JPH0646368A - 動画データ記録方式 - Google Patents

動画データ記録方式

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JPH0646368A
JPH0646368A JP4197132A JP19713292A JPH0646368A JP H0646368 A JPH0646368 A JP H0646368A JP 4197132 A JP4197132 A JP 4197132A JP 19713292 A JP19713292 A JP 19713292A JP H0646368 A JPH0646368 A JP H0646368A
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JP
Japan
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data
picture
buffer
recorded
moving image
Prior art date
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Pending
Application number
JP4197132A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Kanai
聡 金井
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH0646368A publication Critical patent/JPH0646368A/ja
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  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 予測符号化によって記録した動画データの早
送り再生時においてのデータ検索を容易にする。 【構成】 動画データの記録時において、生成された
I、P、Bピクチャーは順次バッファ37に記憶され
る。1GOPのデータがバッファ37に記憶されたとき
カウンタ手段38の出力が蓄積手段5の記録単位の整数
倍になっていない場合には、制御データ付加手段39が
駆動し前記データに続いてダミーデータを生成する。そ
して、カウンタ手段38の出力が前述の記録単位の整数
倍となったとき、バッファ37の記憶データはシステム
多重符号器4に供給される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は動画データを記録する
方式に関するもので、特に、早送り再生を効率よく行う
ための方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、動画データに対し圧縮処理を
施し符号化して得られる画像データをオーディオデータ
と共に記憶媒体に記録する方法について研究が進められ
ている。通常動画データは1フレーム当り600Kバイ
ト、約18Mバイト/秒の転送速度が要求される。例え
ば540Mバイトしか記憶容量のないCD−ROMにこ
の動画データを記録する場合には、わずか30秒程度の
データしか記録することができず、ほとんど実用に耐え
られない。
【0003】この問題を解決するため、動画データ圧縮
方式の国際標準規格であるMPEG(Moving Picture C
oding Experts Group) では予測符号化と不等長符号化
方式を採用することによって記録データ量の圧縮を図っ
ている。以下、このうち予測符号化の方法について図2
と図3を用いて説明する。入力手段1によって例えば2
88×352画素の画像を以下行われるデータの処理単
位である8×8画素の複数のブロックに分割し、ブロッ
ク内の動画信号(輝度及び色差信号)をサンプリングす
る。サンプリングされた動画信号はA/D変換器2に供
給されディジタル化されたのち、1フレームの動画デー
タとして圧縮手段3に送出される。圧縮手段3の構成の
詳細図を図3に示す。なお、前述の入力手段1による動
画データのサンプリングは通常フレームレート24〜3
0Hz程度で行われている。
【0004】初期の状態ではスイッチ30はa極側に設
定されており、圧縮手段3に供給された1フレームの動
画データはそのままDCT器31に入力し、DCT器3
1によって時間軸のデータから周波数軸のデータへと変
換される。DCT器31によって生成されたデータを符
号化することは可能であるが、それでは高い圧縮率は望
めないため量子化器32により量子化処理を施す。その
結果生成した量子化データは符号化手段33及び逆量子
化手段34に供給される。このうち符号化手段33に供
給された量子化データは、符号化器33によって不等長
符号であるハフマン符号化が施され符号化データとなっ
たのち、一旦バッファ37に記憶される。そのとき図示
しない制御データ付加手段によってピクチャー種別、ピ
クチャーの表示順序、動き補償の精度等の制御データが
符号化データの先頭に付加される。
【0005】一方、逆量子化器34に供給されたデータ
は逆量子化されたのち逆DCT器35によって逆DCT
