JPH0646151Y2 - リモコン受信デコーダ - Google Patents
リモコン受信デコーダInfo
- Publication number
- JPH0646151Y2 JPH0646151Y2 JP8866889U JP8866889U JPH0646151Y2 JP H0646151 Y2 JPH0646151 Y2 JP H0646151Y2 JP 8866889 U JP8866889 U JP 8866889U JP 8866889 U JP8866889 U JP 8866889U JP H0646151 Y2 JPH0646151 Y2 JP H0646151Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- remote control
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 24
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案はビデオテープレコーダのリモコン受信デコーダ
に関する。
に関する。
(ロ)従来の技術 リモコン送信機は操作釦の押圧に応答して、ヘッダに続
いてカスタムデータコードを伝送しており、操作釦を押
圧し続けている期間中は、定周期(例えば100msec)で
発生せしめられるヘッダ部に続いて連続コードを後続せ
しめれいる。従って、リモコン受信側のデコーダは連続
コードの受信期間中にカスタムデータコードのデコーダ
出力を保持し続ける。例えば、操作釦がチャンネルアッ
プ釦なら、コントロール回路は一定周期(例えば1秒)
で選局手段のチャンネルアップを繰り返す。第2図のA1
とD1は上述する関係を示すリモコン信号とデコーダ出力
の関係を顕わす。
いてカスタムデータコードを伝送しており、操作釦を押
圧し続けている期間中は、定周期(例えば100msec)で
発生せしめられるヘッダ部に続いて連続コードを後続せ
しめれいる。従って、リモコン受信側のデコーダは連続
コードの受信期間中にカスタムデータコードのデコーダ
出力を保持し続ける。例えば、操作釦がチャンネルアッ
プ釦なら、コントロール回路は一定周期(例えば1秒)
で選局手段のチャンネルアップを繰り返す。第2図のA1
とD1は上述する関係を示すリモコン信号とデコーダ出力
の関係を顕わす。
一方、チャンネルアップの速度は更に高速で実行したい
場合もあり、高速のチャンネルアップを希望する使用者
は、チャンネルアップ釦を高速で押圧を繰り返す。従っ
て、デコーダは、チャンネルアップ釦が押圧された回数
だけコントロール手段にデコードデータを供給しなけれ
ばならない。しかし、釦が押し続けられている状態と、
釦が高速で押圧を繰り返されている状態とが識別される
ためには、デコードデータとデコードデータの間に釦が
押圧されていない状態を示すノーキーデータを介在せし
める必要があり、ヘッダ部とヘッダ部との間隔がいかに
短くとも必ずノーキーデータの介在は不可欠である。そ
こで、デコーダは、カスタムデータコードの入力が検出
されカスタムデータコードのデコードが完了する迄の間
にノーキーデータを発生せしめている。第2図のA2とD2
は上述する関係を示すリモコン信号とデコーダ出力との
関係を顕わす。
場合もあり、高速のチャンネルアップを希望する使用者
は、チャンネルアップ釦を高速で押圧を繰り返す。従っ
て、デコーダは、チャンネルアップ釦が押圧された回数
だけコントロール手段にデコードデータを供給しなけれ
ばならない。しかし、釦が押し続けられている状態と、
釦が高速で押圧を繰り返されている状態とが識別される
ためには、デコードデータとデコードデータの間に釦が
押圧されていない状態を示すノーキーデータを介在せし
める必要があり、ヘッダ部とヘッダ部との間隔がいかに
短くとも必ずノーキーデータの介在は不可欠である。そ
こで、デコーダは、カスタムデータコードの入力が検出
されカスタムデータコードのデコードが完了する迄の間
にノーキーデータを発生せしめている。第2図のA2とD2
は上述する関係を示すリモコン信号とデコーダ出力との
関係を顕わす。
更に、シャトルリングと称される操作リングを有するリ
モコン送信機は、シャトルリングを初期位置より2方向
に回動可能に支持しており、その回動方向によりテープ
の走行方向を特定し、回動量に応じてテープ速度を設定
して低速コマ送りより高速再生モード迄のモード設定を
可能にしている。またこのシャトルリングは操作解除と
同時に発条の付勢により初期位置に回動復帰せしめられ
