JPH0646334A - 複数の動画表示を有した動画処理装置 - Google Patents
複数の動画表示を有した動画処理装置Info
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- JPH0646334A JPH0646334A JP19411692A JP19411692A JPH0646334A JP H0646334 A JPH0646334 A JP H0646334A JP 19411692 A JP19411692 A JP 19411692A JP 19411692 A JP19411692 A JP 19411692A JP H0646334 A JPH0646334 A JP H0646334A
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- video
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- cpu
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 abstract 1
- AHVPOAOWHRMOBY-UHFFFAOYSA-N 2-(diethylamino)-1-[6,7-dimethoxy-1-[1-(6-methoxynaphthalen-2-yl)ethyl]-3,4-dihydro-1h-isoquinolin-2-yl]ethanone Chemical compound C1=C(OC)C=CC2=CC(C(C)C3C4=CC(OC)=C(OC)C=C4CCN3C(=O)CN(CC)CC)=CC=C21 AHVPOAOWHRMOBY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示装置部では、複数の映像入力部の映像を
同時に複数の動画として見れることにある。 【構成】 CPUは複数の映像入力部からの輝度信号と
垂直同期信号を映像選択手段により1つ選択し、選択さ
れた垂直同期信号は垂直同期信号の監視手段によりCP
Uが監視でき、CPUは動画記憶部の書込みアドレス指
定手段により動画記憶部内の任意の位置に指定でき、C
PUは動画記憶部への書込み許可制御手段により、書込
みを許可/禁止の制御ができる。CPUは複数表示手順
に添って操作させることにより、表示装置部には複数の
映像入力部を同時に動画として表示できる。
同時に複数の動画として見れることにある。 【構成】 CPUは複数の映像入力部からの輝度信号と
垂直同期信号を映像選択手段により1つ選択し、選択さ
れた垂直同期信号は垂直同期信号の監視手段によりCP
Uが監視でき、CPUは動画記憶部の書込みアドレス指
定手段により動画記憶部内の任意の位置に指定でき、C
PUは動画記憶部への書込み許可制御手段により、書込
みを許可/禁止の制御ができる。CPUは複数表示手順
に添って操作させることにより、表示装置部には複数の
映像入力部を同時に動画として表示できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】CPUを用いたTV・ゲ−ム・事
務・産業・監視・医療・通信機器内で用いる画像・映像
デ−タ処理に関する。
務・産業・監視・医療・通信機器内で用いる画像・映像
デ−タ処理に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、特開平3−183278号公報
に記載されているように、複数の映像入力部をCPUに
より1つの映像信号を選択し、そこで、指定された映像
は、CPUで指定された書込みアドレスの動画記憶部に
書き込まれる。動画記憶部からは表示装置部へ送られ指
定された表示領域内のみに動画として表示されていた。
に記載されているように、複数の映像入力部をCPUに
より1つの映像信号を選択し、そこで、指定された映像
は、CPUで指定された書込みアドレスの動画記憶部に
書き込まれる。動画記憶部からは表示装置部へ送られ指
定された表示領域内のみに動画として表示されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、複数の映像入
力部を有しているにも拘らず表示装置部には、選択され
た1つの動画でしか見ることができない課題を有してい
た。
力部を有しているにも拘らず表示装置部には、選択され
た1つの動画でしか見ることができない課題を有してい
た。
【0004】本発明の目的は、表示装置部では、複数の
映像入力部の映像を同時に複数の動画として見れること
にある。
