JPH064624Y2 - キヤビネツトの小窓構造 - Google Patents
キヤビネツトの小窓構造Info
- Publication number
- JPH064624Y2 JPH064624Y2 JP1711786U JP1711786U JPH064624Y2 JP H064624 Y2 JPH064624 Y2 JP H064624Y2 JP 1711786 U JP1711786 U JP 1711786U JP 1711786 U JP1711786 U JP 1711786U JP H064624 Y2 JPH064624 Y2 JP H064624Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- small window
- cabinet
- window hole
- lid
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、例えばキャビネット内に装備されている電子
部品のうち仕様変更等により取替える可能性を有する電
子部品に対応するキャビネットの箇所に設ける小窓の構
造に関するものである。
部品のうち仕様変更等により取替える可能性を有する電
子部品に対応するキャビネットの箇所に設ける小窓の構
造に関するものである。
〈従来の技術〉 電子機器等の製造において、例えば、下部キャビネット
の上部に回路基板が取り付けられ、この回路基板の下面
にROMがソケットを介して実装されているとともに、
回路基板の上面に各種機構部が取り付けられていて、そ
の上方に上部キャビネットが設けられている構成のもの
を、バージョンアップ,仕様変更等によってROMを交
換する必要が生じる場合がある。しかも、その必要性が
同機種の商品のうちの一部である可能性が高い場合に
は、組立後にROMを変換できる小窓等をキャビネット
に形成されないことが多く、斯る場合には、ROMを変
換するのみのために折角組立てたセットを分解しなけれ
ばならない不都合が生じる。
の上部に回路基板が取り付けられ、この回路基板の下面
にROMがソケットを介して実装されているとともに、
回路基板の上面に各種機構部が取り付けられていて、そ
の上方に上部キャビネットが設けられている構成のもの
を、バージョンアップ,仕様変更等によってROMを交
換する必要が生じる場合がある。しかも、その必要性が
同機種の商品のうちの一部である可能性が高い場合に
は、組立後にROMを変換できる小窓等をキャビネット
に形成されないことが多く、斯る場合には、ROMを変
換するのみのために折角組立てたセットを分解しなけれ
ばならない不都合が生じる。
そこで従来では、第7図に示すように、キャビネット1
の必要箇所を、蓋片2を複数個の薄肉の継ぎ片3によっ
て小窓用孔4の孔縁部に連結した形状に一体成形し、必
要に応じて継ぎ片3を切断することにより、蓋片2を除
去して小窓用孔4を設けたり、或いは、第8図に示すよ
うに、キャビネット5における部品交換する可能性を有
する箇所に予め小窓用孔6を穿孔しておき、不必要とな
った場合に小窓用孔6を施蓋する蓋体7を用意する方法
が主に採用されている。
の必要箇所を、蓋片2を複数個の薄肉の継ぎ片3によっ
て小窓用孔4の孔縁部に連結した形状に一体成形し、必
要に応じて継ぎ片3を切断することにより、蓋片2を除
去して小窓用孔4を設けたり、或いは、第8図に示すよ
うに、キャビネット5における部品交換する可能性を有
する箇所に予め小窓用孔6を穿孔しておき、不必要とな
った場合に小窓用孔6を施蓋する蓋体7を用意する方法
が主に採用されている。
〈考案が解決しようとする問題点〉 しかしながら、第7図の小窓構造では、蓋片2を切り離
してROM等の部品を交換した後に、この小窓用孔4を
施蓋するための蓋体が必要であり、この蓋体を別途製作
するための高価な金型を必要とする。また、第8図のも
のも、前述と同様に蓋体7を別途製作するための金型を
必要とする他に、部品交換をする必要のない機器におい
ては、小窓用孔6が全く使用しないにも拘らず蓋体7を
用意しなければならず、しかも、生産時に蓋体7を取付
けるための余分な工数を要し、前記何れの小窓構造もコ
スト高となる欠点がある。
してROM等の部品を交換した後に、この小窓用孔4を
施蓋するための蓋体が必要であり、この蓋体を別途製作
するための高価な金型を必要とする。また、第8図のも
のも、前述と同様に蓋体7を別途製作するための金型を
必要とする他に、部品交換をする必要のない機器におい
ては、小窓用孔6が全く使用しないにも拘らず蓋体7を
用意しなければならず、しかも、生産時に蓋体7を取付
けるための余分な工数を要し、前記何れの小窓構造もコ
スト高となる欠点がある。
〈考案の目的〉 本考案は、このような従来の問題点に鑑みなされたもの
で、キャビネットの小窓用孔にこれを施蓋する状態で蓋
板を一体成形により設けることができ、必要に応じて切