る様に構成されており、復帰時にスチル再生モードの設
定を為している。このシャトルリング操作に伴うリモコ
ン信号は、シャトルリングを操作している期間中、一定
期間でヘッダ部が発生し各ヘッダ部に続いてカスタムデ
ータコード又は連続コードが発生せしめられ、回動状態
に保持しているときは連続コードが、また回動位置を変
更したときは新たなカスタムデータコードが発生せしめ
られる。
モコン送信機は、シャトルリングを初期位置より2方向
に回動可能に支持しており、その回動方向によりテープ
の走行方向を特定し、回動量に応じてテープ速度を設定
して低速コマ送りより高速再生モード迄のモード設定を
可能にしている。またこのシャトルリングは操作解除と
同時に発条の付勢により初期位置に回動復帰せしめられ
る様に構成されており、復帰時にスチル再生モードの設
定を為している。このシャトルリング操作に伴うリモコ
ン信号は、シャトルリングを操作している期間中、一定
期間でヘッダ部が発生し各ヘッダ部に続いてカスタムデ
ータコード又は連続コードが発生せしめられ、回動状態
に保持しているときは連続コードが、また回動位置を変
更したときは新たなカスタムデータコードが発生せしめ
られる。
(ハ)考案が解決しようとする課題 しかし、上述する構成に於てシャトルリングの回動量を
変更することにより、新たなカスタムコードが発生され
ると、リモコン受信機側のデコーダは、非操作状態に対
応するノーキーデータを一時的に発生することになり、
シスコン回路がビデオテープレコーダを一時的に静止画
モードとする連続的なテープ走行を困難となる。
変更することにより、新たなカスタムコードが発生され
ると、リモコン受信機側のデコーダは、非操作状態に対
応するノーキーデータを一時的に発生することになり、
シスコン回路がビデオテープレコーダを一時的に静止画
モードとする連続的なテープ走行を困難となる。
そこで、デコーダはシャトル操作と釦操作を識別してデ
コーダ出力を切換えることを特徴とする。
コーダ出力を切換えることを特徴とする。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、カスタムデータコードの入力を検出後、デコ
ードデータの形成迄の間に一時的にノーキーデータを記
憶する第1のメモリと、デコードデータの形成にのみ応
答してデコードデータを記憶する第2メモリと、釦操作
時に第1メモリの読出データをまたシャトルリング操作
時には第2メモリの読出データを選択する選択手段と
を、それぞれ配することを特徴とする。
ードデータの形成迄の間に一時的にノーキーデータを記
憶する第1のメモリと、デコードデータの形成にのみ応
答してデコードデータを記憶する第2メモリと、釦操作
時に第1メモリの読出データをまたシャトルリング操作
時には第2メモリの読出データを選択する選択手段と
を、それぞれ配することを特徴とする。
(ホ)作用 よって、本考案によれば、釦操作時にはノーキーデータ
を含むデータが導出され、シャトル操作時にはノーキー
データを含まないデータが導出される。
を含むデータが導出され、シャトル操作時にはノーキー
データを含まないデータが導出される。
(ヘ)実施例 以下、本考案を図示せる一実施例に従い説明する。
第1図は、本実施例の機能ブロック図を示し、リモコン
送信機には操作手段としてシャトルリング(1)を多数
の操作釦より成る操作釦群(2)とが配されており、シ
ャトルリング(2)の操作状態はエンコード手段(3)
によりコード化される。このエンコード手段(3)の出
力と操作スイッチ群(2)の出力は送信エンコード手段
(4)に入力される。この送信エンコード手段(4)
は、ヘッダ部とカスタムデータコード又は連続コードよ
り成るリモコン信号を形成する。尚、カスタムデータコ
ードには目的とする操作情報に加えて操作手段を特定す
る操作手段識別情報とが含まれており、どの操作手段を
利用してどの様な操作指令が為されたかと云う情報が形
成される。リモコン信号は送信手段(5)により電気光
変換されてビデオテープレコーダの受信手段(6)に向
けて送信される。
送信機には操作手段としてシャトルリング(1)を多数
の操作釦より成る操作釦群(2)とが配されており、シ
ャトルリング(2)の操作状態はエンコード手段(3)
によりコード化される。このエンコード手段(3)の出
力と操作スイッチ群(2)の出力は送信エンコード手段
(4)に入力される。この送信エンコード手段(4)
は、ヘッダ部とカスタムデータコード又は連続コードよ
り成るリモコン信号を形成する。尚、カスタムデータコ