映像入力部の映像を同時に複数の動画として見れること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数の映像入
力部から1つの輝度信号と垂直同期信号をCPUにより
選択する映像選択手段を有し、選択された輝度信号はデ
ジタル信号として、書込みアドレスの指定ができ、書き
込みと読みだしが非同期でアクセスができ、更に書込み
許可制御を有した動画記憶部に書き込まれ、書き込まれ
た動画記憶部内の輝度信号は表示装置部で表示される機
器において、CPUと、映像選択手段と、映像選択手段
から選択された垂直同期信号の監視手段と、動画記憶部
の書込みアドレス指定手段と、動画記憶部への書込み許
可制御手段と、複数表示手順を設けたことを特徴とす
る。
力部から1つの輝度信号と垂直同期信号をCPUにより
選択する映像選択手段を有し、選択された輝度信号はデ
ジタル信号として、書込みアドレスの指定ができ、書き
込みと読みだしが非同期でアクセスができ、更に書込み
許可制御を有した動画記憶部に書き込まれ、書き込まれ
た動画記憶部内の輝度信号は表示装置部で表示される機
器において、CPUと、映像選択手段と、映像選択手段
から選択された垂直同期信号の監視手段と、動画記憶部
の書込みアドレス指定手段と、動画記憶部への書込み許
可制御手段と、複数表示手順を設けたことを特徴とす
る。
【0006】
【作用】本発明は、CPUは複数の映像入力部からの輝
度信号と垂直同期信号を映像選択手段により1つ選択
し、選択された垂直同期信号は垂直同期信号の監視手段
によりCPUが監視でき、CPUは動画記憶部の書込み
アドレス指定手段により動画記憶部内の任意の位置に指
定でき、CPUは動画記憶部への書込み許可制御手段に
より、書込みを許可/禁止の制御ができる。CPUは複
数表示手順に添って操作させることにより、表示装置部
には複数の映像入力部を同時に動画として表示できる。
度信号と垂直同期信号を映像選択手段により1つ選択
し、選択された垂直同期信号は垂直同期信号の監視手段
によりCPUが監視でき、CPUは動画記憶部の書込み
アドレス指定手段により動画記憶部内の任意の位置に指
定でき、CPUは動画記憶部への書込み許可制御手段に
より、書込みを許可/禁止の制御ができる。CPUは複
数表示手順に添って操作させることにより、表示装置部
には複数の映像入力部を同時に動画として表示できる。
【0007】
【実施例】本発明をより詳細に説明する上において、ま
ず全体の基本構成を、同一出願人の特開平2−2981
76号公報の第4図記載の詳細ブロック図により第6図
の表示装置部への表示が実現させられることを前提とす
る。
ず全体の基本構成を、同一出願人の特開平2−2981
76号公報の第4図記載の詳細ブロック図により第6図
の表示装置部への表示が実現させられることを前提とす
る。
【0008】そこで、図1の本発明の回路ブロック図
は、映像入力部20と映像入力部21の2系統を用いた
ものとして説明する。CPU57は映像入力部20と映
像入力部21の映像を映像選択手段4で選択できる。選
択された映像は同期分離部51で垂直同期信号の監視手
段5に送られCPU57で監視できる状態となる。ま
た、同期分離部51からは、映像デコ−ダ部52に送ら
れ、色相分解されADC(アナログ信号をデジタル信号
に変換する。)53に送られる。
は、映像入力部20と映像入力部21の2系統を用いた
ものとして説明する。CPU57は映像入力部20と映
像入力部21の映像を映像選択手段4で選択できる。選
択された映像は同期分離部51で垂直同期信号の監視手
段5に送られCPU57で監視できる状態となる。ま
た、同期分離部51からは、映像デコ−ダ部52に送ら
れ、色相分解されADC(アナログ信号をデジタル信号
に変換する。)53に送られる。
【0009】(説明上、色相分解結果をRGBのR:
赤、G:緑、B:青の3色輝度レベルとする。)3色デ
ジタル輝度デ−タになる。そこで得られた前記3色デジ
タル輝度デ−タは、CPU57から動画記憶部の書込み
許可制御手段7により動画記憶部54へ書込みを許可さ
れたり、禁止されたりする。その際、CPU57から動
画記憶部の書込みアドレス指定手段により前記3色デジ
タル輝度デ−タは、動画記憶部54への書込み位置、領
域が指示される。以上により動画記憶部54に書込みさ
れた前記3色デジタル輝度デ−タは動画記憶部54から
DAC(デジタル信号をアナログ信号に変換する。)5
5を通じて、表示装置部56に表示される。
赤、G:緑、B:青の3色輝度レベルとする。)3色デ
ジタル輝度デ−タになる。そこで得られた前記3色デジ
タル輝度デ−タは、CPU57から動画記憶部の書込み