り離した蓋板を小窓用孔の施蓋に使用することのできる
キャビネットの小窓構造を提供することを目的とするも
のである。
で、キャビネットの小窓用孔にこれを施蓋する状態で蓋
板を一体成形により設けることができ、必要に応じて切
り離した蓋板を小窓用孔の施蓋に使用することのできる
キャビネットの小窓構造を提供することを目的とするも
のである。
〈問題点を解決する為の手段〉 本考案のキャビネットの小窓構造は、前記目的を達成す
るために、キャビネットの小窓用孔の孔縁部にこれを施
蓋する蓋板が複数個の継ぎ片を介して連結する形状に一
体成形された合成樹脂製キャビネットの小窓構造におい
て、前記蓋体の縁部から側方に突出する複数個の爪部を
形成するとともに、前記小窓用孔の孔縁部一面に、前記
継ぎ片の切断により前記蓋体を小窓用孔の孔縁部から切
り離して小窓用孔に対し変位させた時に前記各爪部に対
応する爪部係合用の段部を形成して成る構成を要旨とす
るものである。
るために、キャビネットの小窓用孔の孔縁部にこれを施
蓋する蓋板が複数個の継ぎ片を介して連結する形状に一
体成形された合成樹脂製キャビネットの小窓構造におい
て、前記蓋体の縁部から側方に突出する複数個の爪部を
形成するとともに、前記小窓用孔の孔縁部一面に、前記
継ぎ片の切断により前記蓋体を小窓用孔の孔縁部から切
り離して小窓用孔に対し変位させた時に前記各爪部に対
応する爪部係合用の段部を形成して成る構成を要旨とす
るものである。
〈作用〉 前記構成としたキャビネットの小窓構造は、小窓用孔を
使用する必要のない場合、蓋板が継ぎ片を介して小窓用
孔の孔縁部に連結されていて、蓋板により小窓用孔が閉
塞されているため、施蓋手段を施す必要がない。一方、
部品交換等に際して小窓用孔を使用する場合には、複数
個の継ぎ片を切断することにより蓋体が除去され、小窓
用孔を形成できる。そして、部品交換等が完了すれば、
切り離した蓋体を、これの各爪部を小窓用孔の孔縁部の
段部に対応させて押し込むことにより、各爪部がそれぞ
れ段部に係合して蓋板が再びキャビネットに取り付けら
れ、小窓用孔が蓋板により閉塞される。
使用する必要のない場合、蓋板が継ぎ片を介して小窓用
孔の孔縁部に連結されていて、蓋板により小窓用孔が閉
塞されているため、施蓋手段を施す必要がない。一方、
部品交換等に際して小窓用孔を使用する場合には、複数
個の継ぎ片を切断することにより蓋体が除去され、小窓
用孔を形成できる。そして、部品交換等が完了すれば、
切り離した蓋体を、これの各爪部を小窓用孔の孔縁部の
段部に対応させて押し込むことにより、各爪部がそれぞ
れ段部に係合して蓋板が再びキャビネットに取り付けら
れ、小窓用孔が蓋板により閉塞される。
〈実施例〉 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図は合成樹脂により一体成形した状態の平面を示
し、第2図は第1図のA−A線,A′−A′線および
A″−A″線の断面図で、第3図は第1図のB−B線,
B′−B′線およびB″−B″線の断面図である。これ
らの図において、キャビネット5の適所に、蓋板6が4
個の薄肉の継ぎ片7によって小窓用孔8の孔縁部に連結
された小窓構造が合成樹脂により一体成形され、全体と
して長方形状の小窓用孔8が蓋体6により閉塞された形
状になっている。そして、蓋板6の第1図における後端
両側と手前側中央部との下面部分に爪部6aが側方に突
出状態で形成されており、これら爪部6aのそれぞれ反
対方向の小窓用孔8の孔縁部下面に、前記爪部6aが係
合する段部8aが形成されている。また、蓋板6の第1
図における左側両端と右側中央部とに形成された側方へ
の突片6bの各下面に下側段部6cがそれぞれ形成され
ているとともに、これら各突片6bとは反対方向の小窓
用孔8の孔縁部にそれぞれ上側段部8bが形成された構
成になっている。
し、第2図は第1図のA−A線,A′−A′線および
A″−A″線の断面図で、第3図は第1図のB−B線,
B′−B′線およびB″−B″線の断面図である。これ
らの図において、キャビネット5の適所に、蓋板6が4
個の薄肉の継ぎ片7によって小窓用孔8の孔縁部に連結
された小窓構造が合成樹脂により一体成形され、全体と
して長方形状の小窓用孔8が蓋体6により閉塞された形
状になっている。そして、蓋板6の第1図における後端
両側と手前側中央部との下面部分に爪部6aが側方に突
出状態で形成されており、これら爪部6aのそれぞれ反
対方向の小窓用孔8の孔縁部下面に、前記爪部6aが係
合する段部8aが形成されている。また、蓋板6の第1
図における左側両端と右側中央部とに形成された側方へ
の突片6bの各下面に下側段部6cがそれぞれ形成され
ているとともに、これら各突片6bとは反対方向の小窓
用孔8の孔縁部にそれぞれ上側段部8bが形成された構
成になっている。
前記構成とした小窓構成は、部品交換等の必要がなく小