ードには目的とする操作情報に加えて操作手段を特定す
る操作手段識別情報とが含まれており、どの操作手段を
利用してどの様な操作指令が為されたかと云う情報が形
成される。リモコン信号は送信手段(5)により電気光
変換されてビデオテープレコーダの受信手段(6)に向
けて送信される。
この受信手段(6)より得られるリモコン信号はデコー
ダに入力される。このデコーダはマイクロコンピュータ
により構成されており、リモコン信号中のヘッダ部の受
信をヘッダ検出手段(9)にて検出すると、カスタムコ
ード検出手段(8)と連続コード検出手段(10)及びデ
コード手段(7)を待期状態とする。斯る状態でカスタ
ムデータコードが続いて入力されると、デコード手段
(7)はデコードを開始する。またカスタムコード検出
手段(8)はカスタムデータコードの入力を検出し直ち
にノーキーデータ発生手段(14)より第1メモリ(13)
にのみノーキーデータを記憶せしめる。デコード手段
(7)によりデコードされたデコードデータの内操作手
段の識別に関するデータはコード判別手段(11)にまた
操作内容に関するデータは第1メモリ(13)と第2メモ
リ(12)に入力される。従って、第1メモリ(13)はノ
ーキーデータを挟んでデコードデータを記憶し、第2メ
モリ(12)はデコードデータを更新記憶する。第2図中
A3はリモコン信号、M1は第1メモリ(13)の読出デー
タ、M2は第2メモリ(12)の読出データをそれぞれ示
す。
ダに入力される。このデコーダはマイクロコンピュータ
により構成されており、リモコン信号中のヘッダ部の受
信をヘッダ検出手段(9)にて検出すると、カスタムコ
ード検出手段(8)と連続コード検出手段(10)及びデ
コード手段(7)を待期状態とする。斯る状態でカスタ
ムデータコードが続いて入力されると、デコード手段
(7)はデコードを開始する。またカスタムコード検出
手段(8)はカスタムデータコードの入力を検出し直ち
にノーキーデータ発生手段(14)より第1メモリ(13)
にのみノーキーデータを記憶せしめる。デコード手段
(7)によりデコードされたデコードデータの内操作手
段の識別に関するデータはコード判別手段(11)にまた
操作内容に関するデータは第1メモリ(13)と第2メモ
リ(12)に入力される。従って、第1メモリ(13)はノ
ーキーデータを挟んでデコードデータを記憶し、第2メ
モリ(12)はデコードデータを更新記憶する。第2図中
A3はリモコン信号、M1は第1メモリ(13)の読出デー
タ、M2は第2メモリ(12)の読出データをそれぞれ示
す。
一方、連続データが入力されると連続コード検出手段
(10)より出力が発生せしめられタイマ手段(15)に入
力される。このタイマー手段(15)は連続コード検出手
段(10)の出力消勢より一定期間を経過したときタイマ
ー出力をノーキーデータ発生手段(14)に入力する。タ
イマー出力が入力されると、ノーキーデータ発生手段
(14)よりノーキーデータが両メモリ(12)(13)に入
力される。従って、操作釦の押圧が解除されたり、シャ
トルリング(2)の操作が解除されると一定期間(例え
ば0.3秒)後に、ノーキーデータが両メモリ(12)(1
3)に記憶される。両メモリ(12)(13)からの読出デ
ータは、常時選択手段(16)を介してシリアル変換手段
(17)に入力されるが、この選択手段(16)はコード判
別手段の出力に従って、釦操作時には第1メモリ(13)
の読出データを、またシャトル操作時には第2メモリ
(12)の読出データを選択する。その結果、シャトル操
作中はノーキーデータは導出されず、釦操作時にのみ導
出される。選択されたデコードデータはシリアル変換手
段(17)にてシリアル信号に変換されて、シスコン回路
(18)に常時入力される。その結果、チャンネルアップ
やダウンの釦操作時には高速で釦の押圧を繰り返しても
押圧回数に対応するチャンネルアッやチャンネルダウン
が可能となり、シャトル操作により再生速度を変更する
場合は、テープが不所望な停止をすることなく滑らかな
モード設定が可能となる。
(10)より出力が発生せしめられタイマ手段(15)に入
力される。このタイマー手段(15)は連続コード検出手
段(10)の出力消勢より一定期間を経過したときタイマ
ー出力をノーキーデータ発生手段(14)に入力する。タ
イマー出力が入力されると、ノーキーデータ発生手段
(14)よりノーキーデータが両メモリ(12)(13)に入
力される。従って、操作釦の押圧が解除されたり、シャ
トルリング(2)の操作が解除されると一定期間(例え