変換が施され時間軸のデータである動画データに復元さ
れる。このように復元された動画データは予測器36内
に含まれるメモリ361に記憶される。以上説明した処
理は最初に入力されたフレームの動画データと、図4に
示すような最初のフレームデータから12フレーム間隔
毎のフレームの動画データに対し行われ(このデータを
以下Iピクチャーと称す)、それ以外のフレームの動画
データには以下に説明するような処理が施される。
【0006】前記フレームに続いて供給されるフレーム
の動画データが圧縮手段3に供給されるタイミングでス
イッチ30はb極へと切り替わる。このとき供給された
フレームの動画データはメモリ361に記憶された前記
Iピクチャーとの差分演算処理された後DCT器31に
供給される。以下、DCT器31により前記差分データ
はDCT変換が為された後、量子化器33によるデータ
圧縮処理が施され量子化データとされ、符号化器33に
よって符号化されバッファ37に一時記憶される。この
ようにIピクチャーとの差分から生成したデータを以下
Pピクチャーと呼ぶ。このPピクチャーは前述のIピク
チャー、後述するBピクチャーと共にバッファ37にお
いて一時記憶され、所定の記録タイミングとなったとき
蓄積手段5に蓄積されることになる。前記量子化データ
は前述したような処理が施されるとは別に、逆量子化器
34と逆DCT器35を介して差分データに復元された
のち、メモリ361に記憶されたIピクチャーと加算さ
れた上でメモリ361の前記Iピクチャーとは別領域に
記憶される。
【0007】Pピクチャーが生成されると、予測器36
はメモリ361に記憶されているIピクチャーと時間的
にIピクチャーよりも後方の前記Pピクチャー(この場
合のPピクチャーとは差分データとIピクチャーとを加
算することで復元されたデータ)とから動き補償を行い
図4(a)のように2つのBピクチャーを生成する。生
成されたBピクチャーは順次予測器36から送出され、
そのとき供給されたフレームの動画データとの差分処理
された後、この場合はb極に設定されているスイッチ3
0を通過しDCT器31に供給される。供給された差分
データはDCT器31によってDCT変換が施された
後、量子化器32よって量子化処理が施され符号化器3
3に供給される。符号化器33は供給されたデータに対
し符号化を施した後バッファ37に記憶する。
【0008】以上説明した処理は図4(a)に示す間隔
で行われる。図示のようにPピクチャーは時間的に前方
のIまたはPピクチャーから生成され、Bピクチャーは
時間的に前方のIまたはPピクチャーと時間的に後方の
IまたはPピクチャーの組み合わせから生成される。以
上説明した処理が継続すると、バッファ37には複数の
ピクチャーのデータが記憶され、バッファ37の記憶デ
ータ量が大きくなる。その記憶データ量が所定の記録単
位に達したときバッファ37の記憶データは前記図示し
ない制御データ付加手段によってその記憶データの先頭
にそのデータ群の制御データが付加される。この複数の
ピクチャー群を以下グループ・オブ・ピクチャー(GO
Pと略す)と称す。このようにバッファ37において生
成されたGOPの例を図4(b)に示す。この図では先
頭に前記Iピクチャーのデータが先頭となっているが、
必ずしもIピクチャーのデータはこのデータ群の先頭に
なるものではない。このデータ群はバッファ37からシ
ステム多重手段4に供給され、オーディオデータ、テキ
ストデータ等と多重されたのち蓄積手段5において蓄積
される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】前述した処理によって
蓄積手段5に記録されたデータは、再生時には図5、図
6に示す逆符号化処理が施される。ところで、このよう
な動画データの再生装置には早送り再生と呼ばれる機能
がある。早送り再生を実行するには前記蓄積手段5に記
録されたデータのうちIピクチャーのみを再生すること
が有効であることがいわれている。しかし、前述のよう
に蓄積手段5にはIピクチャーの他にP、Bピクチャー
が多数存在しIピクチャーのみを蓄積手段5から検索す
ることは困難である。その理由は、前述の説明中にあっ
たようにピクチャーの種別を識別できる制御データはそ
のピクチャー自身の先頭に存在しているので、ピクチャ
ーの種別を判別するにはそのピクチャーのデータ自体を
再生して検出しなければならないためである。
【0010】この発明はこのような課題に鑑みて為され
たものであり、動画データの再生時においてIピクチャ
ーの検索を効率よく行うための動画データ記録方式を提
供するものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】前述した課題を解決する
ために本発明では、複数のフレームのうち所定の間隔で
選択された第1のフレーム群にはフレーム内の動画デー
タ自体に対し符号化を施すことで第1の符号化データ群
を生成した後、該第1の符号化データ群をメモリに記憶
し、前記第1のフレーム群以外の第2のフレーム群には
前記第1のフレーム群の動画データとの差分値を基に生
成した動き補償データに対し符号化を施すことで第2の
符号化データ群を生成した後、該第2の符号化データ群
を前記メモリに記憶し、前記メモリの記憶データ量が所
定の値となると前記メモリの記憶データを記憶媒体に記
録する動画データ記録方式において、前記第1の符号化
データを前記記憶媒体の記録単位の先頭に記録すること
を特徴とする。
【0012】
【作用】早送り再生が実行されるとき再生されるIピク
チャーのデータは蓄積手段5の記録単位の先頭に記録さ
れるので、再生時には容易に検索することができる。
【0013】
【実施例】以下、図1を用いて本発明の1実施例を説明
する。図1に示す構成の動画データ記録装置が前記I、
P、Bの3種類のピクチャーを生成しバッファ37に記
憶する動作は前述と同様で、生成された前記3種類のピ
クチャーのデータは順次バッファ37に蓄積される。バ
ッファ37に蓄積されたデータ量はカウンタ手段38に
よって計数される。なお、前述の通り図示しない制御デ
ータ付加手段はバッファ37に記憶された各ピクチャー
のデータの先頭にそのデータの種別が識別できる制御デ
ータとGOPの制御データとを付加する。
【0014】この発明では、バッファ37に前記12枚
のピクチャーのデータが記憶されたときその記憶データ
をシステム多重化符号手段4に送出するものとする。バ
ッファ37が前述のIピクチャーを先頭とする12枚の
ピクチャーのデータの記憶を終了したとき、カウンタ手
段38の出力が記憶媒体6における記憶単位(この実施
例ではセクタという単位=2048バイト)の整数倍で
ない場合には、データ付加手段39が作動しバッファ3
7の記憶データ量が前記セクタの整数倍となるように前
記バッファ37の記憶データの続きにダミーデータを記
憶させる。そして、カウンタ手段38の出力が前述のセ
クタの整数倍となったとき前記データ付加手段39は作
動を停止する。このようにバッファ37にはセクタの整
数倍の量のデータが記憶されたことになり、GOPは1
2枚のフレームによって構成されたことになる。なお、
図示しない制御データ付加手段は前述のように生成され
たGOPに対し制御データをGOPの先頭に付加するの
で、Iピクチャーはその次に記録されることになる。な
お、GOPの制御データにはそのGOPの先頭のGOP
からの時間情報、復号に1つ前のGOPが必要か否かを
示すフラグ等の情報が含まれている。
【0015】前記データ付加手段39の作動が停止した
時点でバッファ37の記憶データは画像データとしてシ
ステム多重化符号手段4に送出される。システム多重化
符号手段4では、以上生成された画像データにオーディ
オデータ、文字データを多重したのち、蓄積手段5に記
録される。システム多重化符号手段4におけるデータの
多重では、オーディオデータ、文字データを画像データ
のあとに多重することによって、蓄積手段5において画
像データの先頭であるIピクチャーがGOPの制御デー
タに続き蓄積手段5の記録単位であるセクタの先頭に記
録される。
【0016】以上記録した画像データを再生する場合に
ついて図5、図6を用いて説明する。ここでは特に、早
送り再生をする場合について説明する。操作者が所定の
操作によって蓄積手段5に記録したデータを早送り再生
する。この場合、蓄積手段5に記録されているデータは
所定の単位で読み出され、システム多重復合器6に供給
される。システム多重復合器6では読み出されたデータ
から画像データ、オーディオデータ、文字データをそれ
ぞれ分離する。分離されたデータのうち画像データは伸
長手段7に供給され、一旦、バッファ71に記憶され
る。バッファ71に記憶されるのは前記Iと複数のP、
Bピクチャーのデータであり、IピクチャーはGOPの
制御データに続き先頭に記憶されている。従って、バッ
ファ71の記憶データの先頭はGOPの制御データとな
っておりその次にIピクチャーが記憶されている。GO
Pの制御データ長は数十バイト程度なので、Iピクチャ
ーのデータを検索することは極めて迅速に行うことがで
きる。今、早送り再生を行うよう指令されているので、
バッファ71に記憶されているデータのうちIピクチャ
ーのみを逆符号化器72に供給し、逆符号化器72によ
って逆符号化処理が施される。それによって生成された
データは逆量子化器73によって逆量子化が逆DCT器
74によって逆DCT変換が施されたのち、D/A変換
器8に送出される。そして、D/A変換器8によってア
ナログ化されたのち出力手段9に供給され、出力手段9
に含まれるCRT等の表示装置に表示される。以下、説
明した動作が繰り返され早送り再生を実行するためのI
ピクチャーを検索するための動作が継続される。以降蓄
積手段5からのIピクチャーの読み出しは、蓄積手段5
に記録されている全てのデータを読み出しても良いし、
前記GOPの制御データにはそのGOPの先頭からの時
間情報が記録されているので、連続した2つのGOPの
時間間隔から次のIピクチャーが記録されている蓄積手
段5のセクタを推定することから、そのセクタのみを読
み出す方法でも良い。
【0017】なお、予測器75は通常の再生動作におい
て作動するもので、P、Bピクチャーを再現するときに
用いられる。従って、この実施例では早送り再生につい
ての説明を行っており、Iピクチャーのみが再生に使わ
れるので予測器75は作動しない。以上の説明ではGO
Pの先頭にはGOPに関する制御データを付加し、それ
に続いてIピクチャーのデータを記録するものとした