窓用孔8を使用しない場合は、継ぎ片7を介して小窓用
孔8の孔縁部に脱落することなく連結された蓋体6によ
って小窓用孔8がほぼ閉塞されているため、何ら施蓋の
ための作業を要することなくそのまま使用できる。
窓用孔8を使用しない場合は、継ぎ片7を介して小窓用
孔8の孔縁部に脱落することなく連結された蓋体6によ
って小窓用孔8がほぼ閉塞されているため、何ら施蓋の
ための作業を要することなくそのまま使用できる。
そして、部品交換等に際して小窓用孔8を使用す場合
は、継ぎ片7を切断することにより蓋板6が除去されて
小窓用孔8を迅速に形成することができる。そして、部
品交換作業が終了すると、第4図に示すように、蓋体6
を、小窓用孔8に対し一体成形状態より180°回動さ
せて小窓用孔8に挿入し且つ押し込む。この時、第4図
のC−C線,C′−C′線およびC″−C″線の断面を
示した第5図および第4図のD−D線,D′−D′線お
よびD″−D″線の断面を示した第6図から明らかなよ
うに、各爪部6aがそれぞれ段部8aに係合するととも
に、上側段部6cと下側段部8bとが接合し、蓋板6が
再びキャビネット5に脱落することなく取付けられて小
窓用孔8を閉塞する。
は、継ぎ片7を切断することにより蓋板6が除去されて
小窓用孔8を迅速に形成することができる。そして、部
品交換作業が終了すると、第4図に示すように、蓋体6
を、小窓用孔8に対し一体成形状態より180°回動さ
せて小窓用孔8に挿入し且つ押し込む。この時、第4図
のC−C線,C′−C′線およびC″−C″線の断面を
示した第5図および第4図のD−D線,D′−D′線お
よびD″−D″線の断面を示した第6図から明らかなよ
うに、各爪部6aがそれぞれ段部8aに係合するととも
に、上側段部6cと下側段部8bとが接合し、蓋板6が
再びキャビネット5に脱落することなく取付けられて小
窓用孔8を閉塞する。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、請
求の範囲に基づいて種々の実施態様が考えられるのは勿
論であり、例えば、蓋板6を一体成形時より180°回
転させてキャビネット5に再装着する場合について説明
したが、爪部6aおよび段部8aの配列を変えることに
より任意の角度にすることができる。
求の範囲に基づいて種々の実施態様が考えられるのは勿
論であり、例えば、蓋板6を一体成形時より180°回
転させてキャビネット5に再装着する場合について説明
したが、爪部6aおよび段部8aの配列を変えることに
より任意の角度にすることができる。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案のキャビネットの小窓構造
によると、蓋板を複数個の継ぎ片によって小窓用孔の孔
縁部に連結した形状に一体成形するとともに、蓋板の縁
部に複数個の爪部を側方に突出状態に形成し、且つ小窓
用孔の孔縁部に爪部に係合する段部を形成した構成とし
たので、小窓用孔の使用の有無に拘らず別部品としての
基板を必要としないから、従来のように蓋板成形用の金
型が不要となって大幅にコストダウンすることができ
る。また、小窓用孔を使用しない場合には、蓋板の取付
け作業が不要となり、部品交換等に際しては小窓用孔を
迅速に形成できるとともに、取り外した蓋板を、一体成
形時に対し所定角度回転させて小窓用孔に押し込むのみ
で確実に取り付けることができる。
によると、蓋板を複数個の継ぎ片によって小窓用孔の孔
縁部に連結した形状に一体成形するとともに、蓋板の縁
部に複数個の爪部を側方に突出状態に形成し、且つ小窓
用孔の孔縁部に爪部に係合する段部を形成した構成とし
たので、小窓用孔の使用の有無に拘らず別部品としての
基板を必要としないから、従来のように蓋板成形用の金
型が不要となって大幅にコストダウンすることができ
る。また、小窓用孔を使用しない場合には、蓋板の取付
け作業が不要となり、部品交換等に際しては小窓用孔を
迅速に形成できるとともに、取り外した蓋板を、一体成
形時に対し所定角度回転させて小窓用孔に押し込むのみ
で確実に取り付けることができる。
第1図乃至第6図はそれぞれ本考案のキャビネットの小
窓構造の一実施例を示し、第1図は小窓用孔の未使用状
態における平面図、第2図は第1図のA−A線,A′−
A′線およびA″−A″線でそれぞれ切断した断面図、
第3図は第1図のB−B線,B′−B′線およびB″−
B″線でそれぞれ切断した断面図、第4図は小窓用孔の
使用後にこれを蓋板で閉塞した状態における平面図、第
5図は第4図のC−C線、C′−C′線およびC″−
C″線でそれぞれ切断した断面図、第6図は第4図のD
−D線,D′−D′線およびD″−D″線でそれぞれ切
断した断面図、第7図および第8図は何れも従来の小窓
構造を示す平面図および一部切断した分解側面図であ
る。 5……キャビネット、6……蓋板 6a……爪部、7……継ぎ片 8……小窓用孔、8a……段部
窓構造の一実施例を示し、第1図は小窓用孔の未使用状
態における平面図、第2図は第1図のA−A線,A′−
A′線およびA″−A″線でそれぞれ切断した断面図、
第3図は第1図のB−B線,B′−B′線およびB″−
B″線でそれぞれ切断した断面図、第4図は小窓用孔の
使用後にこれを蓋板で閉塞した状態における平面図、第
5図は第4図のC−C線、C′−C′線およびC″−
C″線でそれぞれ切断した断面図、第6図は第4図のD
−D線,D′−D′線およびD″−D″線でそれぞれ切
断した断面図、第7図および第8図は何れも従来の小窓
構造を示す平面図および一部切断した分解側面図であ
る。 5……キャビネット、6……蓋板 6a……爪部、7……継ぎ片 8……小窓用孔、8a……段部
Claims (1)
- 【請求項1】キャビネットの小窓用孔の孔縁部にこれを
施蓋する蓋板が複数個の継ぎ片を介して連結する形状に
一体成形された合成樹脂製キャビネットの小窓構造にお
いて、前記蓋体の縁部から側方に突出する複数個の爪部
を形成するとともに、前記小窓用孔の孔縁部一面に、前
記継ぎ片の切断により前記蓋体を小窓用孔の孔縁部から
切り離して小窓用孔に対し変位させた時に前記各爪部に
対応する爪部係合用の段部を形成して成るキャビネット
の小窓構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1711786U JPH064624Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | キヤビネツトの小窓構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1711786U JPH064624Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | キヤビネツトの小窓構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128686U JPS62128686U (ja) | 1987-08-14 |
| JPH064624Y2 true JPH064624Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=30809583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1711786U Expired - Lifetime JPH064624Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | キヤビネツトの小窓構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064624Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-07 JP JP1711786U patent/JPH064624Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62128686U (ja) | 1987-08-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6330248Y2 (ja) | ||
| JPH028483Y2 (ja) | ||
| JPH0319640Y2 (ja) | ||
| JPH0748417Y2 (ja) | インストルメントパネルの構造 | |
| JPH0284008U (ja) | ||
| JPS5914952Y2 (ja) | テ−プカセツト | |
| JP4247353B2 (ja) | 制御ボックス装置 | |
| JPH0429594Y2 (ja) | ||
| JPS6223109Y2 (ja) | ||
| JPH0423264Y2 (ja) | ||
| JPS6014982Y2 (ja) | 枢着機構 | |
| JPH053762Y2 (ja) | ||
| JPH0754511Y2 (ja) | 戸へのロックケースの取り付け構造 | |
| JPH02929Y2 (ja) | ||
| JPS6349052Y2 (ja) | ||
| JPS613872U (ja) | 左右兼用蝶番の皿穴補強具 | |
| JPH0220865Y2 (ja) | ||
| JPS5926503Y2 (ja) | 継電器装置 | |
| JP3466119B2 (ja) | 固定具 | |
| JPS6231300Y2 (ja) | ||
| JPH041055Y2 (ja) | ||
| JPS6233380Y2 (ja) | ||
| JPH0427196Y2 (ja) | ||
| JPS6317270Y2 (ja) | ||
| JPS6138234Y2 (ja) |