許可制御手段7により動画記憶部54へ書込みを許可さ
れたり、禁止されたりする。その際、CPU57から動
画記憶部の書込みアドレス指定手段により前記3色デジ
タル輝度デ−タは、動画記憶部54への書込み位置、領
域が指示される。以上により動画記憶部54に書込みさ
れた前記3色デジタル輝度デ−タは動画記憶部54から
DAC(デジタル信号をアナログ信号に変換する。)5
5を通じて、表示装置部56に表示される。
【0010】図3の複数映像同期信号タイミングチャ−
トは、前記映像入力部20,21の映像信号を示した図
であり、斜線部は垂直有効画領域である。また、前記映
像信号入力部20,21の垂直同期信号部の拡大したも
のを垂直同期信号の拡大部22で示す。
トは、前記映像入力部20,21の映像信号を示した図
であり、斜線部は垂直有効画領域である。また、前記映
像信号入力部20,21の垂直同期信号部の拡大したも
のを垂直同期信号の拡大部22で示す。
【0011】では、図2の複数表示手順のフロ−チャ−
トで複数の映像入力部20,21を図4の動画記憶部の
書込み空間メモリマップの書込み開始領域30−1,3
0−2へ書込み、図5の表示装置部40の表示結果図の
様に映像入力部20を動画表示領域41−1へ、映像入
力部21を動画表示領域41−2へ動画表示させる迄の
1実施例を説明する。
トで複数の映像入力部20,21を図4の動画記憶部の
書込み空間メモリマップの書込み開始領域30−1,3
0−2へ書込み、図5の表示装置部40の表示結果図の
様に映像入力部20を動画表示領域41−1へ、映像入
力部21を動画表示領域41−2へ動画表示させる迄の
1実施例を説明する。
【0012】まず、動画記憶部54へ書込み許可制御手
段7により前記3色デジタル輝度信号の書込みを禁止さ
せる。
段7により前記3色デジタル輝度信号の書込みを禁止さ
せる。
【0013】次に、動画入力部20を(CH=0)とし
て動画入力部21を(CH=1)と仮定し説明する。そ
こで、CPU57は(CH=0)3に設定し、映像選択
手段4により映像入力部20を選択し、CPU57は選
択された映像入力部20の垂直同期信号を垂直同期信号
の監視手段5−1で、映像入力部20の垂直同期信号開
始点22−1を監視し、パラメ−タ書込み有効期間22
−2内に、動画記憶部の書込みアドレス指定手段6によ
り動画記憶部54への書込み領域指示と、動画記憶部へ
の書込み許可制御手段7−2により書込みの許可を行
う。次に垂直同期信号の監視手段5−2により垂直同期
信号開始点22−1を監視し、動画記憶部への書き込み
許可制御手段7−3により動画記憶部54への書込みを
禁止させる。ここで、映像入力部20が図4の30−1
へ書込まれ、図5の41−1へ表示される。
て動画入力部21を(CH=1)と仮定し説明する。そ
こで、CPU57は(CH=0)3に設定し、映像選択
手段4により映像入力部20を選択し、CPU57は選
択された映像入力部20の垂直同期信号を垂直同期信号
の監視手段5−1で、映像入力部20の垂直同期信号開
始点22−1を監視し、パラメ−タ書込み有効期間22
−2内に、動画記憶部の書込みアドレス指定手段6によ
り動画記憶部54への書込み領域指示と、動画記憶部へ
の書込み許可制御手段7−2により書込みの許可を行
う。次に垂直同期信号の監視手段5−2により垂直同期
信号開始点22−1を監視し、動画記憶部への書き込み
許可制御手段7−3により動画記憶部54への書込みを
禁止させる。ここで、映像入力部20が図4の30−1
へ書込まれ、図5の41−1へ表示される。
【0014】そこで、(++CH)8では、(CH=
1)となり、終了割込み9を通過し、(M=2)とした
(CH<M)10により映像選択手段4に戻り、次の映
像入力部21の準備が行われ、映像入力部20同様に繰
り返されて、図5で示す41−2に表示される。次に
(++CH)8では、(CH=2)となり、終了割込み
9を通過し(CH<M)10により(CH=0)3に戻
り、終了割込み9が(YES)となるまで繰り返され動
画表示領域41−1,41−2に映像入力部20,21
が動画として表示される。
1)となり、終了割込み9を通過し、(M=2)とした
(CH<M)10により映像選択手段4に戻り、次の映
像入力部21の準備が行われ、映像入力部20同様に繰
り返されて、図5で示す41−2に表示される。次に
(++CH)8では、(CH=2)となり、終了割込み
9を通過し(CH<M)10により(CH=0)3に戻
り、終了割込み9が(YES)となるまで繰り返され動
画表示領域41−1,41−2に映像入力部20,21
が動画として表示される。
【0015】また、複数の映像入力部とは、ビデオスイ
ッチの他にTVチュ−ナの様な周波数による選択に対し
ても適応される。
ッチの他にTVチュ−ナの様な周波数による選択に対し
ても適応される。
【0016】そこで、本発明により複数の映像を同一の
表示装置部内で動画として表示できる事は、人間の視覚
移動間隔がなくなるため自然な視覚感覚となり、数えき
れない程の応用面が生まれる。そこで、数分野において
数点上げてみる。
表示装置部内で動画として表示できる事は、人間の視覚
移動間隔がなくなるため自然な視覚感覚となり、数えき
れない程の応用面が生まれる。そこで、数分野において
数点上げてみる。
【0017】まず、タイムコ−ドの組み込まれた2種類
の映像入力部を同時に表示させる事により、第1側の映
像を基準映像として第2側を被検査映像とすることによ
り、映像比較が行える。これは、スポ−ツ、現象、作業
手順等の映像分析に用いられる。
の映像入力部を同時に表示させる事により、第1側の映
像を基準映像として第2側を被検査映像とすることによ
り、映像比較が行える。これは、スポ−ツ、現象、作業
手順等の映像分析に用いられる。
【0018】次に、TVでは、CATVの番組局数は増
加する一方である。しかし、従来の様なTV選局では順
次画面を切換え番組を選局では、対応仕切れなくなるこ
とは目に見えている。そこで、番組全局を同時に動画表
示させその中から番組の選局が行えるようにする。これ
は、教育分野の複数の課題選択でも同様に用いられる。
加する一方である。しかし、従来の様なTV選局では順
次画面を切換え番組を選局では、対応仕切れなくなるこ
とは目に見えている。そこで、番組全局を同時に動画表
示させその中から番組の選局が行えるようにする。これ
は、教育分野の複数の課題選択でも同様に用いられる。
【0019】次に、通信分野では、自画と相手画を同時
に見ながら会話ができ、更に送りたい映像機器からの映
像シ−ンも確認しながら送れたり、キャッチホ−ンの様
に外部からの割り込み通信に対しても複数の動画として
対応できる。
に見ながら会話ができ、更に送りたい映像機器からの映
像シ−ンも確認しながら送れたり、キャッチホ−ンの様
に外部からの割り込み通信に対しても複数の動画として
対応できる。
【0020】次に、監視分野においては複数台の監視用
ITVカメラを用いて同時に動画として表示させながら
リアルタイムに画像処理の監視を行い、異常を検知した
場合、異常発生の監視用ITVカメラのみを選択して拡
大表示させることも容易に実現できる。
ITVカメラを用いて同時に動画として表示させながら
リアルタイムに画像処理の監視を行い、異常を検知した
場合、異常発生の監視用ITVカメラのみを選択して拡
大表示させることも容易に実現できる。
【0021】更に、被物体に左右対象方向での映像を、
同一の表示装置部に左右対象として動画表示させること
で立体映像も実現できる。
同一の表示装置部に左右対象として動画表示させること
で立体映像も実現できる。
【0022】実施例では、アナログ映像信号として複数
の映像入力部を用いた説明であるが、今後発展するマル
チメディア分野においては、複数の記憶媒体に記録され
た圧縮映像デ−タ、または通信から得られる圧縮映像デ
−タを再生するために、圧縮映像デ−タの伸長結果から
垂直同期信号と水平同期信号とにデジタル輝度信号が再
生される。このようなデジタル映像信号の場合において
も有効な本発明である。
の映像入力部を用いた説明であるが、今後発展するマル
チメディア分野においては、複数の記憶媒体に記録され
た圧縮映像デ−タ、または通信から得られる圧縮映像デ
−タを再生するために、圧縮映像デ−タの伸長結果から
垂直同期信号と水平同期信号とにデジタル輝度信号が再
生される。このようなデジタル映像信号の場合において
も有効な本発明である。
【0023】また、動画記憶部54からの読みだし側に
は、DAC55が設けられているが、これは、液晶表示
体等のデジタル平面表示体では不必要なものであること
は申すまでもない。
は、DAC55が設けられているが、これは、液晶表示
体等のデジタル平面表示体では不必要なものであること
は申すまでもない。
【0024】また、各手段の制御をCPU57で行って
いたが、当然CPU57に代わる制御手段が今後、現れ
ても同様の効果が得られる。
いたが、当然CPU57に代わる制御手段が今後、現れ
ても同様の効果が得られる。
【0025】また、映像入力部の数と表示装置部への表
示数は目的においては、1:1とならず同一の映像入力
部を表示装置部へ複数領域に表示させることもある。
示数は目的においては、1:1とならず同一の映像入力
部を表示装置部へ複数領域に表示させることもある。
【0026】
【発明の効果】複数のメディアを選択して見る時代か
ら、選択することなく同時に全メディアを見て各目的を
実現させる効果が容易に得られ、更に、複数の映像入力
部は容易に増したり減らしたりできる効果があり、今後
発展するマルチメディア分野をより有効に普及させるべ
き、コンピュ−タ分野とビデオ分野の新たなる共存分野
を容易に実現させる発明といえる。
ら、選択することなく同時に全メディアを見て各目的を
実現させる効果が容易に得られ、更に、複数の映像入力
部は容易に増したり減らしたりできる効果があり、今後
発展するマルチメディア分野をより有効に普及させるべ
き、コンピュ−タ分野とビデオ分野の新たなる共存分野
を容易に実現させる発明といえる。
【図1】 本発明の回路ブロック図。
【図2】 本発明の複数表示手順のフロ−チャ−ト。
【図3】 本発明の複数映像信号タイミングチャ−ト。
【図4】 本発明の動画記憶部の書込み空間メモリマッ
プ図。
プ図。
【図5】 本発明の表示装置部の表示結果図。
20:映像入力部 21:映像入力部 22:垂直同期信号の拡大部 22−1:垂直同期信号開始点 22−2:書込み有効期間 30:動画記憶部の書込み空間メモリマップ 30−1:書込み領域位置 30−2:書込み領域位置 40:表示装置部 41:表示有効領域 41−1:動画表示領域 41−2:動画表示領域
Claims (1)
- 【請求項1】複数の映像入力部から1つの輝度信号と垂
直同期信号をCPUにより選択する映像選択手段を有
し、選択された輝度信号はデジタル信号として、書込み
アドレスの指定ができ、書き込みと読みだしが非同期で
アクセスができ、更に書込み許可制御を有した動画記憶
部に書き込まれ、書き込まれた動画記憶部内の輝度信号
は表示装置部で表示される機器において、CPUと、映
像選択手段と、映像選択手段から選択された垂直同期信
号の監視手段と、動画記憶部の書込みアドレス指定手段
と、動画記憶部への書込み許可制御手段と、複数表示手
順を設けたことを特徴とする複数の動画表示を有した動
画処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19411692A JPH0646334A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 複数の動画表示を有した動画処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19411692A JPH0646334A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 複数の動画表示を有した動画処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0646334A true JPH0646334A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16319189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19411692A Pending JPH0646334A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 複数の動画表示を有した動画処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646334A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5754165A (en) * | 1994-08-31 | 1998-05-19 | Nec System Integration & Construction, Ltd. | Image sequence processor for personal computer |
-
1992
- 1992-07-21 JP JP19411692A patent/JPH0646334A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5754165A (en) * | 1994-08-31 | 1998-05-19 | Nec System Integration & Construction, Ltd. | Image sequence processor for personal computer |
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