が、IピクチャーのデータはGOPの制御データを記録
したあと、次のセクタの先頭として記録する方法もあ
る。
【0018】以上の説明においてはIピクチャーのデー
タは他のピクチャーのデータに先がけ必ずGOPの先頭
に記録することによってその検索を容易に行うことがで
きるようにしたが、例えば、GOPの中で他のピクチャ
ーデータのあとに記録された場合でも、バッファ37に
Iピクチャーのデータが記憶するときに、前述の方法に
よってIピクチャーのデータを蓄積手段5の記録単位で
あるセクタの先頭に記録すれば、前述と同様に所望のI
ピクチャーのデータの検索は容易に行うことができる。
【0019】
【発明の効果】よって、本発明の動画データ記録方式に
よると早送り再生の実行時において再生すべきIピクチ
ャーデータの取得が容易に行うことができるという効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例の圧縮手段3の詳細図であ
る。
【図2】本発明の1実施例の動画データを記録する機能
ブロック図である。
【図3】従来の技術を説明した図である。
【図4】本発明の1実施例で生成されるピクチャーを説
明したものである。
【図5】本発明の1実施例の動画データを再生する機能
ブロック図である。
【図6】本発明の1実施例の伸長手段6の機能ブロック
図である。
【符号の説明】
3 圧縮手段 37 バッファ 38 カウンタ手段 39 データ付加手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のフレームのうち所定の間隔で選択
    された第1のフレーム群にはフレーム内の動画データ自
    体に対し符号化を施すことで第1の符号化データ群を生
    成した後、該第1の符号化データ群をメモリに記憶し、
    前記第1のフレーム群以外の第2のフレーム群には前記
    第1のフレーム群の動画データとの差分値を基に生成し
    た動き補償データに対し符号化を施すことで第2の符号
    化データ群を生成した後、該第2の符号化データ群を前
    記メモリに記憶し、前記メモリの記憶データ量が所定の
    値となると前記メモリの記憶データを記憶媒体に記録す
    る動画データ記録方式において、 前記第1の符号化データを前記記憶媒体の記録単位の先
    頭に記録することを特徴とする動画データ記録方式。
JP4197132A 1992-07-23 1992-07-23 動画データ記録方式 Pending JPH0646368A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4197132A JPH0646368A (ja) 1992-07-23 1992-07-23 動画データ記録方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4197132A JPH0646368A (ja) 1992-07-23 1992-07-23 動画データ記録方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0646368A true JPH0646368A (ja) 1994-02-18

Family

ID=16369289

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4197132A Pending JPH0646368A (ja) 1992-07-23 1992-07-23 動画データ記録方式

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JP (1) JPH0646368A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06284374A (ja) * 1993-03-25 1994-10-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 動画像信号記録装置及び動画像信号再生装置
US6289164B1 (en) 1996-07-24 2001-09-11 Sanyo Electric Co., Ltd. Moving picture recording device and moving picture reproducing device

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06284374A (ja) * 1993-03-25 1994-10-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 動画像信号記録装置及び動画像信号再生装置
US6289164B1 (en) 1996-07-24 2001-09-11 Sanyo Electric Co., Ltd. Moving picture recording device and moving picture reproducing device

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