ば0.3秒)後に、ノーキーデータが両メモリ(12)(1
3)に記憶される。両メモリ(12)(13)からの読出デ
ータは、常時選択手段(16)を介してシリアル変換手段
(17)に入力されるが、この選択手段(16)はコード判
別手段の出力に従って、釦操作時には第1メモリ(13)
の読出データを、またシャトル操作時には第2メモリ
(12)の読出データを選択する。その結果、シャトル操
作中はノーキーデータは導出されず、釦操作時にのみ導
出される。選択されたデコードデータはシリアル変換手
段(17)にてシリアル信号に変換されて、シスコン回路
(18)に常時入力される。その結果、チャンネルアップ
やダウンの釦操作時には高速で釦の押圧を繰り返しても
押圧回数に対応するチャンネルアッやチャンネルダウン
が可能となり、シャトル操作により再生速度を変更する
場合は、テープが不所望な停止をすることなく滑らかな
モード設定が可能となる。
(ト)考案の効果 よって、本考案によれば、シャトル操作はシャトル操作
に適したデコード処理が為され、釦操作は釦操作に適し
たデコード処理が為されることになり、安定且つ確実な
遠隔操作は可能になり、その効果は大である。
に適したデコード処理が為され、釦操作は釦操作に適し
たデコード処理が為されることになり、安定且つ確実な
遠隔操作は可能になり、その効果は大である。
第1図は本考案の一実施例を示す機能ブロック図、第2
図は従来例と本考案の信号配列説明図を、それぞれ示
す。 (13)…第1メモリ、(12)…第2メモリ、(16)…選
択手段。
図は従来例と本考案の信号配列説明図を、それぞれ示
す。 (13)…第1メモリ、(12)…第2メモリ、(16)…選
択手段。
Claims (1)
- 【請求項1】ヘッダに続くカスタムデータコードをデコ
ードしてデコードデータをメモリに記憶し、メモリの読
出データをコントロール手段に供給するリモコン受信デ
コーダに於て、 カスタムデータコードの入力検出に応答して古いデコー
ドデータに代えてノーキーデータを記憶し、デコードデ
ータの形成に応答して前記ノーキーデータに代えて新た
なデコードデータを記憶する第1のメモリと、 デコードデータの形成に応答して古いデコードデータに
代えて新たなデコードデータに記憶する第2のメモリ
と、 カスタムデータコードより操作手段を識別して釦操作時
には前記第1メモリの読出データを選択導出し、シャト
ルリング操作時には前記第2メモリの読出データを選択
する選択手段とを、 それぞれ配して成るリモコン受信デコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8866889U JPH0646151Y2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | リモコン受信デコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8866889U JPH0646151Y2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | リモコン受信デコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328892U JPH0328892U (ja) | 1991-03-22 |
| JPH0646151Y2 true JPH0646151Y2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=31638265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8866889U Expired - Fee Related JPH0646151Y2 (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | リモコン受信デコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646151Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP8866889U patent/JPH0646151Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0328892U (ja) | 1991-03-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |