平面アンテナ1と、この平面ア
ンテナ1で受信した信号を1GHz帯に周波数変換するBSコ
ンバータ2を備えている。なお、最近ではBSコンバータ
2としてLNB(Low Noise Block down)コンバータを用
いるようになっている。従来のアンテナ装置では、BSコ
ンバータ2の入力線としてセミリジットケーブル12を用
いることが多く、平面アンテナ1とBSコンバータ2との
接続を同軸コネクタ11を用いて行っていた。しかし、こ
の場合には2個の同軸コネクタ11を必要とするので、コ
ストが高くなり、また同軸コネクタ11及びセミリジッド
ケーブル12での損失によってLNB2の雑音指数を実質的に
劣化させるという欠点があった。
装置としては、衛星放送を受信するものがある。この衛
星放送を受信する装置では、放送衛星から送信された12
GHz帯の電波を受信する平面アンテナ1と、この平面ア
ンテナ1で受信した信号を1GHz帯に周波数変換するBSコ
ンバータ2を備えている。なお、最近ではBSコンバータ
2としてLNB(Low Noise Block down)コンバータを用
いるようになっている。従来のアンテナ装置では、BSコ
ンバータ2の入力線としてセミリジットケーブル12を用
いることが多く、平面アンテナ1とBSコンバータ2との
接続を同軸コネクタ11を用いて行っていた。しかし、こ
の場合には2個の同軸コネクタ11を必要とするので、コ
ストが高くなり、また同軸コネクタ11及びセミリジッド
ケーブル12での損失によってLNB2の雑音指数を実質的に
劣化させるという欠点があった。
さらに、同軸コネクタ11で平面アンテナ1とBSコンバー
タ2とを接続する場合には、必ず特性インピーダンスを
50Ω(マイクロ波帯において)に合わせていた。ところ
が、BSコンバータ2としてLNBを用いた場合、このLNBの
入力段に用いられる増幅素子(通常はガリウムヒ素(Ga
As)のFET)の雑音指数が最小となる入力インピーダン
スは、第4図に示すように通常50Ω付近にはないため、
必ず50Ω系へのインピーダンス整合回路を設ける必要が
あった。
タ2とを接続する場合には、必ず特性インピーダンスを
50Ω(マイクロ波帯において)に合わせていた。ところ
が、BSコンバータ2としてLNBを用いた場合、このLNBの
入力段に用いられる増幅素子(通常はガリウムヒ素(Ga
As)のFET)の雑音指数が最小となる入力インピーダン
スは、第4図に示すように通常50Ω付近にはないため、
必ず50Ω系へのインピーダンス整合回路を設ける必要が
あった。
[考案が解決しようとする課題] 本考案は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、同軸コネクタ及びセミリジットケー
ブルを用いることなく平面アンテナとBSコンバータとを
接続することができるアンテナ装置を提供することにあ
る。
的とするところは、同軸コネクタ及びセミリジットケー
ブルを用いることなく平面アンテナとBSコンバータとを
接続することができるアンテナ装置を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上記目的を達成するために、マイクロ波帯の
信号を受信する平面アンテナと、この平面アンテナにて
受信した信号の周波数変換を行うコンバータとを備え、
コンバータの入力に一端が接続された中心導体の回りを
誘電体で覆った給電ピンをコンバータの筐体から突設
し、表面に給電用ストリップラインが形成された給電回
路基板の給電点の裏面に上記給電ピンの他端面を接触さ
せ、給電ピンの他端を電磁気的に給電点に接続してあ
る。
信号を受信する平面アンテナと、この平面アンテナにて
受信した信号の周波数変換を行うコンバータとを備え、
コンバータの入力に一端が接続された中心導体の回りを
誘電体で覆った給電ピンをコンバータの筐体から突設
し、表面に給電用ストリップラインが形成された給電回
路基板の給電点の裏面に上記給電ピンの他端面を接触さ
せ、給電ピンの他端を電磁気的に給電点に接続してあ
る。
[作用] 本考案は上述のように表面に給電用ストリップラインが
形成された給電回路基板の給電点の裏面に給電ピンの他
端面を接触させ、給電ピンの他端を電磁気的に給電点に
接続することにより、同軸コネクタ、セミリジットケー
ブル、コンデンサなどの特別な部品を用いることなく、
平面アンテナとBSコンバータとを接続する。
形成された給電回路基板の給電点の裏面に給電ピンの他
端面を接触させ、給電ピンの他端を電磁気的に給電点に
接続することにより、同軸コネクタ、セミリジットケー
ブル、コンデンサなどの特別な部品を用いることなく、
平面アンテナとBSコンバータとを接続する。
[実施例] 第1図及び第2図に本考案の一実施例を示す。本実施例
の平面アンテナ1は、放射回路基板4、給電回路基板
5、及び接地基板6を誘電体層(本実施例の場合に空気
層)13を介して積層した所謂サスペンデッドトリプレー
ト構造のものである。BSコンバータ2は、テフロン製の
基板9にコンバータ回路を構成する電子部品を実装し、
この基板9を筐体10内に収納したものである。このBSコ
ンバータ2からは筐体10を貫通して給電ピン3が突出し
てある。この給電ピン3は、中心導体7の回りをテフロ
ンなどの誘電体8で被覆した同軸線路で構成してあり、
中心導体7の一端はBSコンバータ2の入力にはんだ付け
して接続してある。この給電ピン3の他端は、接地基板
6の挿通孔16を通して給電回路基板5に形成されたスト
リップラインの給電点の裏面に接触させ、つまりは給電
回路基板5を構成する絶縁材(誘電体)を介して非接触
で対向させ、電磁気的結合によって給電点に接続してあ
る。即ち、導体であるストリップラインと給電ピン3の
中心導体7とを誘電体(給電回路基板5を構成する絶縁
材)を介して対向させると、中心導体7とストリップラ
インとの間にかかるマイクロ波帯の高周波の電磁界(特
に電界)により、ストリップラインと給電ピン3の中心
導体7との間に容量が発生し、この容量を介してストリ
ップラインと給電ピン3とが電磁気的に結合される。な
お、給電ピン3の接地基板6の挿通部の回りには円筒状
のスリーブ14を嵌着してあり、また接地基板6からは給
電回路基板5にねじ15が螺着してあり、これらスリーブ
14及びねじ15にて表面波を抑止するようにしてある。こ
のように平面アンテナ1の給電点にBSコンバータ2を給
電ピン3で電磁気的に結合させて接続するようにすれ
ば、従来のように同軸コネクタ及びセミリジットケーブ
ルが不要になり、同軸コネクタやセミリジットケーブル
での損失をなくすことができ、このため損失を低減する
ことができることになる。しかも、給電ピン3の中心導
体7の径やこの中心導体7の回りに被着された誘電体8
の径を変えることで、特性インピーダンスを適宜に変更
することができ、これによりBSコンバータ2としてLNB
を用いた場合にも、インピーダンス整合回路が不要とな
る。このようにインピーダンス整合回路が不要であり、
また同軸コネクタを用いずに済むことにより、コストも
下げることができる。しかも、BSコンバータ2の給電ピ
ン3を接地基板6に貫通して平面アンテナ1とBSコンバ
ータ2との接続を行うので、平面アンテナ1とBSコンバ
ータ2との接続も容易となる。
の平面アンテナ1は、放射回路基板4、給電回路基板
5、及び接地基板6を誘電体層(本実施例の場合に空気
層)13を介して積層した所謂サスペンデッドトリプレー
ト構造のものである。BSコンバータ2は、テフロン製の
基板9にコンバータ回路を構成する電子部品を実装し、
この基板9を筐体10内に収納したものである。このBSコ
ンバータ2からは筐体10を貫通して給電ピン3が突出し
てある。この給電ピン3は、中心導体7の回りをテフロ
ンなどの誘電体8で被覆した同軸線路で構成してあり、
中心導体7の一端はBSコンバータ2の入力にはんだ付け
して接続してある。この給電ピン3の他端は、接地基板
6の挿通孔16を通して給電回路基板5に形成されたスト
リップラインの給電点の裏面に接触させ、つまりは給電
回路基板5を構成する絶縁材(誘電体)を介して非接触
で対向させ、電磁気的結合によって給電点に接続してあ
る。即ち、導体であるストリップラインと給電ピン3の
中心導体7とを誘電体(給電回路基板5を構成する絶縁
材)を介して対向させると、中心導体7とストリップラ
インとの間にかかるマイクロ波帯の高周波の電磁界(特
に電界)により、ストリップラインと給電ピン3の中心
導体7との間に容量が発生し、この容量を介してストリ
ップラインと給電ピン3とが電磁気的に結合される。な
お、給電ピン3の接地基板6の挿通部の回りには円筒状
のスリーブ14を嵌着してあり、また接地基板6からは給
電回路基板5にねじ15が螺着してあり、これらスリーブ
14及びねじ15にて表面波を抑止するようにしてある。こ
のように平面アンテナ1の給電点にBSコンバータ2を給
電ピン3で電磁気的に結合させて接続するようにすれ
ば、従来のように同軸コネクタ及びセミリジットケーブ
ルが不要になり、同軸コネクタやセミリジットケーブル
での損失をなくすことができ、このため損失を低減する
ことができることになる。しかも、給電ピン3の中心導
体7の径やこの中心導体7の回りに被着された誘電体8
の径を変えることで、特性インピーダンスを適宜に変更
することができ、これによりBSコンバータ2としてLNB
を用いた場合にも、インピーダンス整合回路が不要とな
る。このようにインピーダンス整合回路が不要であり、
また同軸コネクタを用いずに済むことにより、コストも
下げることができる。しかも、BSコンバータ2の給電ピ
ン3を接地基板6に貫通して平面アンテナ1とBSコンバ
ータ2との接続を行うので、平面アンテナ1とBSコンバ
ータ2との接続も容易となる。
[考案の効果] 本考案は上述のように、マイクロ波帯の信号を受信する
平面アンテナと、この平面アンテナにて受信した信号の
周波数変換を行うコンバータとを備え、コンバータの入
力に一端が接続された中心導体の回りを誘電体で覆った
給電ピンをコンバータの筐体から突設し、表面に給電用
ストリップラインが形成された給電回路基板の給電点の
裏面に上記給電ピンの他端面を接触させ、給電ピンの他
端を電磁気的に給電点に接続してあるので、同軸コネク
タ、セミリジットケーブル、コンデンサなどの特別な部
品を用いることなく、平面アンテナとBSコンバータとを
接続することができ、コストの低減及び損失の低減が可
能となる。しかも、給電ピンの中心導体あるいは誘電体
の径を変えることで、インピーダンス整合をとることが
でき、このため通常はインピーダンス整合回路が必要な
コンバータでもインピーダンス整合回路を設ける必要が
なくなる。さらに給電ピンを平面アンテナの給電点に非
接触で対向させて、平面アンテナとコンバータとの接続
を行うので、平面アンテナとコンバータとの接続も容易
になる利点がある。
平面アンテナと、この平面アンテナにて受信した信号の
周波数変換を行うコンバータとを備え、コンバータの入
力に一端が接続された中心導体の回りを誘電体で覆った
給電ピンをコンバータの筐体から突設し、表面に給電用
ストリップラインが形成された給電回路基板の給電点の
裏面に上記給電ピンの他端面を接触させ、給電ピンの他
端を電磁気的に給電点に接続してあるので、同軸コネク
タ、セミリジットケーブル、コンデンサなどの特別な部
品を用いることなく、平面アンテナとBSコンバータとを
接続することができ、コストの低減及び損失の低減が可
能となる。しかも、給電ピンの中心導体あるいは誘電体
の径を変えることで、インピーダンス整合をとることが
でき、このため通常はインピーダンス整合回路が必要な
コンバータでもインピーダンス整合回路を設ける必要が
なくなる。さらに給電ピンを平面アンテナの給電点に非
接触で対向させて、平面アンテナとコンバータとの接続
を行うので、平面アンテナとコンバータとの接続も容易
になる利点がある。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図は同上の取
付説明図、第3図は従来例の接続構造の説明図、第4図
は同上に用いられる増幅素子の雑音指数特性を示すスミ
スチャートである。 1は平面アンテナ、2はBSコンバータ、3は給電ピン、
5は給電回路基板、7は中心導体、8は誘電体である。
付説明図、第3図は従来例の接続構造の説明図、第4図
は同上に用いられる増幅素子の雑音指数特性を示すスミ
スチャートである。 1は平面アンテナ、2はBSコンバータ、3は給電ピン、
5は給電回路基板、7は中心導体、8は誘電体である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 安彦 利夫 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−28229(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】マイクロ波帯の信号を受信する平面アンテ
ナと、この平面アンテナにて受信した信号の周波数変換
を行うコンバータとを備え、コンバータの入力に一端が
接続された中心導体の回りを誘電体で覆った給電ピンを
コンバータの筐体から突設し、表面に給電用ストリップ
ラインが形成された給電回路基板の給電点の裏面に上記
給電ピンの他端面を接触させ、給電ピンの他端を電磁気
的に給電点に接続して成ることを特徴とするアンテナ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988051154U JPH0646086Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | アンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988051154U JPH0646086Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | アンテナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01153707U JPH01153707U (ja) | 1989-10-23 |
| JPH0646086Y2 true JPH0646086Y2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=31277182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988051154U Expired - Lifetime JPH0646086Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | アンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646086Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2604998Y2 (ja) * | 1991-01-16 | 2000-06-12 | 株式会社船井電機研究所 | 衛生放送受信用アンテナ装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6128229A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-02-07 | Nozomi Hasebe | 双方向通信機能を有するレ−ダリフレクタ |
| JPS6218834A (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 衛星放送受信機におけるコンバ−タ |
| JPS6346804A (ja) * | 1986-08-14 | 1988-02-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 平面アンテナの製造方法 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP1988051154U patent/JPH0646086Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01153707U (ja) | 1989-10-23 